JPS61226071A - 内転筋と外転筋の鍛練用装置 - Google Patents
内転筋と外転筋の鍛練用装置Info
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
発明の分野
本発明は全体として、新規な肉体鍛練用装置、特に、内
側し、]、び外側大[1退部と臀部、即ち、内転筋およ
びグ(転筋の強化用器具として設計17だ新規ブ
側し、]、び外側大[1退部と臀部、即ち、内転筋およ
びグ(転筋の強化用器具として設計17だ新規ブ
【肉体
鍛練用装置に関する。 先行技術の説、明 肉体強化またはG’i練用装用装置泪する場合、関節寸
たは筋肉の行ない得る動作について特別に考慮し、発生
ずる虞れのある問題点を押押し、こ牙1ら問題点を軽域
し[」、つ筋肉を強化し得ると共に、関節の安定性を向
−ヒさせ得るようにする必要がある。 この装置は内側“1.・よび外側大腿部と臀部の鍛練、
す・・ビリおよび強化用とl〜て特に適したものであり
、様々な運動に使用1奸能でル、る。臀部関節は様々な
多くの動作、%K、屈曲、伸展、内転作用、外転作用、
ぷん寸わしおよび[回転等を行なうことができ、これら
各動作時、様々な筋肉が使用される。特(、・C1内転
作用の場合、膝腓筋、恥骨筋、薄筒、大内転筋、長内転
筋、短内転筋およ0:太屑)筋の下部線維が使用1され
る。外転作用の場合、太腿筋膜張筋、縫り筋、中眉貨筋
および犬眉負筋が使用される。 この装置は障害を防止し目つ障害後の筋肉のリハビリを
目的として、十記内転筋および外転筋に作用するよう特
別に役割したものである。 発生する可能性のある最も一般的ノ5f筋肉障害の1つ
に、「鼠径部のくじき−Jと称する損傷がある。 鼠径部は大腿部と腹部間にある下引筋であり、この部分
の筋肉系ば腸腰筋、大+1i13部直筋および内転筋系
(薄部、恥骨筋、短内転筋、長内転筋および大内転筋)
を含む。これら何れの筋肉もスポーツ中に無理(・で伸
展したり、捷たけ伸展し過ぎたりすることがあり、これ
が一般に「鼠径部のくじき」と称される。どの障害(”
よアイスホッケー、フットボール、トラック競技および
フィール)・ゝ競技等体の外側の回転と共に走行、跳躍
または捻れ動作が行われるスポーツにおいて生ずること
が多い。 「鼠径部のくじき」の原因を明らかにし、かかる損傷の
発生を少なくする筋肉の鍛練方法は関する研究が幾つか
為されている。H,H,メリーフィールド(、Merr
ifi、eld) 等がスポーツ医学ジャーナル(T
he cLnurna]、 of 5ports Me
dj、cine)の1973年1月12日号41頁に発
表した研究はアイスホッケー競技中に生ずる鼠径部のく
じきを調査した結果、肢体間の力の不均衡を解消し、鼠
径部のくじきを防1」―する一七で、大腿部の内転筋の
強化と屈伸運動が有効であるという結論を出している。 この研究において、鼠径部のくじきの経験有りと報告し
た選手は全て内転筋系が損傷されていることが明らかと
なった。その結果、鼠径部のくじきをした選手はおそら
く関係する肢体の内転筋系も損傷を受けているという結
論が出されている。この内転筋系はJ、P。カラ7 (
Cgrran )が1968年イリノイ州、スプリング
フィールドゞ、チャールズ。 C,トーマスカンパ= −(Charles c、 T
homas Company)発行の1スポーツ医学の
プレミアJ (Premierof 5ports M
edj、cine )に報告したように、プロスポーツ
選手が筋肉のくじきをおこす最も一般的な筋肉である。 これまでに臀部の関節に直接作用するように設泪した各
種の筋肉鍛練用装置が製造され、販売されてきた。しか
し、これら筋肉鍛練用装置は一般に、外転筋および内転
筋の全動作範囲をカバーし得ないという欠点があつナー
。捷た、これら装置の多くは選手が座った状態で使用し
なけ)tばならないため、選手はあらゆる動作をとるこ
とができず、鍛練する動作の種類が限定されるという欠
点もあった。 今日、販売されている他の筋肉鍛練用機械はl・レーニ
ング施設、ヘルスクラブ等に置かれているもので、取扱
いに不便で且つ価格も高額であるので、家庭用には適さ
ない。 従って、本発明の目的は鼠径部の強化と柔軟性を向上さ
せることによって、鼠径部のくじきの発生を防止し得る
装置を提供することによって、上記欠点の少な(とも一
部を解決しようとすることである。 本発明のもう一つの目的は鼠径部の障害の防止およびリ
ハビリに使用し得る装置を提供することである。 本発明のもう1つの目的は通常の動作範囲を徐々に伸展
し、回復することにより鼠径部I?よび筋肉の強さな元
の状態1・て戻し得る装置を提供することである。 本発明のもう1つの1」的は簡単な設旧のtこめ、家庭
用として製造することのできろ装置を提供することであ
る。 本発明のもう1つの目的は軽叶目っ可4般式の筋肉鍛練
用装置を堤(jtすることである。 本発明のもう1つ別の目的は補助流体1↓を給手段を使
用せず、完全密閉型で操作の容易な内転筋と夕1転筋の
鍛練用装置を提供することである。 本発明のもう1つ別の1]的(・ま内転筋および外転筋
をその全動作範囲に百って強化し、捷だ元の状態に戻1
7、最高の筋肉状態とすることである。 上記目的を達成するため、本発明は1対のアクチュエ−
タ手段と、上記アクチュエータ手段ヲ空気シリンダ内(
C調節可能なように嵌入17得るようにとピストンに接
続する1対の接続手段と、および器具内の空気の動ぎ(
・で対する抵抗を変化させ得るようにした弁手段とを備
える内転筋ど外転筋の鍛練用装置を提1其する。 別の実施態(壬によると、本発明は各々膝に合うよう(
l′C1〜だ1対の膝骨は台と、各々上記膝骨は台の1
力に取・トjけ、各膝骨は台の動作に応答[ッて横方向
に動くことができるようK l、た1対のプッンユブロ
ックの動作を案内し得ろよう1/Cシたガイl’手段と
、各々−ヒ記プツンユブロックの1万傾取令1けた1対
の接続ロッドと、各々上記接続ロッドの1方に取伺けた
1対のピストンロッl’ ト、1対の空気シリンダと、
手記ピストンロツl’の1方の1端に取付け、上記空気
シリンダの1方の長手方向に沿って横方向に動くことが
できるようにした1対のピストンと、上記装置内の空気
の流れに対する抵抗を調節し得るようにした弁モジュー
ルと、 上記空気シリンダの各端部に位置し、上記弁モジュール
と連通ずる導管とを備える内転筋と外転筋の鍛練用装置
を提供する。 本発明の上記以外の目的および利点は添付図面を参照し
ながら、以下の詳細な説明ヤ読むことによって明らかに
なるであろう。 好適実施態様:r)説明 先ず、第1図および第2図を参照すると、本発明6てよ
る装置がケーシング1oおよび長穴」6を介して上方に
伸長する膝骨は台12.14を備えているのが分かる。 該膝骨は台1.2.14の全体的な形状は凹状であるか
その目的は後述する。ケーシング1oの正面端縁近くで
、膝骨は台12.14の間には弁モジュール18(図示
せず)の上端が位置している。該モジュールはノブ22
+ 24によって調節することができる。第3図および
第4図はケーシングioの内部および本発明の装置の機
構を示したものである。 膝骨は台L2.14はそれぞれ台座30.32十〇で取
付けることが望ましい。該台座30.32はゎじ38ま
たは他の当技術分野で間知の適当な方法により、ブツシ
ュブロック34,36上に取付けである。ブツシュブロ
ック34.36は案内ロッド40上を左右両方向に摺動
自在である。 案内ロット’40の中央部には停止手段41を設けて、
ブツシュブロック34 、36が交差しないようにしで
ある。 ブツシュブロック36は第1接続ロッド44を介して第
1ピストンロッド42に固定され、第1ピストンロツド の端部は第1ピストン56に至っている、、ブツシュブ
ロック34は第2接続ロッし’ 50を介して第2ピス
トンロツド48に固定され、第2ピストンロツl’4F
lは第2空気シリンク゛52内に伸長し、その端部は第
2ヒ0ストン58に至ってい配、ホース54は空気シリ
ンダ46の1端を弁モジュール1.8 1で連通させ、
ホース60は空気シリンダ46の他端を弁モジュール1
8に連通させ、ホース62は空気シリンダ52の1端を
弁モジュール18に連通させ、およびホース64は空気
7リンダ52の他端を弁モジュール18に連通させてい
る、、 次に、この装置の作用について説明する。この装置は主
として内側および外側入腿部分の強化を目的として役割
した筋肉鍛練用装置である。作用について説明すると、
先ず膝骨は台12, 1.4に膝をのせる。この膝骨は
台1.2, 14は使用者の膝を可能な限り因過な状態
で支持し得るように設語[〜である。膝骨は台1.2.
14の形状は凹状とすることが望ましく(第2図参照
)、パッドを設けるか否かは自由であイ)。 膝受は台1.2.14を単独寸たは同時に、別方向また
は同一方向に向けて移動さすることによって内転筋お、
Lび外転筋の鍛練が行わ」する。膝受は台12゜14ハ
案内ロンド40上を摺動するため、両方向に移動可能で
ある。、空気シリンダ−146,52がホース54゜6
n、 f’i2および64を介して、弁モジュール18
に接続してあり、この弁モジュール18によッテ、筋肉
鍛練動作の何れの段階においても抵抗作用力の程度を変
化さ什ることかできろ。 該装置の使用中の抵抗媒体として、2つの空気シリンダ
内に密閉17た空気を使用した。この抵抗力は外部−±
7、−は補助流体を一切使用ぜすに作用させるため、流
体の葡、)t1供給および重叶といった先行技術におけ
る問題点を解決できろ点して注目する心安がある。、 筋肉鍛練用抵抗ノ1の程度(ま各空気シリンダ内の空気
圧如何による。この空気圧は各空気シリンダ内部および
ピストンri6.5Rのそれぞれに作用する空気量な・
調節する井モジュール18によつ゛(調節することかで
きて)。 ピストンロット”49.4Rはそ誹tぞれの空気シリン
ダΔ「、52内を往復運動し、その至端にはピストン5
6.58が取イ」ばである5、必′皮ならば、ピ°スト
ン56゜58はその固囲十に/−ルを取イ」けろことが
できろ3、膝受は台1.2.1.4は両方向に移、助可
能である7、二め、ヒ0ストンロツIJ″42. /1
8はそれに従0て、ブツシュブロック34.36の動作
によって、そJtぞftの空気シリンダとJ切て運動す
る。このため、空気シリンダ内の空気圧が変化する。使
用者は特定の動作(1て設定した弁モジュールの抵抗力
に抗して運動する。 次に本装置の特定の作用について説明する。内転筋を鍛
練する場合、膝を膝受は台12.1.4十にのせ、ノブ
22.24と対面する。次いで、体の横外力に膝を動か
す。これによって、各プツシj、ブロック34.36は
横外方1て移動し、ブツシュブロック34゜36はそれ
ぞ」尤のピストンロットゝat、 42を移動さ什て、
ピストン!’i8.56を装置、の中央に向けて横中力
に移動さぜる。空気はピストン58.56の作用(Cよ
って、ホースfi4.6nを通って、弁モジュール18
″まで圧送、g tL、この弁モジュール18から、ホ
ース62および(34を介1〜で、もう1方の対の空気
/リンダ室内に吸引される。 弁士ジュール18の開閉またはその部分的開閉により、
この装置全体の空気圧を使用中、変化させ、従って、鍛
(、!1川1、使用者に作用する抵抗力を変化させる。 二とができる。 内転筋な強化する場合17・こは、先ず膝な膝受は台1
2、1.4の上にのぜ、ツノ22.24(Iて対面する
。次に、体の横中央に向けて、膝な移動させる。これに
よって、各ブツシュブロック34.36は横中央に移動
し、ブツシュブロック34.36がそれぞれのヒ0スト
ンロット″48,42を移動させ、装置の両側iζbに
向けてピストン58.56を横外方に、ル動する。この
ため、空気は一ストン58.56の作用でホースFi4
.62を介して弁モジュール18に圧送され、この弁モ
ジュール18からホースSrl、 fi4を介して、反
対側の空気シ1 リング室に送らtrる。 弁モジュール]8の開閉またはその一部開閉によって、
この装置全体の空気圧が変化し、そ、hに1,6じて、
使用者が鍛練中に作用される抵抗力・1〕この空気圧に
従って変化する。 ヒ0ストンロッド42.48の19’ 1iflする各
空気シリンダ4F+、 52の端部は蜜月してル戸つ、
空気漏れを防市することができる。適当なシー ルお」
−びシール環が使用可能である。同様に、ピストン56
.58の周面にもシールを設け、1ジストン56.58
の空気漏れを防市・することができる。 本発明の重便な利点の1つば片方の足のみまたは両方の
足を同時Kj19練することができる点である。この器
具(・ままだ様々な1八r置で使用することができるた
め、開脚座の姿勢を含むあらゆる運動姿勢をとることが
できる。 膝受は台12.14の何れか1方に簡単なロック装置を
取付け、膝受は台をピストンロット要の位置に固定する
ことができる。このように、片方の膝受は台のみ?使用
して器けを操作することができるし、この操作はもう片
方のJi’= K 4,容易に反復可能で、両方の足を
鍛練することができる。 該装置の作用は空気の緩衝効果を特徴とする特許であり
、装置の41(抗力を調節することてより、装置の作動
速度は必要に応じて増減が可能である。 この作用はn山重吊゛を利用する衝撃効果とは正反対の
ものである。、上記調節が可能であるため、障害後の回
復が急速1.で進み、」;た、使用者の膝には一切圧力
が作用しないため、膝が10傷を受ける虞れ+:1′:
4cい。 この装置は各個人の条件て適合するように、装置の圧力
を変化さ狭ることが可能である。本発明(、」、また、
生体力学的適応が可能である。即ち、特定の鍛練および
特定の連動選手が必要どする筋力曲線に従って、装置内
の圧力を変化させることが可能である。 幾多の変形例が可能であるが、こA1.らは本発明の)
涜神および範囲内心・コて、この筋肉鍛練器用型置の構
造に関するものであることを要する。 膝骨は台]−2,1,,4は最も快適な状態で使用者の
膝を支時17得る形状および寸法のものであることがT
1しいが、上記以外の形状およO’4−法も可能である
。さらに、割型を設けて、装置内の任意の両所におけろ
圧カヤ測定l〜、必要に応じて絶対約1たは相対的比較
−1?よび泪器を行なうことも可能である。 次に、弁モジュール18の特定の作用について説明する
。最初の1つ(1)実施態様の場合、各空気シリンダの
端部に逆止弁な取伺はイ)。こhら逆止弁は列伝を装置
内に入れ、そし2て抽気するためのものである。これら
逆+し弁の作用(・ま満足し得るものではあるが、作動
時、騒音を発生し、1だ、かなり精巧目、つ複雑な装置
を必要とする。 従って、上記問題点を解決する新規な弁モジュールを使
用したより好適な実施態様を・構成17た。 この新規な弁モジュールにより、空気回路は上記器具に
完全な自己密閉状、態で取付けることができる。こhら
弁モジュールは使用中、極めて静粛であり、上記器具の
全体的構造が簡素化する。 使用者が反対側ピストンの1対の空気ンリンダ室から空
気を強制すると、空気流はホース内を交互に前後進する
。こ、hがi”i1能であるようにするため、空気流は
先ず、筋肉鍛練動作の任意の段階にて抵抗力を調節する
弁モジュール18を通j1% Lなけ)tばならない。 弁モジュー ル18は各々2つの弁、即ち遮断弁および
逆上弁を備えた2対の弁を使用して、これを行うことが
できろ。 第5図乃至第8図は好適実施態様1てよる弁モジュール
18の構造を示したものである。先ず第5図を参照する
と、好適実施態様による弁モジュール18の断面図が示
してある。弁モジュール18は弁胴66を備え、該弁胴
66からホース62.60.54および64をそれぞれ
取付ける4つの短管状開口部が伸長している。上部1m
路76が開口部fiFi、 72間を伸長し、下部通路
78が開口部70.74を伸長している。垂直通路80
.82が以下に説明する。1m 5 K、各弁間な連通
させている。 2つの逆止弁84の各々は同一であり、第5図および第
6図を参照しながら、特に説明する。逆止弁84はス啄
−サ座金88土で支柱86に取付けたノブ22(捷たけ
24)を備えている。該ス2−サ座金88はノブ22(
または24)が弁胴66の土面を一切摩擦接働ぜずに回
転自在であることを許容する。円板9oはゴム製である
ことが望ま17い0リングを周縁溝内に担持し、垂直通
路80,82の頂部から空気漏れを阻止するシールとし
て作用するシール94を形成する。該シール94は円形
のM動弁98に至る拡大支柱上に位置している。該摺動
弁98は可動板97および固定板99を備え、各板とも
所定位置に並置された時、完全に閉じるととのできる開
口を備えている。上記板にはまた通路が形成され、摺動
弁98を介して完全に伝達し、寸たけ開閉2つの位置間
で何回も変化が可能である。 固定板99は通路の6の底面の下で、通路80.82の
底部に固定されている。固定板99は間知の任意の方法
で圧入するかまたは固着される。固定板99は空気を通
すことのできる少なくとも1つの開口がある限り、任意
の形状とすることができる1、同様に、可動板97の形
状は空気を1mすことができる限り、任意の形状お」:
び寸法とすることができる。形状および寸法についての
唯一の制限は弁モジュール18を組立てる際、可能板9
7および固定板99双方つ・空気を完全17(通すか、
寸たけこれを全く通さないか、もしく(1′その間で様
々に変化可能である」二うに市す作し得ろ」二う・冗ず
ろことである。 適当な1杉状の1例は第6図、第7図および第8図に示
したものである。これら図面では、可動板97および固
定形99は先端を切った半径部分を首する円形板として
図示しである。このため、可動板97の連1読部分が固
定板1]9の開1]部分の上になる15に2枚の板を心
合13ニジた場合、空気流に対する連続遮蔽体ろ・形成
する。上記2枚の板の連続iηじ分と開口部分を心合せ
させた場合には、装置は開放し、空気の通過を許容する
。第7図扮よび第8図に示した一部開放(または一部閉
塞)状態の場合、板の聞[]件たは通路の寸法は小さく
なり、通過する空気流を絞ることができる。開放度はグ
ラフねじ1.1615でよって支柱86に着脱可能/、
fように固定したノブ22(捷たは24)の位置によっ
て調節される。 ノブ22(捷たけ24)を回わずと、支柱86も回転し
、可動板(17の動きおよび方向、従って開口105の
開口度が調節される1、 弁モジュール18内の各逆止弁はねじ112によって弁
座113に取付けたゴム製弁体110を備えている。弁
自体)て通路1】4が設けである。逆止弁1.00は逆
止弁101と反対力向を向いている。好適実施態様の場
合、通路114はねじ112固囲の弁座1]3で円形状
に変位されているので、複数の通路114を提供する。 第5図に示したように、・空気が縦通路80を面って、
下方向に流れると、空気は通路114を通り、弁体1]
0を弁座113から離れるように移動させ、空気の通過
を許容する。弁体110が弁座113に押圧され、通路
114を遮断するので空気は反対方向しで流れない。同
隊に、逆止弁10]は垂直通路82を通って上方−\の
空気流入のみを許容するので、空気はこの方i;l]K
流れ、弁板110は弁座113から離れ、通路114を
開放する。反対方向では、弁板110が弁座11.3に
圧押され、通路114を遮断する。逆止弁1.oo、1
01は下部通路78の直上の上部板通路内に圧入されて
いる。逆止弁100゜101は周知の任意の手段で所定
位置に固着することができる。 ノブ22.24は本発明の精神および範囲内で任意の形
状とすることができる。例えば、ノブ22.24は器具
内の空気抵抗を測定する割型と共に使用するか、または
、泪器の形態とし、ある筋肉鍛練期間毎に装置のセット
状態を比較することができる。 第2実施態様は後述する開閉位置にあることを示す表示
手段を有するノブ22.24を備えている。 第3実施態様(、てよるノブは複数の部拐をノブの底部
円囲のスカート部IN囲に間隔を置いて配設[〜だ切頭
円錐体としてのノブを備えている。 次に、弁モジュールの作用1(ついて説明する。 前述したLうに、内転筋を鍛練する場合には、空気はホ
ース54.62を介して、弁モジュール18に圧送され
ろ。この空気は開口部68.72から弁モジュール18
内に入り、上部通路76内に入る。次いで、空気は、縦
通路80.逆止弁100を介して、下部通路78内に送
られ、ここから、開口部70.74を通って、 −それ
ぞれホース60.64内に排出される。空気は通路82
を通って圧送される場合のように、逆止弁101を通る
ととができないので、弁体110を弁座1131て押圧
し11通′1′、8114を遮断する。通路80内に位
置する遮1祈弁84の開口105の開1]度を調節する
ことにより、空気の移動に71する抵抗力、従って、筋
肉鍛練時の抵抗を変化させることができる。開口105
の開口度は前述17たようにノブ22を動かすことで調
節することができる。 前述したように、夕1転筋を鍛練する場合に(↑、空気
はホース60.64を介し7て、弁モジュー ル18に
圧送される。空気は開口部70.74から井モジコーー
ル18内に入り、下部通路78内に入る6)空気は次に
、縦通路82.逆止弁101を介して、圧送さ]t、上
部通路76内に入る。ここから空気は、開[−1部68
.72を通って、それぞれホース54.62内に排出さ
れる。 空気は通路80へ・通って上方1て圧送されろ、1、う
に、逆止弁100を通ることができ/、「いので、弁体
用0を弁座113に押圧し、通路用4を遮断−4−る、
3通路82内匠位置する逆止弁84の開0105の開ト
]度を調節することにより、空気の移動に対すイ、抵抗
力、従って、筋肉鍛練の抵抗を変化させることがでとる
。開口105の開口度は前述したようにツノ24を動か
すことで調節才イ)ことができろ。上記開示内容は本発
明の好適実症態様に関するもので/17)るが、本発明
の範囲はと」1ら(C限2ilさ、hるものでないこと
を了知すべきである。
鍛練用装置に関する。 先行技術の説、明 肉体強化またはG’i練用装用装置泪する場合、関節寸
たは筋肉の行ない得る動作について特別に考慮し、発生
ずる虞れのある問題点を押押し、こ牙1ら問題点を軽域
し[」、つ筋肉を強化し得ると共に、関節の安定性を向
−ヒさせ得るようにする必要がある。 この装置は内側“1.・よび外側大腿部と臀部の鍛練、
す・・ビリおよび強化用とl〜て特に適したものであり
、様々な運動に使用1奸能でル、る。臀部関節は様々な
多くの動作、%K、屈曲、伸展、内転作用、外転作用、
ぷん寸わしおよび[回転等を行なうことができ、これら
各動作時、様々な筋肉が使用される。特(、・C1内転
作用の場合、膝腓筋、恥骨筋、薄筒、大内転筋、長内転
筋、短内転筋およ0:太屑)筋の下部線維が使用1され
る。外転作用の場合、太腿筋膜張筋、縫り筋、中眉貨筋
および犬眉負筋が使用される。 この装置は障害を防止し目つ障害後の筋肉のリハビリを
目的として、十記内転筋および外転筋に作用するよう特
別に役割したものである。 発生する可能性のある最も一般的ノ5f筋肉障害の1つ
に、「鼠径部のくじき−Jと称する損傷がある。 鼠径部は大腿部と腹部間にある下引筋であり、この部分
の筋肉系ば腸腰筋、大+1i13部直筋および内転筋系
(薄部、恥骨筋、短内転筋、長内転筋および大内転筋)
を含む。これら何れの筋肉もスポーツ中に無理(・で伸
展したり、捷たけ伸展し過ぎたりすることがあり、これ
が一般に「鼠径部のくじき」と称される。どの障害(”
よアイスホッケー、フットボール、トラック競技および
フィール)・ゝ競技等体の外側の回転と共に走行、跳躍
または捻れ動作が行われるスポーツにおいて生ずること
が多い。 「鼠径部のくじき」の原因を明らかにし、かかる損傷の
発生を少なくする筋肉の鍛練方法は関する研究が幾つか
為されている。H,H,メリーフィールド(、Merr
ifi、eld) 等がスポーツ医学ジャーナル(T
he cLnurna]、 of 5ports Me
dj、cine)の1973年1月12日号41頁に発
表した研究はアイスホッケー競技中に生ずる鼠径部のく
じきを調査した結果、肢体間の力の不均衡を解消し、鼠
径部のくじきを防1」―する一七で、大腿部の内転筋の
強化と屈伸運動が有効であるという結論を出している。 この研究において、鼠径部のくじきの経験有りと報告し
た選手は全て内転筋系が損傷されていることが明らかと
なった。その結果、鼠径部のくじきをした選手はおそら
く関係する肢体の内転筋系も損傷を受けているという結
論が出されている。この内転筋系はJ、P。カラ7 (
Cgrran )が1968年イリノイ州、スプリング
フィールドゞ、チャールズ。 C,トーマスカンパ= −(Charles c、 T
homas Company)発行の1スポーツ医学の
プレミアJ (Premierof 5ports M
edj、cine )に報告したように、プロスポーツ
選手が筋肉のくじきをおこす最も一般的な筋肉である。 これまでに臀部の関節に直接作用するように設泪した各
種の筋肉鍛練用装置が製造され、販売されてきた。しか
し、これら筋肉鍛練用装置は一般に、外転筋および内転
筋の全動作範囲をカバーし得ないという欠点があつナー
。捷た、これら装置の多くは選手が座った状態で使用し
なけ)tばならないため、選手はあらゆる動作をとるこ
とができず、鍛練する動作の種類が限定されるという欠
点もあった。 今日、販売されている他の筋肉鍛練用機械はl・レーニ
ング施設、ヘルスクラブ等に置かれているもので、取扱
いに不便で且つ価格も高額であるので、家庭用には適さ
ない。 従って、本発明の目的は鼠径部の強化と柔軟性を向上さ
せることによって、鼠径部のくじきの発生を防止し得る
装置を提供することによって、上記欠点の少な(とも一
部を解決しようとすることである。 本発明のもう一つの目的は鼠径部の障害の防止およびリ
ハビリに使用し得る装置を提供することである。 本発明のもう1つの目的は通常の動作範囲を徐々に伸展
し、回復することにより鼠径部I?よび筋肉の強さな元
の状態1・て戻し得る装置を提供することである。 本発明のもう1つの1」的は簡単な設旧のtこめ、家庭
用として製造することのできろ装置を提供することであ
る。 本発明のもう1つの目的は軽叶目っ可4般式の筋肉鍛練
用装置を堤(jtすることである。 本発明のもう1つ別の目的は補助流体1↓を給手段を使
用せず、完全密閉型で操作の容易な内転筋と夕1転筋の
鍛練用装置を提供することである。 本発明のもう1つ別の1]的(・ま内転筋および外転筋
をその全動作範囲に百って強化し、捷だ元の状態に戻1
7、最高の筋肉状態とすることである。 上記目的を達成するため、本発明は1対のアクチュエ−
タ手段と、上記アクチュエータ手段ヲ空気シリンダ内(
C調節可能なように嵌入17得るようにとピストンに接
続する1対の接続手段と、および器具内の空気の動ぎ(
・で対する抵抗を変化させ得るようにした弁手段とを備
える内転筋ど外転筋の鍛練用装置を提1其する。 別の実施態(壬によると、本発明は各々膝に合うよう(
l′C1〜だ1対の膝骨は台と、各々上記膝骨は台の1
力に取・トjけ、各膝骨は台の動作に応答[ッて横方向
に動くことができるようK l、た1対のプッンユブロ
ックの動作を案内し得ろよう1/Cシたガイl’手段と
、各々−ヒ記プツンユブロックの1万傾取令1けた1対
の接続ロッドと、各々上記接続ロッドの1方に取伺けた
1対のピストンロッl’ ト、1対の空気シリンダと、
手記ピストンロツl’の1方の1端に取付け、上記空気
シリンダの1方の長手方向に沿って横方向に動くことが
できるようにした1対のピストンと、上記装置内の空気
の流れに対する抵抗を調節し得るようにした弁モジュー
ルと、 上記空気シリンダの各端部に位置し、上記弁モジュール
と連通ずる導管とを備える内転筋と外転筋の鍛練用装置
を提供する。 本発明の上記以外の目的および利点は添付図面を参照し
ながら、以下の詳細な説明ヤ読むことによって明らかに
なるであろう。 好適実施態様:r)説明 先ず、第1図および第2図を参照すると、本発明6てよ
る装置がケーシング1oおよび長穴」6を介して上方に
伸長する膝骨は台12.14を備えているのが分かる。 該膝骨は台1.2.14の全体的な形状は凹状であるか
その目的は後述する。ケーシング1oの正面端縁近くで
、膝骨は台12.14の間には弁モジュール18(図示
せず)の上端が位置している。該モジュールはノブ22
+ 24によって調節することができる。第3図および
第4図はケーシングioの内部および本発明の装置の機
構を示したものである。 膝骨は台L2.14はそれぞれ台座30.32十〇で取
付けることが望ましい。該台座30.32はゎじ38ま
たは他の当技術分野で間知の適当な方法により、ブツシ
ュブロック34,36上に取付けである。ブツシュブロ
ック34.36は案内ロッド40上を左右両方向に摺動
自在である。 案内ロット’40の中央部には停止手段41を設けて、
ブツシュブロック34 、36が交差しないようにしで
ある。 ブツシュブロック36は第1接続ロッド44を介して第
1ピストンロッド42に固定され、第1ピストンロツド の端部は第1ピストン56に至っている、、ブツシュブ
ロック34は第2接続ロッし’ 50を介して第2ピス
トンロツド48に固定され、第2ピストンロツl’4F
lは第2空気シリンク゛52内に伸長し、その端部は第
2ヒ0ストン58に至ってい配、ホース54は空気シリ
ンダ46の1端を弁モジュール1.8 1で連通させ、
ホース60は空気シリンダ46の他端を弁モジュール1
8に連通させ、ホース62は空気シリンダ52の1端を
弁モジュール18に連通させ、およびホース64は空気
7リンダ52の他端を弁モジュール18に連通させてい
る、、 次に、この装置の作用について説明する。この装置は主
として内側および外側入腿部分の強化を目的として役割
した筋肉鍛練用装置である。作用について説明すると、
先ず膝骨は台12, 1.4に膝をのせる。この膝骨は
台1.2, 14は使用者の膝を可能な限り因過な状態
で支持し得るように設語[〜である。膝骨は台1.2.
14の形状は凹状とすることが望ましく(第2図参照
)、パッドを設けるか否かは自由であイ)。 膝受は台1.2.14を単独寸たは同時に、別方向また
は同一方向に向けて移動さすることによって内転筋お、
Lび外転筋の鍛練が行わ」する。膝受は台12゜14ハ
案内ロンド40上を摺動するため、両方向に移動可能で
ある。、空気シリンダ−146,52がホース54゜6
n、 f’i2および64を介して、弁モジュール18
に接続してあり、この弁モジュール18によッテ、筋肉
鍛練動作の何れの段階においても抵抗作用力の程度を変
化さ什ることかできろ。 該装置の使用中の抵抗媒体として、2つの空気シリンダ
内に密閉17た空気を使用した。この抵抗力は外部−±
7、−は補助流体を一切使用ぜすに作用させるため、流
体の葡、)t1供給および重叶といった先行技術におけ
る問題点を解決できろ点して注目する心安がある。、 筋肉鍛練用抵抗ノ1の程度(ま各空気シリンダ内の空気
圧如何による。この空気圧は各空気シリンダ内部および
ピストンri6.5Rのそれぞれに作用する空気量な・
調節する井モジュール18によつ゛(調節することかで
きて)。 ピストンロット”49.4Rはそ誹tぞれの空気シリン
ダΔ「、52内を往復運動し、その至端にはピストン5
6.58が取イ」ばである5、必′皮ならば、ピ°スト
ン56゜58はその固囲十に/−ルを取イ」けろことが
できろ3、膝受は台1.2.1.4は両方向に移、助可
能である7、二め、ヒ0ストンロツIJ″42. /1
8はそれに従0て、ブツシュブロック34.36の動作
によって、そJtぞftの空気シリンダとJ切て運動す
る。このため、空気シリンダ内の空気圧が変化する。使
用者は特定の動作(1て設定した弁モジュールの抵抗力
に抗して運動する。 次に本装置の特定の作用について説明する。内転筋を鍛
練する場合、膝を膝受は台12.1.4十にのせ、ノブ
22.24と対面する。次いで、体の横外力に膝を動か
す。これによって、各プツシj、ブロック34.36は
横外方1て移動し、ブツシュブロック34゜36はそれ
ぞ」尤のピストンロットゝat、 42を移動さ什て、
ピストン!’i8.56を装置、の中央に向けて横中力
に移動さぜる。空気はピストン58.56の作用(Cよ
って、ホースfi4.6nを通って、弁モジュール18
″まで圧送、g tL、この弁モジュール18から、ホ
ース62および(34を介1〜で、もう1方の対の空気
/リンダ室内に吸引される。 弁士ジュール18の開閉またはその部分的開閉により、
この装置全体の空気圧を使用中、変化させ、従って、鍛
(、!1川1、使用者に作用する抵抗力を変化させる。 二とができる。 内転筋な強化する場合17・こは、先ず膝な膝受は台1
2、1.4の上にのぜ、ツノ22.24(Iて対面する
。次に、体の横中央に向けて、膝な移動させる。これに
よって、各ブツシュブロック34.36は横中央に移動
し、ブツシュブロック34.36がそれぞれのヒ0スト
ンロット″48,42を移動させ、装置の両側iζbに
向けてピストン58.56を横外方に、ル動する。この
ため、空気は一ストン58.56の作用でホースFi4
.62を介して弁モジュール18に圧送され、この弁モ
ジュール18からホースSrl、 fi4を介して、反
対側の空気シ1 リング室に送らtrる。 弁モジュール]8の開閉またはその一部開閉によって、
この装置全体の空気圧が変化し、そ、hに1,6じて、
使用者が鍛練中に作用される抵抗力・1〕この空気圧に
従って変化する。 ヒ0ストンロッド42.48の19’ 1iflする各
空気シリンダ4F+、 52の端部は蜜月してル戸つ、
空気漏れを防市することができる。適当なシー ルお」
−びシール環が使用可能である。同様に、ピストン56
.58の周面にもシールを設け、1ジストン56.58
の空気漏れを防市・することができる。 本発明の重便な利点の1つば片方の足のみまたは両方の
足を同時Kj19練することができる点である。この器
具(・ままだ様々な1八r置で使用することができるた
め、開脚座の姿勢を含むあらゆる運動姿勢をとることが
できる。 膝受は台12.14の何れか1方に簡単なロック装置を
取付け、膝受は台をピストンロット要の位置に固定する
ことができる。このように、片方の膝受は台のみ?使用
して器けを操作することができるし、この操作はもう片
方のJi’= K 4,容易に反復可能で、両方の足を
鍛練することができる。 該装置の作用は空気の緩衝効果を特徴とする特許であり
、装置の41(抗力を調節することてより、装置の作動
速度は必要に応じて増減が可能である。 この作用はn山重吊゛を利用する衝撃効果とは正反対の
ものである。、上記調節が可能であるため、障害後の回
復が急速1.で進み、」;た、使用者の膝には一切圧力
が作用しないため、膝が10傷を受ける虞れ+:1′:
4cい。 この装置は各個人の条件て適合するように、装置の圧力
を変化さ狭ることが可能である。本発明(、」、また、
生体力学的適応が可能である。即ち、特定の鍛練および
特定の連動選手が必要どする筋力曲線に従って、装置内
の圧力を変化させることが可能である。 幾多の変形例が可能であるが、こA1.らは本発明の)
涜神および範囲内心・コて、この筋肉鍛練器用型置の構
造に関するものであることを要する。 膝骨は台]−2,1,,4は最も快適な状態で使用者の
膝を支時17得る形状および寸法のものであることがT
1しいが、上記以外の形状およO’4−法も可能である
。さらに、割型を設けて、装置内の任意の両所におけろ
圧カヤ測定l〜、必要に応じて絶対約1たは相対的比較
−1?よび泪器を行なうことも可能である。 次に、弁モジュール18の特定の作用について説明する
。最初の1つ(1)実施態様の場合、各空気シリンダの
端部に逆止弁な取伺はイ)。こhら逆止弁は列伝を装置
内に入れ、そし2て抽気するためのものである。これら
逆+し弁の作用(・ま満足し得るものではあるが、作動
時、騒音を発生し、1だ、かなり精巧目、つ複雑な装置
を必要とする。 従って、上記問題点を解決する新規な弁モジュールを使
用したより好適な実施態様を・構成17た。 この新規な弁モジュールにより、空気回路は上記器具に
完全な自己密閉状、態で取付けることができる。こhら
弁モジュールは使用中、極めて静粛であり、上記器具の
全体的構造が簡素化する。 使用者が反対側ピストンの1対の空気ンリンダ室から空
気を強制すると、空気流はホース内を交互に前後進する
。こ、hがi”i1能であるようにするため、空気流は
先ず、筋肉鍛練動作の任意の段階にて抵抗力を調節する
弁モジュール18を通j1% Lなけ)tばならない。 弁モジュー ル18は各々2つの弁、即ち遮断弁および
逆上弁を備えた2対の弁を使用して、これを行うことが
できろ。 第5図乃至第8図は好適実施態様1てよる弁モジュール
18の構造を示したものである。先ず第5図を参照する
と、好適実施態様による弁モジュール18の断面図が示
してある。弁モジュール18は弁胴66を備え、該弁胴
66からホース62.60.54および64をそれぞれ
取付ける4つの短管状開口部が伸長している。上部1m
路76が開口部fiFi、 72間を伸長し、下部通路
78が開口部70.74を伸長している。垂直通路80
.82が以下に説明する。1m 5 K、各弁間な連通
させている。 2つの逆止弁84の各々は同一であり、第5図および第
6図を参照しながら、特に説明する。逆止弁84はス啄
−サ座金88土で支柱86に取付けたノブ22(捷たけ
24)を備えている。該ス2−サ座金88はノブ22(
または24)が弁胴66の土面を一切摩擦接働ぜずに回
転自在であることを許容する。円板9oはゴム製である
ことが望ま17い0リングを周縁溝内に担持し、垂直通
路80,82の頂部から空気漏れを阻止するシールとし
て作用するシール94を形成する。該シール94は円形
のM動弁98に至る拡大支柱上に位置している。該摺動
弁98は可動板97および固定板99を備え、各板とも
所定位置に並置された時、完全に閉じるととのできる開
口を備えている。上記板にはまた通路が形成され、摺動
弁98を介して完全に伝達し、寸たけ開閉2つの位置間
で何回も変化が可能である。 固定板99は通路の6の底面の下で、通路80.82の
底部に固定されている。固定板99は間知の任意の方法
で圧入するかまたは固着される。固定板99は空気を通
すことのできる少なくとも1つの開口がある限り、任意
の形状とすることができる1、同様に、可動板97の形
状は空気を1mすことができる限り、任意の形状お」:
び寸法とすることができる。形状および寸法についての
唯一の制限は弁モジュール18を組立てる際、可能板9
7および固定板99双方つ・空気を完全17(通すか、
寸たけこれを全く通さないか、もしく(1′その間で様
々に変化可能である」二うに市す作し得ろ」二う・冗ず
ろことである。 適当な1杉状の1例は第6図、第7図および第8図に示
したものである。これら図面では、可動板97および固
定形99は先端を切った半径部分を首する円形板として
図示しである。このため、可動板97の連1読部分が固
定板1]9の開1]部分の上になる15に2枚の板を心
合13ニジた場合、空気流に対する連続遮蔽体ろ・形成
する。上記2枚の板の連続iηじ分と開口部分を心合せ
させた場合には、装置は開放し、空気の通過を許容する
。第7図扮よび第8図に示した一部開放(または一部閉
塞)状態の場合、板の聞[]件たは通路の寸法は小さく
なり、通過する空気流を絞ることができる。開放度はグ
ラフねじ1.1615でよって支柱86に着脱可能/、
fように固定したノブ22(捷たは24)の位置によっ
て調節される。 ノブ22(捷たけ24)を回わずと、支柱86も回転し
、可動板(17の動きおよび方向、従って開口105の
開口度が調節される1、 弁モジュール18内の各逆止弁はねじ112によって弁
座113に取付けたゴム製弁体110を備えている。弁
自体)て通路1】4が設けである。逆止弁1.00は逆
止弁101と反対力向を向いている。好適実施態様の場
合、通路114はねじ112固囲の弁座1]3で円形状
に変位されているので、複数の通路114を提供する。 第5図に示したように、・空気が縦通路80を面って、
下方向に流れると、空気は通路114を通り、弁体1]
0を弁座113から離れるように移動させ、空気の通過
を許容する。弁体110が弁座113に押圧され、通路
114を遮断するので空気は反対方向しで流れない。同
隊に、逆止弁10]は垂直通路82を通って上方−\の
空気流入のみを許容するので、空気はこの方i;l]K
流れ、弁板110は弁座113から離れ、通路114を
開放する。反対方向では、弁板110が弁座11.3に
圧押され、通路114を遮断する。逆止弁1.oo、1
01は下部通路78の直上の上部板通路内に圧入されて
いる。逆止弁100゜101は周知の任意の手段で所定
位置に固着することができる。 ノブ22.24は本発明の精神および範囲内で任意の形
状とすることができる。例えば、ノブ22.24は器具
内の空気抵抗を測定する割型と共に使用するか、または
、泪器の形態とし、ある筋肉鍛練期間毎に装置のセット
状態を比較することができる。 第2実施態様は後述する開閉位置にあることを示す表示
手段を有するノブ22.24を備えている。 第3実施態様(、てよるノブは複数の部拐をノブの底部
円囲のスカート部IN囲に間隔を置いて配設[〜だ切頭
円錐体としてのノブを備えている。 次に、弁モジュールの作用1(ついて説明する。 前述したLうに、内転筋を鍛練する場合には、空気はホ
ース54.62を介して、弁モジュール18に圧送され
ろ。この空気は開口部68.72から弁モジュール18
内に入り、上部通路76内に入る。次いで、空気は、縦
通路80.逆止弁100を介して、下部通路78内に送
られ、ここから、開口部70.74を通って、 −それ
ぞれホース60.64内に排出される。空気は通路82
を通って圧送される場合のように、逆止弁101を通る
ととができないので、弁体110を弁座1131て押圧
し11通′1′、8114を遮断する。通路80内に位
置する遮1祈弁84の開口105の開1]度を調節する
ことにより、空気の移動に71する抵抗力、従って、筋
肉鍛練時の抵抗を変化させることができる。開口105
の開口度は前述17たようにノブ22を動かすことで調
節することができる。 前述したように、夕1転筋を鍛練する場合に(↑、空気
はホース60.64を介し7て、弁モジュー ル18に
圧送される。空気は開口部70.74から井モジコーー
ル18内に入り、下部通路78内に入る6)空気は次に
、縦通路82.逆止弁101を介して、圧送さ]t、上
部通路76内に入る。ここから空気は、開[−1部68
.72を通って、それぞれホース54.62内に排出さ
れる。 空気は通路80へ・通って上方1て圧送されろ、1、う
に、逆止弁100を通ることができ/、「いので、弁体
用0を弁座113に押圧し、通路用4を遮断−4−る、
3通路82内匠位置する逆止弁84の開0105の開ト
]度を調節することにより、空気の移動に対すイ、抵抗
力、従って、筋肉鍛練の抵抗を変化させることがでとる
。開口105の開口度は前述したようにツノ24を動か
すことで調節才イ)ことができろ。上記開示内容は本発
明の好適実症態様に関するもので/17)るが、本発明
の範囲はと」1ら(C限2ilさ、hるものでないこと
を了知すべきである。
第1図は本発明の内転筋ど〃1転筋鍛練用使用装置の平
面図、 第2図は第1図の側面図、 第3図は第2図の線l1しIffに関する部分断面図、
第4図は第1図の線■−IV K関する側面図、第5図
は本発明の弁モジュールの断面図、第6図は本発明の遮
断弁の分解図、 第7図は1つの位置(・ζある摺動弁の底面図、および
第8図は第2位置におけろ摺動弁の底面図である 10・・・ケーシング、 16・・・昆穴、12、1
.4・・・膝骨は台、 18・・・弁モジュール22、
24・・・ノブ、 30.32・・・台座34、
36・・・ブツシュブロック、 40・・・案内ロツし’、 42・・・第1ピストンロ
ツトゝ、4・1・・・第1接続ロッド、 46・・・第
1空気シリンダA8・・・第2 ’ストンロッド、50
・・・m2接Hロッド52・・・第2空気シリンダ、
54・・・ホース56・・・第11−′f′スト・ン、
58・・・第2ピストン、60、62.64・・・ホー
ス。 (夕15 名 )
面図、 第2図は第1図の側面図、 第3図は第2図の線l1しIffに関する部分断面図、
第4図は第1図の線■−IV K関する側面図、第5図
は本発明の弁モジュールの断面図、第6図は本発明の遮
断弁の分解図、 第7図は1つの位置(・ζある摺動弁の底面図、および
第8図は第2位置におけろ摺動弁の底面図である 10・・・ケーシング、 16・・・昆穴、12、1
.4・・・膝骨は台、 18・・・弁モジュール22、
24・・・ノブ、 30.32・・・台座34、
36・・・ブツシュブロック、 40・・・案内ロツし’、 42・・・第1ピストンロ
ツトゝ、4・1・・・第1接続ロッド、 46・・・第
1空気シリンダA8・・・第2 ’ストンロッド、50
・・・m2接Hロッド52・・・第2空気シリンダ、
54・・・ホース56・・・第11−′f′スト・ン、
58・・・第2ピストン、60、62.64・・・ホー
ス。 (夕15 名 )
Claims (17)
- (1)1対の弁を備える弁モジュールにおいて、各弁が
前記弁モジュールを通る空気量を調節し得るようにし、
各弁が遮断弁および逆止弁を備え、前記逆止弁が外部調
節手段の調節に応答して開放し、または一部開閉し得る
ようにし、前記逆止弁か第1または第2方向に向けて空
気の通過を許容し得るようにしたことを特徴とする弁モ
ジュール。 - (2)弁体と、前記弁板の上部を通つて伸長する上部通
路と、前記弁板の下部を通つて伸長する下部通路と、前
記上部通路および前記下部通路を接続する第1接続通路
と、前記上部通路と前記下部通路を接続する第2接続通
路を備え、前記対の弁の1方が前記上部通路と前記下部
通路間の前記第1接続通路内にあり、前記対の弁の他方
が前記上部通路と前記下部通路間の前記第2接続通路内
にあるようにしたことを特徴とする特許請求の範囲第1
項に記載した弁モジュール。 - (3)前記逆止板を固定板および可動板を備える摺動弁
とし、前記可動板が前記調節手段の調節に応答して、移
動し得るようにしたことを特徴とする特許請求の範囲第
1項に記載した弁モジュール。 - (4)前記逆止弁が固着手段によつて弁座に固着した閉
塞部材を備えることを特徴とする特許請求の範囲第1項
に記載した弁モジュール。 - (5)前記閉塞部材の動きに応答して、開閉し得るよう
にした複数の通路を前記逆止弁内に形成したことを特徴
とする特許請求の範囲第4項に記載した弁モジュール。 - (6)前記閉塞部材がゴム製円板であろことを特徴とす
る特許請求の範囲第5項に記載した弁モジュール。 - (7)1対のアクチュエータ手段と、前記アクチュエー
タ手段の1方を空気シリンダ内に調節可能なように嵌入
できる各ピストンに接続する1対の接続手段と、装置に
対する空気の移動の抵抗力を変化させ得るようにした弁
モジュールとを備え、前記弁モジュールが各々前記弁モ
ジュールを通る空気量を調節し得るようにした1対の弁
を備え、対の各弁が遮断弁および逆止弁を備え、前記逆
止弁を外部調節手段の調節に応答して開放し、または一
部開閉し得るようにし、前記逆止弁か第1または第2方
向に向けて、空気の通過を許容し得るようにしたことを
特徴とする内転筋と外転筋の鍛練用装置。 - (8)前記アクチュエータ手段の各々が台座上に取付け
た凹状の膝受け台を備えることを特徴とする特許請求の
範囲第7項に記載した内転筋と外転筋の鍛練用装置。 - (9)各接続手段がその上に前記台座を固着し、1対の
案内ロッド上を摺動するブッシュブロックであつて、前
記ブッシュブロックおよびピストンロッドに取付けた接
続ロッドが前記空気シリンダ内で前記ピストンを移動さ
せ得るようにしたことを特徴とする特許請求の範囲第8
項に記載した内転筋と外転筋の鍛練用装置。 - (10)前記接続手段、前記ピストンおよび前記空気シ
リンダをハウジング内に収納したことを特徴とする特許
請求の範囲第7項に記載した内転筋と外転筋の鍛練用装
置。 - (11)さらに、各々、前記ピストンの片側にある前記
空気シリンダの1方の室と前記弁モジュールに連通する
複数の導管とを備えることを特徴とする特許請求の範囲
第7項に記載した内転筋と外転筋の鍛練用装置。 - (12)前記導管が空気ホースであることを特徴とする
特許請求の範囲第11項に記載した内転筋と外転筋の鍛
練用装置。 - (13)各々、人間の膝を載せることができるようにし
た1対の膝受け台と、各々、前記膝受け台の1方に取付
けられ、各膝受け台の移動に応答して、横方向に移動し
得るようにした1対のブッシュブロックと、各ブッシュ
ブロックの移動を案内し得るようにした1対の案内ロッ
ドと、各々、前記ブロックの1つに取付けられた1対の
接続ロッドと、各々、前記接続ロッドの1つに取付けら
れた1対のピストンロッドと、1対の空気シリンダと、
各々、前記ピストンロッドの1つの1端に取付けられ、
前記1方の空気シリンダの長さ方向に沿つて横方向に移
動し得るようにした1対のピストンと、前記装置内の空
気流に対する抵抗力を調節し得るようにした弁モジュー
ルと、前記空気シリンダの各端部に位置し、弁モジュー
ルに連通する導管とを備え、前記弁モジュールが各々、
前記弁モジュールを通る空気量を調節し得るようにした
1対の弁を備え、対の各弁が遮断弁および逆止弁を備え
、前記遮断弁を外部調節手段の調節に応答して、開放、
一部開閉し得るようにし、前記逆止弁を第1または第2
方向に向けて空気の通過を許容し得るようにしたことを
特徴とする内転筋と外転筋の鍛練用装置。 - (14)さらに、各空気シリンダの1つの室内の空気圧
を測定し得るようにした1対の計器を備えることを特徴
とする特許請求の範囲第13項に記載した内転筋と外転
筋の鍛練用装置。 - (15)各導管が空気ホースであることを特徴とする特
許請求の範囲第13項に記載した内転筋と外転筋の鍛練
用装置。 - (16)前記逆止弁の1方が第1方向に向けて空気の通
過を許容し、前記逆止弁の他方が第2方向に向けて空気
の通過を許容するようにしたことを特徴とする特許請求
の範囲第13項に記載した内転筋と外転筋の鍛練用装置
。 - (17)前記弁モジュールが弁体と、前記弁体の上部を
通って伸長する上部通路と、前記弁体の下部を通つて伸
長する下部通路と、前記上部通路を前記下部通路に接続
する第1接続手段と、前記上部通路を前記下部通路に接
続する第2接続通路とを備え、前記対の弁の1方が前記
上部通路および前記下部通路間の前記第1接続通路内に
位置し、前記対の弁の他方を前記上部通路および前記下
部通路間の前記第2接続通路内に位置するようにしたこ
とを特徴とする特許請求の範囲第13項に記載した内転
筋と外転筋の鍛練用装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60064961A JPS61226071A (ja) | 1985-03-28 | 1985-03-28 | 内転筋と外転筋の鍛練用装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60064961A JPS61226071A (ja) | 1985-03-28 | 1985-03-28 | 内転筋と外転筋の鍛練用装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61226071A true JPS61226071A (ja) | 1986-10-07 |
Family
ID=13273145
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60064961A Pending JPS61226071A (ja) | 1985-03-28 | 1985-03-28 | 内転筋と外転筋の鍛練用装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61226071A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01170230U (ja) * | 1988-05-19 | 1989-12-01 | ||
| JPH0280067A (ja) * | 1988-09-16 | 1990-03-20 | Skylite Ind Co Ltd | 腹部揺動器具 |
| JPH03501931A (ja) * | 1987-10-26 | 1991-05-09 | スポーツクイップ リミテッド | 運動装置 |
-
1985
- 1985-03-28 JP JP60064961A patent/JPS61226071A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03501931A (ja) * | 1987-10-26 | 1991-05-09 | スポーツクイップ リミテッド | 運動装置 |
| JPH01170230U (ja) * | 1988-05-19 | 1989-12-01 | ||
| JPH0280067A (ja) * | 1988-09-16 | 1990-03-20 | Skylite Ind Co Ltd | 腹部揺動器具 |
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