JPS61240367A - 現金収納機 - Google Patents
現金収納機Info
- Publication number
- JPS61240367A JPS61240367A JP8141485A JP8141485A JPS61240367A JP S61240367 A JPS61240367 A JP S61240367A JP 8141485 A JP8141485 A JP 8141485A JP 8141485 A JP8141485 A JP 8141485A JP S61240367 A JPS61240367 A JP S61240367A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- card
- cash
- amount
- present
- banknote
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
本発明は、現金が投入されたときに、使用済のカード(
磁気カード、ICカード等)などを再生して再び使える
ようにする現金収納機に関する。
磁気カード、ICカード等)などを再生して再び使える
ようにする現金収納機に関する。
〈発明の概要〉
本発明による現金収納機は、現金が投入されたときに、
使用済のカードなどにこの現金に対応した金!(残額)
を書き込んで、これを再び使えるようにするものである
。
使用済のカードなどにこの現金に対応した金!(残額)
を書き込んで、これを再び使えるようにするものである
。
〈従来の技術〉
住宅などでは、現在、使用したガスの量、電気の量を所
定臼(検針日)に検針して月末などに集金人が、その使
用したガス量、電気量に応じた金額を集金している。
定臼(検針日)に検針して月末などに集金人が、その使
用したガス量、電気量に応じた金額を集金している。
〈発明が解決しようとする問題点〉
ところでワンルームマンションのような住宅では、集合
口に住人が居ないことが多く、思うように集金業務がは
かどらないという問題があった。
口に住人が居ないことが多く、思うように集金業務がは
かどらないという問題があった。
そこで、磁気カード、IC(集積回路)カードなどに予
じめ金額を書き込み、これを住宅などに設けられたガス
コントローラユニット、電気コントローラユニットなど
に挿通したとき、そのガス使用量、電気使用量に応じて
前記カードに書き込まれている金額(残額)を減額する
ようにして上述した不都合を除くことも考えられるが、
この場合。
じめ金額を書き込み、これを住宅などに設けられたガス
コントローラユニット、電気コントローラユニットなど
に挿通したとき、そのガス使用量、電気使用量に応じて
前記カードに書き込まれている金額(残額)を減額する
ようにして上述した不都合を除くことも考えられるが、
この場合。
その残額が“0″になったカードをその都度槽ててしま
うとカードコストが高くなるという問題がある。
うとカードコストが高くなるという問題がある。
本発明は上記問題点を解決するためになされたものであ
り、カードの利用効率を向上させてカードコストを下げ
ることができるとともに、金額以外の情報で必要なもの
をそのままの形で残すことができ、これによって住宅コ
ードなどを再書込みしないですむようにすることができ
る現金収納機を提供することを目的としている。
り、カードの利用効率を向上させてカードコストを下げ
ることができるとともに、金額以外の情報で必要なもの
をそのままの形で残すことができ、これによって住宅コ
ードなどを再書込みしないですむようにすることができ
る現金収納機を提供することを目的としている。
〈問題点を解決するための手段〉
上記問題点を解決するため本発明による現金収納機は、
カードを取り込むカード取込み部と、1!を金を取り込
む現金取込み部と、前記カード取込み部に取り込まれた
カードが未使用のものでないとき、前記現金取込み部に
投入された現金の金額を前記カードに書き込んで該カー
ドを再生するカード再生部とを備えたことを特徴として
いる。
カードを取り込むカード取込み部と、1!を金を取り込
む現金取込み部と、前記カード取込み部に取り込まれた
カードが未使用のものでないとき、前記現金取込み部に
投入された現金の金額を前記カードに書き込んで該カー
ドを再生するカード再生部とを備えたことを特徴として
いる。
〈実施例〉
まず本発明の詳細な説明する。本発明による現金収納機
は、第1図の機能ブロック図に示す如く。
は、第1図の機能ブロック図に示す如く。
カード1を取り込むカード取込み部2と、現金3を取り
込む現金取込み部4と、前記カード取込み部2に取り込
まれた力・−ドが未使用のものでないとき、前記現金取
込み部4に投入された現金の金額を前記カードに書き込
んで該カードlを再生するカード再生部5とを備えたも
のである6次に本発明を具体的に説明する。
込む現金取込み部4と、前記カード取込み部2に取り込
まれた力・−ドが未使用のものでないとき、前記現金取
込み部4に投入された現金の金額を前記カードに書き込
んで該カードlを再生するカード再生部5とを備えたも
のである6次に本発明を具体的に説明する。
第2図は本発明による現金収納機の一実施例を示す斜視
図である。この図に示す現金収納機10は、磁気ストラ
イプ11上の使用状態情報CD−Xとして使用済コード
CD−Fが書き込まれたカード(磁気カード)1および
現金3が挿入されれば、この現金3の金額をカードに書
き込んでこのカード1を再び使えるようにするものであ
り、短体状の筐体12と、この筐体12の正面側に設け
られる接客面13とを有して構成されている。そして、
接客面13上には紙幣を投入するための紙幣投入口14
と、カード1を挿入するためのカード挿入口15と、こ
のカード挿入口15に挿入されたカード1の残額または
前記紙幣投入口14に投入された現金3の金額、その累
計金額などを表示する表示器16と、前記紙幣投入口1
4に紙幣を投入した後に押される確認ボタン17とが設
けられている。
図である。この図に示す現金収納機10は、磁気ストラ
イプ11上の使用状態情報CD−Xとして使用済コード
CD−Fが書き込まれたカード(磁気カード)1および
現金3が挿入されれば、この現金3の金額をカードに書
き込んでこのカード1を再び使えるようにするものであ
り、短体状の筐体12と、この筐体12の正面側に設け
られる接客面13とを有して構成されている。そして、
接客面13上には紙幣を投入するための紙幣投入口14
と、カード1を挿入するためのカード挿入口15と、こ
のカード挿入口15に挿入されたカード1の残額または
前記紙幣投入口14に投入された現金3の金額、その累
計金額などを表示する表示器16と、前記紙幣投入口1
4に紙幣を投入した後に押される確認ボタン17とが設
けられている。
第3図は同実施例の回路構成例を示すブロック図である
。この図に示す回路は、前記カード挿入口15のすぐ奥
に設けられ、このカード挿入口15に挿入されたカード
1のデータを読んだり、このカード1にデータを書き込
んだりするカードリーダ・ライタ18と、前記紙幣投入
口14のすぐ奥に設けられ、この紙幣投入口14に一括
投入(または一枚ずつ)投入された紙幣(現金)3の真
贋、金種などを判別してこの判別結果を出力するととも
に、前記紙幣3を収納したり、返却したりする紙幣処理
機構19と、前記確認スイッチ17と、前記表示器16
と、前記カードリーダ・ライタ18の出力および紙幣処
理機構19の出力などに基づいて前記カードリーダ・ラ
イタ18を制御して前記カードlの残額などを更新した
り1紙幣処理機構19!表示器16および装置全体を制
御したりするCPU (中央処理装置)20と、このC
PU20の作業エリアとなるRAM (ランダムアクセ
スメモリ)21と、前記CPU20のプログラムなどが
格納されているROM (リードオンメモリ)22とを
備えて構成されるものであり、以下に述べるように動作
する。
。この図に示す回路は、前記カード挿入口15のすぐ奥
に設けられ、このカード挿入口15に挿入されたカード
1のデータを読んだり、このカード1にデータを書き込
んだりするカードリーダ・ライタ18と、前記紙幣投入
口14のすぐ奥に設けられ、この紙幣投入口14に一括
投入(または一枚ずつ)投入された紙幣(現金)3の真
贋、金種などを判別してこの判別結果を出力するととも
に、前記紙幣3を収納したり、返却したりする紙幣処理
機構19と、前記確認スイッチ17と、前記表示器16
と、前記カードリーダ・ライタ18の出力および紙幣処
理機構19の出力などに基づいて前記カードリーダ・ラ
イタ18を制御して前記カードlの残額などを更新した
り1紙幣処理機構19!表示器16および装置全体を制
御したりするCPU (中央処理装置)20と、このC
PU20の作業エリアとなるRAM (ランダムアクセ
スメモリ)21と、前記CPU20のプログラムなどが
格納されているROM (リードオンメモリ)22とを
備えて構成されるものであり、以下に述べるように動作
する。
まず、カード1をカード挿通口15に挿通すれば、カー
ドリーダ・ライタ18がこれを検出して回路を起動させ
る。これにより、CPU20は第4図に示すステップS
TIを実行し、カードリーダ・ライタ18に前記カード
1の使用状態情報CD−X、残額M1を読み取らせ、ス
テップST2でこの使用状態情報CD−Xが使用済コー
ドCD−Fであるか否かを判別し、CD−X”=“CD
−F′″であればステップST3に分岐する。そして、
ステップST3で、CPU20は前記ステップST1で
読み出した残額M1を表示器16に共給して“残額M1
円”と表示させた後、ステップST4に進み、ここで紙
幣投入口14に紙幣3が投入されたかどうか判別し、紙
幣有りであれば1紙幣処理機構19にこの紙幣3の真贋
、金種を判別させる1次いで、CPU20はステップS
T5において前記紙幣処理機構19で判別された紙幣の
金額M2、この金額を累積した投入金額合計M3k(た
だし、M3=ΣM2)表示4116へ供給して。
ドリーダ・ライタ18がこれを検出して回路を起動させ
る。これにより、CPU20は第4図に示すステップS
TIを実行し、カードリーダ・ライタ18に前記カード
1の使用状態情報CD−X、残額M1を読み取らせ、ス
テップST2でこの使用状態情報CD−Xが使用済コー
ドCD−Fであるか否かを判別し、CD−X”=“CD
−F′″であればステップST3に分岐する。そして、
ステップST3で、CPU20は前記ステップST1で
読み出した残額M1を表示器16に共給して“残額M1
円”と表示させた後、ステップST4に進み、ここで紙
幣投入口14に紙幣3が投入されたかどうか判別し、紙
幣有りであれば1紙幣処理機構19にこの紙幣3の真贋
、金種を判別させる1次いで、CPU20はステップS
T5において前記紙幣処理機構19で判別された紙幣の
金額M2、この金額を累積した投入金額合計M3k(た
だし、M3=ΣM2)表示4116へ供給して。
“投入金額M2円″、6投入金額合計M3円Hと表示さ
せた後、ステップST6へ進み、ここで確認ボタン17
が押されたかどうかを判別し、もしこの確認ボタン17
が押されていなければ前記ステップST3に戻り、上述
したステップST3〜ST6をくり返し実行する。この
状態で、確認ボタン17が押されれば、CPU20はス
テップST6からステップST7に分岐して前記投入金
額合計M、3をカードリーダ・ライタ18に供給し、前
記カード1にこの投入金額合計M3を書き込んで。
せた後、ステップST6へ進み、ここで確認ボタン17
が押されたかどうかを判別し、もしこの確認ボタン17
が押されていなければ前記ステップST3に戻り、上述
したステップST3〜ST6をくり返し実行する。この
状態で、確認ボタン17が押されれば、CPU20はス
テップST6からステップST7に分岐して前記投入金
額合計M、3をカードリーダ・ライタ18に供給し、前
記カード1にこの投入金額合計M3を書き込んで。
該カード1の残額をM3にするとともに、このカード1
の使用状態情報CD−Xとして使用可能コードCD−P
を書き込み、ステップST8でこのカードlをカード挿
通口15から外部に返却するまた上述したステップST
2で使用状態情報CD−Xが使用可能コードCD−Pで
あれば、CPU20はこのステップST2からステップ
ST8に分岐し、カード1を返却する。
の使用状態情報CD−Xとして使用可能コードCD−P
を書き込み、ステップST8でこのカードlをカード挿
通口15から外部に返却するまた上述したステップST
2で使用状態情報CD−Xが使用可能コードCD−Pで
あれば、CPU20はこのステップST2からステップ
ST8に分岐し、カード1を返却する。
このようにこの実施例においては、使用済コードCD−
Fが書き込まれたカード1と、現金3とを投入すれば、
このカード1を再び使用可能にすることができる。
Fが書き込まれたカード1と、現金3とを投入すれば、
このカード1を再び使用可能にすることができる。
また上述した実施例においては、説明を簡単にするため
に投入金額合計M3がOKかどうかを確認ボタン17の
みで行なうものとしたが、実際には接客面13上に確認
ボタン17と返却ボタンとが並設され、確認ボタン17
が押されたときには上述したカードlの再生処理が行な
われ、返却ボタンが押されたときにはカード1が再生さ
れることなく投入紙幣の返却が行なわれる。
に投入金額合計M3がOKかどうかを確認ボタン17の
みで行なうものとしたが、実際には接客面13上に確認
ボタン17と返却ボタンとが並設され、確認ボタン17
が押されたときには上述したカードlの再生処理が行な
われ、返却ボタンが押されたときにはカード1が再生さ
れることなく投入紙幣の返却が行なわれる。
また上述した実施例においては、使用済のカード1を再
生する場合を例にとってこの発明を説明したが、残額が
残っているカード1を再生する場・ 合にもこの発明
を適用することができる。この場合、カードlの残額に
投入金額合計を加算したものが新たな残額としてカード
1に書き込まれる。
生する場合を例にとってこの発明を説明したが、残額が
残っているカード1を再生する場・ 合にもこの発明
を適用することができる。この場合、カードlの残額に
投入金額合計を加算したものが新たな残額としてカード
1に書き込まれる。
また、上述した実施例では、一般的なカード1を例にと
って本発明を説明したが、ある特定の住宅にしか使用で
きないようになっているカードを再生する場合には、こ
のカードの住宅番号をそのままにして現金の部分のみを
書き換えるようにしても良い、こうすれば、カードを再
生するときにIDコード(住宅コード)を入力する必要
がなくなる。
って本発明を説明したが、ある特定の住宅にしか使用で
きないようになっているカードを再生する場合には、こ
のカードの住宅番号をそのままにして現金の部分のみを
書き換えるようにしても良い、こうすれば、カードを再
生するときにIDコード(住宅コード)を入力する必要
がなくなる。
また1紙幣処理機構19だけでなく、この紙幣処理機構
19とともに硬貨処理機構を設けるようにしても良い、
また、この発明は磁気カードだけでなく、IC(集積回
′路)カードにも適用することができる。
19とともに硬貨処理機構を設けるようにしても良い、
また、この発明は磁気カードだけでなく、IC(集積回
′路)カードにも適用することができる。
尚、上記実施例はマイクロプロセッサによるソフトウェ
ア処理を用いたものであるが、この発明はこれに限定さ
れるものではなく1例えば、 LSI化した専用のハー
ドワイヤードロジック回路によっても実施することがで
きることは勿論である。
ア処理を用いたものであるが、この発明はこれに限定さ
れるものではなく1例えば、 LSI化した専用のハー
ドワイヤードロジック回路によっても実施することがで
きることは勿論である。
〈発明の効果〉
以上説明したように本発明によれば、カードの利用効率
を向上させてカードコストを下げることができるととも
に、金額以外の情報で必要なものをそのまま残すことが
でき、これによって住宅コードなどを再書込みしないで
すむようにすることができる。
を向上させてカードコストを下げることができるととも
に、金額以外の情報で必要なものをそのまま残すことが
でき、これによって住宅コードなどを再書込みしないで
すむようにすることができる。
第1viは本発明の要部を示す機能ブロック図。
第2図は本R明の一実施例を示す斜視図、第3図は同実
施例の回路構成例を示すブロック図、第4図は同実施例
の動作例を示すフローチャートである。 1・・・カード、2・・・カード取込み部、3・・・現
金、4・・・現金取込み部、5・・・カード再生部。 特許出願人 立石電機株式会社 代理人 弁理士 岩倉哲二(他1名)第1図 1−カード 2−カード取り込与部 3−工見金 4−テ艷金18.IJAH郁 5−カード再生善戸 第2図 第3図 一2月 ST 1
施例の回路構成例を示すブロック図、第4図は同実施例
の動作例を示すフローチャートである。 1・・・カード、2・・・カード取込み部、3・・・現
金、4・・・現金取込み部、5・・・カード再生部。 特許出願人 立石電機株式会社 代理人 弁理士 岩倉哲二(他1名)第1図 1−カード 2−カード取り込与部 3−工見金 4−テ艷金18.IJAH郁 5−カード再生善戸 第2図 第3図 一2月 ST 1
Claims (1)
- カードを取り込むカード取込み部と、現金を取り込む
現金取込み部と、前記カード取込み部に取り込まれたカ
ードが未使用のものでないとき、前記現金取込み部に投
入された現金の金額を前記カードに書き込んで該カード
を再生するカード再生部とを備えたことを特徴とする現
金収納機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8141485A JPS61240367A (ja) | 1985-04-18 | 1985-04-18 | 現金収納機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8141485A JPS61240367A (ja) | 1985-04-18 | 1985-04-18 | 現金収納機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61240367A true JPS61240367A (ja) | 1986-10-25 |
Family
ID=13745679
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8141485A Pending JPS61240367A (ja) | 1985-04-18 | 1985-04-18 | 現金収納機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61240367A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS52129254A (en) * | 1976-04-22 | 1977-10-29 | Toshiba Corp | Automatic transaction device |
-
1985
- 1985-04-18 JP JP8141485A patent/JPS61240367A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS52129254A (en) * | 1976-04-22 | 1977-10-29 | Toshiba Corp | Automatic transaction device |
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