JPS61203841A - 回転電機の軸受装置 - Google Patents
回転電機の軸受装置Info
- Publication number
- JPS61203841A JPS61203841A JP60041626A JP4162685A JPS61203841A JP S61203841 A JPS61203841 A JP S61203841A JP 60041626 A JP60041626 A JP 60041626A JP 4162685 A JP4162685 A JP 4162685A JP S61203841 A JPS61203841 A JP S61203841A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bearing
- washer
- housing
- leaf spring
- cut
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16C—SHAFTS; FLEXIBLE SHAFTS; ELEMENTS OR CRANKSHAFT MECHANISMS; ROTARY BODIES OTHER THAN GEARING ELEMENTS; BEARINGS
- F16C25/00—Bearings for exclusively rotary movement adjustable for wear or play
- F16C25/06—Ball or roller bearings
- F16C25/08—Ball or roller bearings self-adjusting
- F16C25/083—Ball or roller bearings self-adjusting with resilient means acting axially on a race ring to preload the bearing
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02K—DYNAMO-ELECTRIC MACHINES
- H02K5/00—Casings; Enclosures; Supports
- H02K5/04—Casings or enclosures characterised by the shape, form or construction thereof
- H02K5/16—Means for supporting bearings, e.g. insulating supports or means for fitting bearings in the bearing-shields
- H02K5/173—Means for supporting bearings, e.g. insulating supports or means for fitting bearings in the bearing-shields using bearings with rolling contact, e.g. ball bearings
- H02K5/1732—Means for supporting bearings, e.g. insulating supports or means for fitting bearings in the bearing-shields using bearings with rolling contact, e.g. ball bearings radially supporting the rotary shaft at both ends of the rotor
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16C—SHAFTS; FLEXIBLE SHAFTS; ELEMENTS OR CRANKSHAFT MECHANISMS; ROTARY BODIES OTHER THAN GEARING ELEMENTS; BEARINGS
- F16C2380/00—Electrical apparatus
- F16C2380/26—Dynamo-electric machines or combinations therewith, e.g. electro-motors and generators
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Support Of The Bearing (AREA)
- Motor Or Generator Frames (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、回転電機に用いられる軸受装置に関するもの
である。
である。
従来の技術
一般に回転電機の軸受装置としては、第4図に示すよう
に軸(1)と、この軸を回転電機の両側で支承する軸受
(2a)? (2b)と、この軸受を支持する軸受ハウ
ジング部(aa)、 (ab)をそれぞれ部内には、適
当な弾性を有する波形バネワッシャ(4)が挿入され、
これにより適当な予圧が軸受に与えられる。第5図は(
a)及びΦ)はそれぞれこの波形ワッシャの正面図およ
び側断面図を示すものである。
に軸(1)と、この軸を回転電機の両側で支承する軸受
(2a)? (2b)と、この軸受を支持する軸受ハウ
ジング部(aa)、 (ab)をそれぞれ部内には、適
当な弾性を有する波形バネワッシャ(4)が挿入され、
これにより適当な予圧が軸受に与えられる。第5図は(
a)及びΦ)はそれぞれこの波形ワッシャの正面図およ
び側断面図を示すものである。
発明が解決しようとする問題点
ところが、このような軸受装置においては、ケーシング
(6b)のプレス作業のみでは、ハウジング部(8b)
に関する十分な寸法精度が得られなかった。
(6b)のプレス作業のみでは、ハウジング部(8b)
に関する十分な寸法精度が得られなかった。
たとえば、ハウジング部内径が小さくなり過ぎると橋板
(5a)、及びケーシング(5b)とのわずかな組付誤
差のために軸受が正常に組立てられず、また、ワッシャ
(4)により適正な予圧も与えられないため、異常音の
発生、および軸受寿命の短命化が生じていた。
(5a)、及びケーシング(5b)とのわずかな組付誤
差のために軸受が正常に組立てられず、また、ワッシャ
(4)により適正な予圧も与えられないため、異常音の
発生、および軸受寿命の短命化が生じていた。
一方ハウジング部内径が大きくなり過ぎると、軸受のク
リープが発生していた。すなわち、波形バネワッシャ(
4)は軸受装置に関するある程度の寸法誤差まではバネ
圧力を発揮して軸受クリープを防止する効果があるが、
ハウジング部内径が過大になると軸受との接触面積が小
さくなるため、摩擦力が小さく軸受クリープが生ずるに
至る。
リープが発生していた。すなわち、波形バネワッシャ(
4)は軸受装置に関するある程度の寸法誤差まではバネ
圧力を発揮して軸受クリープを防止する効果があるが、
ハウジング部内径が過大になると軸受との接触面積が小
さくなるため、摩擦力が小さく軸受クリープが生ずるに
至る。
一方この解決策として、第6図の構成のように波形バネ
ワッシャ(4)と軸受(2b)との間に板ワッシャ(6
)を入れて軸受との接触摩擦面積を増加させ、さらに接
着剤にて、この波形バネワッシャ(4)と板ワッシャ(
6)を固着させることにより軸受クリープを防止し、適
正な予圧を軸受に与えようとするものもある。
ワッシャ(4)と軸受(2b)との間に板ワッシャ(6
)を入れて軸受との接触摩擦面積を増加させ、さらに接
着剤にて、この波形バネワッシャ(4)と板ワッシャ(
6)を固着させることにより軸受クリープを防止し、適
正な予圧を軸受に与えようとするものもある。
しかし、この方法によれば、別部品である板ワッシャを
要し、また接着剤を用いることにより組立工数が多くか
かると共に、品質安定性にも劣るという欠点があった。
要し、また接着剤を用いることにより組立工数が多くか
かると共に、品質安定性にも劣るという欠点があった。
本発明はこのような従来の問題点を解消するものであり
、簡単な構成で別部品を追加することなく、適正予圧を
軸受に与え、クリープ防止を図ろうとする優れた軸受装
置を提供するものである。
、簡単な構成で別部品を追加することなく、適正予圧を
軸受に与え、クリープ防止を図ろうとする優れた軸受装
置を提供するものである。
問題点を解決するための手段
本発明の軸受装置は、軸受にあてがうための平板状弾性
ワッシャを用いt前記ワッシャの外周縁から半径方向に
適当な深さまで切込みを入れ、さらにその切込みの内端
から円周方向の一方に延びる切込みを入れることにより
前記円周方向に延びかつ軸方向の一方に撓められた複数
個の板、バネ片を形成し、前記ハウジングの底面には少
くとも1個の半径方向の突条部を設けたことにより、前
記少くとも1個の突条部に少くとも一つの前記板バネの
先端を係止させ、前記板バネのつけ、根を含むワッシャ
本体部において前記軸受の外側面を押圧するようにした
ものである。
ワッシャを用いt前記ワッシャの外周縁から半径方向に
適当な深さまで切込みを入れ、さらにその切込みの内端
から円周方向の一方に延びる切込みを入れることにより
前記円周方向に延びかつ軸方向の一方に撓められた複数
個の板、バネ片を形成し、前記ハウジングの底面には少
くとも1個の半径方向の突条部を設けたことにより、前
記少くとも1個の突条部に少くとも一つの前記板バネの
先端を係止させ、前記板バネのつけ、根を含むワッシャ
本体部において前記軸受の外側面を押圧するようにした
ものである。
作 用
本発明の軸受装置は、ワッシャの周縁に形成した複数個
の板バネ片により、波形バネワッシャと同等のバネ効果
を持たせ、軸受に適正なる予圧が加わるようにすると共
に、板バネのつけ根を含むワッシャ本体を軸受端面に圧
接することにより接触面積を大ならしめ、軸受のクリー
プを防ぐと共に、ハウジング部の底面においてこれと同
時にプレス加工された突条部により板バネ片の先端を係
止して、軸受と板バ木ワッシャの共回りを防止できるよ
うにしたものである。
の板バネ片により、波形バネワッシャと同等のバネ効果
を持たせ、軸受に適正なる予圧が加わるようにすると共
に、板バネのつけ根を含むワッシャ本体を軸受端面に圧
接することにより接触面積を大ならしめ、軸受のクリー
プを防ぐと共に、ハウジング部の底面においてこれと同
時にプレス加工された突条部により板バネ片の先端を係
止して、軸受と板バ木ワッシャの共回りを防止できるよ
うにしたものである。
実施例
以下、本発明の一実施例の軸受装置を図面を参照して説
明する。
明する。
第1図、並びに第2図(a)及びΦ)に示すように、ワ
ッシャ(7)は円形のバネ材からなり、その周縁には半
径方向の切込み及びこれに続く円周の一方向への切込み
により板バネ片(8)を複数個(この場合、3個)形成
し、これらを軸方向の一方にたわめることによりバネ性
を持たせ、板バネのつけ根部(9)及びこれに連なるワ
ッシャ本体部をもって軸受と当接する部分とする。
ッシャ(7)は円形のバネ材からなり、その周縁には半
径方向の切込み及びこれに続く円周の一方向への切込み
により板バネ片(8)を複数個(この場合、3個)形成
し、これらを軸方向の一方にたわめることによりバネ性
を持たせ、板バネのつけ根部(9)及びこれに連なるワ
ッシャ本体部をもって軸受と当接する部分とする。
第1図において、ケーシングの端板α0)の軸受ハウジ
ング(lla)は従来のものと同様一体プレス成形され
たものであるが、その底面には本発明にしたがって突条
(ttb)が形成され、この突条(ob)には第3図に
示す回転機−軸受−ハウジングの組付は状態において、
いずれかの板バネ片(8)の先端が係止される。すなわ
ち1組付けられたワッシャ(7)における板バネ(8)
の突出方向は回転機のロータ(シャフト)回転方向と一
致している。
ング(lla)は従来のものと同様一体プレス成形され
たものであるが、その底面には本発明にしたがって突条
(ttb)が形成され、この突条(ob)には第3図に
示す回転機−軸受−ハウジングの組付は状態において、
いずれかの板バネ片(8)の先端が係止される。すなわ
ち1組付けられたワッシャ(7)における板バネ(8)
の突出方向は回転機のロータ(シャフト)回転方向と一
致している。
以上述べた実施例の構造の作用効果について検討すると
次のとおりである。すなわち、従来例の波形バネワッシ
ャ(4)は、軸受と点接触しかしていなかったが、本発
明の板バネワッシャ(7)では、板バネ片のつけ根部(
9)を含む本体部がすべて軸受端面と接触し、従来の波
形バネワッシャに比べ格段に接触面積が大となり、その
摩擦抵抗で軸受クリープを防止できる。また板バネワッ
シャ(7)が軸受外輪と共回りしようとすれば1板バネ
片(8)の先端がハウジング部底面の突条(ob)にひ
っかかり、このワッシャ(7)の回転を防止できる。使
用時の板バネ片タワミ荷重としては、5〜8Kg程度が
望ましい。
次のとおりである。すなわち、従来例の波形バネワッシ
ャ(4)は、軸受と点接触しかしていなかったが、本発
明の板バネワッシャ(7)では、板バネ片のつけ根部(
9)を含む本体部がすべて軸受端面と接触し、従来の波
形バネワッシャに比べ格段に接触面積が大となり、その
摩擦抵抗で軸受クリープを防止できる。また板バネワッ
シャ(7)が軸受外輪と共回りしようとすれば1板バネ
片(8)の先端がハウジング部底面の突条(ob)にひ
っかかり、このワッシャ(7)の回転を防止できる。使
用時の板バネ片タワミ荷重としては、5〜8Kg程度が
望ましい。
発明の効果
以上のように本発明の軸受装置は、ワッシャの周縁に複
数個の切込み形成された板バネ片を設け、その板バネ片
の先端が、軸受ハウジング部底面の突条(xtb)にひ
っかかるようにし、軸受に適性予圧を与え、また軸受外
輪クリープを防止できるようにしたもので、回転電機の
信頼性の向上に多大の効果がある。また特に別部品を追
加することなく組立作業上の品質安定性も図れる等実用
上きわめて有利なものである。
数個の切込み形成された板バネ片を設け、その板バネ片
の先端が、軸受ハウジング部底面の突条(xtb)にひ
っかかるようにし、軸受に適性予圧を与え、また軸受外
輪クリープを防止できるようにしたもので、回転電機の
信頼性の向上に多大の効果がある。また特に別部品を追
加することなく組立作業上の品質安定性も図れる等実用
上きわめて有利なものである。
第1図は本発明の一実施例におけるワッシャとこれに対
応した配置のハウジング内側部の斜視図、第2図(a)
及びΦ)は第1図の板バネの正面図及び側断面図、第3
図は前記実施例における回転電機の構成断面図、第4図
は従来例の回転電機の構成断面図、第5図(a)及びΦ
)は従来例の波形バネワッシャの正面図、及び側断面図
、第6図は他の従来例のハウジング部及び内装ワッシャ
の分解斜視図である。 (2a )、 (2b )−=−・軸受(7)−=−ワ
ッシャ C3)−一一板バネ片 (9)−一−板バネつけ根部 αψ□ケーシング封端面 端面11b ) =−・突条部 特許出願人 松−下電器産業株式会社代 理 人
新 実 健 部(外1名) III 図 第2図 第4!l 第5図 (α) (し) 第6図
応した配置のハウジング内側部の斜視図、第2図(a)
及びΦ)は第1図の板バネの正面図及び側断面図、第3
図は前記実施例における回転電機の構成断面図、第4図
は従来例の回転電機の構成断面図、第5図(a)及びΦ
)は従来例の波形バネワッシャの正面図、及び側断面図
、第6図は他の従来例のハウジング部及び内装ワッシャ
の分解斜視図である。 (2a )、 (2b )−=−・軸受(7)−=−ワ
ッシャ C3)−一一板バネ片 (9)−一−板バネつけ根部 αψ□ケーシング封端面 端面11b ) =−・突条部 特許出願人 松−下電器産業株式会社代 理 人
新 実 健 部(外1名) III 図 第2図 第4!l 第5図 (α) (し) 第6図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 回転電機ケーシングの一端面に軸受ハウジングを形成し
、このハウジング内に回転電機シヤフトの一端を支承し
た軸受を収容し、前記ハウジングの底面と前記軸受の外
側面との間に弾性材料からなるワツシヤを挿入してなる
回転電機の軸受装置において、 前記ワツシヤの外周縁から半径方向に適当な深さまで切
込みを入れ、さらにその切込みの内端から円周方向の一
方に延びる切込みを入れることにより前記円周方向に延
びかつ軸方向の一方に撓められた複数個の板バネ片を形
成し、前記ハウジングの底面には少くとも1個の半径方
向の突条部を設けたことにより、前記少くとも1個の突
条部に少くとも一つの前記板バネの先端を係止させ、前
記板バネのつけ根を含むワツシヤ本体部において前記軸
受の外側面を押圧するようにしたことを特徴とする回転
電機の軸受装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60041626A JPS61203841A (ja) | 1985-03-01 | 1985-03-01 | 回転電機の軸受装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60041626A JPS61203841A (ja) | 1985-03-01 | 1985-03-01 | 回転電機の軸受装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61203841A true JPS61203841A (ja) | 1986-09-09 |
| JPH0546182B2 JPH0546182B2 (ja) | 1993-07-13 |
Family
ID=12613538
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60041626A Granted JPS61203841A (ja) | 1985-03-01 | 1985-03-01 | 回転電機の軸受装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61203841A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0644370U (ja) * | 1992-11-17 | 1994-06-10 | 国産電機株式会社 | 電動機 |
| EP0871280A1 (de) * | 1997-04-07 | 1998-10-14 | Robert Bosch Gmbh | Aggregat mit einem Elektromotor und einem Schneckengetriebe |
| JP2010142057A (ja) * | 2008-12-15 | 2010-06-24 | Yaskawa Electric Corp | 回転電機 |
| JP2011213490A (ja) * | 2010-04-01 | 2011-10-27 | Won-Jin Kim | ベルトコンベヤー用ローラー |
| US8695382B2 (en) * | 2008-03-04 | 2014-04-15 | Samsung Electronics Co., Ltd. | Washing machine |
| CN111186084A (zh) * | 2016-08-26 | 2020-05-22 | 住友重机械工业株式会社 | 注射成型机 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5131329B2 (ja) * | 2010-08-18 | 2013-01-30 | 株式会社デンソー | 自動車用交流発電機 |
-
1985
- 1985-03-01 JP JP60041626A patent/JPS61203841A/ja active Granted
Cited By (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0644370U (ja) * | 1992-11-17 | 1994-06-10 | 国産電機株式会社 | 電動機 |
| EP0871280A1 (de) * | 1997-04-07 | 1998-10-14 | Robert Bosch Gmbh | Aggregat mit einem Elektromotor und einem Schneckengetriebe |
| US8695382B2 (en) * | 2008-03-04 | 2014-04-15 | Samsung Electronics Co., Ltd. | Washing machine |
| US20140165660A1 (en) * | 2008-03-04 | 2014-06-19 | Samsung Electronics Co., Ltd. | Washing machine |
| US8991222B2 (en) | 2008-03-04 | 2015-03-31 | Samsung Electronics Co., Ltd. | Washing machine |
| JP2010142057A (ja) * | 2008-12-15 | 2010-06-24 | Yaskawa Electric Corp | 回転電機 |
| JP2011213490A (ja) * | 2010-04-01 | 2011-10-27 | Won-Jin Kim | ベルトコンベヤー用ローラー |
| CN111186084A (zh) * | 2016-08-26 | 2020-05-22 | 住友重机械工业株式会社 | 注射成型机 |
| CN111186085A (zh) * | 2016-08-26 | 2020-05-22 | 住友重机械工业株式会社 | 注射成型机 |
| EP3288157B1 (en) * | 2016-08-26 | 2026-03-18 | Sumitomo Heavy Industries, Ltd. | Injection molding machine |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0546182B2 (ja) | 1993-07-13 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |