JPS61216773A - 結露防止塗膜の形成法 - Google Patents

結露防止塗膜の形成法

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JPS61216773A
JPS61216773A JP5699885A JP5699885A JPS61216773A JP S61216773 A JPS61216773 A JP S61216773A JP 5699885 A JP5699885 A JP 5699885A JP 5699885 A JP5699885 A JP 5699885A JP S61216773 A JPS61216773 A JP S61216773A
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桐山 義行
Tsuneo Horie
堀江 恒雄
Hiromi Onodera
小野寺 汪洋
Satoru Koshizuka
腰塚 覚
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は建築物内装、住宅機器等の分野に於いて好適に
利用される結露防止塗膜の形成方法に関するものである
〔従来の技術〕
近年建築物の密閉性が高まりそれを一因とする居住空間
に於ける結露の問題が深刻なものとなりつ\ある。しか
して、既に次の結露防止手段が提案されている。
(イ)ひる石やパーライトの如き多孔質の空気層を存す
る充填材を含有せしめた塗料を塗装する方法。
(ロ)水不溶性、吸水性樹脂粉末を含有せしめた塗料を
塗装する方法(特開昭51−125468号、特開昭5
2−25886号、特開昭52−59690号、特開昭
52−149190号)。
〔発明が解決しようとする問題点〕
しかしながら、前記のような従来方法には、種々の欠点
があり、広く採用されるに到っていない。
その理由としては(イ)の方法は、充填材に空気層を含
んでいるため塗膜強度が低く、また塗膜外観の意匠性又
は審美性の低さから美感が余り問題にならないような所
、例えば天井裏や流し台裏等の比較的大の目に触れない
個所に用いられるにすぎない等の欠点を有していたから
である。また(口)の方法は、塗膜表面の結露防止効果
はほとんどなく、加えて吸収能力は大きい(通常自重の
約700〜tooo倍の吸水能を有する)ものの保水性
が高いため放湿しにくく、そのため高湿度の場合、吸水
しすぎて大きく膨潤しその結果塗膜a1離等の原因とな
ったり、手で触れるとべたつく等の欠点を有していた。
〔問題点を解決するための手段〕
本発明は以上の如き現状に鑑み、吸水能力があり、また
適当な放水能力もあり、(それ故手で触れた時べたつき
の少ない)かつ通常のりシン仕上げ塗膜に似た美観を有
し、しかも密着性等の塗膜強度のある結露防止塗膜の形
成方法を提供するものである。すなわち本発明は、基材
表面に「水不溶性で、しかも有機溶剤可溶性の吸水性樹
脂」(以下便宜上「溶剤可溶型吸水性樹脂」という)と
平均粒径約lO〜1000μの粒状物を塗膜形成成分と
して含有する塗料を塗装し、その表面が吸水性の凹凸塗
膜を形成することを特徴とする結露防止塗膜の形成法に
関するものである。
本発明の前述の各種の効果の発現は、通常の溶剤型塗料
と同様、吸水性樹脂を有機溶剤に溶解させた塗料を使用
するので塗装作業性、塗膜外観がよく、また吸水能力を
有する塗膜表面を凹凸にさせることによりその表面積を
さらに大きくしているので、吸水能力が格段に大きくな
り、結露防止能力のそれ自体ならびにその持続性が一層
向上し、かつ水不溶性の吸水性樹脂を用い塗膜を形成す
るので放湿効果が一層向上するものと考えられる。
以下本発明をさらに詳細に説明する。
まず本発明において使用される基材には、特に制限はな
い。具体的にはコンクリート板、モルタル板、珪酸カル
シウム板、石膏ボード等の各種無機系基材、合板、壁紙
、繊維クロス、ハードボード、バーチクルボード等の各
種繊維質系基材、ポリ塩化ビニルシート、不織布、プラ
スチック等の各種有機樹脂系基材、アルミダイキャスト
、銅板、ステンレス板等の各種金属基材等が用いられる
なお、これらの基材表面には、必要に応じ研磨等の素地
調整、あるいはクリヤー、カラークリヤー、エナメル等
の塗装、グラビア印刷、フレキソ印刷、スクリーン印刷
等の装飾等を施して良いことは勿論である。本発明にお
いて使用される塗料は溶剤可溶型吸水性樹脂と粒状物と
有機溶剤とを主成分とするものである。前記溶剤可溶型
吸水性樹脂は、水不溶性であり、かつ有機溶剤に可溶で
ある吸水性樹脂を使用する。なお、吸水性樹脂が水可溶
性である場合には、吸湿した後、塗膜からの放湿性が悪
く、そのため塗膜劣化が速くなるばかりでなく、本発明
の主目的である結露防止効果が長期に亘って発揮出来な
(なることが判明した。
また前記吸水性樹脂が通常の塗料用に使用されている有
機溶剤に可溶でないと吸水性樹脂が塗膜中に分散した状
態になっており、そのため塗膜表面での吸水能が小さく
結露し易く、また吸湿した際、塗膜にヒズミが生じ易(
なり塗膜剥離等の原因となる。本発明において使用され
る、溶剤可溶型吸水性樹脂は、前述の如き各種条件を満
たすものであれば特に制限はない。すなわち従来から知
られている吸水性樹脂が利用出来る。
なお本発明においては、以下に具体的に示すようなポリ
エーテルポリオールとポリイソシアネートあるいはメラ
ミン樹脂あるいは多塩基酸及び乾性油脂肪酸とを反応せ
しめた吸水性樹脂が好適に利用出来る;まず「ポリエー
テルポリオール」としては一般式: R((OR+)、
、OH)い 〔ここに、Rは多価アルコール残基:(O
R+)、はオキシエチレン基と炭素数3〜4ケのアルキ
レン基を有するオキシアルキレン基とからなるポリオキ
シアルキレン鎖、但しオキシエチレン基の割合は分子量
の20〜100%を占める:nはオキシアルキレン基の
重合度を示す数で水酸基当量が200〜2500となる
に相当する数:pは2〜8、好ましくは2〜4〕で示さ
れるものが用いられる。
前記一般式中Rは対応する多価アルコールの好ましい例
としては、例えば、脂肪族2価アルコール(例二エチレ
ングリコール、プロピレングリコール、1.4ブチレン
グリコール、ネオペンチルグリコール)三価アルコール
(例:グリセリントリオキシイソブタン、!、2.3−
ブタントリオール、1..2.3−ペンタントリオール
、2−メチル−1,2,3−プロパントリオール、2−
メチル−2,3,4−ブタントリオール、2−エチル−
1,2,3−ブタントリオール、2. 3. 4−ペン
タントリオール、2,3.4−ヘキサントリオール、4
−プロピル−3,4,5−へブタントリオール、2.4
−ジメチル−2,3,4−ペンタントリオール、ペンタ
メチルグリセリン、ペンタグリセリン、1,2.4−ブ
タントリオール、1.2.4−ペンタントリオール、ト
リメチロールプロパン等)四価アルコール(例:エリト
リント、ペンタエリトリット、1.2.3.4−ペンク
ンテトロール、2,3.4.5−ヘキサンテトロール、
1.2,3.5−ペンタンテトロール、1.3.4.5
−ヘキサンテトロール等)、三価アルコール(例:アド
ニソト、アラビット、キシリフト等)六価アルコール(
例:ソルビツト、マンニット、イン・ノド等)等が挙げ
られる。
又上記多価アルコールとして好ましいのは2〜4価のア
ルコールであり、特にプロピレングリコール、グリセリ
ン等が好ましい。
父上記一般式で示されるポリエーテルポリオールは、か
\る多価アルコールに、常法により炭素数3〜4ケのア
ルキレンオキサイドとエチレンオキサイドとを、所望の
分子量となるように且つオキシエチレン基含量が所望の
含量となるように付加せしめることによって製造するこ
とが出来る。
又上記ポリエーテルポリオールの分子量に対するオキシ
エチレン基の割合は、20−100%(重量)の範囲に
あるが20%未満だと、イソシアネートを反応せしめて
得られるポリウレタン物質の膨潤率が小さく吸水性を十
分に果たさない。
又上記ポリエーテルポリオールは分子量が1000〜2
0000のものを使用するのが好ましく、3官能以上の
多価アルコールをベースとして得られる3官能以上のポ
リエーテルとしては分子量が2000〜tooooのも
のを使用するのが好ましい。
またポリエーテルポリオールと反応させ吸水性樹脂を形
成するための「ポリイソシアネート」としてはエチレン
ジイソシアネート、ヘキサメチレンジイソシアネート、
インホロンジイソシアネート、ジシクロヘキシルメタン
ジイソシアネート、シクロヘキシレンジイソシアネート
、メチルシクロヘキシレンジイソシアネート、キシリレ
ンジイソシアネート、ジエチルベンゼンジイソシアネー
ト、ジフェニルメタンジイソシアネート、トリレンジイ
ソシアネートあるいはこれらの変性体、混合物等が挙げ
られる。吸水性樹脂は前記ポリエーテルポリオールとポ
リイソシアネートとを末端イソシアネート基含量が1.
2〜10%になるよう例えば70〜150℃、2〜6時
間通常の方法にて反応せしめ湿気硬化型−液タイプにし
たものや前記ポリエーテルポリオールとポリイソシアネ
ートを(NC0) / (01))反応比が0.5〜1
.5好ましくは0.8〜1.2の範囲で反応せしめるべ
く調整したポリエーテルポリオール成分を主剤としポリ
イソシアネート成分を硬化剤とする、二液タイプにした
もの等が適用出来る。また「粒状物」としては、有機溶
剤に溶解しないものであれば特に制限なく利用出来る。
具体的には珪石粉、ガラスピーズ、寒水砂、パーライト
、木粉、ゴム粉、プラスチック粉等が挙げられ、また断
熱、保温等が必要な場所への適用においては中空状の粒
状物が好適である。また該粒状物の平均粒径は、約10
−1000μ、特に好ましくは約30〜500μのもの
が適当である。なお、該粒状物は、得られる塗膜表面が
凹凸となり表面積を増大させ、その結果結露防止効果を
長時間に亘って持続させるために添加するものである。
それ故該粒状物の粒径が、前記範囲より大きいと著しい
表面積の増大効果も期待出来ないし、塗膜強度も低下す
るので好ましくない。逆に粒径が小さすぎると塗膜表面
が平滑になり易く、表面積の大きい塗膜表面が得られな
いのでともに好ましくない。また粒状物の配合量は、塗
料(固形分換算)中、約30〜80容量%が適当である
前記範囲に於いてその下限より少ないと表面積の大きい
凹凸塗膜表面が得られにくい。逆に多すぎると相対的に
溶剤可溶型吸水性樹脂量が少なくなりまた塗膜強度も低
下する傾向がある。
本発明において使用される塗料は、その他塗料として通
常使用される有機溶剤、さらに必要に応じ各種添加剤、
着色染顔料、体質顔料あるいは吸水性のコントロールや
塗膜性能を改質するための高分子改質剤等を適当量含有
せしめたものからなる。該塗料は、通常の塗装手段、例
えばロールコータ−、フローコーター、エアースプレー
、エアレススプレー等の手段により基材表面に塗装し、
結露防止塗膜を形成する。
〔発明の効果〕
本発明の方法により得られる結露防止塗膜は、凹凸表面
を形成しているので平滑塗膜に比較し、高湿度下に於い
ても長時間結露せず、吸水能力が向上し、手で触れても
湿気を感じさせない。さらに水不溶性の吸水性樹脂をバ
インダーとしているため湿度が下がると、すみやかに放
湿する効果を有しており、繰り返しの結露防止能力を有
している。
以下本発明を実施例によりさらに詳細に説明する。なお
実施例中「部」 「%」は重量基準である。
〔溶剤可溶型吸水性樹脂フェスの調製〕エチレングリコ
ールのエチレンオキサイドとプロピレンオキサイドのラ
ンダム付加物(平均分子量4000)のポリエーテルポ
リオール1000部とイソホロンジイソシアネート28
部を120℃、8時間反応させ、得られたOH末端ウレ
タンプレポリマーに4,4′−ジフェニルメタンジイソ
シアネート75部を加え、80℃、5時間反応させ末端
NCO%1゜3%の樹脂フェスを得た。なお、この樹脂
フェスの吸水倍率は8.5であった。(尚、吸水倍率は
、樹脂フェスをガラス板に塗布し、室温にて24時間乾
燥させた後、水道水に24時間浸漬した時の、 〔吸水量(g))/ (浸漬前の樹脂フェス塗膜の重量
)(g)) である。) 実施例1 ブリキ容器表面に溶剤可溶型吸水性樹脂フェス100部
、酢酸ブチル20部、トルエン20部、平均粒径100
μのガラスピーズ50部からなる塗料をエアースプレー
にて100 g/rd塗布し、室温にて24時間乾燥さ
せた。得られた塗膜は艶消しに近いクリヤー外観で凹凸
化粧仕上げとして良好なる美観を有していた。ま′たブ
リキ容器中に水と氷を入れ、湿度90%R,l+、、温
度25℃の雰囲気中に静置し、結露試験をしたところ、
8時間後においても塗膜表面に結露はなく、また触って
もさらっとした状態であった。
実施例2

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)基材表面に、水不溶性でしかも有機溶剤可溶性の
    吸水性樹脂と平均粒径約10〜1000μの粒状物とか
    らなる塗料を塗装し、吸水性の凹凸塗膜を形成すること
    を特徴とする、結露防止塗膜の形成法。
  2. (2)前記粒状物を、塗料(固形分)中に約30〜80
    容量%含有させることを特徴とする特許請求の範囲第(
    1)項記載の結露防止塗膜の形成法。
JP60056998A 1985-03-20 1985-03-20 結露防止塗膜の形成法 Expired - Lifetime JPH0685912B2 (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2024185885A1 (ja) * 2023-03-09 2024-09-12 株式会社Lixil 塗膜、屋根構造体又は建材

Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5727176A (en) * 1980-07-26 1982-02-13 Kikusui Kagaku Kogyo Kk Method for dew condensation preventive coating of building

Patent Citations (1)

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