JPS612490A - 記録装置 - Google Patents
記録装置Info
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- JPS612490A JPS612490A JP59122701A JP12270184A JPS612490A JP S612490 A JPS612490 A JP S612490A JP 59122701 A JP59122701 A JP 59122701A JP 12270184 A JP12270184 A JP 12270184A JP S612490 A JPS612490 A JP S612490A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- time
- color difference
- signal
- time axis
- mode
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N9/00—Details of colour television systems
- H04N9/79—Processing of colour television signals in connection with recording
- H04N9/80—Transformation of the television signal for recording, e.g. modulation, frequency changing; Inverse transformation for playback
- H04N9/82—Transformation of the television signal for recording, e.g. modulation, frequency changing; Inverse transformation for playback the individual colour picture signal components being recorded simultaneously only
- H04N9/825—Transformation of the television signal for recording, e.g. modulation, frequency changing; Inverse transformation for playback the individual colour picture signal components being recorded simultaneously only the luminance and chrominance signals being recorded in separate channels
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Television Signal Processing For Recording (AREA)
- Signal Processing Not Specific To The Method Of Recording And Reproducing (AREA)
- Color Television Systems (AREA)
- Color Television Image Signal Generators (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
この発明は一対のコンポーネント色信号を時間軸圧縮し
て時分割多重化した信号を、例えば輝度信号とは別のト
ラックにこの輝度信号と同時に記録するよう忙した記録
装置、特に時分割多重圧縮伸長器を削減した記録装置に
関する。
て時分割多重化した信号を、例えば輝度信号とは別のト
ラックにこの輝度信号と同時に記録するよう忙した記録
装置、特に時分割多重圧縮伸長器を削減した記録装置に
関する。
背景技術とその問題点
カメラ一体形ビデオなどの記録装置、その他の記録再生
装置(VTR)で、カラー映像信号を輝度信号と一対の
コンポーネント色信号とに分げて別々のトラックに記録
するようにした記録再生方式が提案されている(特開昭
56−134891号公報なと)。この記録再生方式で
は、一対のコンポーネント色信号、例えば一対の色差信
号R−YとB−Yは第2図BK示すようにその時間軸が
一!−−夫々圧縮されて時分割多重化され、この圧縮時
分割多重色信号(以下圧縮色差信号という)が輝度信号
Yの記録トラックにfil接して記録される。
装置(VTR)で、カラー映像信号を輝度信号と一対の
コンポーネント色信号とに分げて別々のトラックに記録
するようにした記録再生方式が提案されている(特開昭
56−134891号公報なと)。この記録再生方式で
は、一対のコンポーネント色信号、例えば一対の色差信
号R−YとB−Yは第2図BK示すようにその時間軸が
一!−−夫々圧縮されて時分割多重化され、この圧縮時
分割多重色信号(以下圧縮色差信号という)が輝度信号
Yの記録トラックにfil接して記録される。
第3図はこのような記録方式を実現するための具体例を
示す記録装置α〔の−例である。
示す記録装置α〔の−例である。
記録装置α〔において、端子(1)に供給された水平同
期パルスpHを含む輝度信号Yは加算器(2)で、チャ
ンネル間の時間合せ等に供する第1の同M信号(パルス
)PYと合成される。同期パルスPYは第2図Aに示す
ようK、例えば、水平同期パルスpHの後半部に、パル
スPHとは反対の極性をもって挿入加算される。
期パルスpHを含む輝度信号Yは加算器(2)で、チャ
ンネル間の時間合せ等に供する第1の同M信号(パルス
)PYと合成される。同期パルスPYは第2図Aに示す
ようK、例えば、水平同期パルスpHの後半部に、パル
スPHとは反対の極性をもって挿入加算される。
正極性のパルスPYを挿入したのは、このパルスPYの
同期分離を容易忙するためと、このパルスPYKよる輝
度信号Yの低域成分へのスプリアスを防止してモアレの
発生をなくすためである。
同期分離を容易忙するためと、このパルスPYKよる輝
度信号Yの低域成分へのスプリアスを防止してモアレの
発生をなくすためである。
wHハパルスPHのパルス幅であり、この例では同期パ
ルスPYのパルス幅は7WHに選定されている。
ルスPYのパルス幅は7WHに選定されている。
同期パルスPYの挿入された輝度信号SYはFM変調器
(3)でFM変調されたのち、記録媒体、例えばテープ
(4)K記録される。
(3)でFM変調されたのち、記録媒体、例えばテープ
(4)K記録される。
一方、赤及び宵の色差信号R”−Y、B−Yは圧共に、
時分割多重化されこの圧縮色差信号(R−Y)’。
時分割多重化されこの圧縮色差信号(R−Y)’。
(B −Y )’に第2の同期信号(パルス)PCが加
算器(6)において挿入されて、第2図BK示すような
圧縮色差信号8Cが形成される。
算器(6)において挿入されて、第2図BK示すような
圧縮色差信号8Cが形成される。
第2の同期パルスPCはチャンネル間の時間合せに供す
るため、第1の同期パルスPYの挿入されたと同じ時間
的な位置に挿入される。なお、この例では第2の同期パ
ルスPCは負極性の状態で挿入されている。
るため、第1の同期パルスPYの挿入されたと同じ時間
的な位置に挿入される。なお、この例では第2の同期パ
ルスPCは負極性の状態で挿入されている。
圧縮色差信号8CはFM変調器(7)でFM変調された
のちテープ(4)K記録される。この場合、輝度信号S
Yの記録トラックと隣接するように圧縮色差信号用の記
録トラックが形成される。
のちテープ(4)K記録される。この場合、輝度信号S
Yの記録トラックと隣接するように圧縮色差信号用の記
録トラックが形成される。
ところで、このような記録装置α1において圧縮色差信
号Sc等が正常にテープ(4)に記録されるかと5かを
確認することができるいわゆるE−E機能が備えられて
いるものでは、圧縮色差信号SC・を一旦時間軸伸長し
なければならないため、時間軸圧縮器と同一の時間軸伸
長器を用意する必要がある。
号Sc等が正常にテープ(4)に記録されるかと5かを
確認することができるいわゆるE−E機能が備えられて
いるものでは、圧縮色差信号SC・を一旦時間軸伸長し
なければならないため、時間軸圧縮器と同一の時間軸伸
長器を用意する必要がある。
しかし、この時間軸伸長器はE−Bモード時のみ使用さ
れるものであるから無駄であると共に時間軸伸長器を駆
動する周辺回路が増え、回路規模が増大する欠点がある
。
れるものであるから無駄であると共に時間軸伸長器を駆
動する周辺回路が増え、回路規模が増大する欠点がある
。
また、再生機能を有する記録再生装置忙適用する場合に
は、再生系に同様な時間軸伸長器が必要になるので、こ
の場合にも同様な欠点がある。
は、再生系に同様な時間軸伸長器が必要になるので、こ
の場合にも同様な欠点がある。
発明の目的
そこで、この発明ではR−Eモードのような場合でも特
別な時間軸伸長器を設けないでも時間軸を伸長できるよ
うにした記録装置を提供するものである。
別な時間軸伸長器を設けないでも時間軸を伸長できるよ
うにした記録装置を提供するものである。
発明の概要
そのため、この発明においては輝度信号と一対のコンポ
ーネント色信号よりなる映像信号のうち少くとも一対の
コンポーネント色信号を時間軸圧縮してテープ上に記録
するよ5Kした記録装filiiにおいて、時間軸圧縮
素子として複数の電荷結合素子を使用し、これら電荷結
合素子の入力段には時間軸圧縮前の上記コンポーネント
色信号と時間軸圧m後のコンポーネント色信号を選択的
に切戻えるスイッチング手段を設け、時間軸圧縮後のコ
ンポーネント色信号を選択したときは時間軸圧縮用に使
用される読出しクロックと同一のクロックな用いて時間
軸圧縮後のコンポーネント色信号を上記電荷転送素子に
再書込みするよう忙したものである。
ーネント色信号よりなる映像信号のうち少くとも一対の
コンポーネント色信号を時間軸圧縮してテープ上に記録
するよ5Kした記録装filiiにおいて、時間軸圧縮
素子として複数の電荷結合素子を使用し、これら電荷結
合素子の入力段には時間軸圧縮前の上記コンポーネント
色信号と時間軸圧m後のコンポーネント色信号を選択的
に切戻えるスイッチング手段を設け、時間軸圧縮後のコ
ンポーネント色信号を選択したときは時間軸圧縮用に使
用される読出しクロックと同一のクロックな用いて時間
軸圧縮後のコンポーネント色信号を上記電荷転送素子に
再書込みするよう忙したものである。
すなわち、信号の書込み時には電荷転送素子の出力側で
は不要な信号の読出しが行なわれ、信号の読出し時には
電荷転送素子の入力側では不要な信号の書込みが行なわ
れていることになるので、この不要な信号として圧縮色
差信号を用いるようにしたものである。
は不要な信号の読出しが行なわれ、信号の読出し時には
電荷転送素子の入力側では不要な信号の書込みが行なわ
れていることになるので、この不要な信号として圧縮色
差信号を用いるようにしたものである。
実施例
続いて、この発明に係る記録装置を、記録再往機能及び
に−E機能を有する記録再生装置に適用した場合につき
第1図及び第4図以下を参照して詳細に説明する。
に−E機能を有する記録再生装置に適用した場合につき
第1図及び第4図以下を参照して詳細に説明する。
第1図において、端子(1)に供給された輝度信号Yは
第1のスイッチング手段a2を介して加算器(2)に供
給さnて第1の同期パルスPYが挿入されたのち、変l
5lI器(3)に供給されて、FM変調される。このF
M輝度信号5Y−1i”Mが記録アンプαQ1第2のス
イッチング手段112+を介してヘッド出よりテーブ(
4)上に記録される。
第1のスイッチング手段a2を介して加算器(2)に供
給さnて第1の同期パルスPYが挿入されたのち、変l
5lI器(3)に供給されて、FM変調される。このF
M輝度信号5Y−1i”Mが記録アンプαQ1第2のス
イッチング手段112+を介してヘッド出よりテーブ(
4)上に記録される。
ヘッドHaで再生されたFM輝度信号8cmFMは記録
アンプaη、第3のスイッチング手段a3を介して復調
器Q槌に供給されて復調されたのち、2H(Hは水平周
期)の遅延素子a3を介して加算器■に供給されて、後
述するようにFM復調後の搬送色信号Sc′に合成され
て端子(20a)にコンポジットのカラー映像信号Sv
が得られる。
アンプaη、第3のスイッチング手段a3を介して復調
器Q槌に供給されて復調されたのち、2H(Hは水平周
期)の遅延素子a3を介して加算器■に供給されて、後
述するようにFM復調後の搬送色信号Sc′に合成され
て端子(20a)にコンポジットのカラー映像信号Sv
が得られる。
第1〜第3のスイッチング手段aυ〜a〜は記録(RF
C)、再生(FB)モード及びE−Piモード忙よって
選択的に切換えられるもので、第1及び第2のスイッチ
ング手段aυ、αaでは記録すべき輝度信号Yと再生輝
度信号syが選択され、第3のスイッチング手段a3で
は再生FM輝度信号とE−Eモード時における記録すべ
き輝度信号が選択される。すなわち、g−Eモード時に
はテープ(4)に記録されるべきFM輝度信号SY−F
Mがテープ(4)を介すことなく直ちKFM*調される
ことになる。
C)、再生(FB)モード及びE−Piモード忙よって
選択的に切換えられるもので、第1及び第2のスイッチ
ング手段aυ、αaでは記録すべき輝度信号Yと再生輝
度信号syが選択され、第3のスイッチング手段a3で
は再生FM輝度信号とE−Eモード時における記録すべ
き輝度信号が選択される。すなわち、g−Eモード時に
はテープ(4)に記録されるべきFM輝度信号SY−F
Mがテープ(4)を介すことなく直ちKFM*調される
ことになる。
一方、端子CI’1llaK供給された一対の色差信号
R−Y、B−Yは夫々ローパスフィルタ(ハ)、(至)
及びイコライザアンプ(至)、弼を介して時間軸圧縮伸
長器■に供給される。
R−Y、B−Yは夫々ローパスフィルタ(ハ)、(至)
及びイコライザアンプ(至)、弼を介して時間軸圧縮伸
長器■に供給される。
時間軸の圧縮伸長は複数の電荷転送素子(CTD)が使
用され、この例では4個のCCD elυ〜(34)が
使用される。COD C11) 、 (33kt、赤)
色差(Ni) R−Y ヲ圧縮伸長するためのものであ
り、Oa、(ロ)は青の色差信号B−Yを圧縮伸長する
ためのものである。
用され、この例では4個のCCD elυ〜(34)が
使用される。COD C11) 、 (33kt、赤)
色差(Ni) R−Y ヲ圧縮伸長するためのものであ
り、Oa、(ロ)は青の色差信号B−Yを圧縮伸長する
ためのものである。
CCD131)〜(財)の入力段には時間軸圧m前のこ
れら色差信号R−Y、B−Yと、後述するように時間軸
圧縮後の圧縮色差信号Scとを選択する第1のスイッチ
ング回路(至)が設けられる。
れら色差信号R−Y、B−Yと、後述するように時間軸
圧縮後の圧縮色差信号Scとを選択する第1のスイッチ
ング回路(至)が設けられる。
第1のスイッチング回路(至)はc CD C11)〜
−め夫夫に設ゆられた4個のスイッチ81〜S4で構成
され、端子す側には圧縮色差信号SCが共通に供給され
ると共に%第1と第3のスイッチSl、 Saの端子a
[には亦の色差信号R−Yが、第2と第4のスイッチ8
2 、84の端子a[には宵の色差信号B−Yが夫々供
給される。
−め夫夫に設ゆられた4個のスイッチ81〜S4で構成
され、端子す側には圧縮色差信号SCが共通に供給され
ると共に%第1と第3のスイッチSl、 Saの端子a
[には亦の色差信号R−Yが、第2と第4のスイッチ8
2 、84の端子a[には宵の色差信号B−Yが夫々供
給される。
ccDtB〜■の谷出力は第2のスイッチング回路(7
)K供給されて時間軸圧縮された一対の色差信号(R−
Y)’、 (B−Y)’が各水平ラインごとに時分割多
重される(第2図B)。時間軸圧縮された圧縮色差信号
SCはけ一パスフィルタ07)をa−c加x器(6)で
第2の同期パルスPCが挿入されたのち変調器(7)で
FM変調される。このFM圧縮色差信号8C−PMが記
録アンプ(至)、第4のスイッチング手段α4を終てヘ
ッド出によってテープ(4)上に記録される。
)K供給されて時間軸圧縮された一対の色差信号(R−
Y)’、 (B−Y)’が各水平ラインごとに時分割多
重される(第2図B)。時間軸圧縮された圧縮色差信号
SCはけ一パスフィルタ07)をa−c加x器(6)で
第2の同期パルスPCが挿入されたのち変調器(7)で
FM変調される。このFM圧縮色差信号8C−PMが記
録アンプ(至)、第4のスイッチング手段α4を終てヘ
ッド出によってテープ(4)上に記録される。
テープ(4)上に記録された信号は時間軸圧縮されたも
のであるから、再生時にはこの時間軸を伸長する必要が
あるが、この実施例では回路規模を削減するため、記録
時に使用した時間軸圧縮帰国が時間軸伸長器としても使
用される。そのため、再生されたFM圧縮色差信号SC
−FMが再生アンプt39、第5のスイッチング手段a
9を終てPM@v4器(41に供給されてFM復調され
、FM復調後の圧縮色差信号80かイコライザーアンプ
αυを介して時間軸圧縮伸長器−に供給される。この場
合の時間軸伸長−動作は後述する。
のであるから、再生時にはこの時間軸を伸長する必要が
あるが、この実施例では回路規模を削減するため、記録
時に使用した時間軸圧縮帰国が時間軸伸長器としても使
用される。そのため、再生されたFM圧縮色差信号SC
−FMが再生アンプt39、第5のスイッチング手段a
9を終てPM@v4器(41に供給されてFM復調され
、FM復調後の圧縮色差信号80かイコライザーアンプ
αυを介して時間軸圧縮伸長器−に供給される。この場
合の時間軸伸長−動作は後述する。
COD 01〜(ロ)によって時間軸伸長された一対の
色差信号R−Y、B−Yは第3のスイッチング回路(4
優でマルチプレクスされる。そのため、第3のスイッチ
ング回路(44は第5、第6のスイッチ85゜盗で構成
され、第5のスイッチSs Kは第11第:1l)CC
DC(υ、儲の出方が供給され、第6のスイッチS6に
は第2、第4 )ccDclz 、 txノ出カカ供給
される。マルチプレクスされた一対の色差信号R−Y
、 B−Yktfコータ(451テ搬送色M号sc’ト
なされて加算器■に供給される。
色差信号R−Y、B−Yは第3のスイッチング回路(4
優でマルチプレクスされる。そのため、第3のスイッチ
ング回路(44は第5、第6のスイッチ85゜盗で構成
され、第5のスイッチSs Kは第11第:1l)CC
DC(υ、儲の出方が供給され、第6のスイッチS6に
は第2、第4 )ccDclz 、 txノ出カカ供給
される。マルチプレクスされた一対の色差信号R−Y
、 B−Yktfコータ(451テ搬送色M号sc’ト
なされて加算器■に供給される。
6〔はシステムコントロール用のプロセッサで、第1の
同期分離回路6υで同期分離された第1の同期パルスP
Yが供給されることによって記録モード、E−Piモー
ド時忙おける書込み及び読出しクロックCKw、 CK
Rが生成されると共に、再生モード時における読出しク
ロックCKRが生成される。
同期分離回路6υで同期分離された第1の同期パルスP
Yが供給されることによって記録モード、E−Piモー
ド時忙おける書込み及び読出しクロックCKw、 CK
Rが生成されると共に、再生モード時における読出しク
ロックCKRが生成される。
また、第2の同期分離回路(5功で同期分離された第2
の同期パルスPCがこのプロセッサーに供給されて再生
モード時における書込みクロックCKWが生成される。
の同期パルスPCがこのプロセッサーに供給されて再生
モード時における書込みクロックCKWが生成される。
プロセッサーではこれらのクロックの#デかに、上述し
た複数のスイッチング手段やスイツチング回路をコント
ロールスルコントロールパルスなどが生成される。
た複数のスイッチング手段やスイツチング回路をコント
ロールスルコントロールパルスなどが生成される。
なお、上述した第5のスイッチング手段09は再生モー
ド時とE−Eモード時とで信号を切換えるためのもので
ある。
ド時とE−Eモード時とで信号を切換えるためのもので
ある。
続いて、とのよ5に構成された記録装置について第4図
及び第5図を参照して記録再生時等における時間軸の圧
縮伸長動作を説明する。
及び第5図を参照して記録再生時等における時間軸の圧
縮伸長動作を説明する。
第4図A、Bに示す時系列で一対の色差信号R−Y、B
−Yが入力した場合、偶数ラインではCCDC31)、
C32が書込みモードになされて所定の書込みクロック
CKW (同図り、M)で一対の色差信号R−Y、B−
Yが書込まれ、奇数ラインでは書込みクロック周波数の
2倍の周波数に選定された読出しクロックCKRで読出
される。従って一対の色差信号R−Y、B−Yはその時
間軸が%に圧縮された状態で読出される(同図C,D)
。この場合、奇数ラインにおける前半の9.51(の期
間はCCDC5υのみ読出しクロックCKRが供給され
、後半の0.5Hの期間はCCD(33のみ読出しクロ
ックCKRが供給されるから、一対の色差信号R−Y。
−Yが入力した場合、偶数ラインではCCDC31)、
C32が書込みモードになされて所定の書込みクロック
CKW (同図り、M)で一対の色差信号R−Y、B−
Yが書込まれ、奇数ラインでは書込みクロック周波数の
2倍の周波数に選定された読出しクロックCKRで読出
される。従って一対の色差信号R−Y、B−Yはその時
間軸が%に圧縮された状態で読出される(同図C,D)
。この場合、奇数ラインにおける前半の9.51(の期
間はCCDC5υのみ読出しクロックCKRが供給され
、後半の0.5Hの期間はCCD(33のみ読出しクロ
ックCKRが供給されるから、一対の色差信号R−Y。
B−Yは時分割的に時間軸圧縮されることになる。
CCDC5υ1国が読出しモードにあるときは、残りの
CCD(至)、041は書込みモードとなり、奇数ライ
ンにおける一対の色差信号R−Y、B−YがCCDI、
図に書込まれ、次のラインでは書込まれた一対の色差信
号R−Y、B−Yが時分割的に時間軸圧縮される(同図
E、F、N、O)。
CCD(至)、041は書込みモードとなり、奇数ライ
ンにおける一対の色差信号R−Y、B−YがCCDI、
図に書込まれ、次のラインでは書込まれた一対の色差信
号R−Y、B−Yが時分割的に時間軸圧縮される(同図
E、F、N、O)。
COD 3υ〜0341によって時間軸圧縮された一対
のの色差信号(R−Y)’、 (B−Y)’は第2のス
イッチング回路(至)によって第4図Gに示すような時
系列の信号に編成されて圧縮色差信号SCが形成される
。
のの色差信号(R−Y)’、 (B−Y)’は第2のス
イッチング回路(至)によって第4図Gに示すような時
系列の信号に編成されて圧縮色差信号SCが形成される
。
再生時は第1のスイッチング回路(至)は端子す側に切
換えられて、奇数ラインではCCD43υ、33に圧縮
色差信号Sc、すなわち(R−Y)’、 (B−Y)’
がその時間軸が圧縮された状態のままで時分割的に書込
まれる。従って、再生時の6込みクロックは記録時の読
出しクロックCKRが使用される。次の1水平ラインの
期間は時間軸が2倍に伸長されるように読出される(同
図H,I)。従って、再生時の読出しクロックは記録時
の書込みクロックCKWが使用される。
換えられて、奇数ラインではCCD43υ、33に圧縮
色差信号Sc、すなわち(R−Y)’、 (B−Y)’
がその時間軸が圧縮された状態のままで時分割的に書込
まれる。従って、再生時の6込みクロックは記録時の読
出しクロックCKRが使用される。次の1水平ラインの
期間は時間軸が2倍に伸長されるように読出される(同
図H,I)。従って、再生時の読出しクロックは記録時
の書込みクロックCKWが使用される。
また、偶数ラインではCCDC331,(ロ)が書込み
モードとなされ、奇数ラインは読出しモードになされて
、これらC0DC33,(財)より時間軸伸長された一
対の色差信号R−Y、B−Yが読出される(同図J、K
)。CCD Qυ〜(財)で時間軸伸長された一対の色
差信号R−Y、B−Yは第3のスイッチング回路(44
)にてマルチプレクスされる。この場合、CCD C1
υ、(至)から赤の色差信号R−Yが得られ、C0D3
3.(34から青の色差信号B−Yが得られるので、第
5、第6のスイッチ85.86を夫々ライン周期で交互
に切換えれば、第5のスイッチS5から第4図AK示す
赤の色差信号R−Yを再生することができ、第6のスイ
ッチS6から第4図Bに示ず育の色差信号B−Yを再生
することができる。
モードとなされ、奇数ラインは読出しモードになされて
、これらC0DC33,(財)より時間軸伸長された一
対の色差信号R−Y、B−Yが読出される(同図J、K
)。CCD Qυ〜(財)で時間軸伸長された一対の色
差信号R−Y、B−Yは第3のスイッチング回路(44
)にてマルチプレクスされる。この場合、CCD C1
υ、(至)から赤の色差信号R−Yが得られ、C0D3
3.(34から青の色差信号B−Yが得られるので、第
5、第6のスイッチ85.86を夫々ライン周期で交互
に切換えれば、第5のスイッチS5から第4図AK示す
赤の色差信号R−Yを再生することができ、第6のスイ
ッチS6から第4図Bに示ず育の色差信号B−Yを再生
することができる。
このように、時間軸圧縮用のccD61〜(ロ)に供給
する書込みクロックと読出しり目ツクを適宜選択すれば
、C0DCIυ〜(財)を時間軸伸長用としても使用す
ることができる。
する書込みクロックと読出しり目ツクを適宜選択すれば
、C0DCIυ〜(財)を時間軸伸長用としても使用す
ることができる。
CCD C3υ〜(財)は再生時の時間軸伸長素子とし
て使用できるのみならず、E−Bモード時における時間
軸伸長素子としても使用できる。第5図はこの1m−E
モード時の動作説明に供する図である。
て使用できるのみならず、E−Bモード時における時間
軸伸長素子としても使用できる。第5図はこの1m−E
モード時の動作説明に供する図である。
色信号系のみKついて説明すると、B−Eモード時には
第5のスイッチング手段α9が破線図示のように切換え
られると共に、第1のスイッチング回路(至)にあって
は、第1及び第2のスイッチS1゜S2が端子す側に切
換えられているときは第3及び第4のスイッチS3.8
4は端子a側に切換られるようにコントロールされて、
CCDQI)〜(ロ)にはFM復調された圧縮色差信号
Sc(第5図G)が供給される。第5図A−Fは第4図
のA−1と同一であるのでその説明は省略する。
第5のスイッチング手段α9が破線図示のように切換え
られると共に、第1のスイッチング回路(至)にあって
は、第1及び第2のスイッチS1゜S2が端子す側に切
換えられているときは第3及び第4のスイッチS3.8
4は端子a側に切換られるようにコントロールされて、
CCDQI)〜(ロ)にはFM復調された圧縮色差信号
Sc(第5図G)が供給される。第5図A−Fは第4図
のA−1と同一であるのでその説明は省略する。
奇数ラインにおいて、CCD cll) 、 (3aが
読出しモート(り四ツクCKR) 4Cあるときは、伝
送系の遅延時間Δtだけ遅れてこれらCCD則、(34
より読出された圧縮色差信号(R−Y)’、 (B−Y
)’が第1のスイッチング回路(ハ)に到達するので、
この圧縮色差(if号(R−Y)’、 (B−Y)’を
COD C1υ、C4aK入力すれば、IH前に書込ま
れた一対の色差信号R−Y。
読出しモート(り四ツクCKR) 4Cあるときは、伝
送系の遅延時間Δtだけ遅れてこれらCCD則、(34
より読出された圧縮色差信号(R−Y)’、 (B−Y
)’が第1のスイッチング回路(ハ)に到達するので、
この圧縮色差(if号(R−Y)’、 (B−Y)’を
COD C1υ、C4aK入力すれば、IH前に書込ま
れた一対の色差信号R−Y。
B−Yが時間軸圧縮されて読出されると共に、読出され
たこの色差信号(R−Y)’、 (B−Y)’が再び同
一のCCD (317、C321に夫々時間軸圧縮され
た状態のまま再書込みされることになる(同図H,I)
。
たこの色差信号(R−Y)’、 (B−Y)’が再び同
一のCCD (317、C321に夫々時間軸圧縮され
た状態のまま再書込みされることになる(同図H,I)
。
偶数ラインでは第1、第2のスイッチ81.82が端子
a側に切換えられて(同図N)、端子aυ。
a側に切換えられて(同図N)、端子aυ。
Q3に供給された一対の色差信号FL−Y、B−YがC
CDC311、+3:lHc供給され、これらが書込み
クロックC’KWで書込まれる(同図Q、R)。このと
き、CCDC31) 、 (33にハIH前ニfEcm
色差jg 号(RY)’。
CDC311、+3:lHc供給され、これらが書込み
クロックC’KWで書込まれる(同図Q、R)。このと
き、CCDC31) 、 (33にハIH前ニfEcm
色差jg 号(RY)’。
(B−Y)’が書込まれているので、一対の色差信号R
−Y、B−Yが書込まれると同時K、これらCCDC3
1J、C34からは圧縮色差信号(R−Y)’、 (B
−Y)’が時間軸が2倍になされた状態で読出されるこ
とになる。従って、CCD則、C3功に関する信号の入
出力関係、クロック関係、スイッチSl、 82の切侠
関係は第5図)i、I、N、Q、Rとなる。
−Y、B−Yが書込まれると同時K、これらCCDC3
1J、C34からは圧縮色差信号(R−Y)’、 (B
−Y)’が時間軸が2倍になされた状態で読出されるこ
とになる。従って、CCD則、C3功に関する信号の入
出力関係、クロック関係、スイッチSl、 82の切侠
関係は第5図)i、I、N、Q、Rとなる。
再読出しされた一対の色差信号(R−yf、 (B−y
)’は第3のスイッチング回路−で再生時と同様にマル
チプレクスされて(第5図P)、第5図り、Mに示すよ
うな一対の色差信号(R−yi、 (B−yiが形成さ
れる。B−Eモード時におけるこれら一対の色差信号(
R−Yf、 (B−Yf+を端子un 、 ttzK−
供給された一対の現色差信号R−Y、B−Yと同一であ
る。ただし、E−Eモード時は現色差信号忙対して2H
だけ遅れているので、輝度信号Yとの時間関係を合わせ
るため、輝度信号系には2Hの遅延素子Hが設けられて
いる。
)’は第3のスイッチング回路−で再生時と同様にマル
チプレクスされて(第5図P)、第5図り、Mに示すよ
うな一対の色差信号(R−yi、 (B−yiが形成さ
れる。B−Eモード時におけるこれら一対の色差信号(
R−Yf、 (B−Yf+を端子un 、 ttzK−
供給された一対の現色差信号R−Y、B−Yと同一であ
る。ただし、E−Eモード時は現色差信号忙対して2H
だけ遅れているので、輝度信号Yとの時間関係を合わせ
るため、輝度信号系には2Hの遅延素子Hが設けられて
いる。
CCDq、(ロ)忙ついても同様な再書込み、再読出し
が実行されるが、再書込みタイミング、再読出しタイミ
ングはCOD (3]) 、 C32+の場合とは逆に
なる(第5図J、に、L、M、0.S、T)。
が実行されるが、再書込みタイミング、再読出しタイミ
ングはCOD (3]) 、 C32+の場合とは逆に
なる(第5図J、に、L、M、0.S、T)。
このように書込み動作と読出し動作がHごとに交互に行
なわれ、読出し動作中は現色差信号R−Y、B−Yの供
給が基土されていることに注目し、同一のCCD(3]
J〜(ロ)を使用しても絖出し動作中に圧縮色差信号S
cを供給すれば、その次のサイクルである書込み動作中
に時間軸伸長された一対の色差信号を得ることができる
。
なわれ、読出し動作中は現色差信号R−Y、B−Yの供
給が基土されていることに注目し、同一のCCD(3]
J〜(ロ)を使用しても絖出し動作中に圧縮色差信号S
cを供給すれば、その次のサイクルである書込み動作中
に時間軸伸長された一対の色差信号を得ることができる
。
なお、上述した実施例では一対の色差信号R−Y、B−
Yのみ%に時間軸を圧縮して輝度信号とは別のトラック
に記録するようにした記録装置にこの発明を適用したが
、一対の色差信号の時間軸を欠に圧縮し%輝度信号の時
間軸をHに圧縮してこれを時分割多重することにより、
1本のトラックに記録するような記録装置忙もこの発明
は適用することができる。
Yのみ%に時間軸を圧縮して輝度信号とは別のトラック
に記録するようにした記録装置にこの発明を適用したが
、一対の色差信号の時間軸を欠に圧縮し%輝度信号の時
間軸をHに圧縮してこれを時分割多重することにより、
1本のトラックに記録するような記録装置忙もこの発明
は適用することができる。
また、この発明は再生機能を有しない記録専用イ残に適
用しても上述したと同様な作用を得ることができる。
用しても上述したと同様な作用を得ることができる。
発明の詳細
な説明したようにこの発明では時間軸圧縮してカラー映
像信号を記録するようにしたものにおいて、時間軸圧縮
用の素子を時間軸伸長用の素子としても使用できるよう
に構成したので、時間軸伸長器が不−安になると共に、
七の周辺回路も必要なく7よるから、回路規模を大幅に
減少させることができる。
像信号を記録するようにしたものにおいて、時間軸圧縮
用の素子を時間軸伸長用の素子としても使用できるよう
に構成したので、時間軸伸長器が不−安になると共に、
七の周辺回路も必要なく7よるから、回路規模を大幅に
減少させることができる。
従って、この発明ではポータプルな記録装置等に適用し
て極めて好適である。
て極めて好適である。
第1図はこの発明に係る記録装置の一例を示す系統図、
第2図は従来装置の動作説明に供する波形図、第3図は
従来装置の概略的な系統図、第4図及び第5図はこの発
明の動作説明に供する図である。 (至)は時間軸圧縮伸長器、051 、 c@、 (4
41は第1〜第3のスイッチング回路、 C31)〜0
41はCODである。 ゛、、U
第2図は従来装置の動作説明に供する波形図、第3図は
従来装置の概略的な系統図、第4図及び第5図はこの発
明の動作説明に供する図である。 (至)は時間軸圧縮伸長器、051 、 c@、 (4
41は第1〜第3のスイッチング回路、 C31)〜0
41はCODである。 ゛、、U
Claims (1)
- 輝度信号と一対のコンポーネント色信号よりなる映像信
号のうち少くとも一対のコンポーネント色信号を時間軸
圧縮してテープ上に記録するようにした記録装置におい
て、時間軸圧縮素子として複数の電荷結合素子を使用し
、これら電荷結合素子の入力段には時間軸圧縮前の上記
コンポーネント色信号と時間軸圧縮後のコンポーネント
色信号を選択的に切換えるスイッチング手段を設け、時
間軸圧縮後のコンポーネント色信号を選択したときは時
間軸圧縮用に使用される読出しクロックと同一のクロッ
クを用いて時間軸圧縮後のコンポーネント色信号を上記
電荷転送素子に再書込みするようにした記録装置。
Priority Applications (7)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59122701A JPS612490A (ja) | 1984-06-14 | 1984-06-14 | 記録装置 |
| US06/743,984 US4712143A (en) | 1984-06-14 | 1985-06-12 | Apparatus for monitoring a timebase compressed color video signal |
| AU43638/85A AU583825B2 (en) | 1984-06-14 | 1985-06-13 | An apparatus for recording a color video signal |
| DE8585304217T DE3575371D1 (de) | 1984-06-14 | 1985-06-13 | Geraet zur aufzeichnung eines farbvideosignals. |
| CA000483875A CA1284217C (en) | 1984-06-14 | 1985-06-13 | Apparatus for recording a color video signal |
| AT85304217T ATE49497T1 (de) | 1984-06-14 | 1985-06-13 | Geraet zur aufzeichnung eines farbvideosignals. |
| EP85304217A EP0167314B1 (en) | 1984-06-14 | 1985-06-13 | An apparatus for recording a color video signal |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59122701A JPS612490A (ja) | 1984-06-14 | 1984-06-14 | 記録装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS612490A true JPS612490A (ja) | 1986-01-08 |
Family
ID=14842470
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59122701A Pending JPS612490A (ja) | 1984-06-14 | 1984-06-14 | 記録装置 |
Country Status (7)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4712143A (ja) |
| EP (1) | EP0167314B1 (ja) |
| JP (1) | JPS612490A (ja) |
| AT (1) | ATE49497T1 (ja) |
| AU (1) | AU583825B2 (ja) |
| CA (1) | CA1284217C (ja) |
| DE (1) | DE3575371D1 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6260394A (ja) * | 1985-09-10 | 1987-03-17 | Victor Co Of Japan Ltd | 記録再生装置の時間軸圧縮・伸長装置 |
| JPS62264792A (ja) * | 1986-05-12 | 1987-11-17 | Canon Inc | カラービデオ信号出力装置 |
Families Citing this family (14)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| AU574413B2 (en) * | 1983-02-15 | 1988-07-07 | Sony Corporation | Time-compression digital video recording system |
| JPS61158288A (ja) * | 1984-12-29 | 1986-07-17 | Sony Corp | 映像信号の再生装置 |
| JPS6231294A (ja) * | 1985-08-02 | 1987-02-10 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 映像信号記録再生装置 |
| JPH0750922B2 (ja) * | 1985-12-26 | 1995-05-31 | 松下電器産業株式会社 | 磁気記録再生方法 |
| JP2738008B2 (ja) * | 1989-04-28 | 1998-04-08 | ソニー株式会社 | ディジタル映像信号の伝送方式 |
| US8405727B2 (en) | 2008-05-01 | 2013-03-26 | Apple Inc. | Apparatus and method for calibrating image capture devices |
| US8538084B2 (en) | 2008-09-08 | 2013-09-17 | Apple Inc. | Method and apparatus for depth sensing keystoning |
| US8508671B2 (en) | 2008-09-08 | 2013-08-13 | Apple Inc. | Projection systems and methods |
| US8527908B2 (en) | 2008-09-26 | 2013-09-03 | Apple Inc. | Computer user interface system and methods |
| US8502926B2 (en) | 2009-09-30 | 2013-08-06 | Apple Inc. | Display system having coherent and incoherent light sources |
| US8619128B2 (en) | 2009-09-30 | 2013-12-31 | Apple Inc. | Systems and methods for an imaging system using multiple image sensors |
| US8687070B2 (en) | 2009-12-22 | 2014-04-01 | Apple Inc. | Image capture device having tilt and/or perspective correction |
| US8497897B2 (en) | 2010-08-17 | 2013-07-30 | Apple Inc. | Image capture using luminance and chrominance sensors |
| US9356061B2 (en) | 2013-08-05 | 2016-05-31 | Apple Inc. | Image sensor with buried light shield and vertical gate |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4467368A (en) * | 1981-08-12 | 1984-08-21 | Robert Bosch Gmbh | Method and means for recording and playback of color television signals |
| DE3212665A1 (de) * | 1982-04-05 | 1983-10-20 | Robert Bosch Gmbh, 7000 Stuttgart | Verfahren zum speichern breitbandiger signale |
| JPS594279A (ja) * | 1982-06-29 | 1984-01-11 | Sony Corp | 磁気記録再生装置 |
| JPS5934785A (ja) * | 1982-08-20 | 1984-02-25 | Sony Corp | 記録装置 |
-
1984
- 1984-06-14 JP JP59122701A patent/JPS612490A/ja active Pending
-
1985
- 1985-06-12 US US06/743,984 patent/US4712143A/en not_active Expired - Lifetime
- 1985-06-13 AU AU43638/85A patent/AU583825B2/en not_active Ceased
- 1985-06-13 EP EP85304217A patent/EP0167314B1/en not_active Expired - Lifetime
- 1985-06-13 CA CA000483875A patent/CA1284217C/en not_active Expired - Lifetime
- 1985-06-13 DE DE8585304217T patent/DE3575371D1/de not_active Expired - Lifetime
- 1985-06-13 AT AT85304217T patent/ATE49497T1/de active
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6260394A (ja) * | 1985-09-10 | 1987-03-17 | Victor Co Of Japan Ltd | 記録再生装置の時間軸圧縮・伸長装置 |
| JPS62264792A (ja) * | 1986-05-12 | 1987-11-17 | Canon Inc | カラービデオ信号出力装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0167314A1 (en) | 1986-01-08 |
| AU583825B2 (en) | 1989-05-11 |
| US4712143A (en) | 1987-12-08 |
| CA1284217C (en) | 1991-05-14 |
| EP0167314B1 (en) | 1990-01-10 |
| ATE49497T1 (de) | 1990-01-15 |
| AU4363885A (en) | 1985-12-19 |
| DE3575371D1 (de) | 1990-02-15 |
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