JPS61240322A - 端末装置 - Google Patents
端末装置Info
- Publication number
- JPS61240322A JPS61240322A JP60081552A JP8155285A JPS61240322A JP S61240322 A JPS61240322 A JP S61240322A JP 60081552 A JP60081552 A JP 60081552A JP 8155285 A JP8155285 A JP 8155285A JP S61240322 A JPS61240322 A JP S61240322A
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- JP
- Japan
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- equipment
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- Pending
Links
- 238000004891 communication Methods 0.000 abstract description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Digital Computer Display Output (AREA)
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- Computer And Data Communications (AREA)
- Input From Keyboards Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は端末装置に関し、特にその表示および入力の制
御方式に関するものである。
御方式に関するものである。
従来、電子計算機(中央処理装置)が端末装置を用いて
表示および入力を行う場合11.電子計算機がその端末
装置の特性を認識しその特性に従って表示制御および入
力制御を行っている。
表示および入力を行う場合11.電子計算機がその端末
装置の特性を認識しその特性に従って表示制御および入
力制御を行っている。
このように電子計算機が接続先の端末装置を認識し、こ
の端末装置の特性に応じて端末装置を制御して表示およ
び入力を行わせるのは、種々の端末装置が接続されてい
る場合、電子計算機において端末装置の制御にあたる制
御機構の負担となる。
の端末装置の特性に応じて端末装置を制御して表示およ
び入力を行わせるのは、種々の端末装置が接続されてい
る場合、電子計算機において端末装置の制御にあたる制
御機構の負担となる。
また、電子計算機の端末制御機能はその機能が設計され
た時点での端末装置に対応したものが多く、以後の端末
装置の変化・進歩に対応しにくいという欠点がある。
た時点での端末装置に対応したものが多く、以後の端末
装置の変化・進歩に対応しにくいという欠点がある。
本発明の目的は、これらの欠点を除き、電子計算機によ
る端末制御負荷を軽減すると共に、端末装置の変化にも
容易に対応できるようにした端末装置を提供することに
ある。
る端末制御負荷を軽減すると共に、端末装置の変化にも
容易に対応できるようにした端末装置を提供することに
ある。
本発明の構成は、表示メツセージの表示位置、表示内容
などの画面情報および入力データ形式、データ長などの
入力情報をあらかじめ登録した補助記憶装置を備え、こ
の補助記憶装置の記憶内容を中央処理装置からの表示・
入力指令に対して付加して制御することにより、前記中
央処理装置の制御負荷を軽減したことを特徴とする。
などの画面情報および入力データ形式、データ長などの
入力情報をあらかじめ登録した補助記憶装置を備え、こ
の補助記憶装置の記憶内容を中央処理装置からの表示・
入力指令に対して付加して制御することにより、前記中
央処理装置の制御負荷を軽減したことを特徴とする。
次に本発明について図を参照して説明する。
第1図は本発明の一実施例のブロック図を示す。
図中、端末装置lは補助記憶装置2を有し、通信回線4
によって接続元の電子計算機3と接続されている。この
補助記憶装置2には表示・入力制御に関する情報を画面
情報として記憶している。この端末装置1での表示およ
び入力は、あらかじめ補助記憶装置2に記憶されている
画面情報に基づいて行われる。使用する画面情報は接続
元の電子計算機3よシ指定され、複数の画面情報を切替
えて使用することも可能である。
によって接続元の電子計算機3と接続されている。この
補助記憶装置2には表示・入力制御に関する情報を画面
情報として記憶している。この端末装置1での表示およ
び入力は、あらかじめ補助記憶装置2に記憶されている
画面情報に基づいて行われる。使用する画面情報は接続
元の電子計算機3よシ指定され、複数の画面情報を切替
えて使用することも可能である。
この画面情報には表示位置1表示内容などの画面構成、
キー人力時のデータ形式・データ長などの情報が登録さ
れているので、一旦電子計算機3が端末装置1に対して
画面情報の実行を指示すると、表示から入力までのすべ
ての処理が端末装置IKよって行われ電子計算機3は一
切の制御を行なわなくて済む。
キー人力時のデータ形式・データ長などの情報が登録さ
れているので、一旦電子計算機3が端末装置1に対して
画面情報の実行を指示すると、表示から入力までのすべ
ての処理が端末装置IKよって行われ電子計算機3は一
切の制御を行なわなくて済む。
また、電子計算機3から端末装置IK画面情報を送シ、
補助記憶装置2に記憶させてこの画面情報を利用するこ
ともできる。
補助記憶装置2に記憶させてこの画面情報を利用するこ
ともできる。
〔発明の効果1
以上説明したように、本発明は、端末装置に補助記憶装
置を併設し、この端末装置が画面情報を基に動作するこ
とにより、接続元の電子計算機の負担を軽減すると共に
、種々の端末への対応を容易に、それぞれの端末のすぐ
れた機能を接続元に影響を与えることなく表示・入力に
利用可能になるという効果がある。
置を併設し、この端末装置が画面情報を基に動作するこ
とにより、接続元の電子計算機の負担を軽減すると共に
、種々の端末への対応を容易に、それぞれの端末のすぐ
れた機能を接続元に影響を与えることなく表示・入力に
利用可能になるという効果がある。
第1図は本発明の一実施例のブロック図である。
図において
l・・・・・・端末装置、2・・・・・・補助記憶装置
、3・・・・・・電子計算機、4・・・・・・通信回線 である。 第 /I!IF
、3・・・・・・電子計算機、4・・・・・・通信回線 である。 第 /I!IF
Claims (1)
- 表示メッセージの表示位置、表示内容などの画面情報お
よび入力データ形式、データ長などの入力情報をあらか
じめ登録した補助記憶装置を備え、この補助記憶装置の
記憶内容を中央処理装置からの表示・入力指令に対して
付加して制御することにより、前記中央処理装置の制御
負荷を軽減したことを特徴とする端末装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60081552A JPS61240322A (ja) | 1985-04-17 | 1985-04-17 | 端末装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60081552A JPS61240322A (ja) | 1985-04-17 | 1985-04-17 | 端末装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61240322A true JPS61240322A (ja) | 1986-10-25 |
Family
ID=13749451
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60081552A Pending JPS61240322A (ja) | 1985-04-17 | 1985-04-17 | 端末装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61240322A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6354424A (ja) * | 1986-08-22 | 1988-03-08 | Sumitomo Chem Co Ltd | ポリフェニレンオキシドの製造方法 |
-
1985
- 1985-04-17 JP JP60081552A patent/JPS61240322A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6354424A (ja) * | 1986-08-22 | 1988-03-08 | Sumitomo Chem Co Ltd | ポリフェニレンオキシドの製造方法 |
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