JPS61247931A - 温度監視システム - Google Patents
温度監視システムInfo
- Publication number
- JPS61247931A JPS61247931A JP9017285A JP9017285A JPS61247931A JP S61247931 A JPS61247931 A JP S61247931A JP 9017285 A JP9017285 A JP 9017285A JP 9017285 A JP9017285 A JP 9017285A JP S61247931 A JPS61247931 A JP S61247931A
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- JP
- Japan
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- temperature
- television
- microprocessor
- converter
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 title description 17
- 238000012937 correction Methods 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 description 4
- 238000012545 processing Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 2
- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 description 1
- 230000005856 abnormality Effects 0.000 description 1
- 238000009529 body temperature measurement Methods 0.000 description 1
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 1
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- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01K—MEASURING TEMPERATURE; MEASURING QUANTITY OF HEAT; THERMALLY-SENSITIVE ELEMENTS NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- G01K1/00—Details of thermometers not specially adapted for particular types of thermometer
- G01K1/02—Means for indicating or recording specially adapted for thermometers
- G01K1/026—Means for indicating or recording specially adapted for thermometers arrangements for monitoring a plurality of temperatures, e.g. by multiplexing
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- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Indicating Measured Values (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概要〕
本発明は、それぞれ異なる位置に配設された複数の温度
センサから入力して来るアナログ信号を1つ1つ選択し
て、デジタル値に変換した後、マイクロプロセッサに入
力して対応する温度の値に変換してビデオ信号を発生し
、該ビデオ信号をテレビジョンの空きチャネルに入力表
示することで、居ながらにしてテレビジョンで遠隔の複
数地点の温度を監視可能とする。
センサから入力して来るアナログ信号を1つ1つ選択し
て、デジタル値に変換した後、マイクロプロセッサに入
力して対応する温度の値に変換してビデオ信号を発生し
、該ビデオ信号をテレビジョンの空きチャネルに入力表
示することで、居ながらにしてテレビジョンで遠隔の複
数地点の温度を監視可能とする。
農家の温室やビニールハウス、大型水槽などの温度を遠
隔地点で監視するシステムであり、複数地点の温度を居
ながらにして監視し、それぞれの地点の温度の異常を未
然に防止するものである。
隔地点で監視するシステムであり、複数地点の温度を居
ながらにして監視し、それぞれの地点の温度の異常を未
然に防止するものである。
通常、このように複数の地点の温度を遠隔地点で監視す
るには、それぞれの温度センサを遠隔地点までケーブル
で接続し、必要に応じてデジタル値に変換し表示するこ
とが行なわれている。そのためには、専用の表示器が必
要となり、またそれぞれの温度センサ位置から監視地点
まで、複数のケーブルを敷設しなければならず、工事の
負担が大きく、コスト高となる。更にそれぞれのケーブ
ルに増幅器を設けなければならず、一層高価となる。
るには、それぞれの温度センサを遠隔地点までケーブル
で接続し、必要に応じてデジタル値に変換し表示するこ
とが行なわれている。そのためには、専用の表示器が必
要となり、またそれぞれの温度センサ位置から監視地点
まで、複数のケーブルを敷設しなければならず、工事の
負担が大きく、コスト高となる。更にそれぞれのケーブ
ルに増幅器を設けなければならず、一層高価となる。
本発明の技術的課題は、従来の温度監視システムにおけ
るこのような問題を解消し、家庭用のテレビジョンの空
きチャネルを利用して温度を表示でき、かつ監視位置と
なるテレビジョン設置箇所までは、少ない本数のケーブ
ルで接続可能とすることにある。
るこのような問題を解消し、家庭用のテレビジョンの空
きチャネルを利用して温度を表示でき、かつ監視位置と
なるテレビジョン設置箇所までは、少ない本数のケーブ
ルで接続可能とすることにある。
第1図は本発明による温度監視システムの基本原理を説
明する図である。Sls Sz・・・Snは温度センサ
であり、それぞれ異なる位置に配設される。1は切り換
え器、2はA/D変換器であり、このA/D変換器2は
、インターフェイス回路3を介してマイクロプロセッサ
肝に接続されている。マイクロプロセッサMPにはビデ
オ出力端子を有しており、該ビデオ出力端子は、テレビ
ジョンTVのビデオ入力端子に接続され、テレビジョン
TVの空きチャネルを選択することで、マイクロプロセ
ッサ肝の出力信号がテレビジョンTVに表示される。マ
イクロプロセッサMPには、温度監視システムの制御を
行なうプログラムが記録された記憶媒体4が接続される
。
明する図である。Sls Sz・・・Snは温度センサ
であり、それぞれ異なる位置に配設される。1は切り換
え器、2はA/D変換器であり、このA/D変換器2は
、インターフェイス回路3を介してマイクロプロセッサ
肝に接続されている。マイクロプロセッサMPにはビデ
オ出力端子を有しており、該ビデオ出力端子は、テレビ
ジョンTVのビデオ入力端子に接続され、テレビジョン
TVの空きチャネルを選択することで、マイクロプロセ
ッサ肝の出力信号がテレビジョンTVに表示される。マ
イクロプロセッサMPには、温度監視システムの制御を
行なうプログラムが記録された記憶媒体4が接続される
。
切り換え器1までは、それぞれの温度センサS3、St
・・・Snから温度信号が入力しているが、該切り換え
器1によって1つの入力信号のみが選択されて、次のA
/D変換器2に出力される。A/D変換器2からは、あ
る1つの温度センサの検出値がデジタル値に変換され、
インターフェイス回路3を介してマイクロプロセッサ4
に入力される。
・・・Snから温度信号が入力しているが、該切り換え
器1によって1つの入力信号のみが選択されて、次のA
/D変換器2に出力される。A/D変換器2からは、あ
る1つの温度センサの検出値がデジタル値に変換され、
インターフェイス回路3を介してマイクロプロセッサ4
に入力される。
テレビジョンTVの空きチャネルを選択すると、マイク
ロプロセッサMPから入力する温度データに対応するデ
ジタル値が表示される。すなわちマイクロプロセッサM
Pは、記憶媒体4からローディングされたプログラムに
従って動作し、入力して来るデジタル信号を、テレビジ
ョンTVに表示できるように、対応する温度の数値に変
換する処理が行なわれる。
ロプロセッサMPから入力する温度データに対応するデ
ジタル値が表示される。すなわちマイクロプロセッサM
Pは、記憶媒体4からローディングされたプログラムに
従って動作し、入力して来るデジタル信号を、テレビジ
ョンTVに表示できるように、対応する温度の数値に変
換する処理が行なわれる。
次に本発明による温度監視システムが実際上どのように
具体化されるかを実施例で説明する。第2図は本発明に
よる温度監視システムの実施例を示すブロック図、第3
図は同実施例における処理動作を示すブローチヤードで
ある。温度センサSいS2・・・Snは、最大20個程
度まで設置でき、それぞれの温度センサS1、S2・・
・Snは、ノイズ除去のためにフィルターFls Fz
・・・Fnを介して切り換え器1に接続されている。こ
の切り換え器1で選択された1つの温度センサのみの検
出信号が、再度フィルターFmを介してA/D変換器2
に入力される。A/D変換器2からデジタル信号が入力
されるインターフェイス回路3は、MSX (規格統一
型のパーソナルコンピュータ)規格のインターフェイス
回路31と、MSX型のカートリッジ32から成ってい
る。なお切り換え器1における温度信号の切り換えは、
インターフェイス回路31からの制御で行なわれる。
具体化されるかを実施例で説明する。第2図は本発明に
よる温度監視システムの実施例を示すブロック図、第3
図は同実施例における処理動作を示すブローチヤードで
ある。温度センサSいS2・・・Snは、最大20個程
度まで設置でき、それぞれの温度センサS1、S2・・
・Snは、ノイズ除去のためにフィルターFls Fz
・・・Fnを介して切り換え器1に接続されている。こ
の切り換え器1で選択された1つの温度センサのみの検
出信号が、再度フィルターFmを介してA/D変換器2
に入力される。A/D変換器2からデジタル信号が入力
されるインターフェイス回路3は、MSX (規格統一
型のパーソナルコンピュータ)規格のインターフェイス
回路31と、MSX型のカートリッジ32から成ってい
る。なお切り換え器1における温度信号の切り換えは、
インターフェイス回路31からの制御で行なわれる。
MSX型のカートリッジ32はマイクロプロセッサMP
にコネクタ接続され、該マイクロプロセッサ肝に、監視
用のテレビジョンTVや、警報音発生用のスピーカ5、
記憶媒体4、プリンタ6が接続されている。記憶媒体4
としては、カセット式のデータレコーダやフロッピィと
呼ばれているフレキシブルディスクなどの磁気記録媒体
が使用される。
にコネクタ接続され、該マイクロプロセッサ肝に、監視
用のテレビジョンTVや、警報音発生用のスピーカ5、
記憶媒体4、プリンタ6が接続されている。記憶媒体4
としては、カセット式のデータレコーダやフロッピィと
呼ばれているフレキシブルディスクなどの磁気記録媒体
が使用される。
テレビジョンTVには、空きチャネルを選択することで
、マイクロプロセッサ肝から出力される温度情報が数値
で表示され、該温度が異常の場合は、スピーカ5から警
報音が発生する。なおスピーカ5に代えてブザーなどを
使用することもできる。
、マイクロプロセッサ肝から出力される温度情報が数値
で表示され、該温度が異常の場合は、スピーカ5から警
報音が発生する。なおスピーカ5に代えてブザーなどを
使用することもできる。
またプリンタ6により、各時間毎の温度を打ち出すこと
ができる。
ができる。
実際の設置場所としては、テレビジョンTVやスピーカ
5などのみ、常時人の居る住居などに設置し、マイクロ
プロセッサ肝など他の機器は、各温度センサS1、S2
・・・Snに近い位置に設置するのが好ましい。あるい
は切り換え器1のみを各温度センサS1、S2・・・S
nに最寄りの位置に配置し、他は総て監視所となるテレ
ビジョン設置位置に配置してもよい。いずれにしても、
各温度センサS8、S8・・・Snのそれぞれを、ケー
ブルでテレビジョンTVの有る監視所まで配線接続する
必要はない。
5などのみ、常時人の居る住居などに設置し、マイクロ
プロセッサ肝など他の機器は、各温度センサS1、S2
・・・Snに近い位置に設置するのが好ましい。あるい
は切り換え器1のみを各温度センサS1、S2・・・S
nに最寄りの位置に配置し、他は総て監視所となるテレ
ビジョン設置位置に配置してもよい。いずれにしても、
各温度センサS8、S8・・・Snのそれぞれを、ケー
ブルでテレビジョンTVの有る監視所まで配線接続する
必要はない。
このように本発明は、多数の温度センサSIs St・
・・Snを使用して、多数の地点の温度を1つのテレビ
ジョンTVで監視できる。温度センサS2、Sz・・・
Snは、それぞれ特性が完全に一致しているわけではな
いので、正確な測定のためには、各温度センサSl、
sz・・・Snごとに、特性の補正が必要である。本発
明によれば、この補正もマイクロプロセッサ肝によって
容易に行なうことができる。
・・Snを使用して、多数の地点の温度を1つのテレビ
ジョンTVで監視できる。温度センサS2、Sz・・・
Snは、それぞれ特性が完全に一致しているわけではな
いので、正確な測定のためには、各温度センサSl、
sz・・・Snごとに、特性の補正が必要である。本発
明によれば、この補正もマイクロプロセッサ肝によって
容易に行なうことができる。
第3図は、ソフトウェアによる本発明の温度監視システ
ムの制御動作を説明するフローチャートであり、このフ
ローチャートに基づいて処理動作を説明する。本発明で
は、マイクロプロセッサMPのビデオ出力端子を、テレ
ビジョンTVのビデオ入力端子に接続し、テレビジョン
TVの空きチャネルを選択することでテレビジョンTV
の表示と対話式に入力する。まずステップP、で、予め
作成されたプログラムが記憶された媒体を、第2図のデ
ータレコーダ4にセットし、ローディングする。そして
ステップP2で、RUNキーを押すと、プログラムがス
タートし、マイクロプロセッサ肝が処理を開始する。ス
テップP、で、温度センサS1、S2・・・Snの個数
を入力すると、ステップP4において、各温度センサS
、、 S、・・・Snの補正を行なうための補正プログ
ラムが起動する。この補正処理は、温度センサ1つ1つ
について、実際の温度と該温度センサの検出温度とを比
較することで行なわれる。すなわち補正が行なわれる温
度センサの付近に正確な温度計を置いて、該温度計が示
す実際の温度とテレビジョンTVに表示される該温度セ
ンサの検出温度とを比較し、両者の温度差を入力するこ
とで、温度計の表示する正確な温度に補正される。この
ような補正処理を総ての温度センサS+−St・・・S
nについて行なう。次にステップPsにおいて、正常な
温度の上限と下限をセットする。以上で初期設定が完了
する。
ムの制御動作を説明するフローチャートであり、このフ
ローチャートに基づいて処理動作を説明する。本発明で
は、マイクロプロセッサMPのビデオ出力端子を、テレ
ビジョンTVのビデオ入力端子に接続し、テレビジョン
TVの空きチャネルを選択することでテレビジョンTV
の表示と対話式に入力する。まずステップP、で、予め
作成されたプログラムが記憶された媒体を、第2図のデ
ータレコーダ4にセットし、ローディングする。そして
ステップP2で、RUNキーを押すと、プログラムがス
タートし、マイクロプロセッサ肝が処理を開始する。ス
テップP、で、温度センサS1、S2・・・Snの個数
を入力すると、ステップP4において、各温度センサS
、、 S、・・・Snの補正を行なうための補正プログ
ラムが起動する。この補正処理は、温度センサ1つ1つ
について、実際の温度と該温度センサの検出温度とを比
較することで行なわれる。すなわち補正が行なわれる温
度センサの付近に正確な温度計を置いて、該温度計が示
す実際の温度とテレビジョンTVに表示される該温度セ
ンサの検出温度とを比較し、両者の温度差を入力するこ
とで、温度計の表示する正確な温度に補正される。この
ような補正処理を総ての温度センサS+−St・・・S
nについて行なう。次にステップPsにおいて、正常な
温度の上限と下限をセットする。以上で初期設定が完了
する。
次いでファンクションキー(Rキー)を押すと、温度監
視プログラムが起動する。すると各温度センサS+、S
z・・・Snから入力する温度データが、A/D変換器
2でデジタル値に変換され、ステップP7でマイクロプ
ロセッサMPに取り込まれて、ステップP、で対応する
温度値となるように処理され、テレビジョンTVに表示
される。
視プログラムが起動する。すると各温度センサS+、S
z・・・Snから入力する温度データが、A/D変換器
2でデジタル値に変換され、ステップP7でマイクロプ
ロセッサMPに取り込まれて、ステップP、で対応する
温度値となるように処理され、テレビジョンTVに表示
される。
同時にステップP、でセントされた温度の範囲内かどう
かが、ステップP、で判定され、範囲内であれば、ステ
ップPI71でOKの表示と温度センサの番号表示が行
なわれる。範囲外であれば前記スピーカ5から警報音が
発生し、かつNGの表示とその温度センサの番号表示が
テレビジョンTVで行なわれ、かつプリンタ6で打ち出
される。これらの処理は、ステップptで温度センサS
+、St・・・Snのうちの1つ1つを選択することで
、順次行なわれる。なお各地点の温度センサS1、S2
・・・Snの温度を一斉に表示できることはいうまでも
ない。
かが、ステップP、で判定され、範囲内であれば、ステ
ップPI71でOKの表示と温度センサの番号表示が行
なわれる。範囲外であれば前記スピーカ5から警報音が
発生し、かつNGの表示とその温度センサの番号表示が
テレビジョンTVで行なわれ、かつプリンタ6で打ち出
される。これらの処理は、ステップptで温度センサS
+、St・・・Snのうちの1つ1つを選択することで
、順次行なわれる。なお各地点の温度センサS1、S2
・・・Snの温度を一斉に表示できることはいうまでも
ない。
以上のように本発明によれば、家庭用のテレビジョンの
空きチャネルを利用することで、居ながらにして複数の
地点の温度を監視できる。またテレビジョンを温度監視
システムの温度表示器に兼用することで、コストダウン
が可能となる。複数の温度センサ総てをケーブルで監視
所まで配線する必要がなく、簡便でかつ安価となる。さ
らにそれぞれの温度センサの特性にバラツキがあっても
、マイクロプロセッサによって補正処理が可能となるた
め、温度測定の精度が向上する。
空きチャネルを利用することで、居ながらにして複数の
地点の温度を監視できる。またテレビジョンを温度監視
システムの温度表示器に兼用することで、コストダウン
が可能となる。複数の温度センサ総てをケーブルで監視
所まで配線する必要がなく、簡便でかつ安価となる。さ
らにそれぞれの温度センサの特性にバラツキがあっても
、マイクロプロセッサによって補正処理が可能となるた
め、温度測定の精度が向上する。
第1図は本発明による温度監視システムの基本原理を説
明するブロック図、第2図は同温度監視システムの実施
例を示すブロック図、第3図は同温度監視システムのプ
ログラムによる制御動作を説明するフローチャートであ
る。 図において、Sl、 sz・・・Snば温度センサ、1
は切り換え器、2はA/D変換器、3はインターフェイ
ス回路、4は記憶媒体、TVはテレビジョンをそれぞれ
示す。 特許出願人 株式会社ディム 代理人 弁理士 福 島 康 文 第3図
明するブロック図、第2図は同温度監視システムの実施
例を示すブロック図、第3図は同温度監視システムのプ
ログラムによる制御動作を説明するフローチャートであ
る。 図において、Sl、 sz・・・Snば温度センサ、1
は切り換え器、2はA/D変換器、3はインターフェイ
ス回路、4は記憶媒体、TVはテレビジョンをそれぞれ
示す。 特許出願人 株式会社ディム 代理人 弁理士 福 島 康 文 第3図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 それぞれ異なる位置に設置される複数の温度センサ、 これら複数の温度センサから入力するアナログ信号を選
択する手段と、選択された1つのアナログ信号をデジタ
ル信号に変換するA/D変換器と、このA/D変換器の
出力信号を、インターフェイス回路を介してマイクロプ
ロセッサに入力する回路とをそれぞれ備え、 マイクロプロセッサから出力されるビデオ信号端子をテ
レビジョンのビデオ入力端子に接続し、該マイクロプロ
セッサには、A/D変換器で得られたデジタル信号をテ
レビジョンに数値で表示できるように、対応する温度の
値に変換するソフトウェアを装備していることを特徴と
する温度監視システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9017285A JPS61247931A (ja) | 1985-04-26 | 1985-04-26 | 温度監視システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9017285A JPS61247931A (ja) | 1985-04-26 | 1985-04-26 | 温度監視システム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61247931A true JPS61247931A (ja) | 1986-11-05 |
Family
ID=13991069
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9017285A Pending JPS61247931A (ja) | 1985-04-26 | 1985-04-26 | 温度監視システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61247931A (ja) |
-
1985
- 1985-04-26 JP JP9017285A patent/JPS61247931A/ja active Pending
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