JPS61211435A - 長スパン無支保工スラブ工法 - Google Patents
長スパン無支保工スラブ工法Info
- Publication number
- JPS61211435A JPS61211435A JP5150085A JP5150085A JPS61211435A JP S61211435 A JPS61211435 A JP S61211435A JP 5150085 A JP5150085 A JP 5150085A JP 5150085 A JP5150085 A JP 5150085A JP S61211435 A JPS61211435 A JP S61211435A
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- JP
- Japan
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- slab
- assembled
- concrete
- truss
- reinforcing bar
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- 238000010276 construction Methods 0.000 title claims description 14
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 claims description 24
- 230000002787 reinforcement Effects 0.000 claims description 18
- 239000004567 concrete Substances 0.000 claims description 14
- 239000011178 precast concrete Substances 0.000 claims description 11
- 238000009415 formwork Methods 0.000 claims description 5
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 3
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 8
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
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Landscapes
- Rod-Shaped Construction Members (AREA)
- Manufacturing Of Tubular Articles Or Embedded Moulded Articles (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
「産業上の利用分野」
この発明は、集中住宅、倉庫、事務所等の中空。
直天井であって、−戸あたりのスパン間が7〜9mにも
なる場合の長スパン無支保工スラブ工法に関する。
なる場合の長スパン無支保工スラブ工法に関する。
「従来の技術」
集合住宅、倉庫、事務所等の床を、軽量化が図れて床遮
音に対して優れた性能が得られ、且つ居室内に染型(小
梁)が出ることなく居室内の平面計画が制約されないと
ころの中空、直天井に構成するに際し、これを汎用の型
枠兼用の断面逆V字状の組立鉄筋トラス補強の半プレキ
ャストコンフリート版(登録商標オムニア版)による無
支保工で施工しようとすると、スパン2.5〜3mが限
度である。
音に対して優れた性能が得られ、且つ居室内に染型(小
梁)が出ることなく居室内の平面計画が制約されないと
ころの中空、直天井に構成するに際し、これを汎用の型
枠兼用の断面逆V字状の組立鉄筋トラス補強の半プレキ
ャストコンフリート版(登録商標オムニア版)による無
支保工で施工しようとすると、スパン2.5〜3mが限
度である。
「発明が解決しようとする問題点」
しかるに、最近では集合住宅等にあってはユーザーのニ
ーズが大型化し、スパンが7〜9mまでにもなっている
。
ーズが大型化し、スパンが7〜9mまでにもなっている
。
かかる長スパンでは、前述の半プレキャストコンクリー
ト版の無支保工施工では1曲げ強度1曲げ剛性共に著し
く不足し、不可能であり、現状に対応し得ないのが実情
である。
ト版の無支保工施工では1曲げ強度1曲げ剛性共に著し
く不足し、不可能であり、現状に対応し得ないのが実情
である。
「問題点を解決するための手段」、「作用」本発明は叙
上の事情に鑑みなされたもので、その要旨とするところ
は、あらかじめ所定のむくりを付して製作した上、下主
材をダブル鉄筋で構成し、且つウェブにラチス鉄筋を組
んで成る組立鉄筋トラスを、スラブ下端筋を敷設のベッ
ド面に所定の位置に垂直に配置し、トラス筋が水平にな
るまで集中荷重を加え、この状態を保持したまま下面フ
ラット部にコンクリートを打設し、さらに中空型枠材を
配置のうえ、リブ部コンクリートを打設し、蒸気養生等
にて強度を発現させ、前記荷重を解放してプレスドレス
を導入して、プレスドレス導入逆すプ組立鉄筋トラス補
強半プレキャストコンクリート版となし、これをスラブ
施工現場に搬入し、スラブ上端筋の配筋と該リブ間に蓋
板を敷込みのうえ無支保工にてコンクリート打設を行な
うとして、従来では全く不可能であったところの中空、
直天井構成の長スパン無支保工スラブ工法を実現した点
にある。
上の事情に鑑みなされたもので、その要旨とするところ
は、あらかじめ所定のむくりを付して製作した上、下主
材をダブル鉄筋で構成し、且つウェブにラチス鉄筋を組
んで成る組立鉄筋トラスを、スラブ下端筋を敷設のベッ
ド面に所定の位置に垂直に配置し、トラス筋が水平にな
るまで集中荷重を加え、この状態を保持したまま下面フ
ラット部にコンクリートを打設し、さらに中空型枠材を
配置のうえ、リブ部コンクリートを打設し、蒸気養生等
にて強度を発現させ、前記荷重を解放してプレスドレス
を導入して、プレスドレス導入逆すプ組立鉄筋トラス補
強半プレキャストコンクリート版となし、これをスラブ
施工現場に搬入し、スラブ上端筋の配筋と該リブ間に蓋
板を敷込みのうえ無支保工にてコンクリート打設を行な
うとして、従来では全く不可能であったところの中空、
直天井構成の長スパン無支保工スラブ工法を実現した点
にある。
「実施例」
以下、これを図に基づいて詳細に説明する。
第1図a、bは本発明が使用する高曲げ強度。
高曲げ剛性を備える組立鉄筋トラス1の正、側面図で2
図示の如く、水平配置の上下主材1a、 1a+lb、
lbはダブル鉄筋よりなり、ウェブのラチス鉄筋1c
は、該主材1a、 la並びにlb、 lb間に上下千
鳥状配置で架橋の差し筋1d、 la間に架は渡し溶接
してなるもので、既述の断面逆V字状のものに比しはる
かに高曲げ強度、高曲げ剛性を呈する。
図示の如く、水平配置の上下主材1a、 1a+lb、
lbはダブル鉄筋よりなり、ウェブのラチス鉄筋1c
は、該主材1a、 la並びにlb、 lb間に上下千
鳥状配置で架橋の差し筋1d、 la間に架は渡し溶接
してなるもので、既述の断面逆V字状のものに比しはる
かに高曲げ強度、高曲げ剛性を呈する。
本発明は、かかる組立鉄筋トラス1を補強材として半プ
レキャストコンフリート版を製作するのであるが、その
際同時にプレスドレスを導入する。
レキャストコンフリート版を製作するのであるが、その
際同時にプレスドレスを導入する。
すなわち、第2図イル二に示す如く、上述の組立鉄筋ト
ラス1をあらかじめ所定のむくりを付して製作したちの
1°をスラブ下端筋を敷設のベッド面に所定の位置に垂
直姿勢にて配置しくイ)1次いで、プレキャスト完成時
にプレスドレスを与えるためにこのトラス筋1”に鉛直
荷重Pを加えて正の曲げモーメントを与える(プレフレ
クシジン)。
ラス1をあらかじめ所定のむくりを付して製作したちの
1°をスラブ下端筋を敷設のベッド面に所定の位置に垂
直姿勢にて配置しくイ)1次いで、プレキャスト完成時
にプレスドレスを与えるためにこのトラス筋1”に鉛直
荷重Pを加えて正の曲げモーメントを与える(プレフレ
クシジン)。
鉛直荷重Pはむくりか平行になるまで押える事によって
、鉄筋の剛性と導入すべきプレスト量の関係より決定さ
れる(口)。
、鉄筋の剛性と導入すべきプレスト量の関係より決定さ
れる(口)。
次にトラス筋1゛を押さえたまま、先ず下面フラット部
、さらにリブ形成用の中空型枠材(図示省略)を配置の
うえ、リブ部(トラス筋1゛はリブ部に位置する)にコ
ンクリート2を打設しくハ)。
、さらにリブ形成用の中空型枠材(図示省略)を配置の
うえ、リブ部(トラス筋1゛はリブ部に位置する)にコ
ンクリート2を打設しくハ)。
所定の脱型強度が得られた後(蒸気養生の場合であれば
翌日脱型可能)、トラスに与えていた荷重を解除し、コ
ンクリートにプレスドレスを導入する(二)。
翌日脱型可能)、トラスに与えていた荷重を解除し、コ
ンクリートにプレスドレスを導入する(二)。
しかしてここにプレスドレス導入逆11ブ組立鉄筋トラ
ス補強半プレキャストコンクリート版1”が製作される
。
ス補強半プレキャストコンクリート版1”が製作される
。
これを第3図に示される如くスラブ施工現場に搬入し、
中空13形成のため該リブ3間に板4(鉄板、キースト
ン、ベニア等)を敷込むと共にスラブ上端筋5を配筋の
うえ、現場打コンクリート6を打設して、施工を完了す
る。
中空13形成のため該リブ3間に板4(鉄板、キースト
ン、ベニア等)を敷込むと共にスラブ上端筋5を配筋の
うえ、現場打コンクリート6を打設して、施工を完了す
る。
つまり、もともと高曲げ強度、高曲げ剛性のトラス筋を
利用しプレスドレスを導入し、そのトラス筋をシェアー
コネクター替りとしていると共にプレキャストがリブ付
きであるので1版全体の剛性は極めて高いものとなると
共にコンクリート打設時にひびわれが入ることがなく強
固に一体化し。
利用しプレスドレスを導入し、そのトラス筋をシェアー
コネクター替りとしていると共にプレキャストがリブ付
きであるので1版全体の剛性は極めて高いものとなると
共にコンクリート打設時にひびわれが入ることがなく強
固に一体化し。
7〜9mのスパンで無支保工施工が可能となる。
また、中空13形成は、逆リブによって上部コンクリー
ト6打設に先だち単なる板4の敷込みをすることでよく
有利である。
ト6打設に先だち単なる板4の敷込みをすることでよく
有利である。
第4図a、bは該プレキャストコンクリート版1”と大
梁との取り合い例を示し、a図はSRC大梁7の両側に
プレキャストコンクリート版1″が取り合う態様を示し
2図中8はプレートアンカ一方式による下端アンカー筋
、9は上端添え筋を夫々示し、 9aは上端添え筋8の
ラップ長を示す。
梁との取り合い例を示し、a図はSRC大梁7の両側に
プレキャストコンクリート版1″が取り合う態様を示し
2図中8はプレートアンカ一方式による下端アンカー筋
、9は上端添え筋を夫々示し、 9aは上端添え筋8の
ラップ長を示す。
b図は大梁7の一方に跳出し廊下、バルコニーとして、
既述の在来の断面逆V字状の組立鉄筋トラス補強の半プ
レキャストコンフリート版10を取り合わせ、他方に本
発明のプレキャストコンクリート版1”を取り合わせた
態様を示し1図中11は下端添え筋、 12.14は上
端添え筋を夫々示す。
既述の在来の断面逆V字状の組立鉄筋トラス補強の半プ
レキャストコンフリート版10を取り合わせ、他方に本
発明のプレキャストコンクリート版1”を取り合わせた
態様を示し1図中11は下端添え筋、 12.14は上
端添え筋を夫々示す。
「発明の効果」
以上の如く9本発明によるならば、天井仕上げ面の良好
で且つフラットな集合住宅に適した7〜9mの長大スパ
ンスラブが無支保工、無型枠(脱型工程なし)で施工可
能となり、従来工法より大巾な省力化・工期短縮が計ら
れる。
で且つフラットな集合住宅に適した7〜9mの長大スパ
ンスラブが無支保工、無型枠(脱型工程なし)で施工可
能となり、従来工法より大巾な省力化・工期短縮が計ら
れる。
第1図a、bは本発明採用の組立鉄筋トラスの正、側面
図、第2図イル二は本発明のプレスドレス導入逆リブ組
立鉄筋トラス補強プレキャストコンクリート版の製作工
程図、第3図は本発明のスラブ縦断図、第4図a、bは
本発明の対大梁取り合い例の説明図である6 1・・・組立鉄筋トラス、 la、lb・・・主材、
lc・・・ラチス鉄筋i ld、le・・・差し筋、1
°・・・トラス筋、1′・・・プレスドレス導入逆リブ
組立鉄筋トラス補強半プレキャストコンクリート版、2
・・・コンクリート。 3・・リブ、4・・・坂、5・・・スラブ上端筋、6・
・・現場打コンクリート、7・・・SRC大梁、8・・
・下端アンカー筋、9・・・上端添え筋、 9a・・・
上端添え筋のランプ長、10・・・半プレキャストコン
フリート版、11・・・下端添え筋、12・・・上端添
え筋、13・・・中空、14・・・上端添え筋。 ハ。 ンゾブ7Z ノ薪479 q。
図、第2図イル二は本発明のプレスドレス導入逆リブ組
立鉄筋トラス補強プレキャストコンクリート版の製作工
程図、第3図は本発明のスラブ縦断図、第4図a、bは
本発明の対大梁取り合い例の説明図である6 1・・・組立鉄筋トラス、 la、lb・・・主材、
lc・・・ラチス鉄筋i ld、le・・・差し筋、1
°・・・トラス筋、1′・・・プレスドレス導入逆リブ
組立鉄筋トラス補強半プレキャストコンクリート版、2
・・・コンクリート。 3・・リブ、4・・・坂、5・・・スラブ上端筋、6・
・・現場打コンクリート、7・・・SRC大梁、8・・
・下端アンカー筋、9・・・上端添え筋、 9a・・・
上端添え筋のランプ長、10・・・半プレキャストコン
フリート版、11・・・下端添え筋、12・・・上端添
え筋、13・・・中空、14・・・上端添え筋。 ハ。 ンゾブ7Z ノ薪479 q。
Claims (1)
- あらかじめ所定のむくりを付して製作した上、下主材を
ダブル鉄筋で構成し、且つウェブにラチス鉄筋を組んで
成る組立鉄筋トラスを、スラブ下端筋を敷設のベッド面
に所定の位置に垂直に配置し、トラス筋が水平になるま
で集中荷重を加え、この状態を保持したまま下面フラッ
ト部にコンクリートを打設し、さらに中空型枠材を配置
のうえ、リブ部コンクリートを打設し、蒸気養生等にて
強度を発現させ、前記荷重を解放してプレスドレスを導
入して、プレスドレス導入逆リブ組立鉄筋トラス補強半
プレキャストコンクリート版となし、これをスラブ施工
現場に搬入し、スラブ上端筋の配筋と該リブ間に蓋板を
敷込みのうえ無支保工にてコンクリート打設を行なうと
してなることを特徴とする長スパン無支保工スラブ工法
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5150085A JPS61211435A (ja) | 1985-03-14 | 1985-03-14 | 長スパン無支保工スラブ工法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5150085A JPS61211435A (ja) | 1985-03-14 | 1985-03-14 | 長スパン無支保工スラブ工法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61211435A true JPS61211435A (ja) | 1986-09-19 |
| JPH04144B2 JPH04144B2 (ja) | 1992-01-06 |
Family
ID=12888697
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5150085A Granted JPS61211435A (ja) | 1985-03-14 | 1985-03-14 | 長スパン無支保工スラブ工法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61211435A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63241249A (ja) * | 1987-03-27 | 1988-10-06 | 株式会社大林組 | プレキャストコンクリート床版と梁との接合部構造 |
| JPS63261038A (ja) * | 1987-04-18 | 1988-10-27 | 株式会社 シマコ− | インテリジエントビルの床構造 |
| JPH06346541A (ja) * | 1992-12-25 | 1994-12-20 | Takenaka Komuten Co Ltd | 床たわみコントロール法と鉄骨造多層建物の構築方法 |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS542498A (en) * | 1977-06-06 | 1979-01-10 | Kanebo Ltd | Treating of fiber or fiber structure |
| JPS5444416U (ja) * | 1977-09-02 | 1979-03-27 | ||
| JPS55108552A (en) * | 1979-02-09 | 1980-08-20 | Fuji Ps Concrete | Precast concrete board for embeddinggtype molding flask* and method and device for making said board |
| JPS5814289A (ja) * | 1981-07-20 | 1983-01-27 | Oki Electric Ind Co Ltd | 通帳の改頁方法 |
-
1985
- 1985-03-14 JP JP5150085A patent/JPS61211435A/ja active Granted
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS542498A (en) * | 1977-06-06 | 1979-01-10 | Kanebo Ltd | Treating of fiber or fiber structure |
| JPS5444416U (ja) * | 1977-09-02 | 1979-03-27 | ||
| JPS55108552A (en) * | 1979-02-09 | 1980-08-20 | Fuji Ps Concrete | Precast concrete board for embeddinggtype molding flask* and method and device for making said board |
| JPS5814289A (ja) * | 1981-07-20 | 1983-01-27 | Oki Electric Ind Co Ltd | 通帳の改頁方法 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63241249A (ja) * | 1987-03-27 | 1988-10-06 | 株式会社大林組 | プレキャストコンクリート床版と梁との接合部構造 |
| JPS63261038A (ja) * | 1987-04-18 | 1988-10-27 | 株式会社 シマコ− | インテリジエントビルの床構造 |
| JPH06346541A (ja) * | 1992-12-25 | 1994-12-20 | Takenaka Komuten Co Ltd | 床たわみコントロール法と鉄骨造多層建物の構築方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH04144B2 (ja) | 1992-01-06 |
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