JPS61204818A - 磁気記録再生装置 - Google Patents
磁気記録再生装置Info
- Publication number
- JPS61204818A JPS61204818A JP60044911A JP4491185A JPS61204818A JP S61204818 A JPS61204818 A JP S61204818A JP 60044911 A JP60044911 A JP 60044911A JP 4491185 A JP4491185 A JP 4491185A JP S61204818 A JPS61204818 A JP S61204818A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- magnetic head
- recording
- carriage
- magnetic
- medium
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Adjustment Of The Magnetic Head Position Track Following On Tapes (AREA)
- Moving Of Heads (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野う
本発明は、固定型ハードディスク装置、フロッピーディ
スクドライバー等のコンピュータ用磁気記録再生装置に
関するものである。
スクドライバー等のコンピュータ用磁気記録再生装置に
関するものである。
(従来の技術)
従来技術について第2図ないし第4図に基づいて説明す
る。
る。
第2図は、5インチのフロッピーディスクを使用するフ
ロッピーディスクドライバーの機構部の概略図である。
ロッピーディスクドライバーの機構部の概略図である。
同図において、シャーシ11に取り付けられたDDモー
タ]2にポリエチレンテレフタレートの両面に磁性粉が
塗布され、円形に打抜かれた媒体(フロッピーディスク
)をチャッキングし、回転させる。そしてキャリッジ1
3に装着された磁気ヘッド14をステッピングモータ1
5のネジ部の回転によって媒体の法線方向に移動させ、
指定された位置にホールドし、必要な情報を記録したり
、再生したりする装置である。
タ]2にポリエチレンテレフタレートの両面に磁性粉が
塗布され、円形に打抜かれた媒体(フロッピーディスク
)をチャッキングし、回転させる。そしてキャリッジ1
3に装着された磁気ヘッド14をステッピングモータ1
5のネジ部の回転によって媒体の法線方向に移動させ、
指定された位置にホールドし、必要な情報を記録したり
、再生したりする装置である。
(発明が解決しようとする問題点)
磁気ヘラ1り14の移動、すなわちキャリッジ13の移
動方向は、第2図のA−A断面である第3図から明らか
なように第1スライド丸棒16できまる。
動方向は、第2図のA−A断面である第3図から明らか
なように第1スライド丸棒16できまる。
また第2スライド丸棒17は、第1スライド丸棒16の
まわりのキャリッジ13の回転を止める意味をもつだけ
である。また第2図のB−B断面である第4図から明ら
かなように、第1スライド丸棒16はシャーシ11にバ
ネ材18とネジ19によって固定されている。
まわりのキャリッジ13の回転を止める意味をもつだけ
である。また第2図のB−B断面である第4図から明ら
かなように、第1スライド丸棒16はシャーシ11にバ
ネ材18とネジ19によって固定されている。
したがって、温度変化が生じると、シャーシ11とキャ
リッジ13の材質が異なるため、シャーシ11に対する
磁気ヘッド14の媒体回転中心の法線に垂直方向の相対
位置は変化する。すると、第5図に示すように、シャー
シ11に取り付けられたり、Dモータの回転中心20に
対して磁気ヘッド14の記録再生用キャップ21は実線
から破線の位置に変化する。
リッジ13の材質が異なるため、シャーシ11に対する
磁気ヘッド14の媒体回転中心の法線に垂直方向の相対
位置は変化する。すると、第5図に示すように、シャー
シ11に取り付けられたり、Dモータの回転中心20に
対して磁気ヘッド14の記録再生用キャップ21は実線
から破線の位置に変化する。
このとき、実線の位置で記録をし、温度が変化し破線の
位置で再生したとすると、アジマスθ。が生じ、出力が
低下し情報が読み取れなくなる。
位置で再生したとすると、アジマスθ。が生じ、出力が
低下し情報が読み取れなくなる。
現状のフロッピーディスクドライブでは、動作中の温度
範囲は0ないし45℃であり、シャーシ11はアルミニ
ウム材、そしてキャリッジ13は軽量且つ高強度のポリ
カーボネイ1−が使用されている。
範囲は0ないし45℃であり、シャーシ11はアルミニ
ウム材、そしてキャリッジ13は軽量且つ高強度のポリ
カーボネイ1−が使用されている。
アルミニウムの膨張係数はρ2=23×10−67℃、
ポリカーボネイ1−は普通ガラス入りが使用されている
。磁気ヘッド14の移動方向は28 X 10−’/℃
であるが、この垂直方向はρ2= 50 x 10−6
/℃となるので、第3図のnを14mmとすると、最悪
の場合、Q−14μmとなり、したがって、第5図より
sinθ=:、 ”””R”’ (n ’ nt(p2
px) )を使い、Oo= 1.3分となる。このアジ
マスθ。の値は現在一般に使用されている線記録密度が
10KBPI以下のものでは、あまり問題とはならない
が、さらに高い線記録密度においては影響が大きくなっ
てくる。たとえばIQOKBPIのものでは2分のアジ
マスが存在するとトラック幅160μmとした場合、ア
ジマス損失の式として認められているL=sinπW
πV (−H−tan O,)/ −T−tan Ooより5
%の出力減少が生ずるので、アジマスに関する種々の要
素を押える必要があり、この意味で」二記の温度変化に
よる磁気ヘッド14の媒体回転中心20に対する法線に
垂直な相対位置の変化は大きい問題であり、キャリッジ
13と第1スライド棒16とのガタを考慮すると、大き
くとも0.5%以下の出力減少にとどめる必要がある。
ポリカーボネイ1−は普通ガラス入りが使用されている
。磁気ヘッド14の移動方向は28 X 10−’/℃
であるが、この垂直方向はρ2= 50 x 10−6
/℃となるので、第3図のnを14mmとすると、最悪
の場合、Q−14μmとなり、したがって、第5図より
sinθ=:、 ”””R”’ (n ’ nt(p2
px) )を使い、Oo= 1.3分となる。このアジ
マスθ。の値は現在一般に使用されている線記録密度が
10KBPI以下のものでは、あまり問題とはならない
が、さらに高い線記録密度においては影響が大きくなっ
てくる。たとえばIQOKBPIのものでは2分のアジ
マスが存在するとトラック幅160μmとした場合、ア
ジマス損失の式として認められているL=sinπW
πV (−H−tan O,)/ −T−tan Ooより5
%の出力減少が生ずるので、アジマスに関する種々の要
素を押える必要があり、この意味で」二記の温度変化に
よる磁気ヘッド14の媒体回転中心20に対する法線に
垂直な相対位置の変化は大きい問題であり、キャリッジ
13と第1スライド棒16とのガタを考慮すると、大き
くとも0.5%以下の出力減少にとどめる必要がある。
したがって、本発明は温度変化によってもアジマスがほ
とんど発生しない磁気ヘッド移動構造を達成するもので
ある。
とんど発生しない磁気ヘッド移動構造を達成するもので
ある。
(問題点を解決するための手段)
本発明の磁気記録再生装置は、温度変化による磁気ヘッ
ドの法線に垂直な方向の相対位置のずれをなくするため
、キャリッジがすべるガイド材のすべり部を磁気ヘッド
の記録再生用ギャップ位置からディスク回転軸方向に伸
ばした線上近くに配置したものである。
ドの法線に垂直な方向の相対位置のずれをなくするため
、キャリッジがすべるガイド材のすべり部を磁気ヘッド
の記録再生用ギャップ位置からディスク回転軸方向に伸
ばした線上近くに配置したものである。
(作 用層
本発明により、温度変化によるシャーシと磁気ヘッドと
のディスク回転中心の法線に垂直な方向の相対位置はほ
とんど変化がなく、したがって、アジマスも発生せず、
出力減少もなくなる。
のディスク回転中心の法線に垂直な方向の相対位置はほ
とんど変化がなく、したがって、アジマスも発生せず、
出力減少もなくなる。
(実施例)
本発明の一実施例を第1図および第5図に基づいて説明
する。同図において、磁気ヘッド1を取り付けられた、
ポリカーボネイ1〜でできたキャリッジ2の磁気ヘッド
記録再生用ギャップ3の下方への延長上に中心をもつ内
径4画の穴を紙面に垂直方向に設け、この穴に隙間とし
て10μm以下易とするステンレス鋼製の第1スライド
丸棒4を挿人する。そして、第1スライド丸棒4のまわ
りにキャリッジ2が回転しないように、第2スライド丸
棒5を配置し、第4図に示すように、シャーシ11上に
バネ材18とネジ19を使い、キャリッジ13および、
第1、第2スライド丸棒16,17を固定する。
する。同図において、磁気ヘッド1を取り付けられた、
ポリカーボネイ1〜でできたキャリッジ2の磁気ヘッド
記録再生用ギャップ3の下方への延長上に中心をもつ内
径4画の穴を紙面に垂直方向に設け、この穴に隙間とし
て10μm以下易とするステンレス鋼製の第1スライド
丸棒4を挿人する。そして、第1スライド丸棒4のまわ
りにキャリッジ2が回転しないように、第2スライド丸
棒5を配置し、第4図に示すように、シャーシ11上に
バネ材18とネジ19を使い、キャリッジ13および、
第1、第2スライド丸棒16,17を固定する。
本実□施例のフロッピーディスクドライバーの全体構造
は、第2図と同様であるが、記録媒体はポリエチレンテ
レフタレートの表面にスパッタ方法でC3−Crの金属
磁性体が両面に付着せられたもので、また磁気ヘッド1
もギャップ長が0.3μmのリングヘッドを使用する。
は、第2図と同様であるが、記録媒体はポリエチレンテ
レフタレートの表面にスパッタ方法でC3−Crの金属
磁性体が両面に付着せられたもので、また磁気ヘッド1
もギャップ長が0.3μmのリングヘッドを使用する。
そしてこれらによって線記録密度が70KBPIの非常
に高い密度を達成し、トラック密度は従来の5インチフ
ロッピーディスクドライバーと同じ96TPIであるが
総記憶容量はアンフォーマットで1.2MBという従来
の約10倍の記憶容量を保有する。
に高い密度を達成し、トラック密度は従来の5インチフ
ロッピーディスクドライバーと同じ96TPIであるが
総記憶容量はアンフォーマットで1.2MBという従来
の約10倍の記憶容量を保有する。
したがって、70KBPIという高い線記録密度なので
、小さいアジマスでも出力への影響が大きいが、本実施
例によると、キャリッジ2とシャーシの膨張係数に大き
な差があっても、第5図に示すような温度変化による磁
気ヘラ1〜記録再生用ギャップ3のシャーシに対する回
転中心6の法線に垂直な方向への相対位置の変化はほと
んど生じない。そしてアジマスによる出力域を0.5%
以下にする必要があるので、 πW πす L = s+、n (−T−tan θ。)/−T−t
anO6(filはトラック幅、λは記録波長)T−=
0.02,11=1657zm、 λ=0.72pm(
70KBPI)のときO6は0.8分となる。
、小さいアジマスでも出力への影響が大きいが、本実施
例によると、キャリッジ2とシャーシの膨張係数に大き
な差があっても、第5図に示すような温度変化による磁
気ヘラ1〜記録再生用ギャップ3のシャーシに対する回
転中心6の法線に垂直な方向への相対位置の変化はほと
んど生じない。そしてアジマスによる出力域を0.5%
以下にする必要があるので、 πW πす L = s+、n (−T−tan θ。)/−T−t
anO6(filはトラック幅、λは記録波長)T−=
0.02,11=1657zm、 λ=0.72pm(
70KBPI)のときO6は0.8分となる。
したがって、第5図よりsinθ。=nBp2− pt
)から5インチフロッピーディスクドライバーとすると
、R=36.25mmとするとnは8.5mm以下にす
ればよいことになり、この関係はn≦0.235Rとな
る。
)から5インチフロッピーディスクドライバーとすると
、R=36.25mmとするとnは8.5mm以下にす
ればよいことになり、この関係はn≦0.235Rとな
る。
そして、トラック幅が】65μm以上、線記録密度が7
0KBPI以」二になれば、出力域を0.5%以下にす
るにはnは0.235Rよりもさらに小さい条件が必要
となる。
0KBPI以」二になれば、出力域を0.5%以下にす
るにはnは0.235Rよりもさらに小さい条件が必要
となる。
本実施例では、ガイド材として丸棒を使用したが、角材
でも同様にすれば同じ効果をもつ。
でも同様にすれば同じ効果をもつ。
またシャーシをガイド材として兼用する場合でも、すべ
り接触部を磁気ヘッド記録再生用ギャップの下方延長上
近くに置くことにより、同様の結果となり、シャーシに
対する磁気ヘッド記録再生用ギャップ媒体回転中心の法
線に垂直な方向の相対位置の変化は起らない。
り接触部を磁気ヘッド記録再生用ギャップの下方延長上
近くに置くことにより、同様の結果となり、シャーシに
対する磁気ヘッド記録再生用ギャップ媒体回転中心の法
線に垂直な方向の相対位置の変化は起らない。
(発明の効果)
本発明によれば、磁気ヘッドが装着されたキャリッジが
移動する案内としてのガイド材を磁気ヘッド記録再生用
ギャップ位置から、媒体回転軸方向に伸ばした線上近く
に配置することにより、温度変化による媒体回転軸と磁
気ヘッド記録再生用ギャップとの回転中心の法線に垂直
な方向の相対位置変化を極小にし、これによりアジマス
による磁気ヘッド出力への影響が/hさくなり、信頼性
の高い、高密度フロッピーディスクドライバーが実現で
きる効果がある。
移動する案内としてのガイド材を磁気ヘッド記録再生用
ギャップ位置から、媒体回転軸方向に伸ばした線上近く
に配置することにより、温度変化による媒体回転軸と磁
気ヘッド記録再生用ギャップとの回転中心の法線に垂直
な方向の相対位置変化を極小にし、これによりアジマス
による磁気ヘッド出力への影響が/hさくなり、信頼性
の高い、高密度フロッピーディスクドライバーが実現で
きる効果がある。
第1図は本発明の一実施例による磁気記録再生=8−
装置の要部断面図、第2図は従来のフロッピーディスク
ドライバーの機構部の平面図、第3図および第4図は第
2図のA−AおよびB−B断面図、第5図は媒体回転中
心に対する法線に垂直な方向の磁気ヘッドの相対位置の
変化を示すチャート図である。 1.14・・・磁気ヘッド、 2,13・・・ キャリ
ッジ、 3,21・・・記録再生用ギャップ、 4゜1
6・・ 第1スライド九棒、 5,17・・・第2スラ
イド丸棒、 6,20・・・回転中心、11・・・シャ
ーシ、12・・・ DDモータ、15・・・ステッピン
グモータ、18・・・バネ材、19・・ネジ。 特許出願人 松下電器産業株式会社 −9= 第1図 第2図 第3図 第4図 第5図
ドライバーの機構部の平面図、第3図および第4図は第
2図のA−AおよびB−B断面図、第5図は媒体回転中
心に対する法線に垂直な方向の磁気ヘッドの相対位置の
変化を示すチャート図である。 1.14・・・磁気ヘッド、 2,13・・・ キャリ
ッジ、 3,21・・・記録再生用ギャップ、 4゜1
6・・ 第1スライド九棒、 5,17・・・第2スラ
イド丸棒、 6,20・・・回転中心、11・・・シャ
ーシ、12・・・ DDモータ、15・・・ステッピン
グモータ、18・・・バネ材、19・・ネジ。 特許出願人 松下電器産業株式会社 −9= 第1図 第2図 第3図 第4図 第5図
Claims (1)
- 表面に磁性体を具備した円板状の媒体に情報を記録し、
再生する磁気ヘッドを、前記媒体の法線方向にガイド材
と磁気ヘッドを取り付けられたキャリッジとのすべりに
よって移動させ、且つ、前記ガイド材が磁気ヘッドの記
録再生用ギャップ位置から、前記媒体の回転軸方向に伸
ばした線上から、最内周トラック半径の23.5%以下
の寸法で固定されることを特徴とする磁気記録再生装置
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60044911A JPS61204818A (ja) | 1985-03-08 | 1985-03-08 | 磁気記録再生装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60044911A JPS61204818A (ja) | 1985-03-08 | 1985-03-08 | 磁気記録再生装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61204818A true JPS61204818A (ja) | 1986-09-10 |
Family
ID=12704640
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60044911A Pending JPS61204818A (ja) | 1985-03-08 | 1985-03-08 | 磁気記録再生装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61204818A (ja) |
-
1985
- 1985-03-08 JP JP60044911A patent/JPS61204818A/ja active Pending
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