JPS6122389Y2 - - Google Patents

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JPS6122389Y2
JPS6122389Y2 JP1976127018U JP12701876U JPS6122389Y2 JP S6122389 Y2 JPS6122389 Y2 JP S6122389Y2 JP 1976127018 U JP1976127018 U JP 1976127018U JP 12701876 U JP12701876 U JP 12701876U JP S6122389 Y2 JPS6122389 Y2 JP S6122389Y2
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convergence
voltage
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secondary winding
transistor
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Description

【考案の詳細な説明】 本考案は3つのビーム途上に配された静電的コ
ンバーゼンス手段を有するカラー陰極線管のコン
バーゼンス装置の改良に関し、特に水平動コンバ
ーゼンスに依る消費電力を減少し、この水平動コ
ンバーゼンスの駆動回路を簡単にできる様にした
ものである。
従来3つのビーム途上に配された静電的コンバ
ーゼンス手段を有するカラー陰極線管のコンバー
ゼンス装置として第1図に示す如きものが提案さ
れている。即ち第1図は3ビーム単電子銃型カラ
ー陰極線管のコンバーゼンス装置を示す。この第
1図に於いて、Aは全体として単電子銃を示し、
夫々赤、緑及び青の映像信号の与えられる互に同
一水平面内にインライン上に配列された3つのカ
ソードKR,KG及びKBと、これらカソードに
夫々対応する同様にインライン上に配列されたア
パーチヤg1R,g1G及びg1Bを有する板状の第1
のグリツドG1と、更に3つのアパーチヤg2R,g
2G及びg2Bを有する端板を附して成る筒状第2の
グリツドG2と、筒状の第3,第4及び第5のグ
リツドG3,G4及びG5とが順次軸方向に配列さ
れ、第1グリツドG1にカソードに対して0〜−
100V程度、第2グリツドG2に0〜500V程度、第
3及び第5グリツドG3及びG5に20〜30kV程度、
第4グリツドG4に3〜5KV程度の電圧が夫々与
えられ、カソードが1つで、第1及び第2のグリ
ツドのアパーチヤが1つの場合に於ける従来の白
黒陰極線管の電子銃に於けるユニポテンシヤル型
の電圧配分と略々同様となされ、而して主として
第2グリツドG2及び第3グリツドG3との間で補
助レンズL′が、又主として第3,第4及び第5グ
リツドG3,G4及びG5にて見掛上第4グリツドG4
の軸方向の中央部に主レンズLが夫々形成される
様になされ、カソードKR,KG及びKBよりのビ
ームBR,BG及びBBが夫々第1グリツドG1のア
パーチヤg1R,g1G及びg1Bを通じ、更に夫々第
2グリツドG2のアパーチヤg2R,g2G及びg2B
通じて補助レンズL′に入り、之より主レンズLの
略々中心を通つて互に交叉して放射状に発散する
様になされている。又この主レンズLの略々中心
を通つて交叉して放射状に発散する3つのビーム
R,BG及びBBの途上に静電的コンバーゼンス
手段Fが配されている。
このコンバーゼンス手段Fは第5グリツドG5
を通じて得られる3つのビームBR,BG及びBB
中その中心ビームBGのみを通す相対向する電極
板P及びP′と、電極板P及びP′と夫々対向し夫々
ビームBB及びBRをビームBGと共に集中偏向す
る為の電極板Q及びQ′とよりなる。而して電極
板P及びP′に陰極線管のアノード電圧従つて終段
第5グリツドG5の電圧が与えられ、これら電極
板P及びP′間を通る中心ビームBGが実質的にそ
のまま赤、緑及び青の螢光体ストライプSR,SG
及びSBの組が順次配列されてなるカラースクリ
ーンS上に之と対向せる中高電位乃至アノード電
圧の与えられたビームランデイング位置決定用グ
リツドGPを介してランデイングする様になさ
れ、又電極板Q及びQ′には夫々アノード電圧よ
り800〜1500V程度の低い電圧が与えられて電極
板P及びQ間、電極板P′及びQ′間に夫々静的に
後述する800〜1500V程度の静コンバーゼンス電
圧がこれに後述する動コンバーゼンス電圧を重畳
して与えられ、これら電極板P及びQ、P′及び
Q′間に入つたビームBB及びBRに夫々偏向作用
を与えてこれらがグリツドGPを通じてビームBG
と共に互にスクリーンS上で集中する様になされ
ている。尚図示説明はこれを省略するも水平垂直
偏向手段はコンバーゼンス手段Fの後段に配され
るものである。
又第1図に於いて、1aはフライバツクトラン
ス1の2次巻線を示し、この2次巻線1aの一端
を高圧整流回路2の入力側に接続し、この高圧整
流回路2の出力側に得られる高圧直流電圧をカラ
ー陰極線管のカラースクリーンS、静電的コンバ
ーゼンス手段Fの電極板P及びP′、第3及び第5
グリツドG3及びG5に夫々供給する。この2次巻
線1aの他端を自動輝度調整用の検出信号を得る
抵抗器3a及びコンデンサ3bの並列回路を介し
て接地する。又4は水平周期のパラボラ電圧が供
給されるパラボラ電圧供給端子を示し、このパラ
ボラ電圧供給端子4に供給されるパラボラ電圧を
振巾調整器5及びコンデンサ6の直列回路を介し
て定電圧駆動回路7を構成するnpn形トランジス
タ7aのベースに供給する。又8はパラボラ電圧
の波形を調整する為の水平周期の鋸歯状波電圧が
供給される鋸歯状波電圧供給端子を示し、この鋸
歯状波電圧供給端子8に供給される鋸歯状波電圧
をテイルト調整器9及びコンデンサ10の直列回
路を介してトランジスタ7aのベースに供給す
る。この定電圧駆動回路7はトランジスタ7aの
ベースを抵抗器7bを介して接地すると共にこの
トランジスタ7aのエミツタを抵抗器7cを介し
て接地し、このトランジスタ7aのコレクタをダ
イオード7d及び抵抗器7eの直列回路を介して
例えば44Vの正の直流電圧が供給される電源端子
7fに接続し、このダイオード7d及び抵抗器7
eの接続点をnpn形トランジスタ7gのベースに
接続し、このトランジスタ7gのコレクタを電源
端子7fに接続し、このトランジスタ7gのエミ
ツタをnpn形トランジスタ7hのエミツタに接続
し、このトランジスタ7hのベースをトランジス
タ7aのコレクタとダイオード7dとの接続点に
接続し、このトランジスタ7hのコレクタを接地
し、このトランジスタ7gのエミツタ及びトラン
ジスタ7hのエミツタの接続点を抵抗器7iを介
してトランジスタ7aのベースに接続すると共に
この接続点をコンデンサ7j及び抵抗器7kの直
列回路を介しこのトランジスタ7aのベースに接
続し、このトランジスタ7gのエミツタ及びトラ
ンジスタ7hのエミツタの接続点より出力端子を
導出する様にしたものである。この定電圧駆動回
路7の出力端子をコンデンサ11を介してコンバ
ーゼンストランス12の1次巻線12aの一端に
接続し、この1次巻線12aの他端を接地し、こ
のコンバーゼンストランス12の2次巻線12b
の一端を高圧整流回路2に設けた高圧の得られる
可変抵抗器13の可動子13aに接続し、この2
次巻線12bの他端を静電的コンバーゼンス手段
Fの電極板Q及びQ′に夫々接続続する。又この
2次巻線12bの両端を30kΩ〜50kΩの負荷抵
抗器14を介して接続する。
斯くすれば可変抵抗器13の可動子13aには
直流高圧をこの可変抵抗器13に依り分圧した第
2図Aに示す如く高圧整流回路2の出力端子を直
流的基準レベル0とせる直流電圧が静コンバーゼ
ンス電圧ECとして得られる。又コンバーゼンス
トランス12の2次巻線12bの両端には、例え
ば第2図Bに示す如きパラボラ波形の水平動コン
バーゼンス電圧eCが得られる。この場合このパ
ラボラ波形の形状を必要に応じ振巾調整器5及び
テイルト調整器9により調整する。
依つて静電的コンバーゼンス手段Fの電極板
P,P′と電極板Q,Q′との間には第2図Cに示
す如く第2図Aに示す如き静コンバーゼンス電圧
Cと第2図Bに示す如き水平動コンバーゼンス
Cとの重畳されたコンバーゼンス電圧(EC+e
C)が与えられるので3つのビームBR,BG及び
BをスクリーンS上に静的にも動的にも集中せ
しめてカラー画面が得られるものである。
従来このコンバーゼンストランス12として第
3図に示す如く1次巻線12a及び2次巻線12
bは夫々ロ字状コア12cの相対向する辺に夫々
巻装されこの1次巻線12aと2次巻線12bと
が疎結合となされると共にこの2次巻線12bの
巻線方法をガラ巻方法としていたので、この従来
のコンバーゼンストランス12に於いては漏洩磁
束が大きく漏洩インダクタンスが大きく且つ2次
巻線12bの自己分布容量が大であつた。この
為、駆動回路としては第1図に示す如く複雑な構
成の定電圧駆動回路7を必要とし、又この電源電
圧も例えば44Vと比較的高いものを必要とした。
又漏洩インダクタンス及び自己分布容量が大であ
る為水平動コンバーゼンス補正用のパラボラ電圧
を得るのにこのコンバーゼンストランス12の2
次巻線12b側の負荷抵抗器14として30kΩ〜
50kΩのものを必要とし、これに電流が流れるの
で消費電力が大となる欠点があり、更にこの駆動
回路を複雑としていた。更に又このコンバーゼン
ストランス12に於いては自己分布容量が大きい
のでリンギングがのる懼れがあつた。又このコン
バーゼンストランス12の1次巻線12aと2次
巻線12bとの巻線比は1:6である。
本考案は上述の点に鑑み上述の欠点を改善する
様にしたものである。
以下第4図及び第5図を参照しながら本考案カ
ラー陰極線管のコンバーゼンス装置の一実施例に
つき説明しよう。この第4図及び第5図に於いて
第1図及び第3図に対応する部分には同一符号を
付しその詳細説明は省略する。
本考案に於いてはコンバーゼンストランス1
2′として第5図に示す如く1次巻線12a′と2
次巻線12b′とを同軸巻きとしてこの1次巻線1
2a′と2次巻線12b′とを密結合とし、この漏洩
磁束を小さくする様にし、この2次巻線12b′を
層間巻きとし、この巻き巾lを狭くすると共に巻
数nを多くする。即ち2次巻線12b′の巻線方法
を層間巻きとしたときは、層間容量C1は C1=ε/4π 2πrl/t=εrl/2t…(1)
である。ここでεは層間誘電体誘電率、tは層
間間隔、rは巻半径である。この巻層数をN層と
したときの分布容量CNは CN=4/3C1N−1/N であり、このNを大としたときは、 CN≒4/3C11/N …(2) となる。この(2)式に(1)式を代入すると CN≒4/3εrl/2t・1/N=ε/3n・r
/tφ となる。ここでφは巻線の半径であり、l=2
φn/Nである。
従つてこの分布容量CNを小さくするには巻線
の巻巾lを狭く、且つこの巻数nを多くすれば良
い。具体例としてこの1次巻線12a′の巻数を1
層の55ターンとし、この上に1層が35ターンで49
層の層間巻(巻数1700ターン)の2次巻線12
b′を同軸巻きとする。
斯るコンバーゼンストランス12′を使用した
ときはこの水平動コンバーゼンス補正回路の駆動
回路を第4図に示す如く構成できる。即ち、パラ
ボラ電圧供給端子4に供給される水平周期のパラ
ボラ電圧を振巾調整器5及びコンデンサ6の直列
回路を介して定電流駆動回路15を構成するnpn
形トランジスタ15aのベースに供給すると共に
鋸歯状波電圧供給端子8に供給される水平周期の
鋸歯状波電圧をテイルト調整器9及びコンデンサ
10の直列回路を介してトランジスタ15aのベ
ースに供給する。この定電流駆動回路15はトラ
ンジスタ15aのベースの抵抗器15bを介して
接地すると共にこのトランジスタ15aのベース
を抵抗器15cを介して例えば20Vの正の直流電
圧が供給される電源端子15dに接続し、このト
ランジスタ15aのコレクタを電源端子15dに
接続すると共にこのトランジスタ15aのエミツ
タを抵抗器15eを介して接地し、このエミツタ
及び抵抗器15eの接続点より出力端子を導出す
る様にしたものである。この定電流回路15の出
力端子をコンデンサ11を介してコンバーゼンス
トランス12′の1次巻線12a′の一端に接続
し、この1次巻線12a′の他端を接地し、このコ
ンバーゼンストランス12′の2次巻線12b′の
一端を可変抵抗器13の可動子13aに接続し、
この2次巻線12b′の他端を電極板Q及びQ′に
夫々接続し、この2次巻線12b′の両端間を100k
Ω〜200kΩの不可抵抗器14′を介して接続す
る。その他は第1図同様に構成する。
斯る第4図に於いては第1図と同様に動作し、
静コンバーゼンス及び水平動コンバーゼンスがな
され、カラー画面が得られる。
以上述べた如く本考案に依ればコンバーゼンス
トランス12′として第5図に示す如く1次巻線
12a′及び2次巻線12b′が同軸巻となされてい
るので、1次巻線12a′と2次巻線12b′とが密
結合となり漏洩磁束が小となるので漏洩インダク
タンスが小となる。従つてコンバーゼンストラン
ス12′の結合が理想状態に近ずくため1次巻線
12a′に供給されるパラボラ電圧が略相似な電圧
波形で2次側に伝送され良好な動コンバーゼンス
を行うことができる。又このコンバーゼンストラ
ンス12′の2次巻線12b′の自己分布容量CN
小さくできるのでリンギングがのる懼れがなくな
る。又本考案に依ればこの自己分布容量及び漏洩
インダクタンスを夫々小さいので水平動コンバー
ゼンス補正用のパラボラ電圧を得るのにこの2次
巻線12b′側を負荷抵抗器14′として100kΩ〜
200kΩのものを使用でき、これに電流がほとん
ど流れないので消費電力が従来に比し低下すると
共にこのコンバーゼンストランス12′の1次巻
線12a′及び2次巻線12b′との巻線比を大とす
ることができるので、この駆動回路を第4図に示
す如く構成が極めて簡単な定電流駆動回路15と
することができると共にこの電源電圧を例えば
20Vと低電源電圧で動作させることができる利益
がある。
尚本考案は上述実施例に限らず本考案の要旨を
逸脱することなくその他種々の構成が取り得る。
【図面の簡単な説明】
第1図は従来のカラー陰極線管のコンバーゼン
ス装置の例を示す構成図、第2図は第1図の説明
に供する線図、第3図は第1図に使用されるコン
バーゼンストランスの例を示す線図、第4図は本
考案カラー陰極線管のコンバーゼンス装置の一実
施例を示す構成図、第5図は本考案に使用される
コンバーゼンストランスの例を示す線図である。 Fは静電的コンバーゼンス手段、1はフライバ
ツクトランス、2は高圧整流回路、4はパラボラ
電圧供給端子、12′はコンバーゼンストラン
ス、15は定電流駆動回路である。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 3つのビーム途上に配された静電的コンバーゼ
    ンス手段を有し、該静電的コンバーゼンス手段に
    高圧発生回路にて得られる高圧に関連して得た静
    コンバーゼンス電圧とコンバーゼンストランスを
    介して得た水平動コンバーゼンス電圧とを重畳し
    て供給するようにしたカラー陰極線管のコンバー
    ゼンス装置に於いて、上記コンバーゼンストラン
    スの1次巻線と2次巻線とをロ字状コアの一方の
    磁辺に同軸に巻装し、上記1次巻線と上記2次巻
    線との間の磁気結合を密にして漏洩磁束を減じる
    ようにすると共に、上記2次巻線を層間巻きとし
    て自己分布容量を減じるようにしたことを特徴と
    するカラー陰極線管のコンバーゼンス装置。
JP1976127018U 1976-09-21 1976-09-21 Expired JPS6122389Y2 (ja)

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JPS5344428U JPS5344428U (ja) 1978-04-15
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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS433771Y1 (ja) * 1966-07-02 1968-02-17

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