JPS61234807A - 組立・解体自在クツシヨンベツド - Google Patents
組立・解体自在クツシヨンベツドInfo
- Publication number
- JPS61234807A JPS61234807A JP7536585A JP7536585A JPS61234807A JP S61234807 A JPS61234807 A JP S61234807A JP 7536585 A JP7536585 A JP 7536585A JP 7536585 A JP7536585 A JP 7536585A JP S61234807 A JPS61234807 A JP S61234807A
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- Japan
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- bed
- box
- mat
- air
- shaped
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
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- 239000007788 liquid Substances 0.000 claims description 12
- 210000003491 skin Anatomy 0.000 description 7
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 6
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- 238000002347 injection Methods 0.000 description 4
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Landscapes
- Mattresses And Other Support Structures For Chairs And Beds (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
本発明は、液体の非圧縮性と気体の可圧縮性とを巧みに
利用し、簡単に解体して任意の場所に移設することがで
きるクッションベッドに関するものである。
利用し、簡単に解体して任意の場所に移設することがで
きるクッションベッドに関するものである。
(ロ)従来技術及びその問題点
従来、用いられている液体の非圧縮性と気体の可圧縮性
とを利用したクッションベッドとしては、第4図に示す
ような実開昭59−70559号公報記載の考案がある
。
とを利用したクッションベッドとしては、第4図に示す
ような実開昭59−70559号公報記載の考案がある
。
即ち、剛性箱状枠体a内に気密性可撓隔膜すを介して下
部に可圧縮性材Cを密封充填した室と上部に前記可圧縮
性材Cに比し薄層の液体dを充満させた室とを有するク
ッション被包体を構成して、仰臥時における体圧分布の
分散をはかると共に落ち込みや体位の変化に伴う揺れを
緩和したものである。
部に可圧縮性材Cを密封充填した室と上部に前記可圧縮
性材Cに比し薄層の液体dを充満させた室とを有するク
ッション被包体を構成して、仰臥時における体圧分布の
分散をはかると共に落ち込みや体位の変化に伴う揺れを
緩和したものである。
しかしながら、このような従来のクッションベッドは、
可圧縮性材と非圧縮性材である液体とを気密性可撓隔膜
のみを介して一体となっているので、仰臥時において注
入容量の異る可圧縮性材と液体が互いにその流動状態を
異にするため、被包体の表皮に歪を生じ、この歪が表皮
上面に生ずれば寝心地を悪化させ、表皮と気密性可撓隔
膜との取付部分に生ずれば漏水の原因を誘起する欠点を
有しているばかりでなく、ベッド自体が解体、組立可能
な構造を有していないため、引越し・部屋換え時におい
てはベッドの移設が困難であるという欠点をも有してい
た。
可圧縮性材と非圧縮性材である液体とを気密性可撓隔膜
のみを介して一体となっているので、仰臥時において注
入容量の異る可圧縮性材と液体が互いにその流動状態を
異にするため、被包体の表皮に歪を生じ、この歪が表皮
上面に生ずれば寝心地を悪化させ、表皮と気密性可撓隔
膜との取付部分に生ずれば漏水の原因を誘起する欠点を
有しているばかりでなく、ベッド自体が解体、組立可能
な構造を有していないため、引越し・部屋換え時におい
てはベッドの移設が困難であるという欠点をも有してい
た。
(ハ)本発明が解決しようとする問題点本発明が解決し
ようとする問題点、即ち本発明の目的は、従来技術の欠
点を解消するものであって、仰臥時における体圧分布の
集中や体位の変化に伴うベッドの揺動を緩和することに
よって快眠を得ることができるばかりでなく、封入流体
の漏水のおそれがな(、優れた保形性を有し、しかも封
入液体を少量にして軽量化をはかったことにより必要に
応じてベッド自体を解体・組立して容易に移設すること
ができる解体組立自在クッションベッドを提供するもの
である。
ようとする問題点、即ち本発明の目的は、従来技術の欠
点を解消するものであって、仰臥時における体圧分布の
集中や体位の変化に伴うベッドの揺動を緩和することに
よって快眠を得ることができるばかりでなく、封入流体
の漏水のおそれがな(、優れた保形性を有し、しかも封
入液体を少量にして軽量化をはかったことにより必要に
応じてベッド自体を解体・組立して容易に移設すること
ができる解体組立自在クッションベッドを提供するもの
である。
(ニ)問題点を解決するための手段
本発明は、前記(ハ)の如き目的を達成するために次の
如き構造を有するものである。即ち、本発明は、四囲枠
部が空気袋である箱状ベッド基体と、該箱状ベッド基体
内の下層部に収納配置する気体を封入したエアーマット
と、上層部に収納配置する液体を封入した薄層のウォー
ターマットとを、開閉可能な収脱口を有する柔軟な非伸
縮性表皮で一体に被包してなることを特徴とするもので
ある。
如き構造を有するものである。即ち、本発明は、四囲枠
部が空気袋である箱状ベッド基体と、該箱状ベッド基体
内の下層部に収納配置する気体を封入したエアーマット
と、上層部に収納配置する液体を封入した薄層のウォー
ターマットとを、開閉可能な収脱口を有する柔軟な非伸
縮性表皮で一体に被包してなることを特徴とするもので
ある。
なお、ウォーターマットは、ゴム引布又はビニール等の
柔軟な防水性シートからなるものであって、水等の液体
を封入するための液体注入孔を足部側に設けたものであ
り、この液体注入孔に液体封入量調整装置を介在させれ
ば、使用者の体調や疲労の回復に通したウォーターマッ
ト圧を任意選択できる。更に、四季を通じて快眠を得る
ために、ウォーターマットの底部に発熱体を内蔵して、
液温を調整することもできる。
柔軟な防水性シートからなるものであって、水等の液体
を封入するための液体注入孔を足部側に設けたものであ
り、この液体注入孔に液体封入量調整装置を介在させれ
ば、使用者の体調や疲労の回復に通したウォーターマッ
ト圧を任意選択できる。更に、四季を通じて快眠を得る
ために、ウォーターマットの底部に発熱体を内蔵して、
液温を調整することもできる。
一方、エアーマットも、ゴム引布またはビニール等の柔
軟なシートからなるものであって、空気等の気体を封入
するための気体注入孔を足部側に設けたものである。
軟なシートからなるものであって、空気等の気体を封入
するための気体注入孔を足部側に設けたものである。
また、ウォーターマットとエアーマットとの寸法として
は、巾がクッションベッドの全中の80%程度であり、
長さがクッションベッドの全長の90%程度であること
がクッションベッドの保形性の点で最適である。更に、
ウォーターマットに封入する水量とエアーマットに封入
する気体の量は、夫々クツシランベッドの全厚さの30
%と70%に相当する厚さになる程度にすれば、クッシ
ョン性、保形性等の点で最適である。
は、巾がクッションベッドの全中の80%程度であり、
長さがクッションベッドの全長の90%程度であること
がクッションベッドの保形性の点で最適である。更に、
ウォーターマットに封入する水量とエアーマットに封入
する気体の量は、夫々クツシランベッドの全厚さの30
%と70%に相当する厚さになる程度にすれば、クッシ
ョン性、保形性等の点で最適である。
(ホ)本発明の作用
本発明は、上述した構成を有しているので、以下の如き
作用を有する。
作用を有する。
a)箱状ベッド基体、エアーマット、ウォーターマット
の封入物がいずれも流体であるため、パスカルの法則に
よって均一な内部圧を発生し得るので、仰臥時に人体の
凹凸部に対して均一かつ充分な支承力を発揮する。
の封入物がいずれも流体であるため、パスカルの法則に
よって均一な内部圧を発生し得るので、仰臥時に人体の
凹凸部に対して均一かつ充分な支承力を発揮する。
b)ウォーターマットの下にエアーマットが配置されて
いるため、ベッド表面に寝返り等によって揺動が生じて
も、エアーマット内に封入した気体の圧縮性に起因する
緩衝作用によって直ちに吸収減衰して平静に戻る。
いるため、ベッド表面に寝返り等によって揺動が生じて
も、エアーマット内に封入した気体の圧縮性に起因する
緩衝作用によって直ちに吸収減衰して平静に戻る。
C)箱状づラド基体をウォーターマットとエアーマット
と独立して別体に設けたことによって、仰臥時に生じる
ベッド表面の変形や揺動に対して拘束されずにベッド全
体の保形性を確保する。
と独立して別体に設けたことによって、仰臥時に生じる
ベッド表面の変形や揺動に対して拘束されずにベッド全
体の保形性を確保する。
d)箱状べ7ド基体とウォーターマットとエアーマット
と非伸縮性表皮とでベッドを構成したため、ベッドの移
設に際しては、封入した流体を放出することによって夫
々を別体に、かつ取扱い自在な形にすることができる。
と非伸縮性表皮とでベッドを構成したため、ベッドの移
設に際しては、封入した流体を放出することによって夫
々を別体に、かつ取扱い自在な形にすることができる。
(へ)実施例
まず、第1図は本発明の実施例である組立・解体自在ク
ッションベッドを一部破断した斜視図で示したものであ
り、第2図は第1図X−X線の断面図、第3図は第1図
X−X線の断面図である。
ッションベッドを一部破断した斜視図で示したものであ
り、第2図は第1図X−X線の断面図、第3図は第1図
X−X線の断面図である。
第1〜3図に示す如き組立・解体自在クッションベッド
は、ビニールシートからなる箱状ベッド基体1とエアー
マット2及びゴム引布からなる薄層のウォーターマット
3を織布・不織布等の柔軟な非伸縮性表皮4で一体に被
包してなるものである。
は、ビニールシートからなる箱状ベッド基体1とエアー
マット2及びゴム引布からなる薄層のウォーターマット
3を織布・不織布等の柔軟な非伸縮性表皮4で一体に被
包してなるものである。
ここで、箱状ベッド基体1は、枠中200〜300mm
の四囲枠部1aとシート状底部1bから構成されるもの
であって、該四囲枠部1aに空気を封入すると、ベッド
巾950〜1100 mm、ベッド長1950〜210
0 mm、ベッド高さ100〜3001III11の外
形を形成する。一方、エアーマット2は、マット長手方
向に延びる筒状空気室2aをマット巾方向に5本連結し
てシート状に構成したものである。更に、非伸縮性表皮
4には、箱状ベッド基体1とエアーマット2とウォータ
ーマット3を収納、若しくは取り出すためのファスナー
からなる開閉手段を有する収税口5が設けられている。
の四囲枠部1aとシート状底部1bから構成されるもの
であって、該四囲枠部1aに空気を封入すると、ベッド
巾950〜1100 mm、ベッド長1950〜210
0 mm、ベッド高さ100〜3001III11の外
形を形成する。一方、エアーマット2は、マット長手方
向に延びる筒状空気室2aをマット巾方向に5本連結し
てシート状に構成したものである。更に、非伸縮性表皮
4には、箱状ベッド基体1とエアーマット2とウォータ
ーマット3を収納、若しくは取り出すためのファスナー
からなる開閉手段を有する収税口5が設けられている。
また、箱状ベッド基体1、エアーマット2、ウォーター
マット3には、夫々の流体を封入するための封入口(図
示せず)が設けられている。
マット3には、夫々の流体を封入するための封入口(図
示せず)が設けられている。
かくして得られた本実施例の組立・解体自在′ クッシ
ョンベッドは、就寝時に体圧分布の集中や寝返りに伴う
揺動が極めて少なく、また、簡単に解体・組立するによ
って万年床に起りがちな非衛生的就眠環境を一掃し得る
と共に、任意の場所に簡単にベッドメイキングし得ると
いう利点を有するものであった。
ョンベッドは、就寝時に体圧分布の集中や寝返りに伴う
揺動が極めて少なく、また、簡単に解体・組立するによ
って万年床に起りがちな非衛生的就眠環境を一掃し得る
と共に、任意の場所に簡単にベッドメイキングし得ると
いう利点を有するものであった。
(ト)本発明の効果
本発明は、上述した構成及び作用を有しているので、次
の如き効果を奏する。
の如き効果を奏する。
■ 箱状ベッド基体とエアーマットとウォーターマット
とを非伸縮性表皮で一体に被包したことによって、ベッ
ド自体の解体・組立が極めて簡単になし得るので、運搬
時には封入気体及び液体を抜いて折畳み、外形を小さく
して容易に持ち運びができ、組立で時には任意の場所で
容易にベッドとして組立てられ、ベッド自体の移設の場
合も、極めて簡単に行なうことができる。
とを非伸縮性表皮で一体に被包したことによって、ベッ
ド自体の解体・組立が極めて簡単になし得るので、運搬
時には封入気体及び液体を抜いて折畳み、外形を小さく
して容易に持ち運びができ、組立で時には任意の場所で
容易にベッドとして組立てられ、ベッド自体の移設の場
合も、極めて簡単に行なうことができる。
■ 箱状ベッド基体の中に、ウォーターマットを収納配
置しているため、ウォーターマットの破損による漏水が
生じてもベッド外に流出しない。
置しているため、ウォーターマットの破損による漏水が
生じてもベッド外に流出しない。
■ ウォーターマットの下にエアーマットを配置したた
め、就眠時の体位の変化に伴うベッドの揺動がエアーマ
ットの緩衝作用によって吸収減衰して平静に戻るため、
快眠が得られる。
め、就眠時の体位の変化に伴うベッドの揺動がエアーマ
ットの緩衝作用によって吸収減衰して平静に戻るため、
快眠が得られる。
■ 箱状ベッド基体の周縁に四囲枠部をエアーマットと
独立して設けたことによって、就寝時の寝返りによる体
位の移動に際してもベッド全体の保形性を充分に維持す
ることができるので、掛布団の脱落を防止して安眠を得
ることができる。
独立して設けたことによって、就寝時の寝返りによる体
位の移動に際してもベッド全体の保形性を充分に維持す
ることができるので、掛布団の脱落を防止して安眠を得
ることができる。
■ ベッド容積の大半を気体で構成しウォーターマット
を薄層にしたことによって、ベッド全体の重量を著しく
軽減することができるので、いかなる場所であっても床
の補強をすることなく、手軽に設置することができる。
を薄層にしたことによって、ベッド全体の重量を著しく
軽減することができるので、いかなる場所であっても床
の補強をすることなく、手軽に設置することができる。
第1〜3図は本発明の一実施例を示したものであって、
第1図は組立・解体自在クッションベッドを一部破断し
た斜視図、第2図は第1図X−X線の断面図、第3図は
第1図X−X線の断面図であり、第4図は従来例の断面
図を示すものである。 1・・・箱状ベッド基体 1a・・・四囲枠部 1b・・・シート状底部 2・・・エアーマント 2a・・・筒状空気室 3・・・ウォーターマット 4・・・非伸縮性表皮 5・・・収脱口 代理人 弁護士・弁理士 木下洋平 外2名第1図 第2図 第3図 第4図
第1図は組立・解体自在クッションベッドを一部破断し
た斜視図、第2図は第1図X−X線の断面図、第3図は
第1図X−X線の断面図であり、第4図は従来例の断面
図を示すものである。 1・・・箱状ベッド基体 1a・・・四囲枠部 1b・・・シート状底部 2・・・エアーマント 2a・・・筒状空気室 3・・・ウォーターマット 4・・・非伸縮性表皮 5・・・収脱口 代理人 弁護士・弁理士 木下洋平 外2名第1図 第2図 第3図 第4図
Claims (1)
- 四囲枠部が空気袋である箱状ベッド基体と、該箱状ベッ
ド基体内の下層部に収納配置する気体を封入したエアー
マットと、上層部に収納配置する液体を封入した薄層の
ウォーターマットとを、開閉可能な収脱口を有する柔軟
な非伸縮性表皮で一体に被包してなることを特徴とする
組立・解体自在クッションベッド。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7536585A JPS61234807A (ja) | 1985-04-11 | 1985-04-11 | 組立・解体自在クツシヨンベツド |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7536585A JPS61234807A (ja) | 1985-04-11 | 1985-04-11 | 組立・解体自在クツシヨンベツド |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61234807A true JPS61234807A (ja) | 1986-10-20 |
Family
ID=13574120
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7536585A Pending JPS61234807A (ja) | 1985-04-11 | 1985-04-11 | 組立・解体自在クツシヨンベツド |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61234807A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0510035U (ja) * | 1991-07-20 | 1993-02-09 | ブレーンエンジニアリング株式会社 | 自動車用日除け装置 |
| JPH07227333A (ja) * | 1994-02-18 | 1995-08-29 | Suzupura Sangyo Kk | ウォーターベッド |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5132644U (ja) * | 1974-09-03 | 1976-03-10 | ||
| JPS5132643U (ja) * | 1974-09-02 | 1976-03-10 |
-
1985
- 1985-04-11 JP JP7536585A patent/JPS61234807A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5132643U (ja) * | 1974-09-02 | 1976-03-10 | ||
| JPS5132644U (ja) * | 1974-09-03 | 1976-03-10 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0510035U (ja) * | 1991-07-20 | 1993-02-09 | ブレーンエンジニアリング株式会社 | 自動車用日除け装置 |
| JPH07227333A (ja) * | 1994-02-18 | 1995-08-29 | Suzupura Sangyo Kk | ウォーターベッド |
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