JPS6126024A - 液晶多色表示装置 - Google Patents
液晶多色表示装置Info
- Publication number
- JPS6126024A JPS6126024A JP14797084A JP14797084A JPS6126024A JP S6126024 A JPS6126024 A JP S6126024A JP 14797084 A JP14797084 A JP 14797084A JP 14797084 A JP14797084 A JP 14797084A JP S6126024 A JPS6126024 A JP S6126024A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- liquid crystal
- angle
- axis direction
- linear polarizer
- display device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000004973 liquid crystal related substance Substances 0.000 title claims abstract description 34
- 239000000758 substrate Substances 0.000 claims abstract description 21
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims abstract description 17
- 239000004988 Nematic liquid crystal Substances 0.000 claims abstract description 4
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 abstract description 6
- 238000002834 transmittance Methods 0.000 description 8
- 238000000034 method Methods 0.000 description 7
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 4
- 230000010287 polarization Effects 0.000 description 4
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 3
- 235000019646 color tone Nutrition 0.000 description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- 239000004809 Teflon Substances 0.000 description 1
- 229920006362 Teflon® Polymers 0.000 description 1
- 239000013543 active substance Substances 0.000 description 1
- 239000003086 colorant Substances 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 239000013078 crystal Substances 0.000 description 1
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 230000008021 deposition Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000005684 electric field Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 230000005669 field effect Effects 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 239000011159 matrix material Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Liquid Crystal (AREA)
- Devices For Indicating Variable Information By Combining Individual Elements (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、カラーフィルター全応用した液晶多色表示装
置に関するものである。
置に関するものである。
従来より、ツイストネマチック電界効果型液晶表示装置
において、カラー表示を可能とする方法が各種考案さn
ており、透明電極上にカラーフィルター層’itsか印
刷の手法により形成する方法、あるいは薄いシート状の
カラーフィルターやカラー偏光板を透明電極上に貼り付
ける方法等が知らnている。例えば特開昭56−211
82にかかる素子が開示さnている。
において、カラー表示を可能とする方法が各種考案さn
ており、透明電極上にカラーフィルター層’itsか印
刷の手法により形成する方法、あるいは薄いシート状の
カラーフィルターやカラー偏光板を透明電極上に貼り付
ける方法等が知らnている。例えば特開昭56−211
82にかかる素子が開示さnている。
第2図にカラーフィルターを応用した液晶多色表示装置
の一般的な例を示す。1は透明基板、2は任意の図形や
文字また拡ストライプ状の電極をパターニングした透明
導電膜よりなる我示極、8は前記表示極2の表面に密着
して形成され九カラーフィルター、4は透明な対向電極
、5は透明な対向基板である。透明基板1、透明基板5
ではさま:n、72空間に液晶6を満たす。カラーフィ
ルター8と対向電極4の液晶6と接する面は配向処理さ
れ、各配向方向が90°に交差する様にすると、液晶分
子はらせん状の分子配向をする。透明基板1と透明基板
5の外側には、そnぞれ直線偏光子7、直線偏光子8が
、それら直線偏光子の透過軸方向が平行となり、かつ対
向電極4の配向方向と、直線偏光子8の透過軸方向が9
0°(または0@)となる様に設置さnている。
の一般的な例を示す。1は透明基板、2は任意の図形や
文字また拡ストライプ状の電極をパターニングした透明
導電膜よりなる我示極、8は前記表示極2の表面に密着
して形成され九カラーフィルター、4は透明な対向電極
、5は透明な対向基板である。透明基板1、透明基板5
ではさま:n、72空間に液晶6を満たす。カラーフィ
ルター8と対向電極4の液晶6と接する面は配向処理さ
れ、各配向方向が90°に交差する様にすると、液晶分
子はらせん状の分子配向をする。透明基板1と透明基板
5の外側には、そnぞれ直線偏光子7、直線偏光子8が
、それら直線偏光子の透過軸方向が平行となり、かつ対
向電極4の配向方向と、直線偏光子8の透過軸方向が9
0°(または0@)となる様に設置さnている。
第2図を使用し、液晶多色表示の原理を簡単に説明する
。表示極2.2’ 、2”と対向電極4との間に電圧が
印加さnない場合、直線偏光子8から入射した光は、液
晶分子のらせん状配列にそって直線偏光方向が旋回する
ため、直線偏光子7の偏光方向と直交になシ光を遮断す
る。表示極2゜21、gwと対向電極4との間に選択的
に電圧が印加されると、液晶6の分子長軸方向が対向電
極に対し垂直となる几め、直線偏光子8から入射した光
は直線偏光方向が旋回しないので直線偏光子7の偏光方
向と平行になり、表示極ではカラーフィルター8.81
.8”の色が表示さnる。カラーフィルター8.81.
8”を互いに相異る色調に形成しておけば以上の原−に
よって“多色の表示が可能である。
。表示極2.2’ 、2”と対向電極4との間に電圧が
印加さnない場合、直線偏光子8から入射した光は、液
晶分子のらせん状配列にそって直線偏光方向が旋回する
ため、直線偏光子7の偏光方向と直交になシ光を遮断す
る。表示極2゜21、gwと対向電極4との間に選択的
に電圧が印加されると、液晶6の分子長軸方向が対向電
極に対し垂直となる几め、直線偏光子8から入射した光
は直線偏光方向が旋回しないので直線偏光子7の偏光方
向と平行になり、表示極ではカラーフィルター8.81
.8”の色が表示さnる。カラーフィルター8.81.
8”を互いに相異る色調に形成しておけば以上の原−に
よって“多色の表示が可能である。
カラーフィルターを用いる表示の多色化は方法が簡便で
あり、自由な色調が得られ易く、実用的−効果が極めて
大きい。
あり、自由な色調が得られ易く、実用的−効果が極めて
大きい。
ところで、xYマトリクスタイプの画素数の多いものく
応用するためKは、駆動回路との電気的接続を少なくす
るため、ダイナミック駆動方式が不可欠である。次式は
最−な駆動条件でのV aSC点燈時に液晶に印加さn
る実効電圧)とV 0ff(非点燈時に液晶に印加され
る実効電圧)の比でnは桁数(デユーティ−比の逆数〕
である。(1)芥から明らかな様に桁数が大きくなる托
したがいV on/ V offの値は減少する。さら
に透過率の飽和値(透過率の最小値)に対し、10%、
50%。
応用するためKは、駆動回路との電気的接続を少なくす
るため、ダイナミック駆動方式が不可欠である。次式は
最−な駆動条件でのV aSC点燈時に液晶に印加さn
る実効電圧)とV 0ff(非点燈時に液晶に印加され
る実効電圧)の比でnは桁数(デユーティ−比の逆数〕
である。(1)芥から明らかな様に桁数が大きくなる托
したがいV on/ V offの値は減少する。さら
に透過率の飽和値(透過率の最小値)に対し、10%、
50%。
90−の透過率を与える印加電圧実効、値をそnぞ−B
V th 、 V、 、 V aatトf ルJニー、
V sat /7 thは透過率の印加電圧特性におけ
る急峻性を示すパラメータであり、この値がvo%/V
Offの値より大きくなる程、り四ストークが発生し
易くなり、点燈時と非点燈時のコントラスト比が低下し
てしまう。
V th 、 V、 、 V aatトf ルJニー、
V sat /7 thは透過率の印加電圧特性におけ
る急峻性を示すパラメータであり、この値がvo%/V
Offの値より大きくなる程、り四ストークが発生し
易くなり、点燈時と非点燈時のコントラスト比が低下し
てしまう。
さらに、P、M、ムit 、 P 、 Plaahko
(flFIITratsa 、 Fileotron
Dav 、 Ill D −21、146(1974
))によると、ダイナミック駆動における走査桁数の最
大値M fn4Zは近似的(2)式の様に表わされる。
(flFIITratsa 、 Fileotron
Dav 、 Ill D −21、146(1974
))によると、ダイナミック駆動における走査桁数の最
大値M fn4Zは近似的(2)式の様に表わされる。
0式より、vso/ V thの値が小さい程、走査電
極数を増やした駆動が可能な表示装置であると言える。
極数を増やした駆動が可能な表示装置であると言える。
この様に、液晶表示装置に求−めらnる光学特性として
は、V ttat / V th及びvl、)/vth
の両パラメーターが小さいことが必要−であるが、液晶
材料のみKよる従来の改善では、これらの要求を十分゛
に満足するこ“とが丙難となってきた。
は、V ttat / V th及びvl、)/vth
の両パラメーターが小さいことが必要−であるが、液晶
材料のみKよる従来の改善では、これらの要求を十分゛
に満足するこ“とが丙難となってきた。
さらに液晶表示装置の特徴の一つに低電圧駆動低消費電
流のため0−MOSによる駆動が可能な点があるが、カ
ラーフィルター層を透明電極層の上に形成する場合、カ
ラーフィルター層が容量として働き、液晶に印加される
実効電圧値の低下が発生するため、あらかじめ駆動電圧
を高くしておかなけnばならないという欠点があった。
流のため0−MOSによる駆動が可能な点があるが、カ
ラーフィルター層を透明電極層の上に形成する場合、カ
ラーフィルター層が容量として働き、液晶に印加される
実効電圧値の低下が発生するため、あらかじめ駆動電圧
を高くしておかなけnばならないという欠点があった。
そこでこの発明は従来のこの様な欠点を解決する丸め、
印加電圧に対する光学特性が急峻で、すなもちダイナミ
ック駆動における走査桁数を多くした駆動が可能で、さ
らに駆動電圧の低い液晶多色表示装置を提供することを
目的としている。
印加電圧に対する光学特性が急峻で、すなもちダイナミ
ック駆動における走査桁数を多くした駆動が可能で、さ
らに駆動電圧の低い液晶多色表示装置を提供することを
目的としている。
前記問題点を解決するために本発明は、透明基板の外側
に設置する一対の直線偏光子の透過軸の設置1lfl[
K、関するものであり、ふマチック竺晶が右旋性の場合
は時計回り方向を角度が負の方向とし、左旋性の場合は
時計回り方向を角度が正の方向としたとき、上基板に接
する直線偏光子の透過軸方向が、液晶分子長軸方向に対
して、−4°〜−Go(またはその角度に対し90″と
なる角度)で、かつ下基板に接する直線偏光子の透過軸
方向が、液晶分子長軸方向に対して、−84’〜−86
@(ま九はその角度に対し90mとなる角度)である様
に設置した一対の直線偏光子を有することにより、光学
特性が急峻で、かつ駆動電圧が低くなる様にした。
に設置する一対の直線偏光子の透過軸の設置1lfl[
K、関するものであり、ふマチック竺晶が右旋性の場合
は時計回り方向を角度が負の方向とし、左旋性の場合は
時計回り方向を角度が正の方向としたとき、上基板に接
する直線偏光子の透過軸方向が、液晶分子長軸方向に対
して、−4°〜−Go(またはその角度に対し90″と
なる角度)で、かつ下基板に接する直線偏光子の透過軸
方向が、液晶分子長軸方向に対して、−84’〜−86
@(ま九はその角度に対し90mとなる角度)である様
に設置した一対の直線偏光子を有することにより、光学
特性が急峻で、かつ駆動電圧が低くなる様にした。
本発明に従って構成された液晶多色表示装置を視角方向
から眺めると、見かけ上液晶分子が基板面に対し垂直方
向に立ちゃすくな?た様に見見るため、光学特性が急峻
で、かつ駆動電圧を低くすることができるのである。
から眺めると、見かけ上液晶分子が基板面に対し垂直方
向に立ちゃすくな?た様に見見るため、光学特性が急峻
で、かつ駆動電圧を低くすることができるのである。
C実施例〕
以下にこの発明の実施例を図面にもとづいて説明する。
第1図において、前記カラーフィルター層8上の配向方
向を9、前記対向電極4側の配向方向を10とし、配向
方向9,10は互いに直交とする。さらにカラーフィル
ター層側の直線偏光子の透過軸方向を11、対向電極側
の、直線偏光子の透過軸方向を12とし、ネマチック液
晶が右旋性の場合は時計回り方向を角度が負の方向とし
、左旋性の場合は時計回り方向を角度が正の方向とした
とき、前記配向方向9と前記透過軸方向11のなす角度
13を、−4°〜−6°とし、前記配向方向10と前記
透、過軸方向12のなす角度14を−8411〜−86
°とする。ま°たは角度13、角度14をそnぞ990
°ずらして設置しても良い。
向を9、前記対向電極4側の配向方向を10とし、配向
方向9,10は互いに直交とする。さらにカラーフィル
ター層側の直線偏光子の透過軸方向を11、対向電極側
の、直線偏光子の透過軸方向を12とし、ネマチック液
晶が右旋性の場合は時計回り方向を角度が負の方向とし
、左旋性の場合は時計回り方向を角度が正の方向とした
とき、前記配向方向9と前記透過軸方向11のなす角度
13を、−4°〜−6°とし、前記配向方向10と前記
透、過軸方向12のなす角度14を−8411〜−86
°とする。ま°たは角度13、角度14をそnぞ990
°ずらして設置しても良い。
本発明の方法による実施例と、従来の方法による実施例
における光学特性値の比較を表に示す。
における光学特性値の比較を表に示す。
透過率め測定は液晶パネルに対して法線方向から行ない
、透過率は電圧無印那時を100チとし、印加電圧をO
〜5 Vrf’1L11変化させた場合の透過率の最小
値を各実施例における0%とした。そして透過率が90
チ、50チ、10チに対応する印加電圧実効値をV 8
(Lt g v16 e vthとした。N matと
は、■式で定義された駆動可能な走査電極限界数である
。
、透過率は電圧無印那時を100チとし、印加電圧をO
〜5 Vrf’1L11変化させた場合の透過率の最小
値を各実施例における0%とした。そして透過率が90
チ、50チ、10チに対応する印加電圧実効値をV 8
(Lt g v16 e vthとした。N matと
は、■式で定義された駆動可能な走査電極限界数である
。
測定条件は共通であり、液晶材料は屈折率異方性△n
= Oolの汎用液晶に光学活性物質を添加し、右旋性
のらせん構造な持たせてあり、液晶の配向はテフロン蒸
着後、ラビング処理を行なった。液晶分子のねじn角は
90°である。液晶層厚は11μ憤、駆動−波形は方形
波、測定温度は5℃である。偏光板は王立電機製のLL
、O,−82−12Bを使用した。
= Oolの汎用液晶に光学活性物質を添加し、右旋性
のらせん構造な持たせてあり、液晶の配向はテフロン蒸
着後、ラビング処理を行なった。液晶分子のねじn角は
90°である。液晶層厚は11μ憤、駆動−波形は方形
波、測定温度は5℃である。偏光板は王立電機製のLL
、O,−82−12Bを使用した。
〔発明の効果〕
以上説明した様に本発明によnば、直線偏光子の透過軸
方向の設置角度をずらすだけで、表示色のコントラスト
の印加電圧特性が急峻で、すなわち駆動可能な走査電極
数が多く、かつ駆動電・圧を低下させることができる“
という効果がある。
方向の設置角度をずらすだけで、表示色のコントラスト
の印加電圧特性が急峻で、すなわち駆動可能な走査電極
数が多く、かつ駆動電・圧を低下させることができる“
という効果がある。
第1図は、本発明にかかる液晶多色表示装置の配向方向
と直線偏光子透過軸方向との角度関係を示す模式図、第
2図はカラーフィルターを応用し゛た一般的な液晶多色
表示装置の縦断面図である。 90.カラーフィルター上の配向方向 10、。対向電極上の配向方向 110.カラーフィルター層側の直線偏光子の透過軸方
向 12゜、対向電!側の直線偏光子の透過軸方向以上 出願人 セイコー電子工業株式会社 第1図 転 第2図 ざ 5 4
と直線偏光子透過軸方向との角度関係を示す模式図、第
2図はカラーフィルターを応用し゛た一般的な液晶多色
表示装置の縦断面図である。 90.カラーフィルター上の配向方向 10、。対向電極上の配向方向 110.カラーフィルター層側の直線偏光子の透過軸方
向 12゜、対向電!側の直線偏光子の透過軸方向以上 出願人 セイコー電子工業株式会社 第1図 転 第2図 ざ 5 4
Claims (1)
- 透明電極層とカラーフィルター層を持つ透明な上基板(
下基板)と、透明電極層を持つ透明な下基板(上基板)
間に、正の誘電異方性を有したネマチツク型液晶をはさ
み、前記各基板に接する液晶分子の長軸方向が、ほぼ9
0°となる様にねじれ配向し、かつ前記各基板の外側に
それぞれ直線偏光子を配置した液晶多色表示装置におい
て、前記ネマチツク液晶が右旋性の場合は時計回り方向
を角度が負の方向とし、左旋性の場合は時計回り方向を
角度が正の方向としたとき、前記上基板に接する直線偏
光子の透過軸方向が、液晶分子長軸方向に対して、−4
°〜−6°(またはその角度に対し90°となる角度)
で、かつ前記下基板に接する直線偏光子の透過軸方向が
、液晶分子長軸方向に対して、−84°〜−86°(ま
たはその角度に対し90°となる角度)である様に設置
した一対の直線偏光子を有することを特徴とする液晶多
色表示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14797084A JPS6126024A (ja) | 1984-07-17 | 1984-07-17 | 液晶多色表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14797084A JPS6126024A (ja) | 1984-07-17 | 1984-07-17 | 液晶多色表示装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6126024A true JPS6126024A (ja) | 1986-02-05 |
Family
ID=15442215
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14797084A Pending JPS6126024A (ja) | 1984-07-17 | 1984-07-17 | 液晶多色表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6126024A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01136920U (ja) * | 1988-03-11 | 1989-09-19 | ||
| JPH01136921U (ja) * | 1988-03-11 | 1989-09-19 | ||
| US5004324A (en) * | 1986-09-12 | 1991-04-02 | Hoffmann-La Roche Inc. | Liquid crystal display |
-
1984
- 1984-07-17 JP JP14797084A patent/JPS6126024A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5004324A (en) * | 1986-09-12 | 1991-04-02 | Hoffmann-La Roche Inc. | Liquid crystal display |
| JPH01136920U (ja) * | 1988-03-11 | 1989-09-19 | ||
| JPH01136921U (ja) * | 1988-03-11 | 1989-09-19 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US3731986A (en) | Display devices utilizing liquid crystal light modulation | |
| JPH02118516A (ja) | 電気光学装置 | |
| WO2000039630A1 (en) | Liquid crystal display | |
| US3966304A (en) | Liquid crystal display device | |
| JPH0135325B2 (ja) | ||
| JPS6126024A (ja) | 液晶多色表示装置 | |
| KR20010065169A (ko) | 액정 표시장치 | |
| JP5529709B2 (ja) | 液晶表示装置 | |
| US10451948B2 (en) | Standing helix ferroelectric liquid crystal display cell | |
| JPS581777B2 (ja) | エキシヨウイロヒヨウジソウチ | |
| JPS61290420A (ja) | 液晶表示素子 | |
| EP0200427A1 (en) | Chiral smectic liquid crystal electro-optical device and method of driving same | |
| JPS5651722A (en) | Liquid crystal display device | |
| JPS60217336A (ja) | 液晶表示装置 | |
| JP3427805B2 (ja) | 液晶表示装置 | |
| KR820000239B1 (ko) | 액정 표시 장치 | |
| JP2783800B2 (ja) | 液晶表示装置 | |
| JP2002258306A (ja) | 液晶表示装置 | |
| JPS56125723A (en) | Liquid crystal display | |
| JP2579636Y2 (ja) | 液晶表示素子 | |
| JP2780221B2 (ja) | 電気光学装置 | |
| JPS58223118A (ja) | 液晶表示素子 | |
| JP2815006B2 (ja) | 電気光学装置 | |
| JPH06242471A (ja) | 液晶表示素子 | |
| JPH08136915A (ja) | 強誘電性液晶表示素子 |