JPS611976A - 冷凍装置 - Google Patents
冷凍装置Info
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- JPS611976A JPS611976A JP12407184A JP12407184A JPS611976A JP S611976 A JPS611976 A JP S611976A JP 12407184 A JP12407184 A JP 12407184A JP 12407184 A JP12407184 A JP 12407184A JP S611976 A JPS611976 A JP S611976A
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- inverter
- pressure
- blower
- control means
- condenser
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔技術分野〕
この発明はインバータによって圧縮機が駆動される冷凍
装置に閃するものである。
装置に閃するものである。
第6図はインバータを何する従来の冷凍装置の冷媒回路
と制御回路を示す構成図である。図において(1)は圧
縮機、(la)は上記圧縮機ill ’i駆動するモー
タ、(2)は窒冷式凝縮器で、上記圧縮機+11から吐
出された冷媒が伝熱管(2a)に供給され、送風機(2
b)により強制通風されて凝縮液化するものである。(
3)は上記凝縮器(2)で凝縮液化した液冷媒を受容す
る受液器、(4)は上記受液器Fallから供iされる
液冷媒を減圧する紋り装置、(5)は上記絞シ装置(4
)で減圧された液冷媒を蒸発気化して負荷全冷却する蒸
発器、(6)は冷媒配管であり、上記圧縮機Ill、凝
縮器(2)、受液器(3j1絞シ装置(4)、蒸発器(
5)は上記冷媒配管(6)により閉ループに接続されて
冷凍回w!rを構成するものである。
と制御回路を示す構成図である。図において(1)は圧
縮機、(la)は上記圧縮機ill ’i駆動するモー
タ、(2)は窒冷式凝縮器で、上記圧縮機+11から吐
出された冷媒が伝熱管(2a)に供給され、送風機(2
b)により強制通風されて凝縮液化するものである。(
3)は上記凝縮器(2)で凝縮液化した液冷媒を受容す
る受液器、(4)は上記受液器Fallから供iされる
液冷媒を減圧する紋り装置、(5)は上記絞シ装置(4
)で減圧された液冷媒を蒸発気化して負荷全冷却する蒸
発器、(6)は冷媒配管であり、上記圧縮機Ill、凝
縮器(2)、受液器(3j1絞シ装置(4)、蒸発器(
5)は上記冷媒配管(6)により閉ループに接続されて
冷凍回w!rを構成するものである。
(7)は可変周波数のインバータ、(8)はこの冷凍回
路の低圧側の冷媒圧力、を検出し、その圧力に応じて圧
力検出信号全発生する圧力検出器、(9)は上記圧力検
出器(8)の圧力検出信号に基き上記インバータ(7)
の出力周波数を制御する制御回路、(10)は上記イン
バータ(7)の電源ライン、(川は上記インバータ(7
)と上記モータ(1a)と全結ぶ’ME源ライン、0の
は上記送風機(2b〕の電源ラインで、曲常間用向波数
電源に接続されている。
路の低圧側の冷媒圧力、を検出し、その圧力に応じて圧
力検出信号全発生する圧力検出器、(9)は上記圧力検
出器(8)の圧力検出信号に基き上記インバータ(7)
の出力周波数を制御する制御回路、(10)は上記イン
バータ(7)の電源ライン、(川は上記インバータ(7
)と上記モータ(1a)と全結ぶ’ME源ライン、0の
は上記送風機(2b〕の電源ラインで、曲常間用向波数
電源に接続されている。
従来の冷凍装置は以上のように構成され、上記圧縮機I
llから吐出された冷媒は上記凝縮器(2)の伝熱管(
2a)に供給され、上記送I@機(2b)の強制通風に
より冷却されて凝縮液化して液冷媒となる。この液冷媒
は上記受液器(3)に受容され、さらに上記絞り装置(
4)に供給される0この絞り装@(4)で減圧されだ液
冷媒は上記蒸発器(5)に供給されて冷却負荷より熱全
奪って蒸発気化し上記圧縮機illに吸入される0しか
して、上記蒸発器(5)における冷却負荷が低下すると
蒸発圧力が下が9上記冷凍回路の低圧側即ち上記圧縮機
il+の低圧側の冷媒圧力が低下する。この低圧側の冷
媒圧力を検出して発生する上記圧力検出器(8)の圧力
検出信号に基いて上記制御回路(9)は上記インバータ
(7)の出力1d波数全減少させ上記圧縮機Il+の回
転数を低下させて、冷却能力を低減し省電力化を図ると
共に冷却負荷が尚くなると低圧側の冷媒圧力が上昇する
ため、上記圧力検出器(8)の\圧力検出信号に基き上
記制御回路(9)は上記インバータ(7)の出力周波数
を増〃口させ冷却負荷に見合った冷却能力になる様にI
J岬する。
llから吐出された冷媒は上記凝縮器(2)の伝熱管(
2a)に供給され、上記送I@機(2b)の強制通風に
より冷却されて凝縮液化して液冷媒となる。この液冷媒
は上記受液器(3)に受容され、さらに上記絞り装置(
4)に供給される0この絞り装@(4)で減圧されだ液
冷媒は上記蒸発器(5)に供給されて冷却負荷より熱全
奪って蒸発気化し上記圧縮機illに吸入される0しか
して、上記蒸発器(5)における冷却負荷が低下すると
蒸発圧力が下が9上記冷凍回路の低圧側即ち上記圧縮機
il+の低圧側の冷媒圧力が低下する。この低圧側の冷
媒圧力を検出して発生する上記圧力検出器(8)の圧力
検出信号に基いて上記制御回路(9)は上記インバータ
(7)の出力1d波数全減少させ上記圧縮機Il+の回
転数を低下させて、冷却能力を低減し省電力化を図ると
共に冷却負荷が尚くなると低圧側の冷媒圧力が上昇する
ため、上記圧力検出器(8)の\圧力検出信号に基き上
記制御回路(9)は上記インバータ(7)の出力周波数
を増〃口させ冷却負荷に見合った冷却能力になる様にI
J岬する。
ところで、上記のような従来の冷凍装置では50 Hz
地区において、圧縮機(1)は60Hzで回転させるこ
とは愼緘的に問題がないため増速して使用している。し
かし送風機(2b)への供給電源は50H2であるため
、空冷式凝縮器としての能□力は60Hz時の90〜8
5%′8度である。このため高圧側の冷媒圧力が上昇し
高圧圧力開閉器等の安全装置が動作金して冷凍装置の運
転が停止するという欠点が生じる。この欠点を解消す
′るため、発明者等の検討結果によると、1ランク犬さ
い凝縮器を使用すれば上記欠点を解消できるが、その場
合はその製品価格が両画になり、また送lll11機の
み盆大きくしてその風量を増加させても上記入点全解消
できるが、その場合は騒音が尚くなりまた、消費電力も
増大するという別の問題点が生じることが判明した。
地区において、圧縮機(1)は60Hzで回転させるこ
とは愼緘的に問題がないため増速して使用している。し
かし送風機(2b)への供給電源は50H2であるため
、空冷式凝縮器としての能□力は60Hz時の90〜8
5%′8度である。このため高圧側の冷媒圧力が上昇し
高圧圧力開閉器等の安全装置が動作金して冷凍装置の運
転が停止するという欠点が生じる。この欠点を解消す
′るため、発明者等の検討結果によると、1ランク犬さ
い凝縮器を使用すれば上記欠点を解消できるが、その場
合はその製品価格が両画になり、また送lll11機の
み盆大きくしてその風量を増加させても上記入点全解消
できるが、その場合は騒音が尚くなりまた、消費電力も
増大するという別の問題点が生じることが判明した。
この発明は上記のような問題点に鑑み、冷凍能力を高め
るためインバータの出力周波数が増加した場合でも、凝
縮圧力が上昇し烏圧圧力開閉器等の安全装置が動作をし
て冷凍装置が停止するというよう様な問題点全解消する
こと全目的としてなされたもので、可変周波数のインノ
(−タと、このインバータから給電され上記インバータ
の出力周波数に応じた回転数で回転する圧fii機と、
この圧縮機から吐出される冷媒を凝縮液化する凝縮器と
、この凝縮器に強制通風する送風機と、上記インバータ
から上記J−A風機への給電を制御し凝縮圧力を所定圧
力内に制御する制御手段とt設けることにより冷凍装置
を4成して上記目的全達成するものである。
るためインバータの出力周波数が増加した場合でも、凝
縮圧力が上昇し烏圧圧力開閉器等の安全装置が動作をし
て冷凍装置が停止するというよう様な問題点全解消する
こと全目的としてなされたもので、可変周波数のインノ
(−タと、このインバータから給電され上記インバータ
の出力周波数に応じた回転数で回転する圧fii機と、
この圧縮機から吐出される冷媒を凝縮液化する凝縮器と
、この凝縮器に強制通風する送風機と、上記インバータ
から上記J−A風機への給電を制御し凝縮圧力を所定圧
力内に制御する制御手段とt設けることにより冷凍装置
を4成して上記目的全達成するものである。
第1図はこの発明の一実施を示す冷凍装置の冷媒回路と
制御回路を示す構成図、第2図は第1図に示す冷凍装置
の送風機(2b)への給電を制御する制御回路図である
。図において、111〜X’J + (la) 、 (
ga) 、 (go)は第6図K 示f 冷凍装置と全
く同一またはf目当部分を示す。(1鋤は制御手段、(
1801a)は電磁接触器(1301)のa接点で、上
記送風機(2b)への電源ライン0のに設けられており
、商用同波数鴫源から上記送風機(2b)への給電を制
御するものである。(1802dは電磁接触器(iso
g)のa接点で上記インバータ(7)と上記送風機(2
b)とt結ぶ電源ライン(l蜀に設けられており、上記
インバータ(7)から上記送風機(2b)への給電を制
御するものである。Qりは1#!傘圧力を検出しこの凝
縮圧力が所定圧力に達するとその接点(15a)が閉路
する圧力スイッチである。(1808)はリレーで上記
接点(15a’)と直列に接続されている。(1808
1))は上記電磁接触器(1801)と直列に接続され
た上記リレー(18’08 )のb接点(iaoab)
である。(18011:+)は上記電磁接触5 (18
01)のb接点で上記リレー(1808)のa接点(i
aoaa)と直列に接続されていると共にそれぞれ上記
電磁接触器(1802)に対して直列に接続されている
。
制御回路を示す構成図、第2図は第1図に示す冷凍装置
の送風機(2b)への給電を制御する制御回路図である
。図において、111〜X’J + (la) 、 (
ga) 、 (go)は第6図K 示f 冷凍装置と全
く同一またはf目当部分を示す。(1鋤は制御手段、(
1801a)は電磁接触器(1301)のa接点で、上
記送風機(2b)への電源ライン0のに設けられており
、商用同波数鴫源から上記送風機(2b)への給電を制
御するものである。(1802dは電磁接触器(iso
g)のa接点で上記インバータ(7)と上記送風機(2
b)とt結ぶ電源ライン(l蜀に設けられており、上記
インバータ(7)から上記送風機(2b)への給電を制
御するものである。Qりは1#!傘圧力を検出しこの凝
縮圧力が所定圧力に達するとその接点(15a)が閉路
する圧力スイッチである。(1808)はリレーで上記
接点(15a’)と直列に接続されている。(1808
1))は上記電磁接触器(1801)と直列に接続され
た上記リレー(18’08 )のb接点(iaoab)
である。(18011:+)は上記電磁接触5 (18
01)のb接点で上記リレー(1808)のa接点(i
aoaa)と直列に接続されていると共にそれぞれ上記
電磁接触器(1802)に対して直列に接続されている
。
上記のように構成された冷凍装置においては、電源周波
数が50Hz地区において、凝縮圧力が所定圧力に達し
ていない場合、上記圧力スイッチ(15)の接点(15
a)は開いており上記リレー(1308)は消勢されて
いるためそのb接点(1808b)は閉じており上記電
磁接触器(1801)は付勢される。
数が50Hz地区において、凝縮圧力が所定圧力に達し
ていない場合、上記圧力スイッチ(15)の接点(15
a)は開いており上記リレー(1308)は消勢されて
いるためそのb接点(1808b)は閉じており上記電
磁接触器(1801)は付勢される。
これにより、電磁接触器(taog)は消勢された状態
にある。この結果、上記電磁接触器(1801)のa
+a点(1801a)は閉じ、上記電磁接触器(180
g)のa接点(1802a)は開いているため、上記送
風機(2b)には′電源ラインOzから商用周波数50
ルが給電されて運転されている。この状態から上記イン
バータ(7)の出力周波数が50Hz〜60 Hzに増
加するとさ、高圧側の冷媒圧力が上昇して所定圧力に達
すると上記圧力スイッチ(15)の接点(15a)が閉
じリレー(1808)が付勢されそのa接点(18Ha
)が閉じると共にそのb接点(18Hb)が開くため上
記電磁接触器(1301)が消勢されそ(7)1)接点
(1801b)が閉じて上記電磁液lIl!Il器(1
802)が付勢される。これにより上記電磁接触器(1
3o1)のa接点(18Q1&)は開くと共に上記′電
磁接触器(1301i1)のa接点(1802a)が閉
じ上記送Ifi1機(2b)には上記インバータ(7)
の出力[−波数7!!)供mGれてその回転数が増加し
上記伊冷式凝縮器(2)の凝縮能力が高めらられ、凝縮
圧力は所定圧力内に制御されることになる。したがって
この実施例ではインバータ(7)の出力周波数が増加し
た場合でも、インバータを何する従来の冷凍装置のよう
に高圧スイッチ等の安全装置が動作をして冷凍装置が停
止するようなことはなく、冷却負荷に応じて冷凍能力を
高めて運転を継続することができる。
にある。この結果、上記電磁接触器(1801)のa
+a点(1801a)は閉じ、上記電磁接触器(180
g)のa接点(1802a)は開いているため、上記送
風機(2b)には′電源ラインOzから商用周波数50
ルが給電されて運転されている。この状態から上記イン
バータ(7)の出力周波数が50Hz〜60 Hzに増
加するとさ、高圧側の冷媒圧力が上昇して所定圧力に達
すると上記圧力スイッチ(15)の接点(15a)が閉
じリレー(1808)が付勢されそのa接点(18Ha
)が閉じると共にそのb接点(18Hb)が開くため上
記電磁接触器(1301)が消勢されそ(7)1)接点
(1801b)が閉じて上記電磁液lIl!Il器(1
802)が付勢される。これにより上記電磁接触器(1
3o1)のa接点(18Q1&)は開くと共に上記′電
磁接触器(1301i1)のa接点(1802a)が閉
じ上記送Ifi1機(2b)には上記インバータ(7)
の出力[−波数7!!)供mGれてその回転数が増加し
上記伊冷式凝縮器(2)の凝縮能力が高めらられ、凝縮
圧力は所定圧力内に制御されることになる。したがって
この実施例ではインバータ(7)の出力周波数が増加し
た場合でも、インバータを何する従来の冷凍装置のよう
に高圧スイッチ等の安全装置が動作をして冷凍装置が停
止するようなことはなく、冷却負荷に応じて冷凍能力を
高めて運転を継続することができる。
なお上記実施例では、所定圧力に達した凝縮圧力全圧力
スイッチ(15)が検出して、上記送風機(2b)への
給電を、商用周波数電源ラインからインバータ(7)の
出力側電源ラインへと切換えて上記送風機(2b)の回
転数を増加させることにより凝縮能力を高めて上記圧縮
+fi Illの回転数の増加に対応するように制御す
るが、上記インノ(−タ(7)の出力周波数を検出する
ことにより、上記送風機(2b)への給電全商用周波数
電源ラインリ4から上記インバータ(7)の出力側電源
ラインーへと切換えても同様な効果を得ることができる
。男8.第4図は上記凝縮器(2)の凝縮能力を尚める
ための他の実施態様を示すもので、Oaは上記インバー
タ(7)の出力同波数を検出して周波数検出信号を上記
制御手段(131に供給する周波数検出器で、上記イン
バータ(7)の出力周波数が所定周波数に達すると上記
制御手段(1場はそのa接点(1804a)を閉路し上
記リレ(111108)i付勢する。以下上記実施例の
場合と同様に動作をして上記送風機(2b)には上記イ
ンバータ(7)の出力周波数が供給されてその回転数が
叱加し上記位冷式凝縮器(2)の凝縮能力が^められ、
凝縮圧力は所定圧力内に制御されることになる。なお、
!8図において、Ill 〜t8+ l川) 〜H(i
aoxa)(xaoga)(la) (ga) (2b
)は第1図に示すx施例と同一またはf目当部分を示す
。壕だ第4図において(1801) (1801b)
(180!り (1808) (1808&) (18
08b)は第2図に示す実施例の制御囲路と同一または
(目当部分を示す。
スイッチ(15)が検出して、上記送風機(2b)への
給電を、商用周波数電源ラインからインバータ(7)の
出力側電源ラインへと切換えて上記送風機(2b)の回
転数を増加させることにより凝縮能力を高めて上記圧縮
+fi Illの回転数の増加に対応するように制御す
るが、上記インノ(−タ(7)の出力周波数を検出する
ことにより、上記送風機(2b)への給電全商用周波数
電源ラインリ4から上記インバータ(7)の出力側電源
ラインーへと切換えても同様な効果を得ることができる
。男8.第4図は上記凝縮器(2)の凝縮能力を尚める
ための他の実施態様を示すもので、Oaは上記インバー
タ(7)の出力同波数を検出して周波数検出信号を上記
制御手段(131に供給する周波数検出器で、上記イン
バータ(7)の出力周波数が所定周波数に達すると上記
制御手段(1場はそのa接点(1804a)を閉路し上
記リレ(111108)i付勢する。以下上記実施例の
場合と同様に動作をして上記送風機(2b)には上記イ
ンバータ(7)の出力周波数が供給されてその回転数が
叱加し上記位冷式凝縮器(2)の凝縮能力が^められ、
凝縮圧力は所定圧力内に制御されることになる。なお、
!8図において、Ill 〜t8+ l川) 〜H(i
aoxa)(xaoga)(la) (ga) (2b
)は第1図に示すx施例と同一またはf目当部分を示す
。壕だ第4図において(1801) (1801b)
(180!り (1808) (1808&) (18
08b)は第2図に示す実施例の制御囲路と同一または
(目当部分を示す。
また第5図は、上記送風機(2b)への給電?商用周波
数電源ライン@から上記インバータ(7)の出力側電源
ライン(I4)へと切換えて上記送IflII機(2b
)の回転数を増加させ凝縮能力を尚める場合のさらに他
の実施態様を示すもので、′第4図はその場合の制御回
路図である。(7)は上記凝縮器(2)の伝熱管(2a
)に朕付けられ冷媒の凝kJ温度を検出して上記制御手
段1131に温度検出4ば号を供給する温度検出器であ
る。上記伝熱#(”a)内の凝縮温度が所定の温度に達
すると上記制御手段(1場は第4図のa接点(1804
→を閉じる。以下上記実施例と同様の動作金して上記送
風機(2b)には上記インバータ(7)の出力周波数が
供給され、その回転数が増加して凝縮能力は高められ凝
縮圧力は所定の圧力内にuj御される。
数電源ライン@から上記インバータ(7)の出力側電源
ライン(I4)へと切換えて上記送IflII機(2b
)の回転数を増加させ凝縮能力を尚める場合のさらに他
の実施態様を示すもので、′第4図はその場合の制御回
路図である。(7)は上記凝縮器(2)の伝熱管(2a
)に朕付けられ冷媒の凝kJ温度を検出して上記制御手
段1131に温度検出4ば号を供給する温度検出器であ
る。上記伝熱#(”a)内の凝縮温度が所定の温度に達
すると上記制御手段(1場は第4図のa接点(1804
→を閉じる。以下上記実施例と同様の動作金して上記送
風機(2b)には上記インバータ(7)の出力周波数が
供給され、その回転数が増加して凝縮能力は高められ凝
縮圧力は所定の圧力内にuj御される。
第5図において、Ill〜t81t+ol〜Q4) (
la) (illa)(Bb)。
la) (illa)(Bb)。
(1301a) (lH2a)は第1図に示−t−実m
mJト同一またはt目当部分を示す。なお、上記実施例
においてインバータ(7)から送風機(2b)への給電
を制御する制御手段には′電磁接触器ft使用している
がSCR等の半導体全使用しても同様な効果が得られる
〇 〔発1男の効果〕 この発明は以上説明したとお9、可変周波数のインバー
タと、このインバータから給電され上記インバータの出
力周波数にル6じた回転数で回転する圧縮機と、この圧
縮機より吐出される冷媒を凝縮液化する凝縮器と、この
凝縮器に強制通風する送風機と、上記インバータから上
記送風機への給電を制御し凝縮圧力全所定圧力内に制御
する制御手段とt設けることにより冷凍装置を構成した
ので、冷凍能力を高めるため、上記インバータがその出
力周波数が増加するように制御された場合でも、凝縮圧
力が上昇して高圧々力闘閉器等の安全装置が動作をし連
転が停止するというような問題点を解消することができ
た。
mJト同一またはt目当部分を示す。なお、上記実施例
においてインバータ(7)から送風機(2b)への給電
を制御する制御手段には′電磁接触器ft使用している
がSCR等の半導体全使用しても同様な効果が得られる
〇 〔発1男の効果〕 この発明は以上説明したとお9、可変周波数のインバー
タと、このインバータから給電され上記インバータの出
力周波数にル6じた回転数で回転する圧縮機と、この圧
縮機より吐出される冷媒を凝縮液化する凝縮器と、この
凝縮器に強制通風する送風機と、上記インバータから上
記送風機への給電を制御し凝縮圧力全所定圧力内に制御
する制御手段とt設けることにより冷凍装置を構成した
ので、冷凍能力を高めるため、上記インバータがその出
力周波数が増加するように制御された場合でも、凝縮圧
力が上昇して高圧々力闘閉器等の安全装置が動作をし連
転が停止するというような問題点を解消することができ
た。
第1図はこの発明の一実施例を示す冷凍装置の冷媒回路
と制御回路とを示す構成図、第2図は第1図に示す冷凍
装置の送風機(2b)への給電を制御する制御回路図、
第8図はこの発明の他の実施例を示す冷凍装置の冷媒回
路と制御回路とを示す構成図、第5図はこの発明のさら
に他の実施例を示す冷凍装置の冷媒回路と制御回路とを
示す構成図、第4図は第8図、第5図に図において、(
1)はインバータ、(1)は圧縮機、(2)は凝縮器%
(ga)は伝熱管、(2b)は送風機、01制御手段、
(taoυ(130g)は電磁接触器、(1!301a
)(1801b)はそれぞれ上記電磁接触器(l f3
01 )のa接点及びb接点、(l1101a)は上記
電磁接触器(18H)のa接点、(1aOf3 )はリ
レーで(1808a) (1808b)ばそれぞれその
a接点及びb接点である。 (1304a)は上記制御手段のa接点、(15りは上
記圧力スイッチ(15)の接点である。 なお、各図中同一符号は同−丑たは相当部分?示す。
と制御回路とを示す構成図、第2図は第1図に示す冷凍
装置の送風機(2b)への給電を制御する制御回路図、
第8図はこの発明の他の実施例を示す冷凍装置の冷媒回
路と制御回路とを示す構成図、第5図はこの発明のさら
に他の実施例を示す冷凍装置の冷媒回路と制御回路とを
示す構成図、第4図は第8図、第5図に図において、(
1)はインバータ、(1)は圧縮機、(2)は凝縮器%
(ga)は伝熱管、(2b)は送風機、01制御手段、
(taoυ(130g)は電磁接触器、(1!301a
)(1801b)はそれぞれ上記電磁接触器(l f3
01 )のa接点及びb接点、(l1101a)は上記
電磁接触器(18H)のa接点、(1aOf3 )はリ
レーで(1808a) (1808b)ばそれぞれその
a接点及びb接点である。 (1304a)は上記制御手段のa接点、(15りは上
記圧力スイッチ(15)の接点である。 なお、各図中同一符号は同−丑たは相当部分?示す。
Claims (4)
- (1)可変周波数のインバータ、このインバータから給
電され上記インバータの出力周波数に応じた回転数で回
転する圧縮機、この圧縮機から吐出される冷媒を凝縮液
化する凝縮器、この凝縮器に強制通風する送風機、及び
上記インバータから上記送風機への給電を制御し凝縮圧
力を所定圧力内に制御する制御手段を備えた冷凍装置。 - (2)制御手段は、凝縮圧力が所定圧力に達すると閉成
する開閉手段であることを特徴とする特許請求の範囲第
1項記載の冷凍装置。 - (3)制御手段は、インバータの出力周波数が所定周波
数に達すると閉成する開閉手段であることを特徴とする
特許請求の範囲第1項記載の冷凍装置。 - (4)制御手段は、凝縮温度が所定温度に達すると閉成
す開閉手段であることを特徴とする特許請求の範囲第1
項記載の冷凍装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12407184A JPS611976A (ja) | 1984-06-13 | 1984-06-13 | 冷凍装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12407184A JPS611976A (ja) | 1984-06-13 | 1984-06-13 | 冷凍装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS611976A true JPS611976A (ja) | 1986-01-07 |
Family
ID=14876219
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12407184A Pending JPS611976A (ja) | 1984-06-13 | 1984-06-13 | 冷凍装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS611976A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01200153A (ja) * | 1988-02-04 | 1989-08-11 | Ebara Corp | ヒートポンプ |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5240052B2 (ja) * | 1971-12-11 | 1977-10-08 | ||
| JPS5596858A (en) * | 1979-01-17 | 1980-07-23 | Toshiba Corp | Method of controlling operation of capacity-variable freezing air conditioner |
| JPS5883142A (ja) * | 1981-11-10 | 1983-05-18 | Sharp Corp | インバ−タ付エア−コンデイシヨナ− |
-
1984
- 1984-06-13 JP JP12407184A patent/JPS611976A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5240052B2 (ja) * | 1971-12-11 | 1977-10-08 | ||
| JPS5596858A (en) * | 1979-01-17 | 1980-07-23 | Toshiba Corp | Method of controlling operation of capacity-variable freezing air conditioner |
| JPS5883142A (ja) * | 1981-11-10 | 1983-05-18 | Sharp Corp | インバ−タ付エア−コンデイシヨナ− |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01200153A (ja) * | 1988-02-04 | 1989-08-11 | Ebara Corp | ヒートポンプ |
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