JPS61199876A - 形態変化自動車玩具 - Google Patents
形態変化自動車玩具Info
- Publication number
- JPS61199876A JPS61199876A JP3972685A JP3972685A JPS61199876A JP S61199876 A JPS61199876 A JP S61199876A JP 3972685 A JP3972685 A JP 3972685A JP 3972685 A JP3972685 A JP 3972685A JP S61199876 A JPS61199876 A JP S61199876A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- car
- vehicle body
- air
- rear part
- support
- Prior art date
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- Granted
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この発明は自動車形状からロボット形状に変化する形態
変化自動車玩具に関する。
変化自動車玩具に関する。
(従来技術)
従来、この種の形態変化自動車玩具には自動車玩具に複
数の可動部材を設け、これらの可動部材を屈曲したり、
伸縮したり、移動することによって従前の自動車形状か
ら他の形態、例えばロボットに変化形成するものが多い
、しかしながら、このような形態変化自動車玩具は可動
部材を動かして他の形態に変化させていくという過程を
自らの手で実行していくものであった。
数の可動部材を設け、これらの可動部材を屈曲したり、
伸縮したり、移動することによって従前の自動車形状か
ら他の形態、例えばロボットに変化形成するものが多い
、しかしながら、このような形態変化自動車玩具は可動
部材を動かして他の形態に変化させていくという過程を
自らの手で実行していくものであった。
(発明の技術的課B)
この発明は従来の形態変化とはその発想を異にするもの
で、エア圧を利用することによって玩具自体が自動車か
らロボットにその形態を変化する形態変化自動車玩具を
提案することを技術的課題とする。
で、エア圧を利用することによって玩具自体が自動車か
らロボットにその形態を変化する形態変化自動車玩具を
提案することを技術的課題とする。
(課題を解決するための手段)
上述の課題を達成するための手段として、この発明に係
る形態変化自動車玩具は下記要件を備えたことを特徴と
する。
る形態変化自動車玩具は下記要件を備えたことを特徴と
する。
(イ)車体本体の裏側中央部には、中心にエア吹込み口
を有する複数の放射形エアシリンダが設けられ、各シリ
ンダ内に摺動自在に嵌装されたピストンにはロボット頭
部及び両腕部が装着されていること。
を有する複数の放射形エアシリンダが設けられ、各シリ
ンダ内に摺動自在に嵌装されたピストンにはロボット頭
部及び両腕部が装着されていること。
(ロ)車体本体の後部は車体本体の長手方向に摺動可能
に設けられ、且つその前端部は上記エアシリンダのうち
後方に向けられたエアシリンダ内のピストンに相対して
設けられていること。
に設けられ、且つその前端部は上記エアシリンダのうち
後方に向けられたエアシリンダ内のピストンに相対して
設けられていること。
(ハ)車体後部には車体本体の下面に平行な底部を有す
る支持体が回動自在に連結され、該支持体は車体本体に
対してリンクを介して連結され、車体後部が後方に摺動
するとき上記支持体は車体本体に対して略直角に回動す
ること。
る支持体が回動自在に連結され、該支持体は車体本体に
対してリンクを介して連結され、車体後部が後方に摺動
するとき上記支持体は車体本体に対して略直角に回動す
ること。
を特徴とする。
(発明の作用、効果)
形態変化自動車玩具は上述のように構成されているから
、まず、自動車形態のときは自動車として遊ぶことがで
きる。そして操作者がエアポンプ等によりエア吹込み口
から放射形エアシリンダ内にエアを吹込むと、ピストン
がそのエア圧によって摺動し、該ピストンに装着された
ロボット頭部及び両腕部が車体本体の外方に突出する。
、まず、自動車形態のときは自動車として遊ぶことがで
きる。そして操作者がエアポンプ等によりエア吹込み口
から放射形エアシリンダ内にエアを吹込むと、ピストン
がそのエア圧によって摺動し、該ピストンに装着された
ロボット頭部及び両腕部が車体本体の外方に突出する。
同時に、車体後部も相対するエアシリンダ内のピストン
により後方に押出されて摺動する。車体後部が後方に摺
動すると、支持体もそれにつれて後方に移動しようとす
るが、支持体は連結杆によって車体本体に連結されて移
動できないため、支持体は車体後記との連結部を中心に
回動する。支持体は車体本体に対して略直角に回動する
ので、支持体の底部も車体本体に対して略直角に回動す
る。この回動時に底部は床面上に当接するので、それ以
上回動することはできず、したがって、車体本体の方が
支持体とにはね上って直角をなす。
により後方に押出されて摺動する。車体後部が後方に摺
動すると、支持体もそれにつれて後方に移動しようとす
るが、支持体は連結杆によって車体本体に連結されて移
動できないため、支持体は車体後記との連結部を中心に
回動する。支持体は車体本体に対して略直角に回動する
ので、支持体の底部も車体本体に対して略直角に回動す
る。この回動時に底部は床面上に当接するので、それ以
上回動することはできず、したがって、車体本体の方が
支持体とにはね上って直角をなす。
このように、エアの吹込み、により、車体本体からロボ
ット頭部及び両腕部が突出するとともに、支持体上に車
体本体が立ち上り、それと同時に車体後部は車体本体の
下方に移動するので、ロボットの脚部を構成する。これ
により、自動車玩具は一度にロボット状にその形態が変
化し、その遊びにおける意外性は非常に大きい。
ット頭部及び両腕部が突出するとともに、支持体上に車
体本体が立ち上り、それと同時に車体後部は車体本体の
下方に移動するので、ロボットの脚部を構成する。これ
により、自動車玩具は一度にロボット状にその形態が変
化し、その遊びにおける意外性は非常に大きい。
(実施例)
以下、図面によってこの発明の実施例について説明する
。
。
図において、符号Aは形態変化自動車玩具を示す、この
形態変化自動車玩具Aは車体本体lと車体前頭部2と車
体後部3とから構成されている。
形態変化自動車玩具Aは車体本体lと車体前頭部2と車
体後部3とから構成されている。
車体本体1の裏側中央部には4個のエアシリンダ4a、
4b、4c、4dを十字形に形成し、その中心にエア吹
込み口6を設けて成る十字形のエアシリンダ4が装着さ
れている。第1のエアシリンダ4aは車体本体lの前方
に向けて形成され、第2のエアシリンダ4bと第3のエ
アシリンダ4Cとは車体本体1の互いに反対 ゛の
側方に向けて形成され、さらに第4のエアシリンダ4d
は車体本体1の後方に向けて形成されている。上記各エ
アシリンダ4a、4b、4c、4dにはそれぞれ第1〜
第4のピストン部材5a、5b、5c、5dが摺動自在
に装着されている。また、第1のピストン部材5aには
ロボット頭部8が装着され、第2及び第3のピストン部
材5b、5cにはロボット腕部9.9が装着されている
。したがって、ピストン部材5aの摺動によりロボット
頭部8は車体本体lの前端壁10から外方に出没し、ピ
ストン部材5b、5cの摺動によりロボット腕部9.9
は車体本体1の側壁11.11から外方に出没する。′
−れらロボット腕部9.9は車体本体1の両側部材12
.12から構成され、その内側面には適宜の形状及び模
様を有するロボット腕部が形成されている。
4b、4c、4dを十字形に形成し、その中心にエア吹
込み口6を設けて成る十字形のエアシリンダ4が装着さ
れている。第1のエアシリンダ4aは車体本体lの前方
に向けて形成され、第2のエアシリンダ4bと第3のエ
アシリンダ4Cとは車体本体1の互いに反対 ゛の
側方に向けて形成され、さらに第4のエアシリンダ4d
は車体本体1の後方に向けて形成されている。上記各エ
アシリンダ4a、4b、4c、4dにはそれぞれ第1〜
第4のピストン部材5a、5b、5c、5dが摺動自在
に装着されている。また、第1のピストン部材5aには
ロボット頭部8が装着され、第2及び第3のピストン部
材5b、5cにはロボット腕部9.9が装着されている
。したがって、ピストン部材5aの摺動によりロボット
頭部8は車体本体lの前端壁10から外方に出没し、ピ
ストン部材5b、5cの摺動によりロボット腕部9.9
は車体本体1の側壁11.11から外方に出没する。′
−れらロボット腕部9.9は車体本体1の両側部材12
.12から構成され、その内側面には適宜の形状及び模
様を有するロボット腕部が形成されている。
上記エア吹込み口6にはエアバイブロaを介してエアポ
ンプ7が接続されている。該エアポンプ7はいったんエ
ア溜7dにエアを溜め、レバー7bの操作によってエア
溜りa内のエアを一気にエアパイプからエア吹込み口6
に吹込むタイプのものである。
ンプ7が接続されている。該エアポンプ7はいったんエ
ア溜7dにエアを溜め、レバー7bの操作によってエア
溜りa内のエアを一気にエアパイプからエア吹込み口6
に吹込むタイプのものである。
車体前頭部2は車体本体1に対してヒンジ部13を介し
て回動自在に枢着されている。また、該車体前頭部2の
基部には基壁14が形成され、該基壁14は車体本体1
の前端壁10に相対して設けられている。このため、ロ
ボット頭部8が前端壁lOから突出するときは、基壁1
4が押圧され、車体前頭部2はヒンジ部13を中心に回
動する。
て回動自在に枢着されている。また、該車体前頭部2の
基部には基壁14が形成され、該基壁14は車体本体1
の前端壁10に相対して設けられている。このため、ロ
ボット頭部8が前端壁lOから突出するときは、基壁1
4が押圧され、車体前頭部2はヒンジ部13を中心に回
動する。
車体後部3の前部にはコ字形の摺動体15が突出形成さ
れ、該摺動体15は車体本体lの側壁11.11の内側
に摺動自在に装着されている。そして、摺動体15の前
端面15aは上述の第4のエアシリンダ4d内に嵌装さ
れた第4のピストン部材5dに相対し、これと係合可能
に形成されている。これにより、第4のピストン部材5
dが後方に移動するとき、摺動体15及び車体後部3は
これに押されて後方に摺動する。なお、第4のピストン
部材5dの端部と上記摺動体15とは一体に形成しても
よい。
れ、該摺動体15は車体本体lの側壁11.11の内側
に摺動自在に装着されている。そして、摺動体15の前
端面15aは上述の第4のエアシリンダ4d内に嵌装さ
れた第4のピストン部材5dに相対し、これと係合可能
に形成されている。これにより、第4のピストン部材5
dが後方に移動するとき、摺動体15及び車体後部3は
これに押されて後方に摺動する。なお、第4のピストン
部材5dの端部と上記摺動体15とは一体に形成しても
よい。
次に、車体後部3の後部には支持体18が連結軸16を
介して回動自在に連結されている。
介して回動自在に連結されている。
該支持体18は底部18aと断面略三角形状の立上リ部
18bとを一体に形成したもので、後車輪20を回転自
在に保持している。上記連結軸16は立上り部18bの
略中間部に設けられている。また、支持体18と車体本
体1とはりンク17によって連結されている。リンク1
7の一端17aは支持体18の立上り部18bの先端部
に、リンク17の他端17bは車体本体1の底部1aの
後端部に軸受けされている。−上記支持体18の底部1
8aは、車体後部3の前端が車体本体lの後端部に当接
し、摺動体15が第4のピストン部材5dを押圧して第
4のエアシリンダ4d内に十分深く進入させているとき
は、車体本体1の底部1aに略平行になっている。
18bとを一体に形成したもので、後車輪20を回転自
在に保持している。上記連結軸16は立上り部18bの
略中間部に設けられている。また、支持体18と車体本
体1とはりンク17によって連結されている。リンク1
7の一端17aは支持体18の立上り部18bの先端部
に、リンク17の他端17bは車体本体1の底部1aの
後端部に軸受けされている。−上記支持体18の底部1
8aは、車体後部3の前端が車体本体lの後端部に当接
し、摺動体15が第4のピストン部材5dを押圧して第
4のエアシリンダ4d内に十分深く進入させているとき
は、車体本体1の底部1aに略平行になっている。
次に、上記構成の形態変化玩具Aの使用態様について説
明する。
明する。
まず、上記玩具Aが第1図に示すような自動車形態のと
きは自動車として遊ぶことができる。そして操作者がエ
アポンプ7を作動し、レバー7bによりエア吹込み口6
から放射形エアシリンダ4内にエアを吹込むと、ピスト
ン5a〜5dがそのエア圧によって摺動し、該ピストン
58〜5cに装着されたロボット頭部8及び両腕部9.
9が車体本体の外方に突出する。ロボット頭部8が前端
壁lOから突出するときは、基壁14が押Eされ、車体
前頭部2はヒンジ部13を中心に回動する。同時に、ピ
ストン5dにより車体後部3の摺動体15が押圧され、
車体後部3は後方に摺動する。車体後部3が後方に摺動
すると、支持体18もそれにつれて後方に移動しようと
するが、支持体18はリンク17によって車体本体lに
連結されて移動できないため、支持体18は車体後部3
との連結支持軸16を中心に回動する。支持体18は車
体本体lに対して略直角に回動するので、支持体18の
底部18aも車体本体1に対して略直角に回動する。こ
の回動時に底部18aは床面G上に当接するので、それ
以上回動することはできず、したがって、車体本体1及
び車体後部3の方が支持体18上にはね上って直角をな
す。
きは自動車として遊ぶことができる。そして操作者がエ
アポンプ7を作動し、レバー7bによりエア吹込み口6
から放射形エアシリンダ4内にエアを吹込むと、ピスト
ン5a〜5dがそのエア圧によって摺動し、該ピストン
58〜5cに装着されたロボット頭部8及び両腕部9.
9が車体本体の外方に突出する。ロボット頭部8が前端
壁lOから突出するときは、基壁14が押Eされ、車体
前頭部2はヒンジ部13を中心に回動する。同時に、ピ
ストン5dにより車体後部3の摺動体15が押圧され、
車体後部3は後方に摺動する。車体後部3が後方に摺動
すると、支持体18もそれにつれて後方に移動しようと
するが、支持体18はリンク17によって車体本体lに
連結されて移動できないため、支持体18は車体後部3
との連結支持軸16を中心に回動する。支持体18は車
体本体lに対して略直角に回動するので、支持体18の
底部18aも車体本体1に対して略直角に回動する。こ
の回動時に底部18aは床面G上に当接するので、それ
以上回動することはできず、したがって、車体本体1及
び車体後部3の方が支持体18上にはね上って直角をな
す。
このように、エアの吹込みにより、車体本体1からロボ
ット頭部8及び両腕部9.9が突出するとともに、支持
体18上に車体本体1が立ち上り、それと同時に車体後
部3は車体本体lの下方に移動するので、ロボットの脚
部を構成する。これにより、自動車玩具Aは一気にロボ
ット状にその形態が変化する。
ット頭部8及び両腕部9.9が突出するとともに、支持
体18上に車体本体1が立ち上り、それと同時に車体後
部3は車体本体lの下方に移動するので、ロボットの脚
部を構成する。これにより、自動車玩具Aは一気にロボ
ット状にその形態が変化する。
第1図はこの発明に係る形態変化自動車玩具の自動車形
態における斜視図、第2図は上記自動車玩具の形態変化
途中の側面図、第3図は上記自動車玩具が6ポツト状に
形態変化した状態を示す斜視図、第4図は上記自動車玩
具の裏側を蓋を外して見た状態の平面図、第5図(a)
(b)は車体前頭部の回動状態説明図であり、第6図(
a)(b)は支持体の回動状態説明図である。 符号A・・・形態変化自動車玩具、■・・・車体本体、
2・・・車体前頭部、3・・・車体後部、4・・・エア
シリンダ、5a、5b、5c、5d・・・ピストン、6
・・・エア吹込み口、7・・・エアポンプ、8・・・頭
部、9・・・腕部、15・・・摺動体、18・・・支持
体時 許 出 願 人 株式会社 タ カ ラ代
理 人 弁理士 瀬 川 幹 夫、、l・ 3・・・車体後部 8・・・頭部 第 6 図 138 世
態における斜視図、第2図は上記自動車玩具の形態変化
途中の側面図、第3図は上記自動車玩具が6ポツト状に
形態変化した状態を示す斜視図、第4図は上記自動車玩
具の裏側を蓋を外して見た状態の平面図、第5図(a)
(b)は車体前頭部の回動状態説明図であり、第6図(
a)(b)は支持体の回動状態説明図である。 符号A・・・形態変化自動車玩具、■・・・車体本体、
2・・・車体前頭部、3・・・車体後部、4・・・エア
シリンダ、5a、5b、5c、5d・・・ピストン、6
・・・エア吹込み口、7・・・エアポンプ、8・・・頭
部、9・・・腕部、15・・・摺動体、18・・・支持
体時 許 出 願 人 株式会社 タ カ ラ代
理 人 弁理士 瀬 川 幹 夫、、l・ 3・・・車体後部 8・・・頭部 第 6 図 138 世
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 下記要件を備えることを特徴とする形態変化自動車玩具
。 (イ)車体本体の裏側中央部には、中心にエア吹込み口
を有する複数の放射形エアシリンダが設けられ、各シリ
ンダ内に摺動自在に嵌装されたピストンにはロボット頭
部及び両腕部が装着されていること。 (ロ)車体本体の後部は車体本体の長手方向に摺動可能
に設けられ、且つその前端部は上記エアシリンダのうち
後方に向けられたエアシリンダ内のピストンに相対して
設けられていること。 (ハ)車体後部には車体本体の下面に平行な底部を有す
る支持体が回動自在に連結され、該支持体は車体本体に
対してリンクを介して連結され、車体後部が後方に摺動
するとき上記支持体は車体本体に対して略直角に回動す
ること。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3972685A JPS61199876A (ja) | 1985-02-28 | 1985-02-28 | 形態変化自動車玩具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3972685A JPS61199876A (ja) | 1985-02-28 | 1985-02-28 | 形態変化自動車玩具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61199876A true JPS61199876A (ja) | 1986-09-04 |
| JPH0313913B2 JPH0313913B2 (ja) | 1991-02-25 |
Family
ID=12560981
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3972685A Granted JPS61199876A (ja) | 1985-02-28 | 1985-02-28 | 形態変化自動車玩具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61199876A (ja) |
-
1985
- 1985-02-28 JP JP3972685A patent/JPS61199876A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0313913B2 (ja) | 1991-02-25 |
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