JPS6123443A - 画像記録装置のシリアル通信制御装置 - Google Patents
画像記録装置のシリアル通信制御装置Info
- Publication number
- JPS6123443A JPS6123443A JP14213884A JP14213884A JPS6123443A JP S6123443 A JPS6123443 A JP S6123443A JP 14213884 A JP14213884 A JP 14213884A JP 14213884 A JP14213884 A JP 14213884A JP S6123443 A JPS6123443 A JP S6123443A
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- Japan
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- data
- adaptors
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- control
- controlling
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- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- NOQGZXFMHARMLW-UHFFFAOYSA-N Daminozide Chemical compound CN(C)NC(=O)CCC(O)=O NOQGZXFMHARMLW-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 230000007257 malfunction Effects 0.000 description 1
- 238000005070 sampling Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Arrangements For Transmission Of Measured Signals (AREA)
- Small-Scale Networks (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
童呈上傅科■分黙
本発明は数種類の付加装置のうち、何種類かを選択的に
接続して使用する複写機、ファクシミリ・等の画像記録
装置における通信制御方式に関するものである。
接続して使用する複写機、ファクシミリ・等の画像記録
装置における通信制御方式に関するものである。
皿−米一夜−W
画像記録装置のうちで例えば複写機において、その付加
装置とは自動原稿搬送装置(SADH)。
装置とは自動原稿搬送装置(SADH)。
コピー用紙丁合装置(ソータ)1文字表示装置(α/N
ディスプレイ)、コピア制御用不揮発性メモリデータ出
力装置(ミニプリンタ)等といったものがある。
ディスプレイ)、コピア制御用不揮発性メモリデータ出
力装置(ミニプリンタ)等といったものがある。
これら付加装置は選択的に使用可能なものであって、使
用者側の要望によって接続される付加装置は異なるもの
である。
用者側の要望によって接続される付加装置は異なるもの
である。
従来は接続可能な付加装置すべてについてその接続用イ
ンタフェースを複写機本体側に用意していた。
ンタフェースを複写機本体側に用意していた。
が ° しようとする1 声
したがって使用者が不要とする付加装置についてまでそ
の接続用インタフェースを用意しておくことはコストが
嵩み、不経済であった。
の接続用インタフェースを用意しておくことはコストが
嵩み、不経済であった。
また付加装置を峯種類接続する場合は、それだけ信号線
も増え、組立て作業も煩雑となり、かつ信虻性を悪くす
る原因ともなった。
も増え、組立て作業も煩雑となり、かつ信虻性を悪くす
る原因ともなった。
則s a i s口([本力層(7)”f−iυh(墾
詐」□そこで本発明はこのような問題点を解決するため
に、第1図に示すように画像記録装置本体Aと複数の付
加装置B、、B2.−.B、、とを一本の共通のシリア
ルラインCで接続し、同シリアルラインC上に複数の付
加装置のうち一つを選択する選択用データと、同選択用
データにより選択された付加装置を制御するための制御
用データとよりなる1ブロック単位のデータを、使用し
ている付加装置の数だけ順次並べてなるシリアル信号を
繰り返しのせることにより、各々の付加装置を独立に制
御するようにしたものである。
詐」□そこで本発明はこのような問題点を解決するため
に、第1図に示すように画像記録装置本体Aと複数の付
加装置B、、B2.−.B、、とを一本の共通のシリア
ルラインCで接続し、同シリアルラインC上に複数の付
加装置のうち一つを選択する選択用データと、同選択用
データにより選択された付加装置を制御するための制御
用データとよりなる1ブロック単位のデータを、使用し
ている付加装置の数だけ順次並べてなるシリアル信号を
繰り返しのせることにより、各々の付加装置を独立に制
御するようにしたものである。
したがって各付加装置側ではシリアルラインCを介して
送られてきた信号の初めの選択用データを解読して自ら
の制御のためのブロックであるか否かを判断し、自らの
ものであれば選択用データの次から送信される制御用デ
ータを解読しその内容に基づいて制御を行う。
送られてきた信号の初めの選択用データを解読して自ら
の制御のためのブロックであるか否かを判断し、自らの
ものであれば選択用データの次から送信される制御用デ
ータを解読しその内容に基づいて制御を行う。
以上の作業を各付加装置がそれぞれ行うことにより、一
本の共通のシリアルラインCのみを用いて複数の付加装
置を制御することができる。
本の共通のシリアルラインCのみを用いて複数の付加装
置を制御することができる。
実施例
以下第2図ないし第4図に図示する本発明の実施例にし
たがってさらに詳しく説明する。
たがってさらに詳しく説明する。
本実施例は複写機に自動原稿搬送装置(SADH)、コ
ピー用紙T合装置(ソータ)および文字表示装置(α/
Nディスプレイ)等を接続したものである。
ピー用紙T合装置(ソータ)および文字表示装置(α/
Nディスプレイ)等を接続したものである。
共通シリアルライン上にのせられるデータは第2図+1
1に示すように順次ブロック毎に各付加装置が対応し、
その1ブロツクの内容は第2図1blに示すように初め
のコントロールアドレスデータ2につづいて単数または
複数のインタフェースデータ3および最後のブロックチ
ェックキャラクタ4からなりたっている。
1に示すように順次ブロック毎に各付加装置が対応し、
その1ブロツクの内容は第2図1blに示すように初め
のコントロールアドレスデータ2につづいて単数または
複数のインタフェースデータ3および最後のブロックチ
ェックキャラクタ4からなりたっている。
コントロールアドレスデータ2は付加装置の選択および
データ数を示し、インタフェースデータ3は制御内容を
示し、ブロソクチェソクキャラクタ4はブロック毎のパ
リティチェック(水平パリティチェック)を行うもので
それぞれ、11ビツトによりなり、1バイトを構成して
いる。
データ数を示し、インタフェースデータ3は制御内容を
示し、ブロソクチェソクキャラクタ4はブロック毎のパ
リティチェック(水平パリティチェック)を行うもので
それぞれ、11ビツトによりなり、1バイトを構成して
いる。
コントロールアドレスデータ2とインタフェースデータ
3の内容を第2図+11.)によりさらに詳しくみてみ
ると、各バイトの先頭ビット5はスタートビットとされ
常に“O”が送信され、後尾ビット10はストップビッ
トとして常に“1”が送信される。
3の内容を第2図+11.)によりさらに詳しくみてみ
ると、各バイトの先頭ビット5はスタートビットとされ
常に“O”が送信され、後尾ビット10はストップビッ
トとして常に“1”が送信される。
2番目のビット6はコントロールビットであり、当該バ
イトが示す内容はコントロールアドレスデータであるの
かその他インタフェースデータまたはブロックチェック
キャラクタであるかを示すもので“1″ならばコントロ
ールアドレスデータを、0″ならばその他のものを示す
。
イトが示す内容はコントロールアドレスデータであるの
かその他インタフェースデータまたはブロックチェック
キャラクタであるかを示すもので“1″ならばコントロ
ールアドレスデータを、0″ならばその他のものを示す
。
コントロールアドレスデータ2に関して、コントロール
ビット6に続く3ビツト7は付加装置のアドレスを示し
、例えば5ADHならば“ooo”ソータならば001
″というように各付加装置に対応して付されるアドレス
が送信される。
ビット6に続く3ビツト7は付加装置のアドレスを示し
、例えば5ADHならば“ooo”ソータならば001
″というように各付加装置に対応して付されるアドレス
が送信される。
またそのあとに続く4ビツト8は1ブロツクにおける転
送データ数を2進で示しており、例えば”0100”な
らば4バイトのデータが1ブロツクに含まれていること
を示している。
送データ数を2進で示しており、例えば”0100”な
らば4バイトのデータが1ブロツクに含まれていること
を示している。
さらにそのあとに続く1ビツト9はバイト毎のパリティ
チェック(垂直パリティチェック)を行うものである。
チェック(垂直パリティチェック)を行うものである。
インタフェースデータ3についてはスタートビット5.
コントロールビット6、垂直パリティチ。
コントロールビット6、垂直パリティチ。
ニック9およびストップビット10以外の7ビソト11
はアドレスビット7で示された付加装置の制御内容が書
き込まれていて、付加装置の必要に応じて複数のインタ
フェースデータを備える。
はアドレスビット7で示された付加装置の制御内容が書
き込まれていて、付加装置の必要に応じて複数のインタ
フェースデータを備える。
ブロックチェックキャラクタ4についても、スタートビ
ット5.コントロールビット6、垂直パリティチェック
9およびストップビットIE外の7ビツトが水平パリテ
ィチェック用のビットである。
ット5.コントロールビット6、垂直パリティチェック
9およびストップビットIE外の7ビツトが水平パリテ
ィチェック用のビットである。
したがって第2図(C1に示されたコントロールアドレ
スデータ2の場合は、スタートビット5の“0”で1バ
イトの開始を示し2番目のコントロールビット6の“1
”で当該ハイドがコントロールアドレスデータであるこ
とを示し、次の3ビツト7の“000”で当該フ゛ロッ
クが5ADHのためのデータであることを示し、次の4
ビツト8の“0100”で当該ブロックが4バイトで構
成されていて、以下の2バイトがインタフェースデータ
、1バイトがブロックチェックキャラクタであることを
示し、次の1ビツト9の“0”は1バイト中のビットの
内容が“1”であるビット数が自分自身を含めて、奇数
となるように“0″として該バイトのパリティチェック
を行い、次のストップビット10の1″で1バイトの終
了を示している。
スデータ2の場合は、スタートビット5の“0”で1バ
イトの開始を示し2番目のコントロールビット6の“1
”で当該ハイドがコントロールアドレスデータであるこ
とを示し、次の3ビツト7の“000”で当該フ゛ロッ
クが5ADHのためのデータであることを示し、次の4
ビツト8の“0100”で当該ブロックが4バイトで構
成されていて、以下の2バイトがインタフェースデータ
、1バイトがブロックチェックキャラクタであることを
示し、次の1ビツト9の“0”は1バイト中のビットの
内容が“1”であるビット数が自分自身を含めて、奇数
となるように“0″として該バイトのパリティチェック
を行い、次のストップビット10の1″で1バイトの終
了を示している。
なおブロックチェックキャラクタ4は1ブロツク中のコ
ントロールアドレスデータおよびインタフェースデータ
の同一桁のビットの内容を水平パリティチェックするも
ので前記垂直パリティチェックとともに転送中に生じる
内容の誤りを二重に監視している。
ントロールアドレスデータおよびインタフェースデータ
の同一桁のビットの内容を水平パリティチェックするも
ので前記垂直パリティチェックとともに転送中に生じる
内容の誤りを二重に監視している。
以上のデータを4800B P Sの転送速度で送信し
ているので1バイトは約2.3m5ec程度の時間とな
る。
ているので1バイトは約2.3m5ec程度の時間とな
る。
第3図は複写機本体から5ADf(への送受信回路を示
しており、本体側ではインバータ20および平衡出力ゲ
ート21よりなるラインドライバー22により20mA
カレントループでデータが平衡線29にのせられて出力
され、S A D Hの受信側では平衡線29は各々に
ついて2個の抵抗23.24(抵抗24は一端をアース
)を介してフォトカプラ25の発光ダイオード26の両
端に接続され、フォトトランジス27の出力はバッファ
28を介してS A D HのCPUに入力される。
しており、本体側ではインバータ20および平衡出力ゲ
ート21よりなるラインドライバー22により20mA
カレントループでデータが平衡線29にのせられて出力
され、S A D Hの受信側では平衡線29は各々に
ついて2個の抵抗23.24(抵抗24は一端をアース
)を介してフォトカプラ25の発光ダイオード26の両
端に接続され、フォトトランジス27の出力はバッファ
28を介してS A D HのCPUに入力される。
以上のように、ノイズによる誤信号をできるだけ排除し
て送信を確実にしているのはコントロールアドレスデー
タの内容のうちアドレス用ビット7の内容が誤った場合
、別の付加装置が指定されて、全く関係のない制御内容
が該付加装置に入力され、誤動作を起こし、最悪の場合
は故障を起こすことになるからである、
Iなお複写機本体側から引き出
される平衡線29に他の複数の付加装置が5AD)(と
同様の方式で接続される。
て送信を確実にしているのはコントロールアドレスデー
タの内容のうちアドレス用ビット7の内容が誤った場合
、別の付加装置が指定されて、全く関係のない制御内容
が該付加装置に入力され、誤動作を起こし、最悪の場合
は故障を起こすことになるからである、
Iなお複写機本体側から引き出
される平衡線29に他の複数の付加装置が5AD)(と
同様の方式で接続される。
ここで受信側のデータの入力方式について第4図にした
がって説明する。
がって説明する。
受信側では入力データラインのビットの中央値をサンプ
リングできる内部クロックを有していて第4図において
上段の入力データラインにのせられるデータを下段の内
部クロックが図のように対応して入力する。
リングできる内部クロックを有していて第4図において
上段の入力データラインにのせられるデータを下段の内
部クロックが図のように対応して入力する。
いま、クロック1と2の論理和が“0”でスタートビッ
トを検出すると、クロック4で読み込んだ内容が“1″
ならばコントロールアドレスデータと判断し、“0”な
らばインタフェースデータまたはブロックチェックキャ
ラクタと判断する。
トを検出すると、クロック4で読み込んだ内容が“1″
ならばコントロールアドレスデータと判断し、“0”な
らばインタフェースデータまたはブロックチェックキャ
ラクタと判断する。
コントロールアドレスデータと判断したときは、さらに
次のクロック6.8.10で読み込んだ内容の論理和を
とり、その和が“O”のときは、5ADHに送信された
データであると判断し、またその他“1″のときはソー
タへの送信データというように判断する。
次のクロック6.8.10で読み込んだ内容の論理和を
とり、その和が“O”のときは、5ADHに送信された
データであると判断し、またその他“1″のときはソー
タへの送信データというように判断する。
このようにして受信側では入力データを読み込んで判断
していくことができる。
していくことができる。
以上のように本実施例では複数の付加装置が接続される
場合でも複写機本体側の出力インタフェースは1つでよ
く、その出力ラインに各付加装置を並列に接続すればよ
いので、経済的であるとともに信頼性も高い。
場合でも複写機本体側の出力インタフェースは1つでよ
く、その出力ラインに各付加装置を並列に接続すればよ
いので、経済的であるとともに信頼性も高い。
また新たに別の付加装置を接続する場合でもハードウェ
アにおいて共通データラインに接続するだけでよく、あ
とはその付加装置用のブロックを転送データに追加する
だけで済む。
アにおいて共通データラインに接続するだけでよく、あ
とはその付加装置用のブロックを転送データに追加する
だけで済む。
なお本実施例では転送速度を48008 P Sとした
がこれは限定されたものではなく、さらに速いものでも
適用できる。
がこれは限定されたものではなく、さらに速いものでも
適用できる。
また1バイトを11ビツトとしているが制御対象が多数
ある付加装置の場合などのため、ビット数を増やすこと
、場合によっては減らずことも可能である。
ある付加装置の場合などのため、ビット数を増やすこと
、場合によっては減らずことも可能である。
さらに新しい付加装置が開発された場合でも接続して、
利用することが簡単にできる。
利用することが簡単にできる。
屍3Iυ1星
このように本発明は画像記録装置本体側の出力本数が1
本でよく、コントローラー用のボード及びインタフェー
スのコストが安価で済み、かつ付加装置との接続が簡略
され便利であるとともに、信転性の向上も図れる。さら
に接続できる付加装置類を単純に増やすことができるの
は便利である。
本でよく、コントローラー用のボード及びインタフェー
スのコストが安価で済み、かつ付加装置との接続が簡略
され便利であるとともに、信転性の向上も図れる。さら
に接続できる付加装置類を単純に増やすことができるの
は便利である。
第1図は本発明のクレーム対応図、第2図は本発明に係
る実施例における送信されるデータ内容を示した図、第
3図は本実施例の送受信回路を示した図、第4図は本実
施例における入力データの入力方式を説明する図である
。 1・・・ブロック、2・・・コントロールアドレスデー
タ、3・・・インタフェースデータ、4・・・ブロック
チェックキャラクタ、5・・・スタートビット、6・・
・コントロールビット、7・・・アドレスビット、8・
・・データ数ビット、9・・・垂直パリティチェックビ
ット、10・・・ストップビット、11・・・インタフ
ェースデータビット、20・・・インバータ、21・・
・平衡出力ゲート、22・・・ラインドライバー、23
・・・抵抗、24・・・抵抗、25・・・フォトカブラ
、26・・・発光ダイオード、27・・・フォトトラン
ジスタ、28・・・バッファ、29・・・平衡線代理人
弁理士 江 原 望 他2名
る実施例における送信されるデータ内容を示した図、第
3図は本実施例の送受信回路を示した図、第4図は本実
施例における入力データの入力方式を説明する図である
。 1・・・ブロック、2・・・コントロールアドレスデー
タ、3・・・インタフェースデータ、4・・・ブロック
チェックキャラクタ、5・・・スタートビット、6・・
・コントロールビット、7・・・アドレスビット、8・
・・データ数ビット、9・・・垂直パリティチェックビ
ット、10・・・ストップビット、11・・・インタフ
ェースデータビット、20・・・インバータ、21・・
・平衡出力ゲート、22・・・ラインドライバー、23
・・・抵抗、24・・・抵抗、25・・・フォトカブラ
、26・・・発光ダイオード、27・・・フォトトラン
ジスタ、28・・・バッファ、29・・・平衡線代理人
弁理士 江 原 望 他2名
Claims (1)
- 複数の付加装置を選択的に接続して本体側の制御により
使用することができる画像記録装置において、画像記録
装置本体と複数の付加装置とを一本の共通のシリアルラ
インにより接続し、同シリアルライン上に、複数の付加
装置のうち一つを選択する選択用データと、同選択用デ
ータにより選択された付加装置を制御するための制御用
データとよりなる1ブロック単位のデータを、使用して
いる付加装置の数だけ順次並べてなるシリアル信号を繰
り返しのせることにより各々の付加装置を独立に制御す
ることを特徴とする画像記録装置のシリアル通信制御方
式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59142138A JPH0716192B2 (ja) | 1984-07-11 | 1984-07-11 | 画像記録装置のシリアル通信制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59142138A JPH0716192B2 (ja) | 1984-07-11 | 1984-07-11 | 画像記録装置のシリアル通信制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6123443A true JPS6123443A (ja) | 1986-01-31 |
| JPH0716192B2 JPH0716192B2 (ja) | 1995-02-22 |
Family
ID=15308246
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59142138A Expired - Fee Related JPH0716192B2 (ja) | 1984-07-11 | 1984-07-11 | 画像記録装置のシリアル通信制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0716192B2 (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS52127579A (en) * | 1976-04-16 | 1977-10-26 | Hitachi Ltd | Remote monitor control sytem |
| JPS58148595A (ja) * | 1982-02-27 | 1983-09-03 | Matsushita Electric Works Ltd | 多重伝送制御システム |
-
1984
- 1984-07-11 JP JP59142138A patent/JPH0716192B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS52127579A (en) * | 1976-04-16 | 1977-10-26 | Hitachi Ltd | Remote monitor control sytem |
| JPS58148595A (ja) * | 1982-02-27 | 1983-09-03 | Matsushita Electric Works Ltd | 多重伝送制御システム |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0716192B2 (ja) | 1995-02-22 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |