JPS61228257A - 暖房機の制御装置 - Google Patents
暖房機の制御装置Info
- Publication number
- JPS61228257A JPS61228257A JP60070504A JP7050485A JPS61228257A JP S61228257 A JPS61228257 A JP S61228257A JP 60070504 A JP60070504 A JP 60070504A JP 7050485 A JP7050485 A JP 7050485A JP S61228257 A JPS61228257 A JP S61228257A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- display
- switch
- time
- temperature
- combustion
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F24—HEATING; RANGES; VENTILATING
- F24H—FLUID HEATERS, e.g. WATER OR AIR HEATERS, HAVING HEAT-GENERATING MEANS, e.g. HEAT PUMPS, IN GENERAL
- F24H9/00—Details
- F24H9/20—Arrangement or mounting of control or safety devices
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F24—HEATING; RANGES; VENTILATING
- F24H—FLUID HEATERS, e.g. WATER OR AIR HEATERS, HAVING HEAT-GENERATING MEANS, e.g. HEAT PUMPS, IN GENERAL
- F24H15/00—Control of fluid heaters
- F24H15/30—Control of fluid heaters characterised by control outputs; characterised by the components to be controlled
- F24H15/395—Information to users, e.g. alarms
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
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- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Direct Air Heating By Heater Or Combustion Gas (AREA)
- Domestic Hot-Water Supply Systems And Details Of Heating Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は@房確の制御装置に関Tるもので、特6二機
器本体を燃焼せずとも備えつけられたランプ等の表示装
置の作動を可能とし展示等の際にその表示効果ン高める
ものである。
器本体を燃焼せずとも備えつけられたランプ等の表示装
置の作動を可能とし展示等の際にその表示効果ン高める
ものである。
近年の暖房機においてもマイクロコンピュータやL8I
が制御装置内に組み込まれ、室内温度制御やタイマーに
よる自動運転を行い機器の運転状態を表示装置で表示す
るものが多くみらハる。
が制御装置内に組み込まれ、室内温度制御やタイマーに
よる自動運転を行い機器の運転状態を表示装置で表示す
るものが多くみらハる。
これらの暖房機は販売促進のために部品展示等して人々
にアピールするが、展示の際に以燃焼運転しない場合が
多いが、展示効果を上げるために燃焼せすとも表示装置
を点灯した方がよい。
にアピールするが、展示の際に以燃焼運転しない場合が
多いが、展示効果を上げるために燃焼せすとも表示装置
を点灯した方がよい。
このために炎検知器に鰐口クリップを使用してダイオー
ドを僧続しアース端子鑑;短絡することにより炎検知器
7炎検知状態と同等とし、燃焼停止中にも燃焼運転中と
同様に表示装置を点灯する方法がとられていた。
ドを僧続しアース端子鑑;短絡することにより炎検知器
7炎検知状態と同等とし、燃焼停止中にも燃焼運転中と
同様に表示装置を点灯する方法がとられていた。
しかし、この方法は暖房機の枠体を収り外丁手間が必要
で、しかもダイオードを結線する必要があり煩雑なもの
であった。
で、しかもダイオードを結線する必要があり煩雑なもの
であった。
又燃燗開始、停止の際に表示が切替わるよう構成された
ものは、展示中にこの動作ン説明するにはこのダイオー
ドを結線したちのンつけたり外したりせねばならずその
苦労は大きかった。
ものは、展示中にこの動作ン説明するにはこのダイオー
ドを結線したちのンつけたり外したりせねばならずその
苦労は大きかった。
この発明はこの欠点ン解消するために運転状態を表示装
置により点灯表示する暖房機に於いて、燃焼停止時に炎
検知器が炎ン検知せずども展示用スイッチの閉成により
前記表示装置が点灯作動するようにしたものである。
置により点灯表示する暖房機に於いて、燃焼停止時に炎
検知器が炎ン検知せずども展示用スイッチの閉成により
前記表示装置が点灯作動するようにしたものである。
以下にその構成ン実施例χもとに説明すると、1 は気
化式石油燃規器等から成る暖房機の主電気回路で、温風
放出用の対流ファン2 及び気化用のポットン加熱する
ポットヒーター3 及び。
化式石油燃規器等から成る暖房機の主電気回路で、温風
放出用の対流ファン2 及び気化用のポットン加熱する
ポットヒーター3 及び。
燃油予熱用のノズルヒーター4 及び、燃焼用空気を制
御するソレノイド5 及び、燃焼用空気ン供給する燃焼
ファン6 及び、点火用のイグナイター7 及び、燃油
の供給を制御する電磁弁8等tそれぞれ並列接続し、1
11g9に接続して構成したものである。
御するソレノイド5 及び、燃焼用空気ン供給する燃焼
ファン6 及び、点火用のイグナイター7 及び、燃油
の供給を制御する電磁弁8等tそれぞれ並列接続し、1
11g9に接続して構成したものである。
1o は主電気回路1 に電圧降下用のトランス11
及び整流回路 12ヲ介して接続された制御回路全
構成するマイクロコンピュータ−で、入力側には、室温
及び気化ポットの温度を検知するナーミスター 13.
14に備えている。
及び整流回路 12ヲ介して接続された制御回路全
構成するマイクロコンピュータ−で、入力側には、室温
及び気化ポットの温度を検知するナーミスター 13.
14に備えている。
15 にデジタル表示装置で蚕円温度・設定温度・現
在時刻・運転開始時刻若しくは運転停止時刻を左2桁、
コロン、右2桁でデジタル表示する。
在時刻・運転開始時刻若しくは運転停止時刻を左2桁、
コロン、右2桁でデジタル表示する。
この表示装置 15 は温度表示の際に左2桁に設定
温度、右2桁に基円m度!表示し1時刻表示の際に左2
桁に時を右2桁に分を表示する。
温度、右2桁に基円m度!表示し1時刻表示の際に左2
桁に時を右2桁に分を表示する。
15u、16d は設定温度全指定する温度設定スイ
ッチであり 161 に設定温度全1度上昇。
ッチであり 161 に設定温度全1度上昇。
16d は設定温度t’1度下降させる。
17 は時刻表示補正スイッチであり1通常はb 接
点と接続し1時刻合せの際にa 接点に接続し、タイマ
一時刻を設定する際に14c 接点に接続する。
点と接続し1時刻合せの際にa 接点に接続し、タイマ
一時刻を設定する際に14c 接点に接続する。
18h、18nは時刻設定スイッチであり、18h F
L時時刻表示1詩 時刻表示を1分単位で進め、時刻表示補正スイッチ 1
7 がa 接点C:接続された際6二は表示装置15
の時刻表示を祝狂時刻に合わせ1時刻表示補正スイ
ッチ 17 かC 接点I:接@された際I:はタイ
マー設定時刻子なわち運転開始時刻若しくに運転停止時
刻lデジタル表示装置 15 の表示を見ながF)設
定する。
L時時刻表示1詩 時刻表示を1分単位で進め、時刻表示補正スイッチ 1
7 がa 接点C:接続された際6二は表示装置15
の時刻表示を祝狂時刻に合わせ1時刻表示補正スイ
ッチ 17 かC 接点I:接@された際I:はタイ
マー設定時刻子なわち運転開始時刻若しくに運転停止時
刻lデジタル表示装置 15 の表示を見ながF)設
定する。
19ニタイマーの作動を開始するタイマースイッチであ
り、このタイマースイッチ 19ヲ閉じた時点からカウ
ントが開始される。
り、このタイマースイッチ 19ヲ閉じた時点からカウ
ントが開始される。
20 は表示切替スイッチでありデジタル表示装置
15 のデジタル表示全温度表示から時刻表示へ,又
時刻表示から温度表示へと切替える。
15 のデジタル表示全温度表示から時刻表示へ,又
時刻表示から温度表示へと切替える。
又 21. 22. 25. 24. 25
は主電気回路1 中にそれぞれ制御用の接点?備えた
第1.第2、弗3.第4.第5リレーである。
は主電気回路1 中にそれぞれ制御用の接点?備えた
第1.第2、弗3.第4.第5リレーである。
前記各リレー 21 〜 25 の常開接点である
各接点は,対流ファン2 、ポットヒーター3 。
各接点は,対流ファン2 、ポットヒーター3 。
ノズルヒーター4 χそれぞれ制御する如く第5。
第2.第3の各リレー接点25a : 22a 、
23aが直列接続し,又ソレノイド5 と燃焼ファン
6 との間にはvI4リレー接点24aが,そして燃焼
ファン6 とイグナイター7 との間C二は第1リレー
接点21aが備えられているものである。
23aが直列接続し,又ソレノイド5 と燃焼ファン
6 との間にはvI4リレー接点24aが,そして燃焼
ファン6 とイグナイター7 との間C二は第1リレー
接点21aが備えられているものである。
又 26 は炎検知用の炎検知器、 27.28は七
オtそれ運転スイッチ、消火スイッチである。
オtそれ運転スイッチ、消火スイッチである。
29 は過熱防止装置である。
30 に暖房機本体の裏側等鑑二設けられる展示用ス
イッチであり,燃成停止中であっても閉成することによ
って炎検知器 26 が炎検知tしていると同等の信
号がマイクロコンピュータ− 10 に与えられる。
イッチであり,燃成停止中であっても閉成することによ
って炎検知器 26 が炎検知tしていると同等の信
号がマイクロコンピュータ− 10 に与えられる。
次にこの発明の作用を上記実施例に従い説明すると.*
房器員の運転については周知の通りで先ず運転スイッチ
1s を押圧子れはマイクロコンピュータ 10′に
運転信号が入力し,予め設定されたプログラムに沿って
出力側の各リレー 21 〜25 に通電し,主電
気回路1 中1=それぞれのリレー接点21a 〜25
a ’j’制御して燃焼を開始させるものである。
房器員の運転については周知の通りで先ず運転スイッチ
1s を押圧子れはマイクロコンピュータ 10′に
運転信号が入力し,予め設定されたプログラムに沿って
出力側の各リレー 21 〜25 に通電し,主電
気回路1 中1=それぞれのリレー接点21a 〜25
a ’j’制御して燃焼を開始させるものである。
デジタル表示装置 15 は運転スイッチ 18
Y押圧する前,!pち器具が停止中には時分単位で現在
時刻χ時刻表示し.運転スイッチ 18 の抑圧(二
より運転ン開始すると左側に設定温度を右側(二室円温
度Y温度表示する。
Y押圧する前,!pち器具が停止中には時分単位で現在
時刻χ時刻表示し.運転スイッチ 18 の抑圧(二
より運転ン開始すると左側に設定温度を右側(二室円温
度Y温度表示する。
運転が停止すると時刻表示する。
表示切替スイッチ 17 の抑圧によりそれまでデジ
タル表示が温度表示であった場合は時刻表示へ、それま
で時刻表示であった場合は温度表示へ切替わる。
タル表示が温度表示であった場合は時刻表示へ、それま
で時刻表示であった場合は温度表示へ切替わる。
時刻表示補正スイッチ 17ga 接点に接続すると
デジタル表示装置 15 は時刻表示になり現在時刻
を表示し時刻設定スイッチ18h、18mにより現在時
刻表示ン正確な時刻に合わせ1時刻表示補正スイッチ
17Yc 接点に接続するとやはり時刻表示に切替わ
り、同じく時刻設定スイッチj8h、 18mにより
タイマ一時刻即ち運転停止時刻若しくは運転開始時刻!
設定する。
デジタル表示装置 15 は時刻表示になり現在時刻
を表示し時刻設定スイッチ18h、18mにより現在時
刻表示ン正確な時刻に合わせ1時刻表示補正スイッチ
17Yc 接点に接続するとやはり時刻表示に切替わ
り、同じく時刻設定スイッチj8h、 18mにより
タイマ一時刻即ち運転停止時刻若しくは運転開始時刻!
設定する。
時刻表示補正スイッチ 17’t−b 接点にもど丁
と表示は現在時刻表示−にもどり、タイマースイッチ
19ヲ押圧丁ればタイマーに動作を開始し、設定時刻に
なると運転を開始或いは運転を停止する。
と表示は現在時刻表示−にもどり、タイマースイッチ
19ヲ押圧丁ればタイマーに動作を開始し、設定時刻に
なると運転を開始或いは運転を停止する。
温度設定スイッチ16u、16dw抑圧し設定温度Yf
fi更すると暖房機が運転中・停止中にかかわらず、そ
れまで時刻表示なら温度表示に切替わり。
fi更すると暖房機が運転中・停止中にかかわらず、そ
れまで時刻表示なら温度表示に切替わり。
温度表示ならそのまま温度を表示しつづけ、設定温度の
変更傑作を行いや丁くする。
変更傑作を行いや丁くする。
又展示し人々にアピールする際には、機器の動作説明を
行いや丁くするため、運転の開始・停止の切替!頻繁に
繰り返えしその表示装置 15 の動作を説明するこ
とが必要であるが、展示中に行うことは煩雑で無駄が多
いため燃mv停止したまま展示用スイッチ 30 の
開閉を行い運転の開始・停止の切替え時の表示装置 1
5 の表示の変化を示す。
行いや丁くするため、運転の開始・停止の切替!頻繁に
繰り返えしその表示装置 15 の動作を説明するこ
とが必要であるが、展示中に行うことは煩雑で無駄が多
いため燃mv停止したまま展示用スイッチ 30 の
開閉を行い運転の開始・停止の切替え時の表示装置 1
5 の表示の変化を示す。
燃焼停止中は炎検知器 26 の検知がないが、展示
用スイッチ 30 の閉成により炎検知器 26が炎
を検知したと同等の信号がマイクロコンピュータ−10
に送られ1表示ViLii 15 のデジタル表示
が切替わる。
用スイッチ 30 の閉成により炎検知器 26が炎
を検知したと同等の信号がマイクロコンピュータ−10
に送られ1表示ViLii 15 のデジタル表示
が切替わる。
展示用スイッチ 30ン開成すると運転停止状態となる
こと#求もちろんである。
こと#求もちろんである。
この発明#2以上のように、運転状態!表示装置15
により点灯表示する暖房all二於いて、燃焼停止時
に炎検知器 26 が炎を検知せずども展示用スイッ
チ 30 の閉成により別記表示装置15 が点灯
作動するものであるから以下の効果を有する。
により点灯表示する暖房all二於いて、燃焼停止時
に炎検知器 26 が炎を検知せずども展示用スイッ
チ 30 の閉成により別記表示装置15 が点灯
作動するものであるから以下の効果を有する。
呻ち展示用スイッチが閉成されれば4に+IP止中でで
も運転中と同様な表示を表示装置に行うことができ、展
示の際C二効果を上げることができる。
も運転中と同様な表示を表示装置に行うことができ、展
示の際C二効果を上げることができる。
図面はこの発明の実施例〉示す。
16u、 16d・・・温度設定スイッチ。
17 ・・・時刻表示補正スイッチ。
18h、 113m・・・時刻設定スイッチ。
19 ・・・ タイマースイッチ、20 ・・・ 表示
切替スイッチ、27 ・・・ 運転スイッチ。 28 ・・・ 消火スイッチ、 30 ・・・ 展示用
スイッチ。
切替スイッチ、27 ・・・ 運転スイッチ。 28 ・・・ 消火スイッチ、 30 ・・・ 展示用
スイッチ。
Claims (1)
- 運転状態を表示装置(15)により点灯表示する暖房機
に於いて、燃焼停止時に炎検知機(26)が炎を検知せ
ずとも展示用スイッチ(30)の閉成により前記表示装
置(15)が点灯作動することを特徴とする暖房機の制
御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60070504A JPS61228257A (ja) | 1985-04-02 | 1985-04-02 | 暖房機の制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60070504A JPS61228257A (ja) | 1985-04-02 | 1985-04-02 | 暖房機の制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61228257A true JPS61228257A (ja) | 1986-10-11 |
Family
ID=13433424
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60070504A Pending JPS61228257A (ja) | 1985-04-02 | 1985-04-02 | 暖房機の制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61228257A (ja) |
-
1985
- 1985-04-02 JP JP60070504A patent/JPS61228257A/ja active Pending
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