JPS6120966B2 - - Google Patents
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- JPS6120966B2 JPS6120966B2 JP6819478A JP6819478A JPS6120966B2 JP S6120966 B2 JPS6120966 B2 JP S6120966B2 JP 6819478 A JP6819478 A JP 6819478A JP 6819478 A JP6819478 A JP 6819478A JP S6120966 B2 JPS6120966 B2 JP S6120966B2
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- Japan
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- resin
- core wire
- applicator
- temperature
- baking
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- Expired
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Landscapes
- Application Of Or Painting With Fluid Materials (AREA)
- Insulated Conductors (AREA)
- Processes Specially Adapted For Manufacturing Cables (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は芯線の表面に樹脂を塗布した後焼付け
を行う樹脂焼付電線の製造方法に関するものであ
る。
を行う樹脂焼付電線の製造方法に関するものであ
る。
従来の樹脂焼付電線の製造方法は、アプリケー
タで芯線の表面にワニス等の樹脂を塗布した後、
これを焼付炉内に導いて外周より加熱して樹脂を
芯線に焼付けて製造している。この焼付け時に、
芯線は銅等の金属なので熱伝導が非常によいため
樹脂被膜と同じ温度に瞬時になるが、表面の樹脂
被膜は熱伝導が悪いため徐々に昇温して行くこと
になり、昇温速度が遅い。このため焼付けに多く
の時間を費している。その結果、炉長が長くなつ
て設備コストが高くなり、且つ消費エネルギーが
過多になり、線速が遅い等の欠点があつた。
タで芯線の表面にワニス等の樹脂を塗布した後、
これを焼付炉内に導いて外周より加熱して樹脂を
芯線に焼付けて製造している。この焼付け時に、
芯線は銅等の金属なので熱伝導が非常によいため
樹脂被膜と同じ温度に瞬時になるが、表面の樹脂
被膜は熱伝導が悪いため徐々に昇温して行くこと
になり、昇温速度が遅い。このため焼付けに多く
の時間を費している。その結果、炉長が長くなつ
て設備コストが高くなり、且つ消費エネルギーが
過多になり、線速が遅い等の欠点があつた。
これを改善するため、アプリケーターに入る前
の芯線をプリヒーターに通してアプリケーター内
の樹脂の温度より高温に予熱し、しかる後その高
温の芯線を順次アプリケーターに通してその表面
に樹脂を塗布し、次いで焼付炉内でその塗布樹脂
を前記芯線に焼付ける方法が提案されている。
の芯線をプリヒーターに通してアプリケーター内
の樹脂の温度より高温に予熱し、しかる後その高
温の芯線を順次アプリケーターに通してその表面
に樹脂を塗布し、次いで焼付炉内でその塗布樹脂
を前記芯線に焼付ける方法が提案されている。
このような方法によれば、焼付炉内で焼付けに
時間を要せず、短時間に焼付けを行うことがで
き、線速アツプを図ることができる利点がある。
また、樹脂塗膜は、その内外のキユアー差が小さ
くなるので、品質の良い樹脂焼付線を製造できる
利点がある。
時間を要せず、短時間に焼付けを行うことがで
き、線速アツプを図ることができる利点がある。
また、樹脂塗膜は、その内外のキユアー差が小さ
くなるので、品質の良い樹脂焼付線を製造できる
利点がある。
しかしながら、この方法の場合は、アプリケー
ター内の樹脂は限界近くまで予熱されており、そ
の上に加熱された芯線が入つて来るので、樹脂が
加熱されて劣化をまねき易い欠点があつた。この
ため、芯線の予熱温度はあまり上げられない問題
点があつた。
ター内の樹脂は限界近くまで予熱されており、そ
の上に加熱された芯線が入つて来るので、樹脂が
加熱されて劣化をまねき易い欠点があつた。この
ため、芯線の予熱温度はあまり上げられない問題
点があつた。
本発明の目的は、アプリケーター内の樹脂の劣
化を防止しつつ能率よく製造を行える樹脂焼付電
線の製造方法を提供するにある。
化を防止しつつ能率よく製造を行える樹脂焼付電
線の製造方法を提供するにある。
以下本発明の具体例を図面を参照して詳細に説
明する。第1図に示すように、芯線1はサプライ
スタンド2から繰り出され、キヤプスタン3及び
アニーラ4を通り、プリヒーター5を経由してア
プリケーター6に入る。特に、プリヒーター5で
はアプリケーター6の溶融樹脂温度より高い温度
に加熱する。プリヒーター5で高温に加熱された
芯線1はアプリケーター6でワニス等の樹脂が順
次瞬時塗布されて焼付炉7に入る。焼付炉7では
赤外線或は熱風等で加熱を行うようになつてい
る。ガイドローラ8と9との間にはプリヒーター
5、アプリケーター6及び焼付炉7が並設されて
いるので、芯線1にはプリヒート、樹脂塗布、焼
付けが繰返えされて所要の樹脂焼付電線10とな
り、ターンシーブ11を経て巻取機12で巻取ら
れる。焼付炉7は竪型でも横型でもよい。
明する。第1図に示すように、芯線1はサプライ
スタンド2から繰り出され、キヤプスタン3及び
アニーラ4を通り、プリヒーター5を経由してア
プリケーター6に入る。特に、プリヒーター5で
はアプリケーター6の溶融樹脂温度より高い温度
に加熱する。プリヒーター5で高温に加熱された
芯線1はアプリケーター6でワニス等の樹脂が順
次瞬時塗布されて焼付炉7に入る。焼付炉7では
赤外線或は熱風等で加熱を行うようになつてい
る。ガイドローラ8と9との間にはプリヒーター
5、アプリケーター6及び焼付炉7が並設されて
いるので、芯線1にはプリヒート、樹脂塗布、焼
付けが繰返えされて所要の樹脂焼付電線10とな
り、ターンシーブ11を経て巻取機12で巻取ら
れる。焼付炉7は竪型でも横型でもよい。
第2図に示すようにアプリケーター6は、シー
ルダイス13と絞りダイス14との間隔を短かく
とり、高温の芯線1とそれより低い温度の溶融樹
脂15との間で熱交換が行われないように、換言
すれば樹脂15による芯線温度の低下及び芯線1
による樹脂温度の上昇を防いでいる。アプリケー
ターとしては従来のドブ漬型のものでもよいが、
本実施例のように樹脂15を収容するタンク16
を密閉型にし且つタンク16内の圧力を高くした
密閉加圧型の構造としてもよい。
ルダイス13と絞りダイス14との間隔を短かく
とり、高温の芯線1とそれより低い温度の溶融樹
脂15との間で熱交換が行われないように、換言
すれば樹脂15による芯線温度の低下及び芯線1
による樹脂温度の上昇を防いでいる。アプリケー
ターとしては従来のドブ漬型のものでもよいが、
本実施例のように樹脂15を収容するタンク16
を密閉型にし且つタンク16内の圧力を高くした
密閉加圧型の構造としてもよい。
ここで、瞬時塗布とは、プリヒーター5でアプ
リケーター6内の溶融樹脂15の温度以上に加熱
された芯線1が溶融樹脂15の中を通過する間に
芯線1から樹脂15への熱伝導が樹脂15にとつ
て実質的に問題とならない時間以内に塗布を終了
することを云う。
リケーター6内の溶融樹脂15の温度以上に加熱
された芯線1が溶融樹脂15の中を通過する間に
芯線1から樹脂15への熱伝導が樹脂15にとつ
て実質的に問題とならない時間以内に塗布を終了
することを云う。
高温の芯線1を一定時間以上樹脂15の中に滞
在させると、芯線1から樹脂15へ熱伝導が大き
くなり、樹脂15の温度が急上昇し始め、樹脂1
5の粘度低下、樹脂15の劣化速度が大になる等
の問題を生じる。
在させると、芯線1から樹脂15へ熱伝導が大き
くなり、樹脂15の温度が急上昇し始め、樹脂1
5の粘度低下、樹脂15の劣化速度が大になる等
の問題を生じる。
第3図に示す如く芯線のある部分が樹脂中に滞
在する時間、即ち塗布時間がt0より長くなると、
樹脂温度が急上昇し始める。このt0は芯線径、樹
脂の種類、塗膜厚により変化する。樹脂の温度が
上昇する領域t0<tでは、アプリケーター直後の
芯線温度が低くなる。塗布時間が長くなり、アプ
リケーター直後の芯線温度が樹脂温度に近くなる
と、線速アツプの効果がなくなる。高温予熱の効
果が顕著となるのは、アプリケーター直後の芯線
温度が樹脂温度より少なくとも10℃以上高いこと
が必要である。なお、塗布時間tはL/vであ
り、ここでLはシールダイスと絞りダイスの間の
距離、vは線速である。
在する時間、即ち塗布時間がt0より長くなると、
樹脂温度が急上昇し始める。このt0は芯線径、樹
脂の種類、塗膜厚により変化する。樹脂の温度が
上昇する領域t0<tでは、アプリケーター直後の
芯線温度が低くなる。塗布時間が長くなり、アプ
リケーター直後の芯線温度が樹脂温度に近くなる
と、線速アツプの効果がなくなる。高温予熱の効
果が顕著となるのは、アプリケーター直後の芯線
温度が樹脂温度より少なくとも10℃以上高いこと
が必要である。なお、塗布時間tはL/vであ
り、ここでLはシールダイスと絞りダイスの間の
距離、vは線速である。
実施例
5mの焼付炉を使用して1mmφの芯線を芯線温
度250℃にプリヒートし、シールダイスと絞りダ
イスとの間隔を20mmに設定し、150℃で溶融して
いるワニスを瞬時塗布して1種のポリエステル系
エナメル線を製造したところ、線速60m/分を得
た。これは従来の2倍程度の線速である。得られ
たエナメル線の特性は良好であつた。アプリケー
ター内のワニスが芯線によつて加熱され温度上昇
し、ワニスが劣化することもなかつた。
度250℃にプリヒートし、シールダイスと絞りダ
イスとの間隔を20mmに設定し、150℃で溶融して
いるワニスを瞬時塗布して1種のポリエステル系
エナメル線を製造したところ、線速60m/分を得
た。これは従来の2倍程度の線速である。得られ
たエナメル線の特性は良好であつた。アプリケー
ター内のワニスが芯線によつて加熱され温度上昇
し、ワニスが劣化することもなかつた。
以上説明したように本発明では、アプリケータ
ー内でシールダイスと絞りダイスとの間隔を狭く
して高温の芯線に樹脂を順次瞬時塗布するので、
高温の芯線はアプリケーター内では短時間しか樹
脂に接触しないので、該アプリケーター内の樹脂
が過熱されて劣化をまねくのを防止することがで
きる。また、樹脂の瞬時塗布は、芯線の線速を上
げるのではなく、シールダイスと絞りダイスとの
間隔を狭くすることにより行つているので、焼付
炉内での焼付時間が不足して焼付け不良等をまね
くことなく、焼付けを行うことができる。更に、
シールダイスと絞りダイスとの間隔を狭くして樹
脂の瞬時塗布を行うと、アプリケーター内の芯線
の滞在時間が短くなる故、芯線の予熱温度を上げ
ることができ、従つて焼付炉内での焼付けに要す
る時間をより短縮でき、焼付炉長をより短縮でき
て、設備費を低減でき、また炉内での消費エネル
ギーも低減することができる。
ー内でシールダイスと絞りダイスとの間隔を狭く
して高温の芯線に樹脂を順次瞬時塗布するので、
高温の芯線はアプリケーター内では短時間しか樹
脂に接触しないので、該アプリケーター内の樹脂
が過熱されて劣化をまねくのを防止することがで
きる。また、樹脂の瞬時塗布は、芯線の線速を上
げるのではなく、シールダイスと絞りダイスとの
間隔を狭くすることにより行つているので、焼付
炉内での焼付時間が不足して焼付け不良等をまね
くことなく、焼付けを行うことができる。更に、
シールダイスと絞りダイスとの間隔を狭くして樹
脂の瞬時塗布を行うと、アプリケーター内の芯線
の滞在時間が短くなる故、芯線の予熱温度を上げ
ることができ、従つて焼付炉内での焼付けに要す
る時間をより短縮でき、焼付炉長をより短縮でき
て、設備費を低減でき、また炉内での消費エネル
ギーも低減することができる。
第1図は本発明の方法を実施する装置の概略構
成の一例を示す正面図、第2図は同装置で使用し
ているアプリケーターの一例を示す断面図、第3
図は樹脂塗布時間と昇温の関係を示す特性図であ
る。 1……芯線、4……アニーラ、5……プリヒー
ター、6……アプリケーター、7……焼付炉、1
3……シールダイス、14……絞りダイス、15
……樹脂。
成の一例を示す正面図、第2図は同装置で使用し
ているアプリケーターの一例を示す断面図、第3
図は樹脂塗布時間と昇温の関係を示す特性図であ
る。 1……芯線、4……アニーラ、5……プリヒー
ター、6……アプリケーター、7……焼付炉、1
3……シールダイス、14……絞りダイス、15
……樹脂。
Claims (1)
- 1 アプリケーターに入る前の芯線をプリヒータ
ーに通して前記アプリケーター内の樹脂の温度よ
り高温に予熱し、しかる後この高温の芯線を順次
前記アプリケーターに通してその表面に樹脂を塗
布し、次いで焼付炉内でその塗布樹脂を前記芯線
に焼付けて樹脂焼付電線を製造する方法におい
て、前記アプリケーター内ではシールダイスと絞
りダイスとの間隔を狭くして前記芯線に樹脂を順
次瞬時塗布することを特徴とする樹脂焼付電線の
製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6819478A JPS54159681A (en) | 1978-06-06 | 1978-06-06 | Manufacture of resin-baked wire |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6819478A JPS54159681A (en) | 1978-06-06 | 1978-06-06 | Manufacture of resin-baked wire |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS54159681A JPS54159681A (en) | 1979-12-17 |
| JPS6120966B2 true JPS6120966B2 (ja) | 1986-05-24 |
Family
ID=13366723
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6819478A Granted JPS54159681A (en) | 1978-06-06 | 1978-06-06 | Manufacture of resin-baked wire |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS54159681A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20230010241A (ko) * | 2020-06-08 | 2023-01-18 | 에머슨 클리메이트 테크놀로지즈 인코퍼레이티드 | 냉장 누출 검출 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN103000313A (zh) * | 2011-09-14 | 2013-03-27 | 吴江市神州机械有限公司 | 小型立式漆包机 |
-
1978
- 1978-06-06 JP JP6819478A patent/JPS54159681A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20230010241A (ko) * | 2020-06-08 | 2023-01-18 | 에머슨 클리메이트 테크놀로지즈 인코퍼레이티드 | 냉장 누출 검출 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS54159681A (en) | 1979-12-17 |
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