JPS61220053A - 切替装置 - Google Patents
切替装置Info
- Publication number
- JPS61220053A JPS61220053A JP6065085A JP6065085A JPS61220053A JP S61220053 A JPS61220053 A JP S61220053A JP 6065085 A JP6065085 A JP 6065085A JP 6065085 A JP6065085 A JP 6065085A JP S61220053 A JPS61220053 A JP S61220053A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- switching
- input
- output device
- control
- processing devices
- Prior art date
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- Pending
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F13/00—Interconnection of, or transfer of information or other signals between, memories, input/output devices or central processing units
- G06F13/38—Information transfer, e.g. on bus
- G06F13/40—Bus structure
- G06F13/4004—Coupling between buses
- G06F13/4022—Coupling between buses using switching circuits, e.g. switching matrix, connection or expansion network
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
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- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Mathematical Physics (AREA)
- Computer Hardware Design (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の利用分野〕
本発明は情報処理システムに係り、特にシステムのハー
ドウェア・リソースの有効活用やシステムの信頼性向上
のための装置間接続の切替えに好適なインタフェース切
替装置に関する。
ドウェア・リソースの有効活用やシステムの信頼性向上
のための装置間接続の切替えに好適なインタフェース切
替装置に関する。
従来装置は特開昭57−48122号公報に記載のよう
に片側処理装−からの指令、またはシステム集中制御装
置からの指令によって装置接続の切替えを行なっている
ものや、特開昭57−54255号公報に記載のように
画処理装置からの接続指令を非同期に受付け、排反制御
とともに切替えを行なっていた。しかし、マスク・スレ
ーブ形POSシステムのマスタpos、 バッファ、プ
マスタPO8のように、排他的に動作する処理装置に対
しては以下に示す不具合点があった。
に片側処理装−からの指令、またはシステム集中制御装
置からの指令によって装置接続の切替えを行なっている
ものや、特開昭57−54255号公報に記載のように
画処理装置からの接続指令を非同期に受付け、排反制御
とともに切替えを行なっていた。しかし、マスク・スレ
ーブ形POSシステムのマスタpos、 バッファ、プ
マスタPO8のように、排他的に動作する処理装置に対
しては以下に示す不具合点があった。
(1)システム集中制御装置等による切替えは高価でか
つ人手操作を必要とし、瞬時自動切替には不適である。
つ人手操作を必要とし、瞬時自動切替には不適である。
(2)片側処理装置の指令による切替えは処理装置が非
対象接続になり、物理的にマスタpos 。
対象接続になり、物理的にマスタpos 。
またはバックアップマスタPO8に括り付けになる。
(3)排反制御切替のためのハードウェアや、電源装置
を含むため高価でかつ、信頼性が低下する。
を含むため高価でかつ、信頼性が低下する。
本発明の目的は排他的に動作し、かつ一台の入出力装置
を共用する一対の処理装置に対し、前述の従来例で示す
不具合点を解決した安価な切替装置を提供することにあ
る。
を共用する一対の処理装置に対し、前述の従来例で示す
不具合点を解決した安価な切替装置を提供することにあ
る。
本発明は排他的に動作する一対の処理装置に接続するこ
とを前提に切替装置から制御回路、電源装置を排出し、
画処理装置からメーク接点リレー駆動電源を切替信号と
して受けることにより前述の目的を達成したものである
。
とを前提に切替装置から制御回路、電源装置を排出し、
画処理装置からメーク接点リレー駆動電源を切替信号と
して受けることにより前述の目的を達成したものである
。
以下、本発明の一実施例を第1図、第4図により説明す
る。また、第2図、第5図は従来例を示すものである。
る。また、第2図、第5図は従来例を示すものである。
第1図に示すダは本実施例の切替装置で、一対処理装置
1′、2′の伝送線路t!’ (a)、25’ (a)
の何れかを入出力装置4′の伝送線路54′に切替接続
するものである。切替動作は構成制御線路を用いて排他
的に動作を行なう処理装置1′、2′からの切替信号線
15’ (b)、25’ (b)によって行なわれる。
1′、2′の伝送線路t!’ (a)、25’ (a)
の何れかを入出力装置4′の伝送線路54′に切替接続
するものである。切替動作は構成制御線路を用いて排他
的に動作を行なう処理装置1′、2′からの切替信号線
15’ (b)、25’ (b)によって行なわれる。
ちなみに、第2図はシステム集中制御装置を用いた従来
例で、人手操作を必要とする本制御装置によりて処理装
置゛の排反制御や入出力装置との接続切替制御を行なっ
ている。
例で、人手操作を必要とする本制御装置によりて処理装
置゛の排反制御や入出力装置との接続切替制御を行なっ
ている。
第4図は本実施例の切替回路を示すもので、1本または
複数本の伝送線路1!S’ (a)、25’ (a)が
メーク接点リレー51’ 、52’によって伝送路34
′に接続する。 51’ 、52’のリレー駆動は線路
15′。
複数本の伝送線路1!S’ (a)、25’ (a)が
メーク接点リレー51’ 、52’によって伝送路34
′に接続する。 51’ 、52’のリレー駆動は線路
15′。
25′、切替制御回路61’ 、62’を通して電源装
置71′。
置71′。
72′から供給される電源によって行なわれる。
なお、61’ 、62’は構成制御線12′により【排
他的に動作する。ちなみに、第5図は従来の切替装置の
回路例で、装置内に電源装置や切替指令の排反制御回路
等を持、うている。
他的に動作する。ちなみに、第5図は従来の切替装置の
回路例で、装置内に電源装置や切替指令の排反制御回路
等を持、うている。
以上に紀した本実施例と従来例を比較すれば本実施例で
は第2図に示す従来例のシステム集中制御装置5や、そ
の装置を用いた切替操作を必要としない。また、第3図
に示す切替装置内の電源装置53や排反制御回路54を
必要としない。
は第2図に示す従来例のシステム集中制御装置5や、そ
の装置を用いた切替操作を必要としない。また、第3図
に示す切替装置内の電源装置53や排反制御回路54を
必要としない。
これによって、本実施例では人手操作を必要とせず、ま
た、装置への給電設備を必要としない安価なハードウェ
アで一対の処理装置による一台の入出力装置の共用が可
能となる。
た、装置への給電設備を必要としない安価なハードウェ
アで一対の処理装置による一台の入出力装置の共用が可
能となる。
本発明によれば、前述の実施例で示すように切替装置内
に制御用ハードウェアや、電源装置が不要なため容易で
、かつ安価な自動切替を実現することができ、また信頼
性向上に効果がある。
に制御用ハードウェアや、電源装置が不要なため容易で
、かつ安価な自動切替を実現することができ、また信頼
性向上に効果がある。
また、画処理装置からの指令を受信できるのでシステム
構成、運用上に汎用性を増す効果がある。また、システ
ム集中制御装置の接続が不要なため、安価で、かつ人手
操作なしに瞬時自動切替を実現することができる。
構成、運用上に汎用性を増す効果がある。また、システ
ム集中制御装置の接続が不要なため、安価で、かつ人手
操作なしに瞬時自動切替を実現することができる。
第1図は本発明の一実施例の自動切替えが可能なシステ
ム構成図、第2図は従来からの自動量の実施例回路図で
ある。 1.2.1’ 、2”−・・・・・二重化構成の処理装
置、3.3′・・・・・・切替装置、 4.4′・・・・・・入出力装置、 55.71’ 、72’・・・・・・安定化電源、61
.61’ 、62’・・・・・・切替指令回路、54・
・・・・・排反制御回路。
ム構成図、第2図は従来からの自動量の実施例回路図で
ある。 1.2.1’ 、2”−・・・・・二重化構成の処理装
置、3.3′・・・・・・切替装置、 4.4′・・・・・・入出力装置、 55.71’ 、72’・・・・・・安定化電源、61
.61’ 、62’・・・・・・切替指令回路、54・
・・・・・排反制御回路。
Claims (1)
- 1、一対の排他的に動作する処理装置と、それらの処理
装置によつて共用される一台の入出力装置の間に位置し
、双方の処理装置から入出力装置に対する信号と同時に
該信号接続切替回路の駆動能力を持つ切替信号を受ける
ことによつて、自装置内に切替用の電源装置を持つこと
なく、かつ、切替の排反制御をすることなく一方の処理
装置と入出力装置のインタフェースを物理的に接続する
ことを特徴とした切替装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6065085A JPS61220053A (ja) | 1985-03-27 | 1985-03-27 | 切替装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6065085A JPS61220053A (ja) | 1985-03-27 | 1985-03-27 | 切替装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61220053A true JPS61220053A (ja) | 1986-09-30 |
Family
ID=13148418
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6065085A Pending JPS61220053A (ja) | 1985-03-27 | 1985-03-27 | 切替装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61220053A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008109795A (ja) * | 2006-10-26 | 2008-05-08 | Yokogawa Electric Corp | 二重化出力装置 |
-
1985
- 1985-03-27 JP JP6065085A patent/JPS61220053A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008109795A (ja) * | 2006-10-26 | 2008-05-08 | Yokogawa Electric Corp | 二重化出力装置 |
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