JPS612024A - 計量システム - Google Patents
計量システムInfo
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- JPS612024A JPS612024A JP12281684A JP12281684A JPS612024A JP S612024 A JPS612024 A JP S612024A JP 12281684 A JP12281684 A JP 12281684A JP 12281684 A JP12281684 A JP 12281684A JP S612024 A JPS612024 A JP S612024A
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- 238000005303 weighing Methods 0.000 claims description 15
- 238000000034 method Methods 0.000 description 25
- 230000001186 cumulative effect Effects 0.000 description 20
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 3
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 3
- 238000004891 communication Methods 0.000 description 2
- 238000007792 addition Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000006870 function Effects 0.000 description 1
- 238000003825 pressing Methods 0.000 description 1
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- Cash Registers Or Receiving Machines (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、複数のレシート付プリンタ付電子秤またはラ
ベルプリンタ付電子秤を複数台、売場のショーケース等
に設置して、異なる商品を顧客と売場の担当者とが対面
して販売する際の合計金額の精算を簡単にした計量シス
テムに関する。
ベルプリンタ付電子秤を複数台、売場のショーケース等
に設置して、異なる商品を顧客と売場の担当者とが対面
して販売する際の合計金額の精算を簡単にした計量シス
テムに関する。
(従来技術)
計量皿に載置された商品の重量を、ロードセル等で構成
される重量検出部で検出し、A/D変換器で該重量をデ
ジタル値に変換し、マイクロコンピュータ等で構成され
る演算制御部に入力し、所定の演算を行なって、商品の
重量、価格等の所定項目を表示部に表示すると共に、レ
シートまたはラベルに印字するようにした、レシートプ
リンタ付電子秤やラベルプリンタ付電子秤が知られてい
る。
される重量検出部で検出し、A/D変換器で該重量をデ
ジタル値に変換し、マイクロコンピュータ等で構成され
る演算制御部に入力し、所定の演算を行なって、商品の
重量、価格等の所定項目を表示部に表示すると共に、レ
シートまたはラベルに印字するようにした、レシートプ
リンタ付電子秤やラベルプリンタ付電子秤が知られてい
る。
このようなプリンタ付の電子秤を売場のショーケース等
に複数台載置しておき、それぞれの電子秤で異なる商品
を計量し、顧客と売場の担当者が対面して計量、販売す
る例が最近のデパートや大型スーパー等で行なわれてい
る。
に複数台載置しておき、それぞれの電子秤で異なる商品
を計量し、顧客と売場の担当者が対面して計量、販売す
る例が最近のデパートや大型スーパー等で行なわれてい
る。
(従来技術の問題点)
このような対面販売を行なう場合には、ある1人の顧客
が購入する複数の商品を担当者がその都度ショーケース
上に載置された複数のプリンタ付電子秤でそれぞれ計量
して、顧客が最後に合計価格を支払うときに、売場の担
当者は、各プリンタ付電子秤で発行されたレシートまた
はラベルに印字された価格を加算して合計価格を算出し
て精算を行なったり、またはレシートやラベルに印字さ
れた価格を金銭登録器に入力してレシートを発行して精
算していた。
が購入する複数の商品を担当者がその都度ショーケース
上に載置された複数のプリンタ付電子秤でそれぞれ計量
して、顧客が最後に合計価格を支払うときに、売場の担
当者は、各プリンタ付電子秤で発行されたレシートまた
はラベルに印字された価格を加算して合計価格を算出し
て精算を行なったり、またはレシートやラベルに印字さ
れた価格を金銭登録器に入力してレシートを発行して精
算していた。
このため、精算のための合計価格の加算処理や金銭登録
器への入力が繁雑で作業量も多くなり、販売効率が低下
すると共に、処理時間が多くなるためその時間が必要で
顧客に対するサービスも低下するという問題があった。
器への入力が繁雑で作業量も多くなり、販売効率が低下
すると共に、処理時間が多くなるためその時間が必要で
顧客に対するサービスも低下するという問題があった。
(発明の目的)
本発明の目的は、複数のプリンタ付電子秤をバスライン
で互いに接続して、各プリンタ付電子秤毎に、売場の担
当者、または顧客別に商品の価格を累計し、顧客が精算
する毎に同一担当者(顧客)に関する累計価格を、精算
処理するプリンタ付電子秤に送信して合計価格を算出し
、これを印字することにより、売場の担当者による加算
計算や金銭登録器への入力を不要として、販売効率や顧
客へのサービス低下を防止するようにした計量システム
を提供することにある。
で互いに接続して、各プリンタ付電子秤毎に、売場の担
当者、または顧客別に商品の価格を累計し、顧客が精算
する毎に同一担当者(顧客)に関する累計価格を、精算
処理するプリンタ付電子秤に送信して合計価格を算出し
、これを印字することにより、売場の担当者による加算
計算や金銭登録器への入力を不要として、販売効率や顧
客へのサービス低下を防止するようにした計量システム
を提供することにある。
(発明の概要)
本発明の計量システムは、商品売場に配列される複数の
プリンタ付電子秤をバスラインで互に接続し、各プリン
タ付電子秤毎に、売場の担当者と顧客が対面して、顧客
が選定した商品を計量し、最後のプリンタ付電子秤で合
計価格の精算をするものであって、当該担当者または顧
客別に商品の価格を累計して各プリンタ付電子秤の記憶
部に記憶させ、精算時にはバスラインを介して精算する
プリンタ付電子秤に他のプリンタ付電子秤より、当該担
当者または顧客に対応するそれぞれの価格を呼出して合
計価格を算出し、算出した合計価格を印字させることを
特徴とするものである。そして、このプリンタ付電子秤
としては合計価格をレシートに印字させるレシートプリ
ンタ付電子秤、または合計価格をラベルに印字するラベ
ルプリンタ付電子秤を用いるものである。
プリンタ付電子秤をバスラインで互に接続し、各プリン
タ付電子秤毎に、売場の担当者と顧客が対面して、顧客
が選定した商品を計量し、最後のプリンタ付電子秤で合
計価格の精算をするものであって、当該担当者または顧
客別に商品の価格を累計して各プリンタ付電子秤の記憶
部に記憶させ、精算時にはバスラインを介して精算する
プリンタ付電子秤に他のプリンタ付電子秤より、当該担
当者または顧客に対応するそれぞれの価格を呼出して合
計価格を算出し、算出した合計価格を印字させることを
特徴とするものである。そして、このプリンタ付電子秤
としては合計価格をレシートに印字させるレシートプリ
ンタ付電子秤、または合計価格をラベルに印字するラベ
ルプリンタ付電子秤を用いるものである。
(実施例)
以下、図面により本発明の一実施例にって説明する。第
1図は本発明が適用されるレシートプリンタ付電子秤の
概略のブロック図である。図において、計量皿に載置さ
れた商品の重量はロードセル等を用いた重量検出部1で
検出され、A/D変換器2によりデジタル値に変換され
て演算制御部3に入力される。担当者が、キー人力部4
のテンキーやファンクションキーを操作して、当該計量
された商品に対応する情報、例えば商品番号等を演算制
御部3に入力すると、演算制御部は予め記憶されている
当該商品の単価等の項目を読み出し、所定の演算を行な
って、重量、単価、価格等の必要項目を表示部5に表示
する。本発明においては、キー人力部4に担当者キーと
担当者ランプが設けられている。次にこの担当者キーの
操作について、第2図の複数のプリンタ付電子秤を配置
して販売する例の本発明の計量システムの説明図により
説明する。第2図において、レシートプリンタ付電子秤
■で顧客Aがある商品1品を選定したときに、例えば担
当者番号2の者がこれに対応したとすると、担当者は担
当者キー2を押し担当者ランプを点灯させる。そうする
と、後述のようにバスラインを介して信号が送られ、電
子秤■、■、■のすべでの担当者ランプ2を点灯させる
。第1図に戻って、記憶部7には、相当者別累計価格メ
モリと担当者別販売データメモリが設けられており、担
当者別累計価格メモリには、担当者番号2に対応して価
格949円が累計価格のエリアに記憶される。また担当
者別販売データメモリには、担当者番号2に対応して、
顧客に販売した商品の品名文字コード、価格、重量等が
それぞれのエリアに記憶される。次に、顧客Aが電子秤
■で、1037円の商品を購入したとすると、電子秤■
の担当者別累計価格メモリには、担当者番号2に対応し
て累計価格のエリアに1037円が、また、担当者別販
売データメモリには、担当者番号2に対応して、購入し
た商品の品名文字コード、価格、重量等がそれぞれのエ
リアに記憶される。最後に、顧客Aが電子秤■で、57
5円の商品1個、533円の商品1個、469円の商品
1個合せて3個の商品を購入したとすると、電子秤■で
購入した3個の商品の累計価格(575円+533円+
469円=1577円)が担当者別累計価格メモリの担
当者番号2に対応する累計価格のエリアに記憶される。
1図は本発明が適用されるレシートプリンタ付電子秤の
概略のブロック図である。図において、計量皿に載置さ
れた商品の重量はロードセル等を用いた重量検出部1で
検出され、A/D変換器2によりデジタル値に変換され
て演算制御部3に入力される。担当者が、キー人力部4
のテンキーやファンクションキーを操作して、当該計量
された商品に対応する情報、例えば商品番号等を演算制
御部3に入力すると、演算制御部は予め記憶されている
当該商品の単価等の項目を読み出し、所定の演算を行な
って、重量、単価、価格等の必要項目を表示部5に表示
する。本発明においては、キー人力部4に担当者キーと
担当者ランプが設けられている。次にこの担当者キーの
操作について、第2図の複数のプリンタ付電子秤を配置
して販売する例の本発明の計量システムの説明図により
説明する。第2図において、レシートプリンタ付電子秤
■で顧客Aがある商品1品を選定したときに、例えば担
当者番号2の者がこれに対応したとすると、担当者は担
当者キー2を押し担当者ランプを点灯させる。そうする
と、後述のようにバスラインを介して信号が送られ、電
子秤■、■、■のすべでの担当者ランプ2を点灯させる
。第1図に戻って、記憶部7には、相当者別累計価格メ
モリと担当者別販売データメモリが設けられており、担
当者別累計価格メモリには、担当者番号2に対応して価
格949円が累計価格のエリアに記憶される。また担当
者別販売データメモリには、担当者番号2に対応して、
顧客に販売した商品の品名文字コード、価格、重量等が
それぞれのエリアに記憶される。次に、顧客Aが電子秤
■で、1037円の商品を購入したとすると、電子秤■
の担当者別累計価格メモリには、担当者番号2に対応し
て累計価格のエリアに1037円が、また、担当者別販
売データメモリには、担当者番号2に対応して、購入し
た商品の品名文字コード、価格、重量等がそれぞれのエ
リアに記憶される。最後に、顧客Aが電子秤■で、57
5円の商品1個、533円の商品1個、469円の商品
1個合せて3個の商品を購入したとすると、電子秤■で
購入した3個の商品の累計価格(575円+533円+
469円=1577円)が担当者別累計価格メモリの担
当者番号2に対応する累計価格のエリアに記憶される。
また、担当者別販売データメモリの担当者番号2に対応
して、3個の商品それぞれの品名文字コード、価格、重
量等が順次該当のエリアに記憶される。(第1図の記憶
部7は、この電子秤■の処理を記憶した状態を表示して
いる。)顧客Aが電子秤■で精算する時には、担当者2
が電子秤■の合計キーを押し、つづけて担当者キーを押
すと、各電子秤の担当者別累計価格メモリの該当担当者
番号に対応して累計価格のエリアに記憶されている金額
を読み出して加算し、合計メモリに記憶させる。従って
、上記の例では、電子秤■の949円、電子秤■の10
37円、電子秤■の1577円が読み出されてその合計
金額3563円も演算されて合計メモリに記憶される。
して、3個の商品それぞれの品名文字コード、価格、重
量等が順次該当のエリアに記憶される。(第1図の記憶
部7は、この電子秤■の処理を記憶した状態を表示して
いる。)顧客Aが電子秤■で精算する時には、担当者2
が電子秤■の合計キーを押し、つづけて担当者キーを押
すと、各電子秤の担当者別累計価格メモリの該当担当者
番号に対応して累計価格のエリアに記憶されている金額
を読み出して加算し、合計メモリに記憶させる。従って
、上記の例では、電子秤■の949円、電子秤■の10
37円、電子秤■の1577円が読み出されてその合計
金額3563円も演算されて合計メモリに記憶される。
また、各電子秤の担当者別販売データメモリの、担当者
番号2に対応する品名文字コード、価格、重量等の各エ
リアの内容が読み出されて電子秤■のバッファメモリに
記憶される。上記の例では電子秤■、電子秤■、電子秤
■で計量した商品の品名文字コード、重量、価格等が順
次バッファメモリに記憶され、すべての電子秤について
合計メモリ、バッファメモリへの記憶が終了すると、第
5図のような内容が印字されたレシートが発行される。
番号2に対応する品名文字コード、価格、重量等の各エ
リアの内容が読み出されて電子秤■のバッファメモリに
記憶される。上記の例では電子秤■、電子秤■、電子秤
■で計量した商品の品名文字コード、重量、価格等が順
次バッファメモリに記憶され、すべての電子秤について
合計メモリ、バッファメモリへの記憶が終了すると、第
5図のような内容が印字されたレシートが発行される。
顧客はこのレシートを受取り、支払いを済ませる。客B
が電子秤■で担当者と対面して1品計量し、次に電子秤
■で2品の計量を行ない精算をする場合にも上記の例と
同様の処理が行なわれる。
が電子秤■で担当者と対面して1品計量し、次に電子秤
■で2品の計量を行ない精算をする場合にも上記の例と
同様の処理が行なわれる。
以上の例は、レシートプリンタ付電子秤による処理であ
るが、ラベルプリンタ付電子秤を用いる場合には次のよ
うに処理される。ラベルプリンタ付電子秤は、各電子秤
で計量する毎に、当該商品の必要事項がラベルに印字さ
れるので、第1図において記憶部に担当者別販売データ
メモリとバッファメモリとは不要となりレシートプリン
タはラベルプリンタに変わる。精算する際には、当該の
電子秤において合計キーと担当者キーとを押すことによ
り、合計価格のみを印字したラベルを発行する。即ち、
ラベルプリンタ付電子秤を用いた場合には、上記の例で
は、電子秤■では、第6図(a)のラベルが、電子秤■
では第6図(b)のラベルが、電子秤■では第6図(C
)〜(f)の4枚のラベルが発行される。第6図(f)
のラベルに合計価格が印字されており、顧客はこれによ
り精算を行なう。
るが、ラベルプリンタ付電子秤を用いる場合には次のよ
うに処理される。ラベルプリンタ付電子秤は、各電子秤
で計量する毎に、当該商品の必要事項がラベルに印字さ
れるので、第1図において記憶部に担当者別販売データ
メモリとバッファメモリとは不要となりレシートプリン
タはラベルプリンタに変わる。精算する際には、当該の
電子秤において合計キーと担当者キーとを押すことによ
り、合計価格のみを印字したラベルを発行する。即ち、
ラベルプリンタ付電子秤を用いた場合には、上記の例で
は、電子秤■では、第6図(a)のラベルが、電子秤■
では第6図(b)のラベルが、電子秤■では第6図(C
)〜(f)の4枚のラベルが発行される。第6図(f)
のラベルに合計価格が印字されており、顧客はこれによ
り精算を行なう。
第3図、第4図は本発明の処理手順を示すフローチャー
トである。あるレシートプリンタ付電子秤で顧客が購入
した商品の計量をしたときに、売場の担当者が自己の担
当者番号をキー人力して他の電子秤に設置されている担
当者ランプに自己の番号を点灯させる処理について、第
3図により説明する。
トである。あるレシートプリンタ付電子秤で顧客が購入
した商品の計量をしたときに、売場の担当者が自己の担
当者番号をキー人力して他の電子秤に設置されている担
当者ランプに自己の番号を点灯させる処理について、第
3図により説明する。
(1)商品が計量され、演算制御部は価格の演算を行な
う(ステップP1)。次に、担当者が自己の番号に対応
する担当者キー、例えば2を押す(ステップP2)。続
いて、担当者別累計価格メモリの担当者番号に対応する
累計価格のエリアに商品の価格を加算して記憶する(ス
テップP3)。
う(ステップP1)。次に、担当者が自己の番号に対応
する担当者キー、例えば2を押す(ステップP2)。続
いて、担当者別累計価格メモリの担当者番号に対応する
累計価格のエリアに商品の価格を加算して記憶する(ス
テップP3)。
(2)担当者別販売データメモリの所定のエリアに担当
者番号と価格等の販売データとを記憶する(ステップP
4)。次に、担当者キー2に対応する担当者ランプを点
灯する(ステップP5)。続いてバスラインが通信中で
ないことを確認すると(ステップP6)、秤番号が最小
の秤番号、この例では、電子秤■で計量しているので最
小番号の■をバスラインに送信する(ステップP7)7
(3)各電子秤はバスラインから秤番号を受信しくステ
ップ2日)、バスラインから送信された秤番号が各電子
秤の秤番号と一致しているかどうかをチェックしくステ
ップP9)、一致しているときには受信完了信号をパル
ラインに送信しくステップPlo)、一致していないと
きには他の処理を行なう。
者番号と価格等の販売データとを記憶する(ステップP
4)。次に、担当者キー2に対応する担当者ランプを点
灯する(ステップP5)。続いてバスラインが通信中で
ないことを確認すると(ステップP6)、秤番号が最小
の秤番号、この例では、電子秤■で計量しているので最
小番号の■をバスラインに送信する(ステップP7)7
(3)各電子秤はバスラインから秤番号を受信しくステ
ップ2日)、バスラインから送信された秤番号が各電子
秤の秤番号と一致しているかどうかをチェックしくステ
ップP9)、一致しているときには受信完了信号をパル
ラインに送信しくステップPlo)、一致していないと
きには他の処理を行なう。
(4)計量した側の電子秤(この例では電子秤■)がこ
の受信完了信号を受信すると(ステップP1、)、ラン
プ点灯指令コードとランプを点灯する担当者番号(この
場合には2)をバスラインに送信する(ステップP12
)。
の受信完了信号を受信すると(ステップP1、)、ラン
プ点灯指令コードとランプを点灯する担当者番号(この
場合には2)をバスラインに送信する(ステップP12
)。
(5)秤番号が一致した電子秤はバスラインに指令コー
ドがあるかどうかをチェックしくステップP+g)、指
令コードがある場合には、指令コードと担当者番号とを
受信する(ステップP1.)。次に指令コードの種類を
チェックしくステップP15)、サーチ指令コードであ
れば、第4図で説明する処理に進む。この場合にはラン
プ点灯指令コードであるので、担当者番号に対応する担
当者ランプを点灯する(ステップP1s)。
ドがあるかどうかをチェックしくステップP+g)、指
令コードがある場合には、指令コードと担当者番号とを
受信する(ステップP1.)。次に指令コードの種類を
チェックしくステップP15)、サーチ指令コードであ
れば、第4図で説明する処理に進む。この場合にはラン
プ点灯指令コードであるので、担当者番号に対応する担
当者ランプを点灯する(ステップP1s)。
(6)受信完了信号をバスラインに送信すると(ステッ
プPL?)、計量した電子秤においては受信完了信号の
受信を確認しくステップPIB)、最後の秤番号である
かどうかを確認する(ステップP19)。この場合には
まだ最後の秤番号の処理は終っていないので、次の秤番
号■をバスラインに送信する(ステップP20)。以後
ステップ2日〜P2oの処理を繰り返し、秤番号■の処
理が終れば、各電子秤に対する売場担当者の番号に対応
するランプの点灯処理が終了する。
プPL?)、計量した電子秤においては受信完了信号の
受信を確認しくステップPIB)、最後の秤番号である
かどうかを確認する(ステップP19)。この場合には
まだ最後の秤番号の処理は終っていないので、次の秤番
号■をバスラインに送信する(ステップP20)。以後
ステップ2日〜P2oの処理を繰り返し、秤番号■の処
理が終れば、各電子秤に対する売場担当者の番号に対応
するランプの点灯処理が終了する。
第4図は、最後の電子秤においてレシートの発行、価格
の精算を行なう処理手順のフローチャートである。次に
このフローチャートについて説明する。
の精算を行なう処理手順のフローチャートである。次に
このフローチャートについて説明する。
(1)前記した例では電子秤■で精算する場合であるが
、電子秤■の合計キーをオンする(ステップSz)。こ
の時には計量を行なわず、精算処理を行なうので、重量
表示はブランクとなる(ステップS2)。続いて担当者
キー(この例では2)をオンする(ステップ35)。第
3図で説明したように、各科の担当者ランプは特定の担
当者の番号に応じて点灯しており、ステップS3でオン
されたキ一番号と、点灯しているキ一番号とが一致して
いるかどうかをチェックしくステップS4)、点灯して
いるキ一番号と、ステップS3でオンされたキ一番号と
が相違していれば、アラームが表示される。点灯してい
るキ一番号との一致が確認されると1合計メモリがゼロ
クリアされる(ステップS5)。
、電子秤■の合計キーをオンする(ステップSz)。こ
の時には計量を行なわず、精算処理を行なうので、重量
表示はブランクとなる(ステップS2)。続いて担当者
キー(この例では2)をオンする(ステップ35)。第
3図で説明したように、各科の担当者ランプは特定の担
当者の番号に応じて点灯しており、ステップS3でオン
されたキ一番号と、点灯しているキ一番号とが一致して
いるかどうかをチェックしくステップS4)、点灯して
いるキ一番号と、ステップS3でオンされたキ一番号と
が相違していれば、アラームが表示される。点灯してい
るキ一番号との一致が確認されると1合計メモリがゼロ
クリアされる(ステップS5)。
(2)オンされたキ一番号に対応する担当者の累計価格
を担当者別累計価格メモリから読み出して、合計メモリ
に記憶する(ステップS6)。次に、読み出した累計価
格メモリの該当エリアをゼロクリアする(ステップ37
)。続いて、バスラインが通信中かどうかをチェックし
くステップSe)、バスラインが通信中ではないときに
は、秤番号が最小の秤番号(この場合には秤番号■)を
バスラインに送信する(ステップ59)。
を担当者別累計価格メモリから読み出して、合計メモリ
に記憶する(ステップS6)。次に、読み出した累計価
格メモリの該当エリアをゼロクリアする(ステップ37
)。続いて、バスラインが通信中かどうかをチェックし
くステップSe)、バスラインが通信中ではないときに
は、秤番号が最小の秤番号(この場合には秤番号■)を
バスラインに送信する(ステップ59)。
(3)各電子秤では、バスラインからの秤番号を受信し
くステップ5IO)、各電子秤の秤番号と一致している
かどうかをチェックする(ステップ511)。秤番号が
一致していれば、受信完了信号をバスラインに送信しく
ステップ512)、精算する電子秤は受信完了信号の受
信を確認する(ステップ513)。次に、サーチ指令コ
ードと、サーチする担当者番号をバスラインに送信しく
ステップ514)、秤番号が一致した電子秤はバスラン
スに指令コードがあるかどうかをチェックして(ステッ
プ5zs)、指令コードがある場合には、指令コードと
担当者番号をバスラインより受信する(ステップ516
)。
くステップ5IO)、各電子秤の秤番号と一致している
かどうかをチェックする(ステップ511)。秤番号が
一致していれば、受信完了信号をバスラインに送信しく
ステップ512)、精算する電子秤は受信完了信号の受
信を確認する(ステップ513)。次に、サーチ指令コ
ードと、サーチする担当者番号をバスラインに送信しく
ステップ514)、秤番号が一致した電子秤はバスラン
スに指令コードがあるかどうかをチェックして(ステッ
プ5zs)、指令コードがある場合には、指令コードと
担当者番号をバスラインより受信する(ステップ516
)。
(4)次に、指令コードの種類を判定しくステップSl
?)、 ランプ点灯指令コードであれば担当者番号に
対応する担当者ランプを点灯するが(ステップ5te)
、この場合にはサーチ指令コードであるので、ステップ
S19の処理に進む。ステップ319では、受信した担
当者番号を担当者別累計価格メモリ及び担当者別販売デ
ータメモリよりサーチする。続いて、担当者番号の記憶
の有無をチェックする(ステップ520)。
?)、 ランプ点灯指令コードであれば担当者番号に
対応する担当者ランプを点灯するが(ステップ5te)
、この場合にはサーチ指令コードであるので、ステップ
S19の処理に進む。ステップ319では、受信した担
当者番号を担当者別累計価格メモリ及び担当者別販売デ
ータメモリよりサーチする。続いて、担当者番号の記憶
の有無をチェックする(ステップ520)。
(5)担当者番号が記憶されていない場合には、記憶な
しのコードをバスラインに送信しくステップ521)、
担当者番号が記憶されている場合には記憶ありのコード
と、該当する記憶データ即ち累計価格と販売データとを
バスラインに送信しくステップ522)、該当するメモ
リのエリアをゼロクリアする(ステップ525)。これ
らの処理が終ると精算処理する電子秤以外の一台の電子
秤(この場合は電子秤■)の処理は終了し、担当者ラン
プを消灯する(ステップS3□)。
しのコードをバスラインに送信しくステップ521)、
担当者番号が記憶されている場合には記憶ありのコード
と、該当する記憶データ即ち累計価格と販売データとを
バスラインに送信しくステップ522)、該当するメモ
リのエリアをゼロクリアする(ステップ525)。これ
らの処理が終ると精算処理する電子秤以外の一台の電子
秤(この場合は電子秤■)の処理は終了し、担当者ラン
プを消灯する(ステップS3□)。
(6)担当者番号の記憶の有無についてのコードがバス
ラインに送信されると、精算処理を行なう電子秤はこの
コードを受信しくステップ524)、いずれのコードで
あるかのチェックをする(ステップ525)。担当者番
号の記憶部のコードであれば、受信した累計価格を合計
メモリに加算記憶しくステップ326)、受信した販売
データをバッファメモリに記憶する(ステップ527)
。
ラインに送信されると、精算処理を行なう電子秤はこの
コードを受信しくステップ524)、いずれのコードで
あるかのチェックをする(ステップ525)。担当者番
号の記憶部のコードであれば、受信した累計価格を合計
メモリに加算記憶しくステップ326)、受信した販売
データをバッファメモリに記憶する(ステップ527)
。
その後、最後の秤番号かどうかチェックして(ステップ
52B)、最後の秤番号までの処理が終了していないと
きは、次の秤番号をバスラインに送信しくステップ52
9)、ステップSIOからの処理を繰返す。担当者番号
の記憶なしのコードを受信したのであれば、最後の秤番
号かどうかをチェックして(ステップ52日)、最後の
秤番号までの処理が終了していないときには、ステップ
S29の処理で次の秤番号をバスラインに送信する。最
後の秤番号(この場合は電子秤■)までの処理が終了し
ているのであれば、バッファメモリ、合計メモリの内容
をレシートに印字する(ステップ550)。
52B)、最後の秤番号までの処理が終了していないと
きは、次の秤番号をバスラインに送信しくステップ52
9)、ステップSIOからの処理を繰返す。担当者番号
の記憶なしのコードを受信したのであれば、最後の秤番
号かどうかをチェックして(ステップ52日)、最後の
秤番号までの処理が終了していないときには、ステップ
S29の処理で次の秤番号をバスラインに送信する。最
後の秤番号(この場合は電子秤■)までの処理が終了し
ているのであれば、バッファメモリ、合計メモリの内容
をレシートに印字する(ステップ550)。
以上は、レシートプリンタ付電子秤による処理の説明で
あるが、ラベルプリンタ付電子秤を用いた場合のフロー
チャートは、第3図の計量時の処理においては、担当者
のキーオン(ステップP2)に続いて、品名、単価、重
量1価格等をラベルに印字する処理(ステップ※1)が
必要となり、担当者別販売データメモリに記憶させるス
テップP4は不要となる。
あるが、ラベルプリンタ付電子秤を用いた場合のフロー
チャートは、第3図の計量時の処理においては、担当者
のキーオン(ステップP2)に続いて、品名、単価、重
量1価格等をラベルに印字する処理(ステップ※1)が
必要となり、担当者別販売データメモリに記憶させるス
テップP4は不要となる。
また、第4図の精算処理においては、担当者別販売デー
タメモリとバッファメモリに関する処理(ステップS1
9における担当者別販売データメモリのサーチの部分、
ステップS27、ステップ325における担当者別販売
データメモリのゼロクリアの部分)は不要となり、ステ
ップSgoでは合旧メモリの内容をラベルに印字して合
計価格を精算する。なお、担当者番号のキーオン処理に
変えて、顧客毎に設定した顧客キーにより、各電子秤に
顧客ランプを点灯させ、記憶部には顧客別累計価格メモ
リと顧客別販売データメモリを設けても同様の処理が行
なわれる。
タメモリとバッファメモリに関する処理(ステップS1
9における担当者別販売データメモリのサーチの部分、
ステップS27、ステップ325における担当者別販売
データメモリのゼロクリアの部分)は不要となり、ステ
ップSgoでは合旧メモリの内容をラベルに印字して合
計価格を精算する。なお、担当者番号のキーオン処理に
変えて、顧客毎に設定した顧客キーにより、各電子秤に
顧客ランプを点灯させ、記憶部には顧客別累計価格メモ
リと顧客別販売データメモリを設けても同様の処理が行
なわれる。
(発明の効果)
以上説明したように本発明の計量システムにおいては、
売場のショーケース等に複数台設置されているプリンタ
付電子秤をバスラインで互いに接続して、各プリンタ付
電子秤毎に、売場の担当者または顧客別に商品の価格を
累計し、顧客が精算する時には同一担当者または同一顧
客に関する累計価格を、精算処理するプリンタ付電子秤
に送信して合計価格を算出してこれを印字するようにし
たので、従来のような担当者による加算計算や金銭登録
器への入力が不要となり、販売効率や顧客へのサービス
低下を防止することができる。
売場のショーケース等に複数台設置されているプリンタ
付電子秤をバスラインで互いに接続して、各プリンタ付
電子秤毎に、売場の担当者または顧客別に商品の価格を
累計し、顧客が精算する時には同一担当者または同一顧
客に関する累計価格を、精算処理するプリンタ付電子秤
に送信して合計価格を算出してこれを印字するようにし
たので、従来のような担当者による加算計算や金銭登録
器への入力が不要となり、販売効率や顧客へのサービス
低下を防止することができる。
第1図は、本発明が適用されるレシートプリンタ付電子
秤の概略のブロック図、第2図は、本発明の計量システ
ムの説明図、第3図、第4図はフローチャート、第5図
は印字されたレシートの一例の説明図、第6図は印字さ
れたラベルの一例の説明図である。 l・・・重量検出部、2・・・A/D変換器、3・・・
演算制御部、4・・・キー人力部、5・・・表示部、6
・・・レシートプリンタ、7・・・記憶部。 特許出願人 株式会社 石田衡器製作所代 理 人
弁理士 辻 實(外1名) 第 5 図 第 6 図
秤の概略のブロック図、第2図は、本発明の計量システ
ムの説明図、第3図、第4図はフローチャート、第5図
は印字されたレシートの一例の説明図、第6図は印字さ
れたラベルの一例の説明図である。 l・・・重量検出部、2・・・A/D変換器、3・・・
演算制御部、4・・・キー人力部、5・・・表示部、6
・・・レシートプリンタ、7・・・記憶部。 特許出願人 株式会社 石田衡器製作所代 理 人
弁理士 辻 實(外1名) 第 5 図 第 6 図
Claims (3)
- (1)商品売場に配列される複数のプリンタ付電子秤を
バスラインで互に接続し、各プリンタ付電子秤毎に売場
の担当者と顧客が対面して、顧客が選定した商品を計量
し、最後のプリンタ付電子秤で合計価格の精算をするも
のであって、当該担当者または顧客別に商品の価格を累
計して各プリンタ付電子秤の記憶部に記憶させ、精算時
にはバスラインを介して精算するプリンタ付電子秤に他
のプリンタ付電子秤より、当該担当者または顧客に対応
するそれぞれの価格を呼出して合計価格を算出し、算出
した合計価格を印字させることを特徴とする計量システ
ム。 - (2)特許請求の範囲(1)項において、プリンタ付電
子秤は、合計価格をレシートに印字させるレシートプリ
ンタ付電子秤であることを特徴とする計量システム。 - (3)特許請求の範囲(2)項において、プリンタ付電
子秤は、合計価格をラベルに印字させるラベルプリンタ
付電子秤であることを特徴とする計量システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12281684A JPS612024A (ja) | 1984-06-14 | 1984-06-14 | 計量システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12281684A JPS612024A (ja) | 1984-06-14 | 1984-06-14 | 計量システム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS612024A true JPS612024A (ja) | 1986-01-08 |
Family
ID=14845343
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12281684A Pending JPS612024A (ja) | 1984-06-14 | 1984-06-14 | 計量システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS612024A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63201534A (ja) * | 1987-02-18 | 1988-08-19 | Tokyo Electric Co Ltd | 計量インラインシステム |
| JPH02132330A (ja) * | 1988-11-14 | 1990-05-21 | Ishida Scales Mfg Co Ltd | 計量販売装置及び精算管理装置 |
| JP2002059403A (ja) * | 2000-08-14 | 2002-02-26 | Misawa Homes Co Ltd | 回転刃物 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5395071A (en) * | 1977-01-31 | 1978-08-19 | Teraoka Seikosho Kk | Balance apparatus in digital indication |
-
1984
- 1984-06-14 JP JP12281684A patent/JPS612024A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5395071A (en) * | 1977-01-31 | 1978-08-19 | Teraoka Seikosho Kk | Balance apparatus in digital indication |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63201534A (ja) * | 1987-02-18 | 1988-08-19 | Tokyo Electric Co Ltd | 計量インラインシステム |
| JPH02132330A (ja) * | 1988-11-14 | 1990-05-21 | Ishida Scales Mfg Co Ltd | 計量販売装置及び精算管理装置 |
| JP2002059403A (ja) * | 2000-08-14 | 2002-02-26 | Misawa Homes Co Ltd | 回転刃物 |
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