JPS6124568B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6124568B2 JPS6124568B2 JP56207063A JP20706381A JPS6124568B2 JP S6124568 B2 JPS6124568 B2 JP S6124568B2 JP 56207063 A JP56207063 A JP 56207063A JP 20706381 A JP20706381 A JP 20706381A JP S6124568 B2 JPS6124568 B2 JP S6124568B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- guide
- shaft collar
- ring
- thermal expansion
- cylinder
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims description 21
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 claims description 21
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 5
- 239000003921 oil Substances 0.000 description 10
- 238000005461 lubrication Methods 0.000 description 7
- 239000010687 lubricating oil Substances 0.000 description 6
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 2
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 description 2
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 230000006866 deterioration Effects 0.000 description 1
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- 150000002739 metals Chemical class 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16C—SHAFTS; FLEXIBLE SHAFTS; ELEMENTS OR CRANKSHAFT MECHANISMS; ROTARY BODIES OTHER THAN GEARING ELEMENTS; BEARINGS
- F16C17/00—Sliding-contact bearings for exclusively rotary movement
- F16C17/12—Sliding-contact bearings for exclusively rotary movement characterised by features not related to the direction of the load
- F16C17/22—Sliding-contact bearings for exclusively rotary movement characterised by features not related to the direction of the load with arrangements compensating for thermal expansion
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16C—SHAFTS; FLEXIBLE SHAFTS; ELEMENTS OR CRANKSHAFT MECHANISMS; ROTARY BODIES OTHER THAN GEARING ELEMENTS; BEARINGS
- F16C2380/00—Electrical apparatus
- F16C2380/26—Dynamo-electric machines or combinations therewith, e.g. electro-motors and generators
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Sliding-Contact Bearings (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は回転機の軸受支持装置に係り、特に立
軸回転電機のように回転軸に固着された軸カラー
と、この軸カラーを所定の間隙を介して支持し、
かつ油槽内に設置されたガイドメタルと、このガ
イドメタルを保持しているガイドリングと、この
ガイドリングを支持し、かつブラケツトアームに
接続されている支持部材とを有している回転機の
軸受支持装置に関するものである。
軸回転電機のように回転軸に固着された軸カラー
と、この軸カラーを所定の間隙を介して支持し、
かつ油槽内に設置されたガイドメタルと、このガ
イドメタルを保持しているガイドリングと、この
ガイドリングを支持し、かつブラケツトアームに
接続されている支持部材とを有している回転機の
軸受支持装置に関するものである。
従来の回転機例えば水車発電機の軸受支持装置
の一例が第1図及び第2図に示されている。回転
軸1に固着された軸カラー2は、所定の間隙を介
してガイドメタル3に支持されており、このガイ
ドメタル3は、支持調整ボルト4、ガイドリング
5、支持部材13a、ブラケツトアーム6等によ
つて保持され、ブラケツトアーム6は、防振ステ
ー7及び板ばね8を介してコンクリート壁9に設
けられた支持板10に突張り固定されている。こ
のうち軸カラー2、ガイドメタル3、支持調整ボ
ルト4及びガイドリング5は油槽11の潤滑油1
2中に設置されており、軸カラー2とガイドメタ
ル3との間で油潤滑が行なわれている。そしてこ
のような軸受支持装置では電機の運転開始と共に
潤滑油12は温度が上昇し、停止時を基準とした
時の定格運転時の温度上昇は20〜25℃程度であ
る。従つて潤滑油12中にある軸カラー2、ガイ
ドメタル3、支持調整ボルト4及びガイドリング
5等も温度が上昇し、潤滑油12とほぼ同一の温
度となる。
の一例が第1図及び第2図に示されている。回転
軸1に固着された軸カラー2は、所定の間隙を介
してガイドメタル3に支持されており、このガイ
ドメタル3は、支持調整ボルト4、ガイドリング
5、支持部材13a、ブラケツトアーム6等によ
つて保持され、ブラケツトアーム6は、防振ステ
ー7及び板ばね8を介してコンクリート壁9に設
けられた支持板10に突張り固定されている。こ
のうち軸カラー2、ガイドメタル3、支持調整ボ
ルト4及びガイドリング5は油槽11の潤滑油1
2中に設置されており、軸カラー2とガイドメタ
ル3との間で油潤滑が行なわれている。そしてこ
のような軸受支持装置では電機の運転開始と共に
潤滑油12は温度が上昇し、停止時を基準とした
時の定格運転時の温度上昇は20〜25℃程度であ
る。従つて潤滑油12中にある軸カラー2、ガイ
ドメタル3、支持調整ボルト4及びガイドリング
5等も温度が上昇し、潤滑油12とほぼ同一の温
度となる。
ところでこのような潤滑油12の温度上昇に伴
なつて軸カラー2は何等の拘束もなく熱膨張し、
かつ遠心力によつても径方向に拡がるが、ガイド
リング5は次に述べるようにその熱膨張が拘束さ
れる。すなわち大気中に設置されていてそれ程温
度が上昇しない支持部材13aである上部円輪1
3、下部円輪14及び外円筒15とコンクリート
壁9に向つて放射状に突出しているブラケツトア
ーム6、防振ステー7及び板ばね8等によつて熱
膨張が拘束されるのである。従つてガイドリング
5の半径方向の熱膨張による伸びの量すなわち所
謂熱伸び量は比較的小さい。このためガイドリン
グ5の内径部の周方向に等間隔に設置されている
ガイドメタル3の熱膨張による半径方向、外向き
の熱伸び量は拘束されて小さく、軸カラー2の外
径表面の熱伸び量と遠心力による拡がり変位量と
の和の方が大きいので、ガイドメタル3と軸カラ
ー2との間の軸受間寸法すなわちメタルギヤツプ
寸法が停止時に比較して減少し、十分な油潤滑が
行なわれない懸念があつた。
なつて軸カラー2は何等の拘束もなく熱膨張し、
かつ遠心力によつても径方向に拡がるが、ガイド
リング5は次に述べるようにその熱膨張が拘束さ
れる。すなわち大気中に設置されていてそれ程温
度が上昇しない支持部材13aである上部円輪1
3、下部円輪14及び外円筒15とコンクリート
壁9に向つて放射状に突出しているブラケツトア
ーム6、防振ステー7及び板ばね8等によつて熱
膨張が拘束されるのである。従つてガイドリング
5の半径方向の熱膨張による伸びの量すなわち所
謂熱伸び量は比較的小さい。このためガイドリン
グ5の内径部の周方向に等間隔に設置されている
ガイドメタル3の熱膨張による半径方向、外向き
の熱伸び量は拘束されて小さく、軸カラー2の外
径表面の熱伸び量と遠心力による拡がり変位量と
の和の方が大きいので、ガイドメタル3と軸カラ
ー2との間の軸受間寸法すなわちメタルギヤツプ
寸法が停止時に比較して減少し、十分な油潤滑が
行なわれない懸念があつた。
本発明は以上の点に鑑みなされたものであり、
その目的とするところは、油潤滑が良好な回転機
の軸受支持装置を提供するにある。
その目的とするところは、油潤滑が良好な回転機
の軸受支持装置を提供するにある。
すなわち本発明は、支持部材を、ブラケツトア
ームに接続されている上部円輪及び下部円輪と、
これら両円輪の内径側端部間に接続された円筒と
で形成すると共に、この円筒の内周側の軸方向中
央部に、軸カラーより熱膨張係数の大きい材料で
形成したガイドリングを接続したことを特徴とす
るものである。
ームに接続されている上部円輪及び下部円輪と、
これら両円輪の内径側端部間に接続された円筒と
で形成すると共に、この円筒の内周側の軸方向中
央部に、軸カラーより熱膨張係数の大きい材料で
形成したガイドリングを接続したことを特徴とす
るものである。
以下、図示した実施例に基づいて本発明を説明
する。第3図及び第4図には本発明の一実施例が
示されている。なお従来と同じ部品には同じ符号
を付したので説明は省略する。本実施例では支持
部材13bを、ブラケツトアーム6に接続されて
いる上部円輪13及び下部円輪14と、これら両
円輪13,14の内径側端部間に接続された円筒
16とで形成すると共に、この円筒16の内周側
の軸方向中央部に、軸カラー2より熱膨張係数の
大きい材料で形成したガイドリング5aを接続し
た。すなわち上部円輪13と下部円輪14との内
径側端部に円筒16の上下端部を各々ボルト17
で堅固に取り付け、そして円筒16の軸方向中央
部のところに軸カラー2より熱膨張係数の大きい
材料で形成したガイドリング5aを取り付けた。
する。第3図及び第4図には本発明の一実施例が
示されている。なお従来と同じ部品には同じ符号
を付したので説明は省略する。本実施例では支持
部材13bを、ブラケツトアーム6に接続されて
いる上部円輪13及び下部円輪14と、これら両
円輪13,14の内径側端部間に接続された円筒
16とで形成すると共に、この円筒16の内周側
の軸方向中央部に、軸カラー2より熱膨張係数の
大きい材料で形成したガイドリング5aを接続し
た。すなわち上部円輪13と下部円輪14との内
径側端部に円筒16の上下端部を各々ボルト17
で堅固に取り付け、そして円筒16の軸方向中央
部のところに軸カラー2より熱膨張係数の大きい
材料で形成したガイドリング5aを取り付けた。
このようにすることにより、ガイドリング5a
の半径方向の熱伸びは、円筒16の軸方向中央部
の半径方向の変形により吸収されることになる
が、円筒16の半径方向の剛性は小さいので、殆
んど拘束を受けないで熱伸びする。しかもガイド
リング5aの熱膨張係数を軸カラー2の熱膨張係
数よりも大きくしたので、ガイドリング5aの熱
伸びが大きくなり、軸カラー2の外径表面の熱伸
び量と遠心力による拡がり変位量との和よりも大
きく熱伸びする。このためガイドメタル3の熱膨
張による半径方向、外向きの熱伸び量も大きくな
つて、従来問題となつていた軸カラー2とガイド
メタル3との間のメタルギヤツプ寸法は、運転時
においても殆んど減少せず、良好な油潤滑を維持
することができる。
の半径方向の熱伸びは、円筒16の軸方向中央部
の半径方向の変形により吸収されることになる
が、円筒16の半径方向の剛性は小さいので、殆
んど拘束を受けないで熱伸びする。しかもガイド
リング5aの熱膨張係数を軸カラー2の熱膨張係
数よりも大きくしたので、ガイドリング5aの熱
伸びが大きくなり、軸カラー2の外径表面の熱伸
び量と遠心力による拡がり変位量との和よりも大
きく熱伸びする。このためガイドメタル3の熱膨
張による半径方向、外向きの熱伸び量も大きくな
つて、従来問題となつていた軸カラー2とガイド
メタル3との間のメタルギヤツプ寸法は、運転時
においても殆んど減少せず、良好な油潤滑を維持
することができる。
これに対して回転軸1からのアンバランス力に
よる接線方向の力は、油膜、ガイドメタル3及び
支持調整ボルト4を介してガイドリング5aに伝
達される。そしてそのガイドリング5aに伝達さ
れた力は、円筒16の剛性の大きな接線方向のと
ころで支持され、円筒16の上,下端部を介して
上部円輪13及び下部円輪14に伝達され、究極
的には放射状に突出した複数個のブラケツトアー
ム6、防振ステー7及び板ばね8を経てコンクリ
ート壁9に伝達される。
よる接線方向の力は、油膜、ガイドメタル3及び
支持調整ボルト4を介してガイドリング5aに伝
達される。そしてそのガイドリング5aに伝達さ
れた力は、円筒16の剛性の大きな接線方向のと
ころで支持され、円筒16の上,下端部を介して
上部円輪13及び下部円輪14に伝達され、究極
的には放射状に突出した複数個のブラケツトアー
ム6、防振ステー7及び板ばね8を経てコンクリ
ート壁9に伝達される。
このように本実施例によれば、軸カラー2とガ
イドメタル3との間のメタルギヤツプ寸法を停止
時より定格運転時まで潤滑油12の温度変化に左
右されず、ほぼ一定に保持できるので、油潤滑が
良好となり、ガイドメタル3の油潤滑不良に基づ
く焼損等の懸念がなくなる。また従来、熱伸びの
制約よりブラケツトアーム6、防振ステー7及び
板ばね8等の採り得る剛性が制限されていたが、
支持部材13bによつて熱伸びの拘束が解除され
るので、これらの剛性を従来のものより大きくす
ることができるようになつて、ブラケツトアーム
6を延長し、防振ステー7あるいは板ばね8のい
ずれかを用いないでもよくすることができる。
イドメタル3との間のメタルギヤツプ寸法を停止
時より定格運転時まで潤滑油12の温度変化に左
右されず、ほぼ一定に保持できるので、油潤滑が
良好となり、ガイドメタル3の油潤滑不良に基づ
く焼損等の懸念がなくなる。また従来、熱伸びの
制約よりブラケツトアーム6、防振ステー7及び
板ばね8等の採り得る剛性が制限されていたが、
支持部材13bによつて熱伸びの拘束が解除され
るので、これらの剛性を従来のものより大きくす
ることができるようになつて、ブラケツトアーム
6を延長し、防振ステー7あるいは板ばね8のい
ずれかを用いないでもよくすることができる。
上述のように本発明は、ガイドリングを軸カラ
ーより熱膨張係数の大きい材料で形成し円筒で支
持するようにしたので、ガイドリングの熱膨張に
よる半径方向の熱伸びが軸カラーよりも大きく、
かつ拘束されなくなつて、ガイドメタルと軸カラ
ーとの軸受間寸法が運転時においても減少するこ
とがなくなつて油潤滑が良好に行なわれるように
なり、油潤滑が良好な回転機の軸受支持装置を得
ることができる。
ーより熱膨張係数の大きい材料で形成し円筒で支
持するようにしたので、ガイドリングの熱膨張に
よる半径方向の熱伸びが軸カラーよりも大きく、
かつ拘束されなくなつて、ガイドメタルと軸カラ
ーとの軸受間寸法が運転時においても減少するこ
とがなくなつて油潤滑が良好に行なわれるように
なり、油潤滑が良好な回転機の軸受支持装置を得
ることができる。
第1図は従来の回転機の軸受支持装置の水車発
電機要部の縦断面図、第2図は従来の回転機の軸
受支持装置の縦断面図、第3図は本発明の回転機
の軸受支持装置の一実施例の縦断面図、第4図は
本発明の回転機の軸受支持装置の一実施例の軸受
支持装置要部の縦断面図である。 1…回転軸、2…軸カラー、3…ガイドメタ
ル、5a…ガイドリング、6…ブラケツトアー
ム、11…油槽、13…上部円輪、13b…支持
部材、14…下部円輪、16…円筒。
電機要部の縦断面図、第2図は従来の回転機の軸
受支持装置の縦断面図、第3図は本発明の回転機
の軸受支持装置の一実施例の縦断面図、第4図は
本発明の回転機の軸受支持装置の一実施例の軸受
支持装置要部の縦断面図である。 1…回転軸、2…軸カラー、3…ガイドメタ
ル、5a…ガイドリング、6…ブラケツトアー
ム、11…油槽、13…上部円輪、13b…支持
部材、14…下部円輪、16…円筒。
Claims (1)
- 1 固転軸に固着された軸カラーと、この軸カラ
ーを所定の間隙を介して支持し、かつ油槽内に設
置されたガイドメタルと、このガイドメタルを保
持しているガイドリングと、このガイドリングを
支持し、かつブラケツトアームに接続されている
支持部材とからなる回転機の軸受支持装置におい
て、前記支持部材を、前記ブラケツトアームに接
続されている上部円輪及び下部円輪と、これら両
円輪の内径側端部間に接続された円筒とで形成す
ると共に、この円筒の内周側の軸方向中央部に、
前記軸カラーより熱膨張係数の大きい材料で形成
したガイドリングを接続したことを特徴とする回
転機の軸受支持装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56207063A JPS58109716A (ja) | 1981-12-23 | 1981-12-23 | 回転機の軸受支持装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56207063A JPS58109716A (ja) | 1981-12-23 | 1981-12-23 | 回転機の軸受支持装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58109716A JPS58109716A (ja) | 1983-06-30 |
| JPS6124568B2 true JPS6124568B2 (ja) | 1986-06-11 |
Family
ID=16533585
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56207063A Granted JPS58109716A (ja) | 1981-12-23 | 1981-12-23 | 回転機の軸受支持装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58109716A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN116181793B (zh) * | 2023-04-21 | 2023-07-04 | 招远市金兴机械制造有限公司 | 一种挖掘机回转支承 |
-
1981
- 1981-12-23 JP JP56207063A patent/JPS58109716A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS58109716A (ja) | 1983-06-30 |
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