JPS61198845A - 受信回路 - Google Patents
受信回路Info
- Publication number
- JPS61198845A JPS61198845A JP60036554A JP3655485A JPS61198845A JP S61198845 A JPS61198845 A JP S61198845A JP 60036554 A JP60036554 A JP 60036554A JP 3655485 A JP3655485 A JP 3655485A JP S61198845 A JPS61198845 A JP S61198845A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- signal
- gate
- demodulated
- channel
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Landscapes
- Small-Scale Networks (AREA)
- Mobile Radio Communication Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明は、通信用端末器により配電機器の遠方監視を行
なうシステム例えばマルチドロップ方式に関し、特にポ
ーリング呼出し信号に対し返送されるFM信号の受信回
路に関する。
なうシステム例えばマルチドロップ方式に関し、特にポ
ーリング呼出し信号に対し返送されるFM信号の受信回
路に関する。
一般にマルチドロップ方式は、第3図に示すように、中
実装置10に接続する結合器11と図示しない配電機器
(例えば、開閉器等)を接続する配電線を伝送路として
使用し、この複数の伝送路12奢こ各配電機器を制御す
る複数の端末器13が接続されている。
実装置10に接続する結合器11と図示しない配電機器
(例えば、開閉器等)を接続する配電線を伝送路として
使用し、この複数の伝送路12奢こ各配電機器を制御す
る複数の端末器13が接続されている。
このマルチドロップ方式では、伝送路12の変化Cごと
もない端末器13が移動するので、どの伝送路にどの端
末器が接続されているか不明となる。
もない端末器13が移動するので、どの伝送路にどの端
末器が接続されているか不明となる。
また伝送路12の長さが一定でないために適正インピー
ダンスで終端することができないので、定在波現象iこ
より端末器13の接続場所によりては信号レベルの低下
が起こる。これらを避けるためFS変調方式の2つのキ
ャリア周波を使用して同一情報を送信し、一方のチャネ
ルの信号レベルが低下した場合もう一方のチャネルで補
償している。
ダンスで終端することができないので、定在波現象iこ
より端末器13の接続場所によりては信号レベルの低下
が起こる。これらを避けるためFS変調方式の2つのキ
ャリア周波を使用して同一情報を送信し、一方のチャネ
ルの信号レベルが低下した場合もう一方のチャネルで補
償している。
つまり、中実装置10よりある端末器13をポーリング
呼出しする場合、第4図に示すように、中実装置10の
呼出し信号発生回路15と、FS変調回路16と、増幅
器17よりなる送信回路18から端末器13のアドレス
番号を付加した呼出し信号を結合器11を介して各伝送
路12に同時に送信する。そしてこの呼出し信号のアド
レス番号に一致した端末器13が該呼出し信号を受信す
ると、端末器13は自局アドレス番号を付加した返送信
号を発信する。この返送信号は、結合器11を介して中
実装置10の受信回路20に受信される。この受信回路
20ζζ受信された返送信号は、各チャネルごとに帯域
フィルタ21.22を介して復調回路23.24に入力
し、この復調回路23゜24でデジタル信号に復調され
る。また帯域フィルタ21.22を通過した信号は、キ
ャリア検出回路25.26に入力する。このキャリア検
出回路25.26は、雑音と返送信号とを判別するため
一定レベル以上の入力のありたチャネルの復調信号を有
効としてゲート回路27を開放し、チャネル選択回路2
8に復調信号を出力する。このチャネル選択回路28で
は、キャリア検出出力が発生したチャネルの復調信号を
符号検定回路に出力するのであるが、複数のチャネルに
キャリア検出出力が発生すると、あらかじめ設定した優
先順位に基づいて一つのチャネルの復調信号を選択して
符号検定回路29に出力する。符号検定回路29では、
入力した復調信号の符号のパリティ検定、連送照合およ
びアドレス照合の検定を行ない、正しいとみなした信号
を有効情報としている。
呼出しする場合、第4図に示すように、中実装置10の
呼出し信号発生回路15と、FS変調回路16と、増幅
器17よりなる送信回路18から端末器13のアドレス
番号を付加した呼出し信号を結合器11を介して各伝送
路12に同時に送信する。そしてこの呼出し信号のアド
レス番号に一致した端末器13が該呼出し信号を受信す
ると、端末器13は自局アドレス番号を付加した返送信
号を発信する。この返送信号は、結合器11を介して中
実装置10の受信回路20に受信される。この受信回路
20ζζ受信された返送信号は、各チャネルごとに帯域
フィルタ21.22を介して復調回路23.24に入力
し、この復調回路23゜24でデジタル信号に復調され
る。また帯域フィルタ21.22を通過した信号は、キ
ャリア検出回路25.26に入力する。このキャリア検
出回路25.26は、雑音と返送信号とを判別するため
一定レベル以上の入力のありたチャネルの復調信号を有
効としてゲート回路27を開放し、チャネル選択回路2
8に復調信号を出力する。このチャネル選択回路28で
は、キャリア検出出力が発生したチャネルの復調信号を
符号検定回路に出力するのであるが、複数のチャネルに
キャリア検出出力が発生すると、あらかじめ設定した優
先順位に基づいて一つのチャネルの復調信号を選択して
符号検定回路29に出力する。符号検定回路29では、
入力した復調信号の符号のパリティ検定、連送照合およ
びアドレス照合の検定を行ない、正しいとみなした信号
を有効情報としている。
しかし、このような受信回路では、キャリア検出回路で
一定レベル以上の出力がありた複数チャネルの信号の中
から優先順位にしたがって選択した一つの信号だけを符
号検定の対象としているため選択されたチャネルの信号
が、雑音レベルが高く、SN比が劣化し誤まりを多く含
む場合、他のチャネルの信号が正しくても符号検定では
無効信号とみなされる。また受信レベルの低下により帯
域フィルタ21.22の出力がキャリア検出レベル以下
となった場合、一方のチャネルの信号出力が正しく、他
方のチャネルの信号出力が誤まりを発生して検出レベル
以上になると、キャリア検出回路では検出レベル以下の
正しい復調信号は無効信号とみなされ、検出レベル以上
の誤まりを発生した復調信号を有効信号とみなしてしま
い、受信性能の低下をきたすという問題点があった。
一定レベル以上の出力がありた複数チャネルの信号の中
から優先順位にしたがって選択した一つの信号だけを符
号検定の対象としているため選択されたチャネルの信号
が、雑音レベルが高く、SN比が劣化し誤まりを多く含
む場合、他のチャネルの信号が正しくても符号検定では
無効信号とみなされる。また受信レベルの低下により帯
域フィルタ21.22の出力がキャリア検出レベル以下
となった場合、一方のチャネルの信号出力が正しく、他
方のチャネルの信号出力が誤まりを発生して検出レベル
以上になると、キャリア検出回路では検出レベル以下の
正しい復調信号は無効信号とみなされ、検出レベル以上
の誤まりを発生した復調信号を有効信号とみなしてしま
い、受信性能の低下をきたすという問題点があった。
本発明は、上記した問題点に鑑みなされたもので、復調
した信号の中に正しい復調信号を有するチャネルが一つ
でもあれば、受信レベルが低下した場合でも正しい有効
信号を得ることができる受信回路を提供することを目的
とする。
した信号の中に正しい復調信号を有するチャネルが一つ
でもあれば、受信レベルが低下した場合でも正しい有効
信号を得ることができる受信回路を提供することを目的
とする。
本発明は、返送信号を帯域フィルタを介して復調する復
調回路と、復調信号を通過させるゲート回路と、該ゲー
ト回路を呼出し信号送信後一定時間開放するタイマ回路
と、ゲートを通過した出力信号の符号検定をする符号検
定回路と、符号検定された出力信号のアドレス番号と呼
出した端末アドレス番号の判定を行なう一致判定回路を
設け、呼出し信号送信後タイマにより管理された時間だ
け強制的に各チャネルの復調信号を符号検定回路および
一致判定回路に取り込み、符号検定およびアドレス番号
の判定を行ない正しい信号を検出することにより上記し
た目的を達成している。
調回路と、復調信号を通過させるゲート回路と、該ゲー
ト回路を呼出し信号送信後一定時間開放するタイマ回路
と、ゲートを通過した出力信号の符号検定をする符号検
定回路と、符号検定された出力信号のアドレス番号と呼
出した端末アドレス番号の判定を行なう一致判定回路を
設け、呼出し信号送信後タイマにより管理された時間だ
け強制的に各チャネルの復調信号を符号検定回路および
一致判定回路に取り込み、符号検定およびアドレス番号
の判定を行ない正しい信号を検出することにより上記し
た目的を達成している。
本発明の実施例を第1図乃至第2図の図面に基づき詳細
に説明する。
に説明する。
第1図は、本発明実施例の機能ブロック図で、第3図と
同様の機能を示す部分については、説明の都合上同一符
号とする。
同様の機能を示す部分については、説明の都合上同一符
号とする。
ポーリング呼出し信号に対する返送信号は、伝送路12
から結合器11を介して受信回路30に受信される。こ
の受信回路30に受信された返送信号は、各チャネルご
とに帯域フィルタ2i、22を介し復調回路23.24
でデジタル信号に復調され、ゲート回路27に出力され
る。このゲート回路27にはタイマ回路31が接続し、
呼出し信号送信後一定時間ゲートを開放し、符号検定回
路29に復調信号を出力する。
から結合器11を介して受信回路30に受信される。こ
の受信回路30に受信された返送信号は、各チャネルご
とに帯域フィルタ2i、22を介し復調回路23.24
でデジタル信号に復調され、ゲート回路27に出力され
る。このゲート回路27にはタイマ回路31が接続し、
呼出し信号送信後一定時間ゲートを開放し、符号検定回
路29に復調信号を出力する。
つまり第2図のタイミングチャートに示すように、ポー
リング呼出し信号Aの受信後、端末器13から一定時間
長の返送信号Bが受信回路30に到達する。そこでポー
リング呼出し信号Aの送信後、一定時間を経過後に返送
信号Bの情報ビット長−以上の時間Tだけタイマ回路3
1でゲート回路27を開放してやれば、雑音Cを除いた
有効な情報ビットのみを抽出することができる。
リング呼出し信号Aの受信後、端末器13から一定時間
長の返送信号Bが受信回路30に到達する。そこでポー
リング呼出し信号Aの送信後、一定時間を経過後に返送
信号Bの情報ビット長−以上の時間Tだけタイマ回路3
1でゲート回路27を開放してやれば、雑音Cを除いた
有効な情報ビットのみを抽出することができる。
この様にして得た復調出力は、それぞれ符号検定回路2
9に入力しパリティ検定、連送照合を行ない、検定を通
過した信号のみを正しい信号として一致判定回路32に
出力する。この一致判定回路32では、入力した信号の
アドレス番号と呼び出した端末アドレス番号が一致して
いるか判定し、一致していればその信号を有効な情報と
する。また検定をパスした信号が複数あればその信号の
内容が一致しているか判定され、不一致であればその信
号を無効とする。よりて返送信号が一つのチャネルで誤
まりなく復調されれば、受信レベルの低下および雑音レ
ベルの高いチャネルがあった場合でも有効な信号を得る
ことができる。
9に入力しパリティ検定、連送照合を行ない、検定を通
過した信号のみを正しい信号として一致判定回路32に
出力する。この一致判定回路32では、入力した信号の
アドレス番号と呼び出した端末アドレス番号が一致して
いるか判定し、一致していればその信号を有効な情報と
する。また検定をパスした信号が複数あればその信号の
内容が一致しているか判定され、不一致であればその信
号を無効とする。よりて返送信号が一つのチャネルで誤
まりなく復調されれば、受信レベルの低下および雑音レ
ベルの高いチャネルがあった場合でも有効な信号を得る
ことができる。
なお、上記した実施例は、伝送路としての配電線が2回
線の場合を示したが、回線が増加しても同様の受信回路
により実施が可能である。さらにこの受信回路は配電線
だけでなく、受信レベル変動が多く雑音の多い品質の悪
い線路、例えば無線回線等の伝送にも応用することがで
きる。
線の場合を示したが、回線が増加しても同様の受信回路
により実施が可能である。さらにこの受信回路は配電線
だけでなく、受信レベル変動が多く雑音の多い品質の悪
い線路、例えば無線回線等の伝送にも応用することがで
きる。
以上説明したように、本発明は呼出し信号送信後タイマ
により管理された時間だけ、強制的に各チャネルの復調
信号を符号検定回路および一致判定回路に取り込み、符
号検定およびアドレス番号の判定を行なうので、返送信
号のレベル低下や特定チャネルの復調出力にSN比劣化
による誤まりが発生しても、復調出力に誤まりのないチ
ャネルが一つでもあれば正しい有効信号を得ることがで
きる。したがって返送信号の受信上の欠損を著しく低減
させ、受信性能を向上させることができる等の効果を奏
する。
により管理された時間だけ、強制的に各チャネルの復調
信号を符号検定回路および一致判定回路に取り込み、符
号検定およびアドレス番号の判定を行なうので、返送信
号のレベル低下や特定チャネルの復調出力にSN比劣化
による誤まりが発生しても、復調出力に誤まりのないチ
ャネルが一つでもあれば正しい有効信号を得ることがで
きる。したがって返送信号の受信上の欠損を著しく低減
させ、受信性能を向上させることができる等の効果を奏
する。
第1図は本発明実施例による受信回路の機能ブロック図
、第2図は同じくタイミングチャートを示す図、第3図
はマルチドロップ方式による配電系統図、第4図は従来
例の送受信回路を示す機能ブロック図である。 10・・・中実装置、11−・・結合器、12・・・伝
送路、13−・端末器、18・・・送信回路、20.3
0・・・受信回路、21 、22−・・帯域フィルタ、
23.24・・・復調回路、25.26−・・キャリア
検出回路、27・・・ゲート回路、28・・・チャネル
選択回路、29・・・符号検定回路、31・・・タイマ
回路、32・・・一致判定回路。 代理人弁理士 則近憲佑(ほか1名) 第2図 (C) 二「ニー −I t l−−T −1
、第2図は同じくタイミングチャートを示す図、第3図
はマルチドロップ方式による配電系統図、第4図は従来
例の送受信回路を示す機能ブロック図である。 10・・・中実装置、11−・・結合器、12・・・伝
送路、13−・端末器、18・・・送信回路、20.3
0・・・受信回路、21 、22−・・帯域フィルタ、
23.24・・・復調回路、25.26−・・キャリア
検出回路、27・・・ゲート回路、28・・・チャネル
選択回路、29・・・符号検定回路、31・・・タイマ
回路、32・・・一致判定回路。 代理人弁理士 則近憲佑(ほか1名) 第2図 (C) 二「ニー −I t l−−T −1
Claims (1)
- ポーリング呼出し信号に対する端末器からの返送信号を
各チャネルごとに受信する受信回路において、前記返送
信号を帯域フィルタを介して復調する復調回路と、復調
信号を通過させるゲート回路と、該ゲート回路を呼出し
信号送信後一定時間開放するタイマ回路と、ゲートを通
過した出力信号の符号検定をする符号検定回路と、符号
検定された出力信号のアドレス番号と呼出した端末アド
レス番号の判定を行なう一致判定回路を設けたことを特
徴とする受信回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3655485A JPH06101727B2 (ja) | 1985-02-27 | 1985-02-27 | 受信回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3655485A JPH06101727B2 (ja) | 1985-02-27 | 1985-02-27 | 受信回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61198845A true JPS61198845A (ja) | 1986-09-03 |
| JPH06101727B2 JPH06101727B2 (ja) | 1994-12-12 |
Family
ID=12472975
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3655485A Expired - Fee Related JPH06101727B2 (ja) | 1985-02-27 | 1985-02-27 | 受信回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06101727B2 (ja) |
-
1985
- 1985-02-27 JP JP3655485A patent/JPH06101727B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH06101727B2 (ja) | 1994-12-12 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |