JPS61199135A - フアイル復旧方式 - Google Patents
フアイル復旧方式Info
- Publication number
- JPS61199135A JPS61199135A JP60040654A JP4065485A JPS61199135A JP S61199135 A JPS61199135 A JP S61199135A JP 60040654 A JP60040654 A JP 60040654A JP 4065485 A JP4065485 A JP 4065485A JP S61199135 A JPS61199135 A JP S61199135A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- file
- sector
- management information
- storage section
- processing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 9
- 238000011084 recovery Methods 0.000 claims description 7
- 230000008520 organization Effects 0.000 claims description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 238000007639 printing Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000008859 change Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 230000006870 function Effects 0.000 description 1
- 230000003993 interaction Effects 0.000 description 1
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- 150000003839 salts Chemical class 0.000 description 1
Landscapes
- Information Retrieval, Db Structures And Fs Structures Therefor (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、BASIC,C0130L轡の高級言語を使
用したアプリケージ曹ンプログラムを作成・開発する際
に、または、それを利用する場合にその支援となるもの
である。
用したアプリケージ曹ンプログラムを作成・開発する際
に、または、それを利用する場合にその支援となるもの
である。
RASIC,C0BOL等の高級言語で作成されたアプ
リケージ曹ン・プログラムを使用して。
リケージ曹ン・プログラムを使用して。
順編成あるいは、相対編成ファイルを読み書きする時に
、ファイルの一部分でも物理的に読めなくなった場合は
、それだけでそのファイルの利用価値はなくなる。そし
て、元の内容に戻すために&Lファイル全体の内容を、
初めから作成し直さなければならない。
、ファイルの一部分でも物理的に読めなくなった場合は
、それだけでそのファイルの利用価値はなくなる。そし
て、元の内容に戻すために&Lファイル全体の内容を、
初めから作成し直さなければならない。
以上の理由から、最少限の負荷で、ファイル内容の復旧
が可能となる方式の開発が望まれている。
が可能となる方式の開発が望まれている。
ファイルの途中が物理的に読めなくなるということは、
記憶部内に、読み書きすることのできないセクタが存在
する。ことを意味する。従来のBASIe%C0BOL
、等の高級言語で記述されたアプリケージ璽ンプログラ
ムを使用して、順編成あるいは相対編成ファイルを読み
書きする方法では、正常に読み書きできる記憶部に、フ
ァイルを最初から書き直す以外に、復旧する手段がない
。
記憶部内に、読み書きすることのできないセクタが存在
する。ことを意味する。従来のBASIe%C0BOL
、等の高級言語で記述されたアプリケージ璽ンプログラ
ムを使用して、順編成あるいは相対編成ファイルを読み
書きする方法では、正常に読み書きできる記憶部に、フ
ァイルを最初から書き直す以外に、復旧する手段がない
。
tた。 一般のオペレーティングシステムに標準装備さ
れているファイルのコピーユーティリティを使用しても
、物理的に読み省きできないセクタにぶつかった時点で
、エラー終了してしまうという欠点が存在する。
れているファイルのコピーユーティリティを使用しても
、物理的に読み省きできないセクタにぶつかった時点で
、エラー終了してしまうという欠点が存在する。
順編成あるいは相対編成ファイルの途中が物理的に読め
なくなったときに、読めないセクタ部分をU(零)の値
に置き換えながら別ファイルにコピーする手段と、復旧
の対象となるファイルが存在する外部記憶部において、
オペレーティングシステムの管理情報を検索する手段と
、復旧後の修正したレコード数、レコード番号及びレコ
ード内容などの情報を画面表示、プリンタ出力及びファ
イルとして出力する手段とを備えたことを特徴とする。
なくなったときに、読めないセクタ部分をU(零)の値
に置き換えながら別ファイルにコピーする手段と、復旧
の対象となるファイルが存在する外部記憶部において、
オペレーティングシステムの管理情報を検索する手段と
、復旧後の修正したレコード数、レコード番号及びレコ
ード内容などの情報を画面表示、プリンタ出力及びファ
イルとして出力する手段とを備えたことを特徴とする。
本発明では、外部記憶部の中のオペレーティングシステ
ムが作成したファイル管理情報を、直接便用する構成を
採ることに依り、物理的に読めないセクタ部の位置を知
り、それによって、ファイルの他の正常に読み書きので
きる部分を全て復旧可能とする。
ムが作成したファイル管理情報を、直接便用する構成を
採ることに依り、物理的に読めないセクタ部の位置を知
り、それによって、ファイルの他の正常に読み書きので
きる部分を全て復旧可能とする。
第2図は、システム全体のブロック図である。
図に於いて、1は、キーボードで構成される入力部、2
はプリンターで構成される印刷部、3はC1(、Tで構
成される表示部、4はフロッピーディスク及びハードデ
ィスクで構成される外部記憶部5は内部記憶部、6はC
1−’Uをそれぞれ示している。
はプリンターで構成される印刷部、3はC1(、Tで構
成される表示部、4はフロッピーディスク及びハードデ
ィスクで構成される外部記憶部5は内部記憶部、6はC
1−’Uをそれぞれ示している。
本実施例に於いて、入力部1は、復旧の対象となるファ
イルに関する情報、例として、ドライブ塩、ファイル名
、ルコード長、順編成もしくは相対機成の種類、また、
復旧後後の出力ファイルのドライブ塩、ファイル名、及
び、復旧結果を知らせる手段(画面表示、プリンター出
力及びファイル出力)の選択を行なう。印刷部2は、復
旧結果の出力を行なう。表示部3は、利用者に対して対
話形式を計る為の入力画面及び復旧結果の表示を行なう
つ外部記憶部4には、復旧の対象となるファイル及び復
旧後の出力ファイルが登録される。
イルに関する情報、例として、ドライブ塩、ファイル名
、ルコード長、順編成もしくは相対機成の種類、また、
復旧後後の出力ファイルのドライブ塩、ファイル名、及
び、復旧結果を知らせる手段(画面表示、プリンター出
力及びファイル出力)の選択を行なう。印刷部2は、復
旧結果の出力を行なう。表示部3は、利用者に対して対
話形式を計る為の入力画面及び復旧結果の表示を行なう
つ外部記憶部4には、復旧の対象となるファイル及び復
旧後の出力ファイルが登録される。
第3図は、本発明の一実施例を示す要部ブロック図であ
り、第2図に関して説明した部分と同部分は同記号で指
示しである。
り、第2図に関して説明した部分と同部分は同記号で指
示しである。
また、第1図は1本発明による処理の流れを示すフロー
ナヤートであり、以下に、第1図の(a)からΦ)まで
の処理に従って、第3図及び、後述する#I4図を併用
しながら詳細に説明する。
ナヤートであり、以下に、第1図の(a)からΦ)まで
の処理に従って、第3図及び、後述する#I4図を併用
しながら詳細に説明する。
第1図に於いて、情報入力aでは、前記したように復旧
の対象となるファイル、復旧後の出力ファイル及び復旧
結果を知らせる手段の選択を行なう。入力されたデータ
は第3図に示すファイル情報記憶部51に一担、保存さ
れる。
の対象となるファイル、復旧後の出力ファイル及び復旧
結果を知らせる手段の選択を行なう。入力されたデータ
は第3図に示すファイル情報記憶部51に一担、保存さ
れる。
次に、復旧の対象となるファイルが外部記憶部4の第何
セクタから第何セクタまでを占めているかを、ファイル
管理情報検索手段63を介して、オペレーティングシス
テムが外部記憶部4に作成したファイル記憶部41内の
ファイル管理情報から検索するbo 得られた情報から、復1.aの対象となるファイルの最
初のセクタから最後のセクタまでを順に読み込み、正常
であれば、出力ファイルに、出力ファイル作成手段65
により、その内容を書き込むd、処理中に、物理的に読
めないセクタに遭遇した場合d、eの例を第4図に示す
。
セクタから第何セクタまでを占めているかを、ファイル
管理情報検索手段63を介して、オペレーティングシス
テムが外部記憶部4に作成したファイル記憶部41内の
ファイル管理情報から検索するbo 得られた情報から、復1.aの対象となるファイルの最
初のセクタから最後のセクタまでを順に読み込み、正常
であれば、出力ファイルに、出力ファイル作成手段65
により、その内容を書き込むd、処理中に、物理的に読
めないセクタに遭遇した場合d、eの例を第4図に示す
。
図に於いて、Aは正常に読めるセクタ、Bは正常に読め
ないセクタ、C,D、L P%Gはファイルのレコード
をそれぞれ示している。
ないセクタ、C,D、L P%Gはファイルのレコード
をそれぞれ示している。
本実施例に於いては、正常に読めるHの部分を除いたレ
コードE、及びレコードF、Gの内容を。
コードE、及びレコードF、Gの内容を。
θ(零)の値の置き換えて、出力ファイルに書き込むe
、fo 以上の処理を、復旧の対象となるファイルの最後のセク
タまで行なうg0物理的に読めないセクタが存在しなけ
れば、通常のコピー処理と同様の機能となる。
、fo 以上の処理を、復旧の対象となるファイルの最後のセク
タまで行なうg0物理的に読めないセクタが存在しなけ
れば、通常のコピー処理と同様の機能となる。
最後に、復旧の対象となるファイルの第何レコードの伺
バイト目から、第何レコードの何パイト目までの内容を
、θ (零)に−正したかは、情報入力aで得たファイ
ルのルコード長、順編成か相対編成かの種類、及び物理
的に読めないセクタ番号とオペレーティングシステム固
有の1セクタ長などの情報から計算により求めることが
可能である。
バイト目から、第何レコードの何パイト目までの内容を
、θ (零)に−正したかは、情報入力aで得たファイ
ルのルコード長、順編成か相対編成かの種類、及び物理
的に読めないセクタ番号とオペレーティングシステム固
有の1セクタ長などの情報から計算により求めることが
可能である。
また修正されたレコード内容を、復旧結果記憶部53を
介して表示部3に画面表示、印刷部2にプリンター出力
しり、また、修正されたレコード番号を出力ファイル作
成手段65により、アスキーファイルとして作成するな
どの方法を取れば、本発明を利用して、復旧の対象とな
るファイルの内容を全て復元する手段として有効なもの
となる。
介して表示部3に画面表示、印刷部2にプリンター出力
しり、また、修正されたレコード番号を出力ファイル作
成手段65により、アスキーファイルとして作成するな
どの方法を取れば、本発明を利用して、復旧の対象とな
るファイルの内容を全て復元する手段として有効なもの
となる。
本発明のファイル復旧方式では、大容量のデータファイ
ルの一部分が物理的に読めなくなった場合などに、最少
限の労力で、ファイルを元通りに復旧することが可能で
あり、アプリケージ菅ンプログラムの作成者に支援とな
ることができるものである。
ルの一部分が物理的に読めなくなった場合などに、最少
限の労力で、ファイルを元通りに復旧することが可能で
あり、アプリケージ菅ンプログラムの作成者に支援とな
ることができるものである。
第1図は本発明による処理の流れを示すフローチャート
、第2図はシステム全体の要部ブロック図、第3図は本
発明の一実施例を示す要部ブロック図、第4図は物理的
に読めないセクタの復旧の方法を表わした説明図である
。 1・・・キーボードで構成される入力部2・・・プリン
ターで構成される印刷部3・・・(、RTで構成される
表示部 4・・・フロッピーディスク及びハードディスクで構成
される外部記憶部 5・・・内部記憶部 6・・・CPU A・・・物理的に読めるセクタ B・・・物理的に読めないセクタ C%D%E、F、G・・・ファイルのレコード特許出願
人 アルプス電気株式会社 第3図
、第2図はシステム全体の要部ブロック図、第3図は本
発明の一実施例を示す要部ブロック図、第4図は物理的
に読めないセクタの復旧の方法を表わした説明図である
。 1・・・キーボードで構成される入力部2・・・プリン
ターで構成される印刷部3・・・(、RTで構成される
表示部 4・・・フロッピーディスク及びハードディスクで構成
される外部記憶部 5・・・内部記憶部 6・・・CPU A・・・物理的に読めるセクタ B・・・物理的に読めないセクタ C%D%E、F、G・・・ファイルのレコード特許出願
人 アルプス電気株式会社 第3図
Claims (1)
- 順編成あるいは相対編成ファイルの途中が物理的に読め
なくなった時に、読めないセクタ部分を0(零)の値に
置き換えながら、別ファイルにコピーする手段と、復旧
の対象となるファイルが存在する外部記憶部において、
オペレーティングシステムの管理情報を検索する手段と
、復旧後の修正したレコード数、レコード番号及びレコ
ード内容などの情報を、画面表示、プリンター出力及び
、ファイルとして出力する手段とを備えたことを特徴と
するファイル復旧方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60040654A JPS61199135A (ja) | 1985-02-28 | 1985-02-28 | フアイル復旧方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60040654A JPS61199135A (ja) | 1985-02-28 | 1985-02-28 | フアイル復旧方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61199135A true JPS61199135A (ja) | 1986-09-03 |
Family
ID=12586536
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60040654A Pending JPS61199135A (ja) | 1985-02-28 | 1985-02-28 | フアイル復旧方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61199135A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005137148A (ja) * | 2003-10-31 | 2005-05-26 | Shinko Electric Co Ltd | 電源装置 |
-
1985
- 1985-02-28 JP JP60040654A patent/JPS61199135A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005137148A (ja) * | 2003-10-31 | 2005-05-26 | Shinko Electric Co Ltd | 電源装置 |
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