JPS61261122A - 車両窓組立体 - Google Patents
車両窓組立体Info
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- JPS61261122A JPS61261122A JP61105798A JP10579886A JPS61261122A JP S61261122 A JPS61261122 A JP S61261122A JP 61105798 A JP61105798 A JP 61105798A JP 10579886 A JP10579886 A JP 10579886A JP S61261122 A JPS61261122 A JP S61261122A
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- Japan
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- window
- movable
- guide
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- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60J—WINDOWS, WINDSCREENS, NON-FIXED ROOFS, DOORS, OR SIMILAR DEVICES FOR VEHICLES; REMOVABLE EXTERNAL PROTECTIVE COVERINGS SPECIALLY ADAPTED FOR VEHICLES
- B60J1/00—Windows; Windscreens; Accessories therefor
- B60J1/08—Windows; Windscreens; Accessories therefor arranged at vehicle sides
- B60J1/12—Windows; Windscreens; Accessories therefor arranged at vehicle sides adjustable
- B60J1/16—Windows; Windscreens; Accessories therefor arranged at vehicle sides adjustable slidable
- B60J1/17—Windows; Windscreens; Accessories therefor arranged at vehicle sides adjustable slidable vertically
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- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60J—WINDOWS, WINDSCREENS, NON-FIXED ROOFS, DOORS, OR SIMILAR DEVICES FOR VEHICLES; REMOVABLE EXTERNAL PROTECTIVE COVERINGS SPECIALLY ADAPTED FOR VEHICLES
- B60J10/00—Sealing arrangements
- B60J10/70—Sealing arrangements specially adapted for windows or windscreens
- B60J10/74—Sealing arrangements specially adapted for windows or windscreens for sliding window panes, e.g. sash guides
- B60J10/75—Sealing arrangements specially adapted for windows or windscreens for sliding window panes, e.g. sash guides for sealing the lower part of the panes
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- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60J—WINDOWS, WINDSCREENS, NON-FIXED ROOFS, DOORS, OR SIMILAR DEVICES FOR VEHICLES; REMOVABLE EXTERNAL PROTECTIVE COVERINGS SPECIALLY ADAPTED FOR VEHICLES
- B60J10/00—Sealing arrangements
- B60J10/70—Sealing arrangements specially adapted for windows or windscreens
- B60J10/74—Sealing arrangements specially adapted for windows or windscreens for sliding window panes, e.g. sash guides
- B60J10/79—Sealing arrangements specially adapted for windows or windscreens for sliding window panes, e.g. sash guides for flush-glass windows, i.e. for windows flush with the vehicle body or the window frame
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E05—LOCKS; KEYS; WINDOW OR DOOR FITTINGS; SAFES
- E05F—DEVICES FOR MOVING WINGS INTO OPEN OR CLOSED POSITION; CHECKS FOR WINGS; WING FITTINGS NOT OTHERWISE PROVIDED FOR, CONCERNED WITH THE FUNCTIONING OF THE WING
- E05F11/00—Man-operated mechanisms for operating wings, including those which also operate the fastening
- E05F11/38—Man-operated mechanisms for operating wings, including those which also operate the fastening for sliding windows, e.g. vehicle windows, to be opened or closed by vertical movement
- E05F11/382—Man-operated mechanisms for operating wings, including those which also operate the fastening for sliding windows, e.g. vehicle windows, to be opened or closed by vertical movement for vehicle windows
- E05F11/385—Fixing of window glass to the carrier of the operating mechanism
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- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E05—LOCKS; KEYS; WINDOW OR DOOR FITTINGS; SAFES
- E05Y—INDEXING SCHEME ASSOCIATED WITH SUBCLASSES E05D AND E05F, RELATING TO CONSTRUCTION ELEMENTS, ELECTRIC CONTROL, POWER SUPPLY, POWER SIGNAL OR TRANSMISSION, USER INTERFACES, MOUNTING OR COUPLING, DETAILS, ACCESSORIES, AUXILIARY OPERATIONS NOT OTHERWISE PROVIDED FOR, APPLICATION THEREOF
- E05Y2600/00—Mounting or coupling arrangements for elements provided for in this subclass
- E05Y2600/50—Mounting methods; Positioning
- E05Y2600/52—Toolless
- E05Y2600/526—Gluing or cementing
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E05—LOCKS; KEYS; WINDOW OR DOOR FITTINGS; SAFES
- E05Y—INDEXING SCHEME ASSOCIATED WITH SUBCLASSES E05D AND E05F, RELATING TO CONSTRUCTION ELEMENTS, ELECTRIC CONTROL, POWER SUPPLY, POWER SIGNAL OR TRANSMISSION, USER INTERFACES, MOUNTING OR COUPLING, DETAILS, ACCESSORIES, AUXILIARY OPERATIONS NOT OTHERWISE PROVIDED FOR, APPLICATION THEREOF
- E05Y2900/00—Application of doors, windows, wings or fittings thereof
- E05Y2900/50—Application of doors, windows, wings or fittings thereof for vehicles
- E05Y2900/53—Type of wing
- E05Y2900/55—Windows
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Window Of Vehicle (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
イ、産業上の利用分野
本発明は一般的に可動パネルの位置決めの為の装置に係
り、特に、自動車窓または屋根パネルが配置される自動
車ドア、ボデー側部または屋根の外側面と同平面に在る
閉鎖位置と開放位置との間においてパネルの非関節運動
な可能にする自動車窓または屋根パネル案内組立体に係
る。 ′り、従来の技術 自動車が空気中を運動通過するに従って自動車によって
発生される抗力を著しく増す中断を伴わない滑らかな外
側ボデー面を提供することは、特に自動車のごとき運搬
手段に就Aては重要である。
り、特に、自動車窓または屋根パネルが配置される自動
車ドア、ボデー側部または屋根の外側面と同平面に在る
閉鎖位置と開放位置との間においてパネルの非関節運動
な可能にする自動車窓または屋根パネル案内組立体に係
る。 ′り、従来の技術 自動車が空気中を運動通過するに従って自動車によって
発生される抗力を著しく増す中断を伴わない滑らかな外
側ボデー面を提供することは、特に自動車のごとき運搬
手段に就Aては重要である。
今までは、円滑な表面な提供するために、枢動式、屈曲
式及び固定式窓組立体が使用されている。しかし、開口
を開閉するため摺動自在に位置決めされ得る可動窓及び
/または屋根パネルに関しては、そのような円滑面を得
ることは、長い間、車両設計者の課題とされてきた。し
かしながら、許容表面凹凸、パネル湾曲度及び案内機構
の複雑性の間で、ある種の妥協が必要とされてきた。閉
鎖されたときに実質的に同一の平面上に位置する表面な
提供する可動パネルを製作する場合、それらは複雑で高
価でしかも信頼性を欠く機構、例えば関節結合式案内機
構、を必要とした。一方、簡単で安価で且つ信頼性を有
する機構が提供する表面の′同一平面性は、所望の度合
論に達しない。
式及び固定式窓組立体が使用されている。しかし、開口
を開閉するため摺動自在に位置決めされ得る可動窓及び
/または屋根パネルに関しては、そのような円滑面を得
ることは、長い間、車両設計者の課題とされてきた。し
かしながら、許容表面凹凸、パネル湾曲度及び案内機構
の複雑性の間で、ある種の妥協が必要とされてきた。閉
鎖されたときに実質的に同一の平面上に位置する表面な
提供する可動パネルを製作する場合、それらは複雑で高
価でしかも信頼性を欠く機構、例えば関節結合式案内機
構、を必要とした。一方、簡単で安価で且つ信頼性を有
する機構が提供する表面の′同一平面性は、所望の度合
論に達しない。
自動車ドアまたはその他のサイV窓ガラス組立体におい
て同一′XF−面性の表面を得ることは、著しく挑戦的
な試みである。ドアに関連する諸問題は。
て同一′XF−面性の表面を得ることは、著しく挑戦的
な試みである。ドアに関連する諸問題は。
一般的に、他の側窓例えばトウードアの自動単における
後部座席側窓に関連するそれらに比し大きイカラ、本発
明の実施例としては、ドア窓が用Aられるであろう。
後部座席側窓に関連するそれらに比し大きイカラ、本発
明の実施例としては、ドア窓が用Aられるであろう。
自動車ドアのがラス製の窓パネル、即ち窓ガラス、はス
タイリング、製造の容易性及び空気力学に関係する諸理
由から、通常は湾曲されている。
タイリング、製造の容易性及び空気力学に関係する諸理
由から、通常は湾曲されている。
引込められたとき、窓ガラスはドアパネル内にぴったり
と合致しなくてはならず、且つ、該−アの要求される内
部構造要素、例えばサイドイントウルージョンビーム、
ドアラッチ及び窓調″節機構、を妨害してはならない。
と合致しなくてはならず、且つ、該−アの要求される内
部構造要素、例えばサイドイントウルージョンビーム、
ドアラッチ及び窓調″節機構、を妨害してはならない。
窓ガラスの片側または両側において概ね同一平面に位置
し得る可動窓ガラスを提供することは可能にされたが、
複雑な関節結合された機構を用いることなしに西側同一
平面性窓ガラスを提供することは、今までは可能でなか
った。
し得る可動窓ガラスを提供することは可能にされたが、
複雑な関節結合された機構を用いることなしに西側同一
平面性窓ガラスを提供することは、今までは可能でなか
った。
従来は、窓ガラスの頂縁及び側縁における同一平面性の
度合いをより向上させるために、自動車ドアのベルトラ
インにおける同一平面性を犠牲にするのが普通であった
。これにより、比較的美し〈そして比較的円滑な外側面
が提供されているが、自動車ドアのための西側同一平面
性窓ガラス組立体であって簡単な、信頼性の高い、非関
節結合式の調節をl置−案内システムを採用し声ものは
、これまでは、自動車設計者にとって実現不可能であっ
た。
度合いをより向上させるために、自動車ドアのベルトラ
インにおける同一平面性を犠牲にするのが普通であった
。これにより、比較的美し〈そして比較的円滑な外側面
が提供されているが、自動車ドアのための西側同一平面
性窓ガラス組立体であって簡単な、信頼性の高い、非関
節結合式の調節をl置−案内システムを採用し声ものは
、これまでは、自動車設計者にとって実現不可能であっ
た。
先行技術による案内機構の列は、米国特許第38440
64号:第4219968号及び第4089134号;
ドイツ特許願 第P2435766.2−21号;イタリー特許願第6
8926−A/80号;及び日本実用新案1!1434
75/1981号及び第83520/1981号にそれ
ぞれ開示されている。しかし、今までは、簡単な信頼性
の高い案内及び調節機構を用いた西側同一平面性窓ガラ
スは提供されていない。
64号:第4219968号及び第4089134号;
ドイツ特許願 第P2435766.2−21号;イタリー特許願第6
8926−A/80号;及び日本実用新案1!1434
75/1981号及び第83520/1981号にそれ
ぞれ開示されている。しかし、今までは、簡単な信頼性
の高い案内及び調節機構を用いた西側同一平面性窓ガラ
スは提供されていない。
ハ0発明が解決しようとする問題点
従って、開口を閉鎖する工うにされた可動パネルであっ
て閉鎖されたとき滑らかな表面を構成するものを提供す
ることが本発明の目的である。
て閉鎖されたとき滑らかな表面を構成するものを提供す
ることが本発明の目的である。
関節結合されていないそのような可動パネルを提供する
ことが本発明のもう一つの目的である。
ことが本発明のもう一つの目的である。
自動車のドアにおいて四側同一平面性密閉を可能にする
可動窓ガラスな提供することが本発明のさらにもう一つ
の目的である。
可動窓ガラスな提供することが本発明のさらにもう一つ
の目的である。
異常に厚いドア構造な必要としない、自動車ドアのため
の同一平面性の窓が之スな提供することが本発明のさら
にもう一つの目的である。
の同一平面性の窓が之スな提供することが本発明のさら
にもう一つの目的である。
複合湾曲面を有するガラス板が西側同一平面性窓ガラス
組立体に使用されることな可能にする窓ガラス組立体を
提供することが本発明のさらにもう一つの目的である。
組立体に使用されることな可能にする窓ガラス組立体を
提供することが本発明のさらにもう一つの目的である。
二0問題点を解決するための手段
簡潔に述べると、本発明の現在推奨される一実施例に従
えば、車両窓組立体は、窓ガラスと;窓開口の両側に位
置されるwclと第2の互いに離された案内レールと:
前記窓ガラスに結合されて前記案内レールと摺動自在に
係合する取付装置とを有し;前記案内レールが実質的に
一定の曲率半径を有することな特徴とし、前記取付装置
は、前記窓ガラスの頂縁な前記案内レールから第1の距
離に位置させそして前記窓ガラスの底縁な前記案内レー
ルからより大きい距離に位置させるための実質的にくさ
び形の形状を有することを特徴とする。
えば、車両窓組立体は、窓ガラスと;窓開口の両側に位
置されるwclと第2の互いに離された案内レールと:
前記窓ガラスに結合されて前記案内レールと摺動自在に
係合する取付装置とを有し;前記案内レールが実質的に
一定の曲率半径を有することな特徴とし、前記取付装置
は、前記窓ガラスの頂縁な前記案内レールから第1の距
離に位置させそして前記窓ガラスの底縁な前記案内レー
ルからより大きい距離に位置させるための実質的にくさ
び形の形状を有することを特徴とする。
本発明そのものは前掲特許請求の範囲において明細に説
明されるが、本発明の前記並びにその他の目的及び利点
は、添付図面を参照して以下為される詳細な説明を検討
することによって、一層容易に理解されると考えられる
。
明されるが、本発明の前記並びにその他の目的及び利点
は、添付図面を参照して以下為される詳細な説明を検討
することによって、一層容易に理解されると考えられる
。
ホ、笑施例
第1図を参照すると、窓組立体10は1周辺担持部材即
ちフレーム14に取・付けられた窓ガラス12を有する
。好ましくは、窓ガラス12は、現代の自動車窓ガラス
において在来的に採用されているように、円筒形面の一
部分である。しかし、本発#!Aは特定形状の窓ガラス
に限定されるものではなく、複合形状の窓ガラスを含む
非円形窓ガラス及び弔意ガラスも、窓開口の周囲が少な
くとも一つの閉鎖ラインに沿って窓ガラスσ)形状に適
合するかぎり、使用され得ることが理解されなくてはな
らない。本発明の実施例においてはドア窓に関連して説
明が為されるが、本発明はそのように限定されるもので
はなく、非関節結合四側同一平面性屋根パネルまたはド
アに暇付けられるざデー窓を提供するため使用され得る
。
ちフレーム14に取・付けられた窓ガラス12を有する
。好ましくは、窓ガラス12は、現代の自動車窓ガラス
において在来的に採用されているように、円筒形面の一
部分である。しかし、本発#!Aは特定形状の窓ガラス
に限定されるものではなく、複合形状の窓ガラスを含む
非円形窓ガラス及び弔意ガラスも、窓開口の周囲が少な
くとも一つの閉鎖ラインに沿って窓ガラスσ)形状に適
合するかぎり、使用され得ることが理解されなくてはな
らない。本発明の実施例においてはドア窓に関連して説
明が為されるが、本発明はそのように限定されるもので
はなく、非関節結合四側同一平面性屋根パネルまたはド
アに暇付けられるざデー窓を提供するため使用され得る
。
フレーム14は好ましくは比較的剛性の材料、例えば成
形プラスチックなど、から製作され、接着剤層16によ
って窓ガラス12に固着される。
形プラスチックなど、から製作され、接着剤層16によ
って窓ガラス12に固着される。
これに代えて、その他の既知の結合手段、例えばリベッ
ト、クリップ、直接ボンディングなど、も便用され得る
。
ト、クリップ、直接ボンディングなど、も便用され得る
。
第2a図及び第2b図において断面図で示されるように
、フレーム14の直立する垂直部分は概ねL形の断面を
有し、実質的に互すに直角に配置された足18.20を
有する。足18は、好ましくは、窓ガラス12の一端縁
を受容するためのL形にされた凹所22と、接着剤のビ
ードな受容するための1個または複数の溝23とを有す
る。他方の足20は細長いトング24を設けられており
、該トング24はフレーム14の側部分の全長に沿りて
足20から外方へ延び、窓ガラス12の外面から距離り
を以て離されており、該距離D ktフレーム14の底
においてはその頂におけるよりも大きくされている。本
明細書においては、頂は窓ガラスがその開放位置から閉
鎖位置へ移動されたときにおけるその前縁について百い
、そして窓ガラスが窓開口を閉鎖するときにおける該窓
ガラスの頂に最も近い前記窓開口部分について言うもの
とする。
、フレーム14の直立する垂直部分は概ねL形の断面を
有し、実質的に互すに直角に配置された足18.20を
有する。足18は、好ましくは、窓ガラス12の一端縁
を受容するためのL形にされた凹所22と、接着剤のビ
ードな受容するための1個または複数の溝23とを有す
る。他方の足20は細長いトング24を設けられており
、該トング24はフレーム14の側部分の全長に沿りて
足20から外方へ延び、窓ガラス12の外面から距離り
を以て離されており、該距離D ktフレーム14の底
においてはその頂におけるよりも大きくされている。本
明細書においては、頂は窓ガラスがその開放位置から閉
鎖位置へ移動されたときにおけるその前縁について百い
、そして窓ガラスが窓開口を閉鎖するときにおける該窓
ガラスの頂に最も近い前記窓開口部分について言うもの
とする。
前記トング24はフレーム140縁全体に沿って延在す
るものとして示されているが、本発明はそのように限定
されるものではなく、複数の独立したトング分節もまた
使用され得る。あるいはこれに代えて、1個または複数
のビンが、のちにより詳細に説明されるように、溝46
と係会するようにされた減犀ローラを用いて、または、
用いることなく使用され得る。トング分節またはビンが
使用される場合は、それらは、図示のごとく、窓の底に
おけるそれよりも人きい間隔を窓の頂と案内レールとの
間に画成するように配列されなくてはlらない。
るものとして示されているが、本発明はそのように限定
されるものではなく、複数の独立したトング分節もまた
使用され得る。あるいはこれに代えて、1個または複数
のビンが、のちにより詳細に説明されるように、溝46
と係会するようにされた減犀ローラを用いて、または、
用いることなく使用され得る。トング分節またはビンが
使用される場合は、それらは、図示のごとく、窓の底に
おけるそれよりも人きい間隔を窓の頂と案内レールとの
間に画成するように配列されなくてはlらない。
フレーム14を窓ガラス12に結合する方法の細部は、
図示されるそれと異なり得る。例えば、第2C図に示さ
れるように、L形の凹所22は省線され、簡単な平面シ
ールが使用され得る。また、代替的に、第2d図に示さ
れるように、窓ガラス12の縁端部な包囲するノツチ2
5が使用され得る。フレーム14は窓ガラスの先端にお
いては窓ガラス12に結合されることを要せず、第2C
図及び米国特許第a240277号に示されるように内
方へ離され得る。
図示されるそれと異なり得る。例えば、第2C図に示さ
れるように、L形の凹所22は省線され、簡単な平面シ
ールが使用され得る。また、代替的に、第2d図に示さ
れるように、窓ガラス12の縁端部な包囲するノツチ2
5が使用され得る。フレーム14は窓ガラスの先端にお
いては窓ガラス12に結合されることを要せず、第2C
図及び米国特許第a240277号に示されるように内
方へ離され得る。
フレーム14は在米の調節装置と結合されるように持上
ブラケットを受けるための凹所30及び穴32ケフレー
ム14の底縁部分に有する在米形の結合装置?有する。
ブラケットを受けるための凹所30及び穴32ケフレー
ム14の底縁部分に有する在米形の結合装置?有する。
そのような持上ブラケット及び調節装置はそれらの結合
方法と同じように、在米形であり、従って、該持上ブラ
ケット及び調 1節装置は図面には示されない。
方法と同じように、在米形であり、従って、該持上ブラ
ケット及び調 1節装置は図面には示されない。
wc3図から第6図において最も容易に認められる工う
に、フレーム14は、その@縁から見たとき、くさび形
にされており、窓ガラス12の底ニおけるその最も幅の
広い部分から、頂におけるその最も幅の狭い部分までテ
ーパにされている。
に、フレーム14は、その@縁から見たとき、くさび形
にされており、窓ガラス12の底ニおけるその最も幅の
広い部分から、頂におけるその最も幅の狭い部分までテ
ーパにされている。
第6図は本発明の窓組立体?■する自動車「アの断面図
であり、窓ガラス12及びフレーム14並びにそれらの
ための案内装置をボしている。第3図及び第4図からは
、在米形である窓持上及び調節機構の細部は省かれてい
る。
であり、窓ガラス12及びフレーム14並びにそれらの
ための案内装置をボしている。第3図及び第4図からは
、在米形である窓持上及び調節機構の細部は省かれてい
る。
案内レール40及び本図においては見えない対同案内レ
ールは、全体として44を以て示される自動車−ア内部
に配置される内部構造支持部材42及び対向支持部材(
図示せず]に取付けられる。
ールは、全体として44を以て示される自動車−ア内部
に配置される内部構造支持部材42及び対向支持部材(
図示せず]に取付けられる。
第6図を参照することにより一噛容易に認められ得るよ
うに、案内レール40は、固定中心Ofを中心とでる実
質的に一定の曲率半径R1を有する。案内レール40は
ドア44内部から上方へ延びて、自動車のBピラーに位
置されるドアフレーム部分内に位置され、tlllI方
の案内レールげAピラーに位置される。この呼称は従来
からの慣例に従つたものである。案内レール40は、フ
レーム14のトング24を受容するための長手方向に延
。
うに、案内レール40は、固定中心Ofを中心とでる実
質的に一定の曲率半径R1を有する。案内レール40は
ドア44内部から上方へ延びて、自動車のBピラーに位
置されるドアフレーム部分内に位置され、tlllI方
の案内レールげAピラーに位置される。この呼称は従来
からの慣例に従つたものである。案内レール40は、フ
レーム14のトング24を受容するための長手方向に延
。
びた溝46を形成されて−いる。案内レール40及びを
に溝4−6は実質的に一定の曲率半径R1を有しなくて
はならない:即ち、それらけトング24が溝46内を自
由に摺動することを許−f′ように直線または円弧でな
くてはならない。トング24の曲率半径R′1は溝46
のそれと実質的に等しくなくてはならず、且つ、同じ中
心を倭しなくてはならない。トング24が1個または複
数の幅の狭いトング分節またはビンに代えられる場合は
、前記のごとき要求は適用されない。
に溝4−6は実質的に一定の曲率半径R1を有しなくて
はならない:即ち、それらけトング24が溝46内を自
由に摺動することを許−f′ように直線または円弧でな
くてはならない。トング24の曲率半径R′1は溝46
のそれと実質的に等しくなくてはならず、且つ、同じ中
心を倭しなくてはならない。トング24が1個または複
数の幅の狭いトング分節またはビンに代えられる場合は
、前記のごとき要求は適用されない。
そのくさび形状により、フレーム14は、窓がラス12
の底縁48が窓ガラスの頂縁50エリも案内レール40
から遠く離されるように、案内レール40に対し成る角
度で窓ガラス12を叉待てる。窓ガラス12が第6図に
示される位置から第4図に示される立itを通って第5
図に示される閉鎖位置へ持上けられるにつれて、窓ガラ
ス12の底縁48に沿って位置する諸点は第1の半径R
2の円弧70に沿って点又と点X′との間を移動する。
の底縁48が窓ガラスの頂縁50エリも案内レール40
から遠く離されるように、案内レール40に対し成る角
度で窓ガラス12を叉待てる。窓ガラス12が第6図に
示される位置から第4図に示される立itを通って第5
図に示される閉鎖位置へ持上けられるにつれて、窓ガラ
ス12の底縁48に沿って位置する諸点は第1の半径R
2の円弧70に沿って点又と点X′との間を移動する。
−万、頂縁50に沿って位置する諸点は、底縁48に沿
う諸点が随動する円弧70と同心の、しかしより小さい
半径R3の円弧72に沿って移動する。半径R3は半径
R1よりも大きい、または、それに等しいが、半径R2
よりも小さい。窓ガラス12の中間諸点は、窓ガラス1
2の頂縁50及び底縁48に沿う垂直方向に整合する諸
点に関して共通の中心及び中間半径をπする円弧に沿っ
て移動でる。
う諸点が随動する円弧70と同心の、しかしより小さい
半径R3の円弧72に沿って移動する。半径R3は半径
R1よりも大きい、または、それに等しいが、半径R2
よりも小さい。窓ガラス12の中間諸点は、窓ガラス1
2の頂縁50及び底縁48に沿う垂直方向に整合する諸
点に関して共通の中心及び中間半径をπする円弧に沿っ
て移動でる。
本明細書において、窓ガラス12と案内レール40との
間の角度に言及するとき、それは窓ガラス12の延長線
と#46の延長線との交点における、それら延長線によ
りそれぞれ表される円弧間の角度を言うと理解されろも
のとする。前記2円弧の半径は鵬なるから、この角度は
同一半径の場合におけるがごとく一定でない。それにも
力)カ箋わらず、この角度の存在は、第6図を参照する
ことによって、質的意味において容易に認識され得る。
間の角度に言及するとき、それは窓ガラス12の延長線
と#46の延長線との交点における、それら延長線によ
りそれぞれ表される円弧間の角度を言うと理解されろも
のとする。前記2円弧の半径は鵬なるから、この角度は
同一半径の場合におけるがごとく一定でない。それにも
力)カ箋わらず、この角度の存在は、第6図を参照する
ことによって、質的意味において容易に認識され得る。
その表示は本発明においては可能な限り精密に為されて
いるが、厳密に一定の比率で表示されない。
いるが、厳密に一定の比率で表示されない。
さらに明細に述べれば、前記案内レールと窓ガラスとに
よって描かれる円弧は極めて欠きな半径を有することを
特徴とし、図面におけるそれらの表示は正確に円形とし
て認識され得ない。窓ガラス自体に就いては、このこと
は特別に問題視されない。なぜなら、本発明は直線から
高度の湾曲まで様々に異なる窓ガラスにおいて効果を発
揮するかうである。しかし、案内レールは、もし連続ト
ングな有するフレームが使用され、または、フレーム1
4のトング24が溝46において自在に運動しないなら
ば、直線であるか、または、円形でなくてはならない。
よって描かれる円弧は極めて欠きな半径を有することを
特徴とし、図面におけるそれらの表示は正確に円形とし
て認識され得ない。窓ガラス自体に就いては、このこと
は特別に問題視されない。なぜなら、本発明は直線から
高度の湾曲まで様々に異なる窓ガラスにおいて効果を発
揮するかうである。しかし、案内レールは、もし連続ト
ングな有するフレームが使用され、または、フレーム1
4のトング24が溝46において自在に運動しないなら
ば、直線であるか、または、円形でなくてはならない。
第3図から第6図にお−て見られるように、窓ガラス1
2が持上げられるにつれて、それは外側へ移動する。こ
のことは、耐候シール要素54゜56を有する本発明に
基づく窓組立体のベルトライン耐候シールな参照するこ
とによって最も容易に理解され得る。w、3図において
示されるように、窓ガラス12が完全に下げられている
とき、窓ガラスの上縁は耐候シール要素54から離され
て、耐候シール要素56と接触している。第4図にお−
で見られるように、窓ガラス12がその半上げ状態に在
るときは、窓ガラス12は耐候シール要素54と56と
のほぼ中間の位置まで移転されている。そして、第5図
で見られるように、窓ガラスが完全に持上げられたとき
は、窓ガラス12は。
2が持上げられるにつれて、それは外側へ移動する。こ
のことは、耐候シール要素54゜56を有する本発明に
基づく窓組立体のベルトライン耐候シールな参照するこ
とによって最も容易に理解され得る。w、3図において
示されるように、窓ガラス12が完全に下げられている
とき、窓ガラスの上縁は耐候シール要素54から離され
て、耐候シール要素56と接触している。第4図にお−
で見られるように、窓ガラス12がその半上げ状態に在
るときは、窓ガラス12は耐候シール要素54と56と
のほぼ中間の位置まで移転されている。そして、第5図
で見られるように、窓ガラスが完全に持上げられたとき
は、窓ガラス12は。
ドアパネルの外側とほぼ同平面になる位置まで耐候シー
ル要素54を片寄らせ、そして窓ガラス12は耐候シー
ル要素56からかなりの距離まで離されている。
ル要素54を片寄らせ、そして窓ガラス12は耐候シー
ル要素56からかなりの距離まで離されている。
以上において、本発明は現在推奨されるその一実施例に
関連して図示説明されたが、前掲特許請求の範囲によっ
てのみ限定されることが意図される本発明の真の精神及
び範囲から逸脱することなしに、多くの修正並びに変更
が当業者には明らかになると考えられる。
関連して図示説明されたが、前掲特許請求の範囲によっ
てのみ限定されることが意図される本発明の真の精神及
び範囲から逸脱することなしに、多くの修正並びに変更
が当業者には明らかになると考えられる。
第1図は本発明の推奨実施例に基づく自動車ドア用窓ガ
ラス及びその支持フレーム部材の側面図:第2a図は第
1図のa−a線に沿って収られた断面図:第2b図は8
1!1図のb−b線に沿って喉られた断面幽:第2C図
は第1図のa−a線に沿って取られた本発明の一代替実
施例の断面図:第2d因は81!1図のd−d線に沿っ
て叡られた他σ)−代替実施例の断面図:第6図は自動
車ドアの部分断面図であってドア窓ガラスをその完全下
降位置において示す図面:第4図は窓ガラスなその半上
げ位置において示す自動車ドアの部分断面図;第5図は
窓ガラスをその閉鎖位置において示す自動車ドアの部分
断面図;第6図は本発明に基つくドアー窓組立体の概略
図である。 図面上、10は「窓組立体」:12は「窓ガラス」:1
4は[フレームJ:18.20は「足」:22は「凹所
」;24は「トング」 ;40は「案内レール」:42
は「内部構造支持部材」;44は「ドア」;46は「溝
」;48は「底縁」:50は「頂縁」を示す。
ラス及びその支持フレーム部材の側面図:第2a図は第
1図のa−a線に沿って収られた断面図:第2b図は8
1!1図のb−b線に沿って喉られた断面幽:第2C図
は第1図のa−a線に沿って取られた本発明の一代替実
施例の断面図:第2d因は81!1図のd−d線に沿っ
て叡られた他σ)−代替実施例の断面図:第6図は自動
車ドアの部分断面図であってドア窓ガラスをその完全下
降位置において示す図面:第4図は窓ガラスなその半上
げ位置において示す自動車ドアの部分断面図;第5図は
窓ガラスをその閉鎖位置において示す自動車ドアの部分
断面図;第6図は本発明に基つくドアー窓組立体の概略
図である。 図面上、10は「窓組立体」:12は「窓ガラス」:1
4は[フレームJ:18.20は「足」:22は「凹所
」;24は「トング」 ;40は「案内レール」:42
は「内部構造支持部材」;44は「ドア」;46は「溝
」;48は「底縁」:50は「頂縁」を示す。
Claims (23)
- (1)車両窓組立体において:可動の窓ガラス;実質的
に一定の曲率半径を有することを特徴とする第1及び第
2の互いに離された案内レール;前記窓ガラスの頂縁を
前記案内レールから第1の距離に位置させそして前記窓
ガラスの底縁を前記案内レールからより大きい距離に位
置させるための実質的にくさび形の横断面を有すること
を特徴とする前記窓ガラスに結合されて前記案内レール
と摺動自在に係合する取付装置を有する車両窓組立体。 - (2)特許請求の範囲第1項記載の車両窓組立体におい
て:前記取付装置が、第1及び第2の概ねL形にされた
直立する支持部材であつておのおの前記窓ガラスにその
端縁に隣接して結合された第1の足部分及び前記案内レ
ールと係合する第2の足部分を有するものを含む車両窓
組立体。 - (3)特許請求の範囲第1項記載の車両窓組立体におい
て:前記案内レールが細長い溝を有する概ねU形にされ
た溝部材から成り、そして前記取付装置が前記溝に係合
する手段を有する車両窓組立体。 - (4)特許請求の範囲第3項記載の車両窓組立体におい
て:前記取付装置が前記溝と摺動自在に係合する細長い
トングを有する車両窓組立体。 - (5)特許請求の範囲第4項記載の車両窓組立体におい
て:前記トングが前記案内レールの曲率半径と実質的に
等しい曲率半径を有する車両窓組立体。 - (6)特許請求の範囲第1項記載の車両窓組立体におい
て:前記取付装置が前記窓ガラスの側縁及び底縁に沿つ
て前記窓ガラスに密閉結合された取付フレームを含む車
両窓組立体。 - (7)特許請求の範囲第2項記載の車両窓組立体におい
て:前記フレームが前記窓ガラスと係合する第1の足及
び前記案内レールと摺動自在に係合する第2の足を有す
る実質的に剛性のL形にされた部材を有する車両窓組立
体。 - (8)自動車のための可動パネル組立体において:パネ
ル;前記パネルを受容する開口;前記パネルが前記開口
に位置されてそれを閉鎖するとき前記パネルと係合する
ように前記開口の周囲に隣接して配置された密閉装置;
前記開口の第1及び第2の側縁に隣接する案内装置であ
つて第1の半径の円弧形の軌道を画成する細長い案内ス
ロットを有するもの;前記パネルに結合されそして前記
案内装置に摺動自在に係合する取付装置を有し;前記取
付装置が、前記パネルがその周囲に沿つて実質的に同時
にそして前記パネルが前記開口を閉鎖する位置に在ると
きにのみ前記密閉装置に係合するように、前記パネルの
第1の端縁を前記軌道から第1の距離に位置させそして
前記パネルの第2の端縁を前記軌道からより大きい距離
に位置させて、前記軌道に対してある角度に前記パネル
を確保するためのくさび状の形状を有することを特徴と
する可動パネル組立体。 - (9)車両窓組立体において:第1の曲率半径を有する
少なくとも実質的に直円筒形の窓ガラス;第2の実質的
に一定の曲率半径を有する1対の湾曲した細長い案内レ
ール;及び前記窓ガラスを、その一端縁において前記案
内レールから第1の距離に離しそして反対端縁において
実質的により小さい距離に離すため、前記窓ガラスに結
合固定されそして前記案内レールに摺動自在に係合され
たくさび形の取付装置を含む車両窓組立体。 - (10)開口を同一平面性に密閉するようにされた可動
パネルのための案内機構において:第1の実質的に一定
の曲率半径を有する軌道;前記パネルを定向するため前
記軌道と摺動自在に係合するパネル支持装置を有し;前
記支持装置が、前記パネルが昇降されるとき前記パネル
の第1の端縁上の一点が第1の中心及び第1の半径を有
する円弧上を運動するようにさせそして前記パネルの第
2の端縁上の一点が前記第1の円弧と同じ中心及び前記
第1の半径より大きい半径を有する第2の円弧上を運動
するようにさせ得るくさび形状を有することを特徴とす
る可動パネルのための案内機構。 - (11)車両ボデーのための可動パネル組立体において
:開口を有する車両ボデーパネル;該ボデーパネルに結
合された第1及び第2の互いに離された案内レール;可
動パネル;及び該可動パネルに結合された取付装置を有
し;該取付装置が前記案内レールと摺動自在に係合しそ
して前記可動パネルの頂縁を前記案内レールから第1の
距離に位置させそして前記可動パネルの底縁を前記案内
レールからより大きい距離に位置させ得る車両ボデーの
ための可動パネル組立体。 - (12)特許請求の範囲第11項に記載されるごとき窓
システムにおいて:前記案内レールが、実質的に等しく
且つ一定の曲率半径を有する窓システム。 - (13)特許請求の範囲第12項に記載されるごとき可
動窓システムにおいて:前記取付装置が、前記案内レー
ルの1個と摺動自在に係合する少なくとも1個の細長い
トング部材を有するフレームを含む可動窓システム。 - (14)特許請求の範囲第12項に記載されるごとき可
動窓システムにおいて:細長いトング部材の少なくとも
1個が窓ガラスの縦長さに実質的に等しい距離に亙つて
延びている可動窓システム。 - (15)特許請求の範囲第11項に記載されるごとき可
動窓システムにおいて:前記取付装置が案内ピンを有す
る可動窓システム。 - (16)特許請求の範囲第11項に記載されるごとき可
動窓システムにおいて:前記取付装置がローラ付きの案
内を有する可動窓システム。 - (17)特許請求の範囲第12項に記載されるごとき可
動窓システムにおいて:窓組立体の外面が、窓ガラスが
窓開口を閉鎖するとき、車両ボデーパネルの外面と実質
的に同一平面に位置される可動窓システム。 - (18)特許請求の範囲第13項に記載されるごとき可
動窓システムにおいて:窓組立体の外面が、窓ガラスが
窓開口を閉鎖するとき、車両ボデーパネルの外面と実質
的に同一平面に位置される可動窓システム。 - (19)特許請求の範囲第14項に記載されるごとき可
動窓システムにおいて:窓組立体の外面が、窓ガラスが
窓開口を閉鎖するとき、車両ボデーパネルの外面と実質
的に同一平面に位置される可動窓システム。 - (20)特許請求の範囲第11項に記載されるごとき可
動窓システムにおいて:窓組立体の外面が、窓ガラスが
窓開口を閉鎖するとき、車両ボデーパネルの外面と実質
的に同一平面に位置される可動窓システム。 - (21)特許請求の範囲第16項に記載されるごとき可
動窓システムにおいて:窓組立体の外面が、窓ガラスが
窓開口を閉鎖するとき、車両ボデーパネルの外面と実質
的に同一平面に位置される可動窓システム。 - (22)特許請求の範囲第12項に記載されるごとき可
動窓システムにおいて:前記トング部材の曲率半径が、
トング部材を受容するための前記案内レール内の溝の曲
率半径と実質的に等しい可動窓システム。 - (23)パネルと;開口を密閉するため前記パネルを摺
動可能に位置させる案内装置と;前記パネルに結合され
そして前記案内装置に摺動自在に係合された取付装置と
を含む可動パネル組立体において:前記パネルと前記開
口との間に実質的に同一平面性の密閉を確立するため、
前記取付装置が前記パネルを前記案内装置に対して予決
定された非零角度に確保する手段を含み、前記パネルが
前記開口を閉鎖するとき前記パネルの進み縁が前記開口
によつて画成される表面を少なくとも実質的に横切りそ
して前記パネルの周縁が前記開口の周縁に対し本質的に
同一平面に位置されるように、前記パネルと前記案内装
置との間の前記角度及び間隔が選ばれている可動パネル
組立体。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US73238585A | 1985-05-09 | 1985-05-09 | |
| US732385 | 1985-05-09 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61261122A true JPS61261122A (ja) | 1986-11-19 |
Family
ID=24943323
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61105798A Pending JPS61261122A (ja) | 1985-05-09 | 1986-05-08 | 車両窓組立体 |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0201343A2 (ja) |
| JP (1) | JPS61261122A (ja) |
| BR (1) | BR8602052A (ja) |
| ES (1) | ES8800100A1 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| ES2151806B1 (es) * | 1998-04-01 | 2001-07-01 | Daumal Castellon Melchor | Arrastrador con su carril perfeccionados para sistemas elevacristales. |
| DE102022105398A1 (de) | 2022-03-08 | 2023-09-14 | Bayerische Motoren Werke Aktiengesellschaft | Fahrzeug mit einer rahmenlosen Fahrzeugtür |
-
1986
- 1986-05-07 BR BR8602052A patent/BR8602052A/pt unknown
- 1986-05-07 ES ES554746A patent/ES8800100A1/es not_active Expired
- 1986-05-08 JP JP61105798A patent/JPS61261122A/ja active Pending
- 1986-05-09 EP EP86303534A patent/EP0201343A2/en not_active Withdrawn
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| ES8800100A1 (es) | 1987-11-01 |
| BR8602052A (pt) | 1987-01-06 |
| ES554746A0 (es) | 1987-11-01 |
| EP0201343A2 (en) | 1986-11-12 |
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