JPS61249403A - 傘の忘れ防止装置 - Google Patents
傘の忘れ防止装置Info
- Publication number
- JPS61249403A JPS61249403A JP9186685A JP9186685A JPS61249403A JP S61249403 A JPS61249403 A JP S61249403A JP 9186685 A JP9186685 A JP 9186685A JP 9186685 A JP9186685 A JP 9186685A JP S61249403 A JPS61249403 A JP S61249403A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- umbrella
- handle
- alarm
- electrodes
- electrode
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000004913 activation Effects 0.000 claims description 2
- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 5
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 description 3
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 3
- 230000003213 activating effect Effects 0.000 description 2
- 230000004397 blinking Effects 0.000 description 2
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 2
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000005611 electricity Effects 0.000 description 1
- 238000009713 electroplating Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 239000011888 foil Substances 0.000 description 1
- PCHJSUWPFVWCPO-UHFFFAOYSA-N gold Chemical compound [Au] PCHJSUWPFVWCPO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 239000010931 gold Substances 0.000 description 1
- 229910052737 gold Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000011810 insulating material Substances 0.000 description 1
- QSHDDOUJBYECFT-UHFFFAOYSA-N mercury Chemical compound [Hg] QSHDDOUJBYECFT-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 229910052753 mercury Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 description 1
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 1
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 1
- 238000001771 vacuum deposition Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Walking Sticks, Umbrellas, And Fans (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(技術分野〕
本発明は、傘の柄に手で把持することにより橋絡導通し
うる電極を設け、手の把持解放により警報を発生でき、
傘の置き忘れを防止しうる傘の忘れ防止装置に関する。
うる電極を設け、手の把持解放により警報を発生でき、
傘の置き忘れを防止しうる傘の忘れ防止装置に関する。
例えば、電車、バスなどの交通機関の車内、待ち合い室
などにおいて、傘を座席の横に立て掛けるなど一時的に
傘の柄から手を離すことにより、そのまま置き忘れるこ
とが多い。
などにおいて、傘を座席の横に立て掛けるなど一時的に
傘の柄から手を離すことにより、そのまま置き忘れるこ
とが多い。
本発明は、傘の柄を把持する手の前記把持解放により警
報を発し、注意を喚起することにより前記問題点を解決
しうる傘の忘れ防止装置の提供を目的としている。
報を発し、注意を喚起することにより前記問題点を解決
しうる傘の忘れ防止装置の提供を目的としている。
以下本発明の一実施例を図面に基づき説明する。
図において、傘の忘れ防止装置1は、傘2の柄3の表面
に少なくとも一対の電極4.5を連続して設けるととも
に、前記柄3に、警報器6と手の把持解放に伴う前記電
極4.5間の導通、不導通を検知しかつ不導通により前
記警@器6を作動する作動部7と、前記警報器6と作動
部7とに電源を供給する電源部9とを設けている。なお
傘2は、本例では、いわゆるコラモリ傘であり、心棒1
1の下端部に設けたネ2部12に前記柄3が取付けられ
る。
に少なくとも一対の電極4.5を連続して設けるととも
に、前記柄3に、警報器6と手の把持解放に伴う前記電
極4.5間の導通、不導通を検知しかつ不導通により前
記警@器6を作動する作動部7と、前記警報器6と作動
部7とに電源を供給する電源部9とを設けている。なお
傘2は、本例では、いわゆるコラモリ傘であり、心棒1
1の下端部に設けたネ2部12に前記柄3が取付けられ
る。
柄3は、本例では、基部14の下端に円弧部15を介し
て立上げ部16を立上げたJ字状をなし、例えば合成樹
脂などの絶縁材料を用いて形成する。
て立上げ部16を立上げたJ字状をなし、例えば合成樹
脂などの絶縁材料を用いて形成する。
又基部14の上端には、前記心棒11を挿入するととも
にネジ部12と螺合する内ネジ部を具える取付孔19が
設けられる。又立上げ部16には、その上端で開口する
やや深い孔部21が設けられる。
にネジ部12と螺合する内ネジ部を具える取付孔19が
設けられる。又立上げ部16には、その上端で開口する
やや深い孔部21が設けられる。
又前記柄3の表面には、本例では2対の電極4.5.4
.5が設けられる。
.5が設けられる。
電極4.5.4.5は、互いに小間隙Gを隔てかつ90
度ごとに交互に柄3の表面に設けられる。
度ごとに交互に柄3の表面に設けられる。
又電極4.5は、基部14の上端から立上げ部16上端
まで連続して平行に設けるとともに、立上げ部16の上
面に延長し該延長部は接続端子22.23を形成する。
まで連続して平行に設けるとともに、立上げ部16の上
面に延長し該延長部は接続端子22.23を形成する。
なお小間隙G−・・は、柄3の内外面及び両側面に位置
させる。従って電極4.5は、柄3を手で把持すること
により、該手の導伝性により橋絡導通しうる。なお電極
4.5は、電気メッキ、金属箔又は金属板の貼着、金属
片の埋着又金H膜の真空蒸着などにより形成することが
できる。
させる。従って電極4.5は、柄3を手で把持すること
により、該手の導伝性により橋絡導通しうる。なお電極
4.5は、電気メッキ、金属箔又は金属板の貼着、金属
片の埋着又金H膜の真空蒸着などにより形成することが
できる。
又柄3には、警報器6と該警報器6を作動する作動部7
と電源部9とが設けられ、又本例では、前記警報166
と作動部7と電源部9とは、ユニット状の本体10を形
成する。
と電源部9とが設けられ、又本例では、前記警報166
と作動部7と電源部9とは、ユニット状の本体10を形
成する。
本体10は、円筒状の基体25を有し、該基体25は、
柄3と同径の大径部27下端に前記立上げ部16の孔部
21に挿入する小径部29を形成するとともに、該小径
部29の上端部に設けるネジ部30を孔部21上端部の
内ネジ部に螺入し取付ける。又小径部29の下端部は、
その側面を切欠き下板33と中板34との間で電池ホル
ダ35を形成する。
柄3と同径の大径部27下端に前記立上げ部16の孔部
21に挿入する小径部29を形成するとともに、該小径
部29の上端部に設けるネジ部30を孔部21上端部の
内ネジ部に螺入し取付ける。又小径部29の下端部は、
その側面を切欠き下板33と中板34との間で電池ホル
ダ35を形成する。
又電池ホルダ35には、電池からなる前記電源部9が装
着される。又基体25上端の上板36と前記中板34と
の間にはプリント基板37が収容され該プリント基板3
7には、前記作動部7とスイッチ39と電子ブザーから
なる発音器40とが装着されている。又スイッチ39は
、本例では、ブツシュボタンスイッチからなり大径部2
7の側面から突出するボタン39Aを押圧することによ
りオンし、再び押圧することによりオフする。又大径部
27には発光ダイオードからなる電源ランプ41が設け
られ父上坂36に設けたソケット部42に点滅電球から
なる発光器43が取付けられかつ透光可能なカバー44
が基体25上端に取外し再沸に螺着される。
着される。又基体25上端の上板36と前記中板34と
の間にはプリント基板37が収容され該プリント基板3
7には、前記作動部7とスイッチ39と電子ブザーから
なる発音器40とが装着されている。又スイッチ39は
、本例では、ブツシュボタンスイッチからなり大径部2
7の側面から突出するボタン39Aを押圧することによ
りオンし、再び押圧することによりオフする。又大径部
27には発光ダイオードからなる電源ランプ41が設け
られ父上坂36に設けたソケット部42に点滅電球から
なる発光器43が取付けられかつ透光可能なカバー44
が基体25上端に取外し再沸に螺着される。
又本体10には前記電極4.5の接続端子22.23と
接触し導通しうる接点46.47が大径部27下端の段
差部49に90度ごとに交互に設けられる。又接点46
.47は、本体10の取付けにより接続端子22.23
の中央部と接触できる。
接触し導通しうる接点46.47が大径部27下端の段
差部49に90度ごとに交互に設けられる。又接点46
.47は、本体10の取付けにより接続端子22.23
の中央部と接触できる。
又大径部27には、発音′a40の発する警報音を違背
しうる複数の小孔からなる違背部50を設ける。
しうる複数の小孔からなる違背部50を設ける。
前記警報器6は、本例では、前記発音器40と発光器4
3とからなるとともに、該警報器6と作動部7と電源部
9とは第6図に示す電気回路Cを形成する。
3とからなるとともに、該警報器6と作動部7と電源部
9とは第6図に示す電気回路Cを形成する。
電気回路Cは、電極4.5が接続される作動部7と警報
器6と電源ランプ41と電源スィッチ39と電源部9と
を具え、又作動部7は、トランジスタTRI〜TR3と
抵抗R2〜R6とからなる反転増幅回路を具えかつ電極
4が抵抗R1を介して電源ラインBに接続されまた電極
5が反転増幅回路の入力端子即ちトランジスタTRIの
ベースに接続される。又警報器6は、反転増幅回路の出
力、本例では電源ラインBとトランジスタTR3のコレ
クタに抵抗R6を介して接続される。従って作動部7は
、抵抗R1と電極4.5間の人体抵抗Rにより流れる入
力電流により該電極4.5間の導通を検知し父子の把持
解放に伴う前記入力電流の減少又は遮断により電極4.
5間の不導通を検知する。又トランジスタTRIはベー
ス電流の増大によりオンし、トランジスタTR3とダー
ーリントン接続したトランジスタTR2のベース電流を
減少させトランジスタTR3をオフする。従うて警報器
6はオフする。
器6と電源ランプ41と電源スィッチ39と電源部9と
を具え、又作動部7は、トランジスタTRI〜TR3と
抵抗R2〜R6とからなる反転増幅回路を具えかつ電極
4が抵抗R1を介して電源ラインBに接続されまた電極
5が反転増幅回路の入力端子即ちトランジスタTRIの
ベースに接続される。又警報器6は、反転増幅回路の出
力、本例では電源ラインBとトランジスタTR3のコレ
クタに抵抗R6を介して接続される。従って作動部7は
、抵抗R1と電極4.5間の人体抵抗Rにより流れる入
力電流により該電極4.5間の導通を検知し父子の把持
解放に伴う前記入力電流の減少又は遮断により電極4.
5間の不導通を検知する。又トランジスタTRIはベー
ス電流の増大によりオンし、トランジスタTR3とダー
ーリントン接続したトランジスタTR2のベース電流を
減少させトランジスタTR3をオフする。従うて警報器
6はオフする。
又電極4.5間の人体抵抗Rが増大もしくは不導通とな
ることにより、トランジスタTRIのべ−スミ流は減少
し該トランジスタTRIはオフする。従ってトランジス
タTR2のベース電流は増加しトランジスタTR3はオ
ンするとともに警報器6を作動する。
ることにより、トランジスタTRIのべ−スミ流は減少
し該トランジスタTRIはオフする。従ってトランジス
タTR2のベース電流は増加しトランジスタTR3はオ
ンするとともに警報器6を作動する。
然して、傘2をその使用、不使用にかかわらず持ち歩く
際には、電源スィッチ39をオンする。
際には、電源スィッチ39をオンする。
電源がオンされると電源ランプ41が点灯し電源のオン
を確認できるとともに電源部9の消耗をも確認できる。
を確認できるとともに電源部9の消耗をも確認できる。
又柄3を手で把持することにより、電極4.5を橋絡導
通できる。
通できる。
又作動部7は、トランジスタTRIのベース電流の増減
により前記電極4.5の導通、不導通を検知でき、不導
通によりトランジスタTR3がオンし警報器6を作動で
きる。
により前記電極4.5の導通、不導通を検知でき、不導
通によりトランジスタTR3がオンし警報器6を作動で
きる。
又警報器6は、発音1B40と発光器43との音と点滅
光とによる警報を発することができ注意を喚起できる。
光とによる警報を発することができ注意を喚起できる。
なお本考案の傘の忘れ防止装置1において、傘2として
、コラモリ傘の他、折畳み傘などを用うろこともできる
。又柄3は、1字状の他、5字状、直棒状など各種形状
に形成できる。又電極4.5は、柄3に沿い平行にのび
るものの他、ジクザグ状、蝮旋状などに配することもで
き、又さらに図柄、模様等を形成することもできる。又
警報器6は、その発光器43として点滅電球の他、例え
ばマルチバイブレータにより点滅する発光ダイオードな
どを用いることもでき又さらに省略することもできる。
、コラモリ傘の他、折畳み傘などを用うろこともできる
。又柄3は、1字状の他、5字状、直棒状など各種形状
に形成できる。又電極4.5は、柄3に沿い平行にのび
るものの他、ジクザグ状、蝮旋状などに配することもで
き、又さらに図柄、模様等を形成することもできる。又
警報器6は、その発光器43として点滅電球の他、例え
ばマルチバイブレータにより点滅する発光ダイオードな
どを用いることもでき又さらに省略することもできる。
又発音器40は、電子ブザ、−の他、電子オルゴール、
音声合成装置などを用いることもできる。又作動部7は
、トランジスタを用いたものの池、例えばFBTSSC
RSGOTなど各種半導体素子、又ICなどを用いて構
成することができ、又さらに電極4.5間の不導通を検
知した後、一定時間経過後に警報器6を作動させるため
の遅延回路を設けることもできる。又電源スィッチ39
は、ブツシュスイッチの他傘2の上下反転により自動的
にオンする例えば水銀スイッチなどを用いることもでき
、又さらには電極4.5の橋絡導通によりオンし不導通
により両足時間経過後オフするスイッチ回路などを用い
ることもできる。
音声合成装置などを用いることもできる。又作動部7は
、トランジスタを用いたものの池、例えばFBTSSC
RSGOTなど各種半導体素子、又ICなどを用いて構
成することができ、又さらに電極4.5間の不導通を検
知した後、一定時間経過後に警報器6を作動させるため
の遅延回路を設けることもできる。又電源スィッチ39
は、ブツシュスイッチの他傘2の上下反転により自動的
にオンする例えば水銀スイッチなどを用いることもでき
、又さらには電極4.5の橋絡導通によりオンし不導通
により両足時間経過後オフするスイッチ回路などを用い
ることもできる。
叙上のごとく本発明の傘の忘れ防止装置は、傘の柄の表
面に、該柄を手で把持することにより橋絡導通しうる電
極を設けるとともに、前記柄に警報器と前記電極間の不
導通により警報器を作動する作動部と電源部とを設けた
ものであるため、柄を手で把持している間、警報器は作
動せず従来の傘と同様に使用できる。又柄を把持する手
を解放することにより警報を発生でき、注意を喚起する
ことにより、傘の置き忘れを防止できるなど多くの効果
を奏しうる。
面に、該柄を手で把持することにより橋絡導通しうる電
極を設けるとともに、前記柄に警報器と前記電極間の不
導通により警報器を作動する作動部と電源部とを設けた
ものであるため、柄を手で把持している間、警報器は作
動せず従来の傘と同様に使用できる。又柄を把持する手
を解放することにより警報を発生でき、注意を喚起する
ことにより、傘の置き忘れを防止できるなど多くの効果
を奏しうる。
第1図は本発明の一実施例を示す側面図、第2図はその
柄を拡大して示す分解斜視図、第3図はその本体の取付
は状態を示す断面図、第4〜5図は本体と電極との接続
状態を示す断面図、第6図は本発明の装置に使用しうる
電気回路を例示する回路図である。 2−・傘、 3−柄、 4.5−電極、6−・警報器、
7−・作動部、 9・−・電源部、10一本体。
柄を拡大して示す分解斜視図、第3図はその本体の取付
は状態を示す断面図、第4〜5図は本体と電極との接続
状態を示す断面図、第6図は本発明の装置に使用しうる
電気回路を例示する回路図である。 2−・傘、 3−柄、 4.5−電極、6−・警報器、
7−・作動部、 9・−・電源部、10一本体。
Claims (1)
- (1)傘の柄の表面に、該柄を手で把持することにより
該手により橋絡導通しうる少なくとも一対の電極を連続
して設けるとともに、前記柄に、警報器と、前記電極が
接続されかつ手の把持解放に伴う電極間の導通、不導通
を検知しかつ不導通により前記警報器を作動する作動部
と、前記警報器と作動部とに電源を供給する電源部とを
設けてなる傘の忘れ防止装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9186685A JPS61249403A (ja) | 1985-04-26 | 1985-04-26 | 傘の忘れ防止装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9186685A JPS61249403A (ja) | 1985-04-26 | 1985-04-26 | 傘の忘れ防止装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61249403A true JPS61249403A (ja) | 1986-11-06 |
Family
ID=14038475
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9186685A Pending JPS61249403A (ja) | 1985-04-26 | 1985-04-26 | 傘の忘れ防止装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61249403A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008167820A (ja) * | 2007-01-09 | 2008-07-24 | Houkoku Living Kk | 傘 |
-
1985
- 1985-04-26 JP JP9186685A patent/JPS61249403A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008167820A (ja) * | 2007-01-09 | 2008-07-24 | Houkoku Living Kk | 傘 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US6474833B1 (en) | Dual switch flashlight | |
| US5733033A (en) | Novelty candy holding device with a sound making device and light device | |
| EP1291577B1 (en) | Small portable flashlight | |
| US4284986A (en) | Shirt-pocket medical alert device | |
| US4178589A (en) | Thumb-sucking alarm system | |
| US7172313B2 (en) | Touch sensitive flashlight | |
| TWI317267B (ja) | ||
| ATE44345T1 (de) | Elektrische leiterplatten. | |
| JP2017083744A (ja) | Ledを装置したカバーを装着したカラオケマイク | |
| JP3049871U (ja) | 笛付非常灯 | |
| JPS639035Y2 (ja) | ||
| JPS6223149Y2 (ja) | ||
| JPS6194900U (ja) | ||
| JPH09282902A (ja) | ペンライトなどの発光具 | |
| JPS62139518U (ja) | ||
| JPS6091018U (ja) | 指輪 | |
| JPH0743121U (ja) | 筆記具 | |
| JPH0459165U (ja) | ||
| JPS60101919U (ja) | 電子発光装置付つえ | |
| JPS59143441U (ja) | 歯科用治療器 | |
| JPS62126501A (ja) | ペンライト | |
| JPS5951814A (ja) | ライト付きキ−ホルダ− | |
| JPS6030499U (ja) | 電子音発生装置 | |
| JPS5973183U (ja) | つり用点滅発光玉 | |
| JPS61205211U (ja) |