JPS61196652A - 音声/データ全サービスシステム - Google Patents

音声/データ全サービスシステム

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Publication number
JPS61196652A
JPS61196652A JP61040147A JP4014786A JPS61196652A JP S61196652 A JPS61196652 A JP S61196652A JP 61040147 A JP61040147 A JP 61040147A JP 4014786 A JP4014786 A JP 4014786A JP S61196652 A JPS61196652 A JP S61196652A
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JP
Japan
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data
interface
voice
subsystems
peripheral
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Pending
Application number
JP61040147A
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English (en)
Inventor
ジヨン・アンソニー・ヤノシイ・ジユニア
ジテンダー・クマー・ビジ
ジヨン・ピーター・フフナジエル
ポール・オドリツコ
アンソニー・ジヨン・デネツト
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International Standard Electric Corp
Original Assignee
International Standard Electric Corp
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Publication date
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    • HELECTRICITY
    • H04ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
    • H04QSELECTING
    • H04Q11/00Selecting arrangements for multiplex systems
    • H04Q11/04Selecting arrangements for multiplex systems for time-division multiplexing
    • H04Q11/0407Selecting arrangements for multiplex systems for time-division multiplexing using a stored program control

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
  • Data Exchanges In Wide-Area Networks (AREA)
  • Use Of Switch Circuits For Exchanges And Methods Of Control Of Multiplex Exchanges (AREA)
  • Small-Scale Networks (AREA)
  • Time-Division Multiplex Systems (AREA)
  • Exchange Systems With Centralized Control (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [発明の技術分野] この発明は、一般に音声/データ全サービスシステムに
関するものであって、特に、回線網媒体によって相互接
続された複数のサブシステムを備えており、各サブシス
テム・が完全に分配された多重・マイクロコンピュータ
構造を有している音声/データ全サービスシステムに関
する。
[発明の技術的背景] データに関係する装置の最近の発達は、全ての企業に多
かれ少なかれ実質的な影響を与えた。このような装置を
最大限に活用するためには、データサービスと、現在あ
る音声装置および将来における電話装置とを統合化する
必要がある。音声装置とデータ装置を統合することによ
って、音声/データ全サービスシステムは、全てのこの
ような装置間の相互接続を実現できる。この結果、加入
者により所望される音声およびデータサービスは、使用
している各装置またはそのいずれかの装置に特殊な装置
を取付けなくても達成できるようになる。
既存の統合化された音声/データシステムの購入によっ
て直面する主要な問題は、必要とするシステムの動作フ
ァクターの決定についてである。
この動作ファクターは、接続されるべき利用者の数、提
供されるべきサービス、および維持すべきトラフィック
容量のようなものである。これらのファクターは、必要
とされる動作ファクターに合せて音声/データシステム
が特定されるので重要である。これらのファクターの1
つまたは1つ以上が変化した場合には、その音声/デー
タシスデムの再設計が必要となる。このような再設計は
、費用がかかるものであり、しかも時間の浪費につなが
る。
既存の音声/データシステムの再設計に費用がかかる理
由の1つは、大部分のシステムが集中制御処理装置を備
えていることである。したがって、この集中処理装置p
容量が超過された時には、そのシステムに関係する全て
の加入者へのサービスが縮小される。さらに、このよう
な集中制御システムの欠点は、集中制御部の故障によっ
て、そ・のシステムに関係する全ての利用者に大きな影
響を与えることである。ざらに、集中処理装置は、過度
のトラフィック状態の期間においては、障害の源となる
ことが明白である。
集中制御システムの問題を解決するための通常の方法は
、中央交換機によって相互接続された複数のサブシステ
ムを備えることであった。しかし今日まで、このような
各サブシステムは、それ自体に集中処理装置を備えてい
るものであった。したがって、現状においては、各サブ
システムが障害の源であるばかりでなく、ボトルネック
により大故障を発生させる要因となっている。さらに、
このシステムの容量が超過された時には、これらのサブ
システムの構造および分散状態も、システムの再設計に
含まなければならない。
したがって、音声/データ全サービスシステムを備えよ
うとする企業は、現在必要としている容量よりもり大き
な容量のシステムを購入するか、または、将来におい°
て、何度かの費用のかかる再設計を覚悟しなければなら
ない。
[発明の概要] この発明の目的は、制御状態が分散され、しかもサービ
スと容量の拡張の内の少なくとも一方が要求された際に
、モジュール的に拡張された状態になる音声/データ全
サービスシステムを提供することである。
この目的は、回線網媒体によって相互接続され、完全に
分散された多重・マイクロコンピュータ構造をそれぞれ
有する複数のサブシステムを偏えることによって、少な
くとも部分的に達成される。
その他の目的および特徴は、以下添附図面を参照した発
明の実施例から、当業者には明白なものとなろう。
[発明の実施例コ この発明の一実施例に係る音声/データ全サービスシス
テムは第1図において10として示されている。この音
声/データ全サービスシステム10は、複数のサブシス
テム12を備えており、これらのサブシステム12は回
線網媒体14によって相互接続されている。各サブシス
テム12は、第1のリンクすなわちデータ通信リンク1
6と、第2のリンクすなわち音声通信リンク18とによ
って、回線網媒体14に相互接続されている。第2の通
信リンク18は、そのパス内に端末インターフェース装
置20を備えている。さらに、各サブシステム12は、
複数の加入者端末装置22にインターフェースしており
、この各加入者端末装置22は、複数の周辺装置24に
相互接続されている。ここで使用した用語゛周辺装置″
およびその慣用的表現は、音声およびデータに適用され
る全ての装置を意味するものである。
この実施例において、各サブシステム12は、補助サー
ビスへアクセスする手段26を備えている。
一実施例において、回線網媒体14は、例えばITTシ
テム12ディジ・タル交換機のようなディジタルスイッ
チである。ITTl 240ディジタル交換機を使用し
たこのITTシステム12ディジタル交換機は、“エレ
クトリカル コミュニケーション” 1981年号、第
56巻、NO2/3に詳細に説明されている。そこに記
載されているように、システムの増加の必要性が要求さ
れた時に、複数のディジタルスイッチは、通信システム
を形成するために相互接続することができる。これにも
かかわらず、各ディジタルスイッチは、このように形成
された通信システム内でそれぞれ個別的な存在を維持し
ている。この実施例において、各ディジタルスイッチは
分配された制御機構を有し、通信システムの制御は、そ
の通信システムにインターフェースしている各ディジタ
ルスイッチに分配されている。したがって、各ディジタ
ルスイッチは、システムを介して別のサブシステム12
の1つに相互接続する通信パスを確立するために必要な
機構だけにアドレス指定する。
さらに、各ディジタルスイッチは、サブシステム12か
ら要求があった場合に、その主要構成要素である均一な
内部制御形式に従って、°このようなパスを自律的に設
定する手段を備えている。したがって、ディジタルスイ
ッチは、このディジタルスイッチに送られたどのデータ
パケットも交換せず、またはそのデータパケットを取扱
わない。実際、各サブシステム12は独自に適切なディ
ジタル交換指令を各データパケットに付与している。こ
の付与された指令は、ディジタルスイッチを経由するパ
ケットの転送路を制御する。このような実施例において
、通信システム、またはもしディジタルスイッチが一つ
だけ使用されるならばそのディジタルスイッチは、シス
テムの保守の他にサブシステム12間で必要とされる物
理的接続を提供し、必要ならば、アラーム信号を各サブ
システムに戻す。このため、個々のサブシステム12の
機能およびサービスは減少される。しかし、できれば、
各サブシステム12は、各サブシステム12の自律状態
を確実にするために必要な内部トラフィック分配制御、
フロー制御、渋滞検出および渋滞制御機構を備えること
が望ましい。これらの機構を実行する装置およびその方
法の一例は、同日出願の米国特許出願番号第    号
明細書に記載されている。
この実施例において、各サブシステム12に接続された
データリンク16は、PCMリンクであり、例えば30
対の単一パスすなわち30対の片方向パスへのアクセス
が可能なものである。したがって、独立した30の送信
チャンネルおよび独立した30の受信チャンネルは、パ
ケットを同時に送信および受信することができる。第2
図を参照して後で更に詳細に説明するが、30対の単一
パスによって、8つの別個の回線網インターフェース装
置の各々は、各PCMリンクにインターフェースされる
べきこの様な30の単一チャンネルの内の任意の8チヤ
ンネルにアクセスすることができ、また2つのこのよう
なリンクは各独立したサブシステム12内で接続されて
いる。各サブシステム12内の2つのリンクは、データ
リンク16を構成している。さらに、例えば1つから4
つまでのこのような回線網インターフェース装置22が
設けられており、これによって、一般にどのサブシステ
ム14に対しても十分な容量が提供される。
この実施例においては、第1図で示したように、また前
に参考文献として掲げた゛エレクトリカルコミュニケー
ション”に記載されているように、回線網媒体14のデ
ィジタルスイッチは、そのディジタルスイッチに関連す
る端末インターフェース装置20を有している。典型的
には、第2図に示されるように、各端末装置20は、複
数の端子部28と、マイクロプロセッサ30と、メモリ
32とを備えている。マイクロプロセッサ30は、メモ
リ32に格納さつれたプログラムおよび情報によって、
回線網媒体14を介した音声パスの確立を制御するよう
に構成されている。ここで使用した用語“音声パス″お
よびその慣用的表現は、時分割多重パスを含むことを意
味し、一方、用語゛データバス″は回線争奪パスを含む
ことを意味している。音声パス内に端末インターフェー
ス装置20を備えるのは、通常は非パケツトディジタル
情報である音声トラフィックが、外部からのパス設定指
令およびパス遮断指令、およびその指令を制御する装置
を必要とするからである。第2図に示すように、データ
通信リンク16は、関連するサブシステム12および回
線網媒体14から管理されている。このような構成は、
データパケットの一部に経路情報および転送先情報を含
むパケット化された通信において効果的である。さらに
、データバスが要求時にだけ確立されるのことによる利
点がある。これは、仮想リンクの使用により、最後のデ
ータパケットのフィールドに含まれる情報によってその
パスが遮断されることによるものである。
第1図および第2図に概略的に示したサブシステム12
は、複数の周辺装置24にインターフェースする手段3
4、回線網媒体14にインターフェースする手段36、
および周辺装置インターフェース手段34と回線網媒体
インターフェース手段36との間のデータ通信を確立す
る手段38を備えることが望ましい。さらに、各サブシ
ステム12は、補助サービスにアクセスする手段26を
備えることが望ましい。
この手段26は、データ通信確立手段38に相互接続し
ている。したがって、手段26は、周辺装置インターフ
ェース手段34と回線網媒体インターフェース手段36
の少なくとも一方とデータを通信する。
以下にさらに詳細に説明するように、周辺装置インター
フェース手段34と回線網媒体インターフェース手段3
6は、実質的に同一なデータ転送制御装置40を備えて
いる。さらに、補助サービスへのアクセス手段26は、
このようなデータ転送制御装置を備えている。したがっ
て、全てのトラフィックは、完全に分配された多重・マ
イクロコンピュータ構造によって調整される。
一実施例において、複数の周辺装置24にインターフェ
ースする手段34は、複数の実質的に同一な周辺装置イ
ンターフェース装置42を備えている。
この各周辺インターフェース装置42は、例えば複数の
撚線対44または光フアイバリンクあるいはその他の通
信リンク機構等を介して、音声周辺装置およびデータ周
辺装置の少なくとも一方にインターフェースするように
構成されている。図示されているように、各周辺インタ
ーフェース装置42は、データ転送制御装置40を備え
、このデータ転送制御装置40は、複数の汎用同期非同
期送受信装置(LJSART)46と手段38との間に
効果的に相互接続されている。手段38は以後サブシス
テム内部バスと称することにする。この実施例において
、各周辺インターフェース装置42は、撚線対44に関
連している加入者ループインターフェース装置48を備
えている。各加入者ループインターフェース装置48は
、USART46の1つとデータ情報を交換し、またロ
ーカル音声バス50と音声情報を交換する。この音声バ
ス50は、パルス符号化変調(PCM)バスインターフ
ェース装置52に相互接続されている。
この実施例において、データ転送制御装置40は、デバ
イスインターフェース制御装置54、記憶媒体56、バ
スインターフェース制御装置58、およびマイクロコン
ピュータ60を備えている。さらに、これらの装置にお
いて、デバイスインターフェース制御装置54およびバ
スインターフェース制御装装置58は、−組の割込み/
チャンネルアテンション線62および64だけをそれぞ
れ介して、マイクロコンピュータ60とそれぞれ直接に
通信している。さらに、デバイスインターフェース制御
装置54およびバスインターフェース制御装置58は、
別々のアドレス/データバス66および68をそれぞれ
介して、記憶媒体56に効果的に独立して相互接続して
いる。
マイクロコンピュータ60は、バス70を介して記憶媒
体56に相互接続している。このバス70は、マイクロ
コンピュータ60と記憶媒体56との間でコントロール
、アドレスおよびデータを交換するためのものである。
サブシステム12内で特に使用されるように構成された
データ転送制御装置40の一例は、同日出願の米国特許
出願番号用    号明細書に記載されている。さらに
、デバイスインターフェース制御装置54は、同日出願
の米国特許出願番号第号明細書に記載されている形式の
ものが良い。
さらに、サブシステム内部バス38の一例は、米国特許
出願番号用670,682号および第670.701号
明細書に記載されている。
サブシステム内部バス38は、衝突検出を伴ったマスタ
ーレス多重アゲセス回線争奪バスであることが望ましい
。実際、米国特許出願番号用670,682号および6
70,701号明細書に記載されているように、サブシ
ステム内部バス38は、データ転送媒体、衝突検出媒体
およびクロック信号媒体を備えており、このデータ転送
媒体は、衝突検出媒体と分離されており、別個のもので
ある。
この実施例において、各周辺インターフェース装置42
は、音声通信およびデータ通信の双方に対して適用され
ている。このような装置において、ループインターフェ
ース装置48は、音声情報およびデータ情報の多重化/
分割化を行なう。これによって、PCMバスインターフ
ェース装置52を介して、音声バス18による音声バス
が確立される。
ループインターフェース装置48を示すブロック図は、
第3図に示されており、このループインターフェース装
置48は、ショートディジタルループ49、符号/復号
器51、モード制御装置53、回線アダプタ回路55お
よび回線同期装置57を備えている。この回線同期装置
57は、回線適応の手続きを同期させるためのものであ
る。ショートディジタルループ49の一例は、米国特許
出願番号筒596,328号明細書に記載されている。
回線同期装@57は、同日出願の米国特許出願番号筒 
   号明細書に記載されている形式のものであること
が望ましい。
符号/復号器51およびモード制御装置53は、同日出
願の米国特許出願番号筒    号明細書に記載されて
いるような通常の技術によって実施できる。前に参考文
献として掲げた米国特許出願番号筒    号明細書に
記載されているように、回線アダプタ回路55は、この
技術分野で良く知られたこのような回路の内から選択す
ることができる。
PCMバスインターフェース装置52の一例は、米国特
許出願番号筒682,228号明細書に記載されている
。PCMバスインターフェース装置の機能の拡張につい
ては、米国特許出願番号筒682,228号明細書に記
載されている。この出願明細書に記載されているように
、その装置は、複数の直列ボートとスイッチを備えてお
り、各直列ポートは時分割多重バスにその内部で接続さ
れている。またスイッチは、通話路駆動装置により制御
され、スイッチバスを動的に割当てるように構成されて
いる。スイッチパスの動的割当てを提供するスイッチの
一例は、米国特許出願番号筒682,033号明細書に
記載されている。上記したスイッチパスを動的に割当て
るスイッチと共に使用される通話路駆動装置は、米国特
許出願番号筒682,030号明細書に記載されている
参考文献として掲げた最後の3つの出願明細書に記載さ
れているように、PCMバスインターフェース装置52
は、音声情報を受信するように構成されており、PCM
バス18への音声情報用バスを確立する。このPCMバ
ス18は、例えば全2重チャンネルを30チヤンネルま
で提供可能である。
この実施例において、回線網媒体14にインターフェー
スする手段36は、少なくとも1つの回線網インターフ
ェース装置72を備えている。第2図に示されているよ
うに、回線網インターフェース装置72は、サブシステ
ム内部バス38とPCMバスインターフェース装置52
どの間に相互接続されたデータ転送制御装置40を備え
ている。PCMバスインターフェース装置52は、回線
網媒体14に相互接続されているデータPGMバス16
にインターフェースする。
データ転送制御装置40は、そのハードウェアにおいて
、各周辺インターフェース装置42に使用されているデ
ータ転送制御装置40と実質的に完全に同一である。こ
れは、モジュールとして同一であるデータ転送制御装置
40が、音声/データシステム10内の全ての周辺イン
ターフェース装置42および全ての回線網インターフェ
ース装置72で一般に使用されているからである。以下
にさらに詳細に説明するように、周辺インターフェース
装置42で使用されるデータ転送制御装置40と回線網
インタ一フエース装置72で使用されるデータ転送制御
装置40との間の唯一の相違は、その装置内にダウンロ
ードされたソフトウェアプログラムによるタスク割当て
である。
拡張された通信プロトコル変換を含む良く知られた付加
価値サービスのような補助サービスを提供する手段26
は、実質的に同一なデータ転送制御装@40を備えた関
門インターフェース装置74を備えることが望ましい。
このような関門インターフェース装置74の形式は、提
供されるべき補助サービスに本質的に基づくものであり
、バス38のプロトコルとサービス提供者のプロトコル
との間で必要な通信プロトコル変換を実行するようにプ
ログラムされている。
この実施例において、各サブシステム12は、良く知ら
れたプリント回路基盤組立て技術を用いることによって
構成されている。このような構成において、マスタープ
リント回路基盤は、その基盤上にエツチングされたサブ
システム内部バス38を備え、また複数のプリント回路
基盤コネクタが設けられている。また、必ずしも必要な
ことではないが簡単にするために、各周辺インターフェ
ース装置42は、それぞれ別個のプリント回路゛基盤で
形成されている。したがって、各サブシステム12は、
最初の最少限度の投資によりモジュール的に拡張されよ
う。
各サブシステム12の動作時において、各周辺インター
フェース装置42は、加入者端末装置22を介して、複
数の周辺装置24に相互接続される。この加入者端末装
置22は、同一の通信プロトコルに従って動作する周辺
装置24全てに関連しているものである。さらに、装置
42.72および74の全て、すなわち各サブシステム
12の共通なデータ転送制御装置40にユニバーサルシ
ステムワイドをその一部として含むことにより、音声/
データシステム10の全サービスは、均一なプロトコル
を有することになる。したがって、各周辺インターフェ
ース装置42を、通信プロトコルが共通な周辺装置24
に割当てることによって、通信プロトコル変換の数と、
その結果として生じるデータトラフィックのローディン
グは減少される。このような通信プロトコル変換を実行
する技術とその効果は、同日出願の米国特許出願番号用
    号明細書に記載されている。
音声/データ全サービスシステム10内で使用されるサ
ブシステム12の一例は、同日出願の米国特許出願番号
用    号明細書に記載されている。
第4図は、システム10内で使用されるある特定の加入
者端末装置22を示すブロック図である。第4図に示さ
れるように、加入者端末装置22は、上記した加入者ル
ープインターフェース装置48と実質的に同一な加入者
ループインターフェース装置76を備え、この加入者ル
ープインターフェース装置76は、SDL部49、符号
/複号部51、モード制御部53、回線アダプタ回路5
5および回線同期装置57を備えている。動作時におい
て、音声情報は、まず通常の電話インターフェース装置
78により処理され、そしてCODECフィルタ80に
よりディジタル化される。
典型的な電話インターフェース装置78は、モトローラ
社によって生産販売されている3419である。データ
情報は、マイクロコンピュータ84にインターフェース
しているLISART装置82によって交換される。こ
のマイクロコンピュータ84ハ、データ周辺装置にイン
ターフェースする手段86を備えている。このようなイ
ンターフェース手段86は、この技術分野で良く知られ
たものであり、さらにここで詳細に説明する必要はない
。マイクロコンピュータ84は、ローカルマイクロコン
ピュータバス94を介して相互接続されたランダムアク
セスメモリ(RAM)90および読出し専用メモリ(R
OM)92を有したマイクロプロセッサ88を備えるこ
とが望ましい。このように、マイクロコンピュータ84
は、加入者端末装置22のためのデータ処理を実行する
。このデータ処理は、USART82とデータ周辺装@
24との間でのパケット組立て/分解(PAD)機能の
ようなものである。さらに、電話インターフェース装置
78およびモード制御部53の状態は、線96および9
8をそれぞれ介して、マイクロコンピュータ84によっ
て監視されている。
この実施例においては、加入者端末装置22は、さらに
直接メモリアクセス装@100を備えている。
この直接メモリアクセス9H100は、インテル社によ
って生産販売されている82324のようなものでよい
。この直接アクセスメモリ装置100は、u S A 
Ri 82に格納された情報への高速アクセスをUSA
RT82に提供するために備えられている。
一方、これにもかかわらず、マイクロコンピュータ84
の割込み周波数は減少される。
さらに、上記したように、サブシステム12は完全に分
配された多重・マイクロコンピュータ構造を本質的に有
している。すなわちこれは、各データ転送制御装置40
がマイクロコンピュータであるためであって、できれば
各データ転送制御装置40は、このデータ転送制御装置
40を経由する全てのトラフィックを自律的に制御でき
るように構成されることが望まれる。通信システム内の
分散自律制御を提供する手段の一例は、同日出願の米国
特許出願番号用    号明細書に記載されている。
このシステムの制御を完全に分散状態にすることによっ
て、システム10は、1つの装置の故障に起因する大故
障を最も効果的に回避することができるようになり、実
際に、多数の装置において故障が生じた場合でも、減少
はするが音声/データサービスを続けることができる。
この発明をその典型的な実施例に基づいて説明したが、
この発明の技術的範囲内でこの実施例の変形が可能であ
る。したがって、この発明は、上記した特許請求の範囲
によってのみ限定される。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明の一実施例に係る音声/データ全サー
ビスシステムを示すブロック図、第2図は第1図に示す
ように使用されるサブシステムおよび端末インターフェ
ース装置を示すブロック図、第3図は第2図に示すよう
に使用される加入者ループインターフェース装置を示す
ブロック図、第4図は第1図に示したシステム内で使用
される加入者端末装置を示すブロック図である。 10・・・音声/データ全サービスシステム、12・・
・サブシステム、14川回線網媒体、2o川端末インタ
ーフエース装置、22川加入者端末装置、24・・・周
辺装置。

Claims (26)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)複数の実質的に同一なサブシステムと、回線網媒
    体と、 上記サブシステム間での全データ通信が確立されるよう
    に上記各サブシステムおよび上記回線網媒体間のデータ
    リンクを確立する手段と、上記サブシステム間での全音
    声通信が確立されるように上記各サブシステムおよび上
    記回線網媒体間の音声リンクを確立する手段と、 を具備する音声/データ通信システム。
  2. (2)上記サブシステムの中の少なくとも一つの付加的
    なサブシステムは、その付加的なサブシステムと上記回
    線網媒体との間のデータリンクを確立して全データ通信
    を確立できるようにする手段のみを具備している特許請
    求の範囲第1項記載のシステム。
  3. (3)少なくとももう一つの他の付加的なサブシステム
    は、上記他の付加的なサブシステムと上記回線網媒体と
    の間の音声リンクを確立して全音声通信を確立できるよ
    うにする手段のみを具備している特許請求の範囲第2項
    記載のシステム。
  4. (4)上記サブシステムの中の少なくとも一つの付加的
    なサブシステムは、全音声通信を確立できるように、上
    記付加的なサブシステムと上記回線網媒体との間の音声
    リンクを確立する手段のみを具備している特許請求の範
    囲第1項記載のシステム。
  5. (5)1以上の上記サブシステムに関連し、補助サービ
    スにアクセスする手段を具備している特許請求の範囲第
    1項記載のシステム。
  6. (6)複数の周辺装置にインターフェースする手段と、 上記サブシステムに関連し、複数の上記周辺装置インタ
    ーフェース手段にインターフェースする手段とを具備し
    ている特許請求の範囲第1項記載のシステム。
  7. (7)上記周辺装置インターフェース手段は加入者端末
    装置であって、上記周辺装置インターフェース手段は、 音声に適応される装置にインターフェースする手段と、 データに適応される装置にインターフェースする手段と
    、 を具備している特許請求の範囲第6項記載のシステム。
  8. (8)上記加入者端末装置は、上記加入者端末装置に関
    連するサブシステムから離れている特許請求の範囲第7
    項記載のシステム。
  9. (9)上記音声適応装置インターフェース手段は、電話
    インターフェース装置と、 CODECフィルタとを具備し、このCO DECフィルタは、加入者ループインターフェース装置
    に接続され、上記電話インターフェース装置と上記加入
    者ループインターフェース装置との間に直列に配置され
    ている特許請求の範囲第7項記載のシステム。
  10. (10)上記データ適応装置インターフェース手段は、 上記データ適応装置との通信のために上記データ適応装
    置に関連した手段を備えたマイクロプロセッサと、 上記マイクロプロセッサと上記加入者ループインターフ
    ェース装置との間のパス内に直列に配置されたUSAR
    Tと、 を具備している特許請求の範囲第9項記載のシステム。
  11. (11)上記データ適応装置インターフェース手段は、 上記データ適応装置との通信のために上記データ適応装
    置に関連した手段を備えたマイクロプロセッサと、 上記マイクロプロセッサと上記加入者ループインターフ
    ェース装置との間のパス内に直列に配置されたUSAR
    Tと、 を具備している特許請求の範囲第7項記載のシステム。
  12. (12)上記音声適応装置インターフェース手段と上記
    データ適応装置インターフェース手段との間の音声およ
    びデータを多重化または分割化する手段を具備している
    特許請求の範囲第7項記載のシステム。
  13. (13)上記各サブシステムは、 音声情報パスと、 データ情報パスとを具備し、このデータ情報パスは、衝
    突検出を伴ったマスターレス多重アクセス回線争奪バス
    を備えている特許請求の範囲第1項記載のシステム。
  14. (14)上記音声情報パスを上記音声リンク確立手段に
    インターフェースする手段と、 上記データ情報パスを上記データリンク確立手段にイン
    ターフェースする手段とを具備している特許請求の範囲
    第13項記載のシステム。
  15. (15)上記音声情報パスインターフェース手段は、上
    記データ情報パスインターフェース手段と実質的に同一
    である特許請求の範囲第14項記載のシステム。
  16. (16)上記各サブシステムは、上記各サブシステムを
    経由する全てのトラフィックを自律的に制御する手段を
    具備している特許請求の範囲第1項記載のシステム。
  17. (17)上記自律的なトラフィック制御手段は、多重・
    マイクロコンピュータ分配構造を有している特許請求の
    範囲第16項記載のシステム。
  18. (18)上記各サブシステムは、 1以上の周辺インターフェース装置と、 1以上の回線網インターフェース装置と、 上記全ての周辺インターフェース装置と上記全ての周辺
    インターフェース装置との間のデータ通信を確立するた
    めに、上記全ての周辺インターフェース装置と上記全て
    の周辺インターフェース装置との間で衝突検出を伴った
    マスターレス多重アクセス回線争奪バスを確立する手段
    と、を具備している特許請求の範囲第1項記載のシステ
    ム。
  19. (19)上記各周辺インターフェース装置は、ローカル
    音声情報パスと、 ローカルデータ情報パスとを具備し、このデータ情報パ
    スは、上記マスターレス回線争奪バス確立手段にインタ
    ーフェースしている特許請求の範囲第18項記載のシス
    テム。
  20. (20)上記各周辺インターフェース装置および上記各
    回線網インターフェース装置はデータ転送制御装置を具
    備し、このデータ転送制御装置は、デバイスインターフ
    ェース制御装置と、バスインターフェース制御装置と、
    記憶媒体と、マイクロコンピュータとを具備している特
    許請求の範囲第18項記載のシステム。
  21. (21)割込み/チャンネルアテンション線だけにより
    上記マイクロコンピュータが上記デバイスインターフェ
    ース制御装置および上記バスインターフェース制御装置
    に直接接続されるように、上記各データ転送制御装置は
    、 上記デバイスインターフェース制御装置と上記記憶媒体
    との間の第1のアドレス/データバスと、 上記バスインターフェース制御装置と上記記憶媒体との
    間の第2のアドレス/データバスと、 上記記憶媒体と上記マイクロコンピュータとの間のコン
    トロール/アドレス/データバスと、 を具備している特許請求の範囲第20項記載のシステム
  22. (22)補助サービスにアクセスする手段を具備してい
    る特許請求の範囲第20項記載のシステム。
  23. (23)上記アクセス手段は、上記データ転送制御装置
    を具備している特許請求の範囲第22項記載のシステム
  24. (24)上記各データ転送制御装置は、上記周辺インタ
    ーフェース装置、上記回線網インターフェース装置また
    は上記アクセス手段の全てのトラフィックフローを自律
    的に制御する手段を具備している特許請求の範囲第23
    項記載のシステム。
  25. (25)上記各サブシステムと上記回線網媒体との間の
    上記各音声リンク確立手段に直列に配置されている端末
    インターフェース装置を具備している特許請求の範囲第
    1項記載のシステム。
  26. (26)上記各端末インターフェース装置は、音声情報
    が上記端末インターフェース装置を介して転送される前
    に、上記回線網媒体を介して音声パスを確立する手段を
    具備している特許請求の範囲第25項記載のシステム。
JP61040147A 1985-02-25 1986-02-25 音声/データ全サービスシステム Pending JPS61196652A (ja)

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AU5344486A (en) 1986-08-28
MX160623A (es) 1990-03-29
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