JPH0628353B2 - 配電線を使用した搬送デ−タ送受信方式 - Google Patents
配電線を使用した搬送デ−タ送受信方式Info
- Publication number
- JPH0628353B2 JPH0628353B2 JP59185788A JP18578884A JPH0628353B2 JP H0628353 B2 JPH0628353 B2 JP H0628353B2 JP 59185788 A JP59185788 A JP 59185788A JP 18578884 A JP18578884 A JP 18578884A JP H0628353 B2 JPH0628353 B2 JP H0628353B2
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- Japan
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- transmission
- data
- distribution line
- signal
- frequency
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-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04B—TRANSMISSION
- H04B7/00—Radio transmission systems, i.e. using radiation field
- H04B7/02—Diversity systems; Multi-antenna system, i.e. transmission or reception using multiple antennas
- H04B7/12—Frequency diversity
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Detection And Prevention Of Errors In Transmission (AREA)
- Small-Scale Networks (AREA)
- Cable Transmission Systems, Equalization Of Radio And Reduction Of Echo (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は、配電線を搬送波伝送線路として使用するデー
タ送受信方式に関するものである。
タ送受信方式に関するものである。
(従来技術の問題点) 配電線を例えば制御信号を送受信するための搬送波伝送
線路として使用する場合、次のような問題点がある。
線路として使用する場合、次のような問題点がある。
(イ)場所により、線路損失が無限大になる周波数を含
む周波数帯(例えば5〜10kHz )があり、その周波数帯
を使用すると受信不能となる虞れがある。
む周波数帯(例えば5〜10kHz )があり、その周波数帯
を使用すると受信不能となる虞れがある。
(ロ)特定周波数に強力な雑音が入ることがあり、受信
率(送信データに対する正常な受信データの比率)が低
下する。
率(送信データに対する正常な受信データの比率)が低
下する。
ところが、従来公知の配電線搬送技術では、これらの問
題点を克服することができない。したがって、本発明
は、これらの問題点を解決した搬送データ送受信方式を
提供することを目的とするものである。
題点を克服することができない。したがって、本発明
は、これらの問題点を解決した搬送データ送受信方式を
提供することを目的とするものである。
(問題点を解決するための手段及び作用) 本発明の配電線を使用した搬送データ送受信方式は、そ
の例が第2図に示されている様に送信側より、同期信号
及びデータ信号より成るフォーマットのデータ信号をF
S信号で2つの異なる周波数を同時に変調し、送信周波
数に変換して配電線に送信し、受信側においては、受信
した2つのデータ信号が共に或はいずれかが2連送照合
及びパリティチェックの検出後の検出出力が正しい様な
正常データであればこれら正常データを出力し、共に正
常データでなければ出力しない様に論理部より選択する
ことにより、上記の目的を達成したものである。以下、
図示の実施例によって本発明を具体的に説明する。
の例が第2図に示されている様に送信側より、同期信号
及びデータ信号より成るフォーマットのデータ信号をF
S信号で2つの異なる周波数を同時に変調し、送信周波
数に変換して配電線に送信し、受信側においては、受信
した2つのデータ信号が共に或はいずれかが2連送照合
及びパリティチェックの検出後の検出出力が正しい様な
正常データであればこれら正常データを出力し、共に正
常データでなければ出力しない様に論理部より選択する
ことにより、上記の目的を達成したものである。以下、
図示の実施例によって本発明を具体的に説明する。
(実施例) 第1図は、本発明に使用する伝送フォーマットの例を示
す図である。本発明においては、送信信号として個別呼
出が可能な例えば公知の1:Nポーリング方式のフォー
マットを使用する。このフォーマットは同期信号及びデ
ータ信号より成り、同期信号には、信号の到着を検出す
るために使用するビット同期信号(22ビット 1010……1
0)とアドレス及び情報信号の配列を検出するために使
用するフレーム同期信号(22ビット 100……01)とが含
まれ、データ信号には、アドレス及び情報(制御又は表
示)信号並びにこれらの信号に誤りが発生したか否かを
チェックするのに使用する信号が含まれる。したがっ
て、このようなフォーマットを使用すれば、CRC方式
による誤り検出及び1ビット訂正、2連送照合及びパリ
ティチェックが可能となる。
す図である。本発明においては、送信信号として個別呼
出が可能な例えば公知の1:Nポーリング方式のフォー
マットを使用する。このフォーマットは同期信号及びデ
ータ信号より成り、同期信号には、信号の到着を検出す
るために使用するビット同期信号(22ビット 1010……1
0)とアドレス及び情報信号の配列を検出するために使
用するフレーム同期信号(22ビット 100……01)とが含
まれ、データ信号には、アドレス及び情報(制御又は表
示)信号並びにこれらの信号に誤りが発生したか否かを
チェックするのに使用する信号が含まれる。したがっ
て、このようなフォーマットを使用すれば、CRC方式
による誤り検出及び1ビット訂正、2連送照合及びパリ
ティチェックが可能となる。
第2図は本発明に用いる搬送データ送受信装置の例を示
すブロック、第3図は本発明による周波数変換方法を示
す説明図である。
すブロック、第3図は本発明による周波数変換方法を示
す説明図である。
本発明による搬送データ送受信装置は、第2図に示すよ
うに論理Aと搬送部Bに分かれる。論理部Aにおいて、
(1)はデータ処理装置、(2)は並直列変換回路、(11)は
直並列変換回路である。搬送部Bにおいて、(3)は送信
回路、(4)は変調回路、(5)は送信増幅器、(6)結合フィ
ルタ、(7)入出力端子、(8)受信増幅器、(9)は復調器、
(10)は受信回路である。なお、論理部Aにはマイクロコ
ンピュータを使用することができる。
うに論理Aと搬送部Bに分かれる。論理部Aにおいて、
(1)はデータ処理装置、(2)は並直列変換回路、(11)は
直並列変換回路である。搬送部Bにおいて、(3)は送信
回路、(4)は変調回路、(5)は送信増幅器、(6)結合フィ
ルタ、(7)入出力端子、(8)受信増幅器、(9)は復調器、
(10)は受信回路である。なお、論理部Aにはマイクロコ
ンピュータを使用することができる。
データ処理装置(1)で発生される送信信号はアドレス
(行先)信号を含み、これは並直列変換回路(2)におい
て送信データ列に変換され、送信回路(3)においてデー
タ信号によりFSKされ周波数シフト(FS)信号に変
換される。FS信号は、第3図に示すように、周波数f
0(例えば3.96kHz )を中心とし「1」又は「0」信号
に応じて一定周波数(例えば±100Hz )シフトした変調
波(例えば4.06及び3.86KHz)である。このFS信号
は、変調回路(4)において2つの異なる周波数により周
波数変換される。例えば、FS信号でSSBされる。す
なわち、第3図に示すように、変調器(41)において
は低い周波数f1により、変調器(42)においては高
い周波数f2により、それぞれ周波数F1を中心とする
低群送信周波数及び周波数F2を中心とする高群送信周
波数に変換される。これらの高低2群の送信周波数は、
送信増幅器(5)、結合フィルタ(6)及び入出力端子(7)を
介して配電線に送出される。
(行先)信号を含み、これは並直列変換回路(2)におい
て送信データ列に変換され、送信回路(3)においてデー
タ信号によりFSKされ周波数シフト(FS)信号に変
換される。FS信号は、第3図に示すように、周波数f
0(例えば3.96kHz )を中心とし「1」又は「0」信号
に応じて一定周波数(例えば±100Hz )シフトした変調
波(例えば4.06及び3.86KHz)である。このFS信号
は、変調回路(4)において2つの異なる周波数により周
波数変換される。例えば、FS信号でSSBされる。す
なわち、第3図に示すように、変調器(41)において
は低い周波数f1により、変調器(42)においては高
い周波数f2により、それぞれ周波数F1を中心とする
低群送信周波数及び周波数F2を中心とする高群送信周
波数に変換される。これらの高低2群の送信周波数は、
送信増幅器(5)、結合フィルタ(6)及び入出力端子(7)を
介して配電線に送出される。
この配電線路には、第2図の送信データ送受信装置と同
じ構成の送受信装置或いは受信系統のみを有する受信装
置が接続されていて、これが上記の送出された2群の送
信周波数を受信する。入出力端子(7)及び受信増幅器(8)
を介して受信された2群の周波数は、復調回路(9)にお
いて送信と同じ周波数で復調される。すなわち、復調器
(91)では周波数f1により、復調器(92)では周
波数f2によりそれぞれFS信号に復調される。復調さ
れた2つのFS信号は、それぞれ受信回路(101),(1
02)において受信データ列に変換される。2つの受信デ
ータ列は、それぞれ直並列変換回路(111),(112)に
おいて、並列受信データに変換され、データ処理装置
(1)に送られる。
じ構成の送受信装置或いは受信系統のみを有する受信装
置が接続されていて、これが上記の送出された2群の送
信周波数を受信する。入出力端子(7)及び受信増幅器(8)
を介して受信された2群の周波数は、復調回路(9)にお
いて送信と同じ周波数で復調される。すなわち、復調器
(91)では周波数f1により、復調器(92)では周
波数f2によりそれぞれFS信号に復調される。復調さ
れた2つのFS信号は、それぞれ受信回路(101),(1
02)において受信データ列に変換される。2つの受信デ
ータ列は、それぞれ直並列変換回路(111),(112)に
おいて、並列受信データに変換され、データ処理装置
(1)に送られる。
データ処理装置(1)では、搬送部Bで取込んだ2群の周
波数から得られた2つの受信データについて、別々にC
RCによる誤り検出及び1ビット訂正並びに2連送照合
及びパリティチェックを行なう。この検出結果が正しい
か否かを判断し、正しければ○とし、正しくなければ×
とする。ただし誤り検出及び訂正は省略することもあ
る。その結果により、受信データを表1に従って選択し
採用する。
波数から得られた2つの受信データについて、別々にC
RCによる誤り検出及び1ビット訂正並びに2連送照合
及びパリティチェックを行なう。この検出結果が正しい
か否かを判断し、正しければ○とし、正しくなければ×
とする。ただし誤り検出及び訂正は省略することもあ
る。その結果により、受信データを表1に従って選択し
採用する。
この表において、第1の場合は高低両群とも各チェック
に合格した場合で、この場合はデータ処理装置(1)で先
着を出力するか、低群を優先して出力するか又は高群を
優先して出力するかを予め決めておき、それに従って出
力する。第2の場合は低群が合格で高群が不合格の場合
であり、この場合は当然低群を選択し採用する。第3の
場合は低群が不合格、高群が合格の場合でこの場合は高
群を選択採用する。第4の場合は両群とも不合格の場合
で、この場合は出力を出さない。
に合格した場合で、この場合はデータ処理装置(1)で先
着を出力するか、低群を優先して出力するか又は高群を
優先して出力するかを予め決めておき、それに従って出
力する。第2の場合は低群が合格で高群が不合格の場合
であり、この場合は当然低群を選択し採用する。第3の
場合は低群が不合格、高群が合格の場合でこの場合は高
群を選択採用する。第4の場合は両群とも不合格の場合
で、この場合は出力を出さない。
このようにすれば、線路損失が無限大になる周波数があ
る配電線或いは特定周波数に強力な雑音が入る配電線を
使用する場合でも、2つの周波数f1,f2を適当な間
隔で選定しておけば高低両群とも受信できない状態が回
避されるので、 100%に近い受信率を得ることができ
る。表2は、5〜10kHz の周波数帯で使用しうる低群及
び高群の中心周波数(第3図のF1,F2)の組合せの
例を示す表である。
る配電線或いは特定周波数に強力な雑音が入る配電線を
使用する場合でも、2つの周波数f1,f2を適当な間
隔で選定しておけば高低両群とも受信できない状態が回
避されるので、 100%に近い受信率を得ることができ
る。表2は、5〜10kHz の周波数帯で使用しうる低群及
び高群の中心周波数(第3図のF1,F2)の組合せの
例を示す表である。
この表における各組の両群周波数は、どれも互いに2400
Hzほど離れている。このような組合わせを使用すれば、
組合わせの数だけの伝送回線が得られる。
Hzほど離れている。このような組合わせを使用すれば、
組合わせの数だけの伝送回線が得られる。
第4図は、本発明の応用例を示すブロック図である。こ
の図において、1点鎖線の左側は変電所、右側は配電線
で、(12)は変電所に設けられた親装置、(13)は3相
式配電線(14)の各所例えば開閉器設置箇所に接続され
た子装置を示す。親装置(12)及び子装置(13)は共
に、第2図に示したものと同じ構成の送受信装置でよ
い。親装置(12)は、特定の開閉器を制御する必要があ
るとき、上述ように周波数変換して2波の開閉器制御信
号を配電線(14)に送出する。この開閉器制御信号は開
閉器番号(アドレス)情報を含み、子装置(13)は、受
信した制御信号の宛先が自己であるかどうかをチェック
したのち上述のようにして受信信号を選択採用し、自己
の開閉器を制御する。複数の変電所を含む大配電線路網
の場合は、変電所毎に表2に示すような異なる組合せの
周波数を割当てておく。従来、工事などで配電線の各所
に散在する開閉器を切る必要がある場合、作業員がいち
いち現場まで行かねばならなかったが、かような装置に
より変電所で遠隔制御しうるので、能率が著しく向上す
る。
の図において、1点鎖線の左側は変電所、右側は配電線
で、(12)は変電所に設けられた親装置、(13)は3相
式配電線(14)の各所例えば開閉器設置箇所に接続され
た子装置を示す。親装置(12)及び子装置(13)は共
に、第2図に示したものと同じ構成の送受信装置でよ
い。親装置(12)は、特定の開閉器を制御する必要があ
るとき、上述ように周波数変換して2波の開閉器制御信
号を配電線(14)に送出する。この開閉器制御信号は開
閉器番号(アドレス)情報を含み、子装置(13)は、受
信した制御信号の宛先が自己であるかどうかをチェック
したのち上述のようにして受信信号を選択採用し、自己
の開閉器を制御する。複数の変電所を含む大配電線路網
の場合は、変電所毎に表2に示すような異なる組合せの
周波数を割当てておく。従来、工事などで配電線の各所
に散在する開閉器を切る必要がある場合、作業員がいち
いち現場まで行かねばならなかったが、かような装置に
より変電所で遠隔制御しうるので、能率が著しく向上す
る。
なお、前に親装置(12)がいきなり開閉器制御信号を送
出するように述べたが、実際には正確を期するため、ま
ず所望の子装置(13)を呼出し、子装置の応答を待って
制御信号を発送し、子装置は開閉器を切ることこれを親
装置に通報するようにする。
出するように述べたが、実際には正確を期するため、ま
ず所望の子装置(13)を呼出し、子装置の応答を待って
制御信号を発送し、子装置は開閉器を切ることこれを親
装置に通報するようにする。
また、一方向伝送のみに使用する場合は、一方を送信装
置のみ、他方を受信装置のみとすることもできる。
置のみ、他方を受信装置のみとすることもできる。
(発明の効果) 以上説明したとおり、本発明によれば、配電線を使用し
た搬送データ送受信装置において、配電線に線路損失が
無限大になる周波数があったり或いは特定周波数に強力
な雑音が入ったりする場合でも、 100%近い受信率が得
られる効果がある。したがって、配電線の各所に接続さ
れた開閉器などの機器を変電所などで正確に遠隔制御す
ることが可能となり、作業能率を著しく向上させること
ができる。
た搬送データ送受信装置において、配電線に線路損失が
無限大になる周波数があったり或いは特定周波数に強力
な雑音が入ったりする場合でも、 100%近い受信率が得
られる効果がある。したがって、配電線の各所に接続さ
れた開閉器などの機器を変電所などで正確に遠隔制御す
ることが可能となり、作業能率を著しく向上させること
ができる。
第1図は本発明に使用する伝送フォーマットの例を示す
図、第2図は本発明に用いうる搬送データ送受信装置の
例を示すブロック図、第3図は本発明による周波数変換
方法を示す説明図、第4図は本発明の応用例を示すブロ
ック図である。
図、第2図は本発明に用いうる搬送データ送受信装置の
例を示すブロック図、第3図は本発明による周波数変換
方法を示す説明図、第4図は本発明の応用例を示すブロ
ック図である。
フロントページの続き (71)出願人 999999999 大井電気株式会社 神奈川県横浜市港北区菊名七丁目3番16号 (71)出願人 999999999 富士通電装株式会社 神奈川県川崎市高津区坂戸237番地 (72)発明者 久保田 司馬男 東京都千代田区内幸町1−1―3 東京電 力株式会社内 (72)発明者 野田 正弘 東京都千代田区内幸町1−1―3 東京電 力株式会社内 (72)発明者 芳賀 重成 神奈川県横浜市港北区菊名7−3―16 大 井電気株式会社内 (72)発明者 石田 博 静岡県沼津市東間門字上中溝515 (72)発明者 石田 章 愛知県西春日井郡西枇杷島町字芳野町3の 1 (72)発明者 酒井 誠 神奈川県川崎市高津区坂戸237 富士通電 装株式会社内 (56)参考文献 特開 昭55−156442(JP,A) 特開 昭54−161815(JP,A)
Claims (1)
- 【請求項1】送信側より、同期信号及びデータ信号より
成るフォーマットのデータ信号に応じて得られるFS信
号で2つの異なる周波数を同時に変調し、送信周波数に
変換して配電線に送信し、受信側においては、受信した
2つのデータ信号が共に或はいづれかが2連送照合及び
パリティチェックの検出後の検出出力が正しい様な正常
データであればこれら正常データを出力し、共に正常デ
ータでなければ出力しない様に論理部により選択する様
にして成ることを特徴とする配電線を使用した搬送デー
タ送受信方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59185788A JPH0628353B2 (ja) | 1984-09-05 | 1984-09-05 | 配電線を使用した搬送デ−タ送受信方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59185788A JPH0628353B2 (ja) | 1984-09-05 | 1984-09-05 | 配電線を使用した搬送デ−タ送受信方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6163126A JPS6163126A (ja) | 1986-04-01 |
| JPH0628353B2 true JPH0628353B2 (ja) | 1994-04-13 |
Family
ID=16176905
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59185788A Expired - Lifetime JPH0628353B2 (ja) | 1984-09-05 | 1984-09-05 | 配電線を使用した搬送デ−タ送受信方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0628353B2 (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0817339B2 (ja) * | 1993-01-14 | 1996-02-21 | 日本電気株式会社 | 誤り訂正伝送装置 |
| JP2682378B2 (ja) * | 1993-06-03 | 1997-11-26 | 日本電気株式会社 | Atm伝送路切替装置 |
| JPH07111499A (ja) * | 1994-05-11 | 1995-04-25 | Idou Tsushin Syst Kaihatsu Kk | データ送受信方法 |
| JP4929054B2 (ja) * | 2006-10-02 | 2012-05-09 | ミドリ電子株式会社 | 大地帰路搬送システム |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54161815A (en) * | 1978-06-12 | 1979-12-21 | Takeshi Nishida | Multiple wireless microphone system |
| JPS55156442A (en) * | 1979-05-25 | 1980-12-05 | Fujitsu Ltd | Information transmission system |
-
1984
- 1984-09-05 JP JP59185788A patent/JPH0628353B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6163126A (ja) | 1986-04-01 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |