JPS61239497A - 半導体不揮発性メモリの書込み方法 - Google Patents
半導体不揮発性メモリの書込み方法Info
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- JPS61239497A JPS61239497A JP60080842A JP8084285A JPS61239497A JP S61239497 A JPS61239497 A JP S61239497A JP 60080842 A JP60080842 A JP 60080842A JP 8084285 A JP8084285 A JP 8084285A JP S61239497 A JPS61239497 A JP S61239497A
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- 238000000034 method Methods 0.000 title description 12
- 239000000758 substrate Substances 0.000 claims description 9
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Landscapes
- Read Only Memory (AREA)
- Non-Volatile Memory (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は半導体不揮発性メモリの書込み方法に関し、
特に書込み電圧パルスを複数印加することによりメモリ
の特性劣化を少なくした半導体不揮発性メモリの書込み
方法に関する。
特に書込み電圧パルスを複数印加することによりメモリ
の特性劣化を少なくした半導体不揮発性メモリの書込み
方法に関する。
この発明は、ソース領域とドレイン領域との間に印刀口
した電界により発生するチャネル電流のホットエレクト
ロンを浮遊ゲート電極へ注入する半導体不揮発性メモリ
の書込み方法において、浮遊ゲート電極の電位を制御す
る制御ゲート電極への印加電圧パルスをパルスの高さ金
低い厘に複数パルス印刀口することにより、書換え特性
の劣化を少なくしたものである。
した電界により発生するチャネル電流のホットエレクト
ロンを浮遊ゲート電極へ注入する半導体不揮発性メモリ
の書込み方法において、浮遊ゲート電極の電位を制御す
る制御ゲート電極への印加電圧パルスをパルスの高さ金
低い厘に複数パルス印刀口することにより、書換え特性
の劣化を少なくしたものである。
一般的に、浮遊ゲー)W半動体不揮発性メモリにチャン
ネルホットエレクトロンを注入するには、浮遊ゲート電
柱に高電圧を印加して行う。この書込み動作は高速であ
ることが望ましいため、浮遊ゲート電柱の電圧のパルス
は常に同じレベルの電圧パルスであった。
ネルホットエレクトロンを注入するには、浮遊ゲート電
柱に高電圧を印加して行う。この書込み動作は高速であ
ることが望ましいため、浮遊ゲート電柱の電圧のパルス
は常に同じレベルの電圧パルスであった。
浮遊ゲート型半導体メモリにおいて、書込み時にチャネ
ルホットエレクトロンの一部がゲート絶R膜に捕獲さn
る。その結果、書換えを繰り返し行うと書込み状態が一
定に行うことが不可能になってしまう。
ルホットエレクトロンの一部がゲート絶R膜に捕獲さn
る。その結果、書換えを繰り返し行うと書込み状態が一
定に行うことが不可能になってしまう。
本発明は、上記の問題点を解決するために考案さnたも
のであり、その手段は、浮遊ゲート電極の電位を急に高
電圧印加しないために電圧レベルの低いパルスがら高い
パルスへと順次印刀口するものである。
のであり、その手段は、浮遊ゲート電極の電位を急に高
電圧印加しないために電圧レベルの低いパルスがら高い
パルスへと順次印刀口するものである。
書込み時に、浮遊ゲート電極が書込み前後に、おいて変
動が少ないために注入領域を広くしてチャネルホットエ
レクトロンのゲート絶縁膜への捕獲を少なくすることに
より書換え特性を向上させることができる。
動が少ないために注入領域を広くしてチャネルホットエ
レクトロンのゲート絶縁膜への捕獲を少なくすることに
より書換え特性を向上させることができる。
浮遊ゲート型半導体不揮発性メモリの断面図を第1図に
示す。P型基板1の表面にN中型のソース領域2とドレ
イン領域8t−形成し、ソース領域2とドレイン領域8
との間の半導体基板上には、選択ゲート酸化B4t−介
して選択ゲート電極5と、浮遊ゲート酸化膜6t−介し
て浮遊ゲート電極7が直列に形成さnている。浮遊ゲー
ト電極7の上には、制御ゲート酸化膜°8′t−介して
制御ゲート電極9が形成さnている。浮遊ゲート電極7
は、制御ゲート電極9の電圧によって浮遊ゲート電極7
の電位が制御さnる。メモリは、選択ゲート電極下のチ
ャネル領域を反転した状態で、浮遊ゲート電極7の下の
チャネルが反転する場合と、反転しない場合とで2つの
状態を記憶する装置である。
示す。P型基板1の表面にN中型のソース領域2とドレ
イン領域8t−形成し、ソース領域2とドレイン領域8
との間の半導体基板上には、選択ゲート酸化B4t−介
して選択ゲート電極5と、浮遊ゲート酸化膜6t−介し
て浮遊ゲート電極7が直列に形成さnている。浮遊ゲー
ト電極7の上には、制御ゲート酸化膜°8′t−介して
制御ゲート電極9が形成さnている。浮遊ゲート電極7
は、制御ゲート電極9の電圧によって浮遊ゲート電極7
の電位が制御さnる。メモリは、選択ゲート電極下のチ
ャネル領域を反転した状態で、浮遊ゲート電極7の下の
チャネルが反転する場合と、反転しない場合とで2つの
状態を記憶する装置である。
浮遊ゲート電極7に電子が多数入っている場合は、反転
しない状態になる。逆に、浮遊ゲート電極7に電子があ
まり入っていない場合は、反転する状態になる。電子を
浮遊ゲート電極7に注入する方法について説明する。
しない状態になる。逆に、浮遊ゲート電極7に電子があ
まり入っていない場合は、反転する状態になる。電子を
浮遊ゲート電極7に注入する方法について説明する。
基板及びソース領域2の電位を基準にして、ドレイン領
域8に電源電圧である6マを印加した状態で、選択ゲー
ト電極5の下のチャネルが弱反転、浮遊ゲート電極下の
チャネルが強反転するような電圧を印加する。例えば、
基板の不純物濃度がI X 101san”で選択ゲー
ト酸化膜厚が200人、浮遊ゲート酸化膜厚が120ム
の場合、選択ゲート電極5には、閾値電圧である約27
を印加し、制御ゲート電極9には、浮遊ゲート電極7が
充分プラスに帯電し、浮遊ゲート電極下のチャネルが反
転するような高い電圧的107を印加する。選択ゲート
酸化膜4の下のチャネル電位はソース領域の電位に等し
くなり、浮遊ゲート酸化膜6の下のチャネル電位はドレ
イン領域8の電位と等しくなる。即ち、選択ゲート酸化
膜と浮遊ゲート酸化膜が交わるチャネル領域の電位は、
ソース領域の電位からドレイン領域の電位へと急に変化
する。との領域でエネルギーの高いチャネルエレクトロ
ンが発生し、その一部が浮遊ゲート電標7へ注入さnる
。
域8に電源電圧である6マを印加した状態で、選択ゲー
ト電極5の下のチャネルが弱反転、浮遊ゲート電極下の
チャネルが強反転するような電圧を印加する。例えば、
基板の不純物濃度がI X 101san”で選択ゲー
ト酸化膜厚が200人、浮遊ゲート酸化膜厚が120ム
の場合、選択ゲート電極5には、閾値電圧である約27
を印加し、制御ゲート電極9には、浮遊ゲート電極7が
充分プラスに帯電し、浮遊ゲート電極下のチャネルが反
転するような高い電圧的107を印加する。選択ゲート
酸化膜4の下のチャネル電位はソース領域の電位に等し
くなり、浮遊ゲート酸化膜6の下のチャネル電位はドレ
イン領域8の電位と等しくなる。即ち、選択ゲート酸化
膜と浮遊ゲート酸化膜が交わるチャネル領域の電位は、
ソース領域の電位からドレイン領域の電位へと急に変化
する。との領域でエネルギーの高いチャネルエレクトロ
ンが発生し、その一部が浮遊ゲート電標7へ注入さnる
。
上記したような半導体不揮発性メモリの書込み方法によ
nば、浮遊ゲート電極7に電子を注入するときに、浮遊
ゲート酸化1g!6に高電界が印加さnるために、ホッ
トエレクトロンの注入領域が浮遊ゲート酸化膜6の狭い
領域に集中する。本発明は、書込み電圧パルスの立ち上
りを遅くすることにより、浮遊ゲート酸化膜6への町原
電界を弱くした状態で書込む方法である。
nば、浮遊ゲート電極7に電子を注入するときに、浮遊
ゲート酸化1g!6に高電界が印加さnるために、ホッ
トエレクトロンの注入領域が浮遊ゲート酸化膜6の狭い
領域に集中する。本発明は、書込み電圧パルスの立ち上
りを遅くすることにより、浮遊ゲート酸化膜6への町原
電界を弱くした状態で書込む方法である。
第2因にその具体例を示す。2g2図は、書込み時の制
御ゲート電圧パルスの波形図である。まず、時間tw1
ではvcGlt−印加し、次の時間tw!ではV6 e
1の電圧を印加する。例えば、twl=2sage
、 vcol =8 v、 t wz =工me #
6. va o、 = 107にすると、最初に87印
加することにより浮遊ゲート電極7に電子が注入さnる
ため、次に10 v印方口しても浮遊ゲート電極の電位
はあまり高くならないために、浮遊ゲート酸化膜6に高
電界が印加さ詐ず、従ってダメージを防ぐことができる
。第2図のようなパルス波形は、半導体不揮発性メモリ
集積回路の内部に、回路的にパルス波形形成回路を設け
ることにより可能になる。第1図の場合は、制御ゲート
電圧パルスが高さの異なる二つのパルスからできている
が、複数パルス設けることによりダメージを少なくする
ことができる。
御ゲート電圧パルスの波形図である。まず、時間tw1
ではvcGlt−印加し、次の時間tw!ではV6 e
1の電圧を印加する。例えば、twl=2sage
、 vcol =8 v、 t wz =工me #
6. va o、 = 107にすると、最初に87印
加することにより浮遊ゲート電極7に電子が注入さnる
ため、次に10 v印方口しても浮遊ゲート電極の電位
はあまり高くならないために、浮遊ゲート酸化膜6に高
電界が印加さ詐ず、従ってダメージを防ぐことができる
。第2図のようなパルス波形は、半導体不揮発性メモリ
集積回路の内部に、回路的にパルス波形形成回路を設け
ることにより可能になる。第1図の場合は、制御ゲート
電圧パルスが高さの異なる二つのパルスからできている
が、複数パルス設けることによりダメージを少なくする
ことができる。
第8図は、本発明の効果を示した図である。横軸が書込
み時のドレイン領域の電圧、縦軸が書込み後のメモリの
閾値電圧である。書込み時のドレイン電圧が低いと、高
エネルギーの電子が発生できないために書込みC浮遊ゲ
ート電極への電子注入)ができないため閾値電圧は低い
。従来の1つのパルスの制御ゲート電圧で書換えを行う
と、図のように書換み特性が劣化する。即ち、高いドレ
イン電圧を印加しないと書込みが行うことができない。
み時のドレイン領域の電圧、縦軸が書込み後のメモリの
閾値電圧である。書込み時のドレイン電圧が低いと、高
エネルギーの電子が発生できないために書込みC浮遊ゲ
ート電極への電子注入)ができないため閾値電圧は低い
。従来の1つのパルスの制御ゲート電圧で書換えを行う
と、図のように書換み特性が劣化する。即ち、高いドレ
イン電圧を印加しないと書込みが行うことができない。
しかし、本発明の複数パルスの制御ゲート電圧による書
換えによnば、劣化は非常に少なくなる。この理由は、
複数のパルスを印加することにより、薄い絶縁膜を高電
界を印加させるととなく注入しているためである。
換えによnば、劣化は非常に少なくなる。この理由は、
複数のパルスを印加することにより、薄い絶縁膜を高電
界を印加させるととなく注入しているためである。
第2図に示したような書込み方法は、第1図にし先生導
体不揮発性メモリだけでなく、第4図に示したような半
導体不揮発性メモリにも適用できる。P型基板11の光
面にy+Hのソース領域12とM + fiOドレイン
領域13が形成さn、チャネル領域上には浮遊ゲート酸
化膜16を介して浮遊ゲート電極17と、さらに、浮遊
ゲート電極上には制御ゲート酸化膜を介して制御ゲート
電極19が形成さnている。このようなメモリにおいて
も、ドレイン領域に57印加し、制御ゲート電極に約1
27印加してチャネル電流の一部の電子を浮遊ゲート電
極へ注入する。このようなメモリにおいても、制御ゲー
ト電極への年別パルス″f:ii図のようなパルス波形
にすることにより、浮遊ゲート酸化、慣のダメージを減
らし書換え特性を改良することができる。
体不揮発性メモリだけでなく、第4図に示したような半
導体不揮発性メモリにも適用できる。P型基板11の光
面にy+Hのソース領域12とM + fiOドレイン
領域13が形成さn、チャネル領域上には浮遊ゲート酸
化膜16を介して浮遊ゲート電極17と、さらに、浮遊
ゲート電極上には制御ゲート酸化膜を介して制御ゲート
電極19が形成さnている。このようなメモリにおいて
も、ドレイン領域に57印加し、制御ゲート電極に約1
27印加してチャネル電流の一部の電子を浮遊ゲート電
極へ注入する。このようなメモリにおいても、制御ゲー
ト電極への年別パルス″f:ii図のようなパルス波形
にすることにより、浮遊ゲート酸化、慣のダメージを減
らし書換え特性を改良することができる。
以上説明したような本発明の書込み方法は、チャネル電
流の一部の電子を高電界が印加さnた薄い絶ait−介
して浮遊ゲート電極へ注入する半導体不揮発性メモリの
場合に適用できる。
流の一部の電子を高電界が印加さnた薄い絶ait−介
して浮遊ゲート電極へ注入する半導体不揮発性メモリの
場合に適用できる。
本発明は、薄い肥鍬腹に高電界を印加してチャネル電流
の一部の電子を浮遊ゲート電極へ注入する半導体不揮発
性メモリの書込みにおいて、書込み時に薄い絶縁膜印加
さnる電界上複数パルス印加により低くすることにより
、薄い絶縁膜に発生するダメージを防ぐことにより書換
え回数の増加を可能にしたものである。
の一部の電子を浮遊ゲート電極へ注入する半導体不揮発
性メモリの書込みにおいて、書込み時に薄い絶縁膜印加
さnる電界上複数パルス印加により低くすることにより
、薄い絶縁膜に発生するダメージを防ぐことにより書換
え回数の増加を可能にしたものである。
第1図は、本発明の半導体不揮発性メモリの書込み方法
を適用するメモリの断面図であり、第2図は、本発明の
半導体不揮発性メモリの書込み方法である書込み制御電
圧パルス波形図でおる。第8図は、半導体不揮発性メモ
リの書込み特性を示した図であり、第4図は、本発明を
適用できる他の半導体不揮発性メモリの断面図である。 1 、11 、 、 P型半導体基板 2、L2.、N+型ソース領域 8.13.、N+整ドレイン領域 7.17゜、浮遊ゲート電極 9 、19 、。制御ゲート電極 以上 出願人 セイコー電子工業株式会社 半導イ本千nI宛社メtソの剛1岨図 第1図 険j卸ゲートtmni皮彫1り 第212) 牛傅イ本fr−揮化性メモリの書S込み才着生図第3図 牟傅(本千才華亮性メモリのvIr面図第4図
を適用するメモリの断面図であり、第2図は、本発明の
半導体不揮発性メモリの書込み方法である書込み制御電
圧パルス波形図でおる。第8図は、半導体不揮発性メモ
リの書込み特性を示した図であり、第4図は、本発明を
適用できる他の半導体不揮発性メモリの断面図である。 1 、11 、 、 P型半導体基板 2、L2.、N+型ソース領域 8.13.、N+整ドレイン領域 7.17゜、浮遊ゲート電極 9 、19 、。制御ゲート電極 以上 出願人 セイコー電子工業株式会社 半導イ本千nI宛社メtソの剛1岨図 第1図 険j卸ゲートtmni皮彫1り 第212) 牛傅イ本fr−揮化性メモリの書S込み才着生図第3図 牟傅(本千才華亮性メモリのvIr面図第4図
Claims (1)
- 第1導電型の半導体基板表面部分に間隔をおいて設け
られた第1導電型と異なる第2導電型のソース領域、ド
レイン領域と、前記ソース・ドレイン領域間の半導体基
板表面部分に浮遊ゲート絶縁膜を介して設けられた浮遊
ゲート電極と、前記浮遊ゲート電極と制御ゲート絶縁膜
を介して設けられた制御ゲート電極とから成り、前記ド
レイン領域に前記ソース領域に対してドレイン書込み電
圧を印加し、前記制御ゲート電極に前記浮遊ゲート絶縁
膜下の前記半導体基板表面を強反転させる制御ゲート書
込み電圧を印加することにより、前記ソース領域から流
れ出るチャネル電流の一部を前記浮遊ゲート電極へ注入
する半導体不揮発性メモリにおいて、前記制御ゲート書
込み電圧パルスが、第1の制御電圧パルスと、前記第1
の制御パルスより電圧レベルが高い第2の制御電圧パル
スとから成ることを特徴とする半導体不揮発性メモリの
書込み方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60080842A JPS61239497A (ja) | 1985-04-16 | 1985-04-16 | 半導体不揮発性メモリの書込み方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60080842A JPS61239497A (ja) | 1985-04-16 | 1985-04-16 | 半導体不揮発性メモリの書込み方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61239497A true JPS61239497A (ja) | 1986-10-24 |
Family
ID=13729610
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60080842A Pending JPS61239497A (ja) | 1985-04-16 | 1985-04-16 | 半導体不揮発性メモリの書込み方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61239497A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02193398A (ja) * | 1989-01-20 | 1990-07-31 | Toshiba Corp | 不揮発性半導体メモリ |
| JPH08124391A (ja) * | 1994-10-20 | 1996-05-17 | Nec Corp | 半導体記憶装置の書き込み方法 |
| US6243321B1 (en) | 1991-02-08 | 2001-06-05 | Btg Int Inc | Electrically alterable non-volatile memory with n-bits per cell |
| US7006384B2 (en) | 1995-02-27 | 2006-02-28 | Btg International Inc. | Memory apparatus including programmable non-volatile multi-bit memory cell, and apparatus and method for demarcating memory states of the cell |
-
1985
- 1985-04-16 JP JP60080842A patent/JPS61239497A/ja active Pending
Cited By (14)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02193398A (ja) * | 1989-01-20 | 1990-07-31 | Toshiba Corp | 不揮発性半導体メモリ |
| US6344998B2 (en) | 1991-02-08 | 2002-02-05 | Btg International Inc. | Electrically alterable non-volatile memory with N-Bits per cell |
| US6243321B1 (en) | 1991-02-08 | 2001-06-05 | Btg Int Inc | Electrically alterable non-volatile memory with n-bits per cell |
| US6324121B2 (en) | 1991-02-08 | 2001-11-27 | Btg International Inc. | Electrically alterable non-volatile memory with n-bits per cell |
| US6327189B2 (en) | 1991-02-08 | 2001-12-04 | Btg International Inc. | Electrically alterable non-volatile memory with n-bits per cell |
| US6339545B2 (en) | 1991-02-08 | 2002-01-15 | Btg International Inc. | Electrically alterable non-volatile memory with n-bits per cell |
| US6356486B1 (en) | 1991-02-08 | 2002-03-12 | Btg International Inc. | Electrically alterable non-volatile memory with n-bits per cell |
| US6404675B2 (en) | 1991-02-08 | 2002-06-11 | Btg International Inc. | Electrically alterable non-volatile memory with n-bits per cell |
| US6870763B2 (en) | 1991-02-08 | 2005-03-22 | Btg International Inc. | Electrically alterable non-volatile memory with n-bits per cell |
| US7075825B2 (en) | 1991-02-08 | 2006-07-11 | Btg International Inc. | Electrically alterable non-volatile memory with n-bits per cell |
| JPH08124391A (ja) * | 1994-10-20 | 1996-05-17 | Nec Corp | 半導体記憶装置の書き込み方法 |
| US7006384B2 (en) | 1995-02-27 | 2006-02-28 | Btg International Inc. | Memory apparatus including programmable non-volatile multi-bit memory cell, and apparatus and method for demarcating memory states of the cell |
| US7068542B2 (en) | 1995-02-27 | 2006-06-27 | Btg International Inc. | Memory apparatus including programmable non-volatile multi-bit memory cell, and apparatus and method for demarcating memory states of the cell |
| US7286414B2 (en) | 1995-02-27 | 2007-10-23 | Btg International Inc. | Memory apparatus including programmable non-volatile multi-bit memory cell, and apparatus and method for demarcating memory states of the cell |
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