JPS61197867A - 温度制御弁 - Google Patents
温度制御弁Info
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- JPS61197867A JPS61197867A JP3555185A JP3555185A JPS61197867A JP S61197867 A JPS61197867 A JP S61197867A JP 3555185 A JP3555185 A JP 3555185A JP 3555185 A JP3555185 A JP 3555185A JP S61197867 A JPS61197867 A JP S61197867A
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- fluid
- temperature
- flow path
- valve
- flow
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- Pending
Links
- 239000012530 fluid Substances 0.000 claims abstract description 46
- 230000007423 decrease Effects 0.000 abstract description 6
- 230000033228 biological regulation Effects 0.000 abstract 3
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 50
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 2
- 239000000203 mixture Substances 0.000 description 2
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 description 1
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 230000000474 nursing effect Effects 0.000 description 1
- 238000012856 packing Methods 0.000 description 1
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- 230000002269 spontaneous effect Effects 0.000 description 1
- ONSIBMFFLJKTPT-UHFFFAOYSA-L zinc;2,3,4,5,6-pentachlorobenzenethiolate Chemical compound [Zn+2].[S-]C1=C(Cl)C(Cl)=C(Cl)C(Cl)=C1Cl.[S-]C1=C(Cl)C(Cl)=C(Cl)C(Cl)=C1Cl ONSIBMFFLJKTPT-UHFFFAOYSA-L 0.000 description 1
Landscapes
- Temperature-Responsive Valves (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
本発明は、一方の流体への温度により他方の流体Bの2
方向への流量比を制御する温度制御弁に関する。
方向への流量比を制御する温度制御弁に関する。
従来の自動湯水混合水栓や湯の温度を制御する水入りロ
ア、湯と水とが混合される部分及び感温部2のある温度
検知部分が直結されており、湯入り口6及び水入りロア
から夫々水または湯を入れて混合させ、混合水がサーモ
ワックス方式などの感温部2に直接に流れ込み、この混
合水の温度を感温s2が検知して弁5を動がし、弁5の
移動によって湯側と水側め流路の開口面積を変え、感温
部2が検知する混合水の元の湯と水の混合割合を制御す
る構造となっている。従って、このような温度調整弁は
感温部2が検知する混合水そのものを制御するものであ
り、感温部2に流れる流体と制御される流体とは同一の
ものでなければならず例えば高温流体と低温流体との混
合しかできなかな、また、水の流量のみを感温部2の温
度に応じて変化させたり、水の流路のみを分岐させて分
岐量の4119をすることもで外なかった。
ア、湯と水とが混合される部分及び感温部2のある温度
検知部分が直結されており、湯入り口6及び水入りロア
から夫々水または湯を入れて混合させ、混合水がサーモ
ワックス方式などの感温部2に直接に流れ込み、この混
合水の温度を感温s2が検知して弁5を動がし、弁5の
移動によって湯側と水側め流路の開口面積を変え、感温
部2が検知する混合水の元の湯と水の混合割合を制御す
る構造となっている。従って、このような温度調整弁は
感温部2が検知する混合水そのものを制御するものであ
り、感温部2に流れる流体と制御される流体とは同一の
ものでなければならず例えば高温流体と低温流体との混
合しかできなかな、また、水の流量のみを感温部2の温
度に応じて変化させたり、水の流路のみを分岐させて分
岐量の4119をすることもで外なかった。
本発明は叙上のような技術的背景に鑑みて為されたもの
であり、その目的とするところは第一の体の流量を制御
することができるようにすることにある。
であり、その目的とするところは第一の体の流量を制御
することができるようにすることにある。
本発明の温度制御弁は、第一の流体Aの流れる第一流路
1内に感温部2を配設し、第二の流体Bの流れる第二流
路3の流出側に2方向に分岐した分岐部4を設け、この
分岐部4に第二の流体Bの2方向への流出比を調整する
ための弁5を配設し前記感温部2にこの弁5を接続して
検知温度に応じ感温部2により弁5を動かすようにして
成ることを特徴とするものであり、第一流路1を流れる
第一の流体Aの温度を感温部2で検知し、この検知温度
に応じて第二流路3内の弁5を動かして第二流路3内を
流れる第二の流体Bの流量(分岐量)を調整できるもの
である6そして、例えば洗面ユニットなどに用いられる
先止め式の温水器から適度な安定した温度の湯を得るこ
とができるものである。 以下本発明の実施例を添付図に基いて詳述する第1図及
び第2図に本発明の一実施例を示す。ケーシング8内に
は第−入り口つと第一出口10間に感温部収納室11を
形成された第一流路1が形成されており、第一流路1と
隔壁12を隔てて第二人り口17と第一分岐口13と第
二分岐口14を形成された第二流路3が形成されている
。そして、第一流路1の感温部収納室11内にはケーシ
ング8内外に螺挿させられた調節ねじ15の先端に保持
された感温部2が配設されており、感温部2は調節ねじ
15の先の調節ハンドル16を回すことによって移動さ
せられるようになっている。 一方、第二流路3内中央の分岐部4には第二人9017
から流入した第二の流体Bを第一分岐口1311と第二
分岐口14i11へと流量を切り替えるための弁5を設
けてあり、この弁5は上記感温部2;こより動かされる
ようになっており、スプリング21により感温部2gA
へ引っ込む方向へ付勢されている。感温部2は第2図に
示すように、内部に温度の昇降によって膨張収縮するサ
ーモワックス18を密閉してあり、サーモワックス1日
の膨張収縮によりパツキン19を介して隔壁12に挿通
されたピストン20をスライドさせてその先の弁5を移
動させるようになっている。しかして、第一流路1の第
一人り口9から第一の流体Aを流入させて第一出口10
から流出させ、−力筒二人り口17から第二の流体Bを
流入させて第一分岐口13及び第二分岐口14から流出
させるものであり、第一の流体Aの温度が上昇(下降)
すると感温部2の温度も上昇(下降)してピストン20
が突出しく引っ込み)、弁5が移動して隙間イを広1デ
(狭め)で第一分岐口13側への第二の流体Bの流出量
を増加(減少)させ、隙間口を狭め(広げ)て第二分岐
口1411への第二の流体Bの流出量を減少(加)させ
るのである。また、第一の流体Aの温度による流体Bの
分岐量はi!1gk八ンドルエンドル16とI;より行
える。 次に、この温度制御弁■の一使用方法(応用例)を説明
する。第3図は洗面ユニットなどの給湯用に用いた例で
ある。即ち、第二人9017+3パルプ22を介して市
水の配%i’23を接続し、第二分し、第一分岐口13
と電気温水@24の揚出口26とを一緒にして第−入り
口9と接続し、第一出口10に蛇口27を接続し、バル
ブ22を聞くと蛇口27から湯が供給されるようにしで
ある。従で、第一の流体Aは湯と水の混合水で第二の流
体Bは水(市水)であり、1個の温度制御弁で電気温水
器24への水の供給量のtiIlsと蛇口27へ送られ
る混合水の温度の自動il1節を行えるようになりでい
る。即ち、蛇口27へ送られる混合水の温度が上昇(T
″降)すると感温部2により第二分岐口14が絞られ(
開かれ)、電気温水器24へ注入される水量が減少(増
加)し、これに伴って電気温水器24より第一流路1へ
送られるwIilが減少(増加)し、−力筒一分岐口1
3が開かれて(絞られて)第一分岐口13から第一流路
1へ送られる水量が増大(減少)し、この結果蛇口27
へ送られる湯は7−ドパツク制御されて一定温度を保つ
と共に電気温水器24へは常に使用しただけの水が送ら
れることになるのである。しかも、電気温水器24は入
り口側で制御しているので、電気温水器24に圧力がか
かることがないという長所がある。 第4図に示すものは本発明の他例であり、ケーシング8
内上部に中子28をスライド自在に設は中子28の下端
に第一分岐口13と第−入り口9とを一体に形成して第
一分岐口13と第−入り口9とをナーシング8内で短絡
させ、中子28下端から第一出口10にかけてL字状に
屈曲した第一流路1を形成し、ケーシング8に設けた湯
入り口29を中子28下端部にあけた通孔30に連通さ
せ、中子28下部で湯と水を混合させるようにしたもの
である。そして、中子28を上下させると湯の流入量が
調整されるようになっている。 更に、tIS5図及び第6図に示すものは本発明の更に
他例であり、第4図に示したタイプの温度制御弁と開開
式のバルブ22と蛇口27とを一体に形成したものであ
る。 更に、第7図に示すものは本発明の更に他例であり、上
記実施例と同様温度制御弁とバルブ22と蛇口27とを
一体に形成したものであるが、バルブ22は切換え式の
ものであって、ハンドル32を反転させると水供給口3
1から水を供給できハンドル32を元に戻すと蛇口27
から湯を供給″r′きるものである。 尚、感温部2は上記のようなサーモワックス18を用い
たものに限らず、バイメタルを・用いたものなどでも良
い。また、第一分岐口13又は第二分岐口14の一方を
閑じれば第二の流体Bの流量調節としても使用すること
ができるものである。
1内に感温部2を配設し、第二の流体Bの流れる第二流
路3の流出側に2方向に分岐した分岐部4を設け、この
分岐部4に第二の流体Bの2方向への流出比を調整する
ための弁5を配設し前記感温部2にこの弁5を接続して
検知温度に応じ感温部2により弁5を動かすようにして
成ることを特徴とするものであり、第一流路1を流れる
第一の流体Aの温度を感温部2で検知し、この検知温度
に応じて第二流路3内の弁5を動かして第二流路3内を
流れる第二の流体Bの流量(分岐量)を調整できるもの
である6そして、例えば洗面ユニットなどに用いられる
先止め式の温水器から適度な安定した温度の湯を得るこ
とができるものである。 以下本発明の実施例を添付図に基いて詳述する第1図及
び第2図に本発明の一実施例を示す。ケーシング8内に
は第−入り口つと第一出口10間に感温部収納室11を
形成された第一流路1が形成されており、第一流路1と
隔壁12を隔てて第二人り口17と第一分岐口13と第
二分岐口14を形成された第二流路3が形成されている
。そして、第一流路1の感温部収納室11内にはケーシ
ング8内外に螺挿させられた調節ねじ15の先端に保持
された感温部2が配設されており、感温部2は調節ねじ
15の先の調節ハンドル16を回すことによって移動さ
せられるようになっている。 一方、第二流路3内中央の分岐部4には第二人9017
から流入した第二の流体Bを第一分岐口1311と第二
分岐口14i11へと流量を切り替えるための弁5を設
けてあり、この弁5は上記感温部2;こより動かされる
ようになっており、スプリング21により感温部2gA
へ引っ込む方向へ付勢されている。感温部2は第2図に
示すように、内部に温度の昇降によって膨張収縮するサ
ーモワックス18を密閉してあり、サーモワックス1日
の膨張収縮によりパツキン19を介して隔壁12に挿通
されたピストン20をスライドさせてその先の弁5を移
動させるようになっている。しかして、第一流路1の第
一人り口9から第一の流体Aを流入させて第一出口10
から流出させ、−力筒二人り口17から第二の流体Bを
流入させて第一分岐口13及び第二分岐口14から流出
させるものであり、第一の流体Aの温度が上昇(下降)
すると感温部2の温度も上昇(下降)してピストン20
が突出しく引っ込み)、弁5が移動して隙間イを広1デ
(狭め)で第一分岐口13側への第二の流体Bの流出量
を増加(減少)させ、隙間口を狭め(広げ)て第二分岐
口1411への第二の流体Bの流出量を減少(加)させ
るのである。また、第一の流体Aの温度による流体Bの
分岐量はi!1gk八ンドルエンドル16とI;より行
える。 次に、この温度制御弁■の一使用方法(応用例)を説明
する。第3図は洗面ユニットなどの給湯用に用いた例で
ある。即ち、第二人9017+3パルプ22を介して市
水の配%i’23を接続し、第二分し、第一分岐口13
と電気温水@24の揚出口26とを一緒にして第−入り
口9と接続し、第一出口10に蛇口27を接続し、バル
ブ22を聞くと蛇口27から湯が供給されるようにしで
ある。従で、第一の流体Aは湯と水の混合水で第二の流
体Bは水(市水)であり、1個の温度制御弁で電気温水
器24への水の供給量のtiIlsと蛇口27へ送られ
る混合水の温度の自動il1節を行えるようになりでい
る。即ち、蛇口27へ送られる混合水の温度が上昇(T
″降)すると感温部2により第二分岐口14が絞られ(
開かれ)、電気温水器24へ注入される水量が減少(増
加)し、これに伴って電気温水器24より第一流路1へ
送られるwIilが減少(増加)し、−力筒一分岐口1
3が開かれて(絞られて)第一分岐口13から第一流路
1へ送られる水量が増大(減少)し、この結果蛇口27
へ送られる湯は7−ドパツク制御されて一定温度を保つ
と共に電気温水器24へは常に使用しただけの水が送ら
れることになるのである。しかも、電気温水器24は入
り口側で制御しているので、電気温水器24に圧力がか
かることがないという長所がある。 第4図に示すものは本発明の他例であり、ケーシング8
内上部に中子28をスライド自在に設は中子28の下端
に第一分岐口13と第−入り口9とを一体に形成して第
一分岐口13と第−入り口9とをナーシング8内で短絡
させ、中子28下端から第一出口10にかけてL字状に
屈曲した第一流路1を形成し、ケーシング8に設けた湯
入り口29を中子28下端部にあけた通孔30に連通さ
せ、中子28下部で湯と水を混合させるようにしたもの
である。そして、中子28を上下させると湯の流入量が
調整されるようになっている。 更に、tIS5図及び第6図に示すものは本発明の更に
他例であり、第4図に示したタイプの温度制御弁と開開
式のバルブ22と蛇口27とを一体に形成したものであ
る。 更に、第7図に示すものは本発明の更に他例であり、上
記実施例と同様温度制御弁とバルブ22と蛇口27とを
一体に形成したものであるが、バルブ22は切換え式の
ものであって、ハンドル32を反転させると水供給口3
1から水を供給できハンドル32を元に戻すと蛇口27
から湯を供給″r′きるものである。 尚、感温部2は上記のようなサーモワックス18を用い
たものに限らず、バイメタルを・用いたものなどでも良
い。また、第一分岐口13又は第二分岐口14の一方を
閑じれば第二の流体Bの流量調節としても使用すること
ができるものである。
本発明は、叙述のごと(第一の流体の流れる第一流路内
に感温部を配設し、第二の流体の流れる第二流路の流出
側に2方向に分岐した分岐部を設け、この分岐部に第二
の流体の2方向への流出比を調整するための弁を配設し
、前記感温部にこの弁を接続して検知温度に応じ感温部
により弁を動かすようにしであるから、第一流路を流れ
る第一の流体の温度を感温部で検知し、この検知温度に
応じて第二流路内の弁を動かして第二流路内を流れる第
二の流体の流!(分岐量)を調整で終るものであり、制
御の基準となる流体と制御される流体とが別であったり
、経路が異なっていても制御できるという利点がある。
に感温部を配設し、第二の流体の流れる第二流路の流出
側に2方向に分岐した分岐部を設け、この分岐部に第二
の流体の2方向への流出比を調整するための弁を配設し
、前記感温部にこの弁を接続して検知温度に応じ感温部
により弁を動かすようにしであるから、第一流路を流れ
る第一の流体の温度を感温部で検知し、この検知温度に
応じて第二流路内の弁を動かして第二流路内を流れる第
二の流体の流!(分岐量)を調整で終るものであり、制
御の基準となる流体と制御される流体とが別であったり
、経路が異なっていても制御できるという利点がある。
第1図は本発明の一実施例を示す断面図、fi2図は同
上の作用説明図、第3図は同上の一使用方法を示す概略
図、第4図は本発明の他例を示す断面図、ff55図は
本発明の更に他例を示す断面図、第6図は第5図のX−
x断面図、@7図は本発明の更に他例を示す断面図、#
&8図は従来例の断面図であり、1は第一流路、2は感
温部、3は第二流路、4は分岐部、5は弁、Aは第一の
流体、Bは第二の流体である。 代理人 弁理士 石 1)艮 七 第8図 手続補正書(自発) 昭和60年4月S 日 昭和60年特許1i1’535551号2、発明の名称 温度制御弁 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住 所 大阪府門真市大字門真1048番地名称(58
3)松下電工株式会社 代表者 藤 井 貞 夫 4、代理人 郵便番号 530 住 所 大阪市北区梅田1丁目12番17号5、lII
正命全命令付 自 発 6、補正により増加する発明の数 なし1)本願明細書
第4頁第16行の「引っ込む」を削除して「押し込む」
を挿入致します。 2)同上WS7頁W44行の「スライド自在に」を削除
致します。 3) 同上同頁第12行〜第13行の「そして、中子2
8を・・・(中略)・・・ようになっている。」を削除
致します。 4)同上tjS9頁第11行の「図であり、」を削除し
て「図である。」を挿入致します。
上の作用説明図、第3図は同上の一使用方法を示す概略
図、第4図は本発明の他例を示す断面図、ff55図は
本発明の更に他例を示す断面図、第6図は第5図のX−
x断面図、@7図は本発明の更に他例を示す断面図、#
&8図は従来例の断面図であり、1は第一流路、2は感
温部、3は第二流路、4は分岐部、5は弁、Aは第一の
流体、Bは第二の流体である。 代理人 弁理士 石 1)艮 七 第8図 手続補正書(自発) 昭和60年4月S 日 昭和60年特許1i1’535551号2、発明の名称 温度制御弁 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住 所 大阪府門真市大字門真1048番地名称(58
3)松下電工株式会社 代表者 藤 井 貞 夫 4、代理人 郵便番号 530 住 所 大阪市北区梅田1丁目12番17号5、lII
正命全命令付 自 発 6、補正により増加する発明の数 なし1)本願明細書
第4頁第16行の「引っ込む」を削除して「押し込む」
を挿入致します。 2)同上WS7頁W44行の「スライド自在に」を削除
致します。 3) 同上同頁第12行〜第13行の「そして、中子2
8を・・・(中略)・・・ようになっている。」を削除
致します。 4)同上tjS9頁第11行の「図であり、」を削除し
て「図である。」を挿入致します。
Claims (1)
- (1)第一の流体の流れる第一流路内に感温部を配設し
、第二の流体の流れる第二流路の流出側に2方向に分岐
した分岐部を設け、この分岐部に第二の流体の2方向へ
の流出比を調整するための弁を配設し、前記感温部にこ
の弁を接続して検知温度に応じ感温部により弁を動かす
ようにして成ることを特徴とする温度制御弁。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3555185A JPS61197867A (ja) | 1985-02-25 | 1985-02-25 | 温度制御弁 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3555185A JPS61197867A (ja) | 1985-02-25 | 1985-02-25 | 温度制御弁 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61197867A true JPS61197867A (ja) | 1986-09-02 |
Family
ID=12444859
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3555185A Pending JPS61197867A (ja) | 1985-02-25 | 1985-02-25 | 温度制御弁 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61197867A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007183064A (ja) * | 2006-01-10 | 2007-07-19 | Miyawaki Inc | 温度調節弁とこれを備えた熱交換装置 |
| JP7772403B1 (ja) * | 2024-06-05 | 2025-11-18 | 株式会社ミヤワキ | 流量調整弁 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5659071A (en) * | 1980-01-10 | 1981-05-22 | N T C Kogyo Kk | Thermal difference valve |
| JPS5635551B2 (ja) * | 1974-03-04 | 1981-08-18 |
-
1985
- 1985-02-25 JP JP3555185A patent/JPS61197867A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5635551B2 (ja) * | 1974-03-04 | 1981-08-18 | ||
| JPS5659071A (en) * | 1980-01-10 | 1981-05-22 | N T C Kogyo Kk | Thermal difference valve |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007183064A (ja) * | 2006-01-10 | 2007-07-19 | Miyawaki Inc | 温度調節弁とこれを備えた熱交換装置 |
| JP7772403B1 (ja) * | 2024-06-05 | 2025-11-18 | 株式会社ミヤワキ | 流量調整弁 |
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