JPS6126307A - アンテナ装置 - Google Patents
アンテナ装置Info
- Publication number
- JPS6126307A JPS6126307A JP14834784A JP14834784A JPS6126307A JP S6126307 A JPS6126307 A JP S6126307A JP 14834784 A JP14834784 A JP 14834784A JP 14834784 A JP14834784 A JP 14834784A JP S6126307 A JPS6126307 A JP S6126307A
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- JP
- Japan
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- antenna
- conductor
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- ground
- ball
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- Granted
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- 239000004020 conductor Substances 0.000 claims description 24
- 230000005855 radiation Effects 0.000 description 15
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 description 4
- 230000005672 electromagnetic field Effects 0.000 description 3
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 2
- 238000009413 insulation Methods 0.000 description 2
- 239000012212 insulator Substances 0.000 description 2
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 1
- 238000013459 approach Methods 0.000 description 1
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- 239000010959 steel Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01Q—ANTENNAS, i.e. RADIO AERIALS
- H01Q9/00—Electrically-short antennas having dimensions not more than twice the operating wavelength and consisting of conductive active radiating elements
- H01Q9/04—Resonant antennas
- H01Q9/30—Resonant antennas with feed to end of elongated active element, e.g. unipole
- H01Q9/42—Resonant antennas with feed to end of elongated active element, e.g. unipole with folded element, the folded parts being spaced apart a small fraction of the operating wavelength
Landscapes
- Support Of Aerials (AREA)
- Details Of Aerials (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
この発明は、例えば接地型中波アンテナにおいて、電波
放射能率を向上し風圧荷重を低くした場合のアンテナ装
置に関する。
放射能率を向上し風圧荷重を低くした場合のアンテナ装
置に関する。
一般に1従来の中波アンテナの設置方式としては、主に
基部絶縁方式と接地方式の2方式がある。前者の基部絶
縁方式においては、アンテナを自立構造とするのは困難
で、支線式となるため、アンテナ設置面積を広く必要と
し、多額の建設費を要する欠点がある。一方、後者の接
地方式においては、アンテナを自立構造にするのは可能
であるため、その設地面積を狭くすることができるが、
反面、通常のアンテナ設置で鉄塔を必要とするため、例
えばアンテナ高が低いような場合には、建設費の割りK
は良好な放射効率が得られず、経済的ではない。
基部絶縁方式と接地方式の2方式がある。前者の基部絶
縁方式においては、アンテナを自立構造とするのは困難
で、支線式となるため、アンテナ設置面積を広く必要と
し、多額の建設費を要する欠点がある。一方、後者の接
地方式においては、アンテナを自立構造にするのは可能
であるため、その設地面積を狭くすることができるが、
反面、通常のアンテナ設置で鉄塔を必要とするため、例
えばアンテナ高が低いような場合には、建設費の割りK
は良好な放射効率が得られず、経済的ではない。
この発明は上記のような問題点に鑑みなされたもので、
例えばアンテナ高を低く設定するような場合でも、広い
設地面積を必要とすることなく、良好なアンテナ放射効
率を得ることが可能となるアンテナ装置を提供すること
を目的とする。
例えばアンテナ高を低く設定するような場合でも、広い
設地面積を必要とすることなく、良好なアンテナ放射効
率を得ることが可能となるアンテナ装置を提供すること
を目的とする。
すなわちこの発明に係るアンテナ装置は、接地面より頂
部方向に細くなるようにしたテーパポールを接地面に対
して垂直忙建柱し、このテ−パボールの頂部より上記接
地面方向に間隔を広げて副導体を懸装張設し、そしてこ
の副導体の先端に上記接地面との間で給電し、上記副導
体を上記テーパボールと等価的に等しい太さにし、アン
テナ各点における特性インピーダンスが等しくなるよう
にしたものである。
部方向に細くなるようにしたテーパポールを接地面に対
して垂直忙建柱し、このテ−パボールの頂部より上記接
地面方向に間隔を広げて副導体を懸装張設し、そしてこ
の副導体の先端に上記接地面との間で給電し、上記副導
体を上記テーパボールと等価的に等しい太さにし、アン
テナ各点における特性インピーダンスが等しくなるよう
にしたものである。
以下図面によりこの発明の一実施例を説明する。
第1図はその構成を丞すもので、まず、テーパボール1
1を大地12に対して垂直にして堅固圧建柱する。ここ
で、その地上高(アンテナ高)をjとする。次に、上記
テーパボール11の頂部JJaより、2本の導体13h
、13bで構成した副導体14を懸装し、その先”端を
大地12より碍子15を介して牽引し張設する。
1を大地12に対して垂直にして堅固圧建柱する。ここ
で、その地上高(アンテナ高)をjとする。次に、上記
テーパボール11の頂部JJaより、2本の導体13h
、13bで構成した副導体14を懸装し、その先”端を
大地12より碍子15を介して牽引し張設する。
そして、上記碍子15を挾んだ副導体14側に送信機1
6を接続して給電する。
6を接続して給電する。
ここで、上記テーパボール1.1は、風に対する強度を
保つため、その等価半径ρ、を大地12側で太く、頂部
11a側で細くする。また、副導体140等価半径ρ、
(後述する)も大地12側で太く、頂部11a側で細く
する。さらKまた、テーパボール11と副導体14との
間隔りも大地12側で広く、頂部11thで狭くする。
保つため、その等価半径ρ、を大地12側で太く、頂部
11a側で細くする。また、副導体140等価半径ρ、
(後述する)も大地12側で太く、頂部11a側で細く
する。さらKまた、テーパボール11と副導体14との
間隔りも大地12側で広く、頂部11thで狭くする。
第2図は、上記第1図におけるアンテナ装置のA−A’
断面を示している。
断面を示している。
ここで、係数としてaを次のように決める。
次に、空中線(アンテナ)の放射抵抗をRr(2)とし
−テーバボール11側の使用周波数における等価接地抵
抗をR8鋤、副導体14側の等価接地抵抗をR1(へ)
とする。ここで、R1−n。
−テーバボール11側の使用周波数における等価接地抵
抗をR8鋤、副導体14側の等価接地抵抗をR1(へ)
とする。ここで、R1−n。
として考えると、アンテナの放射効率りは次のようにな
る。
る。
第3図は上記放射抵抗Rrと接地抵抗R8との比を横軸
にとり、放射効率l(へ)を縦軸にとった場合の特性曲
線を示すもので、図中においてモノボールとは、基部絶
縁型の空中線を意味する。
にとり、放射効率l(へ)を縦軸にとった場合の特性曲
線を示すもので、図中においてモノボールとは、基部絶
縁型の空中線を意味する。
ここではa −1の特性曲線の放射効率lが最大となっ
ている。これを上記式(1)にて考えると、ρ1−ρ、
の場合であることが分かる。但し、この条件は、空中線
に放射のために寄与する放射電流が流れているものとす
る。また、副導体14において、大地12より頂部11
aに流れる放射電流においては、副導体14の2本の導
体1:9&、13bを流れる電流が作る電磁界と、これ
と同じ長さで、半径ρ、なる1不導体13aまたは13
bを流れる電流が作る電磁界とが、空中線近傍を除いて
一致する。この半径ρ、を副導体14の等価牛径と称す
る。
ている。これを上記式(1)にて考えると、ρ1−ρ、
の場合であることが分かる。但し、この条件は、空中線
に放射のために寄与する放射電流が流れているものとす
る。また、副導体14において、大地12より頂部11
aに流れる放射電流においては、副導体14の2本の導
体1:9&、13bを流れる電流が作る電磁界と、これ
と同じ長さで、半径ρ、なる1不導体13aまたは13
bを流れる電流が作る電磁界とが、空中線近傍を除いて
一致する。この半径ρ、を副導体14の等価牛径と称す
る。
ここで、それぞれの導体13a、13bの直径を2d、
その間隔をSとすると、2導体13&。
その間隔をSとすると、2導体13&。
isbの半径がそれぞれ等しければ、上記等価半径ρ!
は、 □−fロ]「 式(3)となる。すな
わち、このような副導体140等価半径ρ2とテーパボ
ール11の半径ρ、とを上記式(1)において考えたよ
うに等しくすれば、上記第3図における特性曲線は11
−1となり、アンテナの放射効率ηは最大になる。この
ように、テーパボール11の等価半径をρ!、副導体1
40等価半径をR2、その相互間隔をDとしたとき、こ
れら2本の円柱にて構成される特性インピーダンスzo
は、放射効率lが最大となるρ1−ρ、において、 ZO−120(Jn D−1nlJ@) 式(4
)となる。ここで、特性インピーダンスZo’にアンテ
ナの各高さにおいて一定とするには、テーパボール11
の太さR1が変化するに従って、間隔りも変化させなけ
ればならない。つまり、テーバボール1ノの頂部JJ&
を、風圧を小さくするために細くすると、テーパボール
1ノと副導体14との間隔りは、上記式(4)より頂部
11aに近付くほど必然的に狭くなる。
は、 □−fロ]「 式(3)となる。すな
わち、このような副導体140等価半径ρ2とテーパボ
ール11の半径ρ、とを上記式(1)において考えたよ
うに等しくすれば、上記第3図における特性曲線は11
−1となり、アンテナの放射効率ηは最大になる。この
ように、テーパボール11の等価半径をρ!、副導体1
40等価半径をR2、その相互間隔をDとしたとき、こ
れら2本の円柱にて構成される特性インピーダンスzo
は、放射効率lが最大となるρ1−ρ、において、 ZO−120(Jn D−1nlJ@) 式(4
)となる。ここで、特性インピーダンスZo’にアンテ
ナの各高さにおいて一定とするには、テーパボール11
の太さR1が変化するに従って、間隔りも変化させなけ
ればならない。つまり、テーバボール1ノの頂部JJ&
を、風圧を小さくするために細くすると、テーパボール
1ノと副導体14との間隔りは、上記式(4)より頂部
11aに近付くほど必然的に狭くなる。
次に、アンテナ高jの場合において、ρ1−ρ、 、D
m4ρ1 % Zo−166(])、]ρ、lm−0.
0151Xとし、接地抵抗R15R1を/(ラメータと
した場合の送信機16側からの入力インピーダンス特性
を第4図(4)およびω)に示す。
m4ρ1 % Zo−166(])、]ρ、lm−0.
0151Xとし、接地抵抗R15R1を/(ラメータと
した場合の送信機16側からの入力インピーダンス特性
を第4図(4)およびω)に示す。
ここで、第4図(4)はその抵抗分R1nを示し、同図
(B)はりアクタンス分X1nを示す。横軸にノは2π
j/λを示し、1.507(rid)の点が4分の1波
長に相当する。この場合、空中線寸法を具体的に表わす
と、特性インピーダンスZ0−166(2)とすると、
大地12面においてρ、−ρ1−0.15(→、D m
o、 6 (→、また頂部においてρ1−ρ、−0.
05(→、D−0,2(→となる。勿論、上記大地12
面と頂部11mとの間ではその中間の値をとる。一方、
副導体14側では、導線半径d−0,005(→とする
と、上記式(3)よりその導線間隔はS −0,5←)
となる。
(B)はりアクタンス分X1nを示す。横軸にノは2π
j/λを示し、1.507(rid)の点が4分の1波
長に相当する。この場合、空中線寸法を具体的に表わす
と、特性インピーダンスZ0−166(2)とすると、
大地12面においてρ、−ρ1−0.15(→、D m
o、 6 (→、また頂部においてρ1−ρ、−0.
05(→、D−0,2(→となる。勿論、上記大地12
面と頂部11mとの間ではその中間の値をとる。一方、
副導体14側では、導線半径d−0,005(→とする
と、上記式(3)よりその導線間隔はS −0,5←)
となる。
上記副導体14の導線13*、13bの並べ方には、直
線状、3角形、4角形、多角形等を用い、等価半径ρ、
を大きく、風圧荷重が少なくなるように配置する。これ
により、デーパボール11の負荷は小さく押えられるよ
うKなる。
線状、3角形、4角形、多角形等を用い、等価半径ρ、
を大きく、風圧荷重が少なくなるように配置する。これ
により、デーパボール11の負荷は小さく押えられるよ
うKなる。
尚、上記実施例において、テーパボール111本に対し
、副導体14を2本以上設置することにより、周波数共
用アンテナとすることが可能である。また、上記テーパ
ボール11を、高周波で絶縁した支線を用いて支持する
ことにより、風圧強度をさらに増すことができる。この
場合、支線上部を高周波で生かすことKより、電気的ロ
ーディングを付加することができる。
、副導体14を2本以上設置することにより、周波数共
用アンテナとすることが可能である。また、上記テーパ
ボール11を、高周波で絶縁した支線を用いて支持する
ことにより、風圧強度をさらに増すことができる。この
場合、支線上部を高周波で生かすことKより、電気的ロ
ーディングを付加することができる。
(発明の効果〕
以上のようにこの発明によれば、放射効率の良好な空中
線を風圧荷重の少ない構造で設置できるので、広い設置
面積を必要とすることなく、コストパフォーマンス(性
能対価格比)に優れた経済的なアンテナ装置を提供でき
る。
線を風圧荷重の少ない構造で設置できるので、広い設置
面積を必要とすることなく、コストパフォーマンス(性
能対価格比)に優れた経済的なアンテナ装置を提供でき
る。
第1図はこの発明の一実施例に係るアンテナ装置itを
示す構成図、第2図は上記第1図におけるアンテナ装置
のA−A’断面を示す図、第3図はアンテナ放射効率曲
縁を示す図、第4図囚および(B)はそれぞれアンテナ
給電部からの入力インピーダンス特性を抵抗分およびリ
アクタンス分で別々に示す図である。 1ノ・・・テーパボール、lla”−頂部、12・・拳
大地、14・・・副導体、16・・・送信機。 出願人代理人 弁理士 鈴 江 武 彦第1図 第3図 r
示す構成図、第2図は上記第1図におけるアンテナ装置
のA−A’断面を示す図、第3図はアンテナ放射効率曲
縁を示す図、第4図囚および(B)はそれぞれアンテナ
給電部からの入力インピーダンス特性を抵抗分およびリ
アクタンス分で別々に示す図である。 1ノ・・・テーパボール、lla”−頂部、12・・拳
大地、14・・・副導体、16・・・送信機。 出願人代理人 弁理士 鈴 江 武 彦第1図 第3図 r
Claims (1)
- 接地面に対して垂直に建柱されその太さを接地面より頂
部方向に細くしたテーパポールと、このテーパポールの
頂部より上記接地面方向に間隔を広げて懸装張設されそ
の先端に接地面との間で給電点を有する副導体とを具備
し、上記副導体を上記テーパポールと等価的に等しい太
さにしたことを特徴とするアンテナ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14834784A JPS6126307A (ja) | 1984-07-17 | 1984-07-17 | アンテナ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14834784A JPS6126307A (ja) | 1984-07-17 | 1984-07-17 | アンテナ装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6126307A true JPS6126307A (ja) | 1986-02-05 |
| JPH038601B2 JPH038601B2 (ja) | 1991-02-06 |
Family
ID=15450727
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14834784A Granted JPS6126307A (ja) | 1984-07-17 | 1984-07-17 | アンテナ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6126307A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5465098A (en) * | 1991-11-05 | 1995-11-07 | Seiko Epson Corporation | Antenna apparatus for transceiver |
| US5532705A (en) * | 1993-03-17 | 1996-07-02 | Seiko Epson Corporation | Wrist-mounted-type antenna device and apparatus having the antenna device |
| US5589840A (en) * | 1991-11-05 | 1996-12-31 | Seiko Epson Corporation | Wrist-type wireless instrument and antenna apparatus |
| US5940041A (en) * | 1993-03-29 | 1999-08-17 | Seiko Epson Corporation | Slot antenna device and wireless apparatus employing the antenna device |
| US5946610A (en) * | 1994-10-04 | 1999-08-31 | Seiko Epson Corporation | Portable radio apparatus having a slot antenna |
| KR100607318B1 (ko) * | 1999-12-29 | 2006-07-28 | 아스라브 쏘시에떼 아노님 | 안테나를 구비한 손목시계 |
-
1984
- 1984-07-17 JP JP14834784A patent/JPS6126307A/ja active Granted
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5465098A (en) * | 1991-11-05 | 1995-11-07 | Seiko Epson Corporation | Antenna apparatus for transceiver |
| US5589840A (en) * | 1991-11-05 | 1996-12-31 | Seiko Epson Corporation | Wrist-type wireless instrument and antenna apparatus |
| US5532705A (en) * | 1993-03-17 | 1996-07-02 | Seiko Epson Corporation | Wrist-mounted-type antenna device and apparatus having the antenna device |
| US5940041A (en) * | 1993-03-29 | 1999-08-17 | Seiko Epson Corporation | Slot antenna device and wireless apparatus employing the antenna device |
| US5946610A (en) * | 1994-10-04 | 1999-08-31 | Seiko Epson Corporation | Portable radio apparatus having a slot antenna |
| KR100607318B1 (ko) * | 1999-12-29 | 2006-07-28 | 아스라브 쏘시에떼 아노님 | 안테나를 구비한 손목시계 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH038601B2 (ja) | 1991-02-06 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |