JPS6120467A - 画像形成装置 - Google Patents
画像形成装置Info
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- JPS6120467A JPS6120467A JP59140199A JP14019984A JPS6120467A JP S6120467 A JPS6120467 A JP S6120467A JP 59140199 A JP59140199 A JP 59140199A JP 14019984 A JP14019984 A JP 14019984A JP S6120467 A JPS6120467 A JP S6120467A
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- Japan
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- sensor
- line
- image
- sensors
- laser
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は画像を光電的に読取り、この読取出力に基づい
て画像記録する画像形成装置に関するものである。
て画像記録する画像形成装置に関するものである。
最近、従来の複写機とは別に原稿画像をCOD等のライ
ンセンナで読取り、その読取出方によりレーザプリンタ
、インクジェットプリンタ。
ンセンナで読取り、その読取出方によりレーザプリンタ
、インクジェットプリンタ。
サーマルプリンタ等により画像記録するデジタル複写機
が提案されている。
が提案されている。
第1図及び第2図にCCDラインセンサとレーザ光を用
いたデジタル複写機のリーダ部とプリンタ部の概略構成
を示す。第1図はリーグ部であり、不図示の載置台に載
置された原稿21を光源22で照明し、この原稿21か
らの反射光をミラー25.レンズ23によりCCDライ
ンセンサ24上に結像させその出力信号OUTを得る。
いたデジタル複写機のリーダ部とプリンタ部の概略構成
を示す。第1図はリーグ部であり、不図示の載置台に載
置された原稿21を光源22で照明し、この原稿21か
らの反射光をミラー25.レンズ23によりCCDライ
ンセンサ24上に結像させその出力信号OUTを得る。
そして、原稿21又はミラー25.レンズ23.ライン
センサ24を含む光学系をラインセンサ24の主走査方
向に垂直な方向(副走査方向)へ移動する事により、原
稿全面を読みとる。
センサ24を含む光学系をラインセンサ24の主走査方
向に垂直な方向(副走査方向)へ移動する事により、原
稿全面を読みとる。
第2図はプリンタ部であり、前述のラインセンサ24よ
り得た出力信号OUTに必要な処理が施こされた画像信
号VIDEOが半導体レーザ11に印加される。半導体
レーザ11はこの画像信号VIDEOに基づいて変調し
たレーザ光(光ビーム)を発生する。半導体レーザ11
からの画像信号により変調した光ビームを、コリメート
レンズ10を介し、定速回転している多面鏡12に入射
させて偏向させ、その偏向光ビームを、結像レンズ13
1Cより感光ドラム3上に結像させてその感光層を走査
させる。これKより感光ドラム3上忙潜僧形成される。
り得た出力信号OUTに必要な処理が施こされた画像信
号VIDEOが半導体レーザ11に印加される。半導体
レーザ11はこの画像信号VIDEOに基づいて変調し
たレーザ光(光ビーム)を発生する。半導体レーザ11
からの画像信号により変調した光ビームを、コリメート
レンズ10を介し、定速回転している多面鏡12に入射
させて偏向させ、その偏向光ビームを、結像レンズ13
1Cより感光ドラム3上に結像させてその感光層を走査
させる。これKより感光ドラム3上忙潜僧形成される。
この潜像をトナーで現像し、記録紙にそのトナー像を転
写して記録物を得る。その光ビーム走査に際し、ライン
走査の先端に配置したミラー14からの反射光を光検出
器15により検出してライン走査の同期信号を形成し、
リーダ部の読取動作のライン同期をとる。
写して記録物を得る。その光ビーム走査に際し、ライン
走査の先端に配置したミラー14からの反射光を光検出
器15により検出してライン走査の同期信号を形成し、
リーダ部の読取動作のライン同期をとる。
かかるデジタル複写機に於て、任意サイズの拡大又は縮
小画像を得るために、主走査方向は、読み取った画像を
一担ラインメモリへ格納し、ラインセンサ駆動用のクロ
ックとけ異ったタイミング(画素クロック)で読み出す
事により、主走査方向の変倍が出来、一方、副走査方向
に関しては、原稿とCCDラインセンサの相対的な移動
速度を変える事によシ任意の率の拡大・縮小が可能とな
ることが知られている。
小画像を得るために、主走査方向は、読み取った画像を
一担ラインメモリへ格納し、ラインセンサ駆動用のクロ
ックとけ異ったタイミング(画素クロック)で読み出す
事により、主走査方向の変倍が出来、一方、副走査方向
に関しては、原稿とCCDラインセンサの相対的な移動
速度を変える事によシ任意の率の拡大・縮小が可能とな
ることが知られている。
一方、画像の+F’le取りセンサとして、密着型のC
CDセンサが最近用いられる様になった。第3図はこの
読み取り方法を示すもので、原稿32を螢光燈31等で
照明し、ロッドアレイレンズ33で読み取りセンサ34
上へ1対1で結像する。センサ34は例えばA4巾に相
当する長さを有し、複数のA4巾より小なるCCDセン
サ35a、35b・・・・・をハイブリッド的に配列し
たものである。この密着型のCCDセンサを用いると原
稿からセンサ迄の光路を短縮できり−ダ部を小型化する
ことができる。
CDセンサが最近用いられる様になった。第3図はこの
読み取り方法を示すもので、原稿32を螢光燈31等で
照明し、ロッドアレイレンズ33で読み取りセンサ34
上へ1対1で結像する。センサ34は例えばA4巾に相
当する長さを有し、複数のA4巾より小なるCCDセン
サ35a、35b・・・・・をハイブリッド的に配列し
たものである。この密着型のCCDセンサを用いると原
稿からセンサ迄の光路を短縮できり−ダ部を小型化する
ことができる。
ところで、読み取りセンサ34け配列のメカニカルな都
合上、隣り合ったCCDセンサ、例えばCCDセンサ3
5a及び35bとは、同一ライン上とはならず図示の如
く、互いに数ラインずれた位置に千鳥状に配置される。
合上、隣り合ったCCDセンサ、例えばCCDセンサ3
5a及び35bとは、同一ライン上とはならず図示の如
く、互いに数ラインずれた位置に千鳥状に配置される。
このため読み取る位置は原稿上で、別のラインを読み取
る事になる。このためズしたラインに相当するセンサ側
に遅延素子を設け、同一ライン情¥&に直して取り出す
事が必要となる。
る事になる。このためズしたラインに相当するセンサ側
に遅延素子を設け、同一ライン情¥&に直して取り出す
事が必要となる。
第4図はこの読取位置合せの説明図で(2つのセンサ3
5a、35bのみで図示)各センサ35a、35bのア
ナログ出力をA/D変換器36a、36bでデジタル変
換し、センサ35bに対応する側圧ラインメモリ又はシ
フトレジスタ37を設は所定ライン分遅延させ、セレク
タ38で1ラインの連続情報として取り出す。
5a、35bのみで図示)各センサ35a、35bのア
ナログ出力をA/D変換器36a、36bでデジタル変
換し、センサ35bに対応する側圧ラインメモリ又はシ
フトレジスタ37を設は所定ライン分遅延させ、セレク
タ38で1ラインの連続情報として取り出す。
かかる方式に於て副走査方向の走査スピードを変え、副
走査方向に関する画像の拡大又は縮小を行う場合、その
倍率に制限をうける。
走査方向に関する画像の拡大又は縮小を行う場合、その
倍率に制限をうける。
第5図はその説明図でセンサ35a、35bが4ライン
分の間隔をへだてで配置された場合を例にとって示す。
分の間隔をへだてで配置された場合を例にとって示す。
センサ35bが1ライン目を(Ll)!んでいる間、セ
ンサ35aは6ライン目(L6)を読む。今センサが矢
印の方向へ副走査しているものとする。倍率1の場合、
センサ35b側に6ライン分のラインメモリ又はシフト
レジスタを持てば1ラインの連続した画像信号を得るこ
とができる。しかし、2倍に拡大する場合、読み取る走
査線を2倍の密度で読み取るためラインメモリの容量は
11ライン分必要となる。
ンサ35aは6ライン目(L6)を読む。今センサが矢
印の方向へ副走査しているものとする。倍率1の場合、
センサ35b側に6ライン分のラインメモリ又はシフト
レジスタを持てば1ラインの連続した画像信号を得るこ
とができる。しかし、2倍に拡大する場合、読み取る走
査線を2倍の密度で読み取るためラインメモリの容量は
11ライン分必要となる。
一般圧隣り合ったセンサの中心間距離がnライン、拡大
の最大倍率をα、用いるラインメモリ数をm+1とする
と、 一: α ・・・・・・・・・・・・(1)な
る関係式が成立する。
の最大倍率をα、用いるラインメモリ数をm+1とする
と、 一: α ・・・・・・・・・・・・(1)な
る関係式が成立する。
又、ラインメモリ数(i7m+1ラインとした時、得ら
れる倍率βは となり、ラインメモリの数により可能な倍率に制限を受
けることになる。但し、1は整数でm〉工をみたす。
れる倍率βは となり、ラインメモリの数により可能な倍率に制限を受
けることになる。但し、1は整数でm〉工をみたす。
以上の様に干、(、b状センサを用いた場合にはり−ダ
部の構成が簡単、コンパクトとなるが、0倍率に応じた
容量のラインメモリが必要。■変倍率に制約がある。■
拡大倍率を大とするとラインメモリ容量が増大する。等
の欠点がある。
部の構成が簡単、コンパクトとなるが、0倍率に応じた
容量のラインメモリが必要。■変倍率に制約がある。■
拡大倍率を大とするとラインメモリ容量が増大する。等
の欠点がある。
本発明は以上の点に鑑みてなされたもので。
密着型のセンナを用いたリーダ部によっても、任意の率
で画像の拡大、縮小を可能とする画像形成装置を提供す
るものである。
で画像の拡大、縮小を可能とする画像形成装置を提供す
るものである。
第6図は第3図示の密着型のセンサを用いたリーダ部か
らの画像出力に基づき画像記録動作するに適したプリン
タ部の一構成例を示す。
らの画像出力に基づき画像記録動作するに適したプリン
タ部の一構成例を示す。
41は2つのレーザ光源から出来たアレーレーザであり
、このアレーレーザ41からの複数の光ビームをコリメ
ータレンズ42によりコリメートする。かかるコリメー
ト光を回転多面鏡43で反射偏向しfθレンズ44によ
り感光ドラム46上へ結像する。
、このアレーレーザ41からの複数の光ビームをコリメ
ータレンズ42によりコリメートする。かかるコリメー
ト光を回転多面鏡43で反射偏向しfθレンズ44によ
り感光ドラム46上へ結像する。
第7図はアレーレーザ41がらの光ビームのスポットが
ドラム面上を走査する様子を描いたもので2つのスボッ
)51a、51bが斜めに配置されている。尚、矢印S
Sはドラムの移動方向を示す。2つのビームの間隔りけ
前記密着センサ34のv4b合つだセンサ間の間隔と同
じになる様に第8図のθを可変とし、アレー状半導体レ
ーザを回転する。又、コリメータの後にイメージローデ
ータを置き、これを回転することにより光ビームのスポ
ット位置の調整をすることもできる。このイメージ・ロ
ーデータとしては例えば第9図の如き台形プリズムを用
い、これをZ軸のまわりに回転する事により可能となる
。
ドラム面上を走査する様子を描いたもので2つのスボッ
)51a、51bが斜めに配置されている。尚、矢印S
Sはドラムの移動方向を示す。2つのビームの間隔りけ
前記密着センサ34のv4b合つだセンサ間の間隔と同
じになる様に第8図のθを可変とし、アレー状半導体レ
ーザを回転する。又、コリメータの後にイメージローデ
ータを置き、これを回転することにより光ビームのスポ
ット位置の調整をすることもできる。このイメージ・ロ
ーデータとしては例えば第9図の如き台形プリズムを用
い、これをZ軸のまわりに回転する事により可能となる
。
かかる方式により、2つのビームによるスポットの軌跡
の間隔がCCDラインセンサ34における千鳥間隔と一
致させる。
の間隔がCCDラインセンサ34における千鳥間隔と一
致させる。
第10図はCCJ)ラインセンサ34からの出力をこの
プリンタ部にて用いるための回路構成例を示すもので、
セン?35a、35bの出力をA/l)変換器36a、
36bKて夫々、個別にディジタル化12、処理系60
a、60bにて。
プリンタ部にて用いるための回路構成例を示すもので、
セン?35a、35bの出力をA/l)変換器36a、
36bKて夫々、個別にディジタル化12、処理系60
a、60bにて。
例えばr変換・fイザ化処理等の処理を並行して行いレ
ーザ51a、52bに夫々出力させる。
ーザ51a、52bに夫々出力させる。
66はプリンタからの水平同期信号H8YNCによりセ
ンサ35a、35bを駆動するカウンタである。
ンサ35a、35bを駆動するカウンタである。
かかる方法に於て、各センサと半導体レーザとは原稿の
読み取りラインと感光ドラム上の書き込みラインとが一
対一に対応する。また、読取位置のずれを補正するため
のラインメモリ等を必要としない。そのため、画像の縮
小、拡大は全く任意に出来る。又ラインバッファも存在
しないので、コスト安である。更にはアレーレーザによ
るマルチビーム書き込みのため出力スピードも増大する
。
読み取りラインと感光ドラム上の書き込みラインとが一
対一に対応する。また、読取位置のずれを補正するため
のラインメモリ等を必要としない。そのため、画像の縮
小、拡大は全く任意に出来る。又ラインバッファも存在
しないので、コスト安である。更にはアレーレーザによ
るマルチビーム書き込みのため出力スピードも増大する
。
第11図は第1O図示の2つのセンサに対しパラレルに
持った信号処理系を一つにまとめたものでセンサ35a
、35bからの出力信号を、主走査方向に対して時分割
でセレクタ61でうけてA/D変換し処理をし、マルチ
プレクサ63により各々対応したレーザ51;1.51
bへふりわける。これにより処理系の構成を簡単にする
ことができコスト的にも有効である。
持った信号処理系を一つにまとめたものでセンサ35a
、35bからの出力信号を、主走査方向に対して時分割
でセレクタ61でうけてA/D変換し処理をし、マルチ
プレクサ63により各々対応したレーザ51;1.51
bへふりわける。これにより処理系の構成を簡単にする
ことができコスト的にも有効である。
第12図は第6図示のプリンタ、即ち、複数ビームを用
いたプリンタにおける水平同期信号H8YNCの作り方
を示したもので、第1図−15に相当する光検出器65
がレーザビーム51a。
いたプリンタにおける水平同期信号H8YNCの作り方
を示したもので、第1図−15に相当する光検出器65
がレーザビーム51a。
51bを検出可能とする。但し、光検出器65が大きい
場合には(A)の様に両方のビームを検出し、小さい場
合には先行する光ビーム51aのみを検出する様に配置
する。また、第13図はこの水平同期信号H8YNCを
用いたリーダ部の制御のタイムチャート図である。
場合には(A)の様に両方のビームを検出し、小さい場
合には先行する光ビーム51aのみを検出する様に配置
する。また、第13図はこの水平同期信号H8YNCを
用いたリーダ部の制御のタイムチャート図である。
例えば、第12図(B)の場合を例にとると、光検出器
65からの信号を水平同期信号H8YNCとし、第13
図のH−5YNC信号とする。かかる同期信号H8YN
Cから、画素クロック(CLOCK)をカウントし、所
定のカウント数に達した時点で画像データAをセンサ3
5aからレーザ51aへ出力する。次にある一定のカウ
ント数(このカウント数にはビーム光の主走査方向のず
れを考慮する)K達した時点で他の光源(レーザ51b
)九対する画像データBをセンサ35bがら出力する。
65からの信号を水平同期信号H8YNCとし、第13
図のH−5YNC信号とする。かかる同期信号H8YN
Cから、画素クロック(CLOCK)をカウントし、所
定のカウント数に達した時点で画像データAをセンサ3
5aからレーザ51aへ出力する。次にある一定のカウ
ント数(このカウント数にはビーム光の主走査方向のず
れを考慮する)K達した時点で他の光源(レーザ51b
)九対する画像データBをセンサ35bがら出力する。
以上の様にして2つのCCDセンサからの出力が2つの
レーザビームによって継ぎ目なく記碌される。かかる所
定値のカウント数は電気的に調整出来、アレーレーザの
傾き角θの調整時に同時に微調する。
レーザビームによって継ぎ目なく記碌される。かかる所
定値のカウント数は電気的に調整出来、アレーレーザの
傾き角θの調整時に同時に微調する。
第12図(A)の如き光検出器を弔いた場合は、水平同
期信号H8YNCが各々の光ビームに対して出力する。
期信号H8YNCが各々の光ビームに対して出力する。
この場合は先に出た同期信号から光ビーム51aのカウ
ントを開始し、また後に出た同期信号から光ビーム51
bのカウントを開始し、夫々の個々のカウント値に達し
た時に個別に画像データの出力を実行する。
ントを開始し、また後に出た同期信号から光ビーム51
bのカウントを開始し、夫々の個々のカウント値に達し
た時に個別に画像データの出力を実行する。
又、CCD七/すが2つでなく、第3図に示す様に4つ
で2ラインを構成している場合には、光ビーム51a、
51bに与えるビデオ信号をCCDセンサの各空間位置
に対応して出力すればよい。即ち、第14図に示される
如く、各センサから得られた画像データA−DをVID
EO−人出力信号及びVIDEO−B出力信号として出
力すればよい。
で2ラインを構成している場合には、光ビーム51a、
51bに与えるビデオ信号をCCDセンサの各空間位置
に対応して出力すればよい。即ち、第14図に示される
如く、各センサから得られた画像データA−DをVID
EO−人出力信号及びVIDEO−B出力信号として出
力すればよい。
この様に、千鳥状に配列されたアレイの出力遅延用バッ
ファを必要としないので任意の変倍率で且つ高速に画像
形成が出来たものである。
ファを必要としないので任意の変倍率で且つ高速に画像
形成が出来たものである。
尚、本実施例に於てアレーレーザを実施したが、これは
2つのレーザを光学的に合成する方法でも可能である。
2つのレーザを光学的に合成する方法でも可能である。
また、プリンタ部としてインクジェットプリンタやサー
マルプリンタを用いることもでき、この場合、異なるラ
イン上に配列された夫々のセンサに対応する様K、複数
の記録素子(ヘッド)を副走査方向に関して間隔をもっ
て配置[7、各記録素子を上記複数のセンサの夫々の出
力に基づいて個別に駆動すればよい。
マルプリンタを用いることもでき、この場合、異なるラ
イン上に配列された夫々のセンサに対応する様K、複数
の記録素子(ヘッド)を副走査方向に関して間隔をもっ
て配置[7、各記録素子を上記複数のセンサの夫々の出
力に基づいて個別に駆動すればよい。
以上説明した様に、本発明によれば、装置をコンパクト
とするとともに、晦像を任意の率で拡大成いは縮小する
ことが可能となるモノマある。
とするとともに、晦像を任意の率で拡大成いは縮小する
ことが可能となるモノマある。
第1図は従来のり−ダ部の構成図、第2図は従来のプリ
ンタ部の(14成図、第3゛図は密着センチを用いたり
−ダ部の構成図、第4図は第3図示リーグ部の従来の信
号処理回路ブロック図、第5図はセンサの配置を示す図
、第6図は本発明によるプリンタ部の一構成例を示す図
、第7図は第6図示プリンタ部のビームの軌跡を示す図
、第8図、第9図はビームスポットを斜めに配置するだ
めの構成図、第10図、第11図は第6図示プリンタ部
を用いた場合の信号処理回路のブロック図、第12図は
水平同期信号を形成するための構成図、第13図、第1
4図は信号処理のタイミングを示すタイミングチャート
図であり、34は密着CCI)ラインセンサ、41はア
レーレーザ、42はコリメータレンズ、46は感光ドラ
ム、35a、35bけセンサである。 第5図 第6図
ンタ部の(14成図、第3゛図は密着センチを用いたり
−ダ部の構成図、第4図は第3図示リーグ部の従来の信
号処理回路ブロック図、第5図はセンサの配置を示す図
、第6図は本発明によるプリンタ部の一構成例を示す図
、第7図は第6図示プリンタ部のビームの軌跡を示す図
、第8図、第9図はビームスポットを斜めに配置するだ
めの構成図、第10図、第11図は第6図示プリンタ部
を用いた場合の信号処理回路のブロック図、第12図は
水平同期信号を形成するための構成図、第13図、第1
4図は信号処理のタイミングを示すタイミングチャート
図であり、34は密着CCI)ラインセンサ、41はア
レーレーザ、42はコリメータレンズ、46は感光ドラ
ム、35a、35bけセンサである。 第5図 第6図
Claims (2)
- (1)複数の受光素子からなる受光素子アレイを異なる
ライン上に複数配列するとともに、上記複数の受光素子
アレイの夫々の出力に基づき記録動作する複数の記録部
を有することを特徴とする画像形成装置。 - (2)特許請求の範囲第(1)項において、上記複数の
記録部は上記複数の受光素子アレイの夫々の出力に基づ
いて変調されたレーザ光を発生する複数のレーザ光源を
有することを特徴とする画像形成装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59140199A JPS6120467A (ja) | 1984-07-06 | 1984-07-06 | 画像形成装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59140199A JPS6120467A (ja) | 1984-07-06 | 1984-07-06 | 画像形成装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6120467A true JPS6120467A (ja) | 1986-01-29 |
Family
ID=15263216
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59140199A Pending JPS6120467A (ja) | 1984-07-06 | 1984-07-06 | 画像形成装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6120467A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04313778A (ja) * | 1990-08-24 | 1992-11-05 | Gold Star Co Ltd | 光導電イメージセンサを利用した複写装置 |
| JPH0510356U (ja) * | 1991-07-16 | 1993-02-09 | コニカ株式会社 | ベルト搬送装置 |
| JPH0923317A (ja) * | 1995-07-06 | 1997-01-21 | Konica Corp | 画像処理装置 |
-
1984
- 1984-07-06 JP JP59140199A patent/JPS6120467A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04313778A (ja) * | 1990-08-24 | 1992-11-05 | Gold Star Co Ltd | 光導電イメージセンサを利用した複写装置 |
| JPH0510356U (ja) * | 1991-07-16 | 1993-02-09 | コニカ株式会社 | ベルト搬送装置 |
| JPH0923317A (ja) * | 1995-07-06 | 1997-01-21 | Konica Corp | 画像処理装置 |
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