JPS61208043A - 複写機におけるずらし装置 - Google Patents
複写機におけるずらし装置Info
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- JPS61208043A JPS61208043A JP4911485A JP4911485A JPS61208043A JP S61208043 A JPS61208043 A JP S61208043A JP 4911485 A JP4911485 A JP 4911485A JP 4911485 A JP4911485 A JP 4911485A JP S61208043 A JPS61208043 A JP S61208043A
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- 238000003825 pressing Methods 0.000 claims description 4
- 238000000926 separation method Methods 0.000 abstract description 7
- 238000009434 installation Methods 0.000 abstract description 2
- 238000009499 grossing Methods 0.000 description 5
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 4
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 230000001629 suppression Effects 0.000 description 2
- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 description 1
- 239000011521 glass Substances 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(発明の技術分野)
本発明は、複写機において焼付装置から送り出されてく
る感光紙と原稿の重合紙を自動的に分離させるために感
光紙の先端が相対的に先行するように重合紙をずらせる
装置に関する。
る感光紙と原稿の重合紙を自動的に分離させるために感
光紙の先端が相対的に先行するように重合紙をずらせる
装置に関する。
(先行技術の説明)
このような複写機において、原稿と感光紙の先端を相対
的にずらし分離する方法として互Aに周速度の異なる一
対の早送りコa及び等速コロを所定間隔に設けたずらし
ローラを利用してそのローラ間に重合紙と供給する方式
が一般的である(例えば突公昭55−27869号、同
43−16872号、等)。公知のずらし装置は、第9
〜10図に示すように千鳥状に並び且つ僅かに喰い込ん
だ状惑の早送りコロ(資)と等速コロ51によって原稿
52と感光紙53を挾持し、感光紙側を早送りすること
により感光紙先端を原稿より先行させるものである。
的にずらし分離する方法として互Aに周速度の異なる一
対の早送りコa及び等速コロを所定間隔に設けたずらし
ローラを利用してそのローラ間に重合紙と供給する方式
が一般的である(例えば突公昭55−27869号、同
43−16872号、等)。公知のずらし装置は、第9
〜10図に示すように千鳥状に並び且つ僅かに喰い込ん
だ状惑の早送りコロ(資)と等速コロ51によって原稿
52と感光紙53を挾持し、感光紙側を早送りすること
により感光紙先端を原稿より先行させるものである。
先行した感光紙53は先端が待機中の分離爪54に挟入
当接してこれを押動することてより反転し現像部へ送ら
れ、原稿52は反転することなくそのま\1可方の原稿
取出口へ排出されるものであるが、この従老の装置には
次のような欠点がある。
当接してこれを押動することてより反転し現像部へ送ら
れ、原稿52は反転することなくそのま\1可方の原稿
取出口へ排出されるものであるが、この従老の装置には
次のような欠点がある。
先づ千鳥に配したゴムコロ同志の喰り込みによりs振力
を附与するものであるから軸の全長に亘り均一な摩擦力
を得ることが必要で、その為にずらしローラ間の距離設
定が極めて難しくローラ間・の喰い込み寸法の許容範囲
が僅少で高い精度が要求される。即ち喰い込みが深いと
感光紙に縦波が生じて反転し難く且つ紙の進行につれて
パリパリという屈折音を生じ、その上ローラて対する異
常な摩擦力が働いてゴムコロ表面の摩耗。損傷を早める
ことになり、又喰い込みが浅いとスリップを生じてずら
し作用が悪くなる。さらには高B精度が要求されるため
製作。組立に手間を要しコスト高になる。
を附与するものであるから軸の全長に亘り均一な摩擦力
を得ることが必要で、その為にずらしローラ間の距離設
定が極めて難しくローラ間・の喰い込み寸法の許容範囲
が僅少で高い精度が要求される。即ち喰い込みが深いと
感光紙に縦波が生じて反転し難く且つ紙の進行につれて
パリパリという屈折音を生じ、その上ローラて対する異
常な摩擦力が働いてゴムコロ表面の摩耗。損傷を早める
ことになり、又喰い込みが浅いとスリップを生じてずら
し作用が悪くなる。さらには高B精度が要求されるため
製作。組立に手間を要しコスト高になる。
(発明の目的)
不発明は、このような従来の問題点に対処したもので、
その目的の嘉1は感光紙及び原稿の保有弾力を利用して
すらしローラへの接触圧、即ち摩擦力を大きくしてずら
し効果を良くすることのできる複写機におけるずらし装
置を提供することであり、第2の目的は早送りコロと等
速コロの喰い込みとなくしてずらしローラ間の距に1設
定を容易にすると共に、感光紙に縦波を生じるのを防い
で反転分離を早くシ、紙の屈折音もなく静穏円滑にずら
し作用を行うことのできる摸写機だおけるずらし装置を
提供すること(ある。又今一つの目的はすらしローラを
構成するゴムコロに対する精度の許容範囲が大きく、そ
の為製作並びに組立が容易でコストの面でも有利なこの
種複写機におけるずらし装置を提供する点にある。
その目的の嘉1は感光紙及び原稿の保有弾力を利用して
すらしローラへの接触圧、即ち摩擦力を大きくしてずら
し効果を良くすることのできる複写機におけるずらし装
置を提供することであり、第2の目的は早送りコロと等
速コロの喰い込みとなくしてずらしローラ間の距に1設
定を容易にすると共に、感光紙に縦波を生じるのを防い
で反転分離を早くシ、紙の屈折音もなく静穏円滑にずら
し作用を行うことのできる摸写機だおけるずらし装置を
提供すること(ある。又今一つの目的はすらしローラを
構成するゴムコロに対する精度の許容範囲が大きく、そ
の為製作並びに組立が容易でコストの面でも有利なこの
種複写機におけるずらし装置を提供する点にある。
(発明の構成)
本発明はこのような目的を達成するため、感光紙と原稿
の重合紙を、互いに逆向き回転で周速を異にする一対の
すらしローラ間に供給し、両ローラの速度差により感光
紙を原稿より早く送り出すようにした装置であって、l
l1l記一対のずらしローラを、少なくとも0以上の所
定間隔に離間して設けると共に、その両ずらしローラ間
に供給された重合紙が感光紙はずらしローブの一方の早
送りコロ側へ、原稿は他方の等速二ロ側へ変形して自ら
の保有弾力により押圧されるように両ずらしローラ間の
@前位置に押えローラを設けている。
の重合紙を、互いに逆向き回転で周速を異にする一対の
すらしローラ間に供給し、両ローラの速度差により感光
紙を原稿より早く送り出すようにした装置であって、l
l1l記一対のずらしローラを、少なくとも0以上の所
定間隔に離間して設けると共に、その両ずらしローラ間
に供給された重合紙が感光紙はずらしローブの一方の早
送りコロ側へ、原稿は他方の等速二ロ側へ変形して自ら
の保有弾力により押圧されるように両ずらしローラ間の
@前位置に押えローラを設けている。
tiU記押配挿−ラは、前記ずらしローラの一方の早送
りコロと同速、同方向に回転し且つずらしローラの他の
等速コロとは重合紙の導入口を形成するよう所要の間隔
に離間して設けられる1(実施例) 第1図において、焼付装置10は透光ガラスからなる焼
付は円筒体11に光源12を内蔵してなるもので、円節
体11に掛けられた搬送ベル)13に原稿2と感光紙3
t−重合状に供給すると円筒体に密着して回送する間に
焼付けが行われる。14はベルト13の駆動及び案内ロ
ーラである。
りコロと同速、同方向に回転し且つずらしローラの他の
等速コロとは重合紙の導入口を形成するよう所要の間隔
に離間して設けられる1(実施例) 第1図において、焼付装置10は透光ガラスからなる焼
付は円筒体11に光源12を内蔵してなるもので、円節
体11に掛けられた搬送ベル)13に原稿2と感光紙3
t−重合状に供給すると円筒体に密着して回送する間に
焼付けが行われる。14はベルト13の駆動及び案内ロ
ーラである。
分離・すらし襄1!20は複数のコロ21 a及びコロ
221Lを平行に支持された回転軸21 b 、 22
bに所定間隔に設けてなる周速’fr−Aにして互い
に逆向きに回転する一対のずらしローラ21゜22と、
押えローラお、早送りされた感光紙の先4を姪えて反転
することにより分離させる分離爪具、及び迂回路を構成
するように原稿と46元紙を案内しながらずらしローラ
21 、22間に尋人する案内受板四等とよりなってh
る。
221Lを平行に支持された回転軸21 b 、 22
bに所定間隔に設けてなる周速’fr−Aにして互い
に逆向きに回転する一対のずらしローラ21゜22と、
押えローラお、早送りされた感光紙の先4を姪えて反転
することにより分離させる分離爪具、及び迂回路を構成
するように原稿と46元紙を案内しながらずらしローラ
21 、22間に尋人する案内受板四等とよりなってh
る。
前記一対のすらしローラ21.’12は、夫々のコロ2
1a e 22 aを千鳥に配してもよく、又@2〜3
図に示すように対向状に設けてもよいが、互いにローラ
間隔Sを存して離間させるようにする。そしてそのずら
しローラの一方21を早送りコロ、他方22を等速コロ
となす。
1a e 22 aを千鳥に配してもよく、又@2〜3
図に示すように対向状に設けてもよいが、互いにローラ
間隔Sを存して離間させるようにする。そしてそのずら
しローラの一方21を早送りコロ、他方22を等速コロ
となす。
コロ21a、22a、23aは摩擦力の大きいゴムにて
形成する。
形成する。
実施例1
押えローラ田は、前記両ずらしローラ21゜22聞の直
前位置に設けられる。この押えローラ23は、面記ずら
しローラと同様回転軸23bにコロ231Lを所定間隔
に設けてなるもので、早送りコロ21と同速、同方向に
回転し且つずらしローラの他方の等速コロ22とは重合
紙2.3の導入口26を形成するよう所要の間隔!J:
4間して設ける。
前位置に設けられる。この押えローラ23は、面記ずら
しローラと同様回転軸23bにコロ231Lを所定間隔
に設けてなるもので、早送りコロ21と同速、同方向に
回転し且つずらしローラの他方の等速コロ22とは重合
紙2.3の導入口26を形成するよう所要の間隔!J:
4間して設ける。
間隔S、Sは、感光紙等の紙質にもよるが通常夫々をl
mm程度て設定するのが適当である。この揮えローラ
23により、ずらしローラ21.22間に供給された重
合紙2.3が感光紙3は早送りコロ21側へ、原稿2は
他方の等速コロ22側へ変形して自らの保有弾力で押圧
されるようだ規制させるものである。
mm程度て設定するのが適当である。この揮えローラ
23により、ずらしローラ21.22間に供給された重
合紙2.3が感光紙3は早送りコロ21側へ、原稿2は
他方の等速コロ22側へ変形して自らの保有弾力で押圧
されるようだ規制させるものである。
実渾例2
vJ4図に示すように、第1実在例の押えローラおの代
わりに案内板。ガイド/<−等からなる固定した抑圧部
材33を使用する。その設置、1!を場所は一対のずら
しローラ21 、22間の直前位置に下側の等速コロと
は離間して設けられる。
わりに案内板。ガイド/<−等からなる固定した抑圧部
材33を使用する。その設置、1!を場所は一対のずら
しローラ21 、22間の直前位置に下側の等速コロと
は離間して設けられる。
実施例3
第5図に示すように、押えロー=723と抑圧部材おと
を組合わせて早送りコロ。等速コロからなる一対のずら
しロー921.22間の直前位置に設ける。
を組合わせて早送りコロ。等速コロからなる一対のずら
しロー921.22間の直前位置に設ける。
変形例
第6図に示すように2連式の押えローラ器、23を用い
、夫々同速、同方向回転に配備する。
、夫々同速、同方向回転に配備する。
又第7〜8図のようにフランジ付きの押えローラdとフ
フンジ付き早送りコロ21を用いることらできる。
フンジ付き早送りコロ21を用いることらできる。
(作用及び効果)
焼き付けを終えた感光紙3は原稿2と重合状のま\案内
受板邪に案内されながら迂回路と進行して押えローラn
の下側から両紙の先端が同時に等速コロnに接触する。
受板邪に案内されながら迂回路と進行して押えローラn
の下側から両紙の先端が同時に等速コロnに接触する。
等速コロnと押えローラnとの間は間隔S′がある為4
人口拠から間隔Sを経て早送りコロ21に達する。重合
紙2.3が早送りコロ21に達すると両コロ21 、2
2間に間14Sがあるため早送りコロ21の回転により
重合紙は等速コロn側へ押動させられると共に、等速コ
ロnの外周に添って変形する。このとき感光紙3と原稿
2は前記の変形に反発するため感光紙3は早送りコロ2
1へ、原稿2は等速コロn側へ自らの保有弾力により揮
圧状港となる。
人口拠から間隔Sを経て早送りコロ21に達する。重合
紙2.3が早送りコロ21に達すると両コロ21 、2
2間に間14Sがあるため早送りコロ21の回転により
重合紙は等速コロn側へ押動させられると共に、等速コ
ロnの外周に添って変形する。このとき感光紙3と原稿
2は前記の変形に反発するため感光紙3は早送りコロ2
1へ、原稿2は等速コロn側へ自らの保有弾力により揮
圧状港となる。
この抑圧状悪の達成で感光紙は早送りコロ21により、
又原稿は等速コロnにより夫々各別に制御されるので感
光紙に相対的なすらしかかかり、感光紙が先行する。こ
の感光紙3の先行によって感光紙先端が分離爪24に挟
入し進行につれてそれを押動し反転させるので感光紙3
はガイドローラaを経て現像装置(図示せず)へ送り込
まれ、原稿2は反転しない為そのま\原稿取出口(図示
せず)へ排出される。
又原稿は等速コロnにより夫々各別に制御されるので感
光紙に相対的なすらしかかかり、感光紙が先行する。こ
の感光紙3の先行によって感光紙先端が分離爪24に挟
入し進行につれてそれを押動し反転させるので感光紙3
はガイドローラaを経て現像装置(図示せず)へ送り込
まれ、原稿2は反転しない為そのま\原稿取出口(図示
せず)へ排出される。
不発明は上述のように一対のずらしローラを所定の間隔
に離間して設けると共に、その両すらしローラ間に供給
された感光紙と原稿の重合紙が感光紙は早送りコロ側へ
、原稿は等速コロ側へ変形して自らの弾力により押圧さ
れるように両ずらしローラ間の直前位置に押えローブを
設けたので、従来のように早送コロと等速コロを千鳥状
に喰い込ませない為感光紙等に縦波を生じたり大きな屈
折量を発生することがなく、ずらしと同時に即座に反転
して分離でき、ずらしローワ間の距離設定が容易で許容
範囲も大きく、而も製作加工が簡着でコストの面でも安
価であり、実施化が容易である等の浸れた効果がある。
に離間して設けると共に、その両すらしローラ間に供給
された感光紙と原稿の重合紙が感光紙は早送りコロ側へ
、原稿は等速コロ側へ変形して自らの弾力により押圧さ
れるように両ずらしローラ間の直前位置に押えローブを
設けたので、従来のように早送コロと等速コロを千鳥状
に喰い込ませない為感光紙等に縦波を生じたり大きな屈
折量を発生することがなく、ずらしと同時に即座に反転
して分離でき、ずらしローワ間の距離設定が容易で許容
範囲も大きく、而も製作加工が簡着でコストの面でも安
価であり、実施化が容易である等の浸れた効果がある。
第1図は本発明を実1庖した複写機の要部の縦断側面図
、第2図は本発明に係るずらし装置の一部正面図、第3
図は第2図におけるA−A線の拡大縦断側面図、嘉4図
はずらし装置の!2実施例を、第5図は同第3実施例を
、又第6図及び第7図はずらし装置の他の変形例を夫々
示す縦断側面図、第8図はすらしローラの正面図、第9
図は従来例の縦断側面図、第10図は同正面図である。 2・・・原稿 3・・・感光紙10・・・焼付
は装置2o・・・分離ずらし装置21・・・ずらしロー
ラ(早送りコ[ff)z2・・・スラし口・−ラ(等速
コロ)詔。詔。囚・・・押えロープ ス・・・分離爪 δ・・・案内受板お・・・押圧
部材
、第2図は本発明に係るずらし装置の一部正面図、第3
図は第2図におけるA−A線の拡大縦断側面図、嘉4図
はずらし装置の!2実施例を、第5図は同第3実施例を
、又第6図及び第7図はずらし装置の他の変形例を夫々
示す縦断側面図、第8図はすらしローラの正面図、第9
図は従来例の縦断側面図、第10図は同正面図である。 2・・・原稿 3・・・感光紙10・・・焼付
は装置2o・・・分離ずらし装置21・・・ずらしロー
ラ(早送りコ[ff)z2・・・スラし口・−ラ(等速
コロ)詔。詔。囚・・・押えロープ ス・・・分離爪 δ・・・案内受板お・・・押圧
部材
Claims (4)
- (1)感光紙と原稿の重合紙を、互いに逆向き回転で周
速を異にする一対のずらしローラ間に供給し、両ローラ
の速度差により感光紙を原稿より早く送り出すようにし
た装置であつて、前記一対のずらしローラを、少なくと
も0以上の所定間隔に離間して設けると共に、その両ず
らしローラ間に供給された重合紙が感光紙はずらしロー
ラの一方の早送りコロ側へ、原稿は他方の等速コロ側へ
変形して自らの保有弾力により押圧されるように両ずら
しローラ間の直前位置に押えローラを設けてなることを
特徴とする複写機におけるずらし装置。 - (2)前記押えローラは、前記ずらしローラの一方の早
送りコロと同速、同方向に回転し且つずらしローラの他
の等速コロとは重合紙の導入口を形成するよう所要の間
隔に離間して設けられることを特徴とする前記特許請求
の範囲第1項記載の複写機におけるずらし装置。 - (3)前記押えローラに代えて固定した案内板、ガイド
バー等からなる押圧部材を前記一対のずらしローラ間の
直前位置に設けたことを特徴とする前記特許請求の範囲
第1項記載の複写機におけるずらし装置。 - (4)前記押えローラと押圧部材とを組合わせて前記一
対のずらしローラの直前位置に設けたことを特徴とする
前記特許請求の範囲第1項記載の複写機におけるずらし
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60049114A JPH0736071B2 (ja) | 1985-03-12 | 1985-03-12 | 複写機におけるずらし装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60049114A JPH0736071B2 (ja) | 1985-03-12 | 1985-03-12 | 複写機におけるずらし装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61208043A true JPS61208043A (ja) | 1986-09-16 |
| JPH0736071B2 JPH0736071B2 (ja) | 1995-04-19 |
Family
ID=12822035
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60049114A Expired - Lifetime JPH0736071B2 (ja) | 1985-03-12 | 1985-03-12 | 複写機におけるずらし装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0736071B2 (ja) |
Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4331751Y1 (ja) * | 1968-01-27 | 1968-12-23 | ||
| JPS449977Y1 (ja) * | 1965-10-15 | 1969-04-22 | ||
| JPS51938U (ja) * | 1974-06-17 | 1976-01-07 | ||
| JPS5328427U (ja) * | 1976-08-18 | 1978-03-10 | ||
| JPS5419740U (ja) * | 1977-07-11 | 1979-02-08 |
-
1985
- 1985-03-12 JP JP60049114A patent/JPH0736071B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS449977Y1 (ja) * | 1965-10-15 | 1969-04-22 | ||
| JPS4331751Y1 (ja) * | 1968-01-27 | 1968-12-23 | ||
| JPS51938U (ja) * | 1974-06-17 | 1976-01-07 | ||
| JPS5328427U (ja) * | 1976-08-18 | 1978-03-10 | ||
| JPS5419740U (ja) * | 1977-07-11 | 1979-02-08 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0736071B2 (ja) | 1995-04-19 |
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