JPS61236473A - 横断要素の機械加工方法及び装置 - Google Patents
横断要素の機械加工方法及び装置Info
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- JPS61236473A JPS61236473A JP61083996A JP8399686A JPS61236473A JP S61236473 A JPS61236473 A JP S61236473A JP 61083996 A JP61083996 A JP 61083996A JP 8399686 A JP8399686 A JP 8399686A JP S61236473 A JPS61236473 A JP S61236473A
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- 238000003754 machining Methods 0.000 title claims description 29
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 11
- 239000002131 composite material Substances 0.000 claims description 6
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- 238000007789 sealing Methods 0.000 claims 1
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16G—BELTS, CABLES, OR ROPES, PREDOMINANTLY USED FOR DRIVING PURPOSES; CHAINS; FITTINGS PREDOMINANTLY USED THEREFOR
- F16G5/00—V-belts, i.e. belts of tapered cross-section
- F16G5/16—V-belts, i.e. belts of tapered cross-section consisting of several parts
- F16G5/163—V-belts, i.e. belts of tapered cross-section consisting of several parts with means allowing lubrication
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B24—GRINDING; POLISHING
- B24C—ABRASIVE OR RELATED BLASTING WITH PARTICULATE MATERIAL
- B24C1/00—Methods for use of abrasive blasting for producing particular effects; Use of auxiliary equipment in connection with such methods
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16G—BELTS, CABLES, OR ROPES, PREDOMINANTLY USED FOR DRIVING PURPOSES; CHAINS; FITTINGS PREDOMINANTLY USED THEREFOR
- F16G5/00—V-belts, i.e. belts of tapered cross-section
- F16G5/16—V-belts, i.e. belts of tapered cross-section consisting of several parts
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Finish Polishing, Edge Sharpening, And Grinding By Specific Grinding Devices (AREA)
- Structure Of Belt Conveyors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、実施的に台形の横断面を備え、■字形状のプ
ーリ上において用いることを意図した、複合駆動ベルト
にして、少なくとも1つの金属製バンドの形態をなした
エンドレスキャリアと複数個の横lIi要素とからなり
、前記要素はそれらの主面の平行部分が互いに係合し、
前記キャリア上において滑着されている複合駆動ベルト
の横断要素の機械加工方法に関するものである。
ーリ上において用いることを意図した、複合駆動ベルト
にして、少なくとも1つの金属製バンドの形態をなした
エンドレスキャリアと複数個の横lIi要素とからなり
、前記要素はそれらの主面の平行部分が互いに係合し、
前記キャリア上において滑着されている複合駆動ベルト
の横断要素の機械加工方法に関するものである。
本発明はまた前記方法を実施するための装置にも関する
。
。
(従来技術及び問題点)
前述のような複合駆動ベルトは特許用l1pa第EP8
0200035.6号に記載されている。この明細書に
記載された複合駆動ベルトは横断要素を備えており、同
要素は少なくともそれらの主面の1つは駆動ベルトの中
立線下方において半径方向内向きに切取られている。こ
れは、前記駆動ベルトの曲げを許容するために行なわれ
ており、その場合前記横断要素は前記切取られた領域が
主面の平行部分へと変化する傾斜線上で互いに接触する
一方、同要素には一方の主面における少なくとも1つの
エンボス部と他方の主面における実質的に対応した凹所
なる形態の噛合い手段が設けられている。
0200035.6号に記載されている。この明細書に
記載された複合駆動ベルトは横断要素を備えており、同
要素は少なくともそれらの主面の1つは駆動ベルトの中
立線下方において半径方向内向きに切取られている。こ
れは、前記駆動ベルトの曲げを許容するために行なわれ
ており、その場合前記横断要素は前記切取られた領域が
主面の平行部分へと変化する傾斜線上で互いに接触する
一方、同要素には一方の主面における少なくとも1つの
エンボス部と他方の主面における実質的に対応した凹所
なる形態の噛合い手段が設けられている。
2つの(11節可能な)■字形状の金属ブーりを結合す
るそのような金属製ベルトを効率的に用いるためには、
ベルトの要素とプーリの壁間に油膜が存在することが不
可欠である。このことは幾つかの理由で重要であり、例
えば要素とプーリ間の摩擦係数を制御すること、ひつか
き抵抗の減少及びこれにともなう使用寿命の増大、金属
−金属接触の防止並びに過負荷及びその類いにおけるか
じりの防止等がそれらの理由である。
るそのような金属製ベルトを効率的に用いるためには、
ベルトの要素とプーリの壁間に油膜が存在することが不
可欠である。このことは幾つかの理由で重要であり、例
えば要素とプーリ間の摩擦係数を制御すること、ひつか
き抵抗の減少及びこれにともなう使用寿命の増大、金属
−金属接触の防止並びに過負荷及びその類いにおけるか
じりの防止等がそれらの理由である。
本発明によれば、適正かつ有効な油膜を保証するために
は、要素のプーリと接触する側面は特別の態様により粗
面化しなければならない。この場合には油膜の活動は明
白に促進される。この発見は自明のものではなく、逆に
油rIJW4がその用途を有する表面はみがかれた接触
表面であるのが普通である。
は、要素のプーリと接触する側面は特別の態様により粗
面化しなければならない。この場合には油膜の活動は明
白に促進される。この発見は自明のものではなく、逆に
油rIJW4がその用途を有する表面はみがかれた接触
表面であるのが普通である。
粗面化は異なる幾つかの態様で行なうことが出来る。最
も簡単な方法はこれからホルダ内に相並んで装着される
要素をして2つの要素間に空隙が残されないように装着
することである。次にプーリと接触すべき関連側側面を
機械加工する。これは研削又は切削のような機械的処理
によって実施可能であるが、最も簡単な方法は前記表面
を例えばサンドブラスティングのように吹付は媒体で処
理することである。明らかにこの方法はかなり人手がか
かり、従って幾分高価である。
も簡単な方法はこれからホルダ内に相並んで装着される
要素をして2つの要素間に空隙が残されないように装着
することである。次にプーリと接触すべき関連側側面を
機械加工する。これは研削又は切削のような機械的処理
によって実施可能であるが、最も簡単な方法は前記表面
を例えばサンドブラスティングのように吹付は媒体で処
理することである。明らかにこの方法はかなり人手がか
かり、従って幾分高価である。
(問題点を解決するための手段)
従って、本発明の1つの目的は前述の機械加工を完全に
機械的手段によって行なうための装置を提供することで
ある。本発明に係る装置は基本的に次のものを有してい
る。
機械的手段によって行なうための装置を提供することで
ある。本発明に係る装置は基本的に次のものを有してい
る。
(2) ディスクにして、前記要素の寸法とくらべて大
きな直径を備え、その周辺には前記要素の、機械加工す
る必要が無い部分に対する支持作用をも提供することの
出来る溝乃至凹所が設けられているディスク。
きな直径を備え、その周辺には前記要素の、機械加工す
る必要が無い部分に対する支持作用をも提供することの
出来る溝乃至凹所が設けられているディスク。
(d)接線方向の供給を行なうための装置にして、処理
すべき要素を所定の位置において前記ディスクの凹所又
は溝内に送給することの出来る供給装置。
すべき要素を所定の位置において前記ディスクの凹所又
は溝内に送給することの出来る供給装置。
(b) ディスクの割溝内に送給され閉込められた要素
を覆い、これらをディスクの周辺の一部上において半径
方向に保持する一方、機械加工すべき要素の表面からは
外れているベルト。
を覆い、これらをディスクの周辺の一部上において半径
方向に保持する一方、機械加工すべき要素の表面からは
外れているベルト。
ゆ 要素がベルト下方において、かつディスクの割溝内
に閉込められる地点において設けた機械加工ステーショ
ン。
に閉込められる地点において設けた機械加工ステーショ
ン。
(e) 11械加工された要素をベルトの範囲の外側
において、ディスクの割溝から解放して、これら要素を
放出するための装置。
において、ディスクの割溝から解放して、これら要素を
放出するための装置。
個々の前記要素間に極端に狭いスリットを達成するため
には、前記ディスクが前記要素の高さ寸法に対して大き
な直径を備えなければならないことは明らかである。要
素の高さとディスクの半径との比率は1:25を超えな
ければならず、具体的に言えばそのようなディスクは例
えば1mの直径を備えることになる。
には、前記ディスクが前記要素の高さ寸法に対して大き
な直径を備えなければならないことは明らかである。要
素の高さとディスクの半径との比率は1:25を超えな
ければならず、具体的に言えばそのようなディスクは例
えば1mの直径を備えることになる。
前記ベルトはエンドレスベルトとなり、ディスクの一部
分を架橋し、別のディスクを経て戻ってくる。前記ディ
スクの一方には全体を一様な運動(回転運動)状態に保
持するための装置を設けることも出来るが、異なるモー
ドの駆動装置を設けることも可能である。
分を架橋し、別のディスクを経て戻ってくる。前記ディ
スクの一方には全体を一様な運動(回転運動)状態に保
持するための装置を設けることも出来るが、異なるモー
ドの駆動装置を設けることも可能である。
前記要素は例えば振動シュートの助けを借りて適正位置
において機械的に供給される。前記ディスクの割溝内へ
の実際の配分は前記要素がベルトによって抱かれる前に
、ディスクの割溝内に通ずるフィーダシュートを介して
パルス的に行なわれる。このパルス機構は例えばシリン
ダ機構のピストンのようなパルセータとすることが出来
る。前記横断要素が互いに係合し、遮断及び/又は取上
げ装置を横断要素に対して変位させることな(遮断され
る連続的又は実質的に連続的な搬送が行なわれる。
において機械的に供給される。前記ディスクの割溝内へ
の実際の配分は前記要素がベルトによって抱かれる前に
、ディスクの割溝内に通ずるフィーダシュートを介して
パルス的に行なわれる。このパルス機構は例えばシリン
ダ機構のピストンのようなパルセータとすることが出来
る。前記横断要素が互いに係合し、遮断及び/又は取上
げ装置を横断要素に対して変位させることな(遮断され
る連続的又は実質的に連続的な搬送が行なわれる。
前記パルス的に搬送される要素がディスクの回転速度を
支配するので、要素が互いに密接して装着されることが
完全に保証される。
支配するので、要素が互いに密接して装着されることが
完全に保証される。
前記要素の機械加工は前述したように行なわれる。要素
の必ずしも機械加工される必要の無い他の側面はディス
ク内の割溝及びベルトによって保護される。もしも機械
加工がグリッドブラスティングからなる場合には、ディ
スクの外側は例えばゴムのようなコーティング15で保
護されるのが好ましい。
の必ずしも機械加工される必要の無い他の側面はディス
ク内の割溝及びベルトによって保護される。もしも機械
加工がグリッドブラスティングからなる場合には、ディ
スクの外側は例えばゴムのようなコーティング15で保
護されるのが好ましい。
付図は前記要素が割溝の内側に閉込められる状態を図式
的に示している。固定の態様は割溝を特別に設計するか
又は補助機器を用いることで更に改良される。
的に示している。固定の態様は割溝を特別に設計するか
又は補助機器を用いることで更に改良される。
(実施例)
第1図は機械加工すべき要素の正面図を示す。
実施例はこの例からずれても良いが、要点部分は実質的
に台形の横断面の斜辺(正面図)を形成する面1及び1
aである。この例の切れ目2及び2aはエンドレスのく
金属製)ベルト乃至ベルトパッケージを収納するための
ものである。特別の態様によって粗面化しなければなら
ないのはこれらの側辺1及び1aである。
に台形の横断面の斜辺(正面図)を形成する面1及び1
aである。この例の切れ目2及び2aはエンドレスのく
金属製)ベルト乃至ベルトパッケージを収納するための
ものである。特別の態様によって粗面化しなければなら
ないのはこれらの側辺1及び1aである。
第3図は前述の装置の上面図をあられす。この例の場合
1閣の直径を備えたディスク3のまわりにはディスク5
を経て反転するエンドレスベルト4が走行している。前
記大きなディスク3には割溝6が設けられており、該割
溝内にはその輪郭の外に面1及び1aがくるように横断
要素1,1a。
1閣の直径を備えたディスク3のまわりにはディスク5
を経て反転するエンドレスベルト4が走行している。前
記大きなディスク3には割溝6が設けられており、該割
溝内にはその輪郭の外に面1及び1aがくるように横断
要素1,1a。
2.2aを収納することが出来る。横断要素1−2aは
ベルト4によって抱かれている。
ベルト4によって抱かれている。
補助部品7,7aは横断要素1−2aを適正な位置にお
いて送給シュート8へと導入している。
いて送給シュート8へと導入している。
シュート8は点9においてディスク3に対して実際上接
線をなしており、この地点から前記要素は連続列をなし
てディスク3の割溝内へと、矢印で示すパルセータ10
の助けにより押込まれ、その後ベルト4により緊定され
る。前記パルセータによる送給の際同時にディスク3が
回転する。
線をなしており、この地点から前記要素は連続列をなし
てディスク3の割溝内へと、矢印で示すパルセータ10
の助けにより押込まれ、その後ベルト4により緊定され
る。前記パルセータによる送給の際同時にディスク3が
回転する。
第4図によると、要素1−2aが連続線に沿って移動す
るにつれて、これらの要素は吹付はブース11中を通過
し、同ブース内において面1及び1aは吹付はジェット
12及び12aによってあ 4る期間処理を受
ける。この処理の強度は必要な粗度を付与するのに要求
される強度とされる。
るにつれて、これらの要素は吹付はブース11中を通過
し、同ブース内において面1及び1aは吹付はジェット
12及び12aによってあ 4る期間処理を受
ける。この処理の強度は必要な粗度を付与するのに要求
される強度とされる。
地点13において、要素1−2aはスクレーパ14によ
って割溝6から取上げられ、放出される。
って割溝6から取上げられ、放出される。
付図は本発明の原理を図式的にあられしている。
基本的原理に影響を与えることなくわずかな点で異なる
幾つかの実施例を案出することが可能である。かくて保
護コーテイング15自体も別の保護115aによって補
強することが出来る。
幾つかの実施例を案出することが可能である。かくて保
護コーテイング15自体も別の保護115aによって補
強することが出来る。
第1図は横断要素の正面図、
第2図は同要素の側面図、
第3図は機械加工装置の図式的上面図、第4図は吹付は
装置を備えた機械加工装置のディスク中を横切る横断面
図である。 1−2a・・・・・・横断要素、1,1a・・・・・・
側面、3・・・・・・ディスク、4・・・・・・ベルト
、6・・・・・・凹所、8・・・・・・供給ライン、1
1.12.12a・・・・・・機械加工ステーション、
13.14・・・・・・解放装置。
装置を備えた機械加工装置のディスク中を横切る横断面
図である。 1−2a・・・・・・横断要素、1,1a・・・・・・
側面、3・・・・・・ディスク、4・・・・・・ベルト
、6・・・・・・凹所、8・・・・・・供給ライン、1
1.12.12a・・・・・・機械加工ステーション、
13.14・・・・・・解放装置。
Claims (12)
- (1)実質的に台形の横断面を備え、V字形状のプーリ
上において用いることを意図した、複合駆動ベルトにし
て、少なくとも1つの金属製バンドの形態をなしたエン
ドレスキャリアと複数個の横断要素とからなり、前記要
素はそれらの主面の平行部分が互いに係合し、前記キャ
リア上において滑着されている複合駆動ベルトの横断要
素の機械加工方法において、前記要素(1−2a)の前
記プーリと接触する側面(1、1a)が粗面化されるこ
とを特徴とする機械加工方法。 - (2)特許請求の範囲第1項に記載の方法において、前
記側面(1、1a)は研削又は切削により機械的に粗面
化されていることを特徴とする機械加工方法。 - (3)特許請求の範囲第1項に記載の方法において、前
記側面(1、1a)は例えば砂又は他の合成物のような
吹付け媒体を吹付けることにより粗面化されていること
を特徴とする機械加工方法。 - (4)特許請求の範囲第1項から第3項に記載の方法を
実施するための機械加工装置において、該装置は (a)ディスク(3)にして、前記要素(1−2a)の
寸法とくらべて大きな直径を備え、その周辺には要素(
1−2a)の、機械加工する必要は無いが同要素を支持
する部分を収容することの出来る凹所(6)を設けたデ
ィスク(3)と、(b)機械加工すべき要素を所定の位
置においてディスク(3)の割溝(6)内に送給するた
めの実質的に接線方向の供給ライン(8)と、 (c)ベルト(4)にして、ディスクの割溝(6)内に
送給された要素を覆い、覆われた要素をディスク(3)
の周辺の一部にわたつて抱き、一方要素(1−2a)の
機械加工すべき面(1、1a)からは外れているベルト
(4)と、 (d)要素がベルト(4)下方に閉込められ、ディスク
(3)の割溝内に閉込められる地点において設けた機械
加工ステーション(11、12、12a)と、 (e)ディスク(3)の割溝からベルト(4)の範囲外
へと機械加工された要素(1−2a)を解放して、同要
素を放出するための装置(13、14)とを有すること
を特徴とする機械加工装置。 - (5)特許請求の範囲第4項に記載の機械加工装置にお
いて、前記横断要素(1−2a)の高さとディスク(3
)の半径との比率が1:25から1:150の間にある
ことを特徴とする機械加工装置。 - (6)特許請求の範囲第4項から第5項迄のいずれか1
つの項に記載の機械加工装置において、前記ベルト(4
)がエンドレスであり、別のディスク(5)を経て反転
していることを特徴とする機械加工装置。 - (7)特許請求の範囲第4項から第6項迄のいずれか1
つの項に記載の機械加工装置において、前記ディスク(
3、5)の一方にはそれを回転させるための装置が設け
られていることを特徴とする機械加工装置。 - (8)特許請求の範囲第4項から第7項迄のいずれか1
つの項に記載の機械加工装置において、前記横断要素(
1−2a)は、予め定めた位置において送給された後に
おいて、パルス機構によつて送給シュート(9)中を導
入され、ディスク(3)の割溝(6)内で連続線をなし
、ベルト(4)によつて抱かれる地点(8a)に到達す
ることを特徴とする機械加工装置。 - (9)特許請求の範囲第5項から第8項迄のいずれか1
つの項に記載の機械加工装置において、前記横断要素(
1−2a)の側面(1、1a)を機械加工するための装
置(11、12)は前記ベルト(4)がループをなして
いるディスク(3)の周辺内に配置されていることを特
徴とする機械加工装置。 - (10)特許請求の範囲第4項から第9項迄のいずれか
1つの項に記載の機械加工装置において、前記要素(1
−2a)の側面(1、1a)を機械加工するための装置
(11、12、12a)は吹付け装置からなつているこ
とを特徴とする機械加工装置。 - (11)特許請求の範囲第4項から第9項迄のいずれか
1つの項に記載の機械加工装置において、ディスク(3
)内の割溝(6)及びベルト(4)の幅は、基本的に要
素(1−2a)の機械加工すべき面のみが接近可能とな
るような形状とされていることを特徴とする機械加工装
置。 - (12)特許請求の範囲第11項に記載の機械加工装置
において、前記ディスク(3)の周辺には要素をシール
する保護コーティング(15)が設けられていることを
特徴とする機械加工装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| NL8501087 | 1985-04-12 | ||
| NL8501087A NL8501087A (nl) | 1985-04-12 | 1985-04-12 | Werkwijze en inrichting voor het bewerken van dwarselementen van een metalen drijfriem. |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61236473A true JPS61236473A (ja) | 1986-10-21 |
| JPH0440155B2 JPH0440155B2 (ja) | 1992-07-01 |
Family
ID=19845829
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61083996A Granted JPS61236473A (ja) | 1985-04-12 | 1986-04-11 | 横断要素の機械加工方法及び装置 |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4794741A (ja) |
| EP (1) | EP0200246B1 (ja) |
| JP (1) | JPS61236473A (ja) |
| DE (1) | DE3661767D1 (ja) |
| NL (1) | NL8501087A (ja) |
Families Citing this family (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| BE1012482A3 (nl) | 1999-02-24 | 2000-11-07 | Zf Getriebe N V Sint Truiden | Transmissie-eenheid voor motorvoertuigen, riemschijf hierbij aangewend en werkwijze voor het vervaardigen van zulke riemschijf. |
| JP3977560B2 (ja) | 1999-10-27 | 2007-09-19 | 本田技研工業株式会社 | 無段変速機用ベルトのエレメントの面取り加工方法 |
| JP2002048194A (ja) * | 2000-08-03 | 2002-02-15 | Honda Motor Co Ltd | 無段変速機用ベルトの組立方法 |
| NL1023667C2 (nl) | 2003-06-16 | 2004-12-20 | Bosch Gmbh Robert | Metalen drijfriem. |
| JP4291243B2 (ja) * | 2004-09-28 | 2009-07-08 | 東芝テック株式会社 | シート後処理装置 |
| NL1039273C2 (en) * | 2011-12-29 | 2013-07-03 | Bosch Gmbh Robert | Drive belt comprising different types of transverse members for a continuously variable transmission. |
| NL1039277C2 (en) * | 2011-12-30 | 2013-07-03 | Bosch Gmbh Robert | Drive belt comprising different types of transverse members for a continuously variable transmission. |
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