JPS61234465A - 言語文字の選択方法およびその再生方法 - Google Patents
言語文字の選択方法およびその再生方法Info
- Publication number
- JPS61234465A JPS61234465A JP61037199A JP3719986A JPS61234465A JP S61234465 A JPS61234465 A JP S61234465A JP 61037199 A JP61037199 A JP 61037199A JP 3719986 A JP3719986 A JP 3719986A JP S61234465 A JPS61234465 A JP S61234465A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pictorial
- phonetic
- language
- characters
- selecting
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F17/00—Digital computing or data processing equipment or methods, specially adapted for specific functions
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F3/00—Input arrangements for transferring data to be processed into a form capable of being handled by the computer; Output arrangements for transferring data from processing unit to output unit, e.g. interface arrangements
- G06F3/01—Input arrangements or combined input and output arrangements for interaction between user and computer
- G06F3/02—Input arrangements using manually operated switches, e.g. using keyboards or dials
- G06F3/023—Arrangements for converting discrete items of information into a coded form, e.g. arrangements for interpreting keyboard generated codes as alphanumeric codes, operand codes or instruction codes
- G06F3/0233—Character input methods
- G06F3/0236—Character input methods using selection techniques to select from displayed items
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F3/00—Input arrangements for transferring data to be processed into a form capable of being handled by the computer; Output arrangements for transferring data from processing unit to output unit, e.g. interface arrangements
- G06F3/01—Input arrangements or combined input and output arrangements for interaction between user and computer
- G06F3/018—Input/output arrangements for oriental characters
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F40/00—Handling natural language data
- G06F40/40—Processing or translation of natural language
- G06F40/53—Processing of non-Latin text
-
- G—PHYSICS
- G10—MUSICAL INSTRUMENTS; ACOUSTICS
- G10L—SPEECH ANALYSIS TECHNIQUES OR SPEECH SYNTHESIS; SPEECH RECOGNITION; SPEECH OR VOICE PROCESSING TECHNIQUES; SPEECH OR AUDIO CODING OR DECODING
- G10L25/00—Speech or voice analysis techniques not restricted to a single one of groups G10L15/00 - G10L21/00
- G10L25/03—Speech or voice analysis techniques not restricted to a single one of groups G10L15/00 - G10L21/00 characterised by the type of extracted parameters
- G10L25/15—Speech or voice analysis techniques not restricted to a single one of groups G10L15/00 - G10L21/00 characterised by the type of extracted parameters the extracted parameters being formant information
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Human Computer Interaction (AREA)
- Audiology, Speech & Language Pathology (AREA)
- Artificial Intelligence (AREA)
- Health & Medical Sciences (AREA)
- Computational Linguistics (AREA)
- General Health & Medical Sciences (AREA)
- Data Mining & Analysis (AREA)
- Databases & Information Systems (AREA)
- Mathematical Physics (AREA)
- Software Systems (AREA)
- Document Processing Apparatus (AREA)
- Electrically Operated Instructional Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この発明は言語記号を構成する方法に関する。
さらに詳しくは、この発明は東洋言語の言語文字を識別
、再生する方法に関する。
、再生する方法に関する。
(従来の技術)
東洋言語は一般に非常に多くの文章文字を含んでいる点
や、文字表現が一般に単語や文節全体を表している絵画
表現から導かれているか、あるいは絵画表現そのもので
あるという点において特徴づけられる。たとえば、中国
語は4万個以上の異なった文字をもっており、そのうち
約1万個の文字が日常の使用という観点からして、重要
であると考えることができる。
や、文字表現が一般に単語や文節全体を表している絵画
表現から導かれているか、あるいは絵画表現そのもので
あるという点において特徴づけられる。たとえば、中国
語は4万個以上の異なった文字をもっており、そのうち
約1万個の文字が日常の使用という観点からして、重要
であると考えることができる。
中国語が機械的に印刷形式で再生されてきた範囲におい
ては、この再生を成し遂げる機械装置は、歴史的に大き
な“キーボード”からとり出されるフォントを用いて、
個々の文字を行および列状に印刷する大きな機械式のv
iLWlがら構成されてきた。
ては、この再生を成し遂げる機械装置は、歴史的に大き
な“キーボード”からとり出されるフォントを用いて、
個々の文字を行および列状に印刷する大きな機械式のv
iLWlがら構成されてきた。
すべての言語文字に対応するためにはたくさんの別個の
フォントを用いねばならず、ざらに文?を機械的に再生
するためには装置上でそれらのフォントが互いに交換可
能でなければならない。
フォントを用いねばならず、ざらに文?を機械的に再生
するためには装置上でそれらのフォントが互いに交換可
能でなければならない。
コンピュータ技術の出現とともに、電気的に中国語を処
理する種々の技法が開発されてきた。一般にこれらの技
法においては、多かれ少ながれ通常コンピュータと関連
した゛標準・・の駐−ボードが使用される。ある技法で
は、いくつかのアイデンティティがたくさんの異なった
キーに割りあてられており、予め決められた筋道にのっ
とってキーボードの個々のキーを押すことによって特定
の文字がメモリーからアクセスされる。これによって、
再生される特定の文字に関する符号化された支持がプロ
グラム論理に与えられる。他の技法では、プログラム論
理への入力としてローマ字を利用しているし、またもう
1つの技法では、数字による符号化を採用している。こ
れらの技法には、いわゆるカン2(cane ji8)
法、ファースト/ラストストロークと音声識別器の組み
合わせ法、ローマ字変換法、そして電信符号法がその代
表的なものとしである。
理する種々の技法が開発されてきた。一般にこれらの技
法においては、多かれ少ながれ通常コンピュータと関連
した゛標準・・の駐−ボードが使用される。ある技法で
は、いくつかのアイデンティティがたくさんの異なった
キーに割りあてられており、予め決められた筋道にのっ
とってキーボードの個々のキーを押すことによって特定
の文字がメモリーからアクセスされる。これによって、
再生される特定の文字に関する符号化された支持がプロ
グラム論理に与えられる。他の技法では、プログラム論
理への入力としてローマ字を利用しているし、またもう
1つの技法では、数字による符号化を採用している。こ
れらの技法には、いわゆるカン2(cane ji8)
法、ファースト/ラストストロークと音声識別器の組み
合わせ法、ローマ字変換法、そして電信符号法がその代
表的なものとしである。
カンジ法を用いるとき、オペレーターは文字の構成要素
に対応するカンジ表現を含む、コンピューター処理装置
のキーボードを憶えなければならないし、それぞれの表
現がどのキー上にあるかを学ばねばならない。それぞれ
のキーは通常1つ以上のカンジ記号として使われる。こ
の装置を使うとき、オペレーターは、あたかもその文字
を手で構成しているごとく、処理する文字を頭の中でそ
の構成要素に分解し、文字の構成要素に等価な力ンジ表
現に対するキーを正しい順序で押すことによって所望の
文字を得る。この装置はプログラム論理を用いて入力キ
ーストロークを解釈し、それらを所望の文字に変換する
。装置による正しい文字の選択は、プログラミングされ
た文法により容易になるが:オペレーターはカン2の形
がわからなかったり、存在しなかったときには数字符号
表の使用にもどる。
に対応するカンジ表現を含む、コンピューター処理装置
のキーボードを憶えなければならないし、それぞれの表
現がどのキー上にあるかを学ばねばならない。それぞれ
のキーは通常1つ以上のカンジ記号として使われる。こ
の装置を使うとき、オペレーターは、あたかもその文字
を手で構成しているごとく、処理する文字を頭の中でそ
の構成要素に分解し、文字の構成要素に等価な力ンジ表
現に対するキーを正しい順序で押すことによって所望の
文字を得る。この装置はプログラム論理を用いて入力キ
ーストロークを解釈し、それらを所望の文字に変換する
。装置による正しい文字の選択は、プログラミングされ
た文法により容易になるが:オペレーターはカン2の形
がわからなかったり、存在しなかったときには数字符号
表の使用にもどる。
ファースト/ラストストロークと音声識別器の組み合わ
せ法では、オペレーターは、コンピュータ処理装置のキ
ーボードを記憶する必要があるだけでなく、どのストL
1−りが利用でき、またそれらのストロークをどのキー
が表わしているかを憶える必要がある。また、オペレー
ターはどういう発音記号が利用でき、その発音記号がど
のキーに関係しているかを学ばねばならない。この装置
を使用するとき、オペレーターは処理する文字を調べて
それぞれの文字を作り上げている最初と最後のスト臼−
りを識別しなければならない。それからオペレーターは
どの文字が最初と最後のストロークのみから識別できる
か、またどれが音声識別器を必要とするかを知らねばな
らない。オペレーターは最初と最後のストロークに適し
たキーを正しい順序に従って押すことによって、また必
要であれば音声識別器を用いて文字を人力する。コンピ
ュータ処理装置は入力キーストロークを解釈するために
プログラム論理を使用しており、それらを完全な文字に
変換する。正しい文字の選択はプログラミングされた文
法規則により容易になるが、ストロークや発音記号がメ
モリーから正しい文字を抽出するのに充分でないときに
はオペレーターは数字符号表の使用にもどる。
せ法では、オペレーターは、コンピュータ処理装置のキ
ーボードを記憶する必要があるだけでなく、どのストL
1−りが利用でき、またそれらのストロークをどのキー
が表わしているかを憶える必要がある。また、オペレー
ターはどういう発音記号が利用でき、その発音記号がど
のキーに関係しているかを学ばねばならない。この装置
を使用するとき、オペレーターは処理する文字を調べて
それぞれの文字を作り上げている最初と最後のスト臼−
りを識別しなければならない。それからオペレーターは
どの文字が最初と最後のストロークのみから識別できる
か、またどれが音声識別器を必要とするかを知らねばな
らない。オペレーターは最初と最後のストロークに適し
たキーを正しい順序に従って押すことによって、また必
要であれば音声識別器を用いて文字を人力する。コンピ
ュータ処理装置は入力キーストロークを解釈するために
プログラム論理を使用しており、それらを完全な文字に
変換する。正しい文字の選択はプログラミングされた文
法規則により容易になるが、ストロークや発音記号がメ
モリーから正しい文字を抽出するのに充分でないときに
はオペレーターは数字符号表の使用にもどる。
ローマ字変換法では、オペレーターはローマ字キーボー
ドと東洋言語のすべての発音に対するローマ7綴の両方
を憶える必要がある。たとえば、 ゛中国語は409な
いし410の発音をもっている。
ドと東洋言語のすべての発音に対するローマ7綴の両方
を憶える必要がある。たとえば、 ゛中国語は409な
いし410の発音をもっている。
中華人民共和国は会話において409の発音を用いてい
るが、台湾やその他で使われている伝統的な中国語形で
は410の発音を用いている。ローマ字変換に基づいた
装置を使用するとき、オペレーターは処理する中国語の
文書を調べて、頭の中でそれらの文章文字を発音に変換
し、これらの発音をローマ字形式に変換し、そしてアル
ファベットが類似のタイプのキーボードを使ってこの1
コ一マ字を正しい順序で入力する。この装置はローマ字
系列を解釈し、それらを所望の文字に変換するためにプ
ログラム論理を用いる。正しい文字の選択はプログラミ
ングされた文法規則により容易になるが、これはキーボ
ード入力を用いたローマ字変換の本質的な部分である。
るが、台湾やその他で使われている伝統的な中国語形で
は410の発音を用いている。ローマ字変換に基づいた
装置を使用するとき、オペレーターは処理する中国語の
文書を調べて、頭の中でそれらの文章文字を発音に変換
し、これらの発音をローマ字形式に変換し、そしてアル
ファベットが類似のタイプのキーボードを使ってこの1
コ一マ字を正しい順序で入力する。この装置はローマ字
系列を解釈し、それらを所望の文字に変換するためにプ
ログラム論理を用いる。正しい文字の選択はプログラミ
ングされた文法規則により容易になるが、これはキーボ
ード入力を用いたローマ字変換の本質的な部分である。
すべての文字は「1−マ字により表現されうるから、オ
ペレーターは数字符号表を用いる必要がない。
ペレーターは数字符号表を用いる必要がない。
数字符号法は長年、電信の分野において用いられてきた
。オペレーターはこの技法の使用において熟練に達する
ために特定の文字に対する符号番号を憶えなければなら
ないし、オペレーターによって記憶されていない文字は
、数字符号表を用いて見つけなければならない。コンピ
ュータ処理装置への入力は数字キーによりなされ、処理
装置は入力キーストロークを解釈し、それらを文字に変
換するためにブOグラム論理を用いている。
。オペレーターはこの技法の使用において熟練に達する
ために特定の文字に対する符号番号を憶えなければなら
ないし、オペレーターによって記憶されていない文字は
、数字符号表を用いて見つけなければならない。コンピ
ュータ処理装置への入力は数字キーによりなされ、処理
装置は入力キーストロークを解釈し、それらを文字に変
換するためにブOグラム論理を用いている。
機械的なタイプライタ−から電気的な文字処理装置へ転
換期において、一般にタブレット/スタイラス(tab
let/5tylus )技法と呼ばれるもツカ使用さ
れてきた。これはその表面に通常使われる文字の固定さ
れた配列をもったタブレットと所望の文字の位置を識別
するためのスタイラスとからなっている。それは古い中
国の機械式タイプライタ−に対して寸法が小さいという
点で利点があるが、並べられる文字の数がタブレットの
物理的な大きさによって制限される。タブレットの物理
的な大きさは、また、オペレーターを完全に混乱させる
ことなくいくつの文字が有効に並べられるかによって制
限されてくる。機械式の位置決め装置にかわりに、電気
式のスタイラスが用いられるが、これはコンピュータへ
タブレット上のX−Y座標を識別する電気信号を与える
。
換期において、一般にタブレット/スタイラス(tab
let/5tylus )技法と呼ばれるもツカ使用さ
れてきた。これはその表面に通常使われる文字の固定さ
れた配列をもったタブレットと所望の文字の位置を識別
するためのスタイラスとからなっている。それは古い中
国の機械式タイプライタ−に対して寸法が小さいという
点で利点があるが、並べられる文字の数がタブレットの
物理的な大きさによって制限される。タブレットの物理
的な大きさは、また、オペレーターを完全に混乱させる
ことなくいくつの文字が有効に並べられるかによって制
限されてくる。機械式の位置決め装置にかわりに、電気
式のスタイラスが用いられるが、これはコンピュータへ
タブレット上のX−Y座標を識別する電気信号を与える
。
上述した方法のいくつかは、文字選択を容易にするため
の本質的な要素として、あるいはまた、その重要な助け
としてブト1グラミングされた文法規則を採用している
。これは、中国語や日本語あるいは韓国語のための、キ
ーボードにより動作する処理装置の主な欠点である。な
ぜなら、プログラミングされた文法規則は特別にプログ
ラムされないかぎりジャーボン(jaroon)に対応
できないからである。ジャーボンは言語が進化するにつ
れて実用に供されるようになった口語体表現の体系で、
社会の1つの区域と他の区域において意味の変化するも
のとして定義される。装置は厳格な文法規則に従うが、
人々は一般にそうしない。ジャーボンはコンピュータか
ら医学に至るすべての分野において広く用いられており
、1つの国の中でさえ、ある領域と他の領域で変化する
。効率的な動作を行うのに適した文法の使用に依存した
装置はジ1?−ゴンによってほとんど麻痺させられる。
の本質的な要素として、あるいはまた、その重要な助け
としてブト1グラミングされた文法規則を採用している
。これは、中国語や日本語あるいは韓国語のための、キ
ーボードにより動作する処理装置の主な欠点である。な
ぜなら、プログラミングされた文法規則は特別にプログ
ラムされないかぎりジャーボン(jaroon)に対応
できないからである。ジャーボンは言語が進化するにつ
れて実用に供されるようになった口語体表現の体系で、
社会の1つの区域と他の区域において意味の変化するも
のとして定義される。装置は厳格な文法規則に従うが、
人々は一般にそうしない。ジャーボンはコンピュータか
ら医学に至るすべての分野において広く用いられており
、1つの国の中でさえ、ある領域と他の領域で変化する
。効率的な動作を行うのに適した文法の使用に依存した
装置はジ1?−ゴンによってほとんど麻痺させられる。
別の言い方をすれば、ジャーボンが情報伝達に不可欠で
あるような特定の分野における文書を作成する場合、オ
ペレーターの能率は著しく低下するであろう。
あるような特定の分野における文書を作成する場合、オ
ペレーターの能率は著しく低下するであろう。
、ヒ達したローマ字変換法はプログラミングされた文法
規制に依存しており、したがってジャーボンに対応でき
ない。しかも、もつと重要なことはローマ字変換法が使
われたときおこるタイプミスから通常発生するメツセー
ジのひずみである。英語pHで働く装置オペレーターも
タイプミスを犯しうるし、犯すであろうが、通常これに
よって、伝達されようとしている意味を破壊してしまう
ことはない。しかし、中国語のローマ字変換処理におい
ては、タイプミスは単語の意味を劇的に変えてしまうこ
とが起りえる。たとえば、U−マ字形式でhez i″
とタイプするつもりのオペレーターが、2つの隣接する
キーの誤った方を打ってgegi”の中国語文字を再生
し、意図した意味を変えてしまったうえで、なお文法的
なつながりを保っているということは容易におこりうる
。“hezじ゛という単語は核装置に関係するが一方“
gegi”は平和の象徴であるはとに関係する。現存す
る言語処理方法の以上の要約から、コンピュータ処理は
これらの処理の実行性を高めることができ、またそのた
めに使われてきたことが明らかである。コンピュータの
比類なき高速性により、それらは東洋文字の選択、再生
過程を容易にづる有力な手段となる。なぜなら、コンピ
ュータは非常に多数の既知で予め決められた規制を、こ
の過程に非常に迅速に適用し、文字が関係する大容量の
情報を蓄えることができるからである。最新のマトリッ
クスタイプのプリンタと陰極線管表示画面(cRTディ
スプレイスクリーン)を使用すれば、これらの装置から
の出力を絵画的記号のハードコピーを再生するのに使用
できるし、またこの出力はワードプロセッサーやコンピ
ュータの文字発生装置としても使える。コンピュータ処
理装置への通常の入力装置はキーボードであるが、これ
は何千もの文字をもつ言語を扱うときには、文字の数が
キーボードの大ぎさの実際的な限界を大ぎく越えてしま
うため、厳しいハンディキャップとなる。この問題と取
り組むため、本発明は個々の1−のアイデンティティが
、本方法の現在実行されているそれぞれの段階の動的な
関数であるところの動的な“キーボード″によって、も
つとも効率よく働く方法を検討している。
規制に依存しており、したがってジャーボンに対応でき
ない。しかも、もつと重要なことはローマ字変換法が使
われたときおこるタイプミスから通常発生するメツセー
ジのひずみである。英語pHで働く装置オペレーターも
タイプミスを犯しうるし、犯すであろうが、通常これに
よって、伝達されようとしている意味を破壊してしまう
ことはない。しかし、中国語のローマ字変換処理におい
ては、タイプミスは単語の意味を劇的に変えてしまうこ
とが起りえる。たとえば、U−マ字形式でhez i″
とタイプするつもりのオペレーターが、2つの隣接する
キーの誤った方を打ってgegi”の中国語文字を再生
し、意図した意味を変えてしまったうえで、なお文法的
なつながりを保っているということは容易におこりうる
。“hezじ゛という単語は核装置に関係するが一方“
gegi”は平和の象徴であるはとに関係する。現存す
る言語処理方法の以上の要約から、コンピュータ処理は
これらの処理の実行性を高めることができ、またそのた
めに使われてきたことが明らかである。コンピュータの
比類なき高速性により、それらは東洋文字の選択、再生
過程を容易にづる有力な手段となる。なぜなら、コンピ
ュータは非常に多数の既知で予め決められた規制を、こ
の過程に非常に迅速に適用し、文字が関係する大容量の
情報を蓄えることができるからである。最新のマトリッ
クスタイプのプリンタと陰極線管表示画面(cRTディ
スプレイスクリーン)を使用すれば、これらの装置から
の出力を絵画的記号のハードコピーを再生するのに使用
できるし、またこの出力はワードプロセッサーやコンピ
ュータの文字発生装置としても使える。コンピュータ処
理装置への通常の入力装置はキーボードであるが、これ
は何千もの文字をもつ言語を扱うときには、文字の数が
キーボードの大ぎさの実際的な限界を大ぎく越えてしま
うため、厳しいハンディキャップとなる。この問題と取
り組むため、本発明は個々の1−のアイデンティティが
、本方法の現在実行されているそれぞれの段階の動的な
関数であるところの動的な“キーボード″によって、も
つとも効率よく働く方法を検討している。
この方法の各段階は多様な装置や非装置または非装置か
ら構成されたものを利用して実行することが可能である
が、コンピュータへの接続にタッチスクリーン構造を利
用した陰極線管(cRT)をもつ装置と組み合わせたと
き、もつとも効率よく実行される。本方法を実行すると
きにタッチスクリーン装置を用いる利点は利用者と装置
のインターフェース(結合)は画面上に物理的に固定さ
れた種々のX−Y座標位置に触れることによってなされ
るが、画面上に示された視覚表示は種々のX−Y交点に
異なる文字選択枝を置くよう、選択的に操作できるとい
うことにある。それゆえ、ある時点に本方法のどの段階
が行なわれつつあるかということによって、画面表示は
複数の文字選択を指示し、オペレーターはこの言語処理
方法の次の段階を開始するために、これらの選択のどれ
か1つに対応するX−Y座標に触れる。このようにして
、タッチスクリーンの1限の範囲は多段段階方法を実行
してゆく過程において多くの異なった意味をとるが、ど
れか特定の段階に関係したそれぞれの表示はオペレータ
ーによって考えられている文字情報に限定され、かつす
ぐに理解できる一群のみを含んでいる。発音面より言語
構成ヘアプローチするとき、処理している発音に対する
ずべての文字選択枝が表示されるであろう。したがって
、もつとも特殊化された話題であるジャーボンまたはス
ラングにさえ対応できる。さらに、言語文字を発生する
のに発音面からのアプローチを使うことによって、発音
処理に音声認識の技法を使用することも可能になるが、
これは、本方法のコンピユータ化された実行を著しくス
ピードアップできる。
ら構成されたものを利用して実行することが可能である
が、コンピュータへの接続にタッチスクリーン構造を利
用した陰極線管(cRT)をもつ装置と組み合わせたと
き、もつとも効率よく実行される。本方法を実行すると
きにタッチスクリーン装置を用いる利点は利用者と装置
のインターフェース(結合)は画面上に物理的に固定さ
れた種々のX−Y座標位置に触れることによってなされ
るが、画面上に示された視覚表示は種々のX−Y交点に
異なる文字選択枝を置くよう、選択的に操作できるとい
うことにある。それゆえ、ある時点に本方法のどの段階
が行なわれつつあるかということによって、画面表示は
複数の文字選択を指示し、オペレーターはこの言語処理
方法の次の段階を開始するために、これらの選択のどれ
か1つに対応するX−Y座標に触れる。このようにして
、タッチスクリーンの1限の範囲は多段段階方法を実行
してゆく過程において多くの異なった意味をとるが、ど
れか特定の段階に関係したそれぞれの表示はオペレータ
ーによって考えられている文字情報に限定され、かつす
ぐに理解できる一群のみを含んでいる。発音面より言語
構成ヘアプローチするとき、処理している発音に対する
ずべての文字選択枝が表示されるであろう。したがって
、もつとも特殊化された話題であるジャーボンまたはス
ラングにさえ対応できる。さらに、言語文字を発生する
のに発音面からのアプローチを使うことによって、発音
処理に音声認識の技法を使用することも可能になるが、
これは、本方法のコンピユータ化された実行を著しくス
ピードアップできる。
発明の概要
この発明は、絵画的文字を利用しでいるどのような言語
においても、特に文字選択枝の数が極端に多い言語にお
いて、文字を発生したり、文章を構成する方法からなる
。この方法はコンピュータ処理装置と周辺装置を利用し
たときもっとも有効に実行できるが、他の装置で行なっ
てもあるいはまった(装置の助けをかりなくても行なえ
るであろう。本方法はコンピュータ処理装置と関連づけ
るともつとも説明しやすいが、これは言語のすべての発
音を表現する発音記号を表示すること、構成している単
語や文に対する所望の発音を選択すること、選択された
最初の発音のすべ°【のイントネーションに対する文字
選択枝をすべて表示TJ−ること、意図している正確な
意味に対応する1つまたはそれ以上の文字選択枝を選択
すること、そして所望の文が構成されるまで、この段階
を繰り返すことからなっている。コンピュータ処理装置
と関連づけて、この方法はまたメモリーからの検索蓄積
また可視化表示や印刷の段階をコンピュータ処理を行な
う環境において必要とされるであろう他の中間的な段階
とともに企てている。
においても、特に文字選択枝の数が極端に多い言語にお
いて、文字を発生したり、文章を構成する方法からなる
。この方法はコンピュータ処理装置と周辺装置を利用し
たときもっとも有効に実行できるが、他の装置で行なっ
てもあるいはまった(装置の助けをかりなくても行なえ
るであろう。本方法はコンピュータ処理装置と関連づけ
るともつとも説明しやすいが、これは言語のすべての発
音を表現する発音記号を表示すること、構成している単
語や文に対する所望の発音を選択すること、選択された
最初の発音のすべ°【のイントネーションに対する文字
選択枝をすべて表示TJ−ること、意図している正確な
意味に対応する1つまたはそれ以上の文字選択枝を選択
すること、そして所望の文が構成されるまで、この段階
を繰り返すことからなっている。コンピュータ処理装置
と関連づけて、この方法はまたメモリーからの検索蓄積
また可視化表示や印刷の段階をコンピュータ処理を行な
う環境において必要とされるであろう他の中間的な段階
とともに企てている。
目的
この発明の目的は、絵画的言語による文や文章を迅速か
つ効率よく構成する方法および言語文字を発生する方法
を提供することである。
つ効率よく構成する方法および言語文字を発生する方法
を提供することである。
この発明の別の目的は発音に基づいた入力から絵画的記
号として言語を再生する方法を提供することである。
号として言語を再生する方法を提供することである。
この発明の別の目的は、中国語や日本語あるいは伯の東
洋言語において、印刷形式で言語を再生する方法を提供
することである。
洋言語において、印刷形式で言語を再生する方法を提供
することである。
この発明のさらに別の目的は、市販で利用できるコンピ
ュータ製品やアクセサリ−を用いて言語処理を行なう方
法を提供することである。
ュータ製品やアクセサリ−を用いて言語処理を行なう方
法を提供することである。
実施例
第1図にここに述べられている方法を実行するためのコ
ンピュータ処理システムがブロック図の形で示されてい
る。第1図のシステムは市販で利用できる要素から構成
されており、各要素聞の相互接続はすべてよく知られた
市販で利用できる方式によってなされている。システム
のコンピュータ処l!I!装置(以下システムCPU)
10は、標準的な構成と設計をもっており、このシステ
ムによって処理される絵画的文字がおのおの1万個入っ
ている約750キロバイトの読み取り専用メモリ(RO
M)をもっている。システムCPU 10は、また第1
図に示しれている他の諸々の要素と標準的な相互結合性
をもっており、システムメモリー12に蓄積されている
ソフトウェアに働きかけることができる。絵画的文字は
すべてバイナリ−コード形式で表わされ、記号表メモリ
−14に蓄積される。これらの文字はシステムCPU
10によって記号表メtリ−14からどのような順序に
よっても叶び出されシステムCP U 10によってシ
ステムの他のコンポーネントへ転送される。例えばシス
テムcpuioは1つの画面表示に必要な画像情報全体
を蓄積するためのビットプレーンメモリー18に関係す
るグラフィックコントローラ16へ情報を転送する。グ
ラフィックコントローラ16は予め決められた順序に従
って、バイナリ−情報を陰極線管表示装置(以下CRT
ディスプレイ)20に転送することによって、CRTデ
ィスプレイ20を駆動する。これによってその情報は、
どのような好みの形によってもCRTディスプレイ20
のビジュアルスクリーン(視覚画面)上に表示されるよ
うになる。
ンピュータ処理システムがブロック図の形で示されてい
る。第1図のシステムは市販で利用できる要素から構成
されており、各要素聞の相互接続はすべてよく知られた
市販で利用できる方式によってなされている。システム
のコンピュータ処l!I!装置(以下システムCPU)
10は、標準的な構成と設計をもっており、このシステ
ムによって処理される絵画的文字がおのおの1万個入っ
ている約750キロバイトの読み取り専用メモリ(RO
M)をもっている。システムCPU 10は、また第1
図に示しれている他の諸々の要素と標準的な相互結合性
をもっており、システムメモリー12に蓄積されている
ソフトウェアに働きかけることができる。絵画的文字は
すべてバイナリ−コード形式で表わされ、記号表メモリ
−14に蓄積される。これらの文字はシステムCPU
10によって記号表メtリ−14からどのような順序に
よっても叶び出されシステムCP U 10によってシ
ステムの他のコンポーネントへ転送される。例えばシス
テムcpuioは1つの画面表示に必要な画像情報全体
を蓄積するためのビットプレーンメモリー18に関係す
るグラフィックコントローラ16へ情報を転送する。グ
ラフィックコントローラ16は予め決められた順序に従
って、バイナリ−情報を陰極線管表示装置(以下CRT
ディスプレイ)20に転送することによって、CRTデ
ィスプレイ20を駆動する。これによってその情報は、
どのような好みの形によってもCRTディスプレイ20
のビジュアルスクリーン(視覚画面)上に表示されるよ
うになる。
システムCPU 10はプリンター22へ機能が接続さ
れているが、これは“マトリックス”タイプのプリンタ
ーかそれに等価なもので、選択される多くの異なった文
字が、類似しているときでも十分識別できるような高分
解能でもって文字を印刷できることが望ましい。プリン
ター22は24×24のドツトマトリックスパターンで
表わされた文字を印刷できることが望ましい。なぜなら
、このパターンは本方法を実行するうえで遭遇しそうな
もつとも複雑な絵画的文字に対しても十分な解像力をも
っていることがわかっているからである。単一のディス
クドライブ24または複数のディスクドライブ24がソ
フトウェアや文字セットの人員蓄積のために、システム
により利用される。
れているが、これは“マトリックス”タイプのプリンタ
ーかそれに等価なもので、選択される多くの異なった文
字が、類似しているときでも十分識別できるような高分
解能でもって文字を印刷できることが望ましい。プリン
ター22は24×24のドツトマトリックスパターンで
表わされた文字を印刷できることが望ましい。なぜなら
、このパターンは本方法を実行するうえで遭遇しそうな
もつとも複雑な絵画的文字に対しても十分な解像力をも
っていることがわかっているからである。単一のディス
クドライブ24または複数のディスクドライブ24がソ
フトウェアや文字セットの人員蓄積のために、システム
により利用される。
タッチパネル26はCRT表示画面(以下、CRTディ
スプレイスクリーン)の上へ密着しており、オペレータ
ーによってタッチパネル26のどの点が触れられた時で
も、システムCPU10へX−Y座標信号を与えるよう
に、システムcpui。
スプレイスクリーン)の上へ密着しており、オペレータ
ーによってタッチパネル26のどの点が触れられた時で
も、システムCPU10へX−Y座標信号を与えるよう
に、システムcpui。
と結線されている。
第2図はタッチパネル26の図面を示しており、CRT
ディスプレイスクリーンに密着させられていることを表
わしている。タッチパネル″′26は表面をとおして透
明な材質で作られており、つ゛−プル30と接続されて
いる導電性の表面をもっている。そ()でケーブル30
はその端部に取り付けられたプラグ32によってシステ
ムCPLJ10へ直接接続されている。タッチパネル2
6は、オペレーターによって行もしくは列に対するセン
サ28のどこかの交点座標が触れられたときは、いつで
も−意の(固有の)電気信号を発生するように働く。タ
ッチパネル26はスクリーン上のX−YJ!!標を分解
するために16X16の相互に連結した交点マトリック
スをもっているか、あるいは電圧分割方式を採用し、ア
ナログ/ディジタル変換を通して5G、Gooないしそ
れ以上のX−Y座標位置を与えるようになっている。グ
ラフィックコントローラ16は、タッチパネル26のセ
ンサの交点座標に対応するC RTディスプレイ20上
のX−Y座標位置に文字を表示するよう設計されている
。
ディスプレイスクリーンに密着させられていることを表
わしている。タッチパネル″′26は表面をとおして透
明な材質で作られており、つ゛−プル30と接続されて
いる導電性の表面をもっている。そ()でケーブル30
はその端部に取り付けられたプラグ32によってシステ
ムCPLJ10へ直接接続されている。タッチパネル2
6は、オペレーターによって行もしくは列に対するセン
サ28のどこかの交点座標が触れられたときは、いつで
も−意の(固有の)電気信号を発生するように働く。タ
ッチパネル26はスクリーン上のX−YJ!!標を分解
するために16X16の相互に連結した交点マトリック
スをもっているか、あるいは電圧分割方式を採用し、ア
ナログ/ディジタル変換を通して5G、Gooないしそ
れ以上のX−Y座標位置を与えるようになっている。グ
ラフィックコントローラ16は、タッチパネル26のセ
ンサの交点座標に対応するC RTディスプレイ20上
のX−Y座標位置に文字を表示するよう設計されている
。
システムソフトウェアはCRTスクリーン上に表示され
るメニューを通してオペレーターに適当な指示を与える
ようにプログラムされており、処理における一連の段階
のそれぞれを選択するオペレーターの能力に依存する。
るメニューを通してオペレーターに適当な指示を与える
ようにプログラムされており、処理における一連の段階
のそれぞれを選択するオペレーターの能力に依存する。
プログラミングされた文法が必要でなく、従ってこの装
置は−オペレーターがジ1ν−ゴン(jargon)を
用いることに対して制限はない。システムCPU10は
メニューによって駆動される装置ですべての作動条件下
において、オペレーターのインターフェース情報の基本
的なものを記憶することができる。
置は−オペレーターがジ1ν−ゴン(jargon)を
用いることに対して制限はない。システムCPU10は
メニューによって駆動される装置ですべての作動条件下
において、オペレーターのインターフェース情報の基本
的なものを記憶することができる。
次に第3A図についてみると、台湾で使われているよう
な伝統的な中国語で作られている特定の文の発音表現で
構成された例が与えられている。
な伝統的な中国語で作られている特定の文の発音表現で
構成された例が与えられている。
この方法に含まれる段階を説明するための例とじ731
ハh tc 特定+7)文は、”nuclear p
owerStatiOnS generate gam
ma radiation”t a J) ’$13、
「原子力発電所ではガンマ線が発生される」という文で
ある。この英文を中国語に翻訳するにあたり、オペレー
ターはhe、 tsih、 neng、 yuan、
chan。
ハh tc 特定+7)文は、”nuclear p
owerStatiOnS generate gam
ma radiation”t a J) ’$13、
「原子力発電所ではガンマ線が発生される」という文で
ある。この英文を中国語に翻訳するにあたり、オペレー
ターはhe、 tsih、 neng、 yuan、
chan。
sheng、 chan、 ping、 dung、
fu、 she、 とhs i enという発音を選
ぶであろう。これらの発音それぞれが第3A図のそれぞ
れのグループに示されている。そして、そのグループは
第3B図のそれぞれのグループに関連している。
fu、 she、 とhs i enという発音を選
ぶであろう。これらの発音それぞれが第3A図のそれぞ
れのグループに示されている。そして、そのグループは
第3B図のそれぞれのグループに関連している。
第3B図は中国語の発音衣を示しており、すべての発音
がローマ字で表現されている。発音は行や列状にアルフ
ァベット類に配列されており、」−記の特定の中国語発
音はそれぞれ単独にあるいは類似の中国語発音と一緒に
同一グループ内に見つかるであろう。
がローマ字で表現されている。発音は行や列状にアルフ
ァベット類に配列されており、」−記の特定の中国語発
音はそれぞれ単独にあるいは類似の中国語発音と一緒に
同一グループ内に見つかるであろう。
この方法は数種類の形式のどれによっても実行できる。
それぞれの方法は特定の実行段階において、他のものと
異なっているが、すべての方法は同一・の最終結果に到
達する。詳細な実行段階を行うためのそのような方法の
2つについてここで述べて、本方法をより完全に説明す
るが、他の等価な実行段階についても説明する。
異なっているが、すべての方法は同一・の最終結果に到
達する。詳細な実行段階を行うためのそのような方法の
2つについてここで述べて、本方法をより完全に説明す
るが、他の等価な実行段階についても説明する。
本方法を実行する最初の形式においては、オペレーター
は所望の文を構成するときに用いた最初の発音の位置を
見つけるため第3B図の発音衣を詳しく調べる。その所
望の発音の位置を見つけたのち、オペレーターはタッチ
スクリーンの所望の発音を含むグループの所を押す。こ
れによって、タッチパネル26により信号が発生され、
この信号はシステムCPU10に転送される。システム
CPU10のプログラミングされた内部論理により記号
表メモリ−14が励起される。記号表メモリ−14から
選択された情報は、この情報に対応する所望の像をCR
Tディスプレイ20が表示するように、グラフィックコ
ントローラ16へ転送される。
は所望の文を構成するときに用いた最初の発音の位置を
見つけるため第3B図の発音衣を詳しく調べる。その所
望の発音の位置を見つけたのち、オペレーターはタッチ
スクリーンの所望の発音を含むグループの所を押す。こ
れによって、タッチパネル26により信号が発生され、
この信号はシステムCPU10に転送される。システム
CPU10のプログラミングされた内部論理により記号
表メモリ−14が励起される。記号表メモリ−14から
選択された情報は、この情報に対応する所望の像をCR
Tディスプレイ20が表示するように、グラフィックコ
ントローラ16へ転送される。
この方法を説明するために選ばれた例を用いるとぎ、本
方法の最初の実行形式の例として、オペレーターは第3
B図(これはCRTディスプレイ20上に表示される)
の発音衣の場所50に“he”という発音を見つける。
方法の最初の実行形式の例として、オペレーターは第3
B図(これはCRTディスプレイ20上に表示される)
の発音衣の場所50に“he”という発音を見つける。
オペレーターはタッチパネル26の場所50を押すこと
によってこの発音を選択するが、これによってCRTデ
ィスプレイ20上に、さらに表示が現われる。具体的に
は、第3A図の左側の最初のグループが表示される。
によってこの発音を選択するが、これによってCRTデ
ィスプレイ20上に、さらに表示が現われる。具体的に
は、第3A図の左側の最初のグループが表示される。
本方法のこの実行形式を説明するために、第3A図と第
3B図の図面は、両方とも同時にCRTディスプレイ2
0上に表示されると仮定する。そして第3A図に示され
るグル・−ブはここに述べられている段階に従って選択
的に展開表示される。最初は、第3A図に示されるグル
ープによって占められるCRTディスプレイ20上の空
間は空白になっている。そして、各グループは、一連の
実行段階を通して追加されるが、最初の段階によって第
3A図左側の最初のグループが与えられる。
3B図の図面は、両方とも同時にCRTディスプレイ2
0上に表示されると仮定する。そして第3A図に示され
るグル・−ブはここに述べられている段階に従って選択
的に展開表示される。最初は、第3A図に示されるグル
ープによって占められるCRTディスプレイ20上の空
間は空白になっている。そして、各グループは、一連の
実行段階を通して追加されるが、最初の段階によって第
3A図左側の最初のグループが与えられる。
オペレーターは表示された第3B図の発音衣から次に所
望の発音を選択するが、それはUtSihI+である。
望の発音を選択するが、それはUtSihI+である。
オペレーターは発音衣の場所60に発音”tsih”を
見つけ、タッチパネル26の場所60を押すことによっ
てこの場所の発音グループを選択する。これによって第
3A図の次のグループ、つまり発音“” tsih”を
含む左から2番目の発音グループが追加される。オペレ
ーターは次に所望の発音“neng”の位置を第3B図
に示されている表示上の場所70において見つける。そ
して、タッチパネル26の場所70を押して第3B図に
表示されているグループにさらに追加する。詳細に言う
と、第3A図の左から3番目に示されていて発音゛ne
ng”を含んでいるグループが追加される。
見つけ、タッチパネル26の場所60を押すことによっ
てこの場所の発音グループを選択する。これによって第
3A図の次のグループ、つまり発音“” tsih”を
含む左から2番目の発音グループが追加される。オペレ
ーターは次に所望の発音“neng”の位置を第3B図
に示されている表示上の場所70において見つける。そ
して、タッチパネル26の場所70を押して第3B図に
表示されているグループにさらに追加する。詳細に言う
と、第3A図の左から3番目に示されていて発音゛ne
ng”を含んでいるグループが追加される。
オペレーターはこの過程を続【プて、次に所望の発音”
yuan”を選択するが、これは第3B図の場所80に
見つかる。タッチパネル26の場所80を押すことによ
って発音“” yuan”を含む第3A図上の次のグル
ープが表示される。
yuan”を選択するが、これは第3B図の場所80に
見つかる。タッチパネル26の場所80を押すことによ
って発音“” yuan”を含む第3A図上の次のグル
ープが表示される。
オペレーターは次に所望の発音“chan”の位置を第
3B図の場所90に見つけ、そして第3A図の左から5
番目のグループ位置にこのグループ表示を追加するため
前述の過程を繰り返す。
3B図の場所90に見つけ、そして第3A図の左から5
番目のグループ位置にこのグループ表示を追加するため
前述の過程を繰り返す。
オペレーターは発音“5hena ”に対してこの過程
を繰り返し、第3B図の発音表の場所100にこれを見
つける。これは、第3A図の左から6番目のグループと
してさらに表示される。
を繰り返し、第3B図の発音表の場所100にこれを見
つける。これは、第3A図の左から6番目のグループと
してさらに表示される。
残りの発音“chan”、 ”ping” 、 ”
(hung ” 。
(hung ” 。
“fu″、 ”She”と”hsien ” ニ対シ
テ、コt’L ’3の実行段階を繰り返して、第3A図
の7番目から12番目のグループが表示される。
テ、コt’L ’3の実行段階を繰り返して、第3A図
の7番目から12番目のグループが表示される。
以上の実行段階に従って第3A図全体の表示が完了した
とき、”nuclear power 5tatiOn
SQenerate !1lalla radiati
on”という文に関連したすべての発音が正しい順序で
、つまり第3A図に示された順序に従ってCRTディス
プレイ上に現われるであろう。オペレーターは次に、意
図した意味が明確に伝達されるように、これらの発音に
関係する適当な中国語文字を選択しなければならない。
とき、”nuclear power 5tatiOn
SQenerate !1lalla radiati
on”という文に関連したすべての発音が正しい順序で
、つまり第3A図に示された順序に従ってCRTディス
プレイ上に現われるであろう。オペレーターは次に、意
図した意味が明確に伝達されるように、これらの発音に
関係する適当な中国語文字を選択しなければならない。
それぞれの発音はそれに関連するたくさんの異なった文
字をもっており、そして、それぞれの文字ははつぎりと
異なった意味をもっているため、次の段階で、オペレー
ターはシステムCPU10へ特定の信号を励起すること
によって、関連するすべての文字選択枝を見ることがで
きる。
字をもっており、そして、それぞれの文字ははつぎりと
異なった意味をもっているため、次の段階で、オペレー
ターはシステムCPU10へ特定の信号を励起すること
によって、関連するすべての文字選択枝を見ることがで
きる。
この励起信号はスイッチの選択かあるいはタッチパネル
26hの特定の場所を押すことによってか、またあるい
は他のブOグラミングされた方式によって発生りる。実
行時には、この操作により第3A図に示された発音グル
ープの順序によって記述される系列で、一連の画面表示
が始まる。
26hの特定の場所を押すことによってか、またあるい
は他のブOグラミングされた方式によって発生りる。実
行時には、この操作により第3A図に示された発音グル
ープの順序によって記述される系列で、一連の画面表示
が始まる。
第3A図の左端のグループに対するすべての発音イント
ネーションと文字の表示が、上述の信号励起によって生
ずる。第5B図はこの最初の発音グループに対応する表
示を現わしている。第5B図の表に含まれているのは発
音“hen”の3つの異なるイントネーションであり、
それぞれのイントネーションはそれに関連した複数の中
国語文字をもっている。” nuclear”という単
語に対応する中国語文字あるいはその一部は場所51に
見つかり、よってオペレーターはタッチパネル26の場
所51を押す。この操作によって第3A図(第5Δ図に
繰り返されている)に示されている最初の発音グループ
が修正され、場所51の中国語文字が前に発音文字の最
初のグループによって占められていた位置に入れ換えら
れる。この入れ換えは第6A図に説明されている。
ネーションと文字の表示が、上述の信号励起によって生
ずる。第5B図はこの最初の発音グループに対応する表
示を現わしている。第5B図の表に含まれているのは発
音“hen”の3つの異なるイントネーションであり、
それぞれのイントネーションはそれに関連した複数の中
国語文字をもっている。” nuclear”という単
語に対応する中国語文字あるいはその一部は場所51に
見つかり、よってオペレーターはタッチパネル26の場
所51を押す。この操作によって第3A図(第5Δ図に
繰り返されている)に示されている最初の発音グループ
が修正され、場所51の中国語文字が前に発音文字の最
初のグループによって占められていた位置に入れ換えら
れる。この入れ換えは第6A図に説明されている。
次に、第3A図の2番目のグループの発音が、これらの
発音とそれらのイントネーションすべて、そしておのお
ののイントネーションに関係する中国語文字を含んでい
る次の表示画面(第6B図)を出すために、上述した信
号化技法をとおして利用される。オペレーターは構成中
の文が適切な意味をもつように第6B図の場所61にあ
る中国語文字を選択する。オペレーターはタッチパネル
の場所61を押すことによって、場所61の中国語文字
が、それが導かれてきたところの発音グループに入れ換
えられる。この入れ換えは第7A図に示されている。
発音とそれらのイントネーションすべて、そしておのお
ののイントネーションに関係する中国語文字を含んでい
る次の表示画面(第6B図)を出すために、上述した信
号化技法をとおして利用される。オペレーターは構成中
の文が適切な意味をもつように第6B図の場所61にあ
る中国語文字を選択する。オペレーターはタッチパネル
の場所61を押すことによって、場所61の中国語文字
が、それが導かれてきたところの発音グループに入れ換
えられる。この入れ換えは第7A図に示されている。
次に、さらに信号を励起することによって第3A図の3
番目の発音グループがそこでグループ化されている発音
のすべてのイントネーションとともに表示されるように
なる。チェックしたのち、オペレーターは彼が構成して
いる文に妥当な文字を選択するが、これは第7B図の場
所71に見つかる。そしてオペレーターがタッチパネル
26の場所71を押すことによって選択された中国語文
字は第8Δ図に示すように発音記号グループと入れ換る
。
番目の発音グループがそこでグループ化されている発音
のすべてのイントネーションとともに表示されるように
なる。チェックしたのち、オペレーターは彼が構成して
いる文に妥当な文字を選択するが、これは第7B図の場
所71に見つかる。そしてオペレーターがタッチパネル
26の場所71を押すことによって選択された中国語文
字は第8Δ図に示すように発音記号グループと入れ換る
。
次に第8B図に示されるように第3A図の次の発音グル
ープのすべてのイントネーションを含む次の表示が現わ
れる。オペレーターは第8B図に表示されているこれら
の発音のイント−ネーションを再吟味し、現在構成して
いる文に適切な中国語文字を選択するが、これは第8B
図の場所81に見つかる。タッチパネル26の場所81
を押すことによって場所81の中13a1文字が第9A
図に示されるように、前に表示されていた発音に入れ換
わる。この過程は第3A図の発音グループすべてが中国
語文字で置き換えられるまで続けられる。
ープのすべてのイントネーションを含む次の表示が現わ
れる。オペレーターは第8B図に表示されているこれら
の発音のイント−ネーションを再吟味し、現在構成して
いる文に適切な中国語文字を選択するが、これは第8B
図の場所81に見つかる。タッチパネル26の場所81
を押すことによって場所81の中13a1文字が第9A
図に示されるように、前に表示されていた発音に入れ換
わる。この過程は第3A図の発音グループすべてが中国
語文字で置き換えられるまで続けられる。
少し違った形でこの方法を実行する場合、オペレーター
は所望の文を構成するうえで使いたい最初の発音の位置
を見つけるために第3B図の発音表を詳しく−ベる。所
望の発音の位置を見つけたあと、オペレーターは所望の
発音を含むグループの場所をタッチスクリーン上で押す
。この方法を説明するために選ばれた例においては“n
uclearpower 5tatiOnS (len
erate 1Jalla radiation”とい
う文を構成するために必要な最初の発音は“he”とい
う発音である。それゆえ、オペレーターは“he”とい
う発音を第3B図(それはCRTディスプレイ20上に
表示されるであろう)の発音表の場所50に見つける。
は所望の文を構成するうえで使いたい最初の発音の位置
を見つけるために第3B図の発音表を詳しく−ベる。所
望の発音の位置を見つけたあと、オペレーターは所望の
発音を含むグループの場所をタッチスクリーン上で押す
。この方法を説明するために選ばれた例においては“n
uclearpower 5tatiOnS (len
erate 1Jalla radiation”とい
う文を構成するために必要な最初の発音は“he”とい
う発音である。それゆえ、オペレーターは“he”とい
う発音を第3B図(それはCRTディスプレイ20上に
表示されるであろう)の発音表の場所50に見つける。
オペレーターはタッチパネル26の場所50を押すこと
によってこの発音を選択するが、これによってCRTデ
ィスプレイ20上に次の表示が現われる。次の表示は第
5B図に示されているが、これは前に場所50のところ
に位置していたそれぞれの発音に対応する中国語文字の
表である。この表に含まれているのは”he”という発
音の3つの異なるイントネーションであるが各イントネ
ーションはそれに関連する複数の中国語文字をもってい
る。“nuclear ”という単語に対応する中国語
文字あるいはその一部は場所51に見つかるから、オペ
レーターはタッチパネル26の場所51を押す。この操
作によって第5A図に示されている発音の最初のグルー
プは修正され、場所51にある中国語文字が、第6A図
に示されるように、前に発音文7の最初のグループで占
められていた位置へ入れ換えられる。
によってこの発音を選択するが、これによってCRTデ
ィスプレイ20上に次の表示が現われる。次の表示は第
5B図に示されているが、これは前に場所50のところ
に位置していたそれぞれの発音に対応する中国語文字の
表である。この表に含まれているのは”he”という発
音の3つの異なるイントネーションであるが各イントネ
ーションはそれに関連する複数の中国語文字をもってい
る。“nuclear ”という単語に対応する中国語
文字あるいはその一部は場所51に見つかるから、オペ
レーターはタッチパネル26の場所51を押す。この操
作によって第5A図に示されている発音の最初のグルー
プは修正され、場所51にある中国語文字が、第6A図
に示されるように、前に発音文7の最初のグループで占
められていた位置へ入れ換えられる。
それからオペレーターは第3B図の発音表へもどり次の
発音“tsih”を選択する。オペレーターは発音表の
場所50に発音“tsih”を見つけ、タッチパネル2
6の場所50を押すことによって、この場所にある発音
グループを選択する。これによって場所50にある発音
とそれらのすべてのイントネーションそしてそれぞれの
イントネーションに関連した中国語文字を含む次の表示
画面(第6B図)が現われる。オペレーターは構成中の
文に対して適切な意味をもつように場所61にある中国
語文字を選択する。オペレーターはタッチパネルの場所
61を押すことによって場所61にある中国語文字は第
7A図に示すように発音グループと入れ換わる。
発音“tsih”を選択する。オペレーターは発音表の
場所50に発音“tsih”を見つけ、タッチパネル2
6の場所50を押すことによって、この場所にある発音
グループを選択する。これによって場所50にある発音
とそれらのすべてのイントネーションそしてそれぞれの
イントネーションに関連した中国語文字を含む次の表示
画面(第6B図)が現われる。オペレーターは構成中の
文に対して適切な意味をもつように場所61にある中国
語文字を選択する。オペレーターはタッチパネルの場所
61を押すことによって場所61にある中国語文字は第
7A図に示すように発音グループと入れ換わる。
オペレーターは次に第3B図の発音表にもどり次の発音
“neng”の位置を見つける。この発音は場所70に
見つかり、タッチパネル26の場所70を押すことによ
って場所70にグループ化されている発音のイントネー
ションすべてを含む第7B図の表示が現われる。チェッ
クののち、オペレーターは構成中の文に妥当な文字を選
択するが、これは第7B図の場所71に見つかる。そし
て、タッチパネル26のこの場所を押すことによって第
7B図の場所71にある中国語文字は、第8A図に示さ
れるように前に考えられた発音記号と入れ換わる。
“neng”の位置を見つける。この発音は場所70に
見つかり、タッチパネル26の場所70を押すことによ
って場所70にグループ化されている発音のイントネー
ションすべてを含む第7B図の表示が現われる。チェッ
クののち、オペレーターは構成中の文に妥当な文字を選
択するが、これは第7B図の場所71に見つかる。そし
て、タッチパネル26のこの場所を押すことによって第
7B図の場所71にある中国語文字は、第8A図に示さ
れるように前に考えられた発音記号と入れ換わる。
オペレーターは次の発音”yuan”を選択するために
再度、第3B図の発音表へもどるが、これは第3B図の
場所80に見つかる。タッチパネル26の場所80を押
すことによって、場所80にある発音のすべCのイント
ネーションを含む第8B図の表示が現われる。オペレー
ターは第8B図に表示されているこれらの発音のイント
ネーションを再吟味し、構成中の文に適切な中国語文字
を選択するが、これは第8B図の場所81に見つかる。
再度、第3B図の発音表へもどるが、これは第3B図の
場所80に見つかる。タッチパネル26の場所80を押
すことによって、場所80にある発音のすべCのイント
ネーションを含む第8B図の表示が現われる。オペレー
ターは第8B図に表示されているこれらの発音のイント
ネーションを再吟味し、構成中の文に適切な中国語文字
を選択するが、これは第8B図の場所81に見つかる。
タッチパネル26の場所81を押すことによって場所8
1にある中IN語文字は第9A図に示されるように、前
に表示されていた発音に入れ換わる。
1にある中IN語文字は第9A図に示されるように、前
に表示されていた発音に入れ換わる。
オペレーターは次の発音″chan”の位置を見つける
ために第3B図の発音表へもう一度もどるが、これは第
3B図の場所90に見つかる。前述した過程を繰り返す
ことによって、第9B図に示されるように、場所90に
あるすべての発音のイントネーションが、オペレーター
に与えられるから、所望の文字を場所91r選択する。
ために第3B図の発音表へもう一度もどるが、これは第
3B図の場所90に見つかる。前述した過程を繰り返す
ことによって、第9B図に示されるように、場所90に
あるすべての発音のイントネーションが、オペレーター
に与えられるから、所望の文字を場所91r選択する。
場所91の文字は第10A図に示されるように、前の発
音と入れ換わる。
音と入れ換わる。
オペレーターは第3B図の発音表の場所100に見つか
る発音“sheng ”に対してこの過程を繰り返す。
る発音“sheng ”に対してこの過程を繰り返す。
第108図に示されているこれらの発音のイントネーシ
ョンは第10B図の場所101に位置する所望の文字を
現われさせる。この文字は、第11A図に示されるよう
に発音のところへ移動して入れ換わる。
ョンは第10B図の場所101に位置する所望の文字を
現われさせる。この文字は、第11A図に示されるよう
に発音のところへ移動して入れ換わる。
残りの発音”chan”、 ”pin(1” 、
”chung ” 。
”chung ” 。
“ru”、“she ”と“hsten ” ニ対シテ
コレラノ段階を繰り返することによってこれらの発音と
そのイントネーションそして選択された中国語文字が選
択処理段階を要約している次の表に従って見つけられる
であろう。
コレラノ段階を繰り返することによってこれらの発音と
そのイントネーションそして選択された中国語文字が選
択処理段階を要約している次の表に従って見つけられる
であろう。
表
発音 発音の場所 インド 文字の場所cha
n 9G 第11B図 111p
ing 120 第128図 12
1chung 130 第13B図
131ru 140 第14B図
141she 150 第15B
図 151最後の中国語文字が選択され、第16
A図の最後の発音と入れ換わるとき、”nuclear
Dowerstat+ons generate a
aua radiation ”という文の中国語文字
表現全体が構成される。中国語文字によるこの文はCR
Tディスプレイ20上に表示されるか、ディスクドライ
ブ24かシステムメモリー12のメモリー内に蓄faさ
れるかあるいはプリンター22によって印刷出力される
。いずれにせよ、意味をなすように中国語文字を並べて
文を構成する方法は中国語やその発音に堪能なオペレー
ターによって即座に実行できる単純な段階の一連の繰り
返しであるこがわかる。
n 9G 第11B図 111p
ing 120 第128図 12
1chung 130 第13B図
131ru 140 第14B図
141she 150 第15B
図 151最後の中国語文字が選択され、第16
A図の最後の発音と入れ換わるとき、”nuclear
Dowerstat+ons generate a
aua radiation ”という文の中国語文字
表現全体が構成される。中国語文字によるこの文はCR
Tディスプレイ20上に表示されるか、ディスクドライ
ブ24かシステムメモリー12のメモリー内に蓄faさ
れるかあるいはプリンター22によって印刷出力される
。いずれにせよ、意味をなすように中国語文字を並べて
文を構成する方法は中国語やその発音に堪能なオペレー
ターによって即座に実行できる単純な段階の一連の繰り
返しであるこがわかる。
この方法を実行するにあって、他の形式の発音衣が利用
できることに留意ずべきである。例えば第4A図はロー
マ字で現わされた発音の省略形を利用した中国語の簡略
表を示している。この表を使用するにあたって、オペレ
ーターは発音表現の簡略形を選択し、第4A図の下辺に
示されている5つのイントネーションの1つに触れるこ
とによって所望のイントネーションを選択することによ
って選択を完了する。これによって、選択された文字で
始まり、所望のイントネーションをもつすべての発音が
表示される。特定の中国語文字を選択する以後の過程は
上述した方法によって続けられる。
できることに留意ずべきである。例えば第4A図はロー
マ字で現わされた発音の省略形を利用した中国語の簡略
表を示している。この表を使用するにあたって、オペレ
ーターは発音表現の簡略形を選択し、第4A図の下辺に
示されている5つのイントネーションの1つに触れるこ
とによって所望のイントネーションを選択することによ
って選択を完了する。これによって、選択された文字で
始まり、所望のイントネーションをもつすべての発音が
表示される。特定の中国語文字を選択する以後の過程は
上述した方法によって続けられる。
ローマ字以外の言語や文字表現で表わされた発音衣を利
用して実行された方法が第4B図に示されている。第4
B図は表中9系列の最初の4つの発音にちなんで、po
po so to″として知られている発音衣を示し
ている。第4B図において種々の発音は第3B図に示さ
れているそれに類似したグループに並べられている。発
音表現のこの方法を理解しているオペレーターは、この
方法を実行するのに、第4B図の発音衣を同じように使
用するであろう。
用して実行された方法が第4B図に示されている。第4
B図は表中9系列の最初の4つの発音にちなんで、po
po so to″として知られている発音衣を示し
ている。第4B図において種々の発音は第3B図に示さ
れているそれに類似したグループに並べられている。発
音表現のこの方法を理解しているオペレーターは、この
方法を実行するのに、第4B図の発音衣を同じように使
用するであろう。
この実施例は説明のためのものであり、発明を制限する
ものではない。すなわち、この発明はその精神もしくは
本質から逸脱しな゛い限りどのように変更して実施する
ことも可能であり、その範囲は特許請求の範囲によって
のみ限定される。
ものではない。すなわち、この発明はその精神もしくは
本質から逸脱しな゛い限りどのように変更して実施する
ことも可能であり、その範囲は特許請求の範囲によって
のみ限定される。
第1図はこの方法を実行するための装置の簡略化された
ブロック図、第2図は第1図の装置に使用されるタッチ
パネルの斜視図、第3A図は伝統的なローマ字形式で示
した中国語文の発音構成を示す図、第3B図は中国語の
ローマ字による発音衣を示す図、第4A図は中国語の簡
略化された発音衣を示す図、第4B図はp−p”−m−
f形式で表わされた中国語の発音衣を示す図、第5A図
は第3A図と同様゛中国語文の発音構成を示す図、第5
B図は第5A図の発音記号の最初のグループに対する中
国語文字の選択枝を示す図、第6A図は部分的に中国語
文字に入れ換わった発音構成文を示す図、第6B図は第
6A図の発音記号の最初のグループに対する中国語文字
選択枝を示す図、第7A図は部分的に中国語文字に入れ
換わった発音構成文を示す図、第7B図は第7A図の発
音記号の最初のグループに対する中国語文字選択枝を示
す図、第8A図は部分的に中国語文字に入れ換わった発
音構成文を示す図、第8B図は第8A図の発音記号の最
初のグループに対する中国語文字選択枝を示す図、第9
A図は部分的に中国語文字に入れ換わった発音構成文を
示す図、第9B図は第9A図の発音記号の最初のグルー
プに対する中国語文字選択枝を示す図、第10A図は部
分的に中国語文字に入れ換わった発音溝成文を示す図、
第108図は第10A図の発音記号の最初のグループに
対する中国語文字選択枝を示す図、第11A図は部分的
に中国語文字に入れ換わった発音溝成文を示す図、第1
1B図は第11A図の発音記号の最初のグループに対す
る中国語文字選択枝を示す図、第12A図は部分的に中
国語文字に入れ換わった発音溝成文を示す図、第12B
図は第12A図の発音記号の最初のグループに対する中
国、7H文字選択技を示す図、第13A図は部分的に中
国語文字に入れ換わった発音溝成文を示す図、第138
図は第13A図の発音記号の最初のグループに対する中
国語文字選択枝を示す図、第14A図は部分的に中国語
文字に入れ換わった発音溝成文を示す図、第148図は
第14A図の発音記号の最初のグループに対する中国語
文字選択枝を示す図、第15A図は部分的に中国語文字
に入れ換わった発音溝成文を示す図、第15B図は第1
5A図の発音記号の最初のグループに対する中国語文字
選択枝を示す図、第16A図は部分的に中国iji文字
に入れ換わった発音溝成文を示す図、第16B図は第1
6A図の発音記号に対する中国語文字選択枝を示す図で
ある。 出願人 インチツク・システムズ・ インコーホレーテッド 代理人 弁理士 岡田英彦(外2名)Fig、 2 ch+eh chu ’:、、 1m
−。 d+’leh ch’u Iyn l
ee k’ao l鴫ト“−°圃 chlen ch、ua hsl −k
乎 、k・ −−chi。 Chualmll 、5.、
h、、 1m ku 1lench’ani
lch’+a+sghsluluelk’uIt口=1
1 −− =1−に嚇 − d+’ue+ 16+1 hsi!an
lu+v k’w JIG呪 、 −〆140
、− ch’a d+I+q eh’un t′
Jhsun ”” k’−〜=−一
−沁 ch’Ja chlu 醒弓\ ; −噛
聞自 −ロ 徐−””” l+w+(=t1°
Thg ch’lG ch’uo
hua+vg
’、::− 番−ch10m++
kulIfunchl ddu
a++ : コニlungk’L+■ cT11chll″” :::
’ kuo I曲d+1−市 −f々、 SS−t ρ′畠−「aIshow− 1″’ ” pal
wn 1ml lsf
wan ’−”’p’altan(1
1’alLM’Swang′:′::’ = 1h
ou −論“−yeh r1圃 −■ 1111M ::gp’l関 −= テ − 」ml
u l、oLlpieh 5hua
1m b’u。 nup1mshualnm電’yI+。 nup″n =mw″ llng ru
、、。 ff1o’ nw p’ten ah+a
sng nl’19 1uan20.′ き、
−0,^L] 、、、、、。 %t X″> h)句#り?¥〆げφ依く=:・・枦・
:<・=τロ2二、I、J: < 、; Zkl弓τ口
:にフxw ×、I n、シ:代り 2ば=ロ:N>t
/ 、I IW I′:rX)LI XrX−J ρ、
WE、ン: IU>こづくj≧シメ=4“l L
L ’X ’Xフ3;″r lxJ[:)kl’/
”r ”、J 1611K IS ’p〉:、〆=づ弓
#:trl−JJ←:?ン:已::自発手続補正書 昭和61年3月26日 持許庁長官宇賀道部殿 2、発明の名称 言語文字の選択方法およびその再生方法3、補正をする
者 、 事件との関係 特許出願人 住所 アメリカ会衆1] 5543Jl ミネソタ
、ミネアポリス。 ウェスト・ワンハンドレッド・アンド・テンス・ストリ
ート 6901 名称 インチツク・システムズ・インコーホレーデラド
代表者 (国N)アメリカ合衆国 4、代理人 〒460 5、補正の対象 (1)代理権を証明する書面 (2)願書の特許出願人の欄 (3)明II書の発明の詳細な説明の欄6、補正の内容 (1)別紙のとおり (2)別紙のとおり (3)明細書の第22ページ第9行の「や日本語」を削
除します。 、/
9\昭和61年5月2日
ブロック図、第2図は第1図の装置に使用されるタッチ
パネルの斜視図、第3A図は伝統的なローマ字形式で示
した中国語文の発音構成を示す図、第3B図は中国語の
ローマ字による発音衣を示す図、第4A図は中国語の簡
略化された発音衣を示す図、第4B図はp−p”−m−
f形式で表わされた中国語の発音衣を示す図、第5A図
は第3A図と同様゛中国語文の発音構成を示す図、第5
B図は第5A図の発音記号の最初のグループに対する中
国語文字の選択枝を示す図、第6A図は部分的に中国語
文字に入れ換わった発音構成文を示す図、第6B図は第
6A図の発音記号の最初のグループに対する中国語文字
選択枝を示す図、第7A図は部分的に中国語文字に入れ
換わった発音構成文を示す図、第7B図は第7A図の発
音記号の最初のグループに対する中国語文字選択枝を示
す図、第8A図は部分的に中国語文字に入れ換わった発
音構成文を示す図、第8B図は第8A図の発音記号の最
初のグループに対する中国語文字選択枝を示す図、第9
A図は部分的に中国語文字に入れ換わった発音構成文を
示す図、第9B図は第9A図の発音記号の最初のグルー
プに対する中国語文字選択枝を示す図、第10A図は部
分的に中国語文字に入れ換わった発音溝成文を示す図、
第108図は第10A図の発音記号の最初のグループに
対する中国語文字選択枝を示す図、第11A図は部分的
に中国語文字に入れ換わった発音溝成文を示す図、第1
1B図は第11A図の発音記号の最初のグループに対す
る中国語文字選択枝を示す図、第12A図は部分的に中
国語文字に入れ換わった発音溝成文を示す図、第12B
図は第12A図の発音記号の最初のグループに対する中
国、7H文字選択技を示す図、第13A図は部分的に中
国語文字に入れ換わった発音溝成文を示す図、第138
図は第13A図の発音記号の最初のグループに対する中
国語文字選択枝を示す図、第14A図は部分的に中国語
文字に入れ換わった発音溝成文を示す図、第148図は
第14A図の発音記号の最初のグループに対する中国語
文字選択枝を示す図、第15A図は部分的に中国語文字
に入れ換わった発音溝成文を示す図、第15B図は第1
5A図の発音記号の最初のグループに対する中国語文字
選択枝を示す図、第16A図は部分的に中国iji文字
に入れ換わった発音溝成文を示す図、第16B図は第1
6A図の発音記号に対する中国語文字選択枝を示す図で
ある。 出願人 インチツク・システムズ・ インコーホレーテッド 代理人 弁理士 岡田英彦(外2名)Fig、 2 ch+eh chu ’:、、 1m
−。 d+’leh ch’u Iyn l
ee k’ao l鴫ト“−°圃 chlen ch、ua hsl −k
乎 、k・ −−chi。 Chualmll 、5.、
h、、 1m ku 1lench’ani
lch’+a+sghsluluelk’uIt口=1
1 −− =1−に嚇 − d+’ue+ 16+1 hsi!an
lu+v k’w JIG呪 、 −〆140
、− ch’a d+I+q eh’un t′
Jhsun ”” k’−〜=−一
−沁 ch’Ja chlu 醒弓\ ; −噛
聞自 −ロ 徐−””” l+w+(=t1°
Thg ch’lG ch’uo
hua+vg
’、::− 番−ch10m++
kulIfunchl ddu
a++ : コニlungk’L+■ cT11chll″” :::
’ kuo I曲d+1−市 −f々、 SS−t ρ′畠−「aIshow− 1″’ ” pal
wn 1ml lsf
wan ’−”’p’altan(1
1’alLM’Swang′:′::’ = 1h
ou −論“−yeh r1圃 −■ 1111M ::gp’l関 −= テ − 」ml
u l、oLlpieh 5hua
1m b’u。 nup1mshualnm電’yI+。 nup″n =mw″ llng ru
、、。 ff1o’ nw p’ten ah+a
sng nl’19 1uan20.′ き、
−0,^L] 、、、、、。 %t X″> h)句#り?¥〆げφ依く=:・・枦・
:<・=τロ2二、I、J: < 、; Zkl弓τ口
:にフxw ×、I n、シ:代り 2ば=ロ:N>t
/ 、I IW I′:rX)LI XrX−J ρ、
WE、ン: IU>こづくj≧シメ=4“l L
L ’X ’Xフ3;″r lxJ[:)kl’/
”r ”、J 1611K IS ’p〉:、〆=づ弓
#:trl−JJ←:?ン:已::自発手続補正書 昭和61年3月26日 持許庁長官宇賀道部殿 2、発明の名称 言語文字の選択方法およびその再生方法3、補正をする
者 、 事件との関係 特許出願人 住所 アメリカ会衆1] 5543Jl ミネソタ
、ミネアポリス。 ウェスト・ワンハンドレッド・アンド・テンス・ストリ
ート 6901 名称 インチツク・システムズ・インコーホレーデラド
代表者 (国N)アメリカ合衆国 4、代理人 〒460 5、補正の対象 (1)代理権を証明する書面 (2)願書の特許出願人の欄 (3)明II書の発明の詳細な説明の欄6、補正の内容 (1)別紙のとおり (2)別紙のとおり (3)明細書の第22ページ第9行の「や日本語」を削
除します。 、/
9\昭和61年5月2日
Claims (23)
- (1)(a)言語の発音を発音記号のグループで表示す
る段階と、 (b)表示されたグループから所望の発音記号を選択す
る段階と、 (c)選択された発音記号に関する発音記号のイントネ
ーションを表示する段階と、 (d)所望の文字を選択する段階とから成ることを特徴
とする発音から言語文字を選択する方法。 - (2)さらに、所望の文字を印刷形式で再生する段階を
有することを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の発
音から言語文字を選択する方法。 - (3)(a)絵画的言語の発音表現として、発音記号を
複数のグループで表示する段階と、 (b)所望の絵画的言語文字の予備的な表現として、所
望の発音記号グループを選択する段階と、(c)選択さ
れた発音記号グループに関連する複数の言語イントネー
ションに対する絵画的文字表現を表示する段階と、 (d)表示された文字表現から所望の絵画的文字表現を
選択する段階と、 (e)選択された所望の絵画的文字表現を再生する段階
と、 (f)絵画的言語文字により所望の文が構成されるまで
前記段階(a)〜(e)を繰り返す段階とからなること
を特徴とする絵画的言語の発音表現から絵画的言語文字
の文章を構成する方法。 - (4)前記表示段階がビジュアルスクリーン上へ表示す
ることからなることを特徴とする特許請求の範囲第3項
記載の絵画的言語の発音表現から絵画的言語文字の文章
を構成する方法。 - (5)前記選択段階が所望の発音記号に一意に関係する
電気的スイッチング回路を閉じることからなることを特
徴とする特許請求の範囲第4項記載の絵画的言語の発音
表現から絵画的言語文字の文章を構成する方法。 - (6)前記再生段階が所望の文字を、それが表示された
媒体と異なる媒体上へ再生形式で複写することからなる
ことを特徴とする特許請求の範囲第5項記載の絵画的言
語の発音表現から絵画的言語文字の文章を構成する方法
。 - (7)電気的スイッチング回路を閉じることから成る前
記選択段階が、タッチパネルオーバーレイ上の表示記号
に固有の場所を押すことからなることを特徴とする特許
請求の範囲第6項記載の絵画的言語の発音表現から絵画
的言語文字の文章を構成する方法。 - (8)さらに、選択された絵画的言語文全体が印刷形式
で再生する段階を有することを特徴とする特許請求の範
囲第7項記載の絵画的言語の発音表現から絵画的言語文
字の文章を構成する方法。 - (9)前記再生段階が、印刷可能なドット位置の24×
24マトリックスから表示された所望の文字を可視化す
るようなドット位置のみを選択する段階と、選択された
絵画的言語文中のすべての文字に対し同じ動作を繰り返
す段階とからなることを特徴とする特許請求の範囲第8
項記載の絵画的言語の発音表現から絵画的言語文字の文
章を構成する方法。 - (10)絵画的言語の発音記号表現をコンピュータとビ
ジュアルディスプレイスクリーンシステムで処理するこ
とにより絵画的言語文字を印刷する方法であって、 (a)ビジュアルディスプレイスクリーン上に絵画的言
語の発音表面面を表示する段階と、 (b)表示された所望の発音表現に一意に関係する電気
的スイッチング回路を閉じることによって、ビジュアル
ディスプレイスクリーン上の所望の発音表現の1つを選
択する段階と、 (c)選択された発音表現の言語イントネーションに対
応する複数の絵画的言語文字をビジュアルディスプレイ
スクリーン上に表示する段階と、(d)表示された所望
の文字に一意に関係した電気的スイッチング回路を閉じ
ることによって絵画的言語文字を選択する段階と、 (e)選択された絵画的文字を印刷する段階と、からな
ることを特徴とする絵画的言語文字を印刷する方法。 - (11)さらに、所望の絵画的言語文字すべての表現を
検索可能なメモリー内に蓄積する予備的な段階を有する
ことを特徴とする特許請求の範囲第10項記載の絵画的
言語文字を印刷する方法。 - (12)前記印刷段階が、印刷可能なドット位置の24
×24マトリックスから、表示された所望の文字を目に
見えるように表示するドット位置のみを選択することか
らなることを特徴とする特許請求の範囲第10項記載の
絵画的言語文字を印刷する方法。 - (13)(a)言語発音の発音記号を複数のグループで
表示する段階と、 (b)複数のグループから1つを選択し、それを表示す
る段階と、 (c)表示されたグループから所望の発音記号を選択す
る段階と、 (d)選択された記号の発音記号イントネーションを表
示する段階と、 (e)所望の文字を選択する段階とからなることを特徴
とする発音から言語文字を選択する方法。 - (14)さらに、所望の文字を印刷形式で再生する段階
を有することを特徴とする特許請求の範囲第13項記載
の発音から言語文字を選択する方法。 - (15)(a)絵画的言語の発音表現として発音記号を
複数のグループで表示する段階と、 (b)所望の絵画的言語文の少なくとも一部分を表わし
ている所望の発音記号グループを選択する段階と、 (c)選択された発音記号グループに関する複数の言語
イントネーションに対応する絵画的文字を表示する段階
と、 (d)表示された文字表現から所望の絵画的文字表現を
選択する段階と、 (e)選択された所望の文字表現を再生する段階と、 (f)絵画的言語文字で所望の文が構成されるまで前記
段階(a)〜(e)を繰り返す段階とから成ることを特
徴とする絵画的言語の発音表現から絵画的言語文字の文
章を構成する方法。 - (16)前記表示段階が、ビジュアルスクリーン上に表
示することからなることを特徴とする特許請求の範囲第
15項記載の絵画的言語の発音表現から絵画的言語文字
の文章を構成する方法。 - (17)前記選択段階が所望の記号に一意に関係する電
気的スイッチング回路を閉じることからなることを特徴
とする特許請求の範囲16項記載の絵画的言語の発音表
現から絵画的言語文字の文章を構成する方法。 - (18)前記再生段階が所望の文字を、それが表示され
た媒体と異なる媒体上に再生された形で複写することか
らなることを特徴とする特許請求の範囲第17項記載の
絵画的言語の発音表現から絵画的言語文字の文章を構成
する方法。 - (19)電気的スイッチング回路を閉じることから成る
前記選択段階がタッチパネルオーバーレイ上の表示記号
に固有の場所を押すことからなることを特徴とする特許
請求の範囲第18項記載の絵画的言語の発音表現から絵
画的言語文字の文章を構成する方法。 - (20)さらに、選択された絵画的言語文全体を印刷形
式で再生する段階を有することを特徴とする特許請求の
範囲第19項記載の絵画的言語の発音表現から絵画的言
語文字の文章を構成する方法。 - (21)絵画的言語の発音記号表現をコンピュータとビ
ジュアルディスプレイスクリーンシステムで処理するこ
とにより絵画的言語文字を印刷する方法であって、 (a)絵画的言語の発音表面面をビジュアルディスプレ
イスクリーン上に表示する段階と、 (b)ビジュアルディスプレイスクリーン上に表示され
た所望の発音表現のそれぞれに一意に関係した電気的ス
イッチング回路を閉じることによって、所望のすべての
発音表現を選択する段階と、(c)選択された発音表現
のそれぞれの言語イントネーションに対応した複数の絵
画的言語文字をビジュアルディスプレイスクリーン上に
つぎつぎと表示する段階と、 (d)表示された所望の文字それぞれに一意に関係する
電気的スイッチング回路を閉じることによつて、所望の
絵画的言語文字のすべてを選択する段階と、 (e)選択された絵画的文字を印刷する段階と、からな
ることを特徴とする絵画的言語文字を印刷する方法。 - (22)さらに、所望の絵画的言語文字すべての表現を
検索可能なメモリー内に蓄積する予備的段階を有するこ
とを特徴とする特許請求の範囲第21項記載の絵画的言
語文字を印刷する方法。 - (23)前記印刷段階が印刷可能なドット位置の24×
24マトリックスから所望の文字を目に見えるように表
示するドット位置のみを選択する段階と、選択された絵
画的言語文中のすべての文字に対して同じ動作を繰り返
す段階とからなることを特徴とする特許請求の範囲第2
1項記載の絵画的言語文字を印刷する方法。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US715827 | 1985-03-25 | ||
| US06/715,827 US4698758A (en) | 1985-03-25 | 1985-03-25 | Method of selecting and reproducing language characters |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61234465A true JPS61234465A (ja) | 1986-10-18 |
Family
ID=24875648
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61037199A Pending JPS61234465A (ja) | 1985-03-25 | 1986-02-20 | 言語文字の選択方法およびその再生方法 |
Country Status (7)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4698758A (ja) |
| JP (1) | JPS61234465A (ja) |
| KR (1) | KR880000874A (ja) |
| CN (1) | CN86101871A (ja) |
| CA (1) | CA1235818A (ja) |
| GB (1) | GB2173023B (ja) |
| NL (1) | NL8502825A (ja) |
Families Citing this family (21)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4951202A (en) * | 1986-05-19 | 1990-08-21 | Yan Miin J | Oriental language processing system |
| GB8629908D0 (en) * | 1986-12-15 | 1987-01-28 | Kemano Ltd | Words & characters computer input device |
| JPH0620192Y2 (ja) * | 1988-02-09 | 1994-05-25 | シャープ株式会社 | 中国語表示装置 |
| US4872196A (en) * | 1988-07-18 | 1989-10-03 | Motorola, Inc. | Telephone keypad input technique |
| US5047932A (en) * | 1988-12-29 | 1991-09-10 | Talent Laboratory, Inc. | Method for coding the input of Chinese characters from a keyboard according to the first phonetic symbols and tones thereof |
| US4949260A (en) * | 1989-01-03 | 1990-08-14 | Hsu Su Hsia | Method for inputting chinese information through hieroglyphic approach and keyboard arrangement therefor |
| GB2259386A (en) * | 1991-09-03 | 1993-03-10 | Robert Hugh Longworth | Text processing |
| TW268115B (ja) * | 1991-10-14 | 1996-01-11 | Omron Tateisi Electronics Co | |
| CN1026525C (zh) * | 1992-01-15 | 1994-11-09 | 汤建民 | 智能五笔双拼码计算机汉字输入方法 |
| CH686984A5 (de) * | 1993-09-07 | 1996-08-15 | Max Hugentobler | Elektronisches Uebersetzungsgeraet. |
| AU2191095A (en) * | 1995-03-27 | 1996-10-16 | Donald K. Forest | Method of and apparatus for data entry |
| US6903723B1 (en) * | 1995-03-27 | 2005-06-07 | Donald K. Forest | Data entry method and apparatus |
| US6160536A (en) * | 1995-03-27 | 2000-12-12 | Forest; Donald K. | Dwell time indication method and apparatus |
| US5999895A (en) * | 1995-07-24 | 1999-12-07 | Forest; Donald K. | Sound operated menu method and apparatus |
| US6005549A (en) * | 1995-07-24 | 1999-12-21 | Forest; Donald K. | User interface method and apparatus |
| US5903861A (en) * | 1995-12-12 | 1999-05-11 | Chan; Kun C. | Method for specifically converting non-phonetic characters representing vocabulary in languages into surrogate words for inputting into a computer |
| US6009382A (en) * | 1996-08-19 | 1999-12-28 | International Business Machines Corporation | Word storage table for natural language determination |
| US6292768B1 (en) * | 1996-12-10 | 2001-09-18 | Kun Chun Chan | Method for converting non-phonetic characters into surrogate words for inputting into a computer |
| US6227863B1 (en) * | 1998-02-18 | 2001-05-08 | Donald Spector | Phonics training computer system for teaching spelling and reading |
| US8202094B2 (en) * | 1998-02-18 | 2012-06-19 | Radmila Solutions, L.L.C. | System and method for training users with audible answers to spoken questions |
| US20040102973A1 (en) * | 2002-11-21 | 2004-05-27 | Lott Christopher B. | Process, apparatus, and system for phonetic dictation and instruction |
Family Cites Families (12)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5433496B2 (ja) * | 1972-04-18 | 1979-10-20 | ||
| US3883850A (en) * | 1972-06-19 | 1975-05-13 | Threshold Tech | Programmable word recognition apparatus |
| JPS54158821A (en) * | 1978-06-06 | 1979-12-15 | Ricoh Co Ltd | Chinese-character input device |
| JPS5591015A (en) * | 1978-12-28 | 1980-07-10 | Mamiya Koki Kk | Chinese character input method |
| JPS5591016A (en) * | 1978-12-28 | 1980-07-10 | Sony Corp | Chinese character input device |
| JPS5597636A (en) * | 1979-01-20 | 1980-07-25 | Oki Electric Ind Co Ltd | Chinese character input unit |
| JPS5720882A (en) * | 1980-07-11 | 1982-02-03 | Mitsubishi Electric Corp | Kanji (chinese character) recognizer |
| FR2494465B1 (fr) * | 1980-11-14 | 1987-02-13 | Epd Engineering Projectdevelop | Ordinateur de poche |
| US4498143A (en) * | 1981-11-12 | 1985-02-05 | Stanislaus Strzelecki | Method of and apparatus for forming ideograms |
| US4484305A (en) * | 1981-12-14 | 1984-11-20 | Paul Ho | Phonetic multilingual word processor |
| JPS58169618A (ja) * | 1982-03-31 | 1983-10-06 | Fujitsu Ltd | 日本語入力処理方式 |
| US4505602A (en) * | 1982-09-30 | 1985-03-19 | Wong Wyman S | Method for encoding ideographic characters |
-
1985
- 1985-03-25 US US06/715,827 patent/US4698758A/en not_active Expired - Fee Related
- 1985-10-16 NL NL8502825A patent/NL8502825A/nl not_active Application Discontinuation
- 1985-10-25 KR KR1019850007911A patent/KR880000874A/ko not_active Withdrawn
- 1985-11-29 CA CA000496560A patent/CA1235818A/en not_active Expired
-
1986
- 1986-02-20 JP JP61037199A patent/JPS61234465A/ja active Pending
- 1986-02-27 GB GB08604875A patent/GB2173023B/en not_active Expired
- 1986-03-24 CN CN198686101871A patent/CN86101871A/zh active Pending
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| GB2173023A (en) | 1986-10-01 |
| NL8502825A (nl) | 1986-10-16 |
| US4698758A (en) | 1987-10-06 |
| KR880000874A (ko) | 1988-03-30 |
| GB8604875D0 (en) | 1986-04-03 |
| CN86101871A (zh) | 1986-09-24 |
| CA1235818A (en) | 1988-04-26 |
| GB2173023B (en) | 1988-04-07 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US7257528B1 (en) | Method and apparatus for Chinese character text input | |
| US5187480A (en) | Symbol definition apparatus | |
| US4679951A (en) | Electronic keyboard system and method for reproducing selected symbolic language characters | |
| US4698758A (en) | Method of selecting and reproducing language characters | |
| KR0163178B1 (ko) | 중국문자를 부호화하고 해독하는 장치 및 방법 | |
| US4544276A (en) | Method and apparatus for typing Japanese text using multiple systems | |
| US4505602A (en) | Method for encoding ideographic characters | |
| US6604878B1 (en) | Keyboard input devices, methods and systems | |
| US5378068A (en) | Word processor for generating Chinese characters | |
| JPS6355085B2 (ja) | ||
| JPS61240365A (ja) | コ−ド化システムを用いる、特定のキイボ−ドを有する文字印書装置 | |
| JPS6119045B2 (ja) | ||
| JP2008546045A (ja) | 情報通信端末機の漢字入力方法及び入力装置 | |
| WO2000043861A1 (en) | Method and apparatus for chinese character text input | |
| JP2009501963A (ja) | 3列4行のキーパッドを利用して漢字を入力する方法 | |
| US20050080612A1 (en) | Spelling and encoding method for ideographic symbols | |
| JPH04502223A (ja) | 記号形成装置 | |
| US5529496A (en) | Method and device for teaching reading of a foreign language based on chinese characters | |
| US5079702A (en) | Phonetic multi-lingual word processor | |
| TW413780B (en) | A processing device for character, character array input | |
| KR100702483B1 (ko) | 한자 입력 시스템 및 그 방법 | |
| JPS5857170A (ja) | 学習機 | |
| JP3803253B2 (ja) | 漢字入力のための方法および装置 | |
| CN1044543A (zh) | 鼠标虚盘汉字及多文种输入法 | |
| JPS609864Y2 (ja) | 文字入力盤 |