JPS6124064A - 記憶装置の欠陥セクタ検出装置 - Google Patents
記憶装置の欠陥セクタ検出装置Info
- Publication number
- JPS6124064A JPS6124064A JP14243684A JP14243684A JPS6124064A JP S6124064 A JPS6124064 A JP S6124064A JP 14243684 A JP14243684 A JP 14243684A JP 14243684 A JP14243684 A JP 14243684A JP S6124064 A JPS6124064 A JP S6124064A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- sector
- register
- error
- crc error
- defective
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B20/00—Signal processing not specific to the method of recording or reproducing; Circuits therefor
- G11B20/10—Digital recording or reproducing
- G11B20/18—Error detection or correction; Testing, e.g. of drop-outs
- G11B20/1883—Methods for assignment of alternate areas for defective areas
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B2220/00—Record carriers by type
- G11B2220/20—Disc-shaped record carriers
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Techniques For Improving Reliability Of Storages (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、磁気ディスク装置等のセクタを記憶単位とす
る記憶装置を補助記憶装置として採用している計算機シ
ステムにおいて、運用途上で発生する記憶装置の欠陥セ
クタを検出する方式に関する。
る記憶装置を補助記憶装置として採用している計算機シ
ステムにおいて、運用途上で発生する記憶装置の欠陥セ
クタを検出する方式に関する。
(従来の技術)
第3図は従来の計算機システム中に設けられている磁気
ディスク制御装置の概略図を示す。
ディスク制御装置の概略図を示す。
処理制御装置1はディスク駆動装置2にアクセスコマン
ドaを送出して、ディスク3をアクセスする。これに対
して、ディスク駆動装置2は処理制御装置1へ、該アク
セスが成功したかエラーを発生したかを示すリザルトス
テイタスbを送る。
ドaを送出して、ディスク3をアクセスする。これに対
して、ディスク駆動装置2は処理制御装置1へ、該アク
セスが成功したかエラーを発生したかを示すリザルトス
テイタスbを送る。
ディスク3にアクセスしエラーが発生すると、処理制御
装置1は該エラーに関する情報をロギングしながら、例
えばエラー回数をカウントしながら処理を続行する。そ
して、所定の回数のエラーが発生すると、処理制御装置
1はディスクエラーのメツセージを出して処理を中断す
る。
装置1は該エラーに関する情報をロギングしながら、例
えばエラー回数をカウントしながら処理を続行する。そ
して、所定の回数のエラーが発生すると、処理制御装置
1はディスクエラーのメツセージを出して処理を中断す
る。
その後、別のディスクメンテナンスプログラムを走らせ
、ロギングしてあったエラー情報に基づき、欠陥セクタ
を認知する。欠陥セクタが認知されると、そのセクタは
有効セクタの管理対象からはずされる。
、ロギングしてあったエラー情報に基づき、欠陥セクタ
を認知する。欠陥セクタが認知されると、そのセクタは
有効セクタの管理対象からはずされる。
(発明が解決しようとする問題点)
上記した゛従来の技術は、次のような問題点を有してい
た。
た。
(1)ディスク3の欠陥セクタを認知するためには、デ
ィスクメンテナンスプログラムを走らせなければならず
、欠陥セクタの認知に時間がかかった。
ィスクメンテナンスプログラムを走らせなければならず
、欠陥セクタの認知に時間がかかった。
(′2J従来はバースト転送中に所定の回数のエラーが
発生するまで処理を続行する方式をとっているため、該
回数を多くすると再試行回数が多くなり、ディスクへの
アクセス時間は長くなる。逆に、該回数を少なくすると
、ディスクエラーのメツセージが多発し、処理の中断が
多くなる。
発生するまで処理を続行する方式をとっているため、該
回数を多くすると再試行回数が多くなり、ディスクへの
アクセス時間は長くなる。逆に、該回数を少なくすると
、ディスクエラーのメツセージが多発し、処理の中断が
多くなる。
(3)従来は上記した方式を採用しているので、信頼性
の悪いディスク装置では重要な問題となる。
の悪いディスク装置では重要な問題となる。
本発明は、前述の問題点を解決するため・になさ、れた
ものである。
ものである。
(問題点を解決するための手段および作用)前記の問題
点を解決するために、本発明は、ディスク装置の信頼性
及びシステムの要求に応じて、許容エラー回数を任意に
設定しておき、ディスク装置へのアクセス時にCRCエ
ラー(欠陥セクタであることに起因するエラー)が発生
した場合に再試行し、その再試行回数が前記許容エラー
回数と一致したかどうかを見て、そのアクセスしたセク
タを欠陥セクタと見なすかどうか判断し、欠陥セクタと
見なした場合は、再試行せずにその場でエラーメツセー
ジを計算機システムの利用者に示し、その欠陥セクタを
管理対象からはずすかどうかを利用者に問う一連の処理
を行なうようにした点に特徴がある。
点を解決するために、本発明は、ディスク装置の信頼性
及びシステムの要求に応じて、許容エラー回数を任意に
設定しておき、ディスク装置へのアクセス時にCRCエ
ラー(欠陥セクタであることに起因するエラー)が発生
した場合に再試行し、その再試行回数が前記許容エラー
回数と一致したかどうかを見て、そのアクセスしたセク
タを欠陥セクタと見なすかどうか判断し、欠陥セクタと
見なした場合は、再試行せずにその場でエラーメツセー
ジを計算機システムの利用者に示し、その欠陥セクタを
管理対象からはずすかどうかを利用者に問う一連の処理
を行なうようにした点に特徴がある。
(実施例)
以下に、図面を参照して、本発明の詳細な説明する。
第1図は本発明の一実施例のブロック図である。
また、第2図はディスク制御モジュール4の機能を説明
するためのフローチャートを示す。
するためのフローチャートを示す。
第1図において、4はディスク制御モジュールを示し、
5.6および7はそれぞれ第1、第2および第3のレジ
スタを示す。
5.6および7はそれぞれ第1、第2および第3のレジ
スタを示す。
また、8は許容できるエラー回数Nが格納される第4の
レジスタであり、該レジスタ8には、欠陥セクタかどう
かを判定するための許容エラー回数がオペレータによっ
て任意に設定されることができる。9はディスク3への
再試行が何回行なわれたかを計数するカウンタレジスタ
であり、後述の説明から明らかなように、ディスク3へ
のアクセスのエラーが3回続いて起ると、インクリメン
トされる。
レジスタであり、該レジスタ8には、欠陥セクタかどう
かを判定するための許容エラー回数がオペレータによっ
て任意に設定されることができる。9はディスク3への
再試行が何回行なわれたかを計数するカウンタレジスタ
であり、後述の説明から明らかなように、ディスク3へ
のアクセスのエラーが3回続いて起ると、インクリメン
トされる。
なお、CはCRCエラーを発生したディスク3のセクタ
番号情報を示す。これ以外の符号は第3図と同一物また
は同等物を示す。
番号情報を示す。これ以外の符号は第3図と同一物また
は同等物を示す。
次に、本実施例の動作を、第2図のフローチャートを参
照して説明する。
照して説明する。
ステップSO・・・バースト転送が終了かどうかの判断
が行なわれ、ノーであればステップS1へ進む。
が行なわれ、ノーであればステップS1へ進む。
ステップS1・・・バースト転送が始まると、ディスク
制御モジュール4はディスク駆動装置2からリザルトス
テイタス信号すを受は取る。また、現在転送しているセ
クタ番号が第1のレジスタ5に保持される。
制御モジュール4はディスク駆動装置2からリザルトス
テイタス信号すを受は取る。また、現在転送しているセ
クタ番号が第1のレジスタ5に保持される。
ステップS2・・・リザルトステイタス信号すがアクセ
ス成功の信号かエラーを表わす信号かの判断を行なう。
ス成功の信号かエラーを表わす信号かの判断を行なう。
そして、アクセス成功の信号であれば、ステップS3へ
進む。一方、エラーの信号であれば、ステップS4へ進
む。
進む。一方、エラーの信号であれば、ステップS4へ進
む。
ステップS3・・・通常の処理を行ない、次のセクタを
アクセスする。
アクセスする。
ステップS4・・・エラーの内容がCRCエラ=(パリ
ティのエラー)か否かの判断がなされる。
ティのエラー)か否かの判断がなされる。
CRCニジ−以外のエラーであれば、ステップS5へ進
む。一方、CRCエラーであれば、ステップS6へ進む
。
む。一方、CRCエラーであれば、ステップS6へ進む
。
ステップS5・・・CRCエラー以外のエラー処理が行
なわれる。
なわれる。
ステップS6・・・第1のレジスタ5、第2のレジスタ
6および第3のレジスタ7の値が等しいか否かの判断が
なされる。今、あるセクタの1回目のアクセスでCRC
エラーが出たとすると、第1のレジスタ5には、このセ
クタ番号が保持され、第2、第3のレジスタ6.7には
他のデータが入っているから、ステップS6はノーにな
り、ステップS7へ進む。
6および第3のレジスタ7の値が等しいか否かの判断が
なされる。今、あるセクタの1回目のアクセスでCRC
エラーが出たとすると、第1のレジスタ5には、このセ
クタ番号が保持され、第2、第3のレジスタ6.7には
他のデータが入っているから、ステップS6はノーにな
り、ステップS7へ進む。
ステップS7・・・第1のレジスタ5の内容が第2のレ
ジスタ6へ転送され、さらに第2のレジスタ6の内容が
第3のレジスタ7へ転送される。
ジスタ6へ転送され、さらに第2のレジスタ6の内容が
第3のレジスタ7へ転送される。
続いて、CRCエラーが出たセクタに対して2回目のア
クセスが行なわれる。この−セクタにアクセスした結果
、再びCRCエラーが発生したとす すると、ステッ
プS6はノーとなる。したがって、ステップS7へ進み
、第1のレジスタ5のデータが第2のレジスタ6へ転送
され、これと同時に、第2のレジスタ6のデータが第3
のレジスタ7へ転送される。これにより、第2および第
3のレジスタ6.7の内容は、上記CRCエラーを発生
しているセクタ番号となる。
クセスが行なわれる。この−セクタにアクセスした結果
、再びCRCエラーが発生したとす すると、ステッ
プS6はノーとなる。したがって、ステップS7へ進み
、第1のレジスタ5のデータが第2のレジスタ6へ転送
され、これと同時に、第2のレジスタ6のデータが第3
のレジスタ7へ転送される。これにより、第2および第
3のレジスタ6.7の内容は、上記CRCエラーを発生
しているセクタ番号となる。
次に、該セクタに対して3回目のアクセスが行なわれる
。このアクセスにより、再度CRCエラーが発生したこ
とがステップS4で判定されると、ステップS6に進む
。ステップS6では第1のレジスタ5、第2のレジスタ
6および第3のレジスタ7の内容が全て等しくなるので
、ステップS8へ進む。
。このアクセスにより、再度CRCエラーが発生したこ
とがステップS4で判定されると、ステップS6に進む
。ステップS6では第1のレジスタ5、第2のレジスタ
6および第3のレジスタ7の内容が全て等しくなるので
、ステップS8へ進む。
ステップS8・・・第4のレジスタ8に設定されている
許容エラー回数と、カウンタレジスタ9によって計数さ
れた再試行回数が等しくなったか否かの判断が行なわれ
る。そして、ノーであれば、ステップS9へ進み、イエ
スであ、れば、ステップS10へ進む。
許容エラー回数と、カウンタレジスタ9によって計数さ
れた再試行回数が等しくなったか否かの判断が行なわれ
る。そして、ノーであれば、ステップS9へ進み、イエ
スであ、れば、ステップS10へ進む。
ステップS9・・・カウンタレジスタ9を+1インクリ
メントする。また、第1〜第3のレジスタ5〜7を初期
化する。したがって、カウンタレジスタ9は、アクセス
のエラーが3回続くと、+1インクリメントされる。な
お、カウンタレジスタ9は予め0に初期化されているこ
とは当然である。
メントする。また、第1〜第3のレジスタ5〜7を初期
化する。したがって、カウンタレジスタ9は、アクセス
のエラーが3回続くと、+1インクリメントされる。な
お、カウンタレジスタ9は予め0に初期化されているこ
とは当然である。
ステップS10・・・該セクタを欠陥セクタと認定する
。
。
ステップ811・・・欠陥セクタ発生のエラーメツセー
ジを表示する。そして、該欠陥セクタを管理対象からは
ずすかどうかを利用者に問う。
ジを表示する。そして、該欠陥セクタを管理対象からは
ずすかどうかを利用者に問う。
上記の説明から明らかなように、本実施例では同一セク
タがCRCエラーを連続して3回発生した場合に、その
セクタを欠陥セクタと認定し、該欠陥セクタ発生のエラ
ーメツセージを表示するようにしているので、どのセク
タが欠陥セクタかを即座に知ることができる。
タがCRCエラーを連続して3回発生した場合に、その
セクタを欠陥セクタと認定し、該欠陥セクタ発生のエラ
ーメツセージを表示するようにしているので、どのセク
タが欠陥セクタかを即座に知ることができる。
なお、上記の実施例では、同一セクタが連続して3×N
(ただし、Nは第4のレジスタ8の設定値)回CRCエ
ラーを発生した時、該セクタを欠陥セクタと認定したが
、本発明はこれに限定されないことは勿論である。
(ただし、Nは第4のレジスタ8の設定値)回CRCエ
ラーを発生した時、該セクタを欠陥セクタと認定したが
、本発明はこれに限定されないことは勿論である。
(発明の効果)
以上の説明から明らかなように、本発明によれば、つぎ
のような効果が達成される。
のような効果が達成される。
(1)ディスクメンテナンスプログラムを走らせなくと
も、欠陥セクタが認知でき、欠陥セクタの発見が簡単で
ある。
も、欠陥セクタが認知でき、欠陥セクタの発見が簡単で
ある。
(″2J欠陥セクタかどうかを判定するための許容エラ
ー回数を任意に設定できるので、再試行回数を増やすこ
とによるディスクアクセス時間の長大化と再試行回数減
少による処理中断の多発という相反する問題点をバラン
スよく解決することができる。
ー回数を任意に設定できるので、再試行回数を増やすこ
とによるディスクアクセス時間の長大化と再試行回数減
少による処理中断の多発という相反する問題点をバラン
スよく解決することができる。
第1図は本発明の一実施例のブロック図、第2図はディ
スク制御モジュールの機能を説明するためのフローチャ
ート、第3図は従来の磁気ディスク制御装置の概略図で
ある。 2・・・ディスク駆動装置、3・・・ディスク、4・・
・ディスク制御モジュール、5・・・第1のレジスタ、
6・・・第2のレジスタ、7・・・第3のレジスタ、8
・・・第4のレジスタ、9・・・カウンタレジスタ代理
人弁理士 平木通人 外1名 21図 才3図
スク制御モジュールの機能を説明するためのフローチャ
ート、第3図は従来の磁気ディスク制御装置の概略図で
ある。 2・・・ディスク駆動装置、3・・・ディスク、4・・
・ディスク制御モジュール、5・・・第1のレジスタ、
6・・・第2のレジスタ、7・・・第3のレジスタ、8
・・・第4のレジスタ、9・・・カウンタレジスタ代理
人弁理士 平木通人 外1名 21図 才3図
Claims (1)
- (1)セクタを記憶単位とする記憶装置を補助機能とし
て採用している計算機システムの運用途上において発生
する欠陥セクタの検出方式において、記憶装置のCRC
エラー発生時に該CRCエラーを発生したセクタ番号を
記憶する手段、再試行時に再度CRCエラーが発生した
時、前記記憶手段に記憶されているセクタ番号と再試行
されているセクタ番号の一致不一致を検出する手段、該
不一致の回数をカウントする手段および許容エラー回数
を格納する手段を具備し、前記不一致の回数が前記許容
エラー回数と一致したとき、該セクタを欠陥セクタと認
定し、かつ、前記許容エラー回数が任意に設定できるこ
とを特徴とする記憶装置の欠陥セクタ検出方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59142436A JPH0766629B2 (ja) | 1984-07-11 | 1984-07-11 | 記憶装置の欠陥セクタ検出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59142436A JPH0766629B2 (ja) | 1984-07-11 | 1984-07-11 | 記憶装置の欠陥セクタ検出装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6124064A true JPS6124064A (ja) | 1986-02-01 |
| JPH0766629B2 JPH0766629B2 (ja) | 1995-07-19 |
Family
ID=15315268
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59142436A Expired - Lifetime JPH0766629B2 (ja) | 1984-07-11 | 1984-07-11 | 記憶装置の欠陥セクタ検出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0766629B2 (ja) |
Citations (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS511110A (en) * | 1974-06-22 | 1976-01-07 | Hitachi Maxell | Jikikirokubaitaino dorotsupuautokenshutsusochi |
| JPS5536454U (ja) * | 1978-08-30 | 1980-03-08 | ||
| JPS5794913A (en) * | 1980-12-03 | 1982-06-12 | Fujitsu Ltd | Data relieving method for error track |
| JPS58109954A (ja) * | 1981-12-23 | 1983-06-30 | Mitsubishi Electric Corp | 磁気デイスク制御装置 |
| JPS59113511A (ja) * | 1982-12-20 | 1984-06-30 | Teac Co | デジタル磁気記録装置 |
| JPS60129976A (ja) * | 1983-12-16 | 1985-07-11 | Canon Inc | 記憶情報の代替方式 |
-
1984
- 1984-07-11 JP JP59142436A patent/JPH0766629B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS511110A (en) * | 1974-06-22 | 1976-01-07 | Hitachi Maxell | Jikikirokubaitaino dorotsupuautokenshutsusochi |
| JPS5536454U (ja) * | 1978-08-30 | 1980-03-08 | ||
| JPS5794913A (en) * | 1980-12-03 | 1982-06-12 | Fujitsu Ltd | Data relieving method for error track |
| JPS58109954A (ja) * | 1981-12-23 | 1983-06-30 | Mitsubishi Electric Corp | 磁気デイスク制御装置 |
| JPS59113511A (ja) * | 1982-12-20 | 1984-06-30 | Teac Co | デジタル磁気記録装置 |
| JPS60129976A (ja) * | 1983-12-16 | 1985-07-11 | Canon Inc | 記憶情報の代替方式 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0766629B2 (ja) | 1995-07-19 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CA1273437A (en) | Apparatus for input/output notification to a processor | |
| JPH0766629B2 (ja) | 記憶装置の欠陥セクタ検出装置 | |
| JPS6146543A (ja) | 転送装置の障害処理方式 | |
| JPS6052459B2 (ja) | マイクロプログラム制御方式 | |
| JPH04137153A (ja) | 接続経路のチェック方式 | |
| JPH01155452A (ja) | データ処理システムの接続確認方式 | |
| JPS60122426A (ja) | 書込みデ−タチエック方式 | |
| JP3154853B2 (ja) | イリーガルメモリアクセス検出方式 | |
| JPH02173848A (ja) | メモリアクセス制御装置 | |
| JPS6158041A (ja) | マイクロ命令実行制御方式 | |
| JPS6161141B2 (ja) | ||
| JPH01296357A (ja) | 入出力装置 | |
| US5951699A (en) | Method and apparatus for verifying integrity of predefined data structures in a computer system | |
| JPS62278642A (ja) | 再試行制御方式 | |
| JPH0346035A (ja) | モニタリング試験装置 | |
| JPS6113259B2 (ja) | ||
| JPS60220444A (ja) | 交替ビツト制御回路 | |
| JPS61177548A (ja) | 再試行制御方式 | |
| JPS61208516A (ja) | 監視装置 | |
| JPS6083148A (ja) | プログラム暴走検出方法 | |
| JPS60193052A (ja) | 情報処理装置における障害処理機能の確認方式 | |
| JPS62274355A (ja) | メモリエラ−処理方式 | |
| Dean | Operating Experience With RAYDAC | |
| JPH02246499A (ja) | 試験・診断割込み処理方法および装置 | |
| JPH0830522A (ja) | 入出力装置 |