JPS61222678A - ガス冷却型プラズマ溶接または切断装置 - Google Patents
ガス冷却型プラズマ溶接または切断装置Info
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- JPS61222678A JPS61222678A JP61038139A JP3813986A JPS61222678A JP S61222678 A JPS61222678 A JP S61222678A JP 61038139 A JP61038139 A JP 61038139A JP 3813986 A JP3813986 A JP 3813986A JP S61222678 A JPS61222678 A JP S61222678A
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- H05H1/24—Generating plasma
- H05H1/26—Plasma torches
- H05H1/32—Plasma torches using an arc
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- H05H—PLASMA TECHNIQUE; PRODUCTION OF ACCELERATED ELECTRICALLY-CHARGED PARTICLES OR OF NEUTRONS; PRODUCTION OR ACCELERATION OF NEUTRAL MOLECULAR OR ATOMIC BEAMS
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- H05H1/24—Generating plasma
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- H05H—PLASMA TECHNIQUE; PRODUCTION OF ACCELERATED ELECTRICALLY-CHARGED PARTICLES OR OF NEUTRONS; PRODUCTION OR ACCELERATION OF NEUTRAL MOLECULAR OR ATOMIC BEAMS
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- H05H1/24—Generating plasma
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- H05H1/32—Plasma torches using an arc
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発BAは、特に少くとも電極とノズルを有するトー
チランプ、そのトーチ2ンプヘプラズマ発住ガスを供給
する良めのトーチ2ンプへのガス供給装置及びプラズマ
電気溶接または切1rアークを発生、〜維持あるいはし
ゃ断するためPc )−チ2ンプへの電気供給装置とL
シなるプラズマ溶接または切断装置に関する。
チランプ、そのトーチ2ンプヘプラズマ発住ガスを供給
する良めのトーチ2ンプへのガス供給装置及びプラズマ
電気溶接または切1rアークを発生、〜維持あるいはし
ゃ断するためPc )−チ2ンプへの電気供給装置とL
シなるプラズマ溶接または切断装置に関する。
電極とノズルが水のような液体の流れによって冷却され
るプラズマ・トーチランプを有する装置は、米国特許第
3,2ダコ、30S号明細魯によって公知である。仁の
トーチランプでは、トーチランプが休止しているとき、
電極はノズルに対し、またノズルの電気接点に対し可動
である。!圧がトーチランプに4λられると、冷却液体
はスプリングの圧縮と電極とノズルの分kを生じさせる
水圧応用機構によって圧力下におか4、それでトーチラ
ンプが始動されるときに電気アークを発生し噴射された
プラズマ発生ガスをトーチランプ内に注入する。このト
ーチランプでは、冷却液体は、…)記装箇が流れを運ぶ
限りはガスの供給とは無関係に循環する。
るプラズマ・トーチランプを有する装置は、米国特許第
3,2ダコ、30S号明細魯によって公知である。仁の
トーチランプでは、トーチランプが休止しているとき、
電極はノズルに対し、またノズルの電気接点に対し可動
である。!圧がトーチランプに4λられると、冷却液体
はスプリングの圧縮と電極とノズルの分kを生じさせる
水圧応用機構によって圧力下におか4、それでトーチラ
ンプが始動されるときに電気アークを発生し噴射された
プラズマ発生ガスをトーチランプ内に注入する。このト
ーチランプでは、冷却液体は、…)記装箇が流れを運ぶ
限りはガスの供給とは無関係に循環する。
電極がねじられノズルと接触状態r(され、次いでねじ
戻され、それで!極とノズル間の距離が所望の値にv4
節されて、電極とノズルを短絡すること式よって電極と
ノズル間のアークの点弧をl!h琺することはフランス
@特許幹J、、? If 5.11 g j号明lll
l18によって公知である。この特許明To11 K開
示されたトーチランプは電極とノズルの区域をO#i環
する液体を用いた冷却装置を有する。冷却液体のこの循
環は装置が流れを運ぶと′#に起きる。
戻され、それで!極とノズル間の距離が所望の値にv4
節されて、電極とノズルを短絡すること式よって電極と
ノズル間のアークの点弧をl!h琺することはフランス
@特許幹J、、? If 5.11 g j号明lll
l18によって公知である。この特許明To11 K開
示されたトーチランプは電極とノズルの区域をO#i環
する液体を用いた冷却装置を有する。冷却液体のこの循
環は装置が流れを運ぶと′#に起きる。
電極とノズルとの間の短絡によってアークの点弧にやに
よく採用される構造をもったトーチランプはフランス特
許#コ、36コ、クリ5号明細畳に提案されている。短
絡によるアークのこの点弧のさらに静軸はフランス特許
、@ a、s s b、sダを号明細書を参照すること
によって得られることができる。
よく採用される構造をもったトーチランプはフランス特
許#コ、36コ、クリ5号明細畳に提案されている。短
絡によるアークのこの点弧のさらに静軸はフランス特許
、@ a、s s b、sダを号明細書を参照すること
によって得られることができる。
この方法では、電極とノズルを通常の作動に対応する最
大の相互の分離位伽−へ復帰させる弾性復帰装置の゛作
用に抗して相互の接触が起るまで1ialAとノズルが
軸線方向に可動であるように取付けられている。
大の相互の分離位伽−へ復帰させる弾性復帰装置の゛作
用に抗して相互の接触が起るまで1ialAとノズルが
軸線方向に可動であるように取付けられている。
このようにノズルは、トーチランプが加工材料に向って
向けられるときに、!極と接触されるに至るようにトー
チランプの本体に自由に滑動できるように取付けられる
。トーチランプを離脱することによって、アークか11
IL&とノズルとの間に形成され、それでこれらの両部
会の間に12アークを点弧し維持することが可能であっ
て、前記アークは切断されるべき加工材料に移される。
向けられるときに、!極と接触されるに至るようにトー
チランプの本体に自由に滑動できるように取付けられる
。トーチランプを離脱することによって、アークか11
IL&とノズルとの間に形成され、それでこれらの両部
会の間に12アークを点弧し維持することが可能であっ
て、前記アークは切断されるべき加工材料に移される。
電気アークがしや鵬されると、プラズマ発生ガスが@置
かが111を運んでいる限り、トーチランプに噴射され
続ける。これは使用後のトーチランプの冷却を可能にす
る。
かが111を運んでいる限り、トーチランプに噴射され
続ける。これは使用後のトーチランプの冷却を可能にす
る。
プラズマ発生ガスは、また電気アークの存在がなくとも
噴射されるので、装置は余シ経済的でない、嘔らに、短
絡によってアークを点弧するときに、それはこのことを
達成するために大きな力を必要とするので、やに困難で
あることが発見される。もし本、切断されるべき加工材
料が薄く突出した状態にある場合は、アークの点弧は極
めて困難になる。
噴射されるので、装置は余シ経済的でない、嘔らに、短
絡によってアークを点弧するときに、それはこのことを
達成するために大きな力を必要とするので、やに困難で
あることが発見される。もし本、切断されるべき加工材
料が薄く突出した状態にある場合は、アークの点弧は極
めて困難になる。
この発明による装置はこの欠点を避けるものである。こ
のために、装置は、一方ではトーチランプへの電気供給
装置へ、他方ではトーチランプへのガス供給装置へ接続
された遅延装置″f:@えておシ、前記遅延装置かトー
チランプの電気アークのしゃ断に応答し、電気アークの
しゃ断に続く所定期間の時間の経過の後でトーチランプ
へのガス供給装置の閉鎖を生じ、前記期間の時間中のト
ーチランプの冷却を達成するようにする。
のために、装置は、一方ではトーチランプへの電気供給
装置へ、他方ではトーチランプへのガス供給装置へ接続
された遅延装置″f:@えておシ、前記遅延装置かトー
チランプの電気アークのしゃ断に応答し、電気アークの
しゃ断に続く所定期間の時間の経過の後でトーチランプ
へのガス供給装置の閉鎖を生じ、前記期間の時間中のト
ーチランプの冷却を達成するようにする。
一つの変形によると、前記遅延装置は所定期間の時間f
!!11節するための装fIlを備えている。
!!11節するための装fIlを備えている。
好會しくは、どの発明による装置は、ガス供給装置が特
にオーの電気弁を含みその開閉かプラズマ発生ガスの通
路を制御するように!uffilされ、−気弁を制御す
る電気回路が遅延Ij#fIIL金介して電気供給装f
ilK接続されている。
にオーの電気弁を含みその開閉かプラズマ発生ガスの通
路を制御するように!uffilされ、−気弁を制御す
る電気回路が遅延Ij#fIIL金介して電気供給装f
ilK接続されている。
このような解決は、特にスプリング型の装置か電極とノ
ズルとを間隔を保持するために設りられ、プラズマ発生
ガスがこの遅延期間の後でしゃ断されたとき、時機2I
i−得ない接触を避けるようにされて充分に満足である
。
ズルとを間隔を保持するために設りられ、プラズマ発生
ガスがこの遅延期間の後でしゃ断されたとき、時機2I
i−得ない接触を避けるようにされて充分に満足である
。
しかしながら、電極とノズルがプラズマ発生ガスそれ自
体のfIftによって離れて保持されている場合に、扱
者すなわちガスはトーチランプ本体内でその座にノズル
を押し付けることになる。プラズマ発生ガスの流れのし
ゃ断は新しい問題を提起する。トーチランプ本体内で移
動可能であるノズルは、例えば、トーチランプの)1の
影響によって、トーチランプの空洞内で摺電・し、操作
者の唄1・の故意の作動なしでアーク点列の進行を突発
的に始める。
体のfIftによって離れて保持されている場合に、扱
者すなわちガスはトーチランプ本体内でその座にノズル
を押し付けることになる。プラズマ発生ガスの流れのし
ゃ断は新しい問題を提起する。トーチランプ本体内で移
動可能であるノズルは、例えば、トーチランプの)1の
影響によって、トーチランプの空洞内で摺電・し、操作
者の唄1・の故意の作動なしでアーク点列の進行を突発
的に始める。
この提起された二つの問題を芦1時に解決するために、
この発明の目的は、ガス供鼾・装−゛が弊に二つの流れ
をもった第一の電気弁を含み、その電気的制御回路が電
気的供給IiM簡に接続され、tt”iの流れが電気ア
ーク金発生させ維持する段階に対応し、第1の流れよシ
も低い第2の流れか装置がまた流れを運んでいる間に電
気アークかしゃ断される段階に対応し、この第一の流れ
はトーチランプの位置にかかわりなくノズルと電極を離
して保持するのに充分な値を有するようにahすること
である。
この発明の目的は、ガス供鼾・装−゛が弊に二つの流れ
をもった第一の電気弁を含み、その電気的制御回路が電
気的供給IiM簡に接続され、tt”iの流れが電気ア
ーク金発生させ維持する段階に対応し、第1の流れよシ
も低い第2の流れか装置がまた流れを運んでいる間に電
気アークかしゃ断される段階に対応し、この第一の流れ
はトーチランプの位置にかかわりなくノズルと電極を離
して保持するのに充分な値を有するようにahすること
である。
従って、この発明の第一の実施例では、プラズマ・アー
クのしゃ断かνコの電気弁の低い汎れに通常の流れから
の油路を作シ、この低い汎れが電極とノズルの冷却と、
11&から距紋のを・る座に対してノズルを保持するこ
との両方を行なう。
クのしゃ断かνコの電気弁の低い汎れに通常の流れから
の油路を作シ、この低い汎れが電極とノズルの冷却と、
11&から距紋のを・る座に対してノズルを保持するこ
との両方を行なう。
この発明のこの第2の実施例1の変形によれは、νコの
電気弁の#−の流れ(低い方]か電極とノズルを正しく
冷却するのに不充分な場合に特に応用できるものである
が、それは時限装置が1iA2の電気弁の制御回路と電
気的供給装置との間に挿入され、ガス供給装置は、電気
アークがしゃ断されたとき館−の電気弁のガスの#lの
泳れによってのトーチランプの冷却を確実にし、次いで
第一の電気弁の第一の流れによる%極とノズルの間の空
間の保持を確実にするように装置が流れを運んでいると
きはまだ開放されている。
電気弁の#−の流れ(低い方]か電極とノズルを正しく
冷却するのに不充分な場合に特に応用できるものである
が、それは時限装置が1iA2の電気弁の制御回路と電
気的供給装置との間に挿入され、ガス供給装置は、電気
アークがしゃ断されたとき館−の電気弁のガスの#lの
泳れによってのトーチランプの冷却を確実にし、次いで
第一の電気弁の第一の流れによる%極とノズルの間の空
間の保持を確実にするように装置が流れを運んでいると
きはまだ開放されている。
この発明の好ましい実施例によれば、遅延のないνlの
電気弁と、v4整された放電を有し、遅延を備えられた
糖コの11気弁の両方か用いられ、こnらの二つの1[
&はガス源とプラズマ・トーチランプとの間のプラズマ
発生ガス供給回路内に直列に接続されている。
電気弁と、v4整された放電を有し、遅延を備えられた
糖コの11気弁の両方か用いられ、こnらの二つの1[
&はガス源とプラズマ・トーチランプとの間のプラズマ
発生ガス供給回路内に直列に接続されている。
卯、lの電気弁に遅!&を用いるとき、摩るいは遅延を
備えた#−の電気弁を用いるとき、使用者が溶接または
切断の段階のうち、ガスの流れかトーチランプのガスの
流れとJi+−であるところの時間遅延期間の間にもト
ーチランプを再作動することを望むかも知れないことに
は注目すべきである。・しかしながら、短かい回路を作
るためにトーチランプに及はす力はガス流なしで、ある
いはガスの少ない流れで始動する時よ〕非常に大きい、
それで、トーチランプの点火は極めて困難であル・、、
・、咎に垂下状態にある薄い板には極めて困難であるこ
とが判った。
備えた#−の電気弁を用いるとき、使用者が溶接または
切断の段階のうち、ガスの流れかトーチランプのガスの
流れとJi+−であるところの時間遅延期間の間にもト
ーチランプを再作動することを望むかも知れないことに
は注目すべきである。・しかしながら、短かい回路を作
るためにトーチランプに及はす力はガス流なしで、ある
いはガスの少ない流れで始動する時よ〕非常に大きい、
それで、トーチランプの点火は極めて困難であル・、、
・、咎に垂下状態にある薄い板には極めて困難であるこ
とが判った。
一般的に言って、前の切断作業の後でこの型のトーチラ
ンプを用いる場合に二つの問題か起る二重の切断作業の
期間か短い場合、あるいは使用者かトーチランプケ正し
く始動させるために困難Ka遇した場合K)′:r、)
−チランブの温良に最早上昇はない、そこで、使用者は
必要があれば、直ちにトーチランプの新しい始動と新し
い切断作業を栴開することかできなけれはならない。
ンプを用いる場合に二つの問題か起る二重の切断作業の
期間か短い場合、あるいは使用者かトーチランプケ正し
く始動させるために困難Ka遇した場合K)′:r、)
−チランブの温良に最早上昇はない、そこで、使用者は
必要があれば、直ちにトーチランプの新しい始動と新し
い切断作業を栴開することかできなけれはならない。
反対に、ルjの切断作業の期間が極めて長い場合には、
トーチランプの低下を避けるために、新しい切断作業を
再開するgt+にトーチランプを冷却することが必要で
あることが一散に判っている。
トーチランプの低下を避けるために、新しい切断作業を
再開するgt+にトーチランプを冷却することが必要で
あることが一散に判っている。
これらの二つの問題を同時VC解決するために、この発
明は好ましい実施例によって二つの変更例を提示する: vノは、遅延が二重の期間をもっている場合で、すなわ
ちトーチランプの短かい使用技対応する短かい(おるい
は零)期間とトーチランプの長い使用に対応する長い期
間の他方をもつ場合である。
明は好ましい実施例によって二つの変更例を提示する: vノは、遅延が二重の期間をもっている場合で、すなわ
ちトーチランプの短かい使用技対応する短かい(おるい
は零)期間とトーチランプの長い使用に対応する長い期
間の他方をもつ場合である。
これらの期間は装置とその利用によって決定される。
#コは、使用期間にかかわルなく、最大の初めの値まで
トーチランプの使用期間の函数として期間が連続的r(
変化する編付である。恐らく、この遅延は曲の切1t+
段階の期間が所定の値より小さい賜曾には零の期r#I
Iをもつであろう。トーチランプの使用のある期間を超
えると、遅延の期間はこのトーチランプに用いられる#
1造と材料の函数として実験的に決定された最大値を超
過することなしに、前の切断作業の期間の函数であるだ
ろう、この最大期間はこのトーチランプに用いられるガ
スを供給するための!kJ曲温度の程度の値までトーチ
ランプの温度を下けることを可能にするものである。温
度の期間を決定する函数は寧ろ指数型を函数であろう。
トーチランプの使用期間の函数として期間が連続的r(
変化する編付である。恐らく、この遅延は曲の切1t+
段階の期間が所定の値より小さい賜曾には零の期r#I
Iをもつであろう。トーチランプの使用のある期間を超
えると、遅延の期間はこのトーチランプに用いられる#
1造と材料の函数として実験的に決定された最大値を超
過することなしに、前の切断作業の期間の函数であるだ
ろう、この最大期間はこのトーチランプに用いられるガ
スを供給するための!kJ曲温度の程度の値までトーチ
ランプの温度を下けることを可能にするものである。温
度の期間を決定する函数は寧ろ指数型を函数であろう。
上記した二つの賢更例では、対応する電気回路は、遅延
の期間を決定するように、切−1作業の始凱によって起
されるコンデンサーの充電および/または放電を用いる
のがWましい、これら二つの変更例に必要な装置は時間
の予め定められ九勘間を調節するための装置の一部であ
る。
の期間を決定するように、切−1作業の始凱によって起
されるコンデンサーの充電および/または放電を用いる
のがWましい、これら二つの変更例に必要な装置は時間
の予め定められ九勘間を調節するための装置の一部であ
る。
この発明によシ良好な理解は図面を参照して限定しない
例1として示される次の実施例の説明から得られるであ
ろう。
例1として示される次の実施例の説明から得られるであ
ろう。
711図は゛、この弁明による装置を示し、これはトー
チランプ/i有する。トーチランプlは、亀他コとノズ
ル3によって桝成され、ノズル3は、(11極コに対し
′を絶縁された)トーチランプ本体ダの中に、m如I可
能に取付けられる。装置はさらに、トーチランプのため
のガス供給装部G、M、、トーチランプのための電気供
紬装置 x、c、w、 および遅延装置C!、G、M
、 を有し、ζσ:゛c、G−M、 は、一方にお
いて、ガス供給装叡G、M、に連結され、他方において
、トーチランプのための電勿供#装置x、c、M−rc
連結される。トーチランプlは、ここで、溶接または切
断すべき加工物りから僅かの距離にあるとして図示され
る。トーチランプlo電気供給源は変圧器10であって
、これの−次巻線l/・は、一つの導体lコおよび13
によって、かつ自動的に制御されるスイッチlSを介し
て、主電源lダに接続される。前記スイッチ15は、変
圧器lθの下流に配渦することもできる。二次巻#16
は、1流t!1&ブリツジlりに供細し、その負端子/
Itは、導体19を介して、トーチランプ1O1l&コ
V(接続され、その正端子コOは、導体−7t−介して
、誘導コイル23の端子ココに接続される。こjの他の
鉗子コダは、導体コ5を介して、処理すべき加工物りに
接続される。補助の制御回路30は、咎めて低い電圧の
安全変圧器3/l−包含し、その−次巻線32は、手1
1スイッチ3ダを介して、スイッチisの上i 111
で主電源lダに接続される。変圧器31の二次巻lIh
33の端子は、補助制御回路30への電力供給を示すラ
ンプQQと、リレー接点13と直列の主スイッチノ5の
制御コイル弘コを有する割線回路q)と、電磁弁vlの
励起コイル4I4!とに、並列に接続され、このコイル
4Aダは、空圧−亀気一槓に形式(サーモカップルなど
)または電子形式(7−りの停止によって作動される単
安定回路)の遅延装置g6と、直列に接続される。この
ユニット(ダダおよびに4)は、ここでは、遅延装fg
c、a。
チランプ/i有する。トーチランプlは、亀他コとノズ
ル3によって桝成され、ノズル3は、(11極コに対し
′を絶縁された)トーチランプ本体ダの中に、m如I可
能に取付けられる。装置はさらに、トーチランプのため
のガス供給装部G、M、、トーチランプのための電気供
紬装置 x、c、w、 および遅延装置C!、G、M
、 を有し、ζσ:゛c、G−M、 は、一方にお
いて、ガス供給装叡G、M、に連結され、他方において
、トーチランプのための電勿供#装置x、c、M−rc
連結される。トーチランプlは、ここで、溶接または切
断すべき加工物りから僅かの距離にあるとして図示され
る。トーチランプlo電気供給源は変圧器10であって
、これの−次巻線l/・は、一つの導体lコおよび13
によって、かつ自動的に制御されるスイッチlSを介し
て、主電源lダに接続される。前記スイッチ15は、変
圧器lθの下流に配渦することもできる。二次巻#16
は、1流t!1&ブリツジlりに供細し、その負端子/
Itは、導体19を介して、トーチランプ1O1l&コ
V(接続され、その正端子コOは、導体−7t−介して
、誘導コイル23の端子ココに接続される。こjの他の
鉗子コダは、導体コ5を介して、処理すべき加工物りに
接続される。補助の制御回路30は、咎めて低い電圧の
安全変圧器3/l−包含し、その−次巻線32は、手1
1スイッチ3ダを介して、スイッチisの上i 111
で主電源lダに接続される。変圧器31の二次巻lIh
33の端子は、補助制御回路30への電力供給を示すラ
ンプQQと、リレー接点13と直列の主スイッチノ5の
制御コイル弘コを有する割線回路q)と、電磁弁vlの
励起コイル4I4!とに、並列に接続され、このコイル
4Aダは、空圧−亀気一槓に形式(サーモカップルなど
)または電子形式(7−りの停止によって作動される単
安定回路)の遅延装置g6と、直列に接続される。この
ユニット(ダダおよびに4)は、ここでは、遅延装fg
c、a。
M、を形成する。遅延装*gbは、制御コイル4ダコか
励起されたどきに賄じる装置である。コイル4Aダはも
はや励起されないときには、予め定められた時間長のの
ちに、装置゛S6が開く。
励起されたどきに賄じる装置である。コイル4Aダはも
はや励起されないときには、予め定められた時間長のの
ちに、装置゛S6が開く。
変圧器31の二次巻lh、3Jの幼子ダ5また、1つの
回路を介して加工物りrC級紛され、この回路は、主変
圧器10の巻線に配置されて温度か異常に上昇したとき
に開く熱接点ダ6と、トーチランプのガス供船路に配番
されてガス圧の効果で貼じる接点グツと、インピーダン
ス弘9(7列のコンデンサ50および抵抗S/)K関連
する励起コイル弘Sとを包含する。このコイル弘gは、
励起されたときに、&点ダ3の開作動を制御し、この組
立体はダイオードダコを介して、誘導;イルコ30僻子
コダに接続される。負端子tgは、ダイオード53を介
して、変圧Wp13tの二次巻&33の他の端子に接続
される。ざらに、紡導コイルコ3の端子コ2は、抵抗3
At−有する導体5SYr介して、変圧器31の二次巻
組33に接続される。
回路を介して加工物りrC級紛され、この回路は、主変
圧器10の巻線に配置されて温度か異常に上昇したとき
に開く熱接点ダ6と、トーチランプのガス供船路に配番
されてガス圧の効果で貼じる接点グツと、インピーダン
ス弘9(7列のコンデンサ50および抵抗S/)K関連
する励起コイル弘Sとを包含する。このコイル弘gは、
励起されたときに、&点ダ3の開作動を制御し、この組
立体はダイオードダコを介して、誘導;イルコ30僻子
コダに接続される。負端子tgは、ダイオード53を介
して、変圧Wp13tの二次巻&33の他の端子に接続
される。ざらに、紡導コイルコ3の端子コ2は、抵抗3
At−有する導体5SYr介して、変圧器31の二次巻
組33に接続される。
1に&−弁vlは、ガス供艇路(および図示なしの主ガ
ス供1弁)と共に、ガス供給手段G;M−tk欣する。
ス供1弁)と共に、ガス供給手段G;M−tk欣する。
このlkkの作りは、次の通りである。
操作者は、補助回路30のスイッチ3ダを閉じ主プラズ
マ発生用ガス供給弁全開き、こnは、極めて低い電圧の
変圧器、3/に%、力を供給しかつ指示ランプ4Ao@
点灯する効果を有する。主スイッチ/ダは、まだその−
位ktCおる。
マ発生用ガス供給弁全開き、こnは、極めて低い電圧の
変圧器、3/に%、力を供給しかつ指示ランプ4Ao@
点灯する効果を有する。主スイッチ/ダは、まだその−
位ktCおる。
アークがt&λによって形成され、ノズル3と加工物り
が互に接触させられる。補助回路31か、変圧器31に
よってコイル弘Sに給電し、これは、安全接点ダ6およ
びダクと短い回路コー3−7とを介して励起され、これ
は、リレーダSの接点ダ3を閉じさせ、故にコイル4c
コおよび11I2が励起し、主変圧器10の供給接点i
sか閉じ、かつ接点S6が閉じ、かくしてプラズマ発生
用ガスが、通路SOOネよび310を過ってトーチに到
着しこれの中に原人する。物&−とノズル3の間O81
隙は、電極コと加工物りの間の溶接アークまたは切断ア
ークを形成し、かくして溶接電流また祉切断亀fKrを
確立する。
が互に接触させられる。補助回路31か、変圧器31に
よってコイル弘Sに給電し、これは、安全接点ダ6およ
びダクと短い回路コー3−7とを介して励起され、これ
は、リレーダSの接点ダ3を閉じさせ、故にコイル4c
コおよび11I2が励起し、主変圧器10の供給接点i
sか閉じ、かつ接点S6が閉じ、かくしてプラズマ発生
用ガスが、通路SOOネよび310を過ってトーチに到
着しこれの中に原人する。物&−とノズル3の間O81
隙は、電極コと加工物りの間の溶接アークまたは切断ア
ークを形成し、かくして溶接電流また祉切断亀fKrを
確立する。
コイルダSの励起は、溶接電流または切断電流の存在に
依存する誘導コイル23の端子−一−コダにおける電圧
によって維持され、この電圧は、導体S5、抵抗sb、
安全接点ダ6.ダクおよび一方向喪累S−を介するコイ
ル4Cjへの電力の供給全確保する。操作者によって達
成される溶接アークの停止によって、コイルダSはもは
や島起されす、接点ダJは開き、;イルダコも非励起状
態になって接点15を開かぜる。芦1時に、コイルlク
コも非励起状態になシ、リレーS6を時制された休止の
状態になし、電磁弁Vを賄じさせ、仁れのコイルは、も
はや電力を供給されない、一般に、%磁弁Vの閉弁によ
る時間遅延の長きは、5秒と75秒の間で変化する。こ
の時間長は、経験的にトーチの特性およびその用途に従
って決定される。
依存する誘導コイル23の端子−一−コダにおける電圧
によって維持され、この電圧は、導体S5、抵抗sb、
安全接点ダ6.ダクおよび一方向喪累S−を介するコイ
ル4Cjへの電力の供給全確保する。操作者によって達
成される溶接アークの停止によって、コイルダSはもは
や島起されす、接点ダJは開き、;イルダコも非励起状
態になって接点15を開かぜる。芦1時に、コイルlク
コも非励起状態になシ、リレーS6を時制された休止の
状態になし、電磁弁Vを賄じさせ、仁れのコイルは、も
はや電力を供給されない、一般に、%磁弁Vの閉弁によ
る時間遅延の長きは、5秒と75秒の間で変化する。こ
の時間長は、経験的にトーチの特性およびその用途に従
って決定される。
ざらに、装置は、操作者とは無関係に、ガス圧の不在(
接点ダクの開)の際に、または変圧器14Iが異常罠加
熱された場合(接点lI6の−)に、作動管中止する0
点検回路(ランプ60および一方向会素6/)は、ガス
供給の正しい状態および変圧器10の非加熱を、光学的
に示す、さらに、一方向要素&jK直列に##続された
ランプ6.2は、コイルダコおよびその接点/jが良好
な状態にあること全光学的に示す、望ましくは、ランプ
6コは、サーモカップルスイッチ6ダに直列に接続され
、故に仁のランプ6コは、正規の作動で弱く点灯し、作
動の停止によって消灯する。他方において、変圧器7θ
O二次巻絡16の端子における高い無負荷電圧の存在に
よってコイルダコまたは接点13に欠陥が生じた場合に
、ランプ6コは輝く。
接点ダクの開)の際に、または変圧器14Iが異常罠加
熱された場合(接点lI6の−)に、作動管中止する0
点検回路(ランプ60および一方向会素6/)は、ガス
供給の正しい状態および変圧器10の非加熱を、光学的
に示す、さらに、一方向要素&jK直列に##続された
ランプ6.2は、コイルダコおよびその接点/jが良好
な状態にあること全光学的に示す、望ましくは、ランプ
6コは、サーモカップルスイッチ6ダに直列に接続され
、故に仁のランプ6コは、正規の作動で弱く点灯し、作
動の停止によって消灯する。他方において、変圧器7θ
O二次巻絡16の端子における高い無負荷電圧の存在に
よってコイルダコまたは接点13に欠陥が生じた場合に
、ランプ6コは輝く。
望ましくは、音蕃生成装f111.6ダが、ランプ61
に並列に接続される。
に並列に接続される。
#、−図は、#1図の系の変型を示し、これにおいて、
#le!!Jのものと同じ一1素は・同じ符号で示す、
この変型において、コイルダダは補助制御回路30の一
部分である。
#le!!Jのものと同じ一1素は・同じ符号で示す、
この変型において、コイルダダは補助制御回路30の一
部分である。
遅延手段C0磨0M、は、Cζでは、時間遅延スィッチ
ll5VC直列に接続されたコイルgダによって制御さ
れる二重流を有する電磁弁v2によって形成される。相
互連結されていないコイルSダおよび遅延スイッチgs
o端部は、コイル4c4cおよび変圧器31の二次巻線
の端子に、並列に接続される。
ll5VC直列に接続されたコイルgダによって制御さ
れる二重流を有する電磁弁v2によって形成される。相
互連結されていないコイルSダおよび遅延スイッチgs
o端部は、コイル4c4cおよび変圧器31の二次巻線
の端子に、並列に接続される。
一1磁弁v2のν10流れは装置の通常の泗れに対応し
、この流れは少くとも電磁弁v1の流れと等しい、%誉
弁v2のtJj−コの済れはtjp、tの流れに比較し
て小ざく、ガスの調整された漏洩管可能にする。
、この流れは少くとも電磁弁v1の流れと等しい、%誉
弁v2のtJj−コの済れはtjp、tの流れに比較し
て小ざく、ガスの調整された漏洩管可能にする。
ガスのこの調整された漏洩はノズルと電極を離した空間
に維持するのに充分な値をもち、すなわち可動なノズル
をトーチランプ本体l内の座に対して維持する充分な値
である。トーチランプの構造によって、この第2の渾れ
の値は実験的に決定され、弁v2はその枦コの位置に前
記の渡れ’を得るような方法で選択または調節される。
に維持するのに充分な値をもち、すなわち可動なノズル
をトーチランプ本体l内の座に対して維持する充分な値
である。トーチランプの構造によって、この第2の渾れ
の値は実験的に決定され、弁v2はその枦コの位置に前
記の渡れ’を得るような方法で選択または調節される。
第一図に示された装置は遅延装置 O,G、M、に関す
る点奢除いて謝7図の装置の仕方と各点で全く同一の仕
方で作動する。
る点奢除いて謝7図の装置の仕方と各点で全く同一の仕
方で作動する。
操作者が補助回路3りのスイッチJダを閉ざすと、これ
は極めて低い電圧の変換器31!Ict流を供給し、指
示ランプダOを点灯し、電磁弁74のコイル4I4Iを
励起し、電磁弁が開く0%磁弁Vが調整された漏洩位置
に閉鎖され、トーチランプlのプラズマ発生ガスの謝コ
の汚れを可能にする。
は極めて低い電圧の変換器31!Ict流を供給し、指
示ランプダOを点灯し、電磁弁74のコイル4I4Iを
励起し、電磁弁が開く0%磁弁Vが調整された漏洩位置
に閉鎖され、トーチランプlのプラズマ発生ガスの謝コ
の汚れを可能にする。
溶接または切断アークか前と同じように形成される。ア
ークの確立は電磁弁Vの@/ o流れの位置への開放を
生する。操作者によるアークの停止(アークIIl流の
中断)によって、コイル4!gは非励起に&シ、接点4
I3か開き、これはまたコイルダコと/4I2を非励起
となる。接点15が開き、遅延スイッチl!T41また
所定の時間の期間の後で開き、’wa弁Vを謝ノの泳れ
位置からその#−の流れまたは調整された漏洩位置へ変
化するようにスル、時間の所定期間中に、プラズマ発生
ガス0流れがその最大値に維持され、トーチランプは速
かに冷却されることができる。それ故、第2図に示され
た変型はリレーgsの予め固定された遅延に対応する。
ークの確立は電磁弁Vの@/ o流れの位置への開放を
生する。操作者によるアークの停止(アークIIl流の
中断)によって、コイル4!gは非励起に&シ、接点4
I3か開き、これはまたコイルダコと/4I2を非励起
となる。接点15が開き、遅延スイッチl!T41また
所定の時間の期間の後で開き、’wa弁Vを謝ノの泳れ
位置からその#−の流れまたは調整された漏洩位置へ変
化するようにスル、時間の所定期間中に、プラズマ発生
ガス0流れがその最大値に維持され、トーチランプは速
かに冷却されることができる。それ故、第2図に示され
た変型はリレーgsの予め固定された遅延に対応する。
もちろん、この実施例では、%:i弁Vとそのコイルダ
ダは、この電磁弁は単に電気的プラズマ発生ガス供給弁
の作用を有しているたけであるから、省略されることが
できる。
ダは、この電磁弁は単に電気的プラズマ発生ガス供給弁
の作用を有しているたけであるから、省略されることが
できる。
冷却のために必要なガス流か極tて大きなものでない場
合にやに適用できるこの発明の変形では、第−因におけ
るコイル74g−と遅延回路C,G、M。
合にやに適用できるこの発明の変形では、第−因におけ
るコイル74g−と遅延回路C,G、M。
のhaスイッチSSを省略することもできる。このよう
にして、操作者か溶接アークを停止すると、これはコイ
ルg4!、%擬弁v2を介してその小ざい洲れ位置に変
化させ、この小ざい&れは一方ではノズルをその座上に
電極から離jた間隔の位置に維持するのに充分で、他方
でトーチランプの電極またはノズルを冷却するのに充分
である。この最後の変型では、時間遅延装置110.G
、M、がその結果、km弁v2を第1のが【れ位置から
シコ流れ位置に変化するだめの装置にされる。
にして、操作者か溶接アークを停止すると、これはコイ
ルg4!、%擬弁v2を介してその小ざい洲れ位置に変
化させ、この小ざい&れは一方ではノズルをその座上に
電極から離jた間隔の位置に維持するのに充分で、他方
でトーチランプの電極またはノズルを冷却するのに充分
である。この最後の変型では、時間遅延装置110.G
、M、がその結果、km弁v2を第1のが【れ位置から
シコ流れ位置に変化するだめの装置にされる。
好ましくは、w、コの流れ(調整され九漏洩)はプラズ
マ、アークの発生と維持とトーチランプの充分な冷却の
両方を可能にできないような本のである。
マ、アークの発生と維持とトーチランプの充分な冷却の
両方を可能にできないような本のである。
13図はこの発明による装置の第一の変型を示し、駒の
切断段階の期間の作用として連続した状態で変化する遅
延装f11を含む、#3図に示された回路は、遅延の変
化を可能にするコイル/112と回路179の接点に対
するものを除いて1.2図の回路と同様である。#2図
の遅延された接点gsは簡単な接点gsと接点S5と直
列に接続された#−の接点11Bによって置き換えられ
ている。
切断段階の期間の作用として連続した状態で変化する遅
延装f11を含む、#3図に示された回路は、遅延の変
化を可能にするコイル/112と回路179の接点に対
するものを除いて1.2図の回路と同様である。#2図
の遅延された接点gsは簡単な接点gsと接点S5と直
列に接続された#−の接点11Bによって置き換えられ
ている。
この接点1gSは以下で了解されるようにコイルコグ−
によって制御される。
によって制御される。
変圧器3ノの二次巻@33の端子に対して、整流ブリッ
ジPの入力接続子に回路/7?が接続されておル、ブリ
ッジの負および正の出力部が一方では、コンデンサC1
f)flHA子01に、他方では、ゼナー・ダイオード
z1と直列に抵抗器RIK接続される。ゼナー電圧に等
しい値の安定電圧Vを出すダイオードzlの端子に%接
点l弘3の第7の端部が接続され、その他端は抵抗器R
2に接続され、それは直列にコンデンサC2と接続され
、コンデンサC2の負の板は地面に接続されている。ま
たこのダイオードz1の端子には分動ブリッジR,−R
5が接続され、その中点(%圧V。)は比較増幅器hl
の負の入力に接続され、その正の入力は抵抗器R2とコ
ンデンサー〇2(電圧Vム)の共通の点に接続され、こ
の共通点は抵抗器Ra Yt介して地面に接続され(必
要に応じて)コンデンサ−02の放電を可能にする。比
較増幅器Alはt圧Vで供給され、一方AX(11圧V
B、)の出力は抵抗器Ra ’fr通してトランジスタ
ーT1の基に接続され、そのエミッターは地面に接続さ
れる(レフティファイヤー・ブリッジPの負極)、T1
の基礎は抵抗器R7を介しT接地される。Tlのコレク
ターは・コイルコダコを介して極北され、それは接点1
g5の開閉を制御し、タイオードDlはコレクターから
R,とClの共通点で選択された正の供給へ伝導方向に
コイル2ダコと並列に接続されている。
ジPの入力接続子に回路/7?が接続されておル、ブリ
ッジの負および正の出力部が一方では、コンデンサC1
f)flHA子01に、他方では、ゼナー・ダイオード
z1と直列に抵抗器RIK接続される。ゼナー電圧に等
しい値の安定電圧Vを出すダイオードzlの端子に%接
点l弘3の第7の端部が接続され、その他端は抵抗器R
2に接続され、それは直列にコンデンサC2と接続され
、コンデンサC2の負の板は地面に接続されている。ま
たこのダイオードz1の端子には分動ブリッジR,−R
5が接続され、その中点(%圧V。)は比較増幅器hl
の負の入力に接続され、その正の入力は抵抗器R2とコ
ンデンサー〇2(電圧Vム)の共通の点に接続され、こ
の共通点は抵抗器Ra Yt介して地面に接続され(必
要に応じて)コンデンサ−02の放電を可能にする。比
較増幅器Alはt圧Vで供給され、一方AX(11圧V
B、)の出力は抵抗器Ra ’fr通してトランジスタ
ーT1の基に接続され、そのエミッターは地面に接続さ
れる(レフティファイヤー・ブリッジPの負極)、T1
の基礎は抵抗器R7を介しT接地される。Tlのコレク
ターは・コイルコダコを介して極北され、それは接点1
g5の開閉を制御し、タイオードDlはコレクターから
R,とClの共通点で選択された正の供給へ伝導方向に
コイル2ダコと並列に接続されている。
#3図に示された装置の作動は、謝参図を参照すること
によって良く理解される。それは、図面の上方の曲線に
は時間tの函数として電圧VAの変化を、図面の下方す
分の曲@に切断の期IMi tの函数と・して時間遅延
の期間Δtを示している。
によって良く理解される。それは、図面の上方の曲線に
は時間tの函数として電圧VAの変化を、図面の下方す
分の曲@に切断の期IMi tの函数と・して時間遅延
の期間Δtを示している。
切断回路は第2図に示されたような同じ方法で始まる。
コイル/4Cコか励起されると、接点SSが閉鎖される
。そしてこれは切断期間中ガスの「高い流れ」となる、
駒間toまで比較場幅益A4の負の入力における電圧は
正の入力の電圧よシ高いので、トランジスタ?、が#l
どかれ、コイルコダコは励起されない、スイッチ/It
sが開く。
。そしてこれは切断期間中ガスの「高い流れ」となる、
駒間toまで比較場幅益A4の負の入力における電圧は
正の入力の電圧よシ高いので、トランジスタ?、が#l
どかれ、コイルコダコは励起されない、スイッチ/It
sが開く。
切断作用が停止すると、接点S5もまた訃かれ、コイル
S4Lの非励起となる。弁v2は直接「低い洲れ」位置
に変る。
S4Lの非励起となる。弁v2は直接「低い洲れ」位置
に変る。
切断作用の期間がtoより大きくなるのに充分な程に長
い時に、比較増I#A器Alの正の入力における電圧V
ムはムlの負の入力に分割ブリッジR4e RBによっ
て固定された電圧よシ高くなる。
い時に、比較増I#A器Alの正の入力における電圧V
ムはムlの負の入力に分割ブリッジR4e RBによっ
て固定された電圧よシ高くなる。
これはトランジスタTlの基礎に正の1圧となり、伝導
性となル、コイル2ダコが励起されると、これは接点i
tsの閉止となる。もし、切断作業か瞬間t1で停止さ
れると、コイルlダλが非励起されると接点S5が開く
、閉止かコイル4ISの励起(12図の説明参照)Kよ
って行われる接点lダ3が開くと、こ4は抵抗器Rs
’fr介してコンデンサC2の放電となる1時間Δtの
期間の後で、コンデンサ02の端子の電圧は再ひvoと
等しくなシ、コイル2ダコが非励起となると、それは接
点1g5o開放となり、コイルSダの非励起となる。
性となル、コイル2ダコが励起されると、これは接点i
tsの閉止となる。もし、切断作業か瞬間t1で停止さ
れると、コイルlダλが非励起されると接点S5が開く
、閉止かコイル4ISの励起(12図の説明参照)Kよ
って行われる接点lダ3が開くと、こ4は抵抗器Rs
’fr介してコンデンサC2の放電となる1時間Δtの
期間の後で、コンデンサ02の端子の電圧は再ひvoと
等しくなシ、コイル2ダコが非励起となると、それは接
点1g5o開放となり、コイルSダの非励起となる。
「高い流れJ位置の弁v2は、コイルS4!か励起され
ると、「低い流れ」位重に、変化する。
ると、「低い流れ」位重に、変化する。
ざらに、#弘図は、もしも切断作業が−r&ittまた
はt5で停止すると期間Δtt eΔt5の時間遅延が
得られる。切断作用の期間がコンデンサが充分充電され
るようなものであると(板間の電圧v)、時間遅延の期
間Δtは大体一定となる(Δt2は大体Δt5 K等し
い)。
はt5で停止すると期間Δtt eΔt5の時間遅延が
得られる。切断作用の期間がコンデンサが充分充電され
るようなものであると(板間の電圧v)、時間遅延の期
間Δtは大体一定となる(Δt2は大体Δt5 K等し
い)。
躯S図はこの発明の装置の第3の変型を示しておシ、2
重期間の遅延を有する。切断作業の期間が751定値よ
シ小さくなると1.*aは所定値の短い期間となり、そ
れは調節可能である。この短い期間は一般に無視できる
。切断作業の期間が仁の所定値よシ大きくなると(長い
切断期間の切断)、時間の遅延は#コのできれば調節で
きる所定値を取シ、前の値よシ大きい。しかしながら、
実際は遅延の最長期間は普通数秒を越えない。
重期間の遅延を有する。切断作業の期間が751定値よ
シ小さくなると1.*aは所定値の短い期間となり、そ
れは調節可能である。この短い期間は一般に無視できる
。切断作業の期間が仁の所定値よシ大きくなると(長い
切断期間の切断)、時間の遅延は#コのできれば調節で
きる所定値を取シ、前の値よシ大きい。しかしながら、
実際は遅延の最長期間は普通数秒を越えない。
Kss図の回路は#4I図のものと大体同一である。
しかし、次の差異がある。接点itsがそれと1列に遅
延接点、yttsで置き換えられ、コレクタTlは接点
コSS″lt介してコイル−4Iコを通る電流を供給さ
れ、その開閉がコイル/4Iλの励起、非励起によって
調整される。
延接点、yttsで置き換えられ、コレクタTlは接点
コSS″lt介してコイル−4Iコを通る電流を供給さ
れ、その開閉がコイル/4Iλの励起、非励起によって
調整される。
#I図はこの発明の詳細な説明図、νλ図はその変型の
図、#3図は12図の変型の図、第弘図は作動の説明の
曲線、v、5図は#3の変型の図。 ノ00.トーチランプ、’ ” ’ ” I&b ’y
−−。ノズル。 図面の11〕乙−’、’l”:容jこ妾てなし)H[i
、1 FlO,4 手続補正書(方式) %式% 1、事件の表示 昭和61年 特許願 第 38139号2、発明゛の名
称 タ2ズマ溶接または切断装置 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住 所 フランス国、パリ市、7.ケ、ド、オルセイ
、75番4、代理人 〒105住所 東京都港区西新橋1丁目1番15号2.
物産ビル別館 電話(591) 02616、補正の内
容 、 °・二出願時にゼロックスの明細書
を提出したため、タイプ印書によシ浄書し丸もの 手続補正書(方式) 昭和61年 4月 1日
図、#3図は12図の変型の図、第弘図は作動の説明の
曲線、v、5図は#3の変型の図。 ノ00.トーチランプ、’ ” ’ ” I&b ’y
−−。ノズル。 図面の11〕乙−’、’l”:容jこ妾てなし)H[i
、1 FlO,4 手続補正書(方式) %式% 1、事件の表示 昭和61年 特許願 第 38139号2、発明゛の名
称 タ2ズマ溶接または切断装置 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住 所 フランス国、パリ市、7.ケ、ド、オルセイ
、75番4、代理人 〒105住所 東京都港区西新橋1丁目1番15号2.
物産ビル別館 電話(591) 02616、補正の内
容 、 °・二出願時にゼロックスの明細書
を提出したため、タイプ印書によシ浄書し丸もの 手続補正書(方式) 昭和61年 4月 1日
Claims (1)
- 少くなくとも電極とノズル、トーチランプにプラズマ発
生ガスを供給するためにトーチランプにガスを供給する
ための装置及びプラズマ溶接または切断アークを発生、
維持あるいはしや断するトーチランプの電気供給装置を
有するプラズマ溶接または切断装置において、電極とノ
ズルが通常の作業に対応するお互いに最大に離れた位置
まで電極とノズルを弾性的に復帰させる装置の作用に抗
してそれらの間に相互の接触ができるまで相互に軸線方
向に移動できるように取付けられ、装置は一方ではトー
チランプへの電気供給装置へ、他方ではトーチランプへ
のガス供給装置へ接続された遅延装置を有し、前記遅延
装置はトーチランプの電気アークのしや断を行ない電気
アークのしや断に続く所定の時間の経過後トーチランプ
へのガス供給装置の閉止を行ない前記時間の期間中にト
ーチランプの冷却を行なうようにしたことを特徴とする
装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| FR8502554 | 1985-02-22 | ||
| FR8502554A FR2578138B1 (fr) | 1985-02-22 | 1985-02-22 | Systeme de soudage ou de coupage plasma muni d'une temporisation |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61222678A true JPS61222678A (ja) | 1986-10-03 |
| JPH029917B2 JPH029917B2 (ja) | 1990-03-05 |
Family
ID=9316525
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61038139A Granted JPS61222678A (ja) | 1985-02-22 | 1986-02-22 | ガス冷却型プラズマ溶接または切断装置 |
Country Status (14)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4692582A (ja) |
| EP (1) | EP0192573B1 (ja) |
| JP (1) | JPS61222678A (ja) |
| AR (1) | AR240119A1 (ja) |
| AT (1) | ATE46804T1 (ja) |
| AU (1) | AU577673B2 (ja) |
| BR (1) | BR8600731A (ja) |
| CA (1) | CA1253578A (ja) |
| DE (1) | DE3665970D1 (ja) |
| DK (1) | DK169455B1 (ja) |
| ES (1) | ES8705181A1 (ja) |
| FR (1) | FR2578138B1 (ja) |
| PT (1) | PT82065B (ja) |
| ZA (1) | ZA861214B (ja) |
Families Citing this family (26)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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