JPS61260903A - 曲面形成方法 - Google Patents

曲面形成方法

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JPS61260903A
JPS61260903A JP9950485A JP9950485A JPS61260903A JP S61260903 A JPS61260903 A JP S61260903A JP 9950485 A JP9950485 A JP 9950485A JP 9950485 A JP9950485 A JP 9950485A JP S61260903 A JPS61260903 A JP S61260903A
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cutting
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cutting tool
cut
radius
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Fumihiko Uchida
内田 史彦
Shigeo Moriyama
森山 茂夫
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔発明の利用分野〕 この発明は曲面の切削加工を行なう装置に関するもので
ある。
〔発明の背景〕
従来、曲面切削加工装置としては、機械の研究。
第35巻、第1号(1983) 179〜185頁にお
ける鈴木弘による[超精密除去加工機械の現状とその利
用」と題する文献で論じられているように、被加工物を
回転主軸の端面に取付けて高速回転させるとともに、被
加工物と切削工具とを回転主軸の軸線方向および回転主
軸と直交する方向に相対移動させて、曲面の切削加工を
行なう旋盤方式のものがある。
しかし、このような曲面切削加工装置においては、外径
寸法の大きな被加工物を加工する場合に装置の規模が非
常に大型化し、また被加工物の回転中心では切削速度が
零となるため、切削加工が不可能となって、削り残しが
生じ、さらに回転軸対称曲面以外の非軸対称曲面を加工
するときには、回転主軸の軸線から離れたところに被加
工物を取付ける必要があり、しかも非軸対称曲面の曲率
半径が大きいと、回転主軸の軸線と被加工物の被加工面
との距離を大きくしなければならないので、装置の規模
が著しく大型化する。
第4図は従来の他の曲面切削加工装置(特開昭60−5
2201号)の原理説明図である。図において、1は被
加工物、2は被加工物の被加工面、3は切削工具で、切
削工具3は回転主軸(図示せず)に取付けられており、
また切削工具3は送り装置(図示せず)により、被加工
物1に対して切込み方向すなわち2方向と直角な方向す
なわちX方向およびZ方向に相対的に移動される。4は
切削工具3の微小変位装置、5は変位装置4の端部に取
付けられたダイヤモンドバイトで、変位装置4はピエゾ
素子の電歪効果を利用したものであり、複数のピエゾ素
子が積層されていて、変位装置4に印加する電圧を変化
させると、バイト5先端部の2方向の位置が変位袋[4
の変形量だけ変位する。
また、aは切削工具3を回転し、変位装置4に電圧を印
加しない場合のバイト5先端部の軌跡、Cは軌跡aの中
心点、bは中心点Cの移動軌跡で、移動軌跡すは被加工
面2とほぼ平行となるように任意に定められる。
ここで、中心点CのX方向への移動量をX、中心点Cの
2方向への移動量をZ = u (X)、中心点Cとバ
イト5先端部との距離すなわち切削工具3の回転半径を
r、軌跡a上の一点Pと中心点Cとを結ぶ線とX方向お
よびZ方向と直交するX方向とがなす角すなわち切削工
具3の回転角度をαとすると、点Pの位置は次式で表わ
される。
X = X + r sinα y=rcosα           (1)z = 
u (X) また、切削すべき曲面の関数は次式のように表わされる
ξ=f(x、y)              (2)
そして、(1)式において回転半径rは一定であるから
、(2)式は次式のように書換えることができる。
ξ=g工(X、  α)            (3
)このため、(3)式で表わされる曲面を加工するため
に必要な変位装置4の変形量すなわち切削工具3の切込
み量S1は次式で与えられる。
S1=ξ−2 ”gl(X、α) −u(X)     (4)したが
って、回転主軸により切削工具3を回転し、送り装置に
より中心点Cが移動軌跡す上を通るように切削工具3を
移動させるとともに、切削工具3の切込み量S1をバイ
ト5の被加工物1に対する位置すなわち移動量X2回転
角度αに応じて変化させることにより、任意の形状の曲
面を切削加工することができ、しかも被加工物1の外径
寸法が大きくとも、また被加工面2が非軸対称曲面であ
りかつ曲率半径が大きくとも、装置が大型化することは
なく、さらに削り残しが生ずることはない。
しかしながら、被加工物1のX方向と直角な断面におけ
る被加工面2の曲率半径すなわちyz平面曲率半径が小
さくなると、最大切込み量5ilIlaXが大きくなる
のに対して、変位装置4の最大変形量はたかだか数十−
であるから、yz平面曲率半径が小さいときには、曲面
の切削加工を行なうことができない。
〔発明の目的〕
この発明は上述の問題点を解決するためになされたもの
で、曲率半径の大小にかかわらず曲面の切削加工を行な
うことができる曲面切削加工装置を提供することを目的
とする。
〔発明の概要〕
この目的を達成するため、この発明においては、切削片
とその切削片を切込み方向に変位させる変位装置とを有
する切削工具を回転させ、その切削工具と被加工物とを
上記切込み方向と直角な方向に相対移動させるとともに
、上記切削工具の切込み量を上記切削片の上記被加工物
に対する位置に応じて変化させて、曲面の切削加工を行
なう装置において、上記切削工具の回転主軸を上記切込
み方向に対して傾斜させる。
〔発明の実施例〕
第1図はこの発明に係る曲面切削加工装置の原理説明図
である。図において、Qは切削工具3の回転主軸の軸線
で、軸線Qはxz平面内にあり、また軸線Qは2方向に
対して傾斜している。このため、X方向から見た軌跡a
の形状は楕円形となる。
ここで、軸線Qの2方向に対する傾斜角度をθとすると
、点Pの位置は次式で表わされる。
x = X + rcosθsin ay=rcosα
           (5)z = u (X)+ 
r sinθsinαそして、(5)式において回転半
径r、傾斜角度θは一定であるから、切削すべき曲面の
関数は次式のように表わされる。
ξ=g(X、α)          (6)このため
、(6)式で表わされる曲面を加工するための切込み量
Sは次式で与えられる。
S=ξ−2 =g(X、a) −u(X)−rsinθsin a 
 (7)したがって、回転主軸により切削工具3を回転
し、送り装置により中心点Cが移動軌跡す上を通るよう
に切削工具3を移動させるとともに、切削工具3の切込
み量Sを(7)式に基づいてすなわち移動量X2回転角
度αに応じて変化させることにより、任意の形状の曲面
を切削加工することができる。そして、X方向から見た
軌跡aの形状は楕円形であるから、切削すべき曲面のy
z平面曲率半径に応じて傾斜角度θを定めれば、最大切
込み量S、l111xを非常に小さくすることが可能で
あり、yz平面曲率半径が小さくとも曲面の切削加工を
行なうことができる。
第2図はこの発明に係る曲面切削加工装置を示す図であ
る。図において、6は被加工物1を固定するためのチャ
ック、7はX方向に設けられたガイド、8はガイド7に
案内されるXテーブル、9はXテーブル8をX方向に移
動するための送りネジ、10は送りネジ9を回転するモ
ータで、Xテーブル8.モータ9等でX方向の送り装置
を構成している。11はXテーブル8上に2方向に移動
可能に取付けられたZテーブル、12はZテーブル11
をZ方向に移動する駆動装置で、2テーブル11.駆動
装置12で2方向の送り装置を構成している。13は切
削工具3を回転するための回転装置で、回転装置13は
切削工具3が取付けられた回転主軸、その回転主軸を支
持する精密回転軸受および回転主軸を駆動するモータか
ら構成されており、また回転装置13はXZ平面内で回
転可能に2テーブル11に取付けられていて、所定角度
だけ回転させたのち真空吸着装置、電磁チャックなどの
手段によって2テーブル11に固定することができる。
14は中心点CのX方向への移動量Xを検出する位置検
出器、15は切削工具3の回転角度αを検出するロータ
リエンコーダ、16はコンピュータ、17はコンピュー
タ16と接続された操作盤、18はコンピュータ16と
接続されたメモリ、19はコンピュータ16と接続され
た数値制御装置で、数値制御装置19は位置検出器14
.ロータリエンコーダ15とも接続されている。20は
数値制御装置19の信号を入力して、その信号に応じた
電圧を駆動装置12に印加するドライバ、21は数値制
御装置19の信号を入力して、その信号に応じた電圧を
出力するドライバ、22はドライバ21から出力された
電圧を変位装置4に伝達するためのスリップリングであ
る。
つぎに、この曲面切削加工装置により曲面の加工を行な
う場合について説明する。まず、回転装置13を傾斜さ
せて2テーブル11に固定する。つぎに、操作盤17に
よって関数g (X t α)、 u(X)。
傾斜角度θ2回転半径r等のデータをコンピュータ16
に入力し、コンピュータ16によりあらかじめ移動量Z
、切込み量Sを計算し、その値をメモリ18に格納する
。ついで、回転装置13により切削工具3を一定回転速
度(600〜4000rpm)で回転するとともに、X
方向の送り装置で切削工具3をX方向に一定速度で移動
する。この場合、位置検出器14により移動量Xが検出
され、この移動量Xが数値制御装置19に入力され、ま
たロータリエンコーダ15により回転角度αが検出され
、この回転角度αも数値制御装置19に入力されて、移
動量X9回転角度αに応じた移動量Z、切込み量Sがメ
モリ18から呼出され、数値制御装置19から移動量2
゜切込み量Sが出力される6そして、ドライバ20によ
り移動量Zに応じた電圧VZが出力され、2方向の送り
装置により切削工具3が電圧Vzに応じて2方向に移動
され、またドライバ21により切込み量Sに応じた電圧
Vsが出力され、電圧Vsがスリップリング22を介し
て変位装置4に印加されて。
変位装置4が電圧Vsに応じて変形する。したがって、
被加工物1に曲面が切削加工される。
なお、この実施例においては、切削片としてダイヤモン
ドバイト5を用いたが、他の切削片を用いてもよい。ま
た、この実施例においては、変位装置として微小変位装
置4を用いたが、他の変位装置を用いてもよい、さらに
、この実施例においては、切削工具3をX方向、2方向
に移動したが。
被加工物1をX方向、2方向に移動してもよい。
また、この実施例においては、切削工具3をX方向およ
び2方向に移動したが、切削工具3をX方向にのみ移動
してもよい、たとえば1円筒面の切削加工を行なう場合
には1円筒面の曲率半径に応じて傾斜角度θを定め、切
削工具3をX方向にのみ移動するとともに、X方向から
見た軌跡aと円弧形状との差の量だけ切込み量Sを回転
角度αに応じて変化させればよい。さらに、この実施例
においては、軸線Qをxz平面内において傾斜させたが
、軸線Qをxz平面に対して傾斜させてもよく、要する
に軸線Qを2方向に対して傾斜させればよい6また、こ
の実施例においては、凹曲面を切削加工する場合につい
て説明したが、凸曲面を切削加工する場合にもこの発明
を適用することができる。さらに、この実施例において
は、切込み量Sを(7)式で求めたが、切込み量Sを次
式で求めれば、より精度よく曲面の切削加工を行なうこ
とが可能である。
S =(g()L α)−u(X) −rsinθsi
n a ) / cosθまた。この実施例においては
、移動量Z、切込み量Sを開ループ制御する場合につい
て説明したが、これらを周知の技術を用いて閉ループ制
御すれば、より高精度な切削加工を行゛なうことができ
る。さらに、この実施例においては、コンピュータ16
の外部にメモリ18を設け、あらかじめ計算したデータ
を用いて移動量Z、切込み量Sを制御する場合について
説明したが、移動量X9回転角度αの検出信号に基づい
て移動量Z、切込み量Sを計算し、その結果を用いてリ
アルタイムで制御することも可能である。
第3図は円筒面の切削加工可能範囲を示す境界線図であ
る。従来の旋盤方式では、現在世界最大の加工装置を用
いても、加工可能な曲率半径は1031m以下(領域1
.II)にすぎない。また、特開昭60−52201号
に記載された加工装置において。
切削工具の回転半径を100m、変位装置の最大変形量
を10−としたときには、加工可能な曲率半径は5X1
0’+am以上(領域m)に限定される。これに対して
、この発明に係る加工装置において、切削工具の回転半
径を100m、変位装置の最大変形量を10/7II+
としたときには、曲率半径が102〜10′鵬(領域■
〜■)の広範囲の円筒面の切削加工が可能である。
〔発明の効果〕
以上説明したように、この発明に係る曲面切削加工装置
においては、曲率半径の大小にかかわらず曲面の切削加
工を行なうことが可能であり、任意の形状の曲面を切削
加工することができる。このように、この発明の効果は
顕著である。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明に係る曲面切削加工装置の原理説明図
、第2図はこの発明に係る曲面切削加工装置を示す図、
第3図は円筒面の切削加工可能範囲を示す境界線図、第
4図は従来の曲面切削加工装置の原理説明図である。 1・・・被加工物     2・・・被加工面3・・・
切削工具     4・・・微小変位装置5・・・ダイ
ヤモンドバイト 13・・・回転装置 代理人弁理士  中 村 純之助 第1区 (b) 第2図 第3図 Fi1!’i面の曲牢牛イL   (mm)第4 図 (a)

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)切削片とその切削片を切込み方向に変位させる変
    位装置とを有する切削工具を回転させ、その切削工具と
    被加工物とを上記切込み方向と直角な方向に相対移動さ
    せるとともに、上記切削工具の切込み量を上記切削片の
    上記被加工物に対する位置に応じて変化させて、曲面の
    切削加工を行なう装置において、上記切削工具の回転主
    軸を上記切込み方向に対して傾斜させたことを特徴とす
    る曲面切削加工装置。
  2. (2)上記変位装置としてピエゾ素子の電歪効果を利用
    した微小変位装置を用いたことを特徴とする特許請求の
    範囲第1項記載の曲面切削加工装置。
JP60099504A 1985-05-13 1985-05-13 曲面形成方法 Expired - Fee Related JPH0739042B2 (ja)

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2015510565A (ja) * 2012-01-19 2015-04-09 マーレ インターナショナル ゲゼルシャフト ミット ベシュレンクテルハフツングMAHLE International GmbH ピストン
CN105764636A (zh) * 2013-11-29 2016-07-13 村田机械株式会社 机床及切削方法

Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5133290U (ja) * 1974-09-03 1976-03-11

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CN105764636A (zh) * 2013-11-29 2016-07-13 村田机械株式会社 机床及切削方法

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