JPS61222678A - ガス冷却型プラズマ溶接または切断装置 - Google Patents

ガス冷却型プラズマ溶接または切断装置

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JPS61222678A
JPS61222678A JP61038139A JP3813986A JPS61222678A JP S61222678 A JPS61222678 A JP S61222678A JP 61038139 A JP61038139 A JP 61038139A JP 3813986 A JP3813986 A JP 3813986A JP S61222678 A JPS61222678 A JP S61222678A
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lamp
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    • H05H1/24Generating plasma
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    • H05H1/32Plasma torches using an arc
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    • HELECTRICITY
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    • H05H1/24Generating plasma
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 この発BAは、特に少くとも電極とノズルを有するトー
チランプ、そのトーチ2ンプヘプラズマ発住ガスを供給
する良めのトーチ2ンプへのガス供給装置及びプラズマ
電気溶接または切1rアークを発生、〜維持あるいはし
ゃ断するためPc )−チ2ンプへの電気供給装置とL
シなるプラズマ溶接または切断装置に関する。
電極とノズルが水のような液体の流れによって冷却され
るプラズマ・トーチランプを有する装置は、米国特許第
3,2ダコ、30S号明細魯によって公知である。仁の
トーチランプでは、トーチランプが休止しているとき、
電極はノズルに対し、またノズルの電気接点に対し可動
である。!圧がトーチランプに4λられると、冷却液体
はスプリングの圧縮と電極とノズルの分kを生じさせる
水圧応用機構によって圧力下におか4、それでトーチラ
ンプが始動されるときに電気アークを発生し噴射された
プラズマ発生ガスをトーチランプ内に注入する。このト
ーチランプでは、冷却液体は、…)記装箇が流れを運ぶ
限りはガスの供給とは無関係に循環する。
電極がねじられノズルと接触状態r(され、次いでねじ
戻され、それで!極とノズル間の距離が所望の値にv4
節されて、電極とノズルを短絡すること式よって電極と
ノズル間のアークの点弧をl!h琺することはフランス
@特許幹J、、? If 5.11 g j号明lll
l18によって公知である。この特許明To11 K開
示されたトーチランプは電極とノズルの区域をO#i環
する液体を用いた冷却装置を有する。冷却液体のこの循
環は装置が流れを運ぶと′#に起きる。
電極とノズルとの間の短絡によってアークの点弧にやに
よく採用される構造をもったトーチランプはフランス特
許#コ、36コ、クリ5号明細畳に提案されている。短
絡によるアークのこの点弧のさらに静軸はフランス特許
、@ a、s s b、sダを号明細書を参照すること
によって得られることができる。
この方法では、電極とノズルを通常の作動に対応する最
大の相互の分離位伽−へ復帰させる弾性復帰装置の゛作
用に抗して相互の接触が起るまで1ialAとノズルが
軸線方向に可動であるように取付けられている。
このようにノズルは、トーチランプが加工材料に向って
向けられるときに、!極と接触されるに至るようにトー
チランプの本体に自由に滑動できるように取付けられる
。トーチランプを離脱することによって、アークか11
IL&とノズルとの間に形成され、それでこれらの両部
会の間に12アークを点弧し維持することが可能であっ
て、前記アークは切断されるべき加工材料に移される。
電気アークがしや鵬されると、プラズマ発生ガスが@置
かが111を運んでいる限り、トーチランプに噴射され
続ける。これは使用後のトーチランプの冷却を可能にす
る。
プラズマ発生ガスは、また電気アークの存在がなくとも
噴射されるので、装置は余シ経済的でない、嘔らに、短
絡によってアークを点弧するときに、それはこのことを
達成するために大きな力を必要とするので、やに困難で
あることが発見される。もし本、切断されるべき加工材
料が薄く突出した状態にある場合は、アークの点弧は極
めて困難になる。
この発明による装置はこの欠点を避けるものである。こ
のために、装置は、一方ではトーチランプへの電気供給
装置へ、他方ではトーチランプへのガス供給装置へ接続
された遅延装置″f:@えておシ、前記遅延装置かトー
チランプの電気アークのしゃ断に応答し、電気アークの
しゃ断に続く所定期間の時間の経過の後でトーチランプ
へのガス供給装置の閉鎖を生じ、前記期間の時間中のト
ーチランプの冷却を達成するようにする。
一つの変形によると、前記遅延装置は所定期間の時間f
!!11節するための装fIlを備えている。
好會しくは、どの発明による装置は、ガス供給装置が特
にオーの電気弁を含みその開閉かプラズマ発生ガスの通
路を制御するように!uffilされ、−気弁を制御す
る電気回路が遅延Ij#fIIL金介して電気供給装f
ilK接続されている。
このような解決は、特にスプリング型の装置か電極とノ
ズルとを間隔を保持するために設りられ、プラズマ発生
ガスがこの遅延期間の後でしゃ断されたとき、時機2I
i−得ない接触を避けるようにされて充分に満足である
しかしながら、電極とノズルがプラズマ発生ガスそれ自
体のfIftによって離れて保持されている場合に、扱
者すなわちガスはトーチランプ本体内でその座にノズル
を押し付けることになる。プラズマ発生ガスの流れのし
ゃ断は新しい問題を提起する。トーチランプ本体内で移
動可能であるノズルは、例えば、トーチランプの)1の
影響によって、トーチランプの空洞内で摺電・し、操作
者の唄1・の故意の作動なしでアーク点列の進行を突発
的に始める。
この提起された二つの問題を芦1時に解決するために、
この発明の目的は、ガス供鼾・装−゛が弊に二つの流れ
をもった第一の電気弁を含み、その電気的制御回路が電
気的供給IiM簡に接続され、tt”iの流れが電気ア
ーク金発生させ維持する段階に対応し、第1の流れよシ
も低い第2の流れか装置がまた流れを運んでいる間に電
気アークかしゃ断される段階に対応し、この第一の流れ
はトーチランプの位置にかかわりなくノズルと電極を離
して保持するのに充分な値を有するようにahすること
である。
従って、この発明の第一の実施例では、プラズマ・アー
クのしゃ断かνコの電気弁の低い汎れに通常の流れから
の油路を作シ、この低い汎れが電極とノズルの冷却と、
11&から距紋のを・る座に対してノズルを保持するこ
との両方を行なう。
この発明のこの第2の実施例1の変形によれは、νコの
電気弁の#−の流れ(低い方]か電極とノズルを正しく
冷却するのに不充分な場合に特に応用できるものである
が、それは時限装置が1iA2の電気弁の制御回路と電
気的供給装置との間に挿入され、ガス供給装置は、電気
アークがしゃ断されたとき館−の電気弁のガスの#lの
泳れによってのトーチランプの冷却を確実にし、次いで
第一の電気弁の第一の流れによる%極とノズルの間の空
間の保持を確実にするように装置が流れを運んでいると
きはまだ開放されている。
この発明の好ましい実施例によれば、遅延のないνlの
電気弁と、v4整された放電を有し、遅延を備えられた
糖コの11気弁の両方か用いられ、こnらの二つの1[
&はガス源とプラズマ・トーチランプとの間のプラズマ
発生ガス供給回路内に直列に接続されている。
卯、lの電気弁に遅!&を用いるとき、摩るいは遅延を
備えた#−の電気弁を用いるとき、使用者が溶接または
切断の段階のうち、ガスの流れかトーチランプのガスの
流れとJi+−であるところの時間遅延期間の間にもト
ーチランプを再作動することを望むかも知れないことに
は注目すべきである。・しかしながら、短かい回路を作
るためにトーチランプに及はす力はガス流なしで、ある
いはガスの少ない流れで始動する時よ〕非常に大きい、
それで、トーチランプの点火は極めて困難であル・、、
・、咎に垂下状態にある薄い板には極めて困難であるこ
とが判った。
一般的に言って、前の切断作業の後でこの型のトーチラ
ンプを用いる場合に二つの問題か起る二重の切断作業の
期間か短い場合、あるいは使用者かトーチランプケ正し
く始動させるために困難Ka遇した場合K)′:r、)
−チランブの温良に最早上昇はない、そこで、使用者は
必要があれば、直ちにトーチランプの新しい始動と新し
い切断作業を栴開することかできなけれはならない。
反対に、ルjの切断作業の期間が極めて長い場合には、
トーチランプの低下を避けるために、新しい切断作業を
再開するgt+にトーチランプを冷却することが必要で
あることが一散に判っている。
これらの二つの問題を同時VC解決するために、この発
明は好ましい実施例によって二つの変更例を提示する: vノは、遅延が二重の期間をもっている場合で、すなわ
ちトーチランプの短かい使用技対応する短かい(おるい
は零)期間とトーチランプの長い使用に対応する長い期
間の他方をもつ場合である。
これらの期間は装置とその利用によって決定される。
#コは、使用期間にかかわルなく、最大の初めの値まで
トーチランプの使用期間の函数として期間が連続的r(
変化する編付である。恐らく、この遅延は曲の切1t+
段階の期間が所定の値より小さい賜曾には零の期r#I
Iをもつであろう。トーチランプの使用のある期間を超
えると、遅延の期間はこのトーチランプに用いられる#
1造と材料の函数として実験的に決定された最大値を超
過することなしに、前の切断作業の期間の函数であるだ
ろう、この最大期間はこのトーチランプに用いられるガ
スを供給するための!kJ曲温度の程度の値までトーチ
ランプの温度を下けることを可能にするものである。温
度の期間を決定する函数は寧ろ指数型を函数であろう。
上記した二つの賢更例では、対応する電気回路は、遅延
の期間を決定するように、切−1作業の始凱によって起
されるコンデンサーの充電および/または放電を用いる
のがWましい、これら二つの変更例に必要な装置は時間
の予め定められ九勘間を調節するための装置の一部であ
る。
この発明によシ良好な理解は図面を参照して限定しない
例1として示される次の実施例の説明から得られるであ
ろう。
711図は゛、この弁明による装置を示し、これはトー
チランプ/i有する。トーチランプlは、亀他コとノズ
ル3によって桝成され、ノズル3は、(11極コに対し
′を絶縁された)トーチランプ本体ダの中に、m如I可
能に取付けられる。装置はさらに、トーチランプのため
のガス供給装部G、M、、トーチランプのための電気供
紬装置 x、c、w、  および遅延装置C!、G、M
、  を有し、ζσ:゛c、G−M、  は、一方にお
いて、ガス供給装叡G、M、に連結され、他方において
、トーチランプのための電勿供#装置x、c、M−rc
連結される。トーチランプlは、ここで、溶接または切
断すべき加工物りから僅かの距離にあるとして図示され
る。トーチランプlo電気供給源は変圧器10であって
、これの−次巻線l/・は、一つの導体lコおよび13
によって、かつ自動的に制御されるスイッチlSを介し
て、主電源lダに接続される。前記スイッチ15は、変
圧器lθの下流に配渦することもできる。二次巻#16
は、1流t!1&ブリツジlりに供細し、その負端子/
Itは、導体19を介して、トーチランプ1O1l&コ
V(接続され、その正端子コOは、導体−7t−介して
、誘導コイル23の端子ココに接続される。こjの他の
鉗子コダは、導体コ5を介して、処理すべき加工物りに
接続される。補助の制御回路30は、咎めて低い電圧の
安全変圧器3/l−包含し、その−次巻線32は、手1
1スイッチ3ダを介して、スイッチisの上i 111
で主電源lダに接続される。変圧器31の二次巻lIh
33の端子は、補助制御回路30への電力供給を示すラ
ンプQQと、リレー接点13と直列の主スイッチノ5の
制御コイル弘コを有する割線回路q)と、電磁弁vlの
励起コイル4I4!とに、並列に接続され、このコイル
4Aダは、空圧−亀気一槓に形式(サーモカップルなど
)または電子形式(7−りの停止によって作動される単
安定回路)の遅延装置g6と、直列に接続される。この
ユニット(ダダおよびに4)は、ここでは、遅延装fg
 c、a。
M、を形成する。遅延装*gbは、制御コイル4ダコか
励起されたどきに賄じる装置である。コイル4Aダはも
はや励起されないときには、予め定められた時間長のの
ちに、装置゛S6が開く。
変圧器31の二次巻lh、3Jの幼子ダ5また、1つの
回路を介して加工物りrC級紛され、この回路は、主変
圧器10の巻線に配置されて温度か異常に上昇したとき
に開く熱接点ダ6と、トーチランプのガス供船路に配番
されてガス圧の効果で貼じる接点グツと、インピーダン
ス弘9(7列のコンデンサ50および抵抗S/)K関連
する励起コイル弘Sとを包含する。このコイル弘gは、
励起されたときに、&点ダ3の開作動を制御し、この組
立体はダイオードダコを介して、誘導;イルコ30僻子
コダに接続される。負端子tgは、ダイオード53を介
して、変圧Wp13tの二次巻&33の他の端子に接続
される。ざらに、紡導コイルコ3の端子コ2は、抵抗3
At−有する導体5SYr介して、変圧器31の二次巻
組33に接続される。
1に&−弁vlは、ガス供艇路(および図示なしの主ガ
ス供1弁)と共に、ガス供給手段G;M−tk欣する。
このlkkの作りは、次の通りである。
操作者は、補助回路30のスイッチ3ダを閉じ主プラズ
マ発生用ガス供給弁全開き、こnは、極めて低い電圧の
変圧器、3/に%、力を供給しかつ指示ランプ4Ao@
点灯する効果を有する。主スイッチ/ダは、まだその−
位ktCおる。
アークがt&λによって形成され、ノズル3と加工物り
が互に接触させられる。補助回路31か、変圧器31に
よってコイル弘Sに給電し、これは、安全接点ダ6およ
びダクと短い回路コー3−7とを介して励起され、これ
は、リレーダSの接点ダ3を閉じさせ、故にコイル4c
コおよび11I2が励起し、主変圧器10の供給接点i
sか閉じ、かつ接点S6が閉じ、かくしてプラズマ発生
用ガスが、通路SOOネよび310を過ってトーチに到
着しこれの中に原人する。物&−とノズル3の間O81
隙は、電極コと加工物りの間の溶接アークまたは切断ア
ークを形成し、かくして溶接電流また祉切断亀fKrを
確立する。
コイルダSの励起は、溶接電流または切断電流の存在に
依存する誘導コイル23の端子−一−コダにおける電圧
によって維持され、この電圧は、導体S5、抵抗sb、
安全接点ダ6.ダクおよび一方向喪累S−を介するコイ
ル4Cjへの電力の供給全確保する。操作者によって達
成される溶接アークの停止によって、コイルダSはもは
や島起されす、接点ダJは開き、;イルダコも非励起状
態になって接点15を開かぜる。芦1時に、コイルlク
コも非励起状態になシ、リレーS6を時制された休止の
状態になし、電磁弁Vを賄じさせ、仁れのコイルは、も
はや電力を供給されない、一般に、%磁弁Vの閉弁によ
る時間遅延の長きは、5秒と75秒の間で変化する。こ
の時間長は、経験的にトーチの特性およびその用途に従
って決定される。
ざらに、装置は、操作者とは無関係に、ガス圧の不在(
接点ダクの開)の際に、または変圧器14Iが異常罠加
熱された場合(接点lI6の−)に、作動管中止する0
点検回路(ランプ60および一方向会素6/)は、ガス
供給の正しい状態および変圧器10の非加熱を、光学的
に示す、さらに、一方向要素&jK直列に##続された
ランプ6.2は、コイルダコおよびその接点/jが良好
な状態にあること全光学的に示す、望ましくは、ランプ
6コは、サーモカップルスイッチ6ダに直列に接続され
、故に仁のランプ6コは、正規の作動で弱く点灯し、作
動の停止によって消灯する。他方において、変圧器7θ
O二次巻絡16の端子における高い無負荷電圧の存在に
よってコイルダコまたは接点13に欠陥が生じた場合に
、ランプ6コは輝く。
望ましくは、音蕃生成装f111.6ダが、ランプ61
に並列に接続される。
#、−図は、#1図の系の変型を示し、これにおいて、
#le!!Jのものと同じ一1素は・同じ符号で示す、
この変型において、コイルダダは補助制御回路30の一
部分である。
遅延手段C0磨0M、は、Cζでは、時間遅延スィッチ
ll5VC直列に接続されたコイルgダによって制御さ
れる二重流を有する電磁弁v2によって形成される。相
互連結されていないコイルSダおよび遅延スイッチgs
o端部は、コイル4c4cおよび変圧器31の二次巻線
の端子に、並列に接続される。
一1磁弁v2のν10流れは装置の通常の泗れに対応し
、この流れは少くとも電磁弁v1の流れと等しい、%誉
弁v2のtJj−コの済れはtjp、tの流れに比較し
て小ざく、ガスの調整された漏洩管可能にする。
ガスのこの調整された漏洩はノズルと電極を離した空間
に維持するのに充分な値をもち、すなわち可動なノズル
をトーチランプ本体l内の座に対して維持する充分な値
である。トーチランプの構造によって、この第2の渾れ
の値は実験的に決定され、弁v2はその枦コの位置に前
記の渡れ’を得るような方法で選択または調節される。
第一図に示された装置は遅延装置 O,G、M、に関す
る点奢除いて謝7図の装置の仕方と各点で全く同一の仕
方で作動する。
操作者が補助回路3りのスイッチJダを閉ざすと、これ
は極めて低い電圧の変換器31!Ict流を供給し、指
示ランプダOを点灯し、電磁弁74のコイル4I4Iを
励起し、電磁弁が開く0%磁弁Vが調整された漏洩位置
に閉鎖され、トーチランプlのプラズマ発生ガスの謝コ
の汚れを可能にする。
溶接または切断アークか前と同じように形成される。ア
ークの確立は電磁弁Vの@/ o流れの位置への開放を
生する。操作者によるアークの停止(アークIIl流の
中断)によって、コイル4!gは非励起に&シ、接点4
I3か開き、これはまたコイルダコと/4I2を非励起
となる。接点15が開き、遅延スイッチl!T41また
所定の時間の期間の後で開き、’wa弁Vを謝ノの泳れ
位置からその#−の流れまたは調整された漏洩位置へ変
化するようにスル、時間の所定期間中に、プラズマ発生
ガス0流れがその最大値に維持され、トーチランプは速
かに冷却されることができる。それ故、第2図に示され
た変型はリレーgsの予め固定された遅延に対応する。
もちろん、この実施例では、%:i弁Vとそのコイルダ
ダは、この電磁弁は単に電気的プラズマ発生ガス供給弁
の作用を有しているたけであるから、省略されることが
できる。
冷却のために必要なガス流か極tて大きなものでない場
合にやに適用できるこの発明の変形では、第−因におけ
るコイル74g−と遅延回路C,G、M。
のhaスイッチSSを省略することもできる。このよう
にして、操作者か溶接アークを停止すると、これはコイ
ルg4!、%擬弁v2を介してその小ざい洲れ位置に変
化させ、この小ざい&れは一方ではノズルをその座上に
電極から離jた間隔の位置に維持するのに充分で、他方
でトーチランプの電極またはノズルを冷却するのに充分
である。この最後の変型では、時間遅延装置110.G
、M、がその結果、km弁v2を第1のが【れ位置から
シコ流れ位置に変化するだめの装置にされる。
好ましくは、w、コの流れ(調整され九漏洩)はプラズ
マ、アークの発生と維持とトーチランプの充分な冷却の
両方を可能にできないような本のである。
13図はこの発明による装置の第一の変型を示し、駒の
切断段階の期間の作用として連続した状態で変化する遅
延装f11を含む、#3図に示された回路は、遅延の変
化を可能にするコイル/112と回路179の接点に対
するものを除いて1.2図の回路と同様である。#2図
の遅延された接点gsは簡単な接点gsと接点S5と直
列に接続された#−の接点11Bによって置き換えられ
ている。
この接点1gSは以下で了解されるようにコイルコグ−
によって制御される。
変圧器3ノの二次巻@33の端子に対して、整流ブリッ
ジPの入力接続子に回路/7?が接続されておル、ブリ
ッジの負および正の出力部が一方では、コンデンサC1
f)flHA子01に、他方では、ゼナー・ダイオード
z1と直列に抵抗器RIK接続される。ゼナー電圧に等
しい値の安定電圧Vを出すダイオードzlの端子に%接
点l弘3の第7の端部が接続され、その他端は抵抗器R
2に接続され、それは直列にコンデンサC2と接続され
、コンデンサC2の負の板は地面に接続されている。ま
たこのダイオードz1の端子には分動ブリッジR,−R
5が接続され、その中点(%圧V。)は比較増幅器hl
の負の入力に接続され、その正の入力は抵抗器R2とコ
ンデンサー〇2(電圧Vム)の共通の点に接続され、こ
の共通点は抵抗器Ra Yt介して地面に接続され(必
要に応じて)コンデンサ−02の放電を可能にする。比
較増幅器Alはt圧Vで供給され、一方AX(11圧V
B、)の出力は抵抗器Ra ’fr通してトランジスタ
ーT1の基に接続され、そのエミッターは地面に接続さ
れる(レフティファイヤー・ブリッジPの負極)、T1
の基礎は抵抗器R7を介しT接地される。Tlのコレク
ターは・コイルコダコを介して極北され、それは接点1
g5の開閉を制御し、タイオードDlはコレクターから
R,とClの共通点で選択された正の供給へ伝導方向に
コイル2ダコと並列に接続されている。
#3図に示された装置の作動は、謝参図を参照すること
によって良く理解される。それは、図面の上方の曲線に
は時間tの函数として電圧VAの変化を、図面の下方す
分の曲@に切断の期IMi tの函数と・して時間遅延
の期間Δtを示している。
切断回路は第2図に示されたような同じ方法で始まる。
コイル/4Cコか励起されると、接点SSが閉鎖される
。そしてこれは切断期間中ガスの「高い流れ」となる、
駒間toまで比較場幅益A4の負の入力における電圧は
正の入力の電圧よシ高いので、トランジスタ?、が#l
どかれ、コイルコダコは励起されない、スイッチ/It
sが開く。
切断作用が停止すると、接点S5もまた訃かれ、コイル
S4Lの非励起となる。弁v2は直接「低い洲れ」位置
に変る。
切断作用の期間がtoより大きくなるのに充分な程に長
い時に、比較増I#A器Alの正の入力における電圧V
ムはムlの負の入力に分割ブリッジR4e RBによっ
て固定された電圧よシ高くなる。
これはトランジスタTlの基礎に正の1圧となり、伝導
性となル、コイル2ダコが励起されると、これは接点i
tsの閉止となる。もし、切断作業か瞬間t1で停止さ
れると、コイルlダλが非励起されると接点S5が開く
、閉止かコイル4ISの励起(12図の説明参照)Kよ
って行われる接点lダ3が開くと、こ4は抵抗器Rs 
’fr介してコンデンサC2の放電となる1時間Δtの
期間の後で、コンデンサ02の端子の電圧は再ひvoと
等しくなシ、コイル2ダコが非励起となると、それは接
点1g5o開放となり、コイルSダの非励起となる。
「高い流れJ位置の弁v2は、コイルS4!か励起され
ると、「低い流れ」位重に、変化する。
ざらに、#弘図は、もしも切断作業が−r&ittまた
はt5で停止すると期間Δtt eΔt5の時間遅延が
得られる。切断作用の期間がコンデンサが充分充電され
るようなものであると(板間の電圧v)、時間遅延の期
間Δtは大体一定となる(Δt2は大体Δt5 K等し
い)。
躯S図はこの発明の装置の第3の変型を示しておシ、2
重期間の遅延を有する。切断作業の期間が751定値よ
シ小さくなると1.*aは所定値の短い期間となり、そ
れは調節可能である。この短い期間は一般に無視できる
。切断作業の期間が仁の所定値よシ大きくなると(長い
切断期間の切断)、時間の遅延は#コのできれば調節で
きる所定値を取シ、前の値よシ大きい。しかしながら、
実際は遅延の最長期間は普通数秒を越えない。
Kss図の回路は#4I図のものと大体同一である。
しかし、次の差異がある。接点itsがそれと1列に遅
延接点、yttsで置き換えられ、コレクタTlは接点
コSS″lt介してコイル−4Iコを通る電流を供給さ
れ、その開閉がコイル/4Iλの励起、非励起によって
調整される。
【図面の簡単な説明】
#I図はこの発明の詳細な説明図、νλ図はその変型の
図、#3図は12図の変型の図、第弘図は作動の説明の
曲線、v、5図は#3の変型の図。 ノ00.トーチランプ、’ ” ’ ” I&b ’y
 −−。ノズル。 図面の11〕乙−’、’l”:容jこ妾てなし)H[i
、1 FlO,4 手続補正書(方式) %式% 1、事件の表示 昭和61年 特許願 第 38139号2、発明゛の名
称 タ2ズマ溶接または切断装置 3、補正をする者 事件との関係   特許出願人 住 所  フランス国、パリ市、7.ケ、ド、オルセイ
、75番4、代理人 〒105住所 東京都港区西新橋1丁目1番15号2.
物産ビル別館 電話(591) 02616、補正の内
容     、  °・二出願時にゼロックスの明細書
を提出したため、タイプ印書によシ浄書し丸もの 手続補正書(方式) 昭和61年 4月 1日

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 少くなくとも電極とノズル、トーチランプにプラズマ発
    生ガスを供給するためにトーチランプにガスを供給する
    ための装置及びプラズマ溶接または切断アークを発生、
    維持あるいはしや断するトーチランプの電気供給装置を
    有するプラズマ溶接または切断装置において、電極とノ
    ズルが通常の作業に対応するお互いに最大に離れた位置
    まで電極とノズルを弾性的に復帰させる装置の作用に抗
    してそれらの間に相互の接触ができるまで相互に軸線方
    向に移動できるように取付けられ、装置は一方ではトー
    チランプへの電気供給装置へ、他方ではトーチランプへ
    のガス供給装置へ接続された遅延装置を有し、前記遅延
    装置はトーチランプの電気アークのしや断を行ない電気
    アークのしや断に続く所定の時間の経過後トーチランプ
    へのガス供給装置の閉止を行ない前記時間の期間中にト
    ーチランプの冷却を行なうようにしたことを特徴とする
    装置。
JP61038139A 1985-02-22 1986-02-22 ガス冷却型プラズマ溶接または切断装置 Granted JPS61222678A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

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FR8502554 1985-02-22
FR8502554A FR2578138B1 (fr) 1985-02-22 1985-02-22 Systeme de soudage ou de coupage plasma muni d'une temporisation

Publications (2)

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JPH029917B2 JPH029917B2 (ja) 1990-03-05

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EP (1) EP0192573B1 (ja)
JP (1) JPS61222678A (ja)
AR (1) AR240119A1 (ja)
AT (1) ATE46804T1 (ja)
AU (1) AU577673B2 (ja)
BR (1) BR8600731A (ja)
CA (1) CA1253578A (ja)
DE (1) DE3665970D1 (ja)
DK (1) DK169455B1 (ja)
ES (1) ES8705181A1 (ja)
FR (1) FR2578138B1 (ja)
PT (1) PT82065B (ja)
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EP0192573B1 (fr) 1989-09-27
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