JPS61214625A - アンテナ結合回路 - Google Patents
アンテナ結合回路Info
- Publication number
- JPS61214625A JPS61214625A JP60055047A JP5504785A JPS61214625A JP S61214625 A JPS61214625 A JP S61214625A JP 60055047 A JP60055047 A JP 60055047A JP 5504785 A JP5504785 A JP 5504785A JP S61214625 A JPS61214625 A JP S61214625A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- receiving
- frequency
- transmitting
- transmission
- Prior art date
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- Pending
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04B—TRANSMISSION
- H04B1/00—Details of transmission systems, not covered by a single one of groups H04B3/00 - H04B13/00; Details of transmission systems not characterised by the medium used for transmission
- H04B1/38—Transceivers, i.e. devices in which transmitter and receiver form a structural unit and in which at least one part is used for functions of transmitting and receiving
- H04B1/40—Circuits
- H04B1/50—Circuits using different frequencies for the two directions of communication
- H04B1/52—Hybrid arrangements, i.e. arrangements for transition from single-path two-direction transmission to single-direction transmission on each of two paths or vice versa
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Transceivers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、1本のアンテナを送受信で共用するデユープ
レックス通信用のアンテナ結合回路に関する。
レックス通信用のアンテナ結合回路に関する。
従来の技術
従来、1本のアンテナを送受信で同時に使用する場合1
次のような方式が採られている。第1の方式として、空
胴共振器を用いるものがある。第2の方式として方向性
結合器を用いるものがある。
次のような方式が採られている。第1の方式として、空
胴共振器を用いるものがある。第2の方式として方向性
結合器を用いるものがある。
第3の方式として第3図に示すように、送信回路1のT
x端子・アンテナANT2間、受信回路3のRx端子・
アンテナANT2間の各々にフィルタ回路4,5を介在
させるものがある。
x端子・アンテナANT2間、受信回路3のRx端子・
アンテナANT2間の各々にフィルタ回路4,5を介在
させるものがある。
発明が解決しようとする問題点
まず、空胴共振器や方向性結合器による場合、非常に高
価な部品が必要となる。
価な部品が必要となる。
又、第3のフィルタ方式の場合、狭帯域フィルタの調整
が困難であり、このフィルタが送信回路の負荷になるこ
とからアンテナ回路のインピーダンス整合がとりにくい
。より具体的には、フィルタ回路1の周波数は送信周波
数f?、 フィルタ回路2の周波数は受信周波数fRに
各々設定されているが、第4図に示すように、各々のフ
ィルタ能力に重複領域を生じて送受信間のアイソレーシ
ョンを完全なものとすることができない。
が困難であり、このフィルタが送信回路の負荷になるこ
とからアンテナ回路のインピーダンス整合がとりにくい
。より具体的には、フィルタ回路1の周波数は送信周波
数f?、 フィルタ回路2の周波数は受信周波数fRに
各々設定されているが、第4図に示すように、各々のフ
ィルタ能力に重複領域を生じて送受信間のアイソレーシ
ョンを完全なものとすることができない。
しかして2本発明は、アンテナとの整合を採ることがで
き、送受信間のアイソレーションを完全なものとするこ
とができるアンテナ結合回路を得ることを目的とする。
き、送受信間のアイソレーションを完全なものとするこ
とができるアンテナ結合回路を得ることを目的とする。
問題点を解決するための手段
本発明は、送信回路6を送信周波数fTに設定された送
信用フィルタ回路8を介してアンテナ7に接続するとと
もに、受信回路9を送信周波数fTと分離された受信周
波数fRに設定された受信用フィルタ回路10を介して
アンテナ7に接続し、送信回路6・送信用フィルタ回路
8間に受信周波数fRに共振周波数が設定された受信用
トラップ回路11を設けるとともに、受信回路9・受信
用フィルタ回路10間に送信周波数fTに共振周波数が
設定された送信用トラップ回路12を設ける構成を採用
するものである。
信用フィルタ回路8を介してアンテナ7に接続するとと
もに、受信回路9を送信周波数fTと分離された受信周
波数fRに設定された受信用フィルタ回路10を介して
アンテナ7に接続し、送信回路6・送信用フィルタ回路
8間に受信周波数fRに共振周波数が設定された受信用
トラップ回路11を設けるとともに、受信回路9・受信
用フィルタ回路10間に送信周波数fTに共振周波数が
設定された送信用トラップ回路12を設ける構成を採用
するものである。
作用
基本的には、送受信電力が各々のフィルタ回路8.10
により分離されてアンテナ7がら出力され又は受信回路
9に入力されるが、その周波数分離が完全でないとして
も、送信側には受信周波数fRに設定された受信用トラ
ップ回路11を有し、受信側には送信周波数fTに設定
された送信用トラップ回路12を有するので、互いに洩
れのないインピーダンス整合を採ることができ、送受信
間のアイソレーションを確実なものとすることができる
ものである。
により分離されてアンテナ7がら出力され又は受信回路
9に入力されるが、その周波数分離が完全でないとして
も、送信側には受信周波数fRに設定された受信用トラ
ップ回路11を有し、受信側には送信周波数fTに設定
された送信用トラップ回路12を有するので、互いに洩
れのないインピーダンス整合を採ることができ、送受信
間のアイソレーションを確実なものとすることができる
ものである。
実施例
本発明の一実施例を第1図および第2図に基づいて説明
する。まず、送信回路6のTx入力端子・アンテナAN
T7間には送信周波数fTをバスさせるようにその周波
数が設定された送信用フィルタ回路8が介在されている
。一方、受信回路9のRx出力端子・前記アンテナAN
T7間には受信周波数fRをパスさせるようにその周波
数が設定された受信用フィルタ回路1oが介在されてい
る。これらのフィルタ回路8,1oは共にり、Cにより
構成された1/4波長波長同型が用いられている。しか
して、本実施例では、前記送信回路6・送信用フィルタ
回路8に受信用トラップ回路11を設けるとともに、前
記受信回路9・受信用フィルタ回路10間には送信用ト
ラップ回路12を設けるものである。ここで、前記トラ
ップ回路11.12は何れもり、C直列共振回路構成で
あり、前記受信用トラップ回路11の共振周波数は受信
周波数fRに設定され、他方の送信用トラップ回路12
の共振周波数は送信周波数fTに設定されている。
する。まず、送信回路6のTx入力端子・アンテナAN
T7間には送信周波数fTをバスさせるようにその周波
数が設定された送信用フィルタ回路8が介在されている
。一方、受信回路9のRx出力端子・前記アンテナAN
T7間には受信周波数fRをパスさせるようにその周波
数が設定された受信用フィルタ回路1oが介在されてい
る。これらのフィルタ回路8,1oは共にり、Cにより
構成された1/4波長波長同型が用いられている。しか
して、本実施例では、前記送信回路6・送信用フィルタ
回路8に受信用トラップ回路11を設けるとともに、前
記受信回路9・受信用フィルタ回路10間には送信用ト
ラップ回路12を設けるものである。ここで、前記トラ
ップ回路11.12は何れもり、C直列共振回路構成で
あり、前記受信用トラップ回路11の共振周波数は受信
周波数fRに設定され、他方の送信用トラップ回路12
の共振周波数は送信周波数fTに設定されている。
このような構成において、送信回路6の送信出力はTx
入力端子より入り、送信用フィルタ回路8を経てA点に
達する。この際、送信出力の送信周波数fTに対して受
信用フィルタ回路1oのフィルタ能力が完全でないとし
ても、その後段の送信用トラップ回路12が送信周波数
fTにて共振するように設定され、その共振動作により
第2図に示すようにトラップの共振インピーダンスが低
いものとなる。つまり、送信周波数fTに対して送信用
トラップ回路12の存在により、受信用フィルタ回路1
0の右側が低インピーダンスとなっており、A点から受
信用フィルタ回路10(受信回路9)側を見た場合のイ
ンピーダンスはアンテナANT7の特性インピーダンス
に比べて十分に高く保たれており、送信回路6からの送
信電力はアンテナANT7側へ確実に供給される。換言
すれば、受信用フィルタ回路10側への送信出力の洩れ
があったとしても送信用トラップ回路12により吸収さ
れることになり、受信回路9側に入り込むことがなく、
受信回路9側とのアイソレーションを確保することがで
きる。
入力端子より入り、送信用フィルタ回路8を経てA点に
達する。この際、送信出力の送信周波数fTに対して受
信用フィルタ回路1oのフィルタ能力が完全でないとし
ても、その後段の送信用トラップ回路12が送信周波数
fTにて共振するように設定され、その共振動作により
第2図に示すようにトラップの共振インピーダンスが低
いものとなる。つまり、送信周波数fTに対して送信用
トラップ回路12の存在により、受信用フィルタ回路1
0の右側が低インピーダンスとなっており、A点から受
信用フィルタ回路10(受信回路9)側を見た場合のイ
ンピーダンスはアンテナANT7の特性インピーダンス
に比べて十分に高く保たれており、送信回路6からの送
信電力はアンテナANT7側へ確実に供給される。換言
すれば、受信用フィルタ回路10側への送信出力の洩れ
があったとしても送信用トラップ回路12により吸収さ
れることになり、受信回路9側に入り込むことがなく、
受信回路9側とのアイソレーションを確保することがで
きる。
一方、受信時について説明する。まず、アンテナANT
7からの受信電力はA点に達する。この際、受信出力の
受信周波数fRに対して送信用フィルタ回路8のフィル
タ能力が完全でないとしても、その後段の受信用トラッ
プ回路11が受信周波数fRにて共振するように設定さ
れ、その共振動作により第2図に示すようにトラップの
共振インピーダンスが低いものとなる。つまり、受信周
波数fRに対して受信用トラップ回路11の存在により
、送信用フィルタ回路8の左側が低インピ−ダンスとな
っており、A点から送信用フィルタ回路8(送信回路6
)側を見た場合のインピーダンスは受信用フィルタ回路
10のインピーダンスに比べて十分に高く保たれており
、アンテナANT7からの受信電力は受信用フィルタ回
路1oを経て出力端子Rxへ導かれ、受信回路9に入力
する。アンテナANTT側へ確実に供給される。換言す
れば、送信用フィルタ回路8側への受信入力の洩れがあ
ったとしても受信用トラップ回路11により吸収される
ことになり、送信回路6側に入り込むことがなく、送信
回路6側とのアイソレーションを確保することができる
。
7からの受信電力はA点に達する。この際、受信出力の
受信周波数fRに対して送信用フィルタ回路8のフィル
タ能力が完全でないとしても、その後段の受信用トラッ
プ回路11が受信周波数fRにて共振するように設定さ
れ、その共振動作により第2図に示すようにトラップの
共振インピーダンスが低いものとなる。つまり、受信周
波数fRに対して受信用トラップ回路11の存在により
、送信用フィルタ回路8の左側が低インピ−ダンスとな
っており、A点から送信用フィルタ回路8(送信回路6
)側を見た場合のインピーダンスは受信用フィルタ回路
10のインピーダンスに比べて十分に高く保たれており
、アンテナANT7からの受信電力は受信用フィルタ回
路1oを経て出力端子Rxへ導かれ、受信回路9に入力
する。アンテナANTT側へ確実に供給される。換言す
れば、送信用フィルタ回路8側への受信入力の洩れがあ
ったとしても受信用トラップ回路11により吸収される
ことになり、送信回路6側に入り込むことがなく、送信
回路6側とのアイソレーションを確保することができる
。
なお5回路調整について説明すると、フィルタ回路8,
10はVHF帯では集中定数回路(T型回路構成でもよ
い)、UHFHF上では分布定数回路により構成するが
、何方の場合も固定部品を使用して調整を省略すること
ができる。一方、トラップ回路11.12にはQの高い
ヘリカルレゾネータが用いられ、アイソレーション最大
点に調整される。
10はVHF帯では集中定数回路(T型回路構成でもよ
い)、UHFHF上では分布定数回路により構成するが
、何方の場合も固定部品を使用して調整を省略すること
ができる。一方、トラップ回路11.12にはQの高い
ヘリカルレゾネータが用いられ、アイソレーション最大
点に調整される。
このように本実施例によれば、安価な部品で構成するこ
とができ、調整点も少なくて、この調整を単一周波数で
行なえるため、スイープする必要がなく、容易なものと
なる。そして、アンテナANT7とのインピーダンス整
合をとれるため、電力ロスが少なくて、送受信間のアイ
ソレーションも確実なものとして良好なるデユープレッ
クス通償を行なうことができる。
とができ、調整点も少なくて、この調整を単一周波数で
行なえるため、スイープする必要がなく、容易なものと
なる。そして、アンテナANT7とのインピーダンス整
合をとれるため、電力ロスが少なくて、送受信間のアイ
ソレーションも確実なものとして良好なるデユープレッ
クス通償を行なうことができる。
発明の効果
本発明は、上述したように、送信側には受信周波数に設
定された受信用トラップ回路を設け、受信側には送信周
波数に設定された送信用トラップ回路を設けたので、ア
ンテナとのインピーダンス整合を採ることができ、送受
信間のアイソレーションを確実なものとして、良好なる
デュープレッタス通信を行なうことができ、このための
構成も安価で調整点の少ないものとして構成することが
できるものである。
定された受信用トラップ回路を設け、受信側には送信周
波数に設定された送信用トラップ回路を設けたので、ア
ンテナとのインピーダンス整合を採ることができ、送受
信間のアイソレーションを確実なものとして、良好なる
デュープレッタス通信を行なうことができ、このための
構成も安価で調整点の少ないものとして構成することが
できるものである。
第1図は本発明の一実施例を示す回路図、第2図はトラ
ップのインピーダンス特性図、第3図は従来例を示す回
路図、第4図はそのレスポンス特性図である。 6・・・送信回路、7・・・アンテナ、8輸送信用フィ
ルタ回路、9・・・受信回路、1o・・・受信用フィル
タ回路、11・・・受信用トラップ回路、12・・・送
信用トラップ回路
ップのインピーダンス特性図、第3図は従来例を示す回
路図、第4図はそのレスポンス特性図である。 6・・・送信回路、7・・・アンテナ、8輸送信用フィ
ルタ回路、9・・・受信回路、1o・・・受信用フィル
タ回路、11・・・受信用トラップ回路、12・・・送
信用トラップ回路
Claims (1)
- 送信回路を送信周波数に設定された送信用フィルタ回路
を介してアンテナに接続するとともに、受信回路を前記
送信周波数と分離された受信周波数に設定された受信用
フィルタ回路を介して前記アンテナに接続し、前記送信
回路・送信用フィルタ回路間に前記受信周波数に共振周
波数が設定された受信用トラップ回路を設けるとともに
、前記受信回路・受信用フィルタ回路間に前記送信周波
数に共振周波数が設定された送信用トラップ回路を設け
たことを特徴とするアンテナ結合回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60055047A JPS61214625A (ja) | 1985-03-19 | 1985-03-19 | アンテナ結合回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60055047A JPS61214625A (ja) | 1985-03-19 | 1985-03-19 | アンテナ結合回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61214625A true JPS61214625A (ja) | 1986-09-24 |
Family
ID=12987755
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60055047A Pending JPS61214625A (ja) | 1985-03-19 | 1985-03-19 | アンテナ結合回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61214625A (ja) |
Cited By (15)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01200726A (ja) * | 1988-02-04 | 1989-08-11 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | アンテナ共用器 |
| JPH01243625A (ja) * | 1988-03-24 | 1989-09-28 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 空中線共用器 |
| US4980660A (en) * | 1986-10-06 | 1990-12-25 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Antenna sharing apparatus for switchable transmit/receive filters |
| US5015974A (en) * | 1988-06-20 | 1991-05-14 | Oki Electric Industry Co., Ltd. | Isolating circuit and dielectric filter for use therein |
| US5015973A (en) * | 1987-08-31 | 1991-05-14 | Oki Electric Industry Co., Ltd. | Duplexer with an isolating circuit on a dielectric plate |
| JPH05244034A (ja) * | 1992-02-26 | 1993-09-21 | Saitama Nippon Denki Kk | 無線送受信装置 |
| US5267234A (en) * | 1990-02-08 | 1993-11-30 | Technophone Limited | Radio transceiver with duplex and notch filter |
| US5375256A (en) * | 1991-09-04 | 1994-12-20 | Nec Corporation | Broadband radio transceiver |
| EP0680108A1 (en) * | 1994-04-26 | 1995-11-02 | Murata Manufacturing Co., Ltd. | Duplexer |
| US5515015A (en) * | 1992-06-18 | 1996-05-07 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | Transceiver duplex filter utilizing saw filter |
| US5768692A (en) * | 1994-12-20 | 1998-06-16 | Lg Electronics Inc. | Transmission and reception matching method for a cordless communication apparatus and apparatus thereof |
| AU708446B2 (en) * | 1995-04-28 | 1999-08-05 | Toko Kabushiki Kaisha | Antenna sharing apparatus |
| WO1999048220A1 (en) * | 1998-03-17 | 1999-09-23 | Motorola Inc. | Combiner circuit for dual band voltage controlled oscillators |
| WO1999048199A1 (en) * | 1998-03-17 | 1999-09-23 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Multiplexer/branching filter |
| JP2008252249A (ja) * | 2007-03-29 | 2008-10-16 | Mitsubishi Electric Corp | 衛星通信用地上局装置 |
-
1985
- 1985-03-19 JP JP60055047A patent/JPS61214625A/ja active Pending
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