JPS6121323A - 袋口縁起立案内部材を備えた充填袋縫着封緘装置 - Google Patents
袋口縁起立案内部材を備えた充填袋縫着封緘装置Info
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- JPS6121323A JPS6121323A JP13482484A JP13482484A JPS6121323A JP S6121323 A JPS6121323 A JP S6121323A JP 13482484 A JP13482484 A JP 13482484A JP 13482484 A JP13482484 A JP 13482484A JP S6121323 A JPS6121323 A JP S6121323A
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- 238000007789 sealing Methods 0.000 title claims description 7
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 5
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- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 claims 1
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- 238000012856 packing Methods 0.000 claims 1
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Landscapes
- Package Closures (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は40icg、50/cg、60Icgなとの
大賞(俗に麻袋と呼ばれている)に充填後、この袋の口
縁邸を脅貴縫着する装置に係るものである。
大賞(俗に麻袋と呼ばれている)に充填後、この袋の口
縁邸を脅貴縫着する装置に係るものである。
〔従来技術)
従来米、麦などの穀類は麻袋や、近年においては合成側
脂製の延伸テープを織った粗目の袋−に袋詰通常60k
g詰しこの日Jilll一対のグリッパで挾持し、これ
を水平に搬送して、口縁邸をミシンで代表される縫着装
置によって縫着している。この種の袋は通気性を有する
ことと、3774着糸、 2解いて囲簑した袋は数回
(4乃至10回程度)使用できること、穀類を充填した
袋を多段に槓み上げても破損しないことなど多くの利点
を有するため広く利用されている。
脂製の延伸テープを織った粗目の袋−に袋詰通常60k
g詰しこの日Jilll一対のグリッパで挾持し、これ
を水平に搬送して、口縁邸をミシンで代表される縫着装
置によって縫着している。この種の袋は通気性を有する
ことと、3774着糸、 2解いて囲簑した袋は数回
(4乃至10回程度)使用できること、穀類を充填した
袋を多段に槓み上げても破損しないことなど多くの利点
を有するため広く利用されている。
〔発明が解決しよ5とする問題点〕
ところかこの種の絞は未収なために穀類などを所定意尤
項後、口縁を一対のグリッパ−で挾持して一層装置位置
に供給するときに、前記グリッパ−で挾持した位置より
も上部にある袋の口縁邸は左右何れかに垂れ下がり、−
着作条が凶痺又は不能になるため%通常この−N装置の
ところに作条者か一人付き、手作条で縫着装置に送り込
まれる綬のグリッパ−より上方部分を起立させて手持し
ており、面倒であると共に充填後の袋を運搬するコンベ
ヤの近傍で作条することは危険を伴うし、安全装置を施
せば、これらの装置によって装置のコストを押し上げ、
実用比に之しいものとなる。
項後、口縁を一対のグリッパ−で挾持して一層装置位置
に供給するときに、前記グリッパ−で挾持した位置より
も上部にある袋の口縁邸は左右何れかに垂れ下がり、−
着作条が凶痺又は不能になるため%通常この−N装置の
ところに作条者か一人付き、手作条で縫着装置に送り込
まれる綬のグリッパ−より上方部分を起立させて手持し
ており、面倒であると共に充填後の袋を運搬するコンベ
ヤの近傍で作条することは危険を伴うし、安全装置を施
せば、これらの装置によって装置のコストを押し上げ、
実用比に之しいものとなる。
この発向は口縁を縫着封緘するため1袋が縫着装置に鈑
入される際に人手による作条を全く排し。
入される際に人手による作条を全く排し。
柔軟な袋であっても・、確実に袋の搬送に伴って、グリ
ッパ−よりも上方に突出する袋の上部が新制的に起立す
るようにし、 Mffi装置による袋の封緘を確実、美
厘にすることを目的とする。
ッパ−よりも上方に突出する袋の上部が新制的に起立す
るようにし、 Mffi装置による袋の封緘を確実、美
厘にすることを目的とする。
こ°の発明は前記公知の装置において、前記充填位置と
縫製装置位置の間には前記グリッパ−に挾持され、これ
よりも上方に突出する袋の上部が起立して通過できる相
対峙した一対の解立茶内部材が設けてあり、一方の案内
部材は前記縫製装置位置に至るまで垂直壁面としてあり
、これと対峙する他の案内部材の上縁は、上流側は前記
グリッパ−軌跡に接近した低位とし、下流端は前記縫製
装置位置にまで達して次第に高い1唄斜上縁としてある
ことを特徴とする袋口縁起立案内部材を備えた充填袋縫
着封緘装置である。
縫製装置位置の間には前記グリッパ−に挾持され、これ
よりも上方に突出する袋の上部が起立して通過できる相
対峙した一対の解立茶内部材が設けてあり、一方の案内
部材は前記縫製装置位置に至るまで垂直壁面としてあり
、これと対峙する他の案内部材の上縁は、上流側は前記
グリッパ−軌跡に接近した低位とし、下流端は前記縫製
装置位置にまで達して次第に高い1唄斜上縁としてある
ことを特徴とする袋口縁起立案内部材を備えた充填袋縫
着封緘装置である。
今この発明を図示の代表的な実施態様に基づいて説明す
る。
る。
先ず、この発明の装置の前提条件となっている公知の部
分の態様を示す。
分の態様を示す。
矛2図において、10は充填装置(図示してな恒直より
上位の位置まで退避するように設けである。別記シュー
ト100両側には袋Bの口縁Bt部の両側端ヲ侠待する
1対2組のクランプ11が設けてあり、裂B4シュート
10に挿入後、板光填物かHI3に充填されるまでの間
装Bを挾持し、その他のときは挾持しないよ5に設けで
ある。
上位の位置まで退避するように設けである。別記シュー
ト100両側には袋Bの口縁Bt部の両側端ヲ侠待する
1対2組のクランプ11が設けてあり、裂B4シュート
10に挿入後、板光填物かHI3に充填されるまでの間
装Bを挾持し、その他のときは挾持しないよ5に設けで
ある。
12は縫着装置であり、前記シュート10の真横に通常
約−Hwの幅程度離れたところに並んで設けてあり、そ
の基s13は上側にあり、下方向を向いた脚部14の下
端部15が針の位置16であり、矛2図において針は紙
面と直角な方向に往復運動する。
約−Hwの幅程度離れたところに並んで設けてあり、そ
の基s13は上側にあり、下方向を向いた脚部14の下
端部15が針の位置16であり、矛2図において針は紙
面と直角な方向に往復運動する。
19は袋13′lir:前記シュート10よりも下側の
位置で袋すの両側より被包装物Aが充填されたすぐ上の
部分を挾持する一対の水平な顎18a、18bをもつグ
リッパ−20に装備したキャリヤであり。
位置で袋すの両側より被包装物Aが充填されたすぐ上の
部分を挾持する一対の水平な顎18a、18bをもつグ
リッパ−20に装備したキャリヤであり。
軌条21上を走行し、シュート10位軍より袋Bを挾持
したま\縫着装置12位置までiBを搬送するためのも
のである。
したま\縫着装置12位置までiBを搬送するためのも
のである。
次にこの発明の主要部の代表的な実施態様を説明する。
、171図は、シュート10よりも下流側の部分を示す
ものであり、シュート10と縫着装置12の間のi看装
置12の搬入側位置には、狡Bを挾持するグリッパ−2
0の顎i8a、181)よりも上方に突出するyBの上
部か扁平状態で起立して通過できる@度の間DD’l有
する一対の相対峙した案内地材22.23が設けてあり
、一方の案内部材22はこの発明の装置の機枠24の一
部に固定した垂直板よりなり、その主属壁面22aは袋
すの一側面の進行面と一致させてあり、前記垂直似22
の上流端25はや一面方向に後退して、誘導部26¥・
底形:してお)す、下流端27は縫着装置12の針孔′
?:有する垂直な案内面28と而−に連結してあり、尚
さは、前記グリノ/S!−20よりも上方に突出する袋
Bの上部を緊張させて起立させたときの尚さのyfJ3
/4以上に形成しである。この垂直壁面22aと対峙し
ている他方の案内部材26は矛1図乃至矛6図において
は単なる丸棒23aよりなる伜組栴竜によって構成され
、その韻斜上縁29馨なす1噴f+欅の上流端2−66
は、グリッパ−2uに当らない範囲で最も低く、下流端
23cは縫着装置12の針位tt16よりも相当に高く
、グリッパ−20より上方に突出する2Bの上部の尚さ
の1/2乃至3//laiの寸法グリッパ−200位置
よりも筒い位置としてあり、・tta着装置12の屍s
14の内側位置にまで達しており、その固定部60は、
前記韻斜上縁29に掛合した袋Bの上部か垂れ下かった
ときに固定部に当らないように下側から支えている。
ものであり、シュート10と縫着装置12の間のi看装
置12の搬入側位置には、狡Bを挾持するグリッパ−2
0の顎i8a、181)よりも上方に突出するyBの上
部か扁平状態で起立して通過できる@度の間DD’l有
する一対の相対峙した案内地材22.23が設けてあり
、一方の案内部材22はこの発明の装置の機枠24の一
部に固定した垂直板よりなり、その主属壁面22aは袋
すの一側面の進行面と一致させてあり、前記垂直似22
の上流端25はや一面方向に後退して、誘導部26¥・
底形:してお)す、下流端27は縫着装置12の針孔′
?:有する垂直な案内面28と而−に連結してあり、尚
さは、前記グリノ/S!−20よりも上方に突出する袋
Bの上部を緊張させて起立させたときの尚さのyfJ3
/4以上に形成しである。この垂直壁面22aと対峙し
ている他方の案内部材26は矛1図乃至矛6図において
は単なる丸棒23aよりなる伜組栴竜によって構成され
、その韻斜上縁29馨なす1噴f+欅の上流端2−66
は、グリッパ−2uに当らない範囲で最も低く、下流端
23cは縫着装置12の針位tt16よりも相当に高く
、グリッパ−20より上方に突出する2Bの上部の尚さ
の1/2乃至3//laiの寸法グリッパ−200位置
よりも筒い位置としてあり、・tta着装置12の屍s
14の内側位置にまで達しており、その固定部60は、
前記韻斜上縁29に掛合した袋Bの上部か垂れ下かった
ときに固定部に当らないように下側から支えている。
前記の態様において、1頃斜上縁29をなす演斜憚1本
の6を下側から支えた案内部材26であっても、また矛
4図に示すように1頃斜上R29をもつ一枚の板23d
であってもこの発明としては同一である。
の6を下側から支えた案内部材26であっても、また矛
4図に示すように1頃斜上R29をもつ一枚の板23d
であってもこの発明としては同一である。
61は被包装物充填した袋すを前記キャリヤ19で搬送
中その底を支えるコンベヤで縫着封緘後の袋Bを更にそ
の下流側に搬送するように下流方向に伸びている。
中その底を支えるコンベヤで縫着封緘後の袋Bを更にそ
の下流側に搬送するように下流方向に伸びている。
先ずキャリヤ19は縫着装置12位aiを若干過ぎた位
置まで移動し、一対の顎18a、18bは開いた状態を
スタート位置とする。このときシュート10は下降位置
となっている。
置まで移動し、一対の顎18a、18bは開いた状態を
スタート位置とする。このときシュート10は下降位置
となっている。
次に空の袋Bの口縁邸bxをシュート10の下端から人
手で嵌め込み両端をクランプ11によって掴めるように
所足位置にセットして、前記クランプ11で裂Bの口線
部′Blの両側部を張面に挾持し、シュート10を通じ
て、被包装*(例えば米)Aを所定量(例えば60Ic
g)投入する。必要に応じて底支え部材66を上下動さ
せる。
手で嵌め込み両端をクランプ11によって掴めるように
所足位置にセットして、前記クランプ11で裂Bの口線
部′Blの両側部を張面に挾持し、シュート10を通じ
て、被包装*(例えば米)Aを所定量(例えば60Ic
g)投入する。必要に応じて底支え部材66を上下動さ
せる。
前記の投入の信号に伴ってキャリヤ19はシュート10
方向に平行移動し、被包装物Aのすぐ上側のところでグ
リッパ−20の一対の顎18a。
方向に平行移動し、被包装物Aのすぐ上側のところでグ
リッパ−20の一対の顎18a。
’18bKよって袋Bを5M固に挾持し、シュート10
は上方に退避し、かつクランプ11は開き、公知の装置
同様にキャリヤ19は綬Bを挾持したまま纏着装[12
方向にンール21に沿い走行すると2Bのグリッパ−2
oで挾持され上方に突出する綬おの上部は一対の案内部
材22.23DIJK裂すの一一より尋人されるが、案
内部材22は垂直壁板であるから、簑の上部即ち口縁@
s Blは必ず傾洲上線を越えて至れ下がる。
は上方に退避し、かつクランプ11は開き、公知の装置
同様にキャリヤ19は綬Bを挾持したまま纏着装[12
方向にンール21に沿い走行すると2Bのグリッパ−2
oで挾持され上方に突出する綬おの上部は一対の案内部
材22.23DIJK裂すの一一より尋人されるが、案
内部材22は垂直壁板であるから、簑の上部即ち口縁@
s Blは必ず傾洲上線を越えて至れ下がる。
しかしなからキャリヤ19及びコンベヤ61によって搬
送される綬Bの上部は、傾斜上縁29に掛合したその高
位の方へ移行させられるため、恰もしごき上げりれるよ
うに若干の引張力を伴って産直にさせられその起立部分
の旨さは韻糾上縁29の狽糾に従って次オに高くなり、
傾斜上縁29の下ηL端26Gによって、その状態を保
持して。
送される綬Bの上部は、傾斜上縁29に掛合したその高
位の方へ移行させられるため、恰もしごき上げりれるよ
うに若干の引張力を伴って産直にさせられその起立部分
の旨さは韻糾上縁29の狽糾に従って次オに高くなり、
傾斜上縁29の下ηL端26Gによって、その状態を保
持して。
縫着装置120針位置に送り込まれ1袋Bの全幅か針位
[16?7a遇しグリッパ−20で挾持され起立状態と
なっている簑Bの上部を幅方向に縫着封緘する。祷着装
@12?:iぎたキャリヤ19はグリッパ−20を開き
、封緘された袋Bはコンベヤ61で銀山されること\な
り、この装置の動作は一巡する。
[16?7a遇しグリッパ−20で挾持され起立状態と
なっている簑Bの上部を幅方向に縫着封緘する。祷着装
@12?:iぎたキャリヤ19はグリッパ−20を開き
、封緘された袋Bはコンベヤ61で銀山されること\な
り、この装置の動作は一巡する。
以上のように構成し1作用を為すこの発明の装置におい
ては、貸Bが麻袋のよ5に柔軟な殊に数回使用され、腰
の弱くなった軟であっても縫着装置12に送り込まれる
ときにはグリッパ−20で挾持されたIBの上部は前記
一対の案内部材22゜26によって支えられ垂直状態と
なるから、縫着装置12によってグリッパ−20のすぐ
土性の際馨正碓かつ[笑に縫着MMCでき、かつ縫着時
に人手による介添ヲ必要とせず1作条省はホッパー10
都に綬Bをセットするだけでよく、その後は次のyBの
セットに専念でき、省力化され、−人当りの作条能率は
向上する。
ては、貸Bが麻袋のよ5に柔軟な殊に数回使用され、腰
の弱くなった軟であっても縫着装置12に送り込まれる
ときにはグリッパ−20で挾持されたIBの上部は前記
一対の案内部材22゜26によって支えられ垂直状態と
なるから、縫着装置12によってグリッパ−20のすぐ
土性の際馨正碓かつ[笑に縫着MMCでき、かつ縫着時
に人手による介添ヲ必要とせず1作条省はホッパー10
都に綬Bをセットするだけでよく、その後は次のyBの
セットに専念でき、省力化され、−人当りの作条能率は
向上する。
また袋Bの上部を起立させる一対の案内部材22.26
は1機枠24に固定しておけばよく1作動部分はなく、
しかも構造が簡単で故障のおそれも全くなく、既設の装
置にも取付可能であり、きわめて有用性の高いものであ
る。
は1機枠24に固定しておけばよく1作動部分はなく、
しかも構造が簡単で故障のおそれも全くなく、既設の装
置にも取付可能であり、きわめて有用性の高いものであ
る。
図面はこの発明に係る代表的な実施態様を示すものであ
り、矛1図は発明の要部を示す斜視図。 矛2図は止血図、矛6図は一対の案内部材の右。 側面図、矛4図は一対の案内部材の他の態様を示す斜視
図である。 船中符号 b・・・・・・綬、Bt・・・・・・口縁邸。 12・・・・・・健漕装置、 20・・・・・・グリッ
パ−119・・自・・キャリヤ。 22.26・・・・・・案内部材。 29・・・・・・1唄糾上脈。
り、矛1図は発明の要部を示す斜視図。 矛2図は止血図、矛6図は一対の案内部材の右。 側面図、矛4図は一対の案内部材の他の態様を示す斜視
図である。 船中符号 b・・・・・・綬、Bt・・・・・・口縁邸。 12・・・・・・健漕装置、 20・・・・・・グリッ
パ−119・・自・・キャリヤ。 22.26・・・・・・案内部材。 29・・・・・・1唄糾上脈。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)被包装物を充填後の織物製の柔軟な袋の口縁邸と平
行にグリッパー付キャリヤのグリッパーによつて封緘位
置よりも下側位置を挾持し、かつ袋を起立させたまゝ前
記キャリヤを移動させて被包装物充填位置より縫着装直
位置まで水平に搬送して、前記グリッパーの上側の際を
縫着封緘する装置において、 前記充填位置と縫製装置位置の間には前記グリッパーに
挾持され、これよりも上方に突出する袋の上部が起立し
て通過できる相対峙した一対の起立案内部材が設けてあ
り、一方の案内部材は前記縫製装置位置に至るまで垂直
壁面としてあり、これと対峙する他の案内部材の上縁は
、上流側は前記グリッパー軌跡に接近した低位とし、下
流端は前記縫製装置位置にまで達して次第に高い傾斜上
縁としてあることを特徴とする袋口縁起立案内部材を備
えた充填袋縫着封緘装置。 2)前記傾斜上縁をなす案内部材は垂直壁面と相対峙し
ている起立板材であることを特徴とする特許請求の範囲
第1項記載の袋口縁部起立案内部材を備えた充填袋逢着
封緘装置。 6)前記傾斜上縁をなす案内部材は、丸棒、丸パイプな
どの棒よりなるものであることを特徴とする特許請求の
範囲第1項記載の袋口縁起立案内部材を備えた充填袋逢
着封緘装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13482484A JPS6121323A (ja) | 1984-06-29 | 1984-06-29 | 袋口縁起立案内部材を備えた充填袋縫着封緘装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13482484A JPS6121323A (ja) | 1984-06-29 | 1984-06-29 | 袋口縁起立案内部材を備えた充填袋縫着封緘装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6121323A true JPS6121323A (ja) | 1986-01-30 |
| JPH0547454B2 JPH0547454B2 (ja) | 1993-07-16 |
Family
ID=15137328
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13482484A Granted JPS6121323A (ja) | 1984-06-29 | 1984-06-29 | 袋口縁起立案内部材を備えた充填袋縫着封緘装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6121323A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN103498290A (zh) * | 2013-08-28 | 2014-01-08 | 苏州国衡机电有限公司 | 缝包机 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5026992A (ja) * | 1973-07-12 | 1975-03-20 |
-
1984
- 1984-06-29 JP JP13482484A patent/JPS6121323A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5026992A (ja) * | 1973-07-12 | 1975-03-20 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN103498290A (zh) * | 2013-08-28 | 2014-01-08 | 苏州国衡机电有限公司 | 缝包机 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0547454B2 (ja) | 1993-07-16 |
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