JPS612205A - 電気導体アセンブリ - Google Patents
電気導体アセンブリInfo
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- JPS612205A JPS612205A JP5021785A JP5021785A JPS612205A JP S612205 A JPS612205 A JP S612205A JP 5021785 A JP5021785 A JP 5021785A JP 5021785 A JP5021785 A JP 5021785A JP S612205 A JPS612205 A JP S612205A
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Links
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Landscapes
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
尺用、11!
この発明は一般に電気導体アセン1りに関するものであ
り、更に詳しくは改良形たわみ性電気供給ケーブルを扱
うものである。
り、更に詳しくは改良形たわみ性電気供給ケーブルを扱
うものである。
電気事業の最近の規制撤廃により、他の名が住宅用及び
小商店用電話ケーブルと設備の市場に参加するは会が一
層生じた。公共事業から得られる事業収入を援助づ−る
ことの喪失のために新しい建B設備の費用が禁止になり
そうなので、電話設備及び勺−ビスに対する政府の「個
別価格付り」の結果として電話会社が電話機の設置及び
郭持に対する責任を放棄するかもしれないことが予想さ
れる。この間げきは電気工事請負業者によって満たされ
るものと予想される。
小商店用電話ケーブルと設備の市場に参加するは会が一
層生じた。公共事業から得られる事業収入を援助づ−る
ことの喪失のために新しい建B設備の費用が禁止になり
そうなので、電話設備及び勺−ビスに対する政府の「個
別価格付り」の結果として電話会社が電話機の設置及び
郭持に対する責任を放棄するかもしれないことが予想さ
れる。この間げきは電気工事請負業者によって満たされ
るものと予想される。
さて有線テレビジョン及びデータサービス(CATV/
OATΔ)が米国中で利用できるように拡張されてき
ているので、新住宅建設の際適当な時点で付加的ケーブ
ル設備を施すことは大いに望ましいことであり、又利用
可能な場合には、そのことは大部分の新住宅の建築開始
時に多分条件として指定されることであろう。正式には
訓練された電気工は適当な工員を与えられれば通常の電
力供給サービスはもとより電気及びCATV/ DへT
へ→ナービスをb設備することができるはずである。
OATΔ)が米国中で利用できるように拡張されてき
ているので、新住宅建設の際適当な時点で付加的ケーブ
ル設備を施すことは大いに望ましいことであり、又利用
可能な場合には、そのことは大部分の新住宅の建築開始
時に多分条件として指定されることであろう。正式には
訓練された電気工は適当な工員を与えられれば通常の電
力供給サービスはもとより電気及びCATV/ DへT
へ→ナービスをb設備することができるはずである。
従来、電力及びその他のサービス、例えば電話サービス
などのための一箇所アウトレットを容易にするアウトレ
ットボックスが利用可能であるが、しかし、このような
方式は一般に各サービスに対して別々のケーブルを利用
している。
などのための一箇所アウトレットを容易にするアウトレ
ットボックスが利用可能であるが、しかし、このような
方式は一般に各サービスに対して別々のケーブルを利用
している。
既定の電気関係法典は、電圧による塩111!事故のた
めに、共通の絶縁ジャケット内に電力供給導体と電話サ
ービスのよう4′r、他の無関係のサービスを提供する
ための電気導体とを存在させることを一般に禁止してい
る。1くぎ又はステープルがそのJ:うなジャケット内
に不11ミ意に打ち込まれて、正常に通電中の電力供給
導体ど、例えば電話サービスのような別のり゛−ビスに
関連した導体の一つとに接触したならば、電話す〜ビス
導体は電力供給源の高電圧の電位を8得するであろう。
めに、共通の絶縁ジャケット内に電力供給導体と電話サ
ービスのよう4′r、他の無関係のサービスを提供する
ための電気導体とを存在させることを一般に禁止してい
る。1くぎ又はステープルがそのJ:うなジャケット内
に不11ミ意に打ち込まれて、正常に通電中の電力供給
導体ど、例えば電話サービスのような別のり゛−ビスに
関連した導体の一つとに接触したならば、電話す〜ビス
導体は電力供給源の高電圧の電位を8得するであろう。
その結果電話設F?者又は利用者には電圧による重大な
電撃事故が与えられる。
電撃事故が与えられる。
この発明の一般的目的は、共通のジャケット内に電力供
給導体及び他の無関係のり゛−ビスに関連した電気導体
を収容した改良形たわみ性はぎ取り式電気ケーブルアセ
ンブリであって、この種のケーブル構成に通常関連する
諸問題を克服又は少なくども実質上最小限度にするよう
なものを与えることである。
給導体及び他の無関係のり゛−ビスに関連した電気導体
を収容した改良形たわみ性はぎ取り式電気ケーブルアセ
ンブリであって、この種のケーブル構成に通常関連する
諸問題を克服又は少なくども実質上最小限度にするよう
なものを与えることである。
この発明の更に明確な目的は、複数の無関係のナービス
を供給するための電気導体の同時設置を可能にし、且つ
ケーブルを構成する個々の導体にキンクを生じさけるこ
となくリール上に巻き取って保管することができ且つケ
ーブル設置中遭遇する特定の状態に従うように容器に順
応さUることができる改良形・電気導体アセンブリ又は
ケーブルを与えることである。
を供給するための電気導体の同時設置を可能にし、且つ
ケーブルを構成する個々の導体にキンクを生じさけるこ
となくリール上に巻き取って保管することができ且つケ
ーブル設置中遭遇する特定の状態に従うように容器に順
応さUることができる改良形・電気導体アセンブリ又は
ケーブルを与えることである。
1団L11
この発明によれば、電気ケーブルは、各群が少なくとも
一つの電気導体がらなっている第1群、第2群及び第3
群を含む複数の群の軸方向に細長いたわみ性の電気導体
を備えている。各群の導体は、これを伯の群の導体から
分離して絶縁する誘電材料の一体的なたわみ性の軸方向
に細長いジャケット内に収容されている。このジャケラ
1−には、第1群の導体を収容する第1管形部分、第2
群の導体を収容する第2管形部分、及び第3群の導体を
収容する第3管形部分を含む明確に区別される軸方向に
細長い管形部分がある。複数の一体的な軸方向に細長い
ウェブ部分が各管形部分を第1位置と第2位置どの間で
相互に移動可能に丁番式に接続しており、このウェブ部
分は慨し−(第1管形部分の中心lll111の周りに
角度を持って隔胃された接続点にJ3いて第1管形部分
に一体的に接続されlこ第1及び第2のウェブ部分から
なっている。第1フエブは第2管形部分を第1管形部分
に丁番式に接続している。第2ウェブ(よ第3管形部分
を第1管形部分に丁番式に接続している。各管形部分が
第1位置にあるどきには第1、第2及び第3の群の導体
は各接続点を通過する平面の−・方側の方に配置され且
つ第2群の導体はその平面の反対側の方に配回させる。
一つの電気導体がらなっている第1群、第2群及び第3
群を含む複数の群の軸方向に細長いたわみ性の電気導体
を備えている。各群の導体は、これを伯の群の導体から
分離して絶縁する誘電材料の一体的なたわみ性の軸方向
に細長いジャケット内に収容されている。このジャケラ
1−には、第1群の導体を収容する第1管形部分、第2
群の導体を収容する第2管形部分、及び第3群の導体を
収容する第3管形部分を含む明確に区別される軸方向に
細長い管形部分がある。複数の一体的な軸方向に細長い
ウェブ部分が各管形部分を第1位置と第2位置どの間で
相互に移動可能に丁番式に接続しており、このウェブ部
分は慨し−(第1管形部分の中心lll111の周りに
角度を持って隔胃された接続点にJ3いて第1管形部分
に一体的に接続されlこ第1及び第2のウェブ部分から
なっている。第1フエブは第2管形部分を第1管形部分
に丁番式に接続している。第2ウェブ(よ第3管形部分
を第1管形部分に丁番式に接続している。各管形部分が
第1位置にあるどきには第1、第2及び第3の群の導体
は各接続点を通過する平面の−・方側の方に配置され且
つ第2群の導体はその平面の反対側の方に配回させる。
各管形部分が第2位置にあるどきには各群の導体はその
平面の同じ側の方に概して並置関係において配置される
。
平面の同じ側の方に概して並置関係において配置される
。
叉Ru火虜 の1 な@口
今度は図面を見ると、この発明を具体化した、符号10
で総括的に示された軸方向に細長いIC4つみ竹の電気
導体アセンブリは、電力、CATV/ DATA及び電
話サービスを供給りるため94f6成部分を備えた複合
ケーブルからなっている。図示されたケーブル10はそ
のようなサービスの提供に必要な電気導体の同時設置を
容易にするように特に構成された自由はぎ取り式のもの
であって、総括的に符号12、14及び16で示された
電気導体の群からなる三つの構成部分を備えている。1
7で総括的に示されたー・体向な誘電体絶縁ジャケット
は導体群のそれぞれを構成している電気導体を導体群の
他のものの導体から分離し且つ絶縁している。
で総括的に示された軸方向に細長いIC4つみ竹の電気
導体アセンブリは、電力、CATV/ DATA及び電
話サービスを供給りるため94f6成部分を備えた複合
ケーブルからなっている。図示されたケーブル10はそ
のようなサービスの提供に必要な電気導体の同時設置を
容易にするように特に構成された自由はぎ取り式のもの
であって、総括的に符号12、14及び16で示された
電気導体の群からなる三つの構成部分を備えている。1
7で総括的に示されたー・体向な誘電体絶縁ジャケット
は導体群のそれぞれを構成している電気導体を導体群の
他のものの導体から分離し且つ絶縁している。
絶縁ジャケット17は、エラストマ材料で作られること
が望ましく、それぞれ概して円形断面を持った三つの明
確に区別される自由はぎ取り式管形部分を備えている。
が望ましく、それぞれ概して円形断面を持った三つの明
確に区別される自由はぎ取り式管形部分を備えている。
符号18で示されたジ11ケットの第1部分は、第1群
の導体12を構成する電気導体をほぼ同軸的に取り囲ん
でいる。この導体は電話サービスを供給するのに特に適
している。符号20で示されたジャケットの第2部分は
、電力供給導体を構成する第2群のもの14の導体をほ
ぼ同軸的に取り囲んでいる。22で示されたジャケット
の第3部分は、CATV/ DATAサービス用の同軸
ケーブル装置を構成づ゛る第3群のもの16を同軸的に
取り囲んでいる。
の導体12を構成する電気導体をほぼ同軸的に取り囲ん
でいる。この導体は電話サービスを供給するのに特に適
している。符号20で示されたジャケットの第2部分は
、電力供給導体を構成する第2群のもの14の導体をほ
ぼ同軸的に取り囲んでいる。22で示されたジャケット
の第3部分は、CATV/ DATAサービス用の同軸
ケーブル装置を構成づ゛る第3群のもの16を同軸的に
取り囲んでいる。
ジャケラ1へ第2部分2旧、よその長さに沿って一体向
長手方向延長つニブ24によって第1部分18に接続さ
れている。同様のウェブ26は第1部分18と第3部分
22とを接続している。特に第2図において注@J”る
べきことであるが、ウェブ24及び264;L。
長手方向延長つニブ24によって第1部分18に接続さ
れている。同様のウェブ26は第1部分18と第3部分
22とを接続している。特に第2図において注@J”る
べきことであるが、ウェブ24及び264;L。
第1管形ジトケツト部分18の中心軸の周りに角度をな
して隔置され且つ第1部分18の軸を含む軸平面28の
一方側に配置された接続点27及び29においてジ17
ケツ1〜第1部分18に接続されている。ウェブ24及
び26は、以下において更に明らかになる目的のIこめ
に、ケーブル10の各構成部分間のIこわみ性丁番接続
部および軟弱領域を与えている。
して隔置され且つ第1部分18の軸を含む軸平面28の
一方側に配置された接続点27及び29においてジ17
ケツ1〜第1部分18に接続されている。ウェブ24及
び26は、以下において更に明らかになる目的のIこめ
に、ケーブル10の各構成部分間のIこわみ性丁番接続
部および軟弱領域を与えている。
ケーブル12の種々の構成部分を更に詳細に考察すると
、電話サービスを提供するのに特に適している導体群1
2は4本のより合わされていない個別に絶縁され且′つ
色分けされたAW024番の単線通信用導体32.32
からなることが望ましい。
、電話サービスを提供するのに特に適している導体群1
2は4本のより合わされていない個別に絶縁され且′つ
色分けされたAW024番の単線通信用導体32.32
からなることが望ましい。
う9体群14を構成している電力供給部分は特に住宅向
けの電力供給に適しており、二つの絶縁され且つ色分け
された14番11線導体34.34及び非絶縁のすなり
ち裸の金属接地導体36がジャケット部分20によって
規定された概して円筒形の誘電体シース(外被)内に収
容されている。絶縁導体34.34及び裸金属導体36
は金属は<38のらせん状包装によって取り囲まれてい
る。この金属はくは銅であることが望ましく、群14の
導体を取り囲むたわみ性向軸スリーブを構成しており、
誘電体絶縁シース20内に収容されていて、以下におい
て更に明らかになる目的のためにその長さの大部分に沿
って裸金属導体36と直接又は断続的に電気的に接続し
ている。
けの電力供給に適しており、二つの絶縁され且つ色分け
された14番11線導体34.34及び非絶縁のすなり
ち裸の金属接地導体36がジャケット部分20によって
規定された概して円筒形の誘電体シース(外被)内に収
容されている。絶縁導体34.34及び裸金属導体36
は金属は<38のらせん状包装によって取り囲まれてい
る。この金属はくは銅であることが望ましく、群14の
導体を取り囲むたわみ性向軸スリーブを構成しており、
誘電体絶縁シース20内に収容されていて、以下におい
て更に明らかになる目的のためにその長さの大部分に沿
って裸金属導体36と直接又は断続的に電気的に接続し
ている。
CATV/ DATA部分16は現在の工業規格に従っ
ており、発泡誘電材料42の概して円筒形の層によって
同軸的に包囲された1本のA W G 20番単線導体
からなっている。望ましくはアルミニウムはくのらせん
状包装によって形成された、概して円筒形のたわみ性シ
ールド44は誘電体層42を同軸的に包囲している。望
ましくは60%アルミニウム編組線で作られた別のたわ
み性円筒形シールド46は概して円筒形のジャケット部
分22によって形成された絶縁シース内でシールド44
を同軸的に包囲している。
ており、発泡誘電材料42の概して円筒形の層によって
同軸的に包囲された1本のA W G 20番単線導体
からなっている。望ましくはアルミニウムはくのらせん
状包装によって形成された、概して円筒形のたわみ性シ
ールド44は誘電体層42を同軸的に包囲している。望
ましくは60%アルミニウム編組線で作られた別のたわ
み性円筒形シールド46は概して円筒形のジャケット部
分22によって形成された絶縁シース内でシールド44
を同軸的に包囲している。
ウェブ部分24及び26はケーブル10の長さに沿って
ケーブルの長手軸k(Jは平行に延びていて、構成部分
12.14及び16間のたわみ性丁番を形成しており、
従ってこの三つの構成部分は第2図に示されたようにそ
れの各導体を概して並べて又I:1整列させて配置され
て、実質上平たいケーブル装置を゛ 与えており、この
場合電話部分12が概して電力供給部分14とCATV
/DATA部分16どの間に配置されている。後者の位
置においてはケーブル10を構成する導体のすべては、
第2@に示されたように接続点21及び29を通過する
48で示されIC平面の同じ側の方に配置されている。
ケーブルの長手軸k(Jは平行に延びていて、構成部分
12.14及び16間のたわみ性丁番を形成しており、
従ってこの三つの構成部分は第2図に示されたようにそ
れの各導体を概して並べて又I:1整列させて配置され
て、実質上平たいケーブル装置を゛ 与えており、この
場合電話部分12が概して電力供給部分14とCATV
/DATA部分16どの間に配置されている。後者の位
置においてはケーブル10を構成する導体のすべては、
第2@に示されたように接続点21及び29を通過する
48で示されIC平面の同じ側の方に配置されている。
種々の導体のこの並置配列は、)9体のキンク発生の危
険性を実質上なくするリール(図示せず)上へのケーブ
ル10の巻取りを容易にする。種々の構成部分間の丁番
式ウェブ接続部の構成は、ケーブル10が関連のリール
から引き出されたとぎつJブ24及び26における構成
部分14及び16の相互の及び構成部分12に対する丁
番式面がりによって、ケーブル10が第2図に示された
断面形態から第3図に示された断面形態に形成されるよ
うになっている。ケーブル構成部分が第3図に示された
ように概して三角形状に配置されているときには、構成
部分20及び22は互いにすぐ隣接して配置され、且つ
第2群14及び第3群16の導体を構成するそれに収容
された導体は平面48の一方側の方に配置され、又第1
群12を構成する導体は平面48の反対側の方に配置さ
れる。
険性を実質上なくするリール(図示せず)上へのケーブ
ル10の巻取りを容易にする。種々の構成部分間の丁番
式ウェブ接続部の構成は、ケーブル10が関連のリール
から引き出されたとぎつJブ24及び26における構成
部分14及び16の相互の及び構成部分12に対する丁
番式面がりによって、ケーブル10が第2図に示された
断面形態から第3図に示された断面形態に形成されるよ
うになっている。ケーブル構成部分が第3図に示された
ように概して三角形状に配置されているときには、構成
部分20及び22は互いにすぐ隣接して配置され、且つ
第2群14及び第3群16の導体を構成するそれに収容
された導体は平面48の一方側の方に配置され、又第1
群12を構成する導体は平面48の反対側の方に配置さ
れる。
三つの構成部分12.’ 14及び16は第3図の破線
で示された仮想円の境界線の内部にある。構成部分のこ
の配列はケーブルの主要断面寸法の減少を可能にするの
で、ケーブルはほとんど摩擦抵抗を受(ブることなく所
定寸法の円形開口部を自由に通過することができる。図
示されたケーブル10は住宅用設備に特に適合するもの
であって、はとんど摩擦抵抗’、r < 工業規格の円
筒形の穴を自由に通過することができ又は通過するよう
な寸法にすることができる。
で示された仮想円の境界線の内部にある。構成部分のこ
の配列はケーブルの主要断面寸法の減少を可能にするの
で、ケーブルはほとんど摩擦抵抗を受(ブることなく所
定寸法の円形開口部を自由に通過することができる。図
示されたケーブル10は住宅用設備に特に適合するもの
であって、はとんど摩擦抵抗’、r < 工業規格の円
筒形の穴を自由に通過することができ又は通過するよう
な寸法にすることができる。
電話部分12及びCATV/ DATA部分16を電磁
的干渉から遮へいづ′ることの外に、電力供給部分14
にあるシールド38は又裸金属接地η休38と其動して
重要な安全性特徴を与える。建物建造工事中、例えば、
金属のくぎ又はステープルが不注意に電力供給部分中に
打ち込まれて正常に通電中の導体に接触しIC場合に(
,1、そのくぎ又はステープルは、接地導体又は電線3
6により接地された金属製シールド38を通過している
ので接地電位になる。づなわら、通電中の導体は直ちに
接地に短絡する。建設工事中、ケーブルが電源に接続さ
れる前にこの状態が発生すれば、システムはケーブルが
電力供給源に接続されたときに短絡されることになろう
。
的干渉から遮へいづ′ることの外に、電力供給部分14
にあるシールド38は又裸金属接地η休38と其動して
重要な安全性特徴を与える。建物建造工事中、例えば、
金属のくぎ又はステープルが不注意に電力供給部分中に
打ち込まれて正常に通電中の導体に接触しIC場合に(
,1、そのくぎ又はステープルは、接地導体又は電線3
6により接地された金属製シールド38を通過している
ので接地電位になる。づなわら、通電中の導体は直ちに
接地に短絡する。建設工事中、ケーブルが電源に接続さ
れる前にこの状態が発生すれば、システムはケーブルが
電力供給源に接続されたときに短絡されることになろう
。
ケーブルが適当に処理されるならば、この構成はケーブ
ルが設置されるときに電力供給部分によって電話部分又
はCATV/ DATA部分が偶然電圧を印加されるの
が避けられなくなるはずである。
ルが設置されるときに電力供給部分によって電話部分又
はCATV/ DATA部分が偶然電圧を印加されるの
が避けられなくなるはずである。
所望ならば、電話サービス部分12において絶縁シース
18内に導体32.32をほぼ同軸的に包囲するように
付加的金属スリーブ(図示せず)を設りて、伝導及び放
射雑音障害に対処して更にシールドを施すことができる
。
18内に導体32.32をほぼ同軸的に包囲するように
付加的金属スリーブ(図示せず)を設りて、伝導及び放
射雑音障害に対処して更にシールドを施すことができる
。
接続用ウェブ部分24及び26は絶縁ジャケット11の
軟弱化領域を構成しており、このために種々の自由はぎ
取り式構成部分12.14及び1Gは互いに容易に選択
的に分離されることができる。すなわち、構成部分14
及び16の一方又は両方は、三つの構成部分12.14
及び16のうちの適当な二つのものの端部に引裂力を加
えることによって構成部分17がら容易に分離すること
ができる。この引裂力はもちろん導体アセンブリ10の
長手軸に対して側方の両方向に加えられる。
軟弱化領域を構成しており、このために種々の自由はぎ
取り式構成部分12.14及び1Gは互いに容易に選択
的に分離されることができる。すなわち、構成部分14
及び16の一方又は両方は、三つの構成部分12.14
及び16のうちの適当な二つのものの端部に引裂力を加
えることによって構成部分17がら容易に分離すること
ができる。この引裂力はもちろん導体アセンブリ10の
長手軸に対して側方の両方向に加えられる。
今度は第4図について述べると、この発明を具体化した
別の電気導体アセンブリ又はケーブルが総括的に10a
で示されている。このケーブル10aは多くの点で既述
のケーブル10に類似しており、従ってケーブル10の
各部分に対応するケーブル10aの各部分は同じ符号数
字に文字ralのサフィックスを付けて識別されている
。ケーブル10aの既述のケーブル10との本質的な差
異は電力供給部分の構成と電話部分及びC^TV/ D
ATA部分に対するそれの配列とにあるが、これらにつ
いては以下において説明する。
別の電気導体アセンブリ又はケーブルが総括的に10a
で示されている。このケーブル10aは多くの点で既述
のケーブル10に類似しており、従ってケーブル10の
各部分に対応するケーブル10aの各部分は同じ符号数
字に文字ralのサフィックスを付けて識別されている
。ケーブル10aの既述のケーブル10との本質的な差
異は電力供給部分の構成と電話部分及びC^TV/ D
ATA部分に対するそれの配列とにあるが、これらにつ
いては以下において説明する。
ケーブル10aは17aで総括的に示されたー・体向な
誘電体絶縁ジャケットを備えており、これは明確に区別
される第1、第2及び第3の、それぞれ18a 、 2
0a及び22aで示されたジャケラ1一部分が・らなっ
ていて、これらのジャケラ1一部分は実質−L前に説明
されたように種々のジャケット部分の間のたわみ性丁番
接続部を与えるウェブ24a及び26aによって接続さ
れている。図示されたケーブル10aは自由はぎ取り式
のものであって、ジャケット17aの種々の個別の管形
部分はこれに収容された構成部品に接着されていない。
誘電体絶縁ジャケットを備えており、これは明確に区別
される第1、第2及び第3の、それぞれ18a 、 2
0a及び22aで示されたジャケラ1一部分が・らなっ
ていて、これらのジャケラ1一部分は実質−L前に説明
されたように種々のジャケット部分の間のたわみ性丁番
接続部を与えるウェブ24a及び26aによって接続さ
れている。図示されたケーブル10aは自由はぎ取り式
のものであって、ジャケット17aの種々の個別の管形
部分はこれに収容された構成部品に接着されていない。
すなわち、管形ジャケット部分の端末部が除去されると
、これに収容されていた電気導体は露出させられて、相
互に且つジャケットの包囲部分から容易に分離されるこ
とができる。 ′第1ジャケッ
ト部分18aは、導体群14aを構成していた二つの絶
縁され色分1プされた単線導体34a 、 34a及び
絶縁されていないすなわち裸の金属接地導体36aから
なる電力供給部分を収容している。望ましくはプラスチ
ック誘電材料のたわみ性の細長い押出し成形品からなる
軸方向に細長い形状の絶縁スペーサ50はやはりジャケ
ット第1部分18a内に配置されていて、導体34a
、 34a及び36aを相互にほぼ所定の隔置された位
置に維持するのに役立つ。図示されたように、スペーサ
5oは導体34a 、 34aを受けて保持するための
軸方向に延びた弧状の溝52.52と、裸導体36aを
受けて収容するだめの別の弧状の溝54とを備えている
。望ましくは銅の、金属はり38aのらせん状包装はジ
ャケット部分18a内に配置されて、導体群14を構成
する導体を包囲している。ジrケット部分18aぴった
りと包囲することが望ましい。このようにすれば、管形
ジャケラ1〜部分38aはスペーサ5oと共働して、電
力供給部分14aを構成する導体を互いに所定の間隔に
保持する。更に、ジャケット部分18aはスペーサと共
働して、裸金maQ体36aをこれの長さの大部分に沿
ってたわみ性金属シールド38aと実買上とぎれずに電
気的に接触させて維持する。
、これに収容されていた電気導体は露出させられて、相
互に且つジャケットの包囲部分から容易に分離されるこ
とができる。 ′第1ジャケッ
ト部分18aは、導体群14aを構成していた二つの絶
縁され色分1プされた単線導体34a 、 34a及び
絶縁されていないすなわち裸の金属接地導体36aから
なる電力供給部分を収容している。望ましくはプラスチ
ック誘電材料のたわみ性の細長い押出し成形品からなる
軸方向に細長い形状の絶縁スペーサ50はやはりジャケ
ット第1部分18a内に配置されていて、導体34a
、 34a及び36aを相互にほぼ所定の隔置された位
置に維持するのに役立つ。図示されたように、スペーサ
5oは導体34a 、 34aを受けて保持するための
軸方向に延びた弧状の溝52.52と、裸導体36aを
受けて収容するだめの別の弧状の溝54とを備えている
。望ましくは銅の、金属はり38aのらせん状包装はジ
ャケット部分18a内に配置されて、導体群14を構成
する導体を包囲している。ジrケット部分18aぴった
りと包囲することが望ましい。このようにすれば、管形
ジャケラ1〜部分38aはスペーサ5oと共働して、電
力供給部分14aを構成する導体を互いに所定の間隔に
保持する。更に、ジャケット部分18aはスペーサと共
働して、裸金maQ体36aをこれの長さの大部分に沿
ってたわみ性金属シールド38aと実買上とぎれずに電
気的に接触させて維持する。
図示した実施例10aでは、第2ジャケット部分20a
は電話部分12aを収容しており、これは図示のように
8木の個別に絶縁された通信用導体32a32aからな
っている。図示のジャケラ1一部分20aは又金属はく
の包装によって形成され1つ導体32a 、 32aを
包囲しているたわみ性金属シールド56を収容している
。しかしながら、シールド56は所望ならば省略しても
よい。第3ジトケツト部分22aは既)本の構成部分1
6と実質上同じC^TV/ DATA部分16aを収容
している。
は電話部分12aを収容しており、これは図示のように
8木の個別に絶縁された通信用導体32a32aからな
っている。図示のジャケラ1一部分20aは又金属はく
の包装によって形成され1つ導体32a 、 32aを
包囲しているたわみ性金属シールド56を収容している
。しかしながら、シールド56は所望ならば省略しても
よい。第3ジトケツト部分22aは既)本の構成部分1
6と実質上同じC^TV/ DATA部分16aを収容
している。
ウェブ24a及び26aは27a及び29aで示された
接続点でジャケット部分18aに接続されている。
接続点でジャケット部分18aに接続されている。
第4図において文字Aで示された、ジャケット部分18
aの中心軸の周りに測定された、接続点27aと29a
どの間にある包含角度は少なくとも60度、但し100
度以下て゛あることが望ましい。ジャケン1〜部分18
aへの各ウェブの接続点ど関連のジャケット部分へのそ
のウェブの接続点との間で測定された各ウェブの良さは
、できるだけ短いことが望ましいが、しかし第4図の実
線部分と破線部分との間で構成部分の丁番的がりが可能
でなければならない。
aの中心軸の周りに測定された、接続点27aと29a
どの間にある包含角度は少なくとも60度、但し100
度以下て゛あることが望ましい。ジャケン1〜部分18
aへの各ウェブの接続点ど関連のジャケット部分へのそ
のウェブの接続点との間で測定された各ウェブの良さは
、できるだけ短いことが望ましいが、しかし第4図の実
線部分と破線部分との間で構成部分の丁番的がりが可能
でなければならない。
外側ジャケット17aは押出し成形されたプラスチック
材料からなることが望ましく、三つのサービス部分が互
いに三角形状の断面形態に維持されている第4図の実線
で示された形状に押出し成形されることが望ましい。こ
の実線の位置においては三つの構成部分は第4図の破線
で示されたような仮想円の内部にあるが、この円は、例
えば、ケーブル10aを引ぎ入れることのできる代表的
な開口部を表しCいるとしてよい1.ケーブル10aが
第4図に示された位置にあるときには、第2及び第3群
の電気導体12a及び16aは接続点27a及び29a
を通過する仮想平面718aの−・方側の方に配置され
ている。第1群14aを構成Jる導体はこの平面48a
の反対の方に配置されている。ジャケット18a及び2
2aがウェブ24a及び26aの周りに第4図のそれら
のそれぞれの破線位置まで曲げられると、第1、第2及
び第3群の導体を構成づ゛る導体のすべては概して平面
48aの同じ側のhに配置され且つ慨して相Uに並置又
は整列関係にあるので、ケーブル10aは各導体が他の
導体とほぼ同じ2+’径になるようにしてリール(図示
せず)などの−Lに巻き取られることができ、従って秤
々の導体にキンクが生じる危険性が最小にされる。
材料からなることが望ましく、三つのサービス部分が互
いに三角形状の断面形態に維持されている第4図の実線
で示された形状に押出し成形されることが望ましい。こ
の実線の位置においては三つの構成部分は第4図の破線
で示されたような仮想円の内部にあるが、この円は、例
えば、ケーブル10aを引ぎ入れることのできる代表的
な開口部を表しCいるとしてよい1.ケーブル10aが
第4図に示された位置にあるときには、第2及び第3群
の電気導体12a及び16aは接続点27a及び29a
を通過する仮想平面718aの−・方側の方に配置され
ている。第1群14aを構成Jる導体はこの平面48a
の反対の方に配置されている。ジャケット18a及び2
2aがウェブ24a及び26aの周りに第4図のそれら
のそれぞれの破線位置まで曲げられると、第1、第2及
び第3群の導体を構成づ゛る導体のすべては概して平面
48aの同じ側のhに配置され且つ慨して相Uに並置又
は整列関係にあるので、ケーブル10aは各導体が他の
導体とほぼ同じ2+’径になるようにしてリール(図示
せず)などの−Lに巻き取られることができ、従って秤
々の導体にキンクが生じる危険性が最小にされる。
この発明のケーブルは、電力、ビデオ/コンピュータ及
び電話サービス用配線の安価な設置を容易にする。電話
部分は、必要とされるような種々雑多な制御、監視又は
オーディオ装青用の多くの回路の設置を容易にする。
び電話サービス用配線の安価な設置を容易にする。電話
部分は、必要とされるような種々雑多な制御、監視又は
オーディオ装青用の多くの回路の設置を容易にする。
この発明は特定の配列の電気導体を備えたケーブルアセ
ンブリについて図示してきたが、しかし、種々のケーブ
ル部分を構成する電気導体の寸法、数及び形式が変化し
得ること、且つ又別の変更形態のケーブルがこの発明の
範囲内において企画されることは理解されるはずである
。
ンブリについて図示してきたが、しかし、種々のケーブ
ル部分を構成する電気導体の寸法、数及び形式が変化し
得ること、且つ又別の変更形態のケーブルがこの発明の
範囲内において企画されることは理解されるはずである
。
第1図はこの発明を具体化した電気ケーブルの部分平面
図である。 第2図は第1図の2−2線に治って取られた断面図であ
る。 第3図は第2図に類似しているが、別の位置でケーブル
を構成している構成部分を示している。 第4図は第2図に類似しているが、この発明を具体化し
た別の電気ケーブルを示している。 これらの図面において、10.10aはケーブル(電気
導体アセンブリ) 、12.12aは第1電気導体群、
14.14aは第2電気導体群、16.16aは第3電
気η体群、17.17aは絶縁ジI7ケツト、18゜1
8aはその第1部分、20.20aはその第2部分、2
2、22aはその第3部分、24.24aはウェブ、2
6゜26aはウェブ、27.27aは接続点、29.2
9aは接続点、32.32aは導体、34.34aは導
体、36゜36aは接地導体、38.38aは金属はく
、48.488は平面、50は絶縁スペーサを丞ず。 手続補正書(方式) 1.事件の表示 昭和lρ年才身許願第 丈θユ/7 号11塘等イネア
センブリ 6、補正をする者 事件との関係 出 願 人 住所 %Q q”ランF”−レー/7又・〃ンノぐづ−4代
理人 Z補正の内容
図である。 第2図は第1図の2−2線に治って取られた断面図であ
る。 第3図は第2図に類似しているが、別の位置でケーブル
を構成している構成部分を示している。 第4図は第2図に類似しているが、この発明を具体化し
た別の電気ケーブルを示している。 これらの図面において、10.10aはケーブル(電気
導体アセンブリ) 、12.12aは第1電気導体群、
14.14aは第2電気導体群、16.16aは第3電
気η体群、17.17aは絶縁ジI7ケツト、18゜1
8aはその第1部分、20.20aはその第2部分、2
2、22aはその第3部分、24.24aはウェブ、2
6゜26aはウェブ、27.27aは接続点、29.2
9aは接続点、32.32aは導体、34.34aは導
体、36゜36aは接地導体、38.38aは金属はく
、48.488は平面、50は絶縁スペーサを丞ず。 手続補正書(方式) 1.事件の表示 昭和lρ年才身許願第 丈θユ/7 号11塘等イネア
センブリ 6、補正をする者 事件との関係 出 願 人 住所 %Q q”ランF”−レー/7又・〃ンノぐづ−4代
理人 Z補正の内容
Claims (9)
- (1)各群が少なくとも一つの導体を備えている第1群
、第2群及び第3群からなる複数の群の軸方向に細長い
たわみ性の電気導体と、前記の各群の前記の導体を前記
の群の別のものの前記の導体から分離し且つ絶縁する誘
電材料製の一体的なたわみ性の軸方向に細長いジャケッ
ト(17)とからなっており、前記のジャケット(17
)が、前記の第1群の前記の導体を収容する第1管形部
分(18、18a)、前記の第2群の前記の導体を収容
する第2管形部分(20、20a)、及び前記の第3群
の前記の導体を収容する第3管形部分(22、22a)
からなる明確に区別される軸方向に細長い管形部分を備
えていて、複数の一体的な軸方向に細長いウェブ部分(
24、24a及び26、26a)が前記の各管形部分を
第1位置と第2位置との間で相互に移動可能に丁番式に
接続しており且つこの複数のウェブ部分が概して前記の
第1管形部分(18、18a)の中心軸の周りに角度を
持って隔置された接続点(27、27a及び29、29
a)において前記の第1管形部分(18、18a)に一
体的に接続された第1ウェブ部分(24、24a)及び
第2ウェブ部分(26、26a)からなっており、前記
の第1ウェブ部分(24、24a)が前記の第2管形部
分(20、20a)を前記の第1管形部分(18、18
a)に丁番式に接続しており、前記の第2ウェブ部分(
26、26a)が前記の第3管形部分(22、22a)
を前記の第1管形部分(18、18a)に丁番式に接続
しており、前記の各管形部分が前記の第1位置にあると
きには前記の第2群及び第3群の前記の導体が前記の接
続点(21、27a及び29、29a)を通過する平面
(48、48a)の一方側の方に配置され且つ前記の第
1群の前記の導体が前記の平面(48、48a)の反対
側の方に配置され、前記の各管形部分が前記の第2位置
にあるときには前記の第1群、第2群及び第3群の前記
の導体が前記の平面(48、48a)の同じ側の方に配
置され、前記の各管形部分が前記の第2位置にあるとき
には前記の第1及び第2のウェブ部分(24、24a及
び26、26a)が前記の各管形部分と共動して前記の
各管形部分を概して互いに並置関係に維持して前記の第
1管形部分(18、18a)が前記の第2管形部分(2
0、20a)と前記の第3管形部分(22、22a)と
の間に配置され且つ前記の第2管形部分(20、20a
)及び前記の第3管形部分(22、22a)が前記の第
1管形部分(18、18a)と隣接接触するようになる
、電気ケーブル。 - (2)前記の群の少なくとも一つが複数の電気導体を備
えており、且つ前記の電気ケーブルが前記の少なくとも
一つの群(14、14a)の導体を収容する前記の管形
部分の関連の一つに収容された軸方向に細長いスペーサ
(50)を備えており、このスペーサ(50)が前記の
関連の一管形部分と共働して前記の少なくとも一つの群
の導体を互いに隔置された関係に保持するようになって
いる、特許請求の範囲第1項に記載の電気ケーブル。 - (3)前記の電気ケーブル前記の関連の一管形部分内に
収容された軸方向に細長いたわみ性の金属スリーブ(3
8、38a)を備えており、且つこのスリーブが前記の
スペーサ及び前記の少なくとも一つの群の導体を収容し
ている、特許請求の範囲第2項に記載の電気ケーブル。 - (4)前記の一つの群における導体の少なくとも一つが
裸の金属導体(36)を備えており且つ前記のスペーサ
及び前記の関連の一管形部分が共働して前記の一裸金属
導体(36、36a)をこれらの長さの実質的部分に沿
って前記の金属スリーブ(38、38a)と概して接触
させて保持するようになっている、特許請求の範囲第3
項に記載の電気ケーブル。 - (5)前記のスリーブが銅はく(38、38a)のらせ
ん状包装からなっている、特許請求の範囲第3項に記載
の電気ケーブル。 - (6)前記の群のうちの別の群の導体を収容する前記の
管形部分のうちの別のものの内部に収容された別のたわ
み性金属スリーブ(46、46a)を備えていて、この
別の金属スリーブ(46、46a)が前記の別の群の導
体を概して同軸的に包囲している、特許請求の範囲第3
項に記載の電気ケーブル。 - (7)前記の角度を持って隔置させた接続点(27、2
7a及び29、29a)間の包含角度(A)が60度以
上且つ100度以下である、特許請求の範囲第1項に記
載の電気ケーブル。 - (8)前記の包含角度(A)が約60度である、特許請
求の範囲第7項に記載の電気ケーブル。 - (9)前記のウェブ(24、24a及び26、26a)
が前記の管形部分を通常前記の第1位置に維持している
、特許請求の範囲第1項に記載の電気ケーブル。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US589169 | 1984-03-13 | ||
| US06/589,169 US4533790A (en) | 1983-02-16 | 1984-03-13 | Electrical conductor assembly |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS612205A true JPS612205A (ja) | 1986-01-08 |
Family
ID=24356902
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5021785A Pending JPS612205A (ja) | 1984-03-13 | 1985-03-13 | 電気導体アセンブリ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS612205A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5820422B2 (ja) * | 1977-11-04 | 1983-04-22 | 東京応化工業株式会社 | 超微細パタ−ンの形成方法 |
-
1985
- 1985-03-13 JP JP5021785A patent/JPS612205A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5820422B2 (ja) * | 1977-11-04 | 1983-04-22 | 東京応化工業株式会社 | 超微細パタ−ンの形成方法 |
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