JPS61216945A - ペダル作動洗浄弁 - Google Patents
ペダル作動洗浄弁Info
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- JPS61216945A JPS61216945A JP61059648A JP5964886A JPS61216945A JP S61216945 A JPS61216945 A JP S61216945A JP 61059648 A JP61059648 A JP 61059648A JP 5964886 A JP5964886 A JP 5964886A JP S61216945 A JPS61216945 A JP S61216945A
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- 238000000746 purification Methods 0.000 claims description 25
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Classifications
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E03—WATER SUPPLY; SEWERAGE
- E03D—WATER-CLOSETS OR URINALS WITH FLUSHING DEVICES; FLUSHING VALVES THEREFOR
- E03D5/00—Special constructions of flushing devices, e.g. closed flushing system
- E03D5/02—Special constructions of flushing devices, e.g. closed flushing system operated mechanically or hydraulically (or pneumatically) also details such as push buttons, levers and pull-card therefor
- E03D5/08—Special constructions of flushing devices, e.g. closed flushing system operated mechanically or hydraulically (or pneumatically) also details such as push buttons, levers and pull-card therefor directly by the foot combined with devices for opening or closing shutters in the bowl outlet and/or with devices for raising or lowering seat and cover and/or for swiveling the bowl
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E03—WATER SUPPLY; SEWERAGE
- E03D—WATER-CLOSETS OR URINALS WITH FLUSHING DEVICES; FLUSHING VALVES THEREFOR
- E03D3/00—Flushing devices operated by pressure of the water supply system flushing valves not connected to the water-supply main, also if air is blown in the water seal for a quick flushing
- E03D3/02—Self-closing flushing valves
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
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- Y10T—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
- Y10T137/00—Fluid handling
- Y10T137/6851—With casing, support, protector or static constructional installations
- Y10T137/6966—Static constructional installations
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- Y10T137/698—Wall
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
発明の概要
技術分野
この発明はペダル作動瀉水システムに関し、詳細には洗
浄弁が作動機構から物理的に分離されているシステムに
関する。
浄弁が作動機構から物理的に分離されているシステムに
関する。
spring )ユ#を有するペダル−作動瀉水システ
ムでるる。
ムでるる。
本発明の別の目的は該洗浄弁が該ペダル作動機構から離
れているこ\に説明する型式の瀉水システムである。
れているこ\に説明する型式の瀉水システムである。
本発明のもう一つの目的は該システムを作動する為に軽
い接触を有するペダル作動瀉水システムである。
い接触を有するペダル作動瀉水システムである。
本発明のもう一つの目的は該作動機構が設置に先立って
十分に組立てられることが出来るペダル作動瀉水システ
ムである。
十分に組立てられることが出来るペダル作動瀉水システ
ムである。
本発明の別の目的は該作動機構が虐待から守られる様に
位置されるこ\に説明する型式の瀉水システムであ。
位置されるこ\に説明する型式の瀉水システムであ。
他の目的は下記の明細書、図面及び特許請求の範囲に現
れるであろう。
れるであろう。
発明の説明
洗浄弁
初めに第4図を参照しながら、之は部品を壁の後ろに且
つ水洗大便器及び小便器のいづれかであり得る衛生工事
取付具の後ろに隠し得る典型的な洗浄弁を図解する。典
型的な設置は米国特許第3,695,288号に示され
る。
つ水洗大便器及び小便器のいづれかであり得る衛生工事
取付具の後ろに隠し得る典型的な洗浄弁を図解する。典
型的な設置は米国特許第3,695,288号に示され
る。
該洗浄弁は「スローンロイヤル」洗浄弁の様な商業的に
既知の型であり得る。この型の典型的な弁は1973年
12月11日発行の米国特許第3,778,023号に
図示されて説明されている。該弁は一般的に10で示さ
れて水供給人口12を有する。該入口の水供給圧力は洗
浄弁10の胴部分160回りの圧力室14に与えられる
。
既知の型であり得る。この型の典型的な弁は1973年
12月11日発行の米国特許第3,778,023号に
図示されて説明されている。該弁は一般的に10で示さ
れて水供給人口12を有する。該入口の水供給圧力は洗
浄弁10の胴部分160回りの圧力室14に与えられる
。
該洗浄弁10の作動を生ずる為の作動装置並びに手段は
マニホールド18を包含する。
マニホールド18を包含する。
該マニホールドばねじを切った出口孔22に通じる出口
通路20を包含する。同様に、ねじを切った入口孔24
は入口通路26に通じる。該マニホールドは該洗浄弁の
ねじを切ったフランチ30にはめ込む伸長するケーシン
グ部分28を包含する。該フランチは抜弁の側面の孔3
2を取り囲む。六角ナツト34はフランチ30に該マニ
ホールドを保持する為にマニホールド18のケーシング
部分2Bと係合する。シール36は該ケーシングとフラ
ンジ間の漏洩を防止する。
通路20を包含する。同様に、ねじを切った入口孔24
は入口通路26に通じる。該マニホールドは該洗浄弁の
ねじを切ったフランチ30にはめ込む伸長するケーシン
グ部分28を包含する。該フランチは抜弁の側面の孔3
2を取り囲む。六角ナツト34はフランチ30に該マニ
ホールドを保持する為にマニホールド18のケーシング
部分2Bと係合する。シール36は該ケーシングとフラ
ンジ間の漏洩を防止する。
水圧流体供給ラインは出口ライン38と戻りライン40
を包含する。該出口ラインは適当な連結器に依り出口孔
22に接続され、一方該戻りラインは入口孔24に接続
される。
を包含する。該出口ラインは適当な連結器に依り出口孔
22に接続され、一方該戻りラインは入口孔24に接続
される。
マニホールド18とそのケーシング部分28内及びフラ
ンチ30内にコツプ状のスリーブ42は配置される。該
スリーブはフランチ30の内径と係合するリム44と入
口通路26のソケット内にはめ込む突出部46を有する
。突出部46は入口通路26とスリーブ42の内部との
間に流体の伝達を与える中心の穴47を有する。該リム
及び突出部は又シール48及び50を夫々備えている。
ンチ30内にコツプ状のスリーブ42は配置される。該
スリーブはフランチ30の内径と係合するリム44と入
口通路26のソケット内にはめ込む突出部46を有する
。突出部46は入口通路26とスリーブ42の内部との
間に流体の伝達を与える中心の穴47を有する。該リム
及び突出部は又シール48及び50を夫々備えている。
リム44及び突出部46はスリーブ42の本体がケーシ
ング2Bの内径から一定間隔を保たれるようにする。そ
の結果生ずる隙間はマニホールド18の出口孔20と接
続している環状通路52を形成する。今度は通路52は
通路54を通じて圧力室14と接続する。
ング2Bの内径から一定間隔を保たれるようにする。そ
の結果生ずる隙間はマニホールド18の出口孔20と接
続している環状通路52を形成する。今度は通路52は
通路54を通じて圧力室14と接続する。
ピストン56はスリーブ42内の往復運動の為に設置さ
れる。該ピストンは好適には支持ワッシャー58に対し
て成型されたゴムで構成される。該ピストン及びワッシ
ャーはそこに形成された流出孔60を有する。プランジ
ャーロッド62は支持ワッシャー58に結合される。
れる。該ピストンは好適には支持ワッシャー58に対し
て成型されたゴムで構成される。該ピストン及びワッシ
ャーはそこに形成された流出孔60を有する。プランジ
ャーロッド62は支持ワッシャー58に結合される。
ばね保持器64は孔32の回りの縁65とスリーブ42
のリム44の間に保持される。
のリム44の間に保持される。
該保持器は穴32を通って戻る流体の伝達を備える穴6
6を包含する。該保持器はばね68を保持する中央部を
有する。該ばねはピストン56を第4図に見られる様に
左方に押し付ける。
6を包含する。該保持器はばね68を保持する中央部を
有する。該ばねはピストン56を第4図に見られる様に
左方に押し付ける。
洗浄弁の作動機構
さて第1−3図に変って、該洗浄弁システムの為の作動
機構が図示されている。それは一般的に70で示される
調節弁を包含する。
機構が図示されている。それは一般的に70で示される
調節弁を包含する。
該調節弁の詳細は第3図に図示される。それは水圧供給
ライン38に接続される入口孔74を有する本体T2を
包含する。そして又そこには戻りライン40に接続され
た出口通路76がある。抜弁を通る水圧流体の流量は円
錐形のシール部材78及び80に依り調節される。之等
のシールは通常ばね82に依りそれ等のシートに片寄せ
られている。該シールは作動された時に該シールを右方
に押してそれ等のシートとの係合を外し、それに依り抜
弁を通って流体が流れるようにする作動心゛棒84に接
続される。典型的な調節弁のそれ以上の詳細は1978
年10月17日発行の米国特許第4,120,314号
に図示されて説明されている。
ライン38に接続される入口孔74を有する本体T2を
包含する。そして又そこには戻りライン40に接続され
た出口通路76がある。抜弁を通る水圧流体の流量は円
錐形のシール部材78及び80に依り調節される。之等
のシールは通常ばね82に依りそれ等のシートに片寄せ
られている。該シールは作動された時に該シールを右方
に押してそれ等のシートとの係合を外し、それに依り抜
弁を通って流体が流れるようにする作動心゛棒84に接
続される。典型的な調節弁のそれ以上の詳細は1978
年10月17日発行の米国特許第4,120,314号
に図示されて説明されている。
さて第1及び2図を見ながら、該作動機構はブラケット
88に取付けられたペダル86゜を包含する。該ブラケ
ットは今度は面板92の一方の側面に点溶接された植込
みボルト90に取付けられる。面板92は壁に適切に結
合され、壁の一部は94で示される。該壁はブラケット
88がはめ込まれる穴96を有する。面板92は同様に
ペダル86に適合する穴98を有する。穴98は上の縁
及び下の縁を有する。ブラケット88は調節弁70が取
付けられるポケット部分100を包含する。
88に取付けられたペダル86゜を包含する。該ブラケ
ットは今度は面板92の一方の側面に点溶接された植込
みボルト90に取付けられる。面板92は壁に適切に結
合され、壁の一部は94で示される。該壁はブラケット
88がはめ込まれる穴96を有する。面板92は同様に
ペダル86に適合する穴98を有する。穴98は上の縁
及び下の縁を有する。ブラケット88は調節弁70が取
付けられるポケット部分100を包含する。
該ポケットは該面板の穴9Bの回りに十分に伸びる囲い
102を形成する。一対のばね保持器104はポケット
10Gに固定される。
102を形成する。一対のばね保持器104はポケット
10Gに固定される。
それ等はばね106の一端に取付けられる。
該ばねの他端はペダル86の穴108にはめ込まれる。
該ば゛ねは通常該ペダルを囲い102の外に片寄せる。
該ペダルの指状突起部110は囲い102内で面板の穴
98の下の縁の下に伸びる。それは面板92に固定され
たゴムのグロメット112と係合する。之は該面板の穴
98のペダル86を保持する為に止めとして作用する。
98の下の縁の下に伸びる。それは面板92に固定され
たゴムのグロメット112と係合する。之は該面板の穴
98のペダル86を保持する為に止めとして作用する。
該ペダルは該ブラケットのみそ穴116と係合する該ペ
ダルのフック部分114に依りブラケット88にちょう
つがいの様に取付けられる。みぞ穴116は穴98の上
の縁のいくらか下に伸びる。之はフック114が抜穴を
通ってみそ穴116の下の縁のまわりにはめ込まれるこ
とを許容する。軸承部材118は好適には該ペダルの円
滑なピボット旋回を可能にする為に該みそ大の下の縁を
おおう。
ダルのフック部分114に依りブラケット88にちょう
つがいの様に取付けられる。みぞ穴116は穴98の上
の縁のいくらか下に伸びる。之はフック114が抜穴を
通ってみそ穴116の下の縁のまわりにはめ込まれるこ
とを許容する。軸承部材118は好適には該ペダルの円
滑なピボット旋回を可能にする為に該みそ大の下の縁を
おおう。
該ペダルは更に穴98の下の縁の下に伸びる踏みづら部
分120を包含する。該踏みづらは又第1図に於て右方
への該ペダルの過大移動を防ぐ為の止めとして作用する
グロメット112と係合可能である。
分120を包含する。該踏みづらは又第1図に於て右方
への該ペダルの過大移動を防ぐ為の止めとして作用する
グロメット112と係合可能である。
ペダル86は更にU字形の過大移動(over−tra
vel )ばね122を包含する。該ばねばねじ126
に依り該ペダルに固定される小さな耳124を包含する
。ばね122の目的は調節弁70へのペダルの如何なる
過大移動をも吸収することである。即ち、該調節弁の心
棒84はそれに利用可能なある量の移動のみを有する。
vel )ばね122を包含する。該ばねばねじ126
に依り該ペダルに固定される小さな耳124を包含する
。ばね122の目的は調節弁70へのペダルの如何なる
過大移動をも吸収することである。即ち、該調節弁の心
棒84はそれに利用可能なある量の移動のみを有する。
もしも該ペダルが利用可能な移動工すも太き量を押され
たならば、ばね122は該調節弁が損傷されない様に変
形するであろう。
たならば、ばね122は該調節弁が損傷されない様に変
形するであろう。
作動及び機能
本発明の使用、作動及び機能は以下の如きものである。
水圧流体は常に供給ライン38を通り調節弁70の入口
孔74に於て利用可能である。供給ライン38は孔22
、通路20.52.54、圧力室14及び入口12を通
って流体源に接続される。該洗浄弁を作動することが必
要である時は、ペダル86の踏みづら部分120は踏ま
れて、囲い102内に該ペダルをピボット旋回させてば
ね122を該調節弁の心棒84と係合させる。心棒84
は第3図に於て右方に移動し、シール78及び80をそ
れ等のシートから移動させる。之は圧力流体を調節弁を
通って戻りライン40に流すようにする。上記に説明し
たように、如何なるペダルの過大移動もばね122の変
形に依り吸収される。ペダル86が解放される時は、戻
しばね106はそれを第1図の位置まで戻す。同様に、
ばね82はシールT8及び80をそれ等のシートに対し
て再度閉ざす。
孔74に於て利用可能である。供給ライン38は孔22
、通路20.52.54、圧力室14及び入口12を通
って流体源に接続される。該洗浄弁を作動することが必
要である時は、ペダル86の踏みづら部分120は踏ま
れて、囲い102内に該ペダルをピボット旋回させてば
ね122を該調節弁の心棒84と係合させる。心棒84
は第3図に於て右方に移動し、シール78及び80をそ
れ等のシートから移動させる。之は圧力流体を調節弁を
通って戻りライン40に流すようにする。上記に説明し
たように、如何なるペダルの過大移動もばね122の変
形に依り吸収される。ペダル86が解放される時は、戻
しばね106はそれを第1図の位置まで戻す。同様に、
ばね82はシールT8及び80をそれ等のシートに対し
て再度閉ざす。
戻りライン40の圧力流体は穴24に入りそこから通路
26と穴47を通って流れ次いでピストン56に作用す
る。流出孔60は小さいので、該加圧流体は該ピストン
を右方に移動して、プランジャー棒62をそれと共に移
動する。該プランジャー棒は既知の方式で弁の心棒(不
図示)を始動する。洗浄弁10は又作動ダイヤフラム(
不図示)を設備されて、主洗浄弁座からのその開放は該
従属する心棒が作動又は突き出される時は逃がし弁の作
動に依り調節される。該洗浄弁ダイヤフラムのその弁座
からの開放は接水の供給が入口12から下方に該温水管
を通って該衛生工事取付具内にそれを洗浄する為に通さ
れる結果となる。該洗浄弁が自動的に閉じられる時はあ
る間隔の後に、接水の供給圧力は抜弁の胴の回りの圧力
室14に再び与えられる。
26と穴47を通って流れ次いでピストン56に作用す
る。流出孔60は小さいので、該加圧流体は該ピストン
を右方に移動して、プランジャー棒62をそれと共に移
動する。該プランジャー棒は既知の方式で弁の心棒(不
図示)を始動する。洗浄弁10は又作動ダイヤフラム(
不図示)を設備されて、主洗浄弁座からのその開放は該
従属する心棒が作動又は突き出される時は逃がし弁の作
動に依り調節される。該洗浄弁ダイヤフラムのその弁座
からの開放は接水の供給が入口12から下方に該温水管
を通って該衛生工事取付具内にそれを洗浄する為に通さ
れる結果となる。該洗浄弁が自動的に閉じられる時はあ
る間隔の後に、接水の供給圧力は抜弁の胴の回りの圧力
室14に再び与えられる。
発明の効果
本発明の利点の1つは、該ペダル作動機構は壁に該機構
を設置する前に予め組立てることが出来るということで
ある。即ち、該面板、ブラケット、ペダル及び調節弁は
工場に於て組立てることが出来て、現場で必要とする唯
一つの据付けは壁に該面板を固定して該洗浄弁と調節弁
間の水圧ラインを接続することである。本発明の他の利
点は、該ペダル自体は該面板の主な穴を実質的にすっか
りふさぎ、それに依り該内部機構を虐待から守ることで
ある。
を設置する前に予め組立てることが出来るということで
ある。即ち、該面板、ブラケット、ペダル及び調節弁は
工場に於て組立てることが出来て、現場で必要とする唯
一つの据付けは壁に該面板を固定して該洗浄弁と調節弁
間の水圧ラインを接続することである。本発明の他の利
点は、該ペダル自体は該面板の主な穴を実質的にすっか
りふさぎ、それに依り該内部機構を虐待から守ることで
ある。
本発明の特定の形式がこ\に図示されて説明されてきた
けれども、多くの修正、代替又は変更は以下の特許請求
の範囲から逸脱することなくこ\になし得ることは理解
されるであろう。
けれども、多くの修正、代替又は変更は以下の特許請求
の範囲から逸脱することなくこ\になし得ることは理解
されるであろう。
第1図は該瀉水システムの作動機構の、断面の部分を有
する側面立面図である。 第2図は第1図の線2−2に実質的に沿って画かれた断
面図である。 第3図は該調節弁を貫通する断面図である。 第4図は該洗浄弁の、断面部分を有する、立面図である
。 主要部分の符号の説明 10;洗浄弁、12;水供給入口、20:出口通路、2
2;出口孔、24:入口孔、26;入口通路、14;圧
力室、38;出口ライン、40;戻りライン、42:コ
ツプ状スリーブ、44;リム、46;突出部、52;環
状通路、54;通路、56;ピストン、7゜;調節弁、
72;本体、74;入口孔、76;出口通路、78.8
0:円錐シール部材、82;ばね、84;作動心棒、8
6;ペダル、88;ブラケット、90;植込みボルト、
92;面板、94;壁の一部、96;穴、98;ペダル
用穴、102;囲い、104;ばね保持器、100;ポ
ケット、1o6;ばね、108;ペダルの穴、11o;
指状突起部、112;ゴムのグロメット、114;フッ
ク部分、116;みぞ穴、118;軸承部材、120;
踏みづら、122;過大移動ばね。 主要図面;第1図
する側面立面図である。 第2図は第1図の線2−2に実質的に沿って画かれた断
面図である。 第3図は該調節弁を貫通する断面図である。 第4図は該洗浄弁の、断面部分を有する、立面図である
。 主要部分の符号の説明 10;洗浄弁、12;水供給入口、20:出口通路、2
2;出口孔、24:入口孔、26;入口通路、14;圧
力室、38;出口ライン、40;戻りライン、42:コ
ツプ状スリーブ、44;リム、46;突出部、52;環
状通路、54;通路、56;ピストン、7゜;調節弁、
72;本体、74;入口孔、76;出口通路、78.8
0:円錐シール部材、82;ばね、84;作動心棒、8
6;ペダル、88;ブラケット、90;植込みボルト、
92;面板、94;壁の一部、96;穴、98;ペダル
用穴、102;囲い、104;ばね保持器、100;ポ
ケット、1o6;ばね、108;ペダルの穴、11o;
指状突起部、112;ゴムのグロメット、114;フッ
ク部分、116;みぞ穴、118;軸承部材、120;
踏みづら、122;過大移動ばね。 主要図面;第1図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、ペダル作動の瀉水システム、即ち水圧流体供給ライ
ンに依り水圧流体源に接続された水圧作動洗浄弁と、該
流体源と洗浄弁との間の該供給ラインの調節弁と、該調
節弁を作動する為のペダルに於て、該ペダルの為の改良
された取付手段は、壁への取付けに適し且つ上下の縁を
規定する穴をそこに有する面板と該面板に取付けられ且
つ該面板の穴の回りに囲みを形成するポケツトを有する
ブラケツトと該ポケツトに取付けられ且つ該囲み内に伸
びる該調節弁並びに該ペダルが通常該面板の穴を覆つて
該調節弁を作動する為に該囲み内でピボツト旋回可能で
あるように該ブラケツトにちようつがいの様に取付けら
れるペダルとより成る ことを特徴とするペダル作動瀉水システム。 2、特許請求の範囲第1項記載の瀉水システムに於て、
該ブラケツトは該面板の穴の上縁の下に伸びるみぞ穴切
り込みを有し、該ペダルは該みぞ穴と係合するフツク部
分を有することを特徴とする瀉水システム。 3、特許請求の範囲第2項規定の瀉水システムに於て、
該みぞ穴は軸承細長片で覆はれている ことを特徴とする瀉水システム。 4、特許請求の範囲第1項記載の瀉水システムに於て、
該システムは該ペダルに取付けられてばねが該調節弁へ
の該ペダルの過大移動を吸収する様に該ペダルと調節弁
との間に入れられたばねより更に成る ことを特徴とする瀉水システム。 5、特許請求の範囲第1項記載の瀉水システムに於て、
該ペダルは該面板の穴の下縁の下に伸びて該面板と係合
可能な踏みづら部分を有する ことを特徴とする瀉水システム。 6、特許請求の範囲第1項記載の瀉水システムに於て、
該ペダルは該囲み内に伸び且つ該面板と係合可能である
様に該面板の穴の下縁の下に伸びる指状突起部を有する ことを特徴とする瀉水システム。 7、特許請求の範囲第5項記載の瀉水システムに於て、
該システムは作動された時に該踏みづらがグロメツトを
打つ位置に於て該面板に固定されたゴムのグロメツトよ
り更に成ることを特徴とする瀉水システム。 8、特許請求の範囲第6項記載の瀉水システムに於て、
該システムは該ペダルが戻る際に該指状突起部が該グロ
メツトを打つ位置に於て該面板に固定されたゴムのグロ
メツトより更に成る ことを特徴とする瀉水システム。 9、特許請求の範囲第1項記載の瀉水システムに於て、
該ブラケツトは該面板の1つの側面への点溶接に依り該
面板に保持される ことを特徴とする瀉水システム。 10、特許請求の範囲第1項記載の瀉水システムに於て
、該システムは該ブラケツトとペダル間に配置されて該
ペダルを該囲いの外方に押し付ける少くとももう1つの
戻りばねより更に成る ことを特徴とする瀉水システム。 11、特許請求の範囲第10項記載の瀉水システムに於
て、該戻りばねは該ペダルの穴に配置されたばねの他端
を有して、ばね保持器に依り該ポケツトに固定される ことを特徴とする瀉水システム。 12、ペダル作動瀉水システムに於て、該システムは、
水圧流体源に水圧流体供給ラインに依り接続される水圧
作動洗浄弁と、該流体源と洗浄弁間の供給ラインにある
調節弁と、ペダルに依り作動される心棒を有する該調節
弁と、ばねが該心棒への該ペダルの過大移動を吸収する
ように該ペダルと該心棒との間に入れられたばねより成
る ことを特徴とするペダル作動瀉水システム。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US714216 | 1985-03-21 | ||
| US06/714,216 US4612954A (en) | 1985-03-21 | 1985-03-21 | Pedal operated flush valve |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61216945A true JPS61216945A (ja) | 1986-09-26 |
Family
ID=24869179
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61059648A Pending JPS61216945A (ja) | 1985-03-21 | 1986-03-19 | ペダル作動洗浄弁 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4612954A (ja) |
| JP (1) | JPS61216945A (ja) |
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-
1986
- 1986-03-19 JP JP61059648A patent/JPS61216945A/ja active Pending
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