JPS6120826A - 振動体の振巾判別方法 - Google Patents
振動体の振巾判別方法Info
- Publication number
- JPS6120826A JPS6120826A JP14171884A JP14171884A JPS6120826A JP S6120826 A JPS6120826 A JP S6120826A JP 14171884 A JP14171884 A JP 14171884A JP 14171884 A JP14171884 A JP 14171884A JP S6120826 A JPS6120826 A JP S6120826A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- amplitude
- trough
- switch
- vibrating body
- proximity switch
- Prior art date
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- Pending
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-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01H—MEASUREMENT OF MECHANICAL VIBRATIONS OR ULTRASONIC, SONIC OR INFRASONIC WAVES
- G01H1/00—Measuring characteristics of vibrations in solids by using direct conduction to the detector
- G01H1/12—Measuring characteristics of vibrations in solids by using direct conduction to the detector of longitudinal or not specified vibrations
- G01H1/16—Amplitude
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Measurement Of Mechanical Vibrations Or Ultrasonic Waves (AREA)
- Jigging Conveyors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は振動体、例えば各種材料を振動により搬送する
振動コンベヤや振動フィーダのトラフの振巾が所定値よ
り太であるか、小であるかを判別する方法に関する。
振動コンベヤや振動フィーダのトラフの振巾が所定値よ
り太であるか、小であるかを判別する方法に関する。
例えば、電磁石駆動型振動フィーダは各種の材料を移送
するのに広く使用されているが、材料の供給量はそのト
ラフの振巾にはゾ比例する。従って供給量を制御するた
めにはトラフの振巾を判別しなければならない。従来は
この振巾を判別するのにコイルを2個使用して電磁気的
に振巾を検出し、これをアナログコンパレータ等で判別
するようにしているが構造も複雑であり、外形もかなり
大きく、取付位置に制限があった。
するのに広く使用されているが、材料の供給量はそのト
ラフの振巾にはゾ比例する。従って供給量を制御するた
めにはトラフの振巾を判別しなければならない。従来は
この振巾を判別するのにコイルを2個使用して電磁気的
に振巾を検出し、これをアナログコンパレータ等で判別
するようにしているが構造も複雑であり、外形もかなり
大きく、取付位置に制限があった。
また、加速度ピックアップなどをトラフに取シ付け、振
巾をアナログ的に検出して、このアナログ信号をアナロ
グコンパレータ等によシ振巾を判別するようにしたもの
もあるが、複雑な装置と多大な費用を必要とした。
巾をアナログ的に検出して、このアナログ信号をアナロ
グコンパレータ等によシ振巾を判別するようにしたもの
もあるが、複雑な装置と多大な費用を必要とした。
本発明は上述の問題に鑑みてなされ、簡単な構造で、低
コストで振巾を判別することができる振動体の振巾判別
方法を提供することを目的とする。
コストで振巾を判別することができる振動体の振巾判別
方法を提供することを目的とする。
この目的は本発明によれば、振動体に近接して近接スイ
ッチ又は光電スイッチを配設し、該スイッチのオン信号
をオフディレーして、該振動体の振巾が所定値より太で
あるか、小であるかを判別するようにしたことを特徴と
する振動体の振巾判別方法、によって達成される。
ッチ又は光電スイッチを配設し、該スイッチのオン信号
をオフディレーして、該振動体の振巾が所定値より太で
あるか、小であるかを判別するようにしたことを特徴と
する振動体の振巾判別方法、によって達成される。
以下、本発明の方法を具体化する実施例について図面を
参照して説明する。まず、被判別振動体としての電磁石
駆動型振動フィーダ(IJについて第1図を参照して説
明する。
参照して説明する。まず、被判別振動体としての電磁石
駆動型振動フィーダ(IJについて第1図を参照して説
明する。
第1図において、トラン(2)の底部には一体的に一対
の翼板(3ンが固定され、電磁石駆動部(4)と結合部
材(9)を介して結合されている。トラフ(2)は支柱
(5)上にばね(6)を介して支持され、電磁石駆動部
(4)は支台(7)上にはね(8)を介して支持される
。電磁石駆動部(4)は公知のように電磁石、板ばねな
どから成シ、電磁石のコイルに商用電像(例えば50肥
)の電圧を半波整流して通電すると50部でトップ(2
)は矢印aの方向に振動する。この振動の方向は電磁石
駆動部(4)の構造によって決定され、結合部材(9)
の延在方向であって例えば水平方向に対し25度傾斜し
ている(振動角=25度)。
の翼板(3ンが固定され、電磁石駆動部(4)と結合部
材(9)を介して結合されている。トラフ(2)は支柱
(5)上にばね(6)を介して支持され、電磁石駆動部
(4)は支台(7)上にはね(8)を介して支持される
。電磁石駆動部(4)は公知のように電磁石、板ばねな
どから成シ、電磁石のコイルに商用電像(例えば50肥
)の電圧を半波整流して通電すると50部でトップ(2
)は矢印aの方向に振動する。この振動の方向は電磁石
駆動部(4)の構造によって決定され、結合部材(9)
の延在方向であって例えば水平方向に対し25度傾斜し
ている(振動角=25度)。
本発明によれば、近接スイッチC1Oがトラフ(2)の
端壁(2a)K近接して配設される。近接スイッチC1
Oの検知距離の最大値を示すラインtとトップ(2)の
端壁(2a)との距離すはトップ(2)の許容最大振巾
設定値の水平成分(該設定値の余弦)によって決定され
る。この位置で近接スイッチQOは支柱(13にょシ地
上に支持される。
端壁(2a)K近接して配設される。近接スイッチC1
Oの検知距離の最大値を示すラインtとトップ(2)の
端壁(2a)との距離すはトップ(2)の許容最大振巾
設定値の水平成分(該設定値の余弦)によって決定され
る。この位置で近接スイッチQOは支柱(13にょシ地
上に支持される。
近接スイッチQQは近接スイッチ検出器Uに接続される
。該検出器qηは近接スイッチa0の出力信号を検出す
る増巾器であって、これは更にオフディv −(OFF
−delay )タイマーに接続される。この遅延時
間Tは本実施例ではトラフ(2)の振動周期とされてい
る。
。該検出器qηは近接スイッチa0の出力信号を検出す
る増巾器であって、これは更にオフディv −(OFF
−delay )タイマーに接続される。この遅延時
間Tは本実施例ではトラフ(2)の振動周期とされてい
る。
振動フィーダ(1)の駆動部(4)に通電するとトラフ
(2)は矢印a方向に振動する。この振巾が水平成分が
設定値すより小さいときには、近接スイッチQQはオフ
のま\であって、検出器CIJIからは何ら出力を発生
しない。すなわち、第3図AのCで示す振巾水平成分で
あるときには検出器(7)の出力は零である。今、何ら
かの原因でトラフ(2)の振巾が増大し、その水平成分
が設定値すを越えると、すなわち、第3図Aのd、、
d、、d、で示すようになると近接スイッチQOの検知
範囲内にトップ(2)の端壁(2a)が入るので近接ス
イッチQQはオン信号を発生し、これによシ第3図Bで
示すように検出器(7)から矩形パルスが得られる。オ
フディレータイマー(2)はこれを受けてその出力は第
3図Cで示すように高レベルとなる。矩形パルス間の時
間々隔T、、’T、・・・・・・・・・はタイマー(6
)の遅延時間より短かいので、タイマー(6)の出力は
以後、高レベルを持続する。この出力は例えば、警報器
に供給され、トラフ(2)の振巾が所定値よシ大きくな
ったことを知らせる。
(2)は矢印a方向に振動する。この振巾が水平成分が
設定値すより小さいときには、近接スイッチQQはオフ
のま\であって、検出器CIJIからは何ら出力を発生
しない。すなわち、第3図AのCで示す振巾水平成分で
あるときには検出器(7)の出力は零である。今、何ら
かの原因でトラフ(2)の振巾が増大し、その水平成分
が設定値すを越えると、すなわち、第3図Aのd、、
d、、d、で示すようになると近接スイッチQOの検知
範囲内にトップ(2)の端壁(2a)が入るので近接ス
イッチQQはオン信号を発生し、これによシ第3図Bで
示すように検出器(7)から矩形パルスが得られる。オ
フディレータイマー(2)はこれを受けてその出力は第
3図Cで示すように高レベルとなる。矩形パルス間の時
間々隔T、、’T、・・・・・・・・・はタイマー(6
)の遅延時間より短かいので、タイマー(6)の出力は
以後、高レベルを持続する。この出力は例えば、警報器
に供給され、トラフ(2)の振巾が所定値よシ大きくな
ったことを知らせる。
あるいはこの出力で振動フィーダ(IJの駆動部(4)
の通電を遮断してトラフ(2)を停止させるようにして
もよい。
の通電を遮断してトラフ(2)を停止させるようにして
もよい。
第2図は本発明の第2実施例を示すもので、上記実施例
と対応する部分については同一の符号を付すものとする
。
と対応する部分については同一の符号を付すものとする
。
すなわち、本実施例では近接スイッチQQは支柱−に工
9駆動部(4)に対し固定される。振動フィーダ(1)
は2質量振動系を構成し、トラフ(2)が一方の質量、
駆動部(4)が他方の質量を形成するが、一般に後者は
前者に比べ充分に大きいので、トップ(2ンに対し近接
スイッチα0ははゾ靜止状態と見なされる。従って、第
1実施例と同様にして振巾を判別することができる。
9駆動部(4)に対し固定される。振動フィーダ(1)
は2質量振動系を構成し、トラフ(2)が一方の質量、
駆動部(4)が他方の質量を形成するが、一般に後者は
前者に比べ充分に大きいので、トップ(2ンに対し近接
スイッチα0ははゾ靜止状態と見なされる。従って、第
1実施例と同様にして振巾を判別することができる。
駆動部(4)の振巾がトラフ(2)に比べ無視できない
程度に大きい場合には、それぞれの振動位相を考慮して
トップ(2)の許容量大振巾に対するbの値を設定すれ
ばよい。
程度に大きい場合には、それぞれの振動位相を考慮して
トップ(2)の許容量大振巾に対するbの値を設定すれ
ばよい。
第4図は本発明の第3実施例を示す。本実施例では2つ
の近接スイッチC1O(10’が用いられる。これらス
イッチQOWは同特性のもので、図示せずともこれらに
は各々第1図又は第2図に示す近接スイッチ検出器αη
、オフディレー・タイマー(2)が接続されているもの
とする。近接スイッチ(10wは各々、支柱(L113
01により地上に支持されているが、トラフ(2)の端
壁(2a)tでの距離は異なるように配設されている。
の近接スイッチC1O(10’が用いられる。これらス
イッチQOWは同特性のもので、図示せずともこれらに
は各々第1図又は第2図に示す近接スイッチ検出器αη
、オフディレー・タイマー(2)が接続されているもの
とする。近接スイッチ(10wは各々、支柱(L113
01により地上に支持されているが、トラフ(2)の端
壁(2a)tでの距離は異なるように配設されている。
すなわち、一方の近接スイッチ(IQの検知距離の最大
値を示すラインt、とトラフ(2)の端壁(加)との距
離b、は、他方の近接スイッチWの検知距離の最大値を
示すラインt、とトラフ(2)の端壁(2a)との距離
す、より大きく配設される。
値を示すラインt、とトラフ(2)の端壁(加)との距
離b、は、他方の近接スイッチWの検知距離の最大値を
示すラインt、とトラフ(2)の端壁(2a)との距離
す、より大きく配設される。
この場合にはトラフ(2)の振巾水平成分がす、より小
さいときにはいづれの近接スイッチQQ QQ’側に接
続されるオフディレィ・タイマー(ロ)(ロ)′からも
出力は得られず、トラフ(2)の振巾水平成分はす、よ
シ小であることが判別される。トラフ(2)の振巾水平
成分がす、を越えるが、b、よシ小さい場合には一方の
近接スイッチα0′側に接続されるオフディレィ・タイ
マー(6)からは出力が得られるが、他方の近接スイッ
チCIQ側に接続されるオフディレィ・タイマー(6)
からは出力が得られない。これによシトラフ(2)の振
巾水平成分はり、とす、との間にあることが判別される
。
さいときにはいづれの近接スイッチQQ QQ’側に接
続されるオフディレィ・タイマー(ロ)(ロ)′からも
出力は得られず、トラフ(2)の振巾水平成分はす、よ
シ小であることが判別される。トラフ(2)の振巾水平
成分がす、を越えるが、b、よシ小さい場合には一方の
近接スイッチα0′側に接続されるオフディレィ・タイ
マー(6)からは出力が得られるが、他方の近接スイッ
チCIQ側に接続されるオフディレィ・タイマー(6)
からは出力が得られない。これによシトラフ(2)の振
巾水平成分はり、とす、との間にあることが判別される
。
トップ(2)の振巾水平成分がhlを越えると両オフデ
ィレータイマー(6)から出力が発生する。これによ5
b、を越えたことが判別される。この判別により上述の
ように警報器を駆動するようにしてもよいが、本実施例
では両オフディレータイマー(ロ)の出力信号を用いて
、トラフ(2)の振巾水平成分がす。
ィレータイマー(6)から出力が発生する。これによ5
b、を越えたことが判別される。この判別により上述の
ように警報器を駆動するようにしてもよいが、本実施例
では両オフディレータイマー(ロ)の出力信号を用いて
、トラフ(2)の振巾水平成分がす。
とbヨとの間にあるように制御することが可能となる。
あるいは、b、を越え九ときに第1次警報を発生し、b
lを越えたときに第2次警報を発生するようにしてもよ
い。
lを越えたときに第2次警報を発生するようにしてもよ
い。
以上、本発明の各実施例について説明したが、勿論、本
発明はこれらに限定されることなく本発明の技術的思想
に基づいて種々の変形が可能である。
発明はこれらに限定されることなく本発明の技術的思想
に基づいて種々の変形が可能である。
例えば以上の実施例では電磁石駆動型の振動フィーダが
説明されたが、本発明は各種振動機器(他駆動型の振動
フィーダ、振動コンベヤ、振動ふるい、パーツフィーダ
、リニアフィーダなど)に適用可能である。
説明されたが、本発明は各種振動機器(他駆動型の振動
フィーダ、振動コンベヤ、振動ふるい、パーツフィーダ
、リニアフィーダなど)に適用可能である。
また以上の実施例ではトラフ(2)の振巾の水平成分を
判別するようにしたが、近接スイッチの配設を適宜変更
して振動方向における、すなわち振巾そのものを判別す
るようにしてもよい。あるいは垂直成分を判別するよう
にしてもよい。
判別するようにしたが、近接スイッチの配設を適宜変更
して振動方向における、すなわち振巾そのものを判別す
るようにしてもよい。あるいは垂直成分を判別するよう
にしてもよい。
また以上の実施例では近接スイッチを用いたが、これに
代えて光電スイッチを用いてもよい。
代えて光電スイッチを用いてもよい。
また以上の実施例ではオフディレィ・タイマー(2)の
遅延時間をトラフ(2)の振動周期としたが、これよシ
長くしてもよい。またこれよシ短かくすることも可能で
ある。(例えば図示のT、)。
遅延時間をトラフ(2)の振動周期としたが、これよシ
長くしてもよい。またこれよシ短かくすることも可能で
ある。(例えば図示のT、)。
本発明の振動体の振巾判別方法によれば、近接スイッチ
又は光電スイッチが用いられる。これらには市販品を適
用することができる。また、一般に市販品は増巾器(実
施例の(ロ)に対応する)までも含んでいるので、本発
明の構成を得るための作業時間を一段と短縮することが
でき、iたこれらスイッチは極めて一般的なものである
ので全体として低コストにすることができる。また、振
動体自体に特別な加工を施す必要がなく、判別のための
装置と相まって全体の構造を一段と簡累化することがで
きる。
又は光電スイッチが用いられる。これらには市販品を適
用することができる。また、一般に市販品は増巾器(実
施例の(ロ)に対応する)までも含んでいるので、本発
明の構成を得るための作業時間を一段と短縮することが
でき、iたこれらスイッチは極めて一般的なものである
ので全体として低コストにすることができる。また、振
動体自体に特別な加工を施す必要がなく、判別のための
装置と相まって全体の構造を一段と簡累化することがで
きる。
第1図は本発明の振動体の振巾判別方法を具体化する第
1実施例のブロック図と共に示す側面図、第2図は同第
2実施例の第1図と同様な側面図、第3図は第1実施例
の作用を説明するためのグラフ及び第4図は本発明の第
3実施例の側面図である。 なお図において、
1実施例のブロック図と共に示す側面図、第2図は同第
2実施例の第1図と同様な側面図、第3図は第1実施例
の作用を説明するためのグラフ及び第4図は本発明の第
3実施例の側面図である。 なお図において、
Claims (1)
- 振動体に近接して近接スイッチ又は光電スイッチを配設
し、該スイッチのオン信号をオフディレーして、該振動
体の振巾が所定値より大であるか、小であるかを判別す
るようにしたことを特徴とする振動体の振巾判別方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14171884A JPS6120826A (ja) | 1984-07-09 | 1984-07-09 | 振動体の振巾判別方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14171884A JPS6120826A (ja) | 1984-07-09 | 1984-07-09 | 振動体の振巾判別方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6120826A true JPS6120826A (ja) | 1986-01-29 |
Family
ID=15298581
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14171884A Pending JPS6120826A (ja) | 1984-07-09 | 1984-07-09 | 振動体の振巾判別方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6120826A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62134036U (ja) * | 1986-02-17 | 1987-08-24 | ||
| JPH01252413A (ja) * | 1988-03-31 | 1989-10-09 | Shinko Electric Co Ltd | 振動機器の保護装置 |
| JPH01256418A (ja) * | 1988-04-04 | 1989-10-12 | Shinko Electric Co Ltd | 振動機器の振巾警報装置 |
| JPH02300005A (ja) * | 1989-05-15 | 1990-12-12 | Shinko Electric Co Ltd | 振動機の駆動制御装置 |
| CN108249109A (zh) * | 2016-12-28 | 2018-07-06 | 昕芙旎雅有限公司 | 工件输送装置及工件输送装置的调整方法 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5094965A (ja) * | 1973-09-25 | 1975-07-29 |
-
1984
- 1984-07-09 JP JP14171884A patent/JPS6120826A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5094965A (ja) * | 1973-09-25 | 1975-07-29 |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62134036U (ja) * | 1986-02-17 | 1987-08-24 | ||
| JPH01252413A (ja) * | 1988-03-31 | 1989-10-09 | Shinko Electric Co Ltd | 振動機器の保護装置 |
| JPH01256418A (ja) * | 1988-04-04 | 1989-10-12 | Shinko Electric Co Ltd | 振動機器の振巾警報装置 |
| JPH02300005A (ja) * | 1989-05-15 | 1990-12-12 | Shinko Electric Co Ltd | 振動機の駆動制御装置 |
| CN108249109A (zh) * | 2016-12-28 | 2018-07-06 | 昕芙旎雅有限公司 | 工件输送装置及工件输送装置的调整方法 |
| CN108249109B (zh) * | 2016-12-28 | 2021-10-26 | 昕芙旎雅有限公司 | 工件输送装置及工件输送装置的调整方法 |
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