JPS61203780A - フアクシミリにおける縮小送信方式 - Google Patents

フアクシミリにおける縮小送信方式

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JPS61203780A
JPS61203780A JP60038557A JP3855785A JPS61203780A JP S61203780 A JPS61203780 A JP S61203780A JP 60038557 A JP60038557 A JP 60038557A JP 3855785 A JP3855785 A JP 3855785A JP S61203780 A JPS61203780 A JP S61203780A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
signal
size
recording paper
receiver
transmitter
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP60038557A
Other languages
English (en)
Inventor
Ikunori Sakaguchi
阪口 育徳
Mitsuo Satomi
里見 三津雄
Hidekazu Morimoto
森本 英一
Kenji Kawada
健二 河田
Mutsuaki Takahashi
睦明 高橋
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Murata Machinery Ltd
Original Assignee
Murata Machinery Ltd
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Publication date
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Publication of JPS61203780A publication Critical patent/JPS61203780A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明はファクシミリにおいて原稿の画情報を縮小して
送信する方式に関する。
従来の技術 ファクシミリ装置には送信できる原稿のサイズと受信で
きる記録紙サイズとにそれぞれ限界があり、また各サイ
ズは装置の機種によって異っている。従ってA4サイズ
の記録紙を具えた受信機ではA4サイズ以下の原稿につ
いてのみ受信可能であり、B4やA3等の原稿を直接受
信することができない。このため、CCITTのG3に
おけるT、30の規定によれば、原稿の画情報を交信す
る前のハンドシェイクにおいて受信機からディジタル識
別信号(DIS)を発し、該信号中に受信機の記録紙サ
イズに関する情報を含め得るものとしである。送信機は
上記信号(DIS)により画情報の送信が可能か否かを
判別し、可能な場合は画情報の送信を行う。送信不可能
な場合は回線を切断して送信を中止するか、または特開
昭58−184868 号公報に例示されているように
原稿の画情報を所定の比率で縮小し、縮小された画情報
の送信を行う。
発明が解決しようとする問題点 上記した縮小送信を行うことにより受信機の記録紙上に
は縮小された画情報が記録されるが、受信機のオペレー
タは該記録が縮小されたものであるか否かを知ることが
できない。従って画情報の寸法が重要な意味を持つ図面
等を送信する場合、該寸法の誤認によるトラブルが生ず
るおそれがある。
本発明はこのような問題を解消することを目的とする。
問題点を解決するための手段 本発明は上記した画情報の縮小送信を行う場合、縮小さ
れた画情報と共に該画情報の縮小率をも送信するように
したものである。該縮小率は数値であっても良く、また
送信前の原稿サイズを示すことによって間接的に表現さ
れるものであっても良い。
作    用 上記縮小率を画情報と共に送信することにより、受信側
では得られた記録を上記縮小率に基づいて縮小前の画情
報として認識あるいは復元することができる。
実施例 第2図はファクシミリ装置の1617図を示し、(1)
はCPU、(2)は本ファクシミリの動作プログラムを
記憶したROM、(3)は該プログラムの進行に伴って
生ずる各種のデータを記憶するRAM、(4)はRAM
からなる画信号メモリである。(5)は各種の入力操作
を行うための操作パネル、(6)は原稿を走査してその
画情報を読取り、白または黒を示す2値の画信号として
出力する読取装置である。また(7)は画信号に基づい
て感熱ヘッドを駆動し、所定の感熱記録紙上に画情報を
プリントアウトする記録装置であり、(8)はモデムで
ある。(91(10)(11)(12)はそれぞれイン
ターフェース、(13)はROMからなる公知のキャラ
クタジェネレータである。
読取装置(6)で読取られた原稿の画情報はインターフ
ェース(12)でシリアルからパラレルに変換された後
、CP U (1)によって、または公知のカウンタ回
路によってランレングスコードに変換され、画信号メモ
リ(4)に転送されて蓄積される。通常の送信の場合、
画信号メモリ(4)内の画信号はCPU(1)に順次取
込まれてMHまたはMRのコードに変換され、インタフ
ェース (10)に供給されてシリアル信号に変換された後モデ
ム(8)で変調されて回線上に送出され、相手方のファ
クシミリ受信機に送信される。通常の受信の場合、回線
上を送信されて来た画信号はモデム(8)で復調されイ
ンタフェース(10)でシリアルからパラレルに変換さ
れた後、CP U (1)でMHまたはMRのコードか
ら元の2値の画信号に変換され、更にインタフェース(
12)を介して記録装置(7)に供給されてプリンドブ
ウドされる。
次に本発明に係る縮小交信の機能について説明する。
送信機(TX)において原稿をセットし、ダイヤリング
を行った後操作パネル(5)より送信指令を発すると(
ステップ■)、前述のようにして上記原稿の画情報が読
取装置(6)によって読取られ、ランレングスコードの
状態で画信号メモリ(4)に蓄積される(ステップ■)
。画信号の蓄積が全て終了すると送受信機(TX)(R
X)間において呼設定がなされ(ステップ■)、続いて
ハンドシェイクが行われる。このハンドシェイク手順中
、送信機(TX)は受信機(RX )から前記したディ
ジタル識別信号(Dis)を受け(ステップ■)、該信
号により受信機CRX)の記録紙サイズを検出する(ス
テップ■)。送信機(TX)の原稿サイズがA3であり
記録紙サイズがA4であった場合、CPU(1)は非標
準装置設定信号(NSS)中に送信原稿がA3サイズで
あることを示す信号を付加して送信しくステップ■)、
次いで画信号メモリ(4)から画信号を取込んで縮小し
更にMHまたはMRのコードに変換してインタフェース
(10)からモデム(8)に供給し、受信機(RX)へ
の画信号送信を行う(ステップ■)。上記した画信号の
縮小は、画信号の主走査方向については各ランレングス
を10で徐算し、その商と3との積の数を各ランレング
スから減算することによって行われる。上記徐算により
余りが生ずる場合は該余りを隣接する次のランレングス
に加算した数を10で徐算する。即ちランレングスコー
ド列が「25.21.8・・・」であれば第1のランレ
ングス「25」については25÷10=2・・・5であ
るから2x3=6を25から減算し、第2のランレング
ス「21」についテib! K21 + 5 ) + 
10 = 2−6テア6カら2X3=6を21から減算
し、第3のテンレングスr8Jについてl;!(8+6
)÷10=1・・・4であるからlX3=3を8から減
算する。副走査方向については7ライン中より5ライン
を均等に抽出する方法により行われる。即ち、CP U
 (1)は画信号メモリ(4)から画信号を取込む際、
画信号2ラインを取込んだ後1ラインだけスキップして
4ライン目を取込み、6ライン目を取込んだ後再度lラ
インだけスキップして8ライン目を取込むといった操作
を繰返し行う。
こうすることにより、画信号の画素数は主走査方向に7
/10、副走査方向に5/7それぞれ縮小され、面積比
は7 / 10 x5/7=1/2に縮小される。送信
機 (TX)の原稿サイズがA3であり、記録紙サイズが8
4であった場合、CP U (1)は上記設定信号(N
SS)中に送信原稿がB4サイズであることを示す信号
を付加して送信しくステップ■)、上記と同様にして縮
小した後MHコード等に変換して送信する(ステップ■
)。この場合の主走査方向の縮小率は5/6であり、各
ランレングスを6で徐算し、その商を各ランレングスか
ら減算することによって行われ、余りの処理は上記と同
様にして行う。即ちランレングスコード列が「25.2
1.8」であれば「25」については25÷6=4・・
・1であるから、25から4を減算し、「21」につい
ては(21+1 ’)÷6=3・・・4であるから21
から3を減算し、「8」については(8+4 )÷6=
2・・・Oであるから8から2を減算する。副走査方向
の縮小率は6/7であり、CPU(1)は画信号メモリ
(4)内の画信号を7ライン中より6ラインを均等に抽
出する。送信機(TX)の原稿サイズと受信機(RX 
’)の記録紙サイズが共にA3であった場合、送信機(
TX)は画信号を縮小することなく通常の送信を行う(
ステップ[相])0 原稿サイズがB4であった場合は記録紙サイズがA4で
あったときのみ上述した縮小送信を行い、原稿サイズが
A4であった場合は記録紙サイズの如何に関わらず縮小
を伴わない通常の送信を行う。なお、これらの例はいず
れも記録紙サイズがA4より小さい場合、例えば85等
であった場合については省略してあり、記録紙がB5サ
イズであれば原稿がA4サイズであっても所定比率で縮
小送信を行う必要があることG3いうまでもない。
受信側について説明すると、受信機 (R)lは呼設定(ステップ■)後に前記したディジタ
ル識別信号(DIS)を発し、その記録紙サイズを送信
機(TX)に通知する(ステップ@)。次いで送信機(
TX)からの前記非標準装置設定信号(NSS)を受信
しくステップ@)、送信原稿のサイズを判別する(ステ
ップ■)。CP U (1)は上記原稿サイズを判別し
た後肢サイズをRA M (31の所定のエリアに記憶
させる。次いで受信機(RX )が画信号の受信および
記録を行い(ステップ[相]■[相])、受信終了後に
CP U (1)はRAM+3)から前記原稿サイズの
信号を取込んで解読し、該信号の種類に応じてROM(
2)内はプログラム入力されたキャラクタコードを取出
す。該コードはCPU(1)からキャラクタジェネレー
タ(13)へ供給されて文字パターン信号に変換された
後インタフ、4堰を介して記録装置(7)へ送られ、記
録紙上にプリントアウトされる。原稿がA3サイズであ
り記録紙がA4サイズであった場合はrA3→A4Jな
るマークがプリントされ(ステップ[相])、原稿サイ
ズがB4で記録紙サイズがA4であった場合はrB4→
A4Jなるマークがプリントされ(ステップ[相])、
原稿と記録紙が同サイズであった場合は何もプリントさ
れない。
記録紙サイズがB4であった場合は原稿がA3サイズで
あるときのみrA3→B4Jなるマークがプリントされ
、記録紙サイズがA3であった場合は原稿サイズの如何
に関わらずマークはプリントされない。また記録紙サイ
ズが85であり原稿サイズが 。
A4であった場合にrA4→B5Jになるマークをプリ
ントすることは当然である。
上記したrA3→A44等の各マークに代えて、画信号
の実際の縮小率をrl/2J等の数値によって表示する
ものとしても良く、また記録紙サイズの表示を行わず原
稿のサイズのみを「A3」のように表示するようにして
も良い。更にこれらの縮小率は送信機(T)lの前記ス
テップ■■においてCP U (1)が原稿および記録
紙の各サイズに基づいてROM(2)から所定のキャラ
クタコ〒ドを取込み、キャラクタジェネレータ(13)
で文字パターン信号化した後画信号と同じMHまたはM
Rのコードに変換し、この変換された縮小率信号をステ
ップ■■において原稿の画信号と共に送信するようにし
ても良い。この場合受信機(Rx)は受信した画信号を
単に通常に記録するのみで良(、ステップ[相][相]
を省略することができる。
第1図は送信機(T)lがA4、B4およびA3の各原
稿を送信可能で、受信機(RX)がA4サイズの記録紙
を具えている場合について、本発明に係る縮小送信を行
った様子を模式的に示している。A3サイズの原稿(T
1)を用いた場合の記録紙を(R1)、B4サイズの原
稿(T2)を用いた場合の記録紙を(R2)、A4サイ
ズの原稿(T3)を用いた場合の記録紙を(R3)でそ
れぞれ示しである。(R1)(R2)の記録紙には原稿
(TI)(T2)の縮小された画情報と共に、それぞれ
の縮小率(Xi ) (X2 )が表示される。
第5図は送信機(TX)が原稿のサイズ判別をできる場
合について、該送信機による縮小送信方法を示したもの
である。このサイズ判別のための機構は第6図ないし第
8図に示される。
第6図はファクシミリの送信機構を示し、(15)は原
稿mを載置するための原稿載置板、(16)は反時計針
方向に回転する給紙ローラ、(17)は該ローラ(16
)に圧接するパッド、(18)は互いに圧接して回転す
る排紙ローラ、(19)は蛍光灯である。原稿載置板(
15)上に載置された原稿mは給紙ローラ(16)の回
転によって読取位置へと給送され、排紙ローラ(18)
の回転によって機外へ排出される。
原稿mは両ローラ(16)(18)間でその原稿面を蛍
光灯(19)によって照射され、その反射光が読取装置
(6)に入射することによって画情報が読取られる。原
稿載置板(15)には第7図に示す如く基準縁(21)
が設けられ、全ての原稿は該基準縁に一辺を一致させて
載置される。また原稿載置板(15)にはその基準縁(
21))からそれぞれ所定距離を置いて2つの光電反射
型のセンサ(Sl)(S2)が配設される。第1センサ
(Sl)はA4原稿を一辺を基準縁(21)に一致させ
たとき他辺の少し外側位置に位置するよう設けられ、第
2センサ(S2)はB4原稿を一辺を基準縁(21)に
一致させたとき他辺の少し外側に位置するように設けら
れる。第8図の回路において両センサ(Sl ) (S
2 )が共にオンであったとき端子(Pl)に出力が出
、原稿がA3サイズであることが確認される。第1セン
サ(Sl)のみオンであったとき端子(R2)に出力が
出て原稿がB4サイズであることが確認され、両センサ
(Sl)(S2)が共にオフのとき  4゜A4サイズ
であることが確認される。従って第7図に1点鎖線で示
す如き原稿丁)を載置したとき、第1センサ(Sl)の
みがオンするためB4サイズであることが確認される。
これらの端子(PI)(R2) (R3)はそれぞれ図示しない入出力ポートを介してC
PU(11に接続されるものとする。これらのセンサ(
Sl)(S2)を用いた場合、第5図に示す如く画情報
の蓄積後に原稿サイズの判別結果に従ってプログラムが
分岐され、判別された原稿サイズと受信機の記録紙サイ
ズとに応じて各種の縮小または通常送信が行われる。
発明の効果 本発明によれば、送信機により縮小されて送信されて来
た画情報について、受信側でその縮小率を知ることがで
きるので、画情報の寸法を誤認することがなくて便利で
ある。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明を説明するための模式図、第2図は本発
明を実施するファクシミリのブロック図、第3図は送信
機の作用を示すフローチャート、第4図は受信機の作用
を示すフローチャート、第5図は別の送信機による作用
を示すフローチャート、第6図は送信部の機構を示す側
面図、第7図は原稿載置板の平面図、第8図はセンサの
回路図である。 (T) (Tl ’) (T2 ) (T’3 ’)・
・・原稿 (R1) (R2) (R3) ・・・ 記録紙 (T)l  ・・・ 送信機 (RX)  ・・・ 受信機 (Xi ) (X2 )  ・・・ 縮小率第3図 第4図 □ □ フ1 (A3) コ2  (B4) コ3  (A4)

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 原稿の画情報を所定の比率で縮小して送信 する際、縮小された画情報と共に該画情報の縮小率をも
    送信するようにしたことを特徴とするファクシミリにお
    ける縮小送信方式。
JP60038557A 1985-02-27 1985-02-27 フアクシミリにおける縮小送信方式 Pending JPS61203780A (ja)

Priority Applications (1)

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JP60038557A JPS61203780A (ja) 1985-02-27 1985-02-27 フアクシミリにおける縮小送信方式

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JP60038557A JPS61203780A (ja) 1985-02-27 1985-02-27 フアクシミリにおける縮小送信方式

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JPS61203780A true JPS61203780A (ja) 1986-09-09

Family

ID=12528590

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JP60038557A Pending JPS61203780A (ja) 1985-02-27 1985-02-27 フアクシミリにおける縮小送信方式

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JP (1) JPS61203780A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0276471A (ja) * 1988-09-13 1990-03-15 Toshiba Corp ファクシミリ装置

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0276471A (ja) * 1988-09-13 1990-03-15 Toshiba Corp ファクシミリ装置

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