JPS6121303A - 真空密着包装方法 - Google Patents
真空密着包装方法Info
- Publication number
- JPS6121303A JPS6121303A JP14104984A JP14104984A JPS6121303A JP S6121303 A JPS6121303 A JP S6121303A JP 14104984 A JP14104984 A JP 14104984A JP 14104984 A JP14104984 A JP 14104984A JP S6121303 A JPS6121303 A JP S6121303A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- vacuum
- packaged
- periphery
- packaging film
- packaging
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
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- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 12
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- 239000012785 packaging film Substances 0.000 claims description 51
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Landscapes
- Basic Packing Technique (AREA)
- Vacuum Packaging (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
この発明は、下部包装フィルムを介して真空引台盤上に
載置した被包装物上に上方に設定しである電熱ヒーター
より加熱軟化膨張させた上部包装フィルムを急降下させ
ると同時に上部包装フ6イルムの収縮作用(やや冷却に
よる収縮)と真空引作用により上部包装フィルムを被包
装物と下部包装フィルムの周縁部に密着させて被包装物
の真空密着包装を完了するようにした真空密着包装方法
の改良に関するものである。
載置した被包装物上に上方に設定しである電熱ヒーター
より加熱軟化膨張させた上部包装フィルムを急降下させ
ると同時に上部包装フ6イルムの収縮作用(やや冷却に
よる収縮)と真空引作用により上部包装フィルムを被包
装物と下部包装フィルムの周縁部に密着させて被包装物
の真空密着包装を完了するようにした真空密着包装方法
の改良に関するものである。
(ロ)従来技術
従来、この種の真空密着包装方法においては上部包装フ
ィルムを介して真空引台盤上に載置した被包装物上に電
熱ヒータにより加熱軟化膨張させた上部包装フィルムを
急降下させると同時にこの上部包装フィルムを被包装物
と、下部包装フィルムの周縁部に密着させて真空密着包
装を完了する技術を行っているのである。
ィルムを介して真空引台盤上に載置した被包装物上に電
熱ヒータにより加熱軟化膨張させた上部包装フィルムを
急降下させると同時にこの上部包装フィルムを被包装物
と、下部包装フィルムの周縁部に密着させて真空密着包
装を完了する技術を行っているのである。
(ハ)発明が解決しようとする問題点
しかしながら、上記従来の真空密着包装方法によると、
下部包装フィルムの周縁部に対し上部包装フィルムの周
縁部は糊着状態で完全に密着せず、剥離し易く気密不良
を生じて被包装物の完全な真空密着包装を行うことがで
きながったO に)問題を解決するだめの手段 そこで、この発明においては、真空引作用により上部包
装フィルムを被包装物と下部包装フィルムの周縁部に密
着させた後、この余剰の周縁部を被包装物の下周部に沿
って切除し、残90周縁部に外方よりの熱気を作用させ
て瞬時的に加熱し、所謂熱処理を施し上記残りの周縁部
を加熱収縮溶着一体化させて密封し、被包装物の完全な
真空密着包装を完了するように改良したものである。
下部包装フィルムの周縁部に対し上部包装フィルムの周
縁部は糊着状態で完全に密着せず、剥離し易く気密不良
を生じて被包装物の完全な真空密着包装を行うことがで
きながったO に)問題を解決するだめの手段 そこで、この発明においては、真空引作用により上部包
装フィルムを被包装物と下部包装フィルムの周縁部に密
着させた後、この余剰の周縁部を被包装物の下周部に沿
って切除し、残90周縁部に外方よりの熱気を作用させ
て瞬時的に加熱し、所謂熱処理を施し上記残りの周縁部
を加熱収縮溶着一体化させて密封し、被包装物の完全な
真空密着包装を完了するように改良したものである。
(ホ)作用
この発明においては、真空引台盤の上方に設定し次電熱
ヒータにより加熱軟化膨張状態の上部包装フィルムを真
空引台盤上に下部包装フィルムを介して載置した被包装
物上に急降下させると同時に真空引台盤における真空引
作用により、上部包装フィルムを被包装物と下部包装フ
ィルムの周縁部に密着させた後、前記上下包装フィルム
の余剰の周縁部を被包装物の下周部に沿って抜き型など
により切り除き、この残りの周縁部に外側部より電熱り
どの熱気体を作用(熱処理)させて加熱収縮溶着一体化
(例えば塊状に一体化)させて密封し被包装物の完全な
真空密着包装を行うことができた。
ヒータにより加熱軟化膨張状態の上部包装フィルムを真
空引台盤上に下部包装フィルムを介して載置した被包装
物上に急降下させると同時に真空引台盤における真空引
作用により、上部包装フィルムを被包装物と下部包装フ
ィルムの周縁部に密着させた後、前記上下包装フィルム
の余剰の周縁部を被包装物の下周部に沿って抜き型など
により切り除き、この残りの周縁部に外側部より電熱り
どの熱気体を作用(熱処理)させて加熱収縮溶着一体化
(例えば塊状に一体化)させて密封し被包装物の完全な
真空密着包装を行うことができた。
(へ)発明の効果
従来一般に行われている包装フィルムによる被包装物の
真空密着包装方法においては、上部包装フィルムと下部
包装フィルムとにより真空密着包装された被包装物の周
縁部における上下包装フィルムの密着周縁部は横着状態
で密着不良等により気密性を失い、剥離し易く、被包装
物を完全にエアタイトに真空密着包装することが困難で
あった。
真空密着包装方法においては、上部包装フィルムと下部
包装フィルムとにより真空密着包装された被包装物の周
縁部における上下包装フィルムの密着周縁部は横着状態
で密着不良等により気密性を失い、剥離し易く、被包装
物を完全にエアタイトに真空密着包装することが困難で
あった。
ところで、この発明によると、真空引台盤上において加
熱軟化膨張状態にある上部包装フィルムを真空引作用に
より被包装物と下部包装フィルムの周縁部に密着させた
後、この上下包装フィルムによる周縁部における余剰の
周縁部を被包装物の下周部に沿って切シ除き残りの周縁
部に外側方より熱気体などの熱源を作用(熱処理)させ
て加熱し、瞬時的に熱収縮溶着一体化させて密封し、被
包装物を完全に真空密着包装することができた。
熱軟化膨張状態にある上部包装フィルムを真空引作用に
より被包装物と下部包装フィルムの周縁部に密着させた
後、この上下包装フィルムによる周縁部における余剰の
周縁部を被包装物の下周部に沿って切シ除き残りの周縁
部に外側方より熱気体などの熱源を作用(熱処理)させ
て加熱し、瞬時的に熱収縮溶着一体化させて密封し、被
包装物を完全に真空密着包装することができた。
上下の包装フィルムによるこの被包装物の完全密封(エ
アタイト)結果は幾多の実験により確め得た。
アタイト)結果は幾多の実験により確め得た。
上記の熱処理により溶着一体化部は被包装物の下周部に
適合した形態で断面円弧状に形成され、外観上及び内質
的に異変がなく、被包装物そのままの形態を耐久的に保
持し、保存性が極めて高く優れた方法である。
適合した形態で断面円弧状に形成され、外観上及び内質
的に異変がなく、被包装物そのままの形態を耐久的に保
持し、保存性が極めて高く優れた方法である。
(ト)実施例
この発明の真空密着包装方法を添附図面に示す実施例に
ついて説明する。
ついて説明する。
被包装物としては、一般食品例えば水産練り製品、菓子
類、その他総ての被包装物に適用可能である。
類、その他総ての被包装物に適用可能である。
被包装物1を真空包装機の下部に設定しである真空引台
盤(図示してない)上に下部包装フィルムF、を介して
載置し、真空引台盤の上方に垂直方向に昇降するように
配設した上下の支持枠に上部包装フィルムF2をクラン
プし、この支持枠の上昇により上部包装フィルムF2を
真空引台盤の上方に設定しである電熱ヒータの下位に上
昇近接させてこの電熱ヒータの発熱により加熱軟化膨張
させる。そして、この加熱軟化膨張状態の上部包装フィ
ルムF2を支持枠の下降により被包装物1上に急降下さ
せると同時に真空引台盤における真空引作用により上部
包装フィルムF2を被包装物1及び下部包装フィルムF
、の周縁部2に接着させる。
盤(図示してない)上に下部包装フィルムF、を介して
載置し、真空引台盤の上方に垂直方向に昇降するように
配設した上下の支持枠に上部包装フィルムF2をクラン
プし、この支持枠の上昇により上部包装フィルムF2を
真空引台盤の上方に設定しである電熱ヒータの下位に上
昇近接させてこの電熱ヒータの発熱により加熱軟化膨張
させる。そして、この加熱軟化膨張状態の上部包装フィ
ルムF2を支持枠の下降により被包装物1上に急降下さ
せると同時に真空引台盤における真空引作用により上部
包装フィルムF2を被包装物1及び下部包装フィルムF
、の周縁部2に接着させる。
(第1図、第2図、第7図、第9図参照)そして、上下
包装フィルムF4、F2による余剰の周縁部2を抜き型
などにより被包装物1の下周部に沿って切シ除き比較的
小中の周縁部3に形成する。
包装フィルムF4、F2による余剰の周縁部2を抜き型
などにより被包装物1の下周部に沿って切シ除き比較的
小中の周縁部3に形成する。
この周縁部3を電熱ヒータなどの熱気体(約130℃〜
200℃)にて焼損しない程度に短時間加熱(熱処理)
して収縮溶着一体化させ、第5図、第6図、第11図に
示すように完全密封部4に形成する。この熱処理におい
て被包装物1を回転させながら熱気体を均一に作用させ
、加熱収縮溶着して一体化させ被包装物1の下層部分に
完全密封部4を形成し、上下の包装フィルムにより被包
装物1を完全に真空密着包装させることができる。
200℃)にて焼損しない程度に短時間加熱(熱処理)
して収縮溶着一体化させ、第5図、第6図、第11図に
示すように完全密封部4に形成する。この熱処理におい
て被包装物1を回転させながら熱気体を均一に作用させ
、加熱収縮溶着して一体化させ被包装物1の下層部分に
完全密封部4を形成し、上下の包装フィルムにより被包
装物1を完全に真空密着包装させることができる。
図面中筒7図は広巾方向の上下包装フィルムにより数個
の被包装物1を一操作により真空密となすものである。
の被包装物1を一操作により真空密となすものである。
図はこの発明に係る真空密着包数方法を示す工程図であ
って、第1図は上下包装フィルムにより被包装物を真空
密着包装した垂直断正面図、第2図は一部を破断した平
面図、第3図は上下包装フィルムの余剰の周縁部を抜き
型などにより切り除いた状態を示す垂直断正面図、第4
図は同上平面図、第5図は上下の包装フィルムにより真
空密着包装した被包装物の下周部において、上下の包装
フィルムの周縁部を熱処理により加熱収縮溶着一体化し
完全密封部を形成した状態を示す垂直断正面図、第6図
は同上一部の拡大垂直断面図、第7図は広巾方向の上下
包装フィルムにより数個の被包装物を一操作により真空
密着包装した平面図、第8図は同上単独に分離した被包
装物の一部を破断した平面図、第9図は被包装物におけ
る上下包装フィルムの余剰の周縁部を抜き型などにより
切り除いた状態を示す垂直断正面図、第10図は同上平
面図、第11図は上下の包装フィルムにょ9真空密着包
装した被包装物の下周部における上下の包装フィルムの
周縁部を熱処理により加熱収縮溶着一体化し完全密封部
を形成した状態を示す垂直断正面図である。 l・・被包装物、2・・上下包装フィルムの余剰の周縁
部、3・・上下包装フィルムの小中の周縁部、4・・完
全密封部、F、・・下部包装フィルム、F2・・上部包
装フィルム。
って、第1図は上下包装フィルムにより被包装物を真空
密着包装した垂直断正面図、第2図は一部を破断した平
面図、第3図は上下包装フィルムの余剰の周縁部を抜き
型などにより切り除いた状態を示す垂直断正面図、第4
図は同上平面図、第5図は上下の包装フィルムにより真
空密着包装した被包装物の下周部において、上下の包装
フィルムの周縁部を熱処理により加熱収縮溶着一体化し
完全密封部を形成した状態を示す垂直断正面図、第6図
は同上一部の拡大垂直断面図、第7図は広巾方向の上下
包装フィルムにより数個の被包装物を一操作により真空
密着包装した平面図、第8図は同上単独に分離した被包
装物の一部を破断した平面図、第9図は被包装物におけ
る上下包装フィルムの余剰の周縁部を抜き型などにより
切り除いた状態を示す垂直断正面図、第10図は同上平
面図、第11図は上下の包装フィルムにょ9真空密着包
装した被包装物の下周部における上下の包装フィルムの
周縁部を熱処理により加熱収縮溶着一体化し完全密封部
を形成した状態を示す垂直断正面図である。 l・・被包装物、2・・上下包装フィルムの余剰の周縁
部、3・・上下包装フィルムの小中の周縁部、4・・完
全密封部、F、・・下部包装フィルム、F2・・上部包
装フィルム。
Claims (1)
- 真空引台盤上に下部包装フィルムを介して被包装物を載
置した後、真空引台盤の上方に設定した電熱ヒータによ
る加熱軟化熱膨脹状態の上部包装フィルムを被包装物上
に急降下させると同時に真空引作用により上部包装フィ
ルムを被包装物と下部包装フィルムの周縁部に密着させ
、その後、この余剰の周縁部を被包装物の下周部に沿つ
て切除し、残りの周縁部を熱処理により加熱収縮溶着一
体化させて被包装物の真空密着包装を完了することを特
徴とする真空密着包装方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14104984A JPS6121303A (ja) | 1984-07-07 | 1984-07-07 | 真空密着包装方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14104984A JPS6121303A (ja) | 1984-07-07 | 1984-07-07 | 真空密着包装方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6121303A true JPS6121303A (ja) | 1986-01-30 |
Family
ID=15283058
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14104984A Pending JPS6121303A (ja) | 1984-07-07 | 1984-07-07 | 真空密着包装方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6121303A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0587734U (ja) * | 1991-07-17 | 1993-11-26 | 中野電器株式会社 | 照明器具の取りつけ構造 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4988687A (ja) * | 1972-12-28 | 1974-08-24 | ||
| JPS5129472A (en) * | 1974-09-06 | 1976-03-12 | Mitsui Toatsu Chemicals | 11 hidorokishiruaminoantorakinon no seizohoho |
-
1984
- 1984-07-07 JP JP14104984A patent/JPS6121303A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4988687A (ja) * | 1972-12-28 | 1974-08-24 | ||
| JPS5129472A (en) * | 1974-09-06 | 1976-03-12 | Mitsui Toatsu Chemicals | 11 hidorokishiruaminoantorakinon no seizohoho |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| JPH0587734U (ja) * | 1991-07-17 | 1993-11-26 | 中野電器株式会社 | 照明器具の取りつけ構造 |
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