JPS6121366A - 流速制御管を備えた容器 - Google Patents
流速制御管を備えた容器Info
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- JPS6121366A JPS6121366A JP60127269A JP12726985A JPS6121366A JP S6121366 A JPS6121366 A JP S6121366A JP 60127269 A JP60127269 A JP 60127269A JP 12726985 A JP12726985 A JP 12726985A JP S6121366 A JPS6121366 A JP S6121366A
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Classifications
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- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65D—CONTAINERS FOR STORAGE OR TRANSPORT OF ARTICLES OR MATERIALS, e.g. BAGS, BARRELS, BOTTLES, BOXES, CANS, CARTONS, CRATES, DRUMS, JARS, TANKS, HOPPERS, FORWARDING CONTAINERS; ACCESSORIES, CLOSURES, OR FITTINGS THEREFOR; PACKAGING ELEMENTS; PACKAGES
- B65D23/00—Details of bottles or jars not otherwise provided for
- B65D23/04—Means for mixing or for promoting flow of contents
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B67—OPENING, CLOSING OR CLEANING BOTTLES, JARS OR SIMILAR CONTAINERS; LIQUID HANDLING
- B67D—DISPENSING, DELIVERING OR TRANSFERRING LIQUIDS, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B67D3/00—Apparatus or devices for controlling flow of liquids under gravity from storage containers for dispensing purposes
- B67D3/0019—Apparatus or devices for controlling flow of liquids under gravity from storage containers for dispensing purposes using ingredient cartridges
-
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- B65D—CONTAINERS FOR STORAGE OR TRANSPORT OF ARTICLES OR MATERIALS, e.g. BAGS, BARRELS, BOTTLES, BOXES, CANS, CARTONS, CRATES, DRUMS, JARS, TANKS, HOPPERS, FORWARDING CONTAINERS; ACCESSORIES, CLOSURES, OR FITTINGS THEREFOR; PACKAGING ELEMENTS; PACKAGES
- B65D47/00—Closures with filling and discharging, or with discharging, devices
- B65D47/04—Closures with discharging devices other than pumps
- B65D47/06—Closures with discharging devices other than pumps with pouring spouts or tubes; with discharge nozzles or passages
- B65D47/10—Closures with discharging devices other than pumps with pouring spouts or tubes; with discharge nozzles or passages having frangible closures
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B67—OPENING, CLOSING OR CLEANING BOTTLES, JARS OR SIMILAR CONTAINERS; LIQUID HANDLING
- B67D—DISPENSING, DELIVERING OR TRANSFERRING LIQUIDS, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
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- Engineering & Computer Science (AREA)
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- Containers And Packaging Bodies Having A Special Means To Remove Contents (AREA)
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- Packging For Living Organisms, Food Or Medicinal Products That Are Sensitive To Environmental Conditiond (AREA)
- Basic Packing Technique (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、その中に流速制御管を含んだ、混合後飲料分
配容器(post−mix beverage d
ispenser)と共に使用するための、シロップパ
ッケージに関する。更に特定的には、本発明は、一体に
成形された流速制御管をその中に有する、使い捨てシロ
ップ容器(disposable 5yrup c
ontainer)に関する。
配容器(post−mix beverage d
ispenser)と共に使用するための、シロップパ
ッケージに関する。更に特定的には、本発明は、一体に
成形された流速制御管をその中に有する、使い捨てシロ
ップ容器(disposable 5yrup c
ontainer)に関する。
その中でシロップもしくは風味料濃縮液(flavor
concentrate)が容器から重力によって
分配される、混合後飲料分配容器においては、その結果
得られる飲料が調和した品質と割合を有することを確実
にするために、容器からのシロップの流れの速度を制御
することが望ましい。この流れの制御を実際に行なうた
めの1つの好ましい方法は、流速制御管を用いることに
よるものであり、このものはシロップ容器内に配設され
、容器の底を貫通して延伸する、開けることの可能な封
止端、流出端から予め決められた位置に容器内で配設さ
れた開放端およびその分配用開口部を有している。その
ようなシロップパッケージの例は、ジエインン、ケー、
シーダムの1000年8月128付の米国特許第4,2
16,885号に完全に開示されており、本発明と同じ
譲渡人に譲渡されている。
concentrate)が容器から重力によって
分配される、混合後飲料分配容器においては、その結果
得られる飲料が調和した品質と割合を有することを確実
にするために、容器からのシロップの流れの速度を制御
することが望ましい。この流れの制御を実際に行なうた
めの1つの好ましい方法は、流速制御管を用いることに
よるものであり、このものはシロップ容器内に配設され
、容器の底を貫通して延伸する、開けることの可能な封
止端、流出端から予め決められた位置に容器内で配設さ
れた開放端およびその分配用開口部を有している。その
ようなシロップパッケージの例は、ジエインン、ケー、
シーダムの1000年8月128付の米国特許第4,2
16,885号に完全に開示されており、本発明と同じ
譲渡人に譲渡されている。
シーダムの特許に開示されているシロップパッケージは
、その中の流速制御管が、その開放端を容器の流出開口
部に関して適正に位置せしめた状態で、容器の底部端を
貫通して適正かつ正確に位置されていれば、極めてうま
く作動する。しかし、シーダムのシロップ容器の大量生
産においては、管を容器の底からそう入して、迅速かつ
効率的な方法で管を適正な配置にするためには、凝った
、管そう入機械が必要とされる。上記の種類の管そう人
機構は、シモン、ジェー、リヒターおよびアータ゛ジャ
ス、ニー、アイカニアンの1984年3 JJ201」
伺の米国特許第4 、438 、061すに開示されて
おり、本発明と同じ譲渡人に譲渡されている。
、その中の流速制御管が、その開放端を容器の流出開口
部に関して適正に位置せしめた状態で、容器の底部端を
貫通して適正かつ正確に位置されていれば、極めてうま
く作動する。しかし、シーダムのシロップ容器の大量生
産においては、管を容器の底からそう入して、迅速かつ
効率的な方法で管を適正な配置にするためには、凝った
、管そう入機械が必要とされる。上記の種類の管そう人
機構は、シモン、ジェー、リヒターおよびアータ゛ジャ
ス、ニー、アイカニアンの1984年3 JJ201」
伺の米国特許第4 、438 、061すに開示されて
おり、本発明と同じ譲渡人に譲渡されている。
他に、シーダムのシロップパッケージを用いると、容器
および流速制御管を別々に製造しなければならず、管は
、容器の製造に続く別の段階で容器の中べそう入しなけ
ればならず、このため、全体の製造工程はかなりの程度
減速される。
および流速制御管を別々に製造しなければならず、管は
、容器の製造に続く別の段階で容器の中べそう入しなけ
ればならず、このため、全体の製造工程はかなりの程度
減速される。
従って、シーダムのジロー7プパツケージ構造およびこ
のものを製造する方法は、望まれるよりも高いコストが
かかり製造の速度が遅く、高製造条件下では容器内で流
速制御管の適正な位置ぎめをする際に困難を経験する可
能性がある。
のものを製造する方法は、望まれるよりも高いコストが
かかり製造の速度が遅く、高製造条件下では容器内で流
速制御管の適正な位置ぎめをする際に困難を経験する可
能性がある。
従って、高速製造ラインで正確かつ効率的に製造し得る
、正確に位置ぎめされる流速制御管をその中に有する、
重力で流れる、シロップパッケージを提供することが、
本発明の主目的である。
、正確に位置ぎめされる流速制御管をその中に有する、
重力で流れる、シロップパッケージを提供することが、
本発明の主目的である。
流速制御管が容器と一体に製造され、その中へ流速制御
管をそう人するための別個の特別な機構の必要性を無く
した、混合後飲料分配容器用の低コストの重力流動型シ
ロップパッケージを提供することが、本発明の今一つ別
の目的である。
管をそう人するための別個の特別な機構の必要性を無く
した、混合後飲料分配容器用の低コストの重力流動型シ
ロップパッケージを提供することが、本発明の今一つ別
の目的である。
混合後飲料分配容器における重力流動型シロップパッケ
ージとして使用するための容器を吹き込み成型する方法
にして、容器および容器用の流速制御管を吹き込み成型
法で同時に製造することからなる方法を提供することも
、本発明の更に別の目的である。
ージとして使用するための容器を吹き込み成型する方法
にして、容器および容器用の流速制御管を吹き込み成型
法で同時に製造することからなる方法を提供することも
、本発明の更に別の目的である。
空気の流れを増し、従って容器の内容6の流出を増進さ
せる形状を有する、重力流動型のシロップパッケージ用
の流速制御管を提供することもまた、本発明の更に今一
つの別の目的である。
せる形状を有する、重力流動型のシロップパッケージ用
の流速制御管を提供することもまた、本発明の更に今一
つの別の目的である。
流速制御管の中へ流出し、生成してくる飲料を汚す傾向
をもちがちな、液体もしくは凝縮液を集めることのない
底部端を有する、重力流動型の分配容器を提供すること
も、本発明の尚別の目的である。
をもちがちな、液体もしくは凝縮液を集めることのない
底部端を有する、重力流動型の分配容器を提供すること
も、本発明の尚別の目的である。
本発明の目的は、底部端、およびこれに対向する流出端
、底部端から流出端に向かって伸びる側壁、および側壁
を流出端に接続し、そこからシロップもしくは風味料濃
縮液が分配され得る、流出量L]部を規定する、頚部を
有する容器を提供することによって、充足される。開け
ることのできる封止端および開放端を有する流速制御管
は、容器側壁と共に一体に製造される。流速制御管は、
容器の底部端の中に位置する、開けることのできる。
、底部端から流出端に向かって伸びる側壁、および側壁
を流出端に接続し、そこからシロップもしくは風味料濃
縮液が分配され得る、流出量L]部を規定する、頚部を
有する容器を提供することによって、充足される。開け
ることのできる封止端および開放端を有する流速制御管
は、容器側壁と共に一体に製造される。流速制御管は、
容器の底部端の中に位置する、開けることのできる。
封止端を有しており、側壁の外側を実質的に容器、の軸
方向に、連節された管の副次部まで伸びる主要部を有し
、この副次部は、管の開放端が容器の内側と頚部領域で
連絡するように、容器の頚部の中に伸びている。
方向に、連節された管の副次部まで伸びる主要部を有し
、この副次部は、管の開放端が容器の内側と頚部領域で
連絡するように、容器の頚部の中に伸びている。
管の空気流を増すために、管の主要部は、その中を通る
空気の自由な流れを許容するζ予め決められた内直径を
有することができ、管の副次部は、生成する可能性のあ
る空気のあらゆる気泡の大きさを制限し、シロップの圧
力および流速の揺動を最小とするべく、管の開放端に向
かって徐々に減少して行く、主要部の予め決められた直
径よりも小さい、低減された内直径を有するものとする
ことができる。
空気の自由な流れを許容するζ予め決められた内直径を
有することができ、管の副次部は、生成する可能性のあ
る空気のあらゆる気泡の大きさを制限し、シロップの圧
力および流速の揺動を最小とするべく、管の開放端に向
かって徐々に減少して行く、主要部の予め決められた直
径よりも小さい、低減された内直径を有するものとする
ことができる。
容器頚部は、容器の流出開口部の上に保護キャップを取
り外せる状態で受けるための、スクリュー型ねじ山(s
crew thread)の如き仕上げ部をその上に
有する。流速制御管の開放端は、保護キャップの操作を
妨害することなく、この仕上げ部にできるだけ近い位置
で、容器頚部の中を通る。好ましい具体例では・、この
仕上げ部のすぐ下方にグリップリング(griprin
g)を装備し、流速制御管の開放端がグリップリングの
中を通るものとする。
り外せる状態で受けるための、スクリュー型ねじ山(s
crew thread)の如き仕上げ部をその上に
有する。流速制御管の開放端は、保護キャップの操作を
妨害することなく、この仕上げ部にできるだけ近い位置
で、容器頚部の中を通る。好ましい具体例では・、この
仕上げ部のすぐ下方にグリップリング(griprin
g)を装備し、流速制御管の開放端がグリップリングの
中を通るものとする。
容器の底部端は、貯蔵の間は容器の底の端部となるが、
このものが一度さかさにされ、混合後飲料分配容器の中
へそう人されるや、容器の頂部端となるものであるが、
環状の肩状部(annularshoulder)で取
り囲まれた凹部をつけたものとする。1つの具体例では
、凹部の表面は、流速制御管の開放可能な封止端から離
れて、四部を取り囲む肩状部の中に形成される流出開口
部に向かって、傾斜しており、凝縮液の如き液体が流速
側91管から離れる方向に流出するのを可能としている
。底部端は、また、強度を付加するために、波形をつげ
ることもできる。底部端は、また、その中を流速制御管
が通過し、その中にその開放可能な封止端が含まれて、
このものを搬送および取扱いの間の損傷から保護するの
に役立つ、オフセラ)(offse’t)をも含んでい
る。
このものが一度さかさにされ、混合後飲料分配容器の中
へそう人されるや、容器の頂部端となるものであるが、
環状の肩状部(annularshoulder)で取
り囲まれた凹部をつけたものとする。1つの具体例では
、凹部の表面は、流速制御管の開放可能な封止端から離
れて、四部を取り囲む肩状部の中に形成される流出開口
部に向かって、傾斜しており、凝縮液の如き液体が流速
側91管から離れる方向に流出するのを可能としている
。底部端は、また、強度を付加するために、波形をつげ
ることもできる。底部端は、また、その中を流速制御管
が通過し、その中にその開放可能な封止端が含まれて、
このものを搬送および取扱いの間の損傷から保護するの
に役立つ、オフセラ)(offse’t)をも含んでい
る。
本発明の容器構造は、容器全体および付随する流速制御
管が、吹き込み成型法によって同時に一体成形し得ると
いう点に、殊に利点がある。管を製造し、そして次にこ
れを容器の中へそう人するという別個の機械使用が必要
とされないので、このことによって製造の速度が高めら
れそのコストが低減される。
管が、吹き込み成型法によって同時に一体成形し得ると
いう点に、殊に利点がある。管を製造し、そして次にこ
れを容器の中へそう人するという別個の機械使用が必要
とされないので、このことによって製造の速度が高めら
れそのコストが低減される。
本発明の目的およびそれに伴う利点は、添付図面を参照
することによって更に容易に明らかになると思われるが
、添付図面中、同様の参照番号は同様の部分を指すもの
とし、そして更に、添付図面中、 第1図は本発明のシロップパッケージの好ましい具体例
を例示する、一部断面とした前両立面図であり、 第2図は第1図のシロップパッケージの左側の側両立面
図であり、 第2A図は第2図のシロップパッケージの線A−Aに沿
って描かれた断面図であり、 第3図は第1図のシロップパッケージの底部平面図であ
り、 第4図は本発明のシロップパッケージの別の具体例の前
両立面図であり、 第5図は第4図のシロップパッケージの左側の側両立面
図であり、 第5A図は第5図のシロップパッケージの線へ−−Aに
沿って描かれた断面図であり、 第6図は第4図のシロップパッケージの底部平面図であ
り、そして 第7図は第1図乃至第6図のシロップパッケージの流出
量11部および頚状部が、如何に砕壊性の膜(fran
gible membrane)および保護キャップ
でカバーされて、密閉封止されだ容器を提供するかを例
示する、分解部品配列図である。
することによって更に容易に明らかになると思われるが
、添付図面中、同様の参照番号は同様の部分を指すもの
とし、そして更に、添付図面中、 第1図は本発明のシロップパッケージの好ましい具体例
を例示する、一部断面とした前両立面図であり、 第2図は第1図のシロップパッケージの左側の側両立面
図であり、 第2A図は第2図のシロップパッケージの線A−Aに沿
って描かれた断面図であり、 第3図は第1図のシロップパッケージの底部平面図であ
り、 第4図は本発明のシロップパッケージの別の具体例の前
両立面図であり、 第5図は第4図のシロップパッケージの左側の側両立面
図であり、 第5A図は第5図のシロップパッケージの線へ−−Aに
沿って描かれた断面図であり、 第6図は第4図のシロップパッケージの底部平面図であ
り、そして 第7図は第1図乃至第6図のシロップパッケージの流出
量11部および頚状部が、如何に砕壊性の膜(fran
gible membrane)および保護キャップ
でカバーされて、密閉封止されだ容器を提供するかを例
示する、分解部品配列図である。
□第1図乃至第3図の好ましい具体例を参照すると、底
部端22に載っている、直立姿勢の、一般にlOと示さ
れてい゛るシロップパッケージが図示“されている。
部端22に載っている、直立姿勢の、一般にlOと示さ
れてい゛るシロップパッケージが図示“されている。
パッケージlOは、搬送および貯蔵の間はこの直立姿勢
をとるが、混合後飲料分配容器の中へそづ入するために
は、底部端22を上にし、流出開口部24Aを有する流
出端24を、バルブ機構を備えた受は口の中へ下方に向
けて、このものをひっくり返すことは言うまでも永い。
をとるが、混合後飲料分配容器の中へそづ入するために
は、底部端22を上にし、流出開口部24Aを有する流
出端24を、バルブ機構を備えた受は口の中へ下方に向
けて、このものをひっくり返すことは言うまでも永い。
例となる受は口およびバルブ機構は、ジェイソン、ケー
、シーダムの1984年1月17日付の米国特許第4゜
426.019号に記載されており、これは本発明と同
じ譲渡人に譲渡されている。本発明のシロップパッケー
ジもしくは容器10は、底部端22から流出端24に向
かって伸びる側壁12を含んでおり、このもの°は漏斗
形の部分12Aまで傾斜し、頚状部14で終わりになる
。頚状部14はその上に、第7図に関連して後に詳述さ
れるべき。
、シーダムの1984年1月17日付の米国特許第4゜
426.019号に記載されており、これは本発明と同
じ譲渡人に譲渡されている。本発明のシロップパッケー
ジもしくは容器10は、底部端22から流出端24に向
かって伸びる側壁12を含んでおり、このもの°は漏斗
形の部分12Aまで傾斜し、頚状部14で終わりになる
。頚状部14はその上に、第7図に関連して後に詳述さ
れるべき。
ねじ式に着装する保護キャップを受けるためのねじ山1
8を含む、仕上げ部16を有する。
8を含む、仕上げ部16を有する。
シロップパッケージlOは、更に、側壁12と共に、吹
き込み成形の如き方法で−・体に成形された、主要部3
0Cと、パッケージの側壁の漏斗形部分12Aと−・体
に成形された副次部分30Dとを含む、流速制御管30
が備えられている。流速制御管は、開けることのできる
封止端30Aおよびその中に開口部30Eを有する開放
端30Bを有している。開口部30Eを有する開放端3
0Bは、仕上げ部16と並んだ点におけるグリップリン
グ20を通って、容器の頚部14を通過している。この
開口部30Hの配置は、容器10内の疏体の最大量に至
るまで流速制御を賦与するためには、殊に重要である。
き込み成形の如き方法で−・体に成形された、主要部3
0Cと、パッケージの側壁の漏斗形部分12Aと−・体
に成形された副次部分30Dとを含む、流速制御管30
が備えられている。流速制御管は、開けることのできる
封止端30Aおよびその中に開口部30Eを有する開放
端30Bを有している。開口部30Eを有する開放端3
0Bは、仕上げ部16と並んだ点におけるグリップリン
グ20を通って、容器の頚部14を通過している。この
開口部30Hの配置は、容器10内の疏体の最大量に至
るまで流速制御を賦与するためには、殊に重要である。
即ち、液体の流速制御は、開放端30Eの境界と容器の
底部端22との間の管30によって提供されるのみなの
で、このものは、仕上げ部16を妨害することなく、流
出開口部24Aにできるだけ近く配置されるものとする
。流速制御管30の主要部30Cは、管が容器の頚部の
中へ入る点では開口部30Eよりも大きい、予・め決め
られた内直径もしくは断面26を有する。内直径もしく
は断面26と開口部30Eとの相対的な大きさは、第2
図および第2A図に図示されている。第2図には、また
、管30の副次部分30Dの側壁が、主要部30Cの側
壁から開口部30Hに向かって、先細になっていく様子
もまた図示されている。その副次部30Dがノズルの形
状をしているので、側壁の゛この先細りおよび管の内直
径26に対する開口部30Hの相対的な大きさによって
、生成する可能性のある空気のあらゆる気泡の大きさが
制限され、シロップの圧力および流速の揺動が最小とさ
れる。
底部端22との間の管30によって提供されるのみなの
で、このものは、仕上げ部16を妨害することなく、流
出開口部24Aにできるだけ近く配置されるものとする
。流速制御管30の主要部30Cは、管が容器の頚部の
中へ入る点では開口部30Eよりも大きい、予・め決め
られた内直径もしくは断面26を有する。内直径もしく
は断面26と開口部30Eとの相対的な大きさは、第2
図および第2A図に図示されている。第2図には、また
、管30の副次部分30Dの側壁が、主要部30Cの側
壁から開口部30Hに向かって、先細になっていく様子
もまた図示されている。その副次部30Dがノズルの形
状をしているので、側壁の゛この先細りおよび管の内直
径26に対する開口部30Hの相対的な大きさによって
、生成する可能性のある空気のあらゆる気泡の大きさが
制限され、シロップの圧力および流速の揺動が最小とさ
れる。
第1図乃至第3図の具体例における、管の開けることの
できる封止端30Aには、容器の底部端22の中のオフ
セット34内に配設された。ねじ式に着装されるキャッ
プ32が含まれている。このオフセット中の端部30A
の配置は、管を搬送および取り扱いの際の損傷から保護
する働きをする。管30は、また、容器lOの側壁の1
2B部分内で−・部門状とされ、管を損傷から保護する
のに更にプラスとなっている。この四部12Bは、第2
A図の断面図で最も良く図示されている。
できる封止端30Aには、容器の底部端22の中のオフ
セット34内に配設された。ねじ式に着装されるキャッ
プ32が含まれている。このオフセット中の端部30A
の配置は、管を搬送および取り扱いの際の損傷から保護
する働きをする。管30は、また、容器lOの側壁の1
2B部分内で−・部門状とされ、管を損傷から保護する
のに更にプラスとなっている。この四部12Bは、第2
A図の断面図で最も良く図示されている。
容器10の底部端には、強度を追加するために波形とす
ることのできる凹部22Aと、凹部を取り巻く周状部2
2Bとが設けられている。1つの具体例では、凹部22
Aは、第1図に図示されている如く、管3oの開けるこ
とのできる封止端30Aから離れて、周状部22Bを通
過する流出開口部36に向かって、傾斜がつけられてい
る。この四部の傾斜は、その中の凝縮液の如き湿分の蓄
積を妨げ、そのような湿分もしくは凝縮液のあらゆるも
のの、管の開けることのできる封止端からの排出を支配
する。即ち、シロップパッケージ10がさかさにされ、
混合後飲料分配容器の中へそう人された時には、底部端
22が容器の頂部となり、従って、どんな凝縮液もしく
は液体もそこから排出するのが可能となるべく、排出口
36および傾斜をつけられた凹部22Aの如き手段を提
供すると好都合である。
ることのできる凹部22Aと、凹部を取り巻く周状部2
2Bとが設けられている。1つの具体例では、凹部22
Aは、第1図に図示されている如く、管3oの開けるこ
とのできる封止端30Aから離れて、周状部22Bを通
過する流出開口部36に向かって、傾斜がつけられてい
る。この四部の傾斜は、その中の凝縮液の如き湿分の蓄
積を妨げ、そのような湿分もしくは凝縮液のあらゆるも
のの、管の開けることのできる封止端からの排出を支配
する。即ち、シロップパッケージ10がさかさにされ、
混合後飲料分配容器の中へそう人された時には、底部端
22が容器の頂部となり、従って、どんな凝縮液もしく
は液体もそこから排出するのが可能となるべく、排出口
36および傾斜をつけられた凹部22Aの如き手段を提
供すると好都合である。
第4図乃至第6図を詳細に参照すると、同様の参照番号
が第1図乃至第3図のシロ、ンブパッケージの同様の部
分に用いられた、シロップパッケージlOが図示されて
いる。第4図乃至第6図のシロップパッケージは、流速
制御管30が、パッケージの底部端22のまわりを取り
巻いて四部22Cの中へ入り、パッケージの底部端22
のほぼ中間点でその閉鎖端30Aで終わる、追加的な副
次部30Fを有している点が、第1図乃至第3図のそれ
と僅かに異なっている。更に、開けることのできる封止
端30Aは、パッケージが一度さかさにされて、使用の
ため混合後飲料分配容器にそう入されるや、このものを
あけるべく、ねじってとれる(twi 5t−off)
折れやすい部材38を備えられている。
が第1図乃至第3図のシロ、ンブパッケージの同様の部
分に用いられた、シロップパッケージlOが図示されて
いる。第4図乃至第6図のシロップパッケージは、流速
制御管30が、パッケージの底部端22のまわりを取り
巻いて四部22Cの中へ入り、パッケージの底部端22
のほぼ中間点でその閉鎖端30Aで終わる、追加的な副
次部30Fを有している点が、第1図乃至第3図のそれ
と僅かに異なっている。更に、開けることのできる封止
端30Aは、パッケージが一度さかさにされて、使用の
ため混合後飲料分配容器にそう入されるや、このものを
あけるべく、ねじってとれる(twi 5t−off)
折れやすい部材38を備えられている。
第5A図に示される如く、側壁部12Bの凹部は、管3
0が、その外側の表面が実質的にパッケージ10の側7
12と揃えられるべく十分にくぼまされるように、第1
図乃至第3図の具体例におけるよりは更に目立つように
なっている。本発明の2つの具体例に関する別の相違点
は、第1図乃至第3図の具体例の三角状の開口部30E
に対して、第4図乃至第6図の具体例の開口部30はむ
しろ環状であることである。
0が、その外側の表面が実質的にパッケージ10の側7
12と揃えられるべく十分にくぼまされるように、第1
図乃至第3図の具体例におけるよりは更に目立つように
なっている。本発明の2つの具体例に関する別の相違点
は、第1図乃至第3図の具体例の三角状の開口部30E
に対して、第4図乃至第6図の具体例の開口部30はむ
しろ環状であることである。
第7図は、容器lOの流出端24が如何に封止されて、
本5M、朗の密閉封止シロップパッケージを形成するか
を、図示するものである。図示の如く、砕壊性の膜Mが
、好適な熱封止技術もしくは好適な接着剤によって、流
出開口部の上に固着される。膜Mを固着するための別法
には、超音波溶接によるものがある。容器頚部14の仕
上げ部にあるねじ山18と合うねし山をもつ保護キャッ
プCを、軟に、膜Mの」二から容器頚部の上にねじ締メ
スる。パッケージはこの条件で搬送され、キャップCは
、混合後飲料分配容器のバルブ機構中の前記の受は口の
中へ容器頚部14をはめこむ前に取り去られる。膜シー
ルMは、受は口内部の好適な切断器具によっで裂開され
、シロップもしくは風味料濃縮液がパッケージから流れ
るのを可能とする。
本5M、朗の密閉封止シロップパッケージを形成するか
を、図示するものである。図示の如く、砕壊性の膜Mが
、好適な熱封止技術もしくは好適な接着剤によって、流
出開口部の上に固着される。膜Mを固着するための別法
には、超音波溶接によるものがある。容器頚部14の仕
上げ部にあるねじ山18と合うねし山をもつ保護キャッ
プCを、軟に、膜Mの」二から容器頚部の上にねじ締メ
スる。パッケージはこの条件で搬送され、キャップCは
、混合後飲料分配容器のバルブ機構中の前記の受は口の
中へ容器頚部14をはめこむ前に取り去られる。膜シー
ルMは、受は口内部の好適な切断器具によっで裂開され
、シロップもしくは風味料濃縮液がパッケージから流れ
るのを可能とする。
本発明の容器は、高密度もしくは低密度ボリエ”チレシ
、ポリプロピレン、ポリカーボネートアセテート、アク
リロニトリル−ブタジェンスチレン(ABS)等の如き
、好適な如何なる熱可塑性材料からでも吹き込み成形し
得る。
、ポリプロピレン、ポリカーボネートアセテート、アク
リロニトリル−ブタジェンスチレン(ABS)等の如き
、好適な如何なる熱可塑性材料からでも吹き込み成形し
得る。
前記の明細書および添付図面は、例示としての目的のも
のであり、限定と考えるべきものではない。本発明の精
神および範囲の中で、尚も他の変形および部材の再配列
も可能であり、本分野に熟。
のであり、限定と考えるべきものではない。本発明の精
神および範囲の中で、尚も他の変形および部材の再配列
も可能であり、本分野に熟。
達した人にとってはこれらのものは容易に明らかとなろ
う。
う。
蝋付図面は1本発明に従うシロップパッケージの構成を
表わす概略の図面であり、 第1図は本発明のシロップパッケージを例示する、一部
面面とした前両立面図であり、t52図は第1図のシロ
ップパッケージの左側の側面立面図であり、 :l5ZA図は第2図のシロップパッケージの線A−A
に沿って描かれた断面図であり、 第3図は第1図のシロップパッケージの底部平面図であ
り、 ffIJ4図は本発明のシロップパッケージの別の具体
例の前両立面図であり、 第5図は第4図のシロップパッケージの左側の側面立面
図であり、 第5A図は第5図のシロップパッケージの線A−Aに沿
って描かれた断面図であり、 第6図は第4図のシロップパッケージの底部平面図であ
り、そして 第7図は第1図乃至第6図のシロップパッケージの密閉
封止機構を例示する、分解部品配列図である。 lO:パッケージ、 12:側壁、14:頚部、
16:仕上げ部、20ニゲリツプリング、22
:底端部、24:流出端、 30:流速制御管
、32:キャップ、 特許出願人 ザ・コカーコーラ・カンパニー代 理 人
弁理士 小田島 平 吉 IGJ
表わす概略の図面であり、 第1図は本発明のシロップパッケージを例示する、一部
面面とした前両立面図であり、t52図は第1図のシロ
ップパッケージの左側の側面立面図であり、 :l5ZA図は第2図のシロップパッケージの線A−A
に沿って描かれた断面図であり、 第3図は第1図のシロップパッケージの底部平面図であ
り、 ffIJ4図は本発明のシロップパッケージの別の具体
例の前両立面図であり、 第5図は第4図のシロップパッケージの左側の側面立面
図であり、 第5A図は第5図のシロップパッケージの線A−Aに沿
って描かれた断面図であり、 第6図は第4図のシロップパッケージの底部平面図であ
り、そして 第7図は第1図乃至第6図のシロップパッケージの密閉
封止機構を例示する、分解部品配列図である。 lO:パッケージ、 12:側壁、14:頚部、
16:仕上げ部、20ニゲリツプリング、22
:底端部、24:流出端、 30:流速制御管
、32:キャップ、 特許出願人 ザ・コカーコーラ・カンパニー代 理 人
弁理士 小田島 平 吉 IGJ
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、制御された流速で液体を分配するための使い捨てパ
ッケージにして、 底部端、およびこれに対向する流出端、該底部端から該
流出端に向かって伸びる側壁、および側壁を流出端に接
続し、そこから液体が分配され得る流出開口部を規定す
る、頚部を有する容器、および 開けることのできる封止端および閉鎖端を有する流速制
御管にして、該管が、容器の底部端の中に位置する、開
けることのできるその封止端と、該側壁の外側を実質的
に該容器の軸方向に伸びる主要部を有し、該管は該主要
部を該管の該開放端に容器頚部で接続する副次部を有し
、該開放端が該頚部を通して該容器の内側と連絡するこ
とからなる流速制御管 から構成されるパッケージ。 2、該管の該主要部が、その中を通る空気の自由な流れ
を許容する、予め決められた内直径を有し、該管の該副
次部は、生成する可能性のある空気のあらゆる気泡の大
きさを制限し、シロップの圧力および流速の揺動を最小
とするべく、該管の開放端に向かって徐々に減少して行
く、内直径を有することからなる、特許請求の範囲第1
項記載のパッケージ。 3、該容器頚部は、該流出開口部の上にキャップを取り
外せる状態で受けるための仕上げ部をその上に有し、該
管の該開放端は、該キャップを妨害することなく、該仕
上げ部にできるだけ近く、該頚部の中を連絡することか
らなる、特許請求の範囲第1項記載のパッケージ。 4、該頚部が該仕上げ部と並んでその上に形成されたグ
リップリングを有し、該管の該開放端が該グリップリン
グの中を通って伸びていることからなる、特許請求の範
囲第3項記載のパッケージ。 5、該管の開放端の内部断面の形状が実質的に三角形で
あることからなる、特許請求の範囲第1項記載のパッケ
ージ。 6、該管が該容器側壁と一体に成形されることからなる
、特許請求の範囲第1項記載のパッケージ。 7、該容器底部端がその中に肩状部で取り囲まれた外凹
部を有し、該肩状部が該凹部内に液体が蓄積するのを防
ぐため、その中を貫通する少なくとも1つの排出開口部
を有することからなる、特許請求の範囲第1項記載のパ
ッケージ。 8、該凹部の外表面が波形とされることからなる、特許
請求の範囲第7項記載のパッケージ。 9、該凹部の外表面が、該開放可能封止端から離れて該
排出開口部に向かって傾斜していることからなる、特許
請求の範囲第8項記載のパッケージ。 10、該管の該開放可能封止端が取り外しできるキャッ
プをその上に有することからなる、特許請求の範囲第1
項記載のパッケージ。 11、該開放可能封止端が、該封止端を開放するために
壊し去ることのできる砕壊性のタブをその上に有するこ
とからなる、特許請求の範囲第1項記載のパッケージ。 12、該容器の該底部端が、その中に該開放可能封止端
が少なくとも部分的には含まれる、オフセットを有する
ことからなる、特許請求の範囲第1項記載のパッケージ
。 13、該流出開口部上に砕壊性の膜を更に含むことから
なる、特許請求の範囲第1項記載のパッケージ。 14、制御された流速で液体を分配するための使い捨て
パッケージにして、 底部端、およびこれに対向する流出端、該底部端から該
流出端に向かって伸びる側壁、および側壁を流出端に接
続し、そこから液体が分配され得る流出開口部を規定す
る、頚部を有する容器、および 該容器側壁と一体に成形され、開けることのできる封止
端および閉鎖端を有する流速制御管にして、該管が、容
器の底部端の中に位置する、開けることのできるその封
止端と、該側壁の外側を実質的に該容器の軸方向に伸び
る主要部を有し、該管は該主要部を該管の該開放端に容
器頚部で接続する副次部を有し、該開放端が該頚部を通
して該容器の内側と連絡することからなる流速制御管か
ら構成され、 該管の該主要部は、その中を通る空気の自由な流れを許
容する、予め決められた内直径を有し、該管の該副次部
は、生成する可能性のある空気のあらゆる気泡の大きさ
を制限し、シロップの圧力および流速の揺動を最小とす
るべく、該管の開放端に向かって徐々に減少して行く内
直径を有し、該容器頚部は、該流出開口部の上にキャッ
プを取り外せる状態で受けるための仕上げ部をその上に
有し、該管の該開放端は、該キャップを妨害することな
く、該仕上げ部にできるだけ近く、該頚部の中を連絡し
、該頚部がまた該仕上げ部と並んでその上に形成された
グリップリングを有し、該管の該開放頚部が該グリップ
リングの中を通って伸びていることからなる、パッケー
ジ。 15、該管の開放端の内部断面の形状が実質的に三角形
であることからなる、特許請求の範囲第14項記載のパ
ッケージ。 16、該容器底部端がその中に肩状部で取り囲まれた外
凹部を有し、該肩状部が該凹部内に液体が蓄積するのを
防ぐため、その中を貫通する少なくとも1つの排出開口
部を有することからなる、特許請求の範囲第14項記載
のパッケージ。 17、該凹部の外表面が波形とされることからなる、特
許請求の範囲第16項記載のパッケージ。 18、該凹部の外表面が、該開放可能封止端から離れて
該排出開口部に向かって傾斜していることからなる、特
許請求の範囲第17項記載のパッケージ。 19、該管の該開放可能封止端が取り外しできるキャッ
プをその上に有することからなる、特許請求の範囲第1
4項記載のパッケージ。 20、該開放可能封止端が、該封止端を開放するために
壊し去ることのできる砕壊性のタブをその上に有するこ
とからなる、特許請求の範囲第14項記載のパッケージ
。 21、該容器の該底部端が、その中に該開放可能封止端
が少なくとも部分的には含まれる、オフセットを有する
ことからなる、特許請求の範囲第14項記載のパッケー
ジ。 22、該流出開口部上に砕壊性の膜を更に含むことから
なる、特許請求の範囲第14項記載のパッケージ。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US62319284A | 1984-06-21 | 1984-06-21 | |
| US623192 | 1984-06-21 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6121366A true JPS6121366A (ja) | 1986-01-30 |
| JPH0339918B2 JPH0339918B2 (ja) | 1991-06-17 |
Family
ID=24497130
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60127269A Granted JPS6121366A (ja) | 1984-06-21 | 1985-06-13 | 流速制御管を備えた容器 |
Country Status (10)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US5007565A (ja) |
| EP (1) | EP0165616B1 (ja) |
| JP (1) | JPS6121366A (ja) |
| KR (1) | KR910000808B1 (ja) |
| AT (1) | ATE34159T1 (ja) |
| AU (1) | AU581655B2 (ja) |
| CA (1) | CA1299154C (ja) |
| DE (1) | DE3562610D1 (ja) |
| ES (1) | ES296138Y (ja) |
| ZA (1) | ZA853481B (ja) |
Families Citing this family (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| BE1007174A6 (nl) * | 1993-06-29 | 1995-04-11 | Applitek | Drukvat voor het onder constant debiet afleveren van een vloeistof. |
| US6343710B1 (en) | 2000-10-11 | 2002-02-05 | David Rubin | Barrel-like container with cover designed for complete drainage |
| BR0300664B1 (pt) * | 2003-03-06 | 2012-08-07 | respiro para embalagens de lÍquidos. | |
| US20050040130A1 (en) * | 2003-08-18 | 2005-02-24 | Eric Bivens | Fluid container for facilitating dispensing of fluid therefrom and related methods |
| USD635029S1 (en) * | 2010-01-19 | 2011-03-29 | Warren Oil Company, Inc. | Container |
Family Cites Families (20)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US1319747A (en) * | 1919-10-28 | Metallic barrel | ||
| DE277290C (ja) * | ||||
| US1438899A (en) * | 1920-01-14 | 1922-12-12 | Louis T Cassidy | Surgical appliance |
| US1524347A (en) * | 1921-04-27 | 1925-01-27 | William A England | Pressure regulator |
| US1667821A (en) * | 1925-04-04 | 1928-05-01 | Jay B Rhodes Company | Dispensing receptacle |
| US1771106A (en) * | 1925-10-31 | 1930-07-22 | Alva O Wright | Dispensing receptacle |
| US2516728A (en) * | 1947-07-24 | 1950-07-25 | Alva T Smith | Fuel can with self-erecting flexible spout |
| US2812120A (en) * | 1955-05-02 | 1957-11-05 | Jr Richard W Beall | Vented closure |
| US3069039A (en) * | 1961-01-26 | 1962-12-18 | Donald E Stickney | Bottle |
| US3186607A (en) * | 1962-06-19 | 1965-06-01 | Lewis W Lubenow | Container |
| DE1432256A1 (de) * | 1963-03-21 | 1968-12-12 | Helmut Schneider | Flaschenartiger Behaelter aus elastischem Werkstoff fuer fluessige und pastoese Fuellgueter |
| US3258166A (en) * | 1963-11-19 | 1966-06-28 | Dagma G M B H & Co | Dispenser for liquids |
| GB1349530A (en) * | 1971-09-22 | 1974-04-03 | Montgomery Son Ltd Daniel | Pouring devices for bottles |
| US3993223A (en) * | 1974-07-25 | 1976-11-23 | American Home Products Corporation | Dispensing container |
| US4036926A (en) * | 1975-06-16 | 1977-07-19 | Owens-Illinois, Inc. | Method for blow molding a container having a concave bottom |
| US4216885A (en) * | 1978-10-20 | 1980-08-12 | The Coca-Cola Company | Disposable package for dispensing liquids with a controlled rate of flow |
| US4356926A (en) * | 1980-03-19 | 1982-11-02 | Priestly William J | Method of bonding plastic to metal and container formed thereby |
| DE3264162D1 (en) * | 1981-02-17 | 1985-07-25 | Seprosy | Process of making a jug of plastic material with controlled pouring |
| US4438061A (en) * | 1982-11-23 | 1984-03-20 | The Coca-Cola Company | Tube inserting machine |
| US4522319A (en) * | 1983-06-16 | 1985-06-11 | The Coca-Cola Company | Retention device for flow rate control tube within a discharge container |
-
1985
- 1985-04-30 AU AU41816/85A patent/AU581655B2/en not_active Ceased
- 1985-05-08 ZA ZA853481A patent/ZA853481B/xx unknown
- 1985-06-13 JP JP60127269A patent/JPS6121366A/ja active Granted
- 1985-06-18 ES ES1985296138U patent/ES296138Y/es not_active Expired
- 1985-06-20 KR KR1019850004381A patent/KR910000808B1/ko not_active Expired
- 1985-06-20 CA CA000484627A patent/CA1299154C/en not_active Expired - Lifetime
- 1985-06-21 EP EP85107686A patent/EP0165616B1/en not_active Expired
- 1985-06-21 AT AT85107686T patent/ATE34159T1/de not_active IP Right Cessation
- 1985-06-21 DE DE8585107686T patent/DE3562610D1/de not_active Expired
-
1987
- 1987-01-13 US US07/002,991 patent/US5007565A/en not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
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| AU4181685A (en) | 1986-01-02 |
| AU581655B2 (en) | 1989-03-02 |
| CA1299154C (en) | 1992-04-21 |
| EP0165616B1 (en) | 1988-05-11 |
| JPH0339918B2 (ja) | 1991-06-17 |
| ES296138Y (es) | 1988-03-16 |
| EP0165616A1 (en) | 1985-12-27 |
| US5007565A (en) | 1991-04-16 |
| ZA853481B (en) | 1985-12-24 |
| ATE34159T1 (de) | 1988-05-15 |
| KR910000808B1 (ko) | 1991-02-09 |
| KR860000212A (ko) | 1986-01-27 |
| ES296138U (es) | 1987-08-16 |
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