JPS61230224A - 高低圧スイツチ - Google Patents
高低圧スイツチInfo
- Publication number
- JPS61230224A JPS61230224A JP7000085A JP7000085A JPS61230224A JP S61230224 A JPS61230224 A JP S61230224A JP 7000085 A JP7000085 A JP 7000085A JP 7000085 A JP7000085 A JP 7000085A JP S61230224 A JPS61230224 A JP S61230224A
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- JP
- Japan
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- switch
- pressure
- movable contact
- side movable
- contact plate
- Prior art date
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- Granted
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- 239000012530 fluid Substances 0.000 description 2
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 2
- 239000004642 Polyimide Substances 0.000 description 1
- 230000005856 abnormality Effects 0.000 description 1
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 230000006835 compression Effects 0.000 description 1
- 238000007906 compression Methods 0.000 description 1
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 239000004033 plastic Substances 0.000 description 1
- 229920001721 polyimide Polymers 0.000 description 1
Landscapes
- Switches Operated By Changes In Physical Conditions (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、カークーラー等における高圧保安用架ガス漏
れ検知用として用いられる高低圧スイッチに関するもの
である。
れ検知用として用いられる高低圧スイッチに関するもの
である。
従来の技術
圧力応動部材の低圧作動領域において低圧スイッチを動
作させ、高圧作動領域において高圧スイッチを動作させ
る態様では二個のスイッチを必要とするので、これを相
互に接離する2個の接点板を有する一個のスイッチで兼
用させるようにしている。
作させ、高圧作動領域において高圧スイッチを動作させ
る態様では二個のスイッチを必要とするので、これを相
互に接離する2個の接点板を有する一個のスイッチで兼
用させるようにしている。
発明が解決しようとする問題点
上記の従来技術にあっては、相互に接離する二個の接点
板における接点の位置が一定でなく、相対向する可動接
点の接離位置にばらつきがあって不安定要素となってい
た。
板における接点の位置が一定でなく、相対向する可動接
点の接離位置にばらつきがあって不安定要素となってい
た。
問題点を解決するための手段
本発明において、二個の接点板における可動接点の接触
位置を一定にすることを意図するものであり、上記目的
を達成するために、スイッチ本体内にスイッチ駆動体を
一定距離移動可能に設けると共にスプリングにより圧力
導入口方向に付勢して設け、該スイッチ駆動体において
その端面にシールダイヤフラムにより被覆された状態で
圧力反転板を設けると共に該圧力反転板により駆動され
るスイッチ駆動杆を設け、更にスイッチ本体に相対向し
て接離する低圧側可動接点板と高圧側可動接点板を設け
、該高圧側可動接点板を該低圧側可動接点板方向への弾
力に抗して一定位置に保持する調整可能なストッパーを
設け、圧力上昇時において先づ該スイッチ駆動体により
該低圧側可動接薔 点板を移動させて該高
圧側可動接点板に接触させることによりスイッチを閉じ
、更に圧力が上昇すると該圧力反転板が反転して該スイ
ッチ駆動杆により高圧側可動接点を移動させてスイッチ
を開く構成を採用した。
位置を一定にすることを意図するものであり、上記目的
を達成するために、スイッチ本体内にスイッチ駆動体を
一定距離移動可能に設けると共にスプリングにより圧力
導入口方向に付勢して設け、該スイッチ駆動体において
その端面にシールダイヤフラムにより被覆された状態で
圧力反転板を設けると共に該圧力反転板により駆動され
るスイッチ駆動杆を設け、更にスイッチ本体に相対向し
て接離する低圧側可動接点板と高圧側可動接点板を設け
、該高圧側可動接点板を該低圧側可動接点板方向への弾
力に抗して一定位置に保持する調整可能なストッパーを
設け、圧力上昇時において先づ該スイッチ駆動体により
該低圧側可動接薔 点板を移動させて該高
圧側可動接点板に接触させることによりスイッチを閉じ
、更に圧力が上昇すると該圧力反転板が反転して該スイ
ッチ駆動杆により高圧側可動接点を移動させてスイッチ
を開く構成を採用した。
実施例
以下本発明の一実施例について図面と共に説明すれば、
Aはスイッチ本体であり、−例に流体導入孔B[を有す
る継手Bが固着され、その他側にはスイッチ部Sが設け
られる。
Aはスイッチ本体であり、−例に流体導入孔B[を有す
る継手Bが固着され、その他側にはスイッチ部Sが設け
られる。
スイッチ本体への端部と継手間にはポリイミド等のプラ
スチック製ダイヤフラム1の周縁部と共にゴム製のシー
ルリング2が挟着される。
スチック製ダイヤフラム1の周縁部と共にゴム製のシー
ルリング2が挟着される。
スイッチ本体A内にはスイッチ駆動体3が摺動可能に設
けられ、その端部の凹部3a内には3枚重ねの圧力反転
板4が流体導入孔Bs方向に膨出して内部に反転許容空
間を存した状態で設けられるもので、上記ダイヤフラム
エはスイッチ駆動体3の周縁部から圧力反転板4にわた
って全面的に設けられている。スイッチ本体A内には上
記スイッチ駆動体3に対向してスプリング受部5が設け
られ、両者間には圧縮スプリング6が設けられる。
けられ、その端部の凹部3a内には3枚重ねの圧力反転
板4が流体導入孔Bs方向に膨出して内部に反転許容空
間を存した状態で設けられるもので、上記ダイヤフラム
エはスイッチ駆動体3の周縁部から圧力反転板4にわた
って全面的に設けられている。スイッチ本体A内には上
記スイッチ駆動体3に対向してスプリング受部5が設け
られ、両者間には圧縮スプリング6が設けられる。
非作動乃至低圧状態にといて、スイッチ駆動体3の圧力
反転板4が継手Bの内面に当接してスイッチ駆動体3と
スイッチ本体Aの段部A1間にスイッチ駆動体3の移動
許容間隙lが形成される。
反転板4が継手Bの内面に当接してスイッチ駆動体3と
スイッチ本体Aの段部A1間にスイッチ駆動体3の移動
許容間隙lが形成される。
スイッチ駆動体3にはスイッチSの低圧側可動接点板7
に対する駆動杆部3bにかけて軸方向に貫通孔3cが形
成され、該貫通孔3cにおいてスイッチSの高圧側可動
接点板8に対するスイッチ駆動杆3′が圧力反転板4の
内面に接触した状態で設けられている。高圧側可動接点
板8はその基部8cを湾曲することにより充分な弾性が
与えられており、この構造により小型化することができ
る。
に対する駆動杆部3bにかけて軸方向に貫通孔3cが形
成され、該貫通孔3cにおいてスイッチSの高圧側可動
接点板8に対するスイッチ駆動杆3′が圧力反転板4の
内面に接触した状態で設けられている。高圧側可動接点
板8はその基部8cを湾曲することにより充分な弾性が
与えられており、この構造により小型化することができ
る。
低圧側可動接点板7の自由端には接点7aが設けられ、
基端は端子板7′に接続される。また、高圧側可動接点
板8の自由端には接点8aが設けられ、基端は端子板8
′に接続される。
基端は端子板7′に接続される。また、高圧側可動接点
板8の自由端には接点8aが設けられ、基端は端子板8
′に接続される。
スイッチ部Sの端子台9には調整ビス10が螺着されて
その内端の頭部はストッパー10aとして形成され、高
圧側可動接点板8を孔8bを介してその低圧側可動接点
板7方向に対する弾性に抗して係止し、その接点8aを
一定位置に保持するものであり、該調整ビス10の回動
によりストッパー10aの位置を移動させることにより
該接点8aの位置を調整することができる。調整ビス1
0は、組立前においてはスイッチSの内側から操作でき
、組立後においては外側から微調整できる。
その内端の頭部はストッパー10aとして形成され、高
圧側可動接点板8を孔8bを介してその低圧側可動接点
板7方向に対する弾性に抗して係止し、その接点8aを
一定位置に保持するものであり、該調整ビス10の回動
によりストッパー10aの位置を移動させることにより
該接点8aの位置を調整することができる。調整ビス1
0は、組立前においてはスイッチSの内側から操作でき
、組立後においては外側から微調整できる。
上記構成において、第1図の非作動乃至低圧状態におい
ては、圧力反転板4は継手Bの内面に当接してスイッチ
駆動体3の駆動杆部3bは非駆動位置にあり、スイッチ
Sの低圧側可動接点板7がスイッチ駆動体3方向に対す
る弾性により該駆動杆部3bに当接し、高圧側可動接点
板8は同方向に対する弾性に抗して調整ビス10に連設
したストッパー10aにより保持されることにより、両
者の接点7a、8aが離隔している。
ては、圧力反転板4は継手Bの内面に当接してスイッチ
駆動体3の駆動杆部3bは非駆動位置にあり、スイッチ
Sの低圧側可動接点板7がスイッチ駆動体3方向に対す
る弾性により該駆動杆部3bに当接し、高圧側可動接点
板8は同方向に対する弾性に抗して調整ビス10に連設
したストッパー10aにより保持されることにより、両
者の接点7a、8aが離隔している。
この状態から圧力が上昇してダイヤフラム1の発生力が
スプリング6の張力を越えると該スプリング6を圧縮し
つつスイッチ駆動体3が上昇し、駆動杆部3bが低圧側
可動接点板7を駆動して接点7aを高圧側可動接点板8
の接点8aに当接せしめることによりスイッチSを閉じ
て正常運転状態となり(第2図)、この状態においては
スイッチ駆動体3が段部Alに当接し、高圧可動接点板
8はストッパ一部9から離れている。
スプリング6の張力を越えると該スプリング6を圧縮し
つつスイッチ駆動体3が上昇し、駆動杆部3bが低圧側
可動接点板7を駆動して接点7aを高圧側可動接点板8
の接点8aに当接せしめることによりスイッチSを閉じ
て正常運転状態となり(第2図)、この状態においては
スイッチ駆動体3が段部Alに当接し、高圧可動接点板
8はストッパ一部9から離れている。
次に、この状態から更に圧力が上昇すると、スインチ駆
動体3が停止したままで圧力反転板4が反転し、この際
に圧力反転板4がスイッチ駆動杆3′を押し上げること
により高圧側可動接点板8を駆動して接点8aを接点7
aから離隔してスイッチSを開き、またスイッチSを閉
じた状態において圧力が低下した場合もスイッチSを開
いて異常を知らせる。
動体3が停止したままで圧力反転板4が反転し、この際
に圧力反転板4がスイッチ駆動杆3′を押し上げること
により高圧側可動接点板8を駆動して接点8aを接点7
aから離隔してスイッチSを開き、またスイッチSを閉
じた状態において圧力が低下した場合もスイッチSを開
いて異常を知らせる。
第4図はスイッチ駆動体3とスイッチ駆動杆3′の圧力
の変化に伴う変位状態とこの動作過程における低圧側可
動接点板7と高圧側可動接点板8の0N−OFF状態を
示したものである。同図において、第1設定圧力Piは
低圧側可動接点板7が高圧側可動接点板8に接触すると
きの圧力、第2設定圧力P2は異常高圧となって高圧側
可動接点板8が低圧側可動接点板7から離れるときの圧
力、第3設定圧力P3は異常高圧の解消により高圧側可
動接点板8が復帰して低圧側可動接点板7に接触すると
きの圧力を示す。この場合において、スイッチ駆動体3
とスイッチ駆動杆3′が共に移動するX−Y間において
前記調整ビス10によるストッパー108の変位により
第1設定圧力P1を調整できる。第2設定圧力P2と第
3設定圧力P3は圧力反転板4の特性によって決定され
る。
の変化に伴う変位状態とこの動作過程における低圧側可
動接点板7と高圧側可動接点板8の0N−OFF状態を
示したものである。同図において、第1設定圧力Piは
低圧側可動接点板7が高圧側可動接点板8に接触すると
きの圧力、第2設定圧力P2は異常高圧となって高圧側
可動接点板8が低圧側可動接点板7から離れるときの圧
力、第3設定圧力P3は異常高圧の解消により高圧側可
動接点板8が復帰して低圧側可動接点板7に接触すると
きの圧力を示す。この場合において、スイッチ駆動体3
とスイッチ駆動杆3′が共に移動するX−Y間において
前記調整ビス10によるストッパー108の変位により
第1設定圧力P1を調整できる。第2設定圧力P2と第
3設定圧力P3は圧力反転板4の特性によって決定され
る。
発明の効果
本発明は上記した如くに、スイッチ本体内にスイッチ駆
動体を一定距離移動可能に設けると共にスプリングによ
り圧力導入口方向に付勢して設け、該スイッチ駆動体に
おいてその端面にシールダイヤフラムにより被覆された
状態で圧力反転板を設けると共に該圧力反転板により駆
動されるスイッチ駆動杆を設け、更にスイッチ本体に相
対向して接離する低圧側可動接点板と高圧側可動接点板
を設け、該高圧側可動接点板を該低圧側可動接点板方向
への弾力に抗して一定位置に保持する調整可能なストッ
パーを設け、圧力上昇時において先づ該スイッチ駆動体
により該低圧側可動接点板を移動させて該高圧側可動接
点板に接触させることによりスイッチを閉じ、更に圧力
が上昇すると該圧力反転板が反転して該スイッチ駆動杆
により高圧側可動接点を移動させてスイッチを開くよう
にして成るものであるから、−個のスイッチにより高低
圧スイッチに兼用することができて従来のものに比して
スイッチ部を大巾に簡素化でき、この際において可動接
点板の一側が他側へ付勢されると共に位置の調整可能な
ストッパーにより一定位置に保持されるので、接点の開
閉位置が安定していると共に大きな接点圧を得ることが
でき、クーラー等の作動の制御に密接する低圧側スイッ
チの作動圧力を、該クーラー等の安全のために働く高圧
側スイッチの作動圧力の設定に影響を及ぼす°ことなく
して自由に調整することができる特長を有する。
動体を一定距離移動可能に設けると共にスプリングによ
り圧力導入口方向に付勢して設け、該スイッチ駆動体に
おいてその端面にシールダイヤフラムにより被覆された
状態で圧力反転板を設けると共に該圧力反転板により駆
動されるスイッチ駆動杆を設け、更にスイッチ本体に相
対向して接離する低圧側可動接点板と高圧側可動接点板
を設け、該高圧側可動接点板を該低圧側可動接点板方向
への弾力に抗して一定位置に保持する調整可能なストッ
パーを設け、圧力上昇時において先づ該スイッチ駆動体
により該低圧側可動接点板を移動させて該高圧側可動接
点板に接触させることによりスイッチを閉じ、更に圧力
が上昇すると該圧力反転板が反転して該スイッチ駆動杆
により高圧側可動接点を移動させてスイッチを開くよう
にして成るものであるから、−個のスイッチにより高低
圧スイッチに兼用することができて従来のものに比して
スイッチ部を大巾に簡素化でき、この際において可動接
点板の一側が他側へ付勢されると共に位置の調整可能な
ストッパーにより一定位置に保持されるので、接点の開
閉位置が安定していると共に大きな接点圧を得ることが
でき、クーラー等の作動の制御に密接する低圧側スイッ
チの作動圧力を、該クーラー等の安全のために働く高圧
側スイッチの作動圧力の設定に影響を及ぼす°ことなく
して自由に調整することができる特長を有する。
第1図は本発明の一実施例について非作動乃至異常低圧
時の断面図、第2図は正常圧力時のスイッチが閉じた状
態の断面図、第3図は異常高圧時の断面図、第4図は動
作説明のグラフである。 A・・・スイッチ本体、■・・・ダイヤフラム、3・・
・スイッチ駆動体、3′・・・スイッチ駆動杆、4・・
・圧力反転板、7・・・低圧側可動接点板、8・・・高
圧側可動接点板、10・・・調整ビス、10a・・・ス
トッパー。 特許出願人 株式会社鷺宮製作所第4図 手続補正書(師 昭和60年10月18日 需庁長官宇賀道部殿 1、 1114牛の耘 昭和60年噺犠第070000号 2、 発明の名称 高低圧スイッチ 3、 補正をする者 羽生との関係 特許出願人 住所 東京都中野区若宮2丁目55番5号名称 株式
会社鷺宮製作所 4、代理人
時の断面図、第2図は正常圧力時のスイッチが閉じた状
態の断面図、第3図は異常高圧時の断面図、第4図は動
作説明のグラフである。 A・・・スイッチ本体、■・・・ダイヤフラム、3・・
・スイッチ駆動体、3′・・・スイッチ駆動杆、4・・
・圧力反転板、7・・・低圧側可動接点板、8・・・高
圧側可動接点板、10・・・調整ビス、10a・・・ス
トッパー。 特許出願人 株式会社鷺宮製作所第4図 手続補正書(師 昭和60年10月18日 需庁長官宇賀道部殿 1、 1114牛の耘 昭和60年噺犠第070000号 2、 発明の名称 高低圧スイッチ 3、 補正をする者 羽生との関係 特許出願人 住所 東京都中野区若宮2丁目55番5号名称 株式
会社鷺宮製作所 4、代理人
Claims (1)
- スイッチ本体内にスイッチ駆動体を一定距離移動可能に
設けると共にスプリングにより圧力導入口方向に付勢し
て設け、該スイッチ駆動体においてその端面にシールダ
イヤフラムにより被覆された状態で圧力反転板を設ける
と共に該圧力反転板により駆動されるスイッチ駆動杆を
設け、更にスイッチ本体に相対向して接離する低圧側可
動接点板と高圧側可動接点板を設け、該高圧側可動接点
板を該低圧側可動接点板方向への弾力に抗して一定位置
に保持する調整可能なストッパーを設け、圧力上昇時に
おいて先づ該スイッチ駆動体により該低圧側可動接点板
を移動させて該高圧側可動接点板に接触させることによ
りスイッチを閉じ、更に圧力が上昇すると該圧力反転板
が反転して該スイッチ駆動杆により高圧側可動接点を移
動させてスイッチを開くことを特徴とする高低圧スイッ
チ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7000085A JPS61230224A (ja) | 1985-04-04 | 1985-04-04 | 高低圧スイツチ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7000085A JPS61230224A (ja) | 1985-04-04 | 1985-04-04 | 高低圧スイツチ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61230224A true JPS61230224A (ja) | 1986-10-14 |
| JPH0345850B2 JPH0345850B2 (ja) | 1991-07-12 |
Family
ID=13418905
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7000085A Granted JPS61230224A (ja) | 1985-04-04 | 1985-04-04 | 高低圧スイツチ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61230224A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6410536A (en) * | 1987-07-02 | 1989-01-13 | Fuji Koki Mfg | Two-way variable type pressure switch |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5982935U (ja) * | 1982-11-26 | 1984-06-05 | 株式会社テージーケー | 2動作型圧力スイツチ |
-
1985
- 1985-04-04 JP JP7000085A patent/JPS61230224A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5982935U (ja) * | 1982-11-26 | 1984-06-05 | 株式会社テージーケー | 2動作型圧力スイツチ |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6410536A (en) * | 1987-07-02 | 1989-01-13 | Fuji Koki Mfg | Two-way variable type pressure switch |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0345850B2 (ja) | 1991-07-12 |
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