JPS61248215A - ヘツド調整機構 - Google Patents
ヘツド調整機構Info
- Publication number
- JPS61248215A JPS61248215A JP8879685A JP8879685A JPS61248215A JP S61248215 A JPS61248215 A JP S61248215A JP 8879685 A JP8879685 A JP 8879685A JP 8879685 A JP8879685 A JP 8879685A JP S61248215 A JPS61248215 A JP S61248215A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- head
- adjustment
- reverse
- azimuth
- tape
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Adjustment Of The Magnetic Head Position Track Following On Tapes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の技術分野]
本発明は、ヘッドのアジマスを調整する為の機構に関す
るものであり、特に、テープの走行方向毎に、夫々アジ
マスを調整可能としたものに係る。
るものであり、特に、テープの走行方向毎に、夫々アジ
マスを調整可能としたものに係る。
[発明の技術的背景]
最近、テープレコーダとして、チェンジプレートの位置
に応じてフォワード走行又はリバース走行を行い、テー
プエンドを検出した際、チェンジプレートを移動して走
行方向を逆転するオートリバース機構を備えたものが広
く普及している。
に応じてフォワード走行又はリバース走行を行い、テー
プエンドを検出した際、チェンジプレートを移動して走
行方向を逆転するオートリバース機構を備えたものが広
く普及している。
この様なテープレコーダにおけるヘッドのアジマス調整
は、従来、フォワード側又はリバース側のどちらか一方
で基準高さを保ち、その反対側でアジマスの調整をする
様にされている。
は、従来、フォワード側又はリバース側のどちらか一方
で基準高さを保ち、その反対側でアジマスの調整をする
様にされている。
第3図に、従来のヘッド調゛整機構の一般的な構成例を
示す。
示す。
第3図において、ヘッド21は、ヘッド21のテープ走
行方向片側に固定された基準高さ固定ビス22、及び反
対側に設けられたアジマス調整ビス23によって、ヘッ
ドプレート24上に保持されている。アジマス調整ビス
23は、そのヘッドプレート24側にスプリング25を
有し、このスプリング25により、ヘッド21の片側を
ヘッドプレート24に対して接離方向に移動する様にな
っている。また、ヘッド21の固定ビス側には、たわみ
基準点Aが設けられ、この点を軸として、ヘッド21が
移動する様になっている。
行方向片側に固定された基準高さ固定ビス22、及び反
対側に設けられたアジマス調整ビス23によって、ヘッ
ドプレート24上に保持されている。アジマス調整ビス
23は、そのヘッドプレート24側にスプリング25を
有し、このスプリング25により、ヘッド21の片側を
ヘッドプレート24に対して接離方向に移動する様にな
っている。また、ヘッド21の固定ビス側には、たわみ
基準点Aが設けられ、この点を軸として、ヘッド21が
移動する様になっている。
即ち、ヘッド21のアジマスのずれ又はメカニズム走行
のずれの調整は、アジマス調整ビス23を回転させて、
たわみ基準点Aを軸としてヘッド11を移動することに
より、両走行方向のアジマスを調整することができる。
のずれの調整は、アジマス調整ビス23を回転させて、
たわみ基準点Aを軸としてヘッド11を移動することに
より、両走行方向のアジマスを調整することができる。
[背景技術の問題点]
しかしながら、以上の様なヘッド調整機構には、次の様
な欠点があった。
な欠点があった。
まず、ヘッド21の基準高さをヘッド側より見ると、テ
ープTの走行方向と基準高さとの位置関係が、フォワー
ド走行とリバース走行とで反対の位置関係になってしま
う。また、フォワード走行とリバース走行の走行のずれ
等により、両走行方向のアジマスは、必ずしも一致しな
いことが多いが、この場合、第4図の様に、アジマス調
整ビス23の位置によるフォワード側の周波数レスポン
スFと、リバース側の周波数レスポンスRの各ピーク点
Pf、Prが異なることより、アジマス調整ビス23を
、画周波数レスポンスの取り得る共通最大値である画周
波数レスポンス曲線の交点Bに対応する位置に設定しな
ければならない為、各周波数レスポンスについてみれば
、夫々ピーク値よりはるかに小さい値しか得られなくな
ってしまい、メカニズムの性能が低下してしまう。
ープTの走行方向と基準高さとの位置関係が、フォワー
ド走行とリバース走行とで反対の位置関係になってしま
う。また、フォワード走行とリバース走行の走行のずれ
等により、両走行方向のアジマスは、必ずしも一致しな
いことが多いが、この場合、第4図の様に、アジマス調
整ビス23の位置によるフォワード側の周波数レスポン
スFと、リバース側の周波数レスポンスRの各ピーク点
Pf、Prが異なることより、アジマス調整ビス23を
、画周波数レスポンスの取り得る共通最大値である画周
波数レスポンス曲線の交点Bに対応する位置に設定しな
ければならない為、各周波数レスポンスについてみれば
、夫々ピーク値よりはるかに小さい値しか得られなくな
ってしまい、メカニズムの性能が低下してしまう。
[発明の目的]
本発明は、上述の如き従来技術の欠点を解消する為に提
案されたものであり、その目的は、フォワード走行及び
リバース走行のアジマス調整を個別に実施可能とし、且
つ、ヘッドの基準・高さを、テープ走行に対し同一の位
置関係にすることにより、メカニズムの周波数レスポン
スの性能を向上させ得るヘッド調整機構を提供すること
である。
案されたものであり、その目的は、フォワード走行及び
リバース走行のアジマス調整を個別に実施可能とし、且
つ、ヘッドの基準・高さを、テープ走行に対し同一の位
置関係にすることにより、メカニズムの周波数レスポン
スの性能を向上させ得るヘッド調整機構を提供すること
である。
[発明の概要]
本発明のヘッド調整機構は、アジマス調整ビスと・基準
高さ突起、及びチェンジプレートと係合する係合突起と
を有するアジャストリンクを、ヘッドのテープ走行方向
両側に夫々設けたことにより、 テープ走行方向に応じて、一方のアジャストリンクの基
準高さ突起がヘッドの基準高さとなり、他方のアジャス
トリンクのアジマス調整ビスにてアジマス調整が可能と
なるものである。従って、フォワード走行及びリバース
走行のアジマス調整を個別に実施可能とし、且つヘッド
の基準高さを、テープ走行に対し、同一の位置関係にな
る様にしている。
高さ突起、及びチェンジプレートと係合する係合突起と
を有するアジャストリンクを、ヘッドのテープ走行方向
両側に夫々設けたことにより、 テープ走行方向に応じて、一方のアジャストリンクの基
準高さ突起がヘッドの基準高さとなり、他方のアジャス
トリンクのアジマス調整ビスにてアジマス調整が可能と
なるものである。従って、フォワード走行及びリバース
走行のアジマス調整を個別に実施可能とし、且つヘッド
の基準高さを、テープ走行に対し、同一の位置関係にな
る様にしている。
[発明の実施例]
以上説明した様な本発明によるヘッド調整機構の一実施
例を図面を用いて具体的に説明する。
例を図面を用いて具体的に説明する。
第1図に示す様に、ヘッドプレート1上において、ヘッ
ド2のテープT走行方向両側には、フォワード走行用と
リバース走行用のアジャストリンク3F、3Rが、ヘッ
ドプレート1に固定された軸3aを中心に夫々回動自在
に設けられており、また、ヘッドプレート1の下部には
、テープTのフォワード走行(図中右方向)時には図中
左側に、リバース走行(図中左方向)時には図中右側に
移動するチェンジプレート4が設けられている。
ド2のテープT走行方向両側には、フォワード走行用と
リバース走行用のアジャストリンク3F、3Rが、ヘッ
ドプレート1に固定された軸3aを中心に夫々回動自在
に設けられており、また、ヘッドプレート1の下部には
、テープTのフォワード走行(図中右方向)時には図中
左側に、リバース走行(図中左方向)時には図中右側に
移動するチェンジプレート4が設けられている。
各アジャストリンク3F、3Rには、各走行用のアジマ
ス調整ビス5と、逆走行用の基準高さ突起6、及びチェ
ンジプレート4の係合孔4aと係合する係合突起7が、
夫々設けられており、チェンジプレート4の左右への移
動に伴い、フォワード走行時には図中左側へ、リバース
走行時には図中右側へ夫々移動する様になっている。
ス調整ビス5と、逆走行用の基準高さ突起6、及びチェ
ンジプレート4の係合孔4aと係合する係合突起7が、
夫々設けられており、チェンジプレート4の左右への移
動に伴い、フォワード走行時には図中左側へ、リバース
走行時には図中右側へ夫々移動する様になっている。
また、ヘッドプレート1上には、各アジャストリンク3
F、3Rの回動位置に応じて、いずれか一方の基準高さ
突起6、及び他方のアジマス調整ビス5を上に載せる為
の段付は部8が両側に形成されている。
F、3Rの回動位置に応じて、いずれか一方の基準高さ
突起6、及び他方のアジマス調整ビス5を上に載せる為
の段付は部8が両側に形成されている。
更に、第2図に示す様に、ヘッド2はスプリング9によ
り、ヘッドプレート1側に付勢されており、また、ヘッ
ド2のアジャストリンク3F、3R側には、夫々たわみ
基準点A+ 、A2が設けられている。
り、ヘッドプレート1側に付勢されており、また、ヘッ
ド2のアジャストリンク3F、3R側には、夫々たわみ
基準点A+ 、A2が設けられている。
なお、図中10はピンチローラ、図中11はキャプスタ
ン軸である。
ン軸である。
以上の様な構成を有する本発明のヘッド調整機構の作用
は次の通りである。
は次の通りである。
即ち、フォワード走行時には、第1図に示した様に、図
中右側のピンチローラ10がキャプスタン軸11に圧着
し、テープTが図中右側に走行す。
中右側のピンチローラ10がキャプスタン軸11に圧着
し、テープTが図中右側に走行す。
る。この場合、チェンジプレート4が図中左側に位置す
る為、これにより各アジャストリンク3F。
る為、これにより各アジャストリンク3F。
3Rも、その係合突起7を介して、図中左側に位置する
。そして、リバース走行用のアジャストリンク3Rにお
いては、そのフォワード走行用の基準高さ突起6が、フ
ォワード走行用のアジャストリンク3Fにおいては、そ
のフォワード走行用のアジマス調整ビス5が、夫々ヘッ
ドプレート1の段付は部8上に来ている。
。そして、リバース走行用のアジャストリンク3Rにお
いては、そのフォワード走行用の基準高さ突起6が、フ
ォワード走行用のアジャストリンク3Fにおいては、そ
のフォワード走行用のアジマス調整ビス5が、夫々ヘッ
ドプレート1の段付は部8上に来ている。
従って、ヘッド2は、リバース走行用のアジャストリン
ク3Rにより、その右側にてヘッドの基準高さとなり、
また、フォワード走行用のアジャストリンク3Fにより
、その左側にてアジマス調整を実施できる。
ク3Rにより、その右側にてヘッドの基準高さとなり、
また、フォワード走行用のアジャストリンク3Fにより
、その左側にてアジマス調整を実施できる。
一方、テープTが図中左側のリバース走行に切替わると
、チェンジプレート4が図中右側に移動し、これに伴い
、図中左側のピンチローラ10がキャプスタン軸11に
圧着し、各リンク3F、3Rも図中右側に回動する。そ
して、フォワード走行用のアジャストリンク3Fにおい
ては、そのリバース走行用の基準高さ突起6が、リバー
ス走行用のアジャストリンク3Rにおいては、そのリバ
ース走行用のアジマス調整ビス5が、夫々ヘッドプレー
ト1の段付は部8上に来る。
、チェンジプレート4が図中右側に移動し、これに伴い
、図中左側のピンチローラ10がキャプスタン軸11に
圧着し、各リンク3F、3Rも図中右側に回動する。そ
して、フォワード走行用のアジャストリンク3Fにおい
ては、そのリバース走行用の基準高さ突起6が、リバー
ス走行用のアジャストリンク3Rにおいては、そのリバ
ース走行用のアジマス調整ビス5が、夫々ヘッドプレー
ト1の段付は部8上に来る。
従って、ヘッド2は、その左側にてヘッドの基準高さと
なり、また、その右側にてヘッドのアジマス調整を行え
る。
なり、また、その右側にてヘッドのアジマス調整を行え
る。
以上の様に、本実施例によれば、各走行方向において個
別にアジマス調整を実施できる為、各走行側において、
夫々周波数レスポンスのピーク値を取る位置のアジマス
調整が可能であり、メカニズムの性能を向上できる。ま
た、ヘッド2の基準高さは、フォワード走行においては
右側、リバース走行においては左側と、夫々走行方、向
における後方位置に設定される為、従来の様に走行方向
に対して逆の位置関係になることがない。
別にアジマス調整を実施できる為、各走行側において、
夫々周波数レスポンスのピーク値を取る位置のアジマス
調整が可能であり、メカニズムの性能を向上できる。ま
た、ヘッド2の基準高さは、フォワード走行においては
右側、リバース走行においては左側と、夫々走行方、向
における後方位置に設定される為、従来の様に走行方向
に対して逆の位置関係になることがない。
更に、本実施例では、たわみ基準点を2箇所に設けてい
る為、各走行におけるアジマス調整をより容易且つ効果
的に行える。
る為、各走行におけるアジマス調整をより容易且つ効果
的に行える。
なお、本発明は、上述の実施例に限定されるものではな
く、アジャストリンクの形状及びビスや突起の配置構成
は、適宜選択可能である。
く、アジャストリンクの形状及びビスや突起の配置構成
は、適宜選択可能である。
[発明の効果]
以上説明した様に本発明によれば、各走行用のアジャス
トリンクを設けた簡単な構成により、各走行のアジマス
調整を個別に実施可能とし、且つ、ヘッドの基準高さを
テープ走行に対し同一の位置関係にできる為、メカニズ
ムの周波数レスポンスの性能を向上させ得るヘッド調整
機構を提供できる。
トリンクを設けた簡単な構成により、各走行のアジマス
調整を個別に実施可能とし、且つ、ヘッドの基準高さを
テープ走行に対し同一の位置関係にできる為、メカニズ
ムの周波数レスポンスの性能を向上させ得るヘッド調整
機構を提供できる。
第1図は、本発明によるヘッド調整機構の一実施例を示
す平面図、第2図は、第1図の断面図、第3図は、従来
のヘッド調整機構の一例を示す断面図、第4図は、調整
ビスの位置に対応する周波数レスポンスを示す図である
。 1・・・ヘッドプレート、2・・・ヘッド、3F、3R
・・・アジャストリンク、4・・・チェンジプレート、
5・・・アジマス調整ビス、6・・・基準高さ突起、7
・・・係合突起、8・・・段付は部、9・・・スプリン
グ、10・・・ピンチローラ、11・・・キャプスタン
軸。 第1図 第2図 113 図 第45!11 手続補正書(自利 特許庁長官殿 昭和60年6月3日1、事件
の表示 昭和60年特許願第088796号 2、発明の名称 ヘッド調整機構 3、補正をする者 事件との関係 出願人 クラリオン株式会社 4、代理人 東京都港区赤坂1−1−17細川ビル4045、補正の
対象 明細書中「2、特許請求の範囲」 6、補正の内容 (1)明細書第1頁の2、特許請求の範囲の記載を別紙
の通り訂正する。 2、特許請求の範囲 一(− ダ」 ヘッドのテープ走行方向両側に、フォワード走行用とリ
バース走行用の各アジャストリンクを設け、各アジャス
トリンクには、アジマス調整ビスと、基準高さ突起、及
びチェンジプレートと係合する係合突起を設けたことを
特徴とするヘッド調整機構。 (2)ヘッドが、2箇所のたわみ基準点を有するもので
ある特許請求の範囲第1項記載のヘッド調整機構。
す平面図、第2図は、第1図の断面図、第3図は、従来
のヘッド調整機構の一例を示す断面図、第4図は、調整
ビスの位置に対応する周波数レスポンスを示す図である
。 1・・・ヘッドプレート、2・・・ヘッド、3F、3R
・・・アジャストリンク、4・・・チェンジプレート、
5・・・アジマス調整ビス、6・・・基準高さ突起、7
・・・係合突起、8・・・段付は部、9・・・スプリン
グ、10・・・ピンチローラ、11・・・キャプスタン
軸。 第1図 第2図 113 図 第45!11 手続補正書(自利 特許庁長官殿 昭和60年6月3日1、事件
の表示 昭和60年特許願第088796号 2、発明の名称 ヘッド調整機構 3、補正をする者 事件との関係 出願人 クラリオン株式会社 4、代理人 東京都港区赤坂1−1−17細川ビル4045、補正の
対象 明細書中「2、特許請求の範囲」 6、補正の内容 (1)明細書第1頁の2、特許請求の範囲の記載を別紙
の通り訂正する。 2、特許請求の範囲 一(− ダ」 ヘッドのテープ走行方向両側に、フォワード走行用とリ
バース走行用の各アジャストリンクを設け、各アジャス
トリンクには、アジマス調整ビスと、基準高さ突起、及
びチェンジプレートと係合する係合突起を設けたことを
特徴とするヘッド調整機構。 (2)ヘッドが、2箇所のたわみ基準点を有するもので
ある特許請求の範囲第1項記載のヘッド調整機構。
Claims (2)
- (1)チェックプレートの位置に応じてフォワード走行
又はリバース走行を行い、テープエンドを検出した際、
チェンジプレートを移動して走行方向を逆転するオート
リバース機能を備えたテープレコーダにおいて、 ヘッドのテープ走行方向両側に、フォワード走行用とリ
バース走行用の各アジャストリンクを設け、各アジャス
トリンクには、アジマス調整ビスと、基準高さ突起、及
びチェンジプレートと係合する係合突起を設けたことを
特徴とするヘッド調整機構。 - (2)ヘッドが、2箇所のたわみ基準点を有するもので
ある特許請求の範囲第1項記載のヘッド調整機構。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8879685A JPS61248215A (ja) | 1985-04-26 | 1985-04-26 | ヘツド調整機構 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8879685A JPS61248215A (ja) | 1985-04-26 | 1985-04-26 | ヘツド調整機構 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61248215A true JPS61248215A (ja) | 1986-11-05 |
Family
ID=13952818
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8879685A Pending JPS61248215A (ja) | 1985-04-26 | 1985-04-26 | ヘツド調整機構 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61248215A (ja) |
-
1985
- 1985-04-26 JP JP8879685A patent/JPS61248215A/ja active Pending
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