JPS612021A - オイルレベルゲ−ジ - Google Patents
オイルレベルゲ−ジInfo
- Publication number
- JPS612021A JPS612021A JP12199384A JP12199384A JPS612021A JP S612021 A JPS612021 A JP S612021A JP 12199384 A JP12199384 A JP 12199384A JP 12199384 A JP12199384 A JP 12199384A JP S612021 A JPS612021 A JP S612021A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- oil
- level gauge
- measuring part
- cap
- gage
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01F—MEASURING VOLUME, VOLUME FLOW, MASS FLOW OR LIQUID LEVEL; METERING BY VOLUME
- G01F23/00—Indicating or measuring liquid level or level of fluent solid material, e.g. indicating in terms of volume or indicating by means of an alarm
- G01F23/04—Indicating or measuring liquid level or level of fluent solid material, e.g. indicating in terms of volume or indicating by means of an alarm by dip members, e.g. dip-sticks
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Fluid Mechanics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Lubrication Details And Ventilation Of Internal Combustion Engines (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、自動車のエンジンオイル等の量及びその汚染
状態を点検するだめのオイルレベルゲージの改良に関す
る。
状態を点検するだめのオイルレベルゲージの改良に関す
る。
(従来技術)
エンジンオイルやミッションオイルは、エンジン、トラ
ンスミッション等の各部に潤滑油として供給されて、自
動車の正常な走行を保障するもので、エンジン下部の油
受(オイルパン〕やオイルタンク内に溜められているそ
の油量を点検するだめに、従来は次のようなオイルレベ
ルゲージカ使用されていた。
ンスミッション等の各部に潤滑油として供給されて、自
動車の正常な走行を保障するもので、エンジン下部の油
受(オイルパン〕やオイルタンク内に溜められているそ
の油量を点検するだめに、従来は次のようなオイルレベ
ルゲージカ使用されていた。
第2図において、オイルレベルゲージハ、把持部(A)
と嵌合部(B)と測定部(C)とから構成され、オイル
タンク(ト))の上方に突出するガイド管(Dx)に、
その測定部(C)が挿入され、嵌合部の)がガイド管(
D、)開口端に嵌合したとき、測定部(C)が、オイル
タンク(D)内のオイル(ト))中に浸漬されるように
なっていた。
と嵌合部(B)と測定部(C)とから構成され、オイル
タンク(ト))の上方に突出するガイド管(Dx)に、
その測定部(C)が挿入され、嵌合部の)がガイド管(
D、)開口端に嵌合したとき、測定部(C)が、オイル
タンク(D)内のオイル(ト))中に浸漬されるように
なっていた。
このようなオイルレベルゲージによれば、把持部(A)
を持って、測定部(C)をガイド管(D2)から抜き出
し、測定部(C)に付着したオイルを、布等で拭き取シ
、再びガイド管(DI)から、測定部(C)をオイルタ
ンク(D)内に挿入して、嵌合部(B)をガイド管(D
2)開口端に嵌合させた後、再度、把持部(A)を持っ
て測定部(C)をガイド管(Dθから引き出すことによ
シ、測定部(C)に付着したオイルの液高及びその汚染
状態を読み取ることができる。
を持って、測定部(C)をガイド管(D2)から抜き出
し、測定部(C)に付着したオイルを、布等で拭き取シ
、再びガイド管(DI)から、測定部(C)をオイルタ
ンク(D)内に挿入して、嵌合部(B)をガイド管(D
2)開口端に嵌合させた後、再度、把持部(A)を持っ
て測定部(C)をガイド管(Dθから引き出すことによ
シ、測定部(C)に付着したオイルの液高及びその汚染
状態を読み取ることができる。
すなわち、従来のオイルレベルゲージでは、その測定部
(C)が常時オイルタンク■)内でオイル(E)中に浸
漬されているために、油量を点検する前に測定部(C)
に付着したオイルを拭き取り、測定部(C)を清浄して
やらなくてはならず、引き抜き操作を2回行うことにな
ったシ、拭き取シ用の布等を用意しなければならない等
点検作業が面倒であるという欠点があった。
(C)が常時オイルタンク■)内でオイル(E)中に浸
漬されているために、油量を点検する前に測定部(C)
に付着したオイルを拭き取り、測定部(C)を清浄して
やらなくてはならず、引き抜き操作を2回行うことにな
ったシ、拭き取シ用の布等を用意しなければならない等
点検作業が面倒であるという欠点があった。
(発明の目的)
本発明は、上述の欠点に鑑みなされたもので、点検作業
を簡単化するとともに、確実なオイルチェックが可能な
オイルレベルゲージを提供することを目的としている。
を簡単化するとともに、確実なオイルチェックが可能な
オイルレベルゲージを提供することを目的としている。
(発明の構成〕
本発明の構成は、オイルタンクの上方に突出するガイド
管に挿入されるオイルレベルゲージであって、 前記ガイド管開口部と嵌合されるキャップと、このキャ
ップに形成した通孔に挿入され、一端に把持部を、かつ
他端にオイルタンク内のオイルに達する測定部を備える
レベルゲージ本体とからなり、 前記キャップに対して前記レベルゲージ本体は、その測
定部がオイル液中に浸漬される点検位置と、非測定時に
はオイル液面上方で維持される非点検位置とに、移動可
能に係合されている。
管に挿入されるオイルレベルゲージであって、 前記ガイド管開口部と嵌合されるキャップと、このキャ
ップに形成した通孔に挿入され、一端に把持部を、かつ
他端にオイルタンク内のオイルに達する測定部を備える
レベルゲージ本体とからなり、 前記キャップに対して前記レベルゲージ本体は、その測
定部がオイル液中に浸漬される点検位置と、非測定時に
はオイル液面上方で維持される非点検位置とに、移動可
能に係合されている。
(発明の効果〕
本発明によれば、レベルゲージ本体の測定部を、常にオ
イルタンク内のオイル液面の上限よシ上方に位置させて
おき、測定時にのみ、測定部をオイル中に浸漬すること
ができ、測定前の測定部拭き取り操作は不要となって、
点検作業が簡単化するとともに、レベルゲージ本体を、
その点検位置に移動させるだけで、点検ができるので、
作業が迅な 速になる陰ど優れた効果を奏することができる。
イルタンク内のオイル液面の上限よシ上方に位置させて
おき、測定時にのみ、測定部をオイル中に浸漬すること
ができ、測定前の測定部拭き取り操作は不要となって、
点検作業が簡単化するとともに、レベルゲージ本体を、
その点検位置に移動させるだけで、点検ができるので、
作業が迅な 速になる陰ど優れた効果を奏することができる。
(実施例〕
以下、本発明の一実施例について、図面を参照しながら
説明する。
説明する。
第1図は、オイルタンクの上方に突出するガイド管(旬
に本発明のオイルレベルゲージ(2)を挿入し、かつレ
ベルゲージ本体(3)が非点検位置にある状態を示して
いる。
に本発明のオイルレベルゲージ(2)を挿入し、かつレ
ベルゲージ本体(3)が非点検位置にある状態を示して
いる。
(4)は、ガイド管(1)の開口端部の蓋となるキャッ
プで、このキャップ(4)は、ガイド管(1)の下のオ
イルタンク(図示せず)にあるオイルが、自動車の揺動
、傾動によって外部に漏出しないように、ガイド管il
lの開口端部に嵌入する内栓(4a)と、との内栓(4
a)の上端鍔部(4b)が掛止されるとともに、ガイド
管(1)に外嵌する外蓋(4C)とからなるものである
。
プで、このキャップ(4)は、ガイド管(1)の下のオ
イルタンク(図示せず)にあるオイルが、自動車の揺動
、傾動によって外部に漏出しないように、ガイド管il
lの開口端部に嵌入する内栓(4a)と、との内栓(4
a)の上端鍔部(4b)が掛止されるとともに、ガイド
管(1)に外嵌する外蓋(4C)とからなるものである
。
これら内栓(4a)、外蓋(4C)の中央上下方向には
、通孔(5a)(5C)が形成され、これら通孔(5a
)(5C)に、レベルゲージ本体(3)が挿入されてい
る。
、通孔(5a)(5C)が形成され、これら通孔(5a
)(5C)に、レベルゲージ本体(3)が挿入されてい
る。
レベルゲージ本体(3)は、上端で、例えばP字状に折
曲された把持部(6a)をなす、断面円形の棒(6)と
、下端で、相対抗する方向に突出する折曲部(7a)(
7b)間を測定部(7C)とする板体(7)とを、一体
に固着してなるもので、前記外蓋(4C)の通孔(5C
)において棒(6)は、かしめ環(8a) (8b)に
より外蓋(4C)に固着され、前記内栓(4a)の通孔
(5a)内周面では、ブシュ(9)を介して棒+61は
摺動自在に挿通されている。
曲された把持部(6a)をなす、断面円形の棒(6)と
、下端で、相対抗する方向に突出する折曲部(7a)(
7b)間を測定部(7C)とする板体(7)とを、一体
に固着してなるもので、前記外蓋(4C)の通孔(5C
)において棒(6)は、かしめ環(8a) (8b)に
より外蓋(4C)に固着され、前記内栓(4a)の通孔
(5a)内周面では、ブシュ(9)を介して棒+61は
摺動自在に挿通されている。
tlolは、外蓋(4C)の内部にあって、内栓(4a
)の上端面と外蓋(40〕との間に立設されたスプリン
グで、このスプリング110)によって、外蓋(4C〕
は、常時、内栓(4a)から上方に付勢されている。
)の上端面と外蓋(40〕との間に立設されたスプリン
グで、このスプリング110)によって、外蓋(4C〕
は、常時、内栓(4a)から上方に付勢されている。
したがって、外蓋(4C)を、その通孔(5C〕で固着
されたレベルゲージ本体(3)は、ガイド管(1)内で
、その測定部(7C)が常時高位置に保持されておシ(
これを非点検位置という)、レベルゲージ本体(3)の
把持部(6a〕を押し下げることによシ、スプリング(
101が圧縮され測定部(7C)は、低位置に移動する
(これを点検位置という)ようになっている。
されたレベルゲージ本体(3)は、ガイド管(1)内で
、その測定部(7C)が常時高位置に保持されておシ(
これを非点検位置という)、レベルゲージ本体(3)の
把持部(6a〕を押し下げることによシ、スプリング(
101が圧縮され測定部(7C)は、低位置に移動する
(これを点検位置という)ようになっている。
すなわち、測定部(7C)の非点検位置と点検位置との
距離は、上記スプリング(10)の伸長時と圧縮時との
長さの差に等しく、その長さは、前記外蓋(4C)の下
端で、内栓(4a)の鍔部(4b)に係合する内向折曲
部Uυから、外蓋(4C)内壁の突起部+12)tでの
距離によって定まるものである。
距離は、上記スプリング(10)の伸長時と圧縮時との
長さの差に等しく、その長さは、前記外蓋(4C)の下
端で、内栓(4a)の鍔部(4b)に係合する内向折曲
部Uυから、外蓋(4C)内壁の突起部+12)tでの
距離によって定まるものである。
このように構成されたオイルレベルゲージ(2)は、測
定部(7C)が、スプリング1101によってオイル液
面圓の上方に体勢され非点検位置にてガイド管(1)内
に保持されて、把持部(6a)を押し下げたとき、測定
部(7C)が点検位置に達して、オイル液面α3)の下
に浸漬され(第6図)、その後、把持部(6a〕を上方
に引き抜くと、内栓(4a)がガイド管(1)の開口部
から外れて(第4図)、オイルチェックを行うことがで
きる。
定部(7C)が、スプリング1101によってオイル液
面圓の上方に体勢され非点検位置にてガイド管(1)内
に保持されて、把持部(6a)を押し下げたとき、測定
部(7C)が点検位置に達して、オイル液面α3)の下
に浸漬され(第6図)、その後、把持部(6a〕を上方
に引き抜くと、内栓(4a)がガイド管(1)の開口部
から外れて(第4図)、オイルチェックを行うことがで
きる。
点検が終了したら、オイルレベルゲージ(2)ヲ[イド
管(1)の開口端部に挿入し、その後、測定部(7C)
を、非点検位置に保持する。そのため、測定部(7C)
に付着したオイルは、時間の経過と車体の振動によって
落下して、次にオイルチェックをするときまで、測定部
(7C)は点検可能な状態となる。また、非点検位置に
おいて測定部はガイド管の下端内にあるので走行中のオ
イルの飛びはねによる付着はない。
管(1)の開口端部に挿入し、その後、測定部(7C)
を、非点検位置に保持する。そのため、測定部(7C)
に付着したオイルは、時間の経過と車体の振動によって
落下して、次にオイルチェックをするときまで、測定部
(7C)は点検可能な状態となる。また、非点検位置に
おいて測定部はガイド管の下端内にあるので走行中のオ
イルの飛びはねによる付着はない。
したがって、従来のオイルレベルゲージでの2度の引き
抜き操作にくらべて、1回ですむから、点検作業は容易
と彦る。また、常時、非点検位置に固定されているから
、点検作業にあたり布等が不要である。
抜き操作にくらべて、1回ですむから、点検作業は容易
と彦る。また、常時、非点検位置に固定されているから
、点検作業にあたり布等が不要である。
なお、上述の実施例にあっては、レベルゲージ本体を、
スプリングにより上方に付勢するようにしていたが、レ
ベルゲージ本体が自動車走行時の揺動、振動により、高
位置である非点検位置から低位置である点検位置に落下
することを防止すればよいのであるから、必ずしも、そ
の手段は、スプリングに限定されるものではない。
スプリングにより上方に付勢するようにしていたが、レ
ベルゲージ本体が自動車走行時の揺動、振動により、高
位置である非点検位置から低位置である点検位置に落下
することを防止すればよいのであるから、必ずしも、そ
の手段は、スプリングに限定されるものではない。
例えば、レベルゲージ本体が非点検位置に達すると、そ
の一部がゴム等による挟圧把持され、その把持力よシ、
強い力で挿入したときに、初めて点検位置に達するよう
な構成としてもよい。
の一部がゴム等による挟圧把持され、その把持力よシ、
強い力で挿入したときに、初めて点検位置に達するよう
な構成としてもよい。
【図面の簡単な説明】
第1図は、本発明の一実施例を示す縦断面図、第2図は
、従来のオイルレベルゲージを示す縦断面図である。 第6図、第4図は、それぞれ第1図に示す本発明の実施
例における油量測定手順を示す縦断面図、(1)ガイド
管 (2)オイルレベルゲージ(3)レベル
ゲージ本体 (4)キャップ(5aX5C)通孔
(6a)把持部(7C)測定部 α3)
オイル液面第1図 第3図 第4図 −0,□−□−一ユ 第2図
、従来のオイルレベルゲージを示す縦断面図である。 第6図、第4図は、それぞれ第1図に示す本発明の実施
例における油量測定手順を示す縦断面図、(1)ガイド
管 (2)オイルレベルゲージ(3)レベル
ゲージ本体 (4)キャップ(5aX5C)通孔
(6a)把持部(7C)測定部 α3)
オイル液面第1図 第3図 第4図 −0,□−□−一ユ 第2図
Claims (2)
- (1)オイルタンクの上方に突出するガイド管に挿入さ
れるオイルレベルゲージであつて、 前記ガイド管開口部と嵌合されるキャップと、このキャ
ップに形成した通孔に挿入され、一端に把持部を、かつ
他端にオイルタンク内のオイルに達する測定部を備える
レベルゲージ本体とからなり、 前記キャップに対して前記レベルゲージ本体は、その測
定部がオイル液中に浸漬される点検位置と、オイル液面
上方で維持される非点検位置とに、移動可能に係合され
ていることを特徴とするオイルレベルゲージ。 - (2)レベルゲージ本体を、キャップに対して、非点検
位置に向けて、ばねにより常時付勢してなる特許請求の
範囲第(1)項に記載のオイルレベルゲージ
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12199384A JPS612021A (ja) | 1984-06-15 | 1984-06-15 | オイルレベルゲ−ジ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12199384A JPS612021A (ja) | 1984-06-15 | 1984-06-15 | オイルレベルゲ−ジ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS612021A true JPS612021A (ja) | 1986-01-08 |
Family
ID=14824903
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12199384A Pending JPS612021A (ja) | 1984-06-15 | 1984-06-15 | オイルレベルゲ−ジ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS612021A (ja) |
-
1984
- 1984-06-15 JP JP12199384A patent/JPS612021A/ja active Pending
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