JPS61196121A - 暖房機の表示装置 - Google Patents
暖房機の表示装置Info
- Publication number
- JPS61196121A JPS61196121A JP60040052A JP4005285A JPS61196121A JP S61196121 A JPS61196121 A JP S61196121A JP 60040052 A JP60040052 A JP 60040052A JP 4005285 A JP4005285 A JP 4005285A JP S61196121 A JPS61196121 A JP S61196121A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- display
- temperature
- time
- switch
- heater
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000002485 combustion reaction Methods 0.000 claims abstract description 10
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 claims description 4
- 238000012790 confirmation Methods 0.000 abstract 1
- 239000000446 fuel Substances 0.000 description 4
- 230000008016 vaporization Effects 0.000 description 2
- 210000001072 colon Anatomy 0.000 description 1
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 1
- 238000007599 discharging Methods 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000013021 overheating Methods 0.000 description 1
- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 1
- 238000009834 vaporization Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Electric Clocks (AREA)
- Indicating Measured Values (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は暖房機の表示装置に閃するもので、特に室内
温度及び設定温度それ(二時計の表示C二関するもので
ある。
温度及び設定温度それ(二時計の表示C二関するもので
ある。
近年の暖房機においてもマイクロコンピュータやLSI
が制御装置内に組み込まれ、室内温度制御やタイマー使
用による自動運転がなされるよう工夫されている。
が制御装置内に組み込まれ、室内温度制御やタイマー使
用による自動運転がなされるよう工夫されている。
この場合、室内温度と設定温度をデジタル表示し呈温と
設定温度の差がどれくらいあるか使用者(:明確に判別
可能としてl1lN房のし過ぎ!防止し、又現在時刻ン
デジタル表示化し、必要(:応じて予め調整される運転
開始時刻や運転停止時刻もデジタル表示しタイマー自動
運転操作を可能とするものが多い。
設定温度の差がどれくらいあるか使用者(:明確に判別
可能としてl1lN房のし過ぎ!防止し、又現在時刻ン
デジタル表示化し、必要(:応じて予め調整される運転
開始時刻や運転停止時刻もデジタル表示しタイマー自動
運転操作を可能とするものが多い。
ところがこれらのものン表示するデジタル表示装置4コ
スト的、スペース的なことから1個のみ備えているとい
う場合が多く、呈内tn反・設定温度時刻等を丁べて一
度に表示することはでさない。
スト的、スペース的なことから1個のみ備えているとい
う場合が多く、呈内tn反・設定温度時刻等を丁べて一
度に表示することはでさない。
そのために適宜方法でこれらの各表示ン切替えて1個の
表示装置で全表示機能ン持たせるようにしている。
表示装置で全表示機能ン持たせるようにしている。
この切替により同一の表示装置で多くの表示ン可能とす
るものであり、この切替方法が従来では。
るものであり、この切替方法が従来では。
一定時間の経過により切替えるものや手動スイッチによ
り切替えるものがあったが、適時に最も必要とする表示
!見ることができなく、現在の室温に対して適切な設定
温度の設定がしずらく、又現在時刻に対する適切なタイ
マ一時刻の設定が難しいという問題があった。
り切替えるものがあったが、適時に最も必要とする表示
!見ることができなく、現在の室温に対して適切な設定
温度の設定がしずらく、又現在時刻に対する適切なタイ
マ一時刻の設定が難しいという問題があった。
この発明は上述の事実C″−癒みてなされたものであり
、同一のデジタル表示装置で時刻表示と温度表示Z種々
状態C二応じて切替表示し使用便利でコスト的スペース
的に優位な暖房aを提供するために。
、同一のデジタル表示装置で時刻表示と温度表示Z種々
状態C二応じて切替表示し使用便利でコスト的スペース
的に優位な暖房aを提供するために。
現在時刻、運転開始時刻若しくは運転停止時刻等の時刻
表示と、室内温度と設定温度の温度表示と!共に同一の
デジタル表示装置によりデジタル表示する暖房機に於い
て1点火操作後若しくは燃焼中は温度表示し運(15)
によりデジタル表示する暖房機に。
表示と、室内温度と設定温度の温度表示と!共に同一の
デジタル表示装置によりデジタル表示する暖房機に於い
て1点火操作後若しくは燃焼中は温度表示し運(15)
によりデジタル表示する暖房機に。
表示切替スイッチの操作により時刻表示と温度表示が切
替わり表示されるようにしたものである。
替わり表示されるようにしたものである。
以下この発明の構rfc″Ik:実施例tもとに説明し
てゆくことにする。
てゆくことにする。
1 は気化式石油燃焼器等から成る暖房機の主電気回路
で、温風放出用の対流ファン2及び気化用のボットン加
熱するボットヒーター3 及び、燃油予熱用のノズルヒ
ーター4 及び、燃焼用空気!制御するソレノイド5
及び、燃規用空気χ供給する燃焼ファン6 及び1点火
用のイグナイタ−7及び、燃油の供給を制御する電磁弁
8等!それぞれ並列接続し、゛電源9 に接続して構成
したものである。
で、温風放出用の対流ファン2及び気化用のボットン加
熱するボットヒーター3 及び、燃油予熱用のノズルヒ
ーター4 及び、燃焼用空気!制御するソレノイド5
及び、燃規用空気χ供給する燃焼ファン6 及び1点火
用のイグナイタ−7及び、燃油の供給を制御する電磁弁
8等!それぞれ並列接続し、゛電源9 に接続して構成
したものである。
10 は主電気回路1 に電圧降下用のトランス11
及び整流回路 12 ’t−介して接続された制
御回路を構成するマイクロコンピュータ−で、入力側に
ホ、室温及び気化ポットの温度全検知するナーミスター
13−14’ifiえている。
及び整流回路 12 ’t−介して接続された制
御回路を構成するマイクロコンピュータ−で、入力側に
ホ、室温及び気化ポットの温度全検知するナーミスター
13−14’ifiえている。
15 はデジタル表示装置で室内温度、設定温度。
現在時刻、運転開始時刻若しくは運転停止時刻を左2桁
、コロン、右2桁でデジタル表示する。
、コロン、右2桁でデジタル表示する。
このデジタル表示装置 15 は温度表示の際に左2
桁に設足温度、右2桁に室内温度を表示し1時刻表示の
際に左2桁に時ビ右2桁に分を表示する。
桁に設足温度、右2桁に室内温度を表示し1時刻表示の
際に左2桁に時ビ右2桁に分を表示する。
16u、16d は設定温度を指定する温度設定スイ
ッチであり 16u は設定温度71度上昇。
ッチであり 16u は設定温度71度上昇。
16d は設定温度全1度下降させる。
17 は時刻表示補正スイッチであり1通常はb 接
点と接続し1時刻合せの際にa 接点に接続し、タイマ
一時刻を設定する際にはC接点に接続する。
点と接続し1時刻合せの際にa 接点に接続し、タイマ
一時刻を設定する際にはC接点に接続する。
18h、1&n は時刻設定スイッチであり。
18h は時刻表示71時時間位で進め、18mは時刻
表示!11単位で進め1時刻表示桶正スイッチ 17
がa 接点に接続された際にはデジタル表示装置 1
5 の時刻表示ン現在時刻に合わせ。
表示!11単位で進め1時刻表示桶正スイッチ 17
がa 接点に接続された際にはデジタル表示装置 1
5 の時刻表示ン現在時刻に合わせ。
時刻表示補正スイッチ 17 がC接点に接続された
際にはタイマー設定時刻子なわち運転開始時刻若しくは
運転停止時刻をデジタル表示装置15 の表示を見な
がら設定する。
際にはタイマー設定時刻子なわち運転開始時刻若しくは
運転停止時刻をデジタル表示装置15 の表示を見な
がら設定する。
19 はタイマーの作動を開始するタイマースイッチ
であり、このタイマースイッチ 19 Y閉じた時点
からカウントが開始される。
であり、このタイマースイッチ 19 Y閉じた時点
からカウントが開始される。
20 は表示切替スイッチでありデジタル・表示装置
15 のデジタル表示全温度表示から時刻表示へ、
又時刻表示から温度表示へと切替える。
15 のデジタル表示全温度表示から時刻表示へ、
又時刻表示から温度表示へと切替える。
又、 21. 22. 23. 24. 25は主電
気回路1 中にそれぞれ制御用の接点全備えた第1.第
2、第3.第4.第5リレーである。
気回路1 中にそれぞれ制御用の接点全備えた第1.第
2、第3.第4.第5リレーである。
前記各リレー 21 〜25 の常開接点である各接
点は、対流ファン2 、ポットヒーター3 。
点は、対流ファン2 、ポットヒーター3 。
ノズルヒーター4 tそれぞれ制御する如く第5第2.
第3の各リレー接点 25a、 22a、23aが直
列接続し、又ソレノイド5 と燃焼ファン6 との間に
は′!ll1I4リレー接点24aが、そして燃焼ファ
ン6 とイグナイター7 との間には第1リレー接点2
1mが備えられているものである。
第3の各リレー接点 25a、 22a、23aが直
列接続し、又ソレノイド5 と燃焼ファン6 との間に
は′!ll1I4リレー接点24aが、そして燃焼ファ
ン6 とイグナイター7 との間には第1リレー接点2
1mが備えられているものである。
又26 は炎検知用のフレームロンド、 27゜28
はそれぞn7転スイツチ・消火スイッチである。
はそれぞn7転スイツチ・消火スイッチである。
29 は過熱防止装置である。
次にこの発明の作用!上記実施例に従い説明すると、*
房器具の運転(二ついては周知の通りで先ず運転スイッ
チ 18 ’&押圧丁八へマイクロコンビユータ 1
0 に運転信号が入力し、予め設定されたプログラム
に沿って出力側の各リレー 21 〜25 に通電し
、主電気回路1 中のそれぞれのリレー接点21a 〜
25a ’t’制御して燃規ヲ開始させるものである。
房器具の運転(二ついては周知の通りで先ず運転スイッ
チ 18 ’&押圧丁八へマイクロコンビユータ 1
0 に運転信号が入力し、予め設定されたプログラム
に沿って出力側の各リレー 21 〜25 に通電し
、主電気回路1 中のそれぞれのリレー接点21a 〜
25a ’t’制御して燃規ヲ開始させるものである。
デジタル表示装置 15 は運転スイッチ 18ン押
圧する前、jjIIち器具が停止中には時分単位で現在
時刻を時刻表示し、運転スイッチ 18 の押圧によ
り運転!開始すると左側C二股定温gtt右側に室内温
度を温度表示する。
圧する前、jjIIち器具が停止中には時分単位で現在
時刻を時刻表示し、運転スイッチ 18 の押圧によ
り運転!開始すると左側C二股定温gtt右側に室内温
度を温度表示する。
運転が停止すると時刻表示する。
表示切替スイッチ 17 の抑圧によりそれまでデジ
タル表示が温度表示であった場合は時刻表示へ、それま
で時刻表示であった場合は温度表示へ切替わる。
タル表示が温度表示であった場合は時刻表示へ、それま
で時刻表示であった場合は温度表示へ切替わる。
時刻表示補正スイッチ 17ga 接点に接続すると
デジタル表示装置 15 は時刻表示になり現在時刻
を表示し時刻設定スイッチ18h、18mにより現在時
刻表示!正価な時刻に合わせ1時刻表示補正スイッチ
17’&C接点に接続するとやはり時刻表示に切替わり
、同じく時刻設定スイッチ18h、18mによりタイマ
一時刻即ち運転停止時刻若しくは運転開始時刻を設定す
る。
デジタル表示装置 15 は時刻表示になり現在時刻
を表示し時刻設定スイッチ18h、18mにより現在時
刻表示!正価な時刻に合わせ1時刻表示補正スイッチ
17’&C接点に接続するとやはり時刻表示に切替わり
、同じく時刻設定スイッチ18h、18mによりタイマ
一時刻即ち運転停止時刻若しくは運転開始時刻を設定す
る。
時刻表示補正スイッチ 17Yb 接点(=もど丁と
表示は現在時刻表示にもどり、タイマースイッチ 19
ン押圧丁ればタイマーは動作を開始し、設定時刻になる
と運転を開始或いは運転χ停止する。
表示は現在時刻表示にもどり、タイマースイッチ 19
ン押圧丁ればタイマーは動作を開始し、設定時刻になる
と運転を開始或いは運転χ停止する。
温度設定スイッチ 16u、16dY押圧し設定温度を
変更すると暖房機が運転中・停止中にかかわらず、それ
まで時刻表示なら温度表示に切替わり。
変更すると暖房機が運転中・停止中にかかわらず、それ
まで時刻表示なら温度表示に切替わり。
温度表示ならそのまま温度ン表示しつづけ、設定温度の
変更操作を行いや丁くする。
変更操作を行いや丁くする。
この発明は以上のように、現在時刻、運転開始時刻若し
くは運転停止時刻等の時刻表示と、室内温度と設定温度
の温度表示と!共に同一のデジタル表示装置 15
によりデジタル表示する暖房機に於いて1点火機作後若
しくに燃焼中は温度表示し運(15)によりデジタル表
示する暖房機感二1表示切替スイッチ 20 の操作
C:より時刻表示と温yt表示が切わり表示されるもの
であるから以下の効果を有する。
くは運転停止時刻等の時刻表示と、室内温度と設定温度
の温度表示と!共に同一のデジタル表示装置 15
によりデジタル表示する暖房機に於いて1点火機作後若
しくに燃焼中は温度表示し運(15)によりデジタル表
示する暖房機感二1表示切替スイッチ 20 の操作
C:より時刻表示と温yt表示が切わり表示されるもの
であるから以下の効果を有する。
即ち暖房機が点火操作された時にはデジタル温度表示装
置はいかなる時でも温度表示に切替わるので現在の室温
が確認でさ、設定温度の変更・設定ン表示を見ながら行
える。
置はいかなる時でも温度表示に切替わるので現在の室温
が確認でさ、設定温度の変更・設定ン表示を見ながら行
える。
暖房機が燃焼中も同様である。
暖房機が停止中には時刻表示がなされ、現在時刻の確認
ができ、又タイマー操作などン行いや丁い。
ができ、又タイマー操作などン行いや丁い。
表示切替スイッチにより温度表示と時刻表示の反転がで
き、必要に応じ点火操作時若しくは燃焼中C二時刻表示
t、停止中に温度表示を晃ることができる。
き、必要に応じ点火操作時若しくは燃焼中C二時刻表示
t、停止中に温度表示を晃ることができる。
又1時刻表示中に設定温度を変更操作すると温度表示に
切替わるようにした場合、それまで時刻を表示していて
も温度表示に切替わることにより設定温度の変化ン見な
がら、室温と対比しながら温度設定できる。
切替わるようにした場合、それまで時刻を表示していて
も温度表示に切替わることにより設定温度の変化ン見な
がら、室温と対比しながら温度設定できる。
図面はこの発明の実施例を示す。
160、i6d ・・・温度設定スイッチ。
17・・・時刻表示補正スイッチ。
18h、 18m ・・・ 時刻設定スイッチ。
19 ・・・ タイマースイッチ、 20 ・・・表
示切替スイッチ、27・・・運転スイッチ、 28 ・・・ 消火スイッチ@
示切替スイッチ、27・・・運転スイッチ、 28 ・・・ 消火スイッチ@
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1)現在時刻、運転開始時刻若しくは運転停止時刻等
の時刻表示と、室内温度と設定温度の温度表示とを共に
同一のデジタル表示装置 (15)によりデジタル表示する暖房機に於いて、点火
操作後若しくは燃焼中は温度表示し運転停止中は時刻表
示すると共に、表示切替スイッチ(20)の操作により
時刻表示と温良表示が切替わり表示されることを特徴と
する暖房機の表示装置。 (2)時刻表示中に設定温度を変更操作すると温度表示
に切替わることを特徴とする特許請求の範囲第1項記載
の暖房機の表示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60040052A JPS61196121A (ja) | 1985-02-27 | 1985-02-27 | 暖房機の表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60040052A JPS61196121A (ja) | 1985-02-27 | 1985-02-27 | 暖房機の表示装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61196121A true JPS61196121A (ja) | 1986-08-30 |
Family
ID=12570141
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60040052A Pending JPS61196121A (ja) | 1985-02-27 | 1985-02-27 | 暖房機の表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61196121A (ja) |
-
1985
- 1985-02-27 JP JP60040052A patent/JPS61196121A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS61196121A (ja) | 暖房機の表示装置 | |
| GB1079085A (en) | Burner control system | |
| JPS621566Y2 (ja) | ||
| JPH0794890B2 (ja) | 燃焼器具 | |
| JPS622215B2 (ja) | ||
| JPH019458Y2 (ja) | ||
| JP3693196B2 (ja) | ガス調理器 | |
| JPS5919299Y2 (ja) | タイマ−を内蔵した自己保持型スイツチ回路 | |
| JPS5842757Y2 (ja) | 燃焼制御装置 | |
| JPH0115774B2 (ja) | ||
| JPH0399614A (ja) | 炊飯器 | |
| GB2176910A (en) | Electrical control means for gas flow to a burner | |
| JPS61228257A (ja) | 暖房機の制御装置 | |
| JPS636610Y2 (ja) | ||
| JPS6119330Y2 (ja) | ||
| JPH0729396Y2 (ja) | 液体燃料燃焼装置 | |
| JP3713640B2 (ja) | ガス調理器 | |
| JP3035411B2 (ja) | 気化式燃焼装置 | |
| JPS5850051B2 (ja) | タイマ−を内蔵した自己保持型スイッチ回路 | |
| US3304405A (en) | Repeatable timed night light arrangement for a household range | |
| GB1461047A (en) | Circuit arrangements for controlling automatic ignition devices | |
| JPS5919300Y2 (ja) | タイマを内蔵した自己保持型スイッチ回路 | |
| JPS6060255A (ja) | デイ−ゼルエンジンのエアヒ−タ制御装置 | |
| JPH037810A (ja) | 暖房機器の制御装置 | |
| JPH10185201A (ja) | 加熱調理器のタイマー装置 |