JPS61199107A - デジタル入力装置 - Google Patents
デジタル入力装置Info
- Publication number
- JPS61199107A JPS61199107A JP3875985A JP3875985A JPS61199107A JP S61199107 A JPS61199107 A JP S61199107A JP 3875985 A JP3875985 A JP 3875985A JP 3875985 A JP3875985 A JP 3875985A JP S61199107 A JPS61199107 A JP S61199107A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の利用分野〕
本発明框プログラマブルコントローラの如く、多数の接
点の開閉状態を、商用の交流電源を印加して検出するデ
ジタル入力装置に係り、特に、受信回路の構成素子を削
減し、小形・低価格を実現するデジタル入力装置に関す
る。
点の開閉状態を、商用の交流電源を印加して検出するデ
ジタル入力装置に係り、特に、受信回路の構成素子を削
減し、小形・低価格を実現するデジタル入力装置に関す
る。
従来のデジタル入力装置は、例えば特開昭59−680
07号公報に示される如く、被読み込み接点の各1個に
対し、それぞれ受信回路を必要としていた。第6図に従
来の実施例を示す。第6図に於いて被読み込み接点群t
!1−1−1〜1−1−n、1−2−1〜1−2−nか
らなる2つの接点群を記しであるが、実際にはもつと多
くの接点群が存在する。これらの接点に片側を交流電源
3に接続され、反対側は受信回路群2 (2−1,2−
2)に接続され、各々の受信回路群で接点の開閉状態を
デジタル論理信号の11”又に10”に変換し、パスラ
イン17−1〜l7−nlに介して図示しでいない中央
処理装置等へ接続される。
07号公報に示される如く、被読み込み接点の各1個に
対し、それぞれ受信回路を必要としていた。第6図に従
来の実施例を示す。第6図に於いて被読み込み接点群t
!1−1−1〜1−1−n、1−2−1〜1−2−nか
らなる2つの接点群を記しであるが、実際にはもつと多
くの接点群が存在する。これらの接点に片側を交流電源
3に接続され、反対側は受信回路群2 (2−1,2−
2)に接続され、各々の受信回路群で接点の開閉状態を
デジタル論理信号の11”又に10”に変換し、パスラ
イン17−1〜l7−nlに介して図示しでいない中央
処理装置等へ接続される。
パスラインへデータを乗せる条件に、接点群の選択信号
11 (11−1,1l−2)によって成される。従っ
て、パスラインに框時分割で接点群の開閉状態に対応し
元データがオンバスされる。
11 (11−1,1l−2)によって成される。従っ
て、パスラインに框時分割で接点群の開閉状態に対応し
元データがオンバスされる。
次に、受信回路群2に設けられる各受信回路4(4−1
−1)の内部回路は、それぞれ電流制限用インピーダン
ス6(6−1−1)と、その電流値により、接点の開閉
を判定する回路5 (5−1−1)から構成されている
。回路5(s−1−1)の代表的回路を第2図@〜第2
図0に示す。
−1)の内部回路は、それぞれ電流制限用インピーダン
ス6(6−1−1)と、その電流値により、接点の開閉
を判定する回路5 (5−1−1)から構成されている
。回路5(s−1−1)の代表的回路を第2図@〜第2
図0に示す。
以上説明し危機に、従来のデジタル入力装置は、入力接
点の各1個に対して、接点の開閉検出回路が夫々1個必
要でめった。この交め、部品数が多く、結果として、実
装体積が大きく、を次、コストが高いという欠点があつ
交。
点の各1個に対して、接点の開閉検出回路が夫々1個必
要でめった。この交め、部品数が多く、結果として、実
装体積が大きく、を次、コストが高いという欠点があつ
交。
本発明の目的は、複数の接点群に対して、接点の開閉判
定回路を共用化するものであって、部品数の削減を計り
、ひいてに、小形、安価なデジタル入力装置を提供する
ことにある。
定回路を共用化するものであって、部品数の削減を計り
、ひいてに、小形、安価なデジタル入力装置を提供する
ことにある。
本発明に、次の2点に鑑み、接点の開閉判定回路を共用
化したものである。
化したものである。
(1) 接点の開閉判定回路の出力はデータバスへ同
時にはオンバスされない、即ち、時分割でオンバスされ
る。
時にはオンバスされない、即ち、時分割でオンバスされ
る。
(2)電流制限用インピーダンス6と接点開閉判定回路
5のインピーダンスを比較すると前者のインピーダンス
が圧倒的に高い、との2点に着目して、接点判定回路を
複数の接点群に対し共用化を図った。
5のインピーダンスを比較すると前者のインピーダンス
が圧倒的に高い、との2点に着目して、接点判定回路を
複数の接点群に対し共用化を図った。
第1図に本発明の一実施例を示す。図中1−1−1〜l
−1−nrl入力接点群A、1−2−1〜1−2−nu
入力接点群B、3H1接点に印加する交流商用″電源で
通常AC100Vが多い。18に切換スイッチで、a側
が閉の時に接点群Aにのみ電源を印加し、b側が閉の場
合は逆に接点群Bにのみ電源を印加する。切換スイッチ
18に自動発振回路で交互に開閉を繰り返している。各
々の披読み込み接点に、電流制限用インピーダンス6を
経由して、接点開閉検出回路50入力に直接接続されて
いる。接点開閉検出回路5の出力に接点群Aの開閉情報
をラッチするラッチ回路8−1ヘラツチされ、接点群B
の開閉情報はラッチ回路8−2ヘラツチされる。読み込
み指令11によってデータパス1フヘオンバスさレル。
−1−nrl入力接点群A、1−2−1〜1−2−nu
入力接点群B、3H1接点に印加する交流商用″電源で
通常AC100Vが多い。18に切換スイッチで、a側
が閉の時に接点群Aにのみ電源を印加し、b側が閉の場
合は逆に接点群Bにのみ電源を印加する。切換スイッチ
18に自動発振回路で交互に開閉を繰り返している。各
々の披読み込み接点に、電流制限用インピーダンス6を
経由して、接点開閉検出回路50入力に直接接続されて
いる。接点開閉検出回路5の出力に接点群Aの開閉情報
をラッチするラッチ回路8−1ヘラツチされ、接点群B
の開閉情報はラッチ回路8−2ヘラツチされる。読み込
み指令11によってデータパス1フヘオンバスさレル。
この動作のタイミングを第3図に示す。第3図において
トリガA、Btl!、ラッチ回路8−1.8−2のトリ
ガ端子の信号を示す。トリガAによシ接点詳Aの入力デ
ータがラッチ回路8−1にラッチされ、トリガBにより
接点群Bの入力データがラッチ回路8−2にラッチされ
る。
トリガA、Btl!、ラッチ回路8−1.8−2のトリ
ガ端子の信号を示す。トリガAによシ接点詳Aの入力デ
ータがラッチ回路8−1にラッチされ、トリガBにより
接点群Bの入力データがラッチ回路8−2にラッチされ
る。
ラッチ回路へのラッチ条件に、切換スイッチの動作遅れ
時間及び接点開閉検出回路の遅延時間を考慮して、発振
器出力を遅延させている。
時間及び接点開閉検出回路の遅延時間を考慮して、発振
器出力を遅延させている。
この様にすれば、図示しない中央処理装置から見た場合
、どのタイミングでも、接点群の開閉状態を読み込む事
が出来、従来回路と同一の機能を果たす事が出来る。次
に、電流制限用インピーダンス6を接続した事によって
、電流の回シ込みがあってセならない。例えば、接点群
Aのうち接点1−1−1が閉、接点1−1−2が開の時
、別の接点詳B中の接点1−2−1と1−2−2が閉で
あつ友場合について記述する。もし、電流制限用インピ
ーダンス6と、接点開閉検出回路5のインピーダンス7
がほぼ同一値と仮定すると、接点l−1−1に流れ九電
流はインピーダンス6−1−1t−経由して、6−2−
1→1−2−1→1−2−2→6−2−2→7−2の経
路で分流し、この結果、接点1−1−2が閉じている事
と見なされる。即ち、他グループの接点による回り込み
が発生し、接点の開閉を正常に判定する事が出来なくな
る事を意味する。しかし、実使用のインピーダンスを考
えてみると、電流制限用インピーダンスに接点電fit
−5〜20fflAを流すのが最も良いとされており、
電源電圧3elOOVとすれば50にΩ〜200にΩの
値が選定されている。接点開閉検出回路50入カインピ
ーダンスとしてに、−般に数10Ω〜IKΩ程度の値が
実用化されている。この様な値の場合に回り込み′It
流に無視でき、入力接点の開閉状態を正常に検出するこ
とができる。以上、説明し危機に、本発明の回路によれ
ば開閉検出回路の共用化が可能となり、小形化・低価格
化が実現でき、本発明の工業的な効果に大きい。伺、接
点開閉検出回路の入力インピーダンスについて詳しく述
べる。接点開閉検出回路の代表的な使用例を第2図囚〜
(Qに示す。(4)、■はフォトカップラで絶縁し次構
成で、0は絶縁を不要とした時の回路構成である。第2
図(4)において、22は整流スタック、24i7オト
カツプラ、25ばノイズフィルタ、23はフォトカップ
ラの0N−OFFのレベルを決めるtめの抵抗器である
。この抵抗値は、接点群A−Bに流す電流の約半分の電
流値を越え次場合、フォトカップラ24がオンする様に
選定される。第2図(ト)に、入カフオドダイオードが
双方向性のものを使用して、第2図(4)中の整流スタ
ック22を不要とし九回路である。第2図囚における入
力インピーダンスは、整流ダイオード2個分とフォトダ
イオード11固分のインピーダンスとなり、概ね100
9程度である。
、どのタイミングでも、接点群の開閉状態を読み込む事
が出来、従来回路と同一の機能を果たす事が出来る。次
に、電流制限用インピーダンス6を接続した事によって
、電流の回シ込みがあってセならない。例えば、接点群
Aのうち接点1−1−1が閉、接点1−1−2が開の時
、別の接点詳B中の接点1−2−1と1−2−2が閉で
あつ友場合について記述する。もし、電流制限用インピ
ーダンス6と、接点開閉検出回路5のインピーダンス7
がほぼ同一値と仮定すると、接点l−1−1に流れ九電
流はインピーダンス6−1−1t−経由して、6−2−
1→1−2−1→1−2−2→6−2−2→7−2の経
路で分流し、この結果、接点1−1−2が閉じている事
と見なされる。即ち、他グループの接点による回り込み
が発生し、接点の開閉を正常に判定する事が出来なくな
る事を意味する。しかし、実使用のインピーダンスを考
えてみると、電流制限用インピーダンスに接点電fit
−5〜20fflAを流すのが最も良いとされており、
電源電圧3elOOVとすれば50にΩ〜200にΩの
値が選定されている。接点開閉検出回路50入カインピ
ーダンスとしてに、−般に数10Ω〜IKΩ程度の値が
実用化されている。この様な値の場合に回り込み′It
流に無視でき、入力接点の開閉状態を正常に検出するこ
とができる。以上、説明し危機に、本発明の回路によれ
ば開閉検出回路の共用化が可能となり、小形化・低価格
化が実現でき、本発明の工業的な効果に大きい。伺、接
点開閉検出回路の入力インピーダンスについて詳しく述
べる。接点開閉検出回路の代表的な使用例を第2図囚〜
(Qに示す。(4)、■はフォトカップラで絶縁し次構
成で、0は絶縁を不要とした時の回路構成である。第2
図(4)において、22は整流スタック、24i7オト
カツプラ、25ばノイズフィルタ、23はフォトカップ
ラの0N−OFFのレベルを決めるtめの抵抗器である
。この抵抗値は、接点群A−Bに流す電流の約半分の電
流値を越え次場合、フォトカップラ24がオンする様に
選定される。第2図(ト)に、入カフオドダイオードが
双方向性のものを使用して、第2図(4)中の整流スタ
ック22を不要とし九回路である。第2図囚における入
力インピーダンスは、整流ダイオード2個分とフォトダ
イオード11固分のインピーダンスとなり、概ね100
9程度である。
第2図面においてに、フォトダイオード1個分であり、
概ね309程度である。
概ね309程度である。
第2図0は抵抗器27の抵抗値ft5ooΩ以下とした
回路である。
回路である。
以上説明し九如く、第2図(A)〜0のいずれの回路も
入力インピーダンスがIKΩ以下の低いインピーダンス
で構成される。
入力インピーダンスがIKΩ以下の低いインピーダンス
で構成される。
第4図・は本発明の別の実施例回路図を示す。本図に、
接点部の4グループに対し、接点開閉検出回路の共用化
を計るものであり、第1図より更に小形化・低価格化が
可能である。第1図と動作上の相違に、切換スイッチ及
びラッチ回路をそれぞれ4個設け、時分割パルス発生回
路15で、時分割に入力接点群の開閉を検出する。本図
の動作タイミングを第5図に示す。パルスA、B、C,
Dは第4図中のパルス発生回路15の出力、トリガA、
B、C,Dはラッチ回路8−1〜8−4のトリガ端子の
信号を示している。動作のメカニズムは第1図と同一で
ある。
接点部の4グループに対し、接点開閉検出回路の共用化
を計るものであり、第1図より更に小形化・低価格化が
可能である。第1図と動作上の相違に、切換スイッチ及
びラッチ回路をそれぞれ4個設け、時分割パルス発生回
路15で、時分割に入力接点群の開閉を検出する。本図
の動作タイミングを第5図に示す。パルスA、B、C,
Dは第4図中のパルス発生回路15の出力、トリガA、
B、C,Dはラッチ回路8−1〜8−4のトリガ端子の
信号を示している。動作のメカニズムは第1図と同一で
ある。
第1図、第4図に於いて、切換スイッチ18゜12−1
〜12−4’l&メカニカルリV−で説明し友が、双方
向サイリスタ等の半導体素子を用いて構成する事も可能
である。
〜12−4’l&メカニカルリV−で説明し友が、双方
向サイリスタ等の半導体素子を用いて構成する事も可能
である。
本発明の実施例によれば、接点の開閉検出回路として絶
縁素子を使用し九場合、絶縁素子が大幅に削減され、絶
縁され九回路との浮遊容量が減少し、この結果耐ノイズ
特性が向上する。また、時分割で開閉検出回路に電源を
印加する九めに、電源電流が減少し、これによって必要
な電源容量を少なくすることができる。
縁素子を使用し九場合、絶縁素子が大幅に削減され、絶
縁され九回路との浮遊容量が減少し、この結果耐ノイズ
特性が向上する。また、時分割で開閉検出回路に電源を
印加する九めに、電源電流が減少し、これによって必要
な電源容量を少なくすることができる。
本発明によれば、デジタル受信回路が複数の接点に対し
て共用できる九め、部品数の大幅減少が可能で、小形か
つ安価なデジタル入力装置を提供することができる。
て共用できる九め、部品数の大幅減少が可能で、小形か
つ安価なデジタル入力装置を提供することができる。
第1図に本発明の一実施例回路図、第2図(ロ)〜(Q
は、第1図の内部回路の代表的な回路構成図、第3図は
第1図の動作説明用タイムチャート、第4図に本発明の
他の実施例回路図、第5図に第4図の動作説明用タイム
チャート、第6図は従来技術による接点の開閉を検出す
るデジタル入力装置の一例を示す回路図である。 1・・・接点群、2・・・デジタル入力装置、3・・・
交流電源、4・・・接点受信回路、5・・・接点開閉検
出回路、6・・・電流制限用インピーダンス、7・・・
接点開閉検出回路の入力インピーダンス、8・・・ラッ
チ回路、9・・・論理用アンドゲート、10・・・論理
用バッファゲート、11・・・入力選択信号、12・・
・切換スイッチ、13・・・切換スイッチ駆動回路、1
4・・・発振回路、15・・・時分割パルス発生回路、
16・・・パルス遅延回路、17・・・データバス、1
8・・・切換スイッチ、19・・・パルス遅延回路、2
0・・・信号反転ゲート、22・・・整流スタック、2
3・・・抵抗器、24・・・フォトカップラ、25・・
・フィルタ、26・・・双方向to−2tt−z 第 2 口 第30 東(虱′#6人力テ―クラッチ 累 Afi 笥 S 口 裕 60
は、第1図の内部回路の代表的な回路構成図、第3図は
第1図の動作説明用タイムチャート、第4図に本発明の
他の実施例回路図、第5図に第4図の動作説明用タイム
チャート、第6図は従来技術による接点の開閉を検出す
るデジタル入力装置の一例を示す回路図である。 1・・・接点群、2・・・デジタル入力装置、3・・・
交流電源、4・・・接点受信回路、5・・・接点開閉検
出回路、6・・・電流制限用インピーダンス、7・・・
接点開閉検出回路の入力インピーダンス、8・・・ラッ
チ回路、9・・・論理用アンドゲート、10・・・論理
用バッファゲート、11・・・入力選択信号、12・・
・切換スイッチ、13・・・切換スイッチ駆動回路、1
4・・・発振回路、15・・・時分割パルス発生回路、
16・・・パルス遅延回路、17・・・データバス、1
8・・・切換スイッチ、19・・・パルス遅延回路、2
0・・・信号反転ゲート、22・・・整流スタック、2
3・・・抵抗器、24・・・フォトカップラ、25・・
・フィルタ、26・・・双方向to−2tt−z 第 2 口 第30 東(虱′#6人力テ―クラッチ 累 Afi 笥 S 口 裕 60
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、多数の接点の開閉状態を検出する目的で、接点をグ
ループ毎に分割し、夫々のグループ単位に、該接点群の
開閉を検出する構成のデジタル入力装置において、複数
の該接点群に対し、時分割に唯一の接点群へ交流電源を
印加する切換手段と、それぞれのグループのうちの対応
する各1接点同志を高インピーダンス素子を介して接続
する接続手段と、該接続手段の接続点をそれぞれ低入力
インピーダンスの開閉検出手段に接続する構成とし、時
分割に各接点群へ交流電源を印加してその時点で接点の
開閉状態を検出するようにしたことを特徴とするデジタ
ル入力装置。 2、特許請求の範囲第1項のデジタル入力装置において
、切換手段は、各接点群に対応するだけのオン、オフス
イッチを有し、当該接点群に交流電源を印加する場合に
該当するオン、オフスイッチをオン状態にするようにし
たデジタル入力装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3875985A JPS61199107A (ja) | 1985-03-01 | 1985-03-01 | デジタル入力装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3875985A JPS61199107A (ja) | 1985-03-01 | 1985-03-01 | デジタル入力装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61199107A true JPS61199107A (ja) | 1986-09-03 |
Family
ID=12534211
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3875985A Pending JPS61199107A (ja) | 1985-03-01 | 1985-03-01 | デジタル入力装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61199107A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6380602U (ja) * | 1986-11-14 | 1988-05-27 | ||
| JPH01311616A (ja) * | 1988-06-09 | 1989-12-15 | Hitachi Ltd | 接点読取回路 |
-
1985
- 1985-03-01 JP JP3875985A patent/JPS61199107A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6380602U (ja) * | 1986-11-14 | 1988-05-27 | ||
| JPH01311616A (ja) * | 1988-06-09 | 1989-12-15 | Hitachi Ltd | 接点読取回路 |
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