JPS61213745A - フロック画像認識装置 - Google Patents
フロック画像認識装置Info
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- JPS61213745A JPS61213745A JP60054511A JP5451185A JPS61213745A JP S61213745 A JPS61213745 A JP S61213745A JP 60054511 A JP60054511 A JP 60054511A JP 5451185 A JP5451185 A JP 5451185A JP S61213745 A JPS61213745 A JP S61213745A
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- Japan
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- flocs
- water
- flock
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-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01N—INVESTIGATING OR ANALYSING MATERIALS BY DETERMINING THEIR CHEMICAL OR PHYSICAL PROPERTIES
- G01N21/00—Investigating or analysing materials by the use of optical means, i.e. using sub-millimetre waves, infrared, visible or ultraviolet light
- G01N21/01—Arrangements or apparatus for facilitating the optical investigation
- G01N21/15—Preventing contamination of the components of the optical system or obstruction of the light path
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- Pathology (AREA)
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- Investigating Materials By The Use Of Optical Means Adapted For Particular Applications (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の利用分野〕
本発明は浄水場のフロック形成池(混和池)におけるフ
ロックの粒径およびその分布を画像処理技術を用いて計
測する上水フロ、ツタ画像認識装置に関する。
ロックの粒径およびその分布を画像処理技術を用いて計
測する上水フロ、ツタ画像認識装置に関する。
浄水場におけるフロックの監視は、特開昭54−143
296号公報に記載されているように、光電変換装置を
用いてフロックの形状に応じた電気信号を取りだす方法
が提案されている。しかし、実用に際しては、フロック
群の中心挿入するためフロックの画像を取り込む光電変
換装置に付着する汚れの除去などの問題があり、これら
を解決しないと実用に供し得ない。
296号公報に記載されているように、光電変換装置を
用いてフロックの形状に応じた電気信号を取りだす方法
が提案されている。しかし、実用に際しては、フロック
群の中心挿入するためフロックの画像を取り込む光電変
換装置に付着する汚れの除去などの問題があり、これら
を解決しないと実用に供し得ない。
第5図は、浄水場のフロック形成池の構成図である。図
において、1はフロック形成池、2は攪拌用パドル、3
は整流壁である。フロック形成池1には、急速混和池よ
り原水に凝集剤が注入された凝集水10が流入し、フロ
ック形成池1内で、攪拌用パドル2により平均流速5な
いし50口/秒の攪拌が行なわれ1M集水中にはフロッ
ク11が形成され、また、フロツク11同士が衝突し合
って成長し、フロック11の粒径が増加する。フロック
形成池は、通常三池ないし凹地で構成され、整池壁3で
仕切られている。フロック11の粒径が小さい初期には
、強い攪拌を与え、フロック11が大きく成長するにつ
れて、順次、攪拌の強さを下げていくことが通常なされ
ている。
において、1はフロック形成池、2は攪拌用パドル、3
は整流壁である。フロック形成池1には、急速混和池よ
り原水に凝集剤が注入された凝集水10が流入し、フロ
ック形成池1内で、攪拌用パドル2により平均流速5な
いし50口/秒の攪拌が行なわれ1M集水中にはフロッ
ク11が形成され、また、フロツク11同士が衝突し合
って成長し、フロック11の粒径が増加する。フロック
形成池は、通常三池ないし凹地で構成され、整池壁3で
仕切られている。フロック11の粒径が小さい初期には
、強い攪拌を与え、フロック11が大きく成長するにつ
れて、順次、攪拌の強さを下げていくことが通常なされ
ている。
本発明の目的はフロック形成池(混和池)におけるフロ
ック群の粒径や分布などを客観的、かつ連続的な計測を
高精度で実現できる上水フロック画像認識装置を提供す
ることにある。
ック群の粒径や分布などを客観的、かつ連続的な計測を
高精度で実現できる上水フロック画像認識装置を提供す
ることにある。
光電変換装置を用いたフロック監視では、光電変換装置
の少くとも画像を取り込む部分はフロック形成池内に設
置しなければならず、また画像は観察窓を透過し光電変
換装置に取り込まれる。この観察窓の表面にはフロック
の付着等の汚れの付着が生じるために、正確な画像認識
ができないので、観察窓の表面の汚れを定期的に動作す
るワイパで取り除いている。しかし、ワイパの動作によ
り、フロックが破壊され、フロック群の状態を高精度で
認識できなかった。
の少くとも画像を取り込む部分はフロック形成池内に設
置しなければならず、また画像は観察窓を透過し光電変
換装置に取り込まれる。この観察窓の表面にはフロック
の付着等の汚れの付着が生じるために、正確な画像認識
ができないので、観察窓の表面の汚れを定期的に動作す
るワイパで取り除いている。しかし、ワイパの動作によ
り、フロックが破壊され、フロック群の状態を高精度で
認識できなかった。
これは、ワイパ動作に伴う水流の乱れがぜん新作用とし
てフロックに働き、フロックの破壊を起こすためである
。フロック形成池内では、攪拌されフロック群は5ない
し50■/秒程度の移動状態にあるが、フロック形成池
内の攪拌は下流にいくに従って、その度合を漸減してい
る。これは攪拌によってフロックがある大きさに成長す
ると、水流のせん新作用に抵抗できず破壊を起こすため
である。従って、ワイパの動作は乱流のせん新作用を考
慮したものでなければフロックの状態を高精度で認識す
ることはできない0本発明はワイパの動作による乱流の
発生を抑えるような形状にし。
てフロックに働き、フロックの破壊を起こすためである
。フロック形成池内では、攪拌されフロック群は5ない
し50■/秒程度の移動状態にあるが、フロック形成池
内の攪拌は下流にいくに従って、その度合を漸減してい
る。これは攪拌によってフロックがある大きさに成長す
ると、水流のせん新作用に抵抗できず破壊を起こすため
である。従って、ワイパの動作は乱流のせん新作用を考
慮したものでなければフロックの状態を高精度で認識す
ることはできない0本発明はワイパの動作による乱流の
発生を抑えるような形状にし。
フロックの破壊を防ぎフロックの状態を高精度で認識で
きるようにしたものである。
きるようにしたものである。
第1図にフロック形成池10内で、フロック群の画面を
認識する本発明の一実施例を示す。20は気密容器、2
1は観察窓、22A、22Bは超薄型ワイパ、23はワ
イパ駆動装置、24はワイパ駆動軸、25A、25Bは
ワイパガイド、26はバックスクリーン、27は固定具
、30は工業用テレビカメラ(ITV)、31は接写レ
ンズ、32はITVコントローラ、40はは照明装置。
認識する本発明の一実施例を示す。20は気密容器、2
1は観察窓、22A、22Bは超薄型ワイパ、23はワ
イパ駆動装置、24はワイパ駆動軸、25A、25Bは
ワイパガイド、26はバックスクリーン、27は固定具
、30は工業用テレビカメラ(ITV)、31は接写レ
ンズ、32はITVコントローラ、40はは照明装置。
41は照明装置コントローラ、50は画像認識装置、6
0は画像認識制御装置、70はワイパ制御装置である。
0は画像認識制御装置、70はワイパ制御装置である。
気密容器20内に固定されたITV30は接写レンズ3
1により、ガラスなどの透明材料で作られた観察窓21
を通してフロック形成池1内にあるフロック11の画面
を認識する。
1により、ガラスなどの透明材料で作られた観察窓21
を通してフロック形成池1内にあるフロック11の画面
を認識する。
ワイパ駆動装置23は、ワイパ駆動軸24を通し、動力
を超薄型ワイパ22A、22Bへ伝え、超薄型ワイパ2
2A、22Bは、ワイパガイド25A、25Bにそって
移動し、観察窓21表面の汚れ及びパックスクリーン2
6表面の汚れを取る。バックスクリーン24は、フロッ
ク群を高コントラストで精度良く認識するために、気密
容器20に固定具27を介して、バックスクリーン26
を観察窓21の前面に設置する。
を超薄型ワイパ22A、22Bへ伝え、超薄型ワイパ2
2A、22Bは、ワイパガイド25A、25Bにそって
移動し、観察窓21表面の汚れ及びパックスクリーン2
6表面の汚れを取る。バックスクリーン24は、フロッ
ク群を高コントラストで精度良く認識するために、気密
容器20に固定具27を介して、バックスクリーン26
を観察窓21の前面に設置する。
また、照明装置40は、フ、ロックを常時監視するため
に設置し1周囲の照度変化に応じて適時照明条件を制御
する。
に設置し1周囲の照度変化に応じて適時照明条件を制御
する。
照明袋[140により照射されITV30及び接写レン
ズ31に取り込まれる画像領域80(斜線で示す部分)
が観察の対象となり、照明により浮びあがったフロック
11は、バックスクリーン26との高いコントラストに
より鮮明な画像として、接写レンズ31を通し、ITV
30へ取り込まれる。ITV30によって取り込まれた
フロック画像情報は、ITVコントローラ32を介し、
画像認識装置50に送信される。画像認識装置50では
得られた画像情報から浄水場の水質管理に役立つ情報を
抽出するため種々の演算を行なう。
ズ31に取り込まれる画像領域80(斜線で示す部分)
が観察の対象となり、照明により浮びあがったフロック
11は、バックスクリーン26との高いコントラストに
より鮮明な画像として、接写レンズ31を通し、ITV
30へ取り込まれる。ITV30によって取り込まれた
フロック画像情報は、ITVコントローラ32を介し、
画像認識装置50に送信される。画像認識装置50では
得られた画像情報から浄水場の水質管理に役立つ情報を
抽出するため種々の演算を行なう。
画像認識制御装置60は、画像認識のサイクルを制御す
るものであり、フロック画像情報の認識時間や認識回数
を調整するものであり、また1画像認識に伴う照明装置
40.ワイパ駆動袋!23の連動指令を照明装置コント
ローラ41及びワイパ制御装置70へ与える。
るものであり、フロック画像情報の認識時間や認識回数
を調整するものであり、また1画像認識に伴う照明装置
40.ワイパ駆動袋!23の連動指令を照明装置コント
ローラ41及びワイパ制御装置70へ与える。
ワイパ制御装置70は、画像認識制御装置60の指令に
より、認識の動作以前に超薄型ワイパ22A、22Bを
動作させ観察窓21.バックスクリーン26に付着した
汚れを取り除き、画像領域に浮遊するフロックのみを認
識することを可能にする。
より、認識の動作以前に超薄型ワイパ22A、22Bを
動作させ観察窓21.バックスクリーン26に付着した
汚れを取り除き、画像領域に浮遊するフロックのみを認
識することを可能にする。
次に、第2図により超薄型ワイパ22A、22Bの動作
を説明する。
を説明する。
第2図は、バックスクリーン26及び超薄型ワイパ22
B、ワイパガイド25Bを取り除き、観察窓21を正面
より見たものである。超薄型ワイパ22Aは、ワイパ駆
動装置23よりワイパ動力軸24を介し駆動力を受け、
ワイパガイド25Aに沿って観察窓22の上を動く。こ
の時、観察窓上に付着したフロック及び汚れを取り除く
、従来、ワイパはフロック監視の特異性を考慮されずフ
ロックの破壊を招き、精度の高いフロック状態を観察す
ることができなかったが、超薄型ワ、イパでは。
B、ワイパガイド25Bを取り除き、観察窓21を正面
より見たものである。超薄型ワイパ22Aは、ワイパ駆
動装置23よりワイパ動力軸24を介し駆動力を受け、
ワイパガイド25Aに沿って観察窓22の上を動く。こ
の時、観察窓上に付着したフロック及び汚れを取り除く
、従来、ワイパはフロック監視の特異性を考慮されずフ
ロックの破壊を招き、精度の高いフロック状態を観察す
ることができなかったが、超薄型ワ、イパでは。
フロック破壊を生じる乱流発生を防ぐために高さ方向へ
の配慮を行なった。超薄型ワイパの問題点である強度劣
化に対しては、横方向には、幅を広げることにより強度
を増して対策し、また、縦方向に対しては、ワイパガイ
ドにより汚れを取り除く面に密着する様にし、水の抵抗
によりワイパが浮き上がることを防止した。第3図は、
超薄型ワイパの断面を示す。100はワイパの動力伝達
部であり、金属、あるいは、化学製品により形成される
。101は汚れを取り除く部分であり、ゴム、または、
化学製品及び繊維、皮等の観察窓を傷付けないもので十
分に汚れを取り除くことのできる素材によりつくられる
。この様な超薄型ワイパにより観察窓をきれいにするこ
とにより1画像領域に浮遊するフロックを鮮明にとらえ
、フロックの破壊を起こさないでより精度の高いフロッ
ク状態の認識が可能となる。
の配慮を行なった。超薄型ワイパの問題点である強度劣
化に対しては、横方向には、幅を広げることにより強度
を増して対策し、また、縦方向に対しては、ワイパガイ
ドにより汚れを取り除く面に密着する様にし、水の抵抗
によりワイパが浮き上がることを防止した。第3図は、
超薄型ワイパの断面を示す。100はワイパの動力伝達
部であり、金属、あるいは、化学製品により形成される
。101は汚れを取り除く部分であり、ゴム、または、
化学製品及び繊維、皮等の観察窓を傷付けないもので十
分に汚れを取り除くことのできる素材によりつくられる
。この様な超薄型ワイパにより観察窓をきれいにするこ
とにより1画像領域に浮遊するフロックを鮮明にとらえ
、フロックの破壊を起こさないでより精度の高いフロッ
ク状態の認識が可能となる。
このことは、バックスクリーン26の超薄型ワイパ22
Bに関しても同様であるが、バックスクリーンの汚れを
取ることにより、常に、フロックを高いコントラストで
浮きあがらせることができ。
Bに関しても同様であるが、バックスクリーンの汚れを
取ることにより、常に、フロックを高いコントラストで
浮きあがらせることができ。
精度良く認識することが可能となる。
ワイパの形状は1種々なものが考えられるが、第4図に
他の実施例を示す。102は菱形103は円形のものを
示すが、これらの場合、ワイパ中央部の幅が広い点を利
用し、画像認識の操作を行なう時は、観察窓21及び画
像領域80の範囲にあるバックスクリーン26の部分の
カバーとし。
他の実施例を示す。102は菱形103は円形のものを
示すが、これらの場合、ワイパ中央部の幅が広い点を利
用し、画像認識の操作を行なう時は、観察窓21及び画
像領域80の範囲にあるバックスクリーン26の部分の
カバーとし。
汚れの付着を防止するように、ワイパ制御装置70によ
り停止位置制御を行なうことが考えられる。
り停止位置制御を行なうことが考えられる。
また、超薄型ワイパの強度が保たれるならば、ワイパガ
イドは不要である。ワイパ駆動装置は。
イドは不要である。ワイパ駆動装置は。
気密容器内に実装しても水の流入に対する配慮が)あれ
ば良いであろうし、照明装置も気密容器内に実装しても
良い。ワイパガイドは、帯状のものでなく観察窓部21
及び画像領域80の範囲にあるバックスクリーン26の
部分を塞がない様にしワイパ22の動作を助けるもので
あればどの様な形状でも良い。
ば良いであろうし、照明装置も気密容器内に実装しても
良い。ワイパガイドは、帯状のものでなく観察窓部21
及び画像領域80の範囲にあるバックスクリーン26の
部分を塞がない様にしワイパ22の動作を助けるもので
あればどの様な形状でも良い。
本発明によれば、上水フロック形成過程におけるフロッ
ク画像を、高精度で認翠出来る。このため、画像認識装
置での種々な画像演算の中で乱流によるフロック破壊に
関する補正演算や不純物画像の除去演算等の必要がなく
なるので負荷が軽減される。
ク画像を、高精度で認翠出来る。このため、画像認識装
置での種々な画像演算の中で乱流によるフロック破壊に
関する補正演算や不純物画像の除去演算等の必要がなく
なるので負荷が軽減される。
第1図は本発明の一実施例の構成図、第2図は第1図の
領域側から見た観察窓方向を示す図、第3図はワイパの
断面図、第4図はワイパ形状の他の実施例を示す図、第
5図は浄水場のフロック形成池の概略構成図である。 11・・・フロック、20・・・気密室、21・・・観
察窓、22A、22B・・・超薄型ワイパ、23・・・
ワイパ駆動装置、24・・・ワイパ駆動軸、25A、2
5B・・・ワイパガイド、30・・・ITV、50・・
・画像認識装置、60・・・画像認識制御装置、70・
・・ワイパ制御装置。
領域側から見た観察窓方向を示す図、第3図はワイパの
断面図、第4図はワイパ形状の他の実施例を示す図、第
5図は浄水場のフロック形成池の概略構成図である。 11・・・フロック、20・・・気密室、21・・・観
察窓、22A、22B・・・超薄型ワイパ、23・・・
ワイパ駆動装置、24・・・ワイパ駆動軸、25A、2
5B・・・ワイパガイド、30・・・ITV、50・・
・画像認識装置、60・・・画像認識制御装置、70・
・・ワイパ制御装置。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、浄水場フロック形成池内におけるフロック群を照明
する照明装置を具備し、この照明装置により光を受けた
前記フロック群の画像情報を、観察窓を透し光電変換装
置により取り込み、変換された電気信号を画像処理する
上水フロック画像認識装置において、 前記画像処理の対象となる領域の水流の乱れを防ぎ前記
フロック群の破壊を防止し、かつ、前記画像情報を取り
込む前記観察窓に付着する汚れを取り除くための超薄型
ワイパを設けたことを特徴とする上水フロック画像認識
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60054511A JPH0660867B2 (ja) | 1985-03-20 | 1985-03-20 | フロック画像認識装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60054511A JPH0660867B2 (ja) | 1985-03-20 | 1985-03-20 | フロック画像認識装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61213745A true JPS61213745A (ja) | 1986-09-22 |
| JPH0660867B2 JPH0660867B2 (ja) | 1994-08-10 |
Family
ID=12972665
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60054511A Expired - Lifetime JPH0660867B2 (ja) | 1985-03-20 | 1985-03-20 | フロック画像認識装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0660867B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003290606A (ja) * | 2002-03-29 | 2003-10-14 | Sumitomo Heavy Ind Ltd | 凝集沈殿装置 |
| JP2011005403A (ja) * | 2009-06-25 | 2011-01-13 | Kubota Corp | 凝集混和槽の監視装置 |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US20030108793A1 (en) | 2001-08-07 | 2003-06-12 | 3M Innovative Properties Company | Cathode compositions for lithium ion batteries |
| US7211237B2 (en) | 2003-11-26 | 2007-05-01 | 3M Innovative Properties Company | Solid state synthesis of lithium ion battery cathode material |
-
1985
- 1985-03-20 JP JP60054511A patent/JPH0660867B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003290606A (ja) * | 2002-03-29 | 2003-10-14 | Sumitomo Heavy Ind Ltd | 凝集沈殿装置 |
| JP2011005403A (ja) * | 2009-06-25 | 2011-01-13 | Kubota Corp | 凝集混和槽の監視装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0660867B2 (ja) | 1994-08-10 |
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